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私は中堅の大学を出たのがちょうど2000年で世の中は就職氷河期でした。
就職活動は困難をきたし、疲弊していましたが4年生の年末にようやく中小規模のメーカーに就職できました。
ワンマン社長でトップダウン、昭和の会社の雰囲気が色濃い典型的な個人商店型の会社でした。
新卒なんて採用したことがなかったのに、その年に社長の一人娘が大卒で就職することになり、同期がいないとかわいそうという理由で初の新卒採用一期生でした。
そこで出会ったのが社長令嬢のちえちゃんでした。
ちえちゃんは顔はあまり可愛い方ではありませんでしたが、メイクは上手で髪も爪もいつもオシャレにしている子でした。
また、スタイルはムチムチ系で胸もEカップでおしりもプリっとしたグラマーな子でした。
おっかない社長の一人娘ですので、誰も手出しはしませんでしたが同期同士2人で仲良くはしていました。
ちえちゃんは学生時代から付き合っていた彼氏がいましたが、就職と同時に彼は関西にちえちゃんは東京にと遠距離恋愛になっていると話していました。
ある日、帰りが一緒になったのでちょっとご飯でも行こうかという話になり、安い居酒屋でご飯を食べていました。
当時あまりお酒が飲めない私に対して、ちえちゃんは結構飲めるので彼氏の愚痴を色々聞きながらこちらは社長の娘なんで会社の愚痴など一切言えず聞き手になっている状態でした。
当時彼女はいましたが、そこそこ色々な子と遊んでいた私はちえちゃんからこう提案されました。
彼氏と全然会えないし、全くシテいない。会社のだれにも言わないから時々Hをしてほしい。頼める人がいないからお願い。という提案でした。
せっかく就職した会社で世話になっていたので、バレたら絶対クビになるので嫌だよと断りました。
すると、「ちえのこと嫌い?」「時々目線がおっぱいにいってるのも知ってるよ」と迫ってくるのです。
「じゃあ、またそのうちね」とごまかして食事を終えて帰ろうとしていました。
6月の初旬の新宿西口はまだ涼しく、中央公園は酔い覚ましに最適でした。
駅まで行く途中、ちえちゃんから手を握られ、座って話そうよということになりました。
都庁の見える一角で人通りのないビルの前の石のベンチで風に当たっていました。
ちえちゃんは腕を絡ませると私の首筋にやさしく吸い付いてきました。
そのまま頬っぺたやアゴをべろべろ舐められ、右隣に座ったちえちゃんは左手で勃起したチンコをさすってきました。
キスしながら私の左手を取ると自分のブラウスのボタンを1個外し、手を胸に入れさせました。
ドキドキしながら、クビのことを考えながら揉んでしまったらそこから理性が飛んでしまいました。
ちえちゃんは膝枕のような体勢になり、我慢汁でベトベトのチンコをジュルジュルとフェラしました。
H大好きで欲求不満と言っていただけあって、ものすごい舐め方で、しかも誰かが来るかもしれないというドキドキもあり、口内で発射してしまいました。
「ん、んんー全部出た?」と言いながらゴックンしてくれました。
「もう1回できるよね?次は挿れてくれる?」と言われ駅と逆方面の会社に戻りました。
金曜の22時を回っており、残業している人は誰もいませんでした。
休憩室があり、テーブルに手をつかせ、立ちバックでEカップを揉みながら生挿入。
弾力のあるお尻にうちつけながら射精感がこみ上げてきました。
「あと何日かで生理だからムラムラしてたの、中でイッていいよ」と言われしまりのイイ、エロイ身体に思い切り中出ししました。
「あー、超満足した、すごい気持ちよかった。」と嬉しそうに抜いたチンコをフェラしてくれました。
そこから毎週会社や公園のトイレやラブホ、カーセックスと性欲の強いちえちゃんの処理班として私のチンコは活躍していました。
翌年に家業を継ぐ話があり、退職をし、ちえちゃんとはそのまま会わなくなってしまいました。
18年たった今でもその会社はあります。
ちえちゃんもホームページに名前があるので活躍しているのでしょう。
結婚していたら2代目社長になっていたかもしれない、話でした。
