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投稿No.8701
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年8月06日
投稿No.8679の続編です。

その後も相変わらず女の子とやり取りしながらちょくちょく会って遊んではいましたが、LJKや大学生は若さゆえの肌のハリはあるもののやはりそこまでテクニックもありません。
イマイチ物足りないな。
とよく1ヶ月前のあゆみとのお互いに理性を忘れた夜の事を良く思い出していました。

時期は8月半ば。
職場はお盆休みがあるので連休前最終日の仕事終わりに友達とご飯に行きました。
3人でご飯を食べてスロットの話で盛り上がっていると離れた席の女の子2人が目に付きました。
その1人なんとあゆみ。
今でも忘れない見つけた瞬間に全身に電流が流れたような感覚でした。

絶対話しかけてまたエッチしたい。
その思いしかもうありません笑

どうにか話しかけるチャンスをと伺っていた所であゆみが席を立って外へタバコを吸いに行きました。
お店は喫煙席が無く外に灰皿が置いてあるためよく喫煙者は外に抜け出します。
これは千載一遇のチャンスです。

自分もタバコ吸ってくるわと言い席を立ち早足で外へ。
あゆみは外でやはりタバコを吸っていました。

自「ちゃんとライター持ってんだね」
あ「ええええっ!びっくりしたー!久しぶりだね!」
自「ちゃんと覚えててくれて嬉しいよ」
あ「あんな事して忘れる訳ないじゃん笑」

お互いに恥ずかしいのか会話がぎこちない。

自「友達と来てたの?」
あ「ううん。仕事の後輩だよ。この後あの子送らないといけないんだ~」
自「そうなんだ!じゃあ待ってるからね?」
あ「遅くなると思うし行けるかわかんないよ?」
自「全然大丈夫!」
あ「じゃあなるべく早めに済ませるね笑」

そう言い残すとタバコを消して店内に戻って行きました。
ずっと思ってたのにアドレス交換するのをまた忘れてしまいました。

自分はもう1本吸ってから友達の元へ戻ります。
3人で話している時にあゆみ達はお会計で店内を後にします。
チラチラ目で追ってはいましたが、こちらを見る事はありませんでした。

1時間ほどした所で友達とは解散します。
友達に少しパチ屋見に行く?と誘われましたが断りその店の駐車場であゆみを待つ事にします。
時刻は21時過ぎくらいだったと思います。
何時まで待つんだろコレ。メアド交換しとけば良かったな~と軽く後悔します笑

1台1台車が入ってくるたびにその車を注視してました。
スロット動画見たり時間潰すこと2時間くらい。
周りの車も徐々に減ってきました。
そこに駐車場に1台の車が入ってきます。
見覚えのある車です。間違いないです。

あゆみはキョロキョロ自分の車を探しながら自分の車の隣に止まりました。
あゆみの車の窓が空いて

あ「ここもうすぐ閉店で駐車場閉まっちゃうから付いてきて!」

自分はあゆみの後を追う形になります。
着いたのは漫画喫茶の駐車場。
24時間営業なので心配いらないとの事。
隣同士で空いていたので車を止めるとあゆみが助手席へ。

あ「ちゃんと待っててくれたんだ!偉い偉い!」

頭なでなでしてくれます。
そんなあゆみの格好は夏らしい脇まで見えちゃってるノースリーブ。
正直胸の主張が半端じゃ無いです。
お互いにタバコに火を付けます。

自「明日から休み?」
あ「1週間くらいかな?めっちゃ暇だけど笑」
自「じゃあまだまだ帰らなくていいね」
あ「またどっか連れてってくれるの?」