容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。
私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。
小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。
中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。
溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。
どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。
それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。
当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。
ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。
とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。
今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。
先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。
夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。
たまらない色気むんむんの5つ歳上の女で、37歳には見えないくらい肌も白くきめ細やかで、スラッとした165cmほどの引き締まった身体は社会人バレーボールをしているからだそう。
艶やかな黒髪ロングに涼しげで少しいじわるそうな色気のある眼差し、明るく人懐っこい性格も好み。
しっかり者のお姉さんなのに、どこか抜けていて隙があるところも可愛い。
ラブラブな二人には深い悩みがある。
子供がなかなか出来ないのだ。
一年以上できなくて、プレッシャーとストレスから後輩はEDになった。
奥さんは年齢もあり焦っていて、バイアグラやコスプレなど色々試したが週一くらいしか勃たない。
全然ダメだと後輩に相談された。
私は結婚していないが、今までに何人も中出ししまくり妊娠させてきたから、危うく「俺にヤらせろ」と言いそうになった。
あんな美人で色気むんむんの奥さんに毎日OLやナースのコスプレをさせて生ハメ中出しをしまくっているなんて羨ましすぎる。
まあ、今はもう勃たないようだが。
私はなんとか二人の力になりたいと思い、後輩からは言い分を聞いたので、奥さんを喫茶店に呼んで二人きりで話を聞いた。
奥さんは「そんなことまで話したんですか?恥ずかしい…」と困惑したような、でも、誰かに聞いてほしかったのか、奥さんも焦りを私に吐露した。
私は本当に気の毒になったが、いやらしい身体つき、潤んだ唇、八の字眉で泣きそうな顔で私に悩みを打ち明ける奥さん。
こんなに近くで奥さんと二人きりで…と思うと勃起してしまった。
私は、たまらず一か八か決意した。
奥さんと喫茶店を出て、最寄りのラブホテル街へ手を引いた。
奥さんは困惑してやや抵抗したが、内密な話がしたいからと言い含めて、少し強引に、見た感じいやらしくない感じのラブホテルに連れ込んだ。
部屋に入り、警戒する奥さんを必死で説得した。
一回だけ抱かせてくれ。これは治療なんだ。俺だったら絶対奥さんを妊娠させてあげられる。赤ちゃんできるんだよ。後輩ともエッチしてて二人の子供と思えばいいから。大丈夫だから、ね?俺、もうずっと我慢してたんだよ。ずっと抱きたくてたまらなかった。ああ、奥さん綺麗だよ。色っぽいよ…と言いながら、抱きつき、服を脱がせた。
奥さんはやや抵抗しつつも、力はあまり入っていない。
私が身体中を撫で回す度に呼吸は荒くなり、抵抗は弱まり、次第にいや、いや、ダメ…から、あ、あ、あんあぁ…という可愛らしい喘ぎ声が混じり始めた。
あそこに指を滑り込ませるとヌルヌルで、大興奮した。
もう辛抱たまらず、パンツを脱がせて奥さんを押さえつけて上に乗り、ヌルリと生のイチモツを奥さんのヌルヌルの割れ目に一気に突っ込んだ。
目を見開いて「あぁっ!?えっ?えっ…?」と驚く奥さんに構わず、一心不乱に腰を振りまくった。
グジュ、グチャ、ヌチャヌチュ…パンパンパンパン…奥さんの叫ぶような喘ぎ声と卑猥な音が部屋中に響き渡る。
達成感と背徳感、奥さんを犯してる…生で…奥さんの為にドピュドピュ中出しをキメて妊娠させるぜ!!興奮の絶頂を迎えながら完全にハイになっていた。
あ、出る!出すよ!一番奥で全部出すよ!赤ちゃんできるんだよ!!と叫びながら、奥さんを力いっぱい抱きしめ、舌を絡ませ合いながら最高の中出しを決めた。
最高だった。
抜くのがもったいなくて、まだまだギンギンのナニを抜かぬまま、もう一度腰を動かし始めると、奥さんは顔をそむけて「バックで…」と自ら四つん這いになり、引き締まった尻をこちらに向けて、潤んだ瞳でこちらを甘く見つめる。
ぞくっとした。
完全にスイッチが入った。
それから三時間ずっとハメ倒し、中出ししまくった。
ゴムなんか一つも使わず、アナルも口も使わずずっと前の穴だけに挿れ、全部精子を出した。
キスも沢山した。
「孕んだな」穴の締め付け、痙攣具合、精子の量と濃さ、第六感から手応えを感じた。
シャワーを浴びて無言のままそそくさと別々に部屋を出た。
それからしばらくの間、何回か隙を見て奥さんを抱いた。
そして奥さんは妊娠した。
後輩と奥さんは手を取って大喜び。私も一安心したが、その日以来、奥さんはエッチはおろかキスも連絡もしてくれなくなった。
気持ちはわかるし役割を終えたのだから仕方ないがあまりに冷たいので、悲しくなった。
そうだ、今度、お腹が大きくなる前に、一回だけ最後に奥さんに会ってもらおう。
こっそり撮っていた二人が愛し合った証、大股開きで痙攣した穴からドロドロ溢れ出る俺のザーメン塗れのビデオを二人で見よう。
そしたら、もう一回私に優しくなるだろう。
昔みたいに自分から四つん這いになって剥き出しの淫乱生肉穴を私に差し出すと思う。
誰がご主人さまか身体に教えてやらなきゃいけない。
スペック
俺
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm、竿幅5.0cm、カリ高5.5cm
女性経験3人
えり
身長155cmくらい Dカップ かわいい系
小中高大と女子校 処女 男性経験なし
あとは卒論書いたら大学卒業という時期、大学近くの会社でインターン募集していたので行ってみた。
近くに女子大があること、元々女性の働きやすい業界であることが合わさってか、7人中5人が女の子。
えりはそのうちの一人でした。
えりは店舗も同じで、二人一組で行動していました。
7人のうちでは、もう一人の男よりもよく話していました。
インターン最終日に学生同士で飲み会。
いい感じに酔ったところで二次会としてカラオケに行きました。
防音の個室(意味深)に大学生の男女7人が入り、俺とえりは隣同士の席に座りました。
女子大生がいるとはいえ酔っぱらった二十何歳の男女が集まれば当然下ネタの嵐であります(うろ覚えにさらに脚色です)
「元彼何人?」
「普通やで?うち3人や」
「私10人から数えてない」
「うわー!ビッチや!」
「ビッチちゃうわ!むこうから言うてくるからとりあえずつきあっとんや」
などなど各々過去の恋バナを話しているうちにエッチの話に。
ちなみに元彼の数は数人が3人、ビッチちゃんは10人以上、えりは0人(うまいこと誤魔化してた)でした。
男性陣は俺が3人、もう一人の男が6人でした。
「なあなあ、やっぱ男っておっぱいおっきい女の子の方が好きなん?」
男「僕はどっちかというとおっきい方が好きかなあ」
俺「なんで?」
男「エッチの時に見てて楽しい(キリッ」
全員「「wwwwww」」
男「俺君は?」
俺「俺もおっきい方が好き。抱き着いたとき柔らかいのが好き」
全員「「あー」」
ビッチ「あたしくらいの大きさは?」
俺「触ってみなわからん」
男「せやせや」
ビッチ「服の上からならええで」
ビッチちゃんは巨乳で、完全に俺らを誘ってるやろってくらい胸の開いた服だったので、遠慮なく触らせてもらいました。
結論
今すぐにもヤりたい
俺「生で触るのはダメ?」
ビッチ「ホ別5万出してくれるならええで」
男「生おっぱいだけでそれは高いwww」
ビッチ「おじ様なら普通に出してくれるで―?」
俺「貧乏学生にその値段は無理…」
男「そん代わり体力ならあるで」
全員「「wwwwwww」」
俺「逆に女の子はおちんちんおっきい方が好きなん?」
「私長いのが好き」
「いや太さやろ」
「かたさちゃう?」
俺「俺のは?w」
さっきのおっぱいの流れでイキった俺は女の子たちに息子をにぎにぎしてもらいました。
ビッチ「おー、やるやん」
「え……」
「ふと……」
「指回らんやん…」
えり「すっご……」
男「俺のは?」
ビッチ「あたしはこっちのが好き」
「こっちのがかたい」
「太さは俺くんやね」
「私もこっちが好き」
他の女の子が男君をにぎにぎしている間、えりはずっと俺のをにぎにぎしていました。
飲み会も終わり、皆散り散りに自宅に帰っていきました。
しかし時刻は夜中1時、えりは帰る手段がないとのこと。
どうしようかと駅の周りをわざとらしくぶらぶらして、えりの手を握りました。
俺「あそこ入る?」
えり「…………」
えりの返事はありませんが、手はさっきよりも強く握っています。
俺はえりの手を引いてラブホテルに入りました。
部屋に入ると私が先にシャワーを浴びました。
えりがガラス越しに手を振ってきましたが、顔は耳まで真っ赤、目線は完全に下半身です。
全く俺の目を見てくれないので、裸のまま風呂場から出てえりの手を引き服を脱がせました。
一見地味で色気の少ない服を脱がせ、下着姿にするとDカップのおっぱい、小さなフリルのついた下着、既に濡れている股。
しかしあえてそれらに触れず一緒に湯船に入りました。
向かい合って大股を開く俺と、体育座りしながら目線はちんこのえり。
何を話しかけても返事はふわふわしているので、思い切ってえりの向きを180度変え、腰に押し当てながらえりのおマメさんをいじりました。
えり「ッ…!アッ……ひぅ………ンンッ!」
面白いように感じてます。
このまま5分ほど上のマメや下のマメを一緒にいじっていたら、えりは突然身を固め、軽い痙攣をし、体中の力が抜けました。
えりは興奮してはばからない俺のちんこを後ろ手にこすり始め、俺に目線を合わせ、息切れしながら耳元でささやきました
えり「あっち連れてって…力入らへん…もう任せる…」
俺は脱力した裸のえりをお姫様抱っこ(昔からの夢)し、簡単に体をふき、再びお姫様抱っこでベッドまで運びました。
仰向けに寝かせたえりに、俺は馬乗りになり、キスをしました。
何度かの触れるだけのキスの後、呼吸のタイミングを見計らい、口をこじ開けました。
舌を絡め、歯に沿わせ、唾液を交わしました。
驚くえりの右手を押さえつけ、左手で股間を掴ませました。
えりの小さな手を股間に当てさせ、俺の手でゆっくり握らせると、えりはゆっくりと、恐る恐るしごき、手のひらで亀頭の裏をくりくりさせ始めました。
体感20分ほどキスをし、お互い準備万端になったところでアメニティ?のコンドームをあけました。
しかしMサイズのコンドームしかなく、直径5.0cmの俺には当然そんなもの入りません。
俺「小さ過ぎて入らへん…今から外に買いに行く?」
えり「……むり」
俺「うん…」
えり「我慢できひん。そのままほしい…」
俺「……分かった」
俺は最大限に勃起したちんこをえりのおなかに当てると、えりのへそが亀頭で隠れていました。
俺「おちんちん、ここまで入るんやで。痛かったらすぐ言いなよ」
えり「うん…」
俺のちんこは吸い込まれるようにエリの中へ入っていきます。
えり「んん…!あっ……ううっ……」
初めて熱源を体の中に入れるえりは眉をひそめながら、しかし確かに快感に喘ぐ音を漏らします。
1cm入れては休み、また1cm入れては休みを繰り返し一つ目の行き止まりに着きました。
俺はえりに覆いかぶさりえりの背中に腕を回すと、えりも俺の背中に腕を回しました。
俺「いくで」
俺は一思いに腰を進め、えりの処女を奪いました。
えりは腕も足も力を入れ、がっちり俺をホールドしました。
抵抗感はほかの女の子よりも軽く、そんなに痛くないようでした。
えり「ううっ………………そんなに痛くないんやな…」
俺「おめでとう、おつかれ」
俺はえりに軽いキスをしながら、今度は休めずにゆっくりと亀頭が腟奥に突き当たるまで進めました。
俺「一番奥まで入ったな」
えり「うん……」
俺「でもまだ1/3くらいおちんちん入ってないで」
俺は少しえりから体を離すと、えりは接続部を目にしました。
俺「俺のおちんちんどう?」
えり「太いし、大きい……なんか、めっちゃ熱いし、ちょっと動いとんのがわかる」
俺「それはな、俺のおちんちんがえりの一番奥で子供作りたいよーって叫んでるんや」
「おちんちん」「一番奥」「子供作る」のワードに反応して、えりは三度収縮しました。
20秒ほどエリは黙り、ゆっくりと俺に問いかけました。
えり「……子供、ほしい?」
俺「……もしかして危ない日?」
えり「微妙…朝体温測ったら高くなってた」
排卵日が終わった証拠です。
つまり、今えりのおなかには健康な卵子が精子を求めて子宮に移動しているのです。
これで興奮しない男がいましょうか、いやいない(反語)
えり「あっ……えっ、えっ?」
俺は困惑するえりを持ち上げ、対面座位の格好にしました。
20cm程身長差があるため、顔の高さはほぼ同じで、えりは俺の頭に腕を回している格好になります。
俺の胸板でえりのおっぱいが押しつぶされ、えりの乳首が硬くなっているのが肌で感じられます。
そしてえり自身の重さでちんこは全てえりの中に入ります。
えり「ううウッ……!」
えりは苦悶の表情をうかべます。
俺「えり、大丈夫?」
えり「うん、お腹圧迫されて苦しいけど、おちんちん全部入ったで…?」
あまりにも健気なえりに俺はもう逝きそうです。
俺「えり、俺もう我慢できそうにない。一番奥に出していい?」
えり「うん……ちゃんと責任取ってな?責任取ってくれるならいっぱい中に出してほしい」
俺「うん、ちゃんとするから出んようになるまで奥に出したい」
えり「うん…分かった…今はちょっと苦しいけど、我慢せんと、全部きて…?」
俺は、えりが少しでも苦しがらずに快感に浸れるよう、後ろに倒れました。
騎乗位だけどえりは俺の胸の上にいる状態ですね。
俺はえりの尻を掴んで腰を叩きつけます。
パンパンパンパンパンッ
えり「んッ!うッ、あっ、んっ!」
一心不乱にカリ裏に快感を感じながら、えりの卵子に精子を送ろうと、直径5.0cmの肉棒を潤沢な蜜壺に叩きつけました。
ふと、枕側の壁を見ると全身の映るほどの大きさの鏡が張り付けてあります。
今の俺は足を枕に向けているので、えりの愛液でぬらぬらと光っているちんこの様子が丸見えです。
これは良いオナネタになるとスマホを手に取り、パンパン音の鳴る俺達の結合部の録画を始めました。
鏡の向こうでは一心不乱に腰を振っている「えり」の姿がしっかりと見えています。
俺「えり、今俺録画始めてたのきづいてた?」
えり「えぇ……?気付かへんかった……すごく気持ちよくて、されるがままやった…」
俺「ほな、今俺動いてなくて、えりが自分で腰振ってたの気づいてた?」
えり「えっ?うそ…ほんま……?ほんまかも…なんか勝手に動く…お腹がもの足りひん……」
会話しながらもえりの体は俺のちんぽを上下左右前後と小刻みにこすり、何度もイっているのか、膝で俺の脇腹?を挟みます。
我慢の限界を迎えた俺は最後の理性でスマホの向きを整えて置き、理性を打ち捨てた俺は左手でえりの後頭部を掴み口を犯し、右腕で腰を持って可能な限り早く、カリを、亀頭を、竿全体を潤滑液の滴るえりの内奥にこすりつけました。
えり「あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!」
俺「中、に、出すぞ、捕、まって、奥、に、ウッ!」
まるでちんこの先から大事なものが飛び出て行ったかのような快感が、脊髄から、脳から、飛び出していきました。
えりは足で俺の尻をがっしりとホールドし、俺に抱きついたまま精液を受け入れました。
俺も腰をえりに押し付け、苦しいと言っていたにもかかわらずちんぽを根本までえりの中に入れていました。
鏡に映る俺達の股間は互いの体液で泡まみれになり、ちんこの根本は力強くビクンビクン縮動し、玉袋はより多くの精液を送ろうと縮み、えりの体もできるだけ多くのタネを子宮に卵子に送ろうとお腹や腰の周りが痙攣しています。
余韻に浸るためにも、えりの中に子供のモトを送るためにも、お互いの興奮を収めるまでの間、えりの秘孔を俺のちんぽで栓をしました。
射精直後には亀頭周りには精液の感覚で満たされていましたが、えりのおなかの痙攣が収まるころには精液の感触は亀頭の先にある程度でした。
15分ほどお互いの拍動や息遣いや喘ぎ声を感じてからちんぽを抜くと、えりの体にはぽっかりと穴が開いているのに、ほとんど精液がでてきませんでした。
俺とえりは見つめ合い、抱き合い、唇を交わし、二回戦を始めました。
話が長くなってしまい申し訳ありません。
卒業どころか馴れ初めしか話ができませんでしたね。
えりとはこれ以来交際を始め、卒業後には親公認で妊娠してもらいました。
えりは今もシングルマザーで頑張って、月一程度俺とも会っています。
息子は残念ながらかわいいえりには似ず、俺似でハチャメチャ元気な子です。
将来有望(意味深)です。
後日このときのピロートークや二回戦の話、本題の妊娠した時の中出しの話をするつもりです。
もしご希望が多ければ、14歳で妊娠させた幼馴染まゆ(つまり25歳で10才の娘持ち)の話、他二人の元カノの中出し話、現妻まゆとの今の性生活の話があります。
まあ、えりに比べたら内容薄いと思いますけど…
次回は今回の反省も踏まえて簡潔に話したいと思います。
嬢は20代後半の某歌姫似でタイプだったのでドキドキしながらホテルへ向かった。
部屋で世間話しながら脱がしてみたら、ビンゴ!細身でも女性らしい肉付きがあって抱き心地良さそうなコンパクトボディ、そして背中の腰付近にあるワンポイントがいい。
嬢からキスしてきてよく動く舌が入ってきたので、こっちもスイッチが入りベッドに押し倒し股間に顔を埋めて舐め回していると「ずる~い!私にも舐めさせて~」と半勃ちのチンポをしゃぶり始めた。
出してもいいよと言われたが、そこは我慢してシャワーに行き全身を手洗いしてもらいスッキリしてベッドに戻る。
一緒に寝そべりながらエッチビデオを観ていたら、いつの間にかフェラが始まった。
だ液たっぷりで舌先でいろんな部分を刺激されながらのディープスロートは口内射精に最高だが、少しでも長くやってもらいたかったので堪えていたら、上目遣いで「そろそろする?」とお誘いが。
スペシャル素股が得意な嬢にすべてお任せで騎乗位で始まった。
ローションをチンポに塗られ上に跨がると絶妙な圧力で前後に擦られて、早くも我慢汁が漏れ出してきた。
「どうですか?気持ちいい?」と聞かれて無言で腰を突き上げたら、肉びらを拡げクリトリスを剥いて我慢汁を塗りつけている。
激しく擦られたり焦らされたり、時には手コキも交えて気持ち良くされたのでお礼を言うと、オプション取引を持ちかけられて承諾した。
ゆっくりと裏筋に密着しながら動いていると亀頭だけ雁ポケットに吸い込まれた。
私が嬢の腰を引き寄せるとチンポが根元まで飲み込まれ、ほどよい摩擦で刺激され嬢も感じているみたいで興奮が高まってきた。
正常位に変えてもらい、こっちの主導権で動いているとオマンコの中はいやらしい汁が溢れてきてグチョグチョになっている。
時間が迫ってきたので最後はバックから挿入して背中のワンポイントを見ながら美尻に恥骨をぶつけるようにピストン運動を繰り返した。
嬢から背中に出してと念押しされていたが、そんなことはすっかり忘れて熱い肉襞の中で射精した。
嬢は慌てて洗浄してきて、怒られると思っていたら意外に許してくれたのでチップを弾むと、最後は笑顔でキスをしてくれてバイバイ。
タイプの女に中出しできて、昨日は悪天候にもかかわらず気持ちは晴れやかな一日でした。
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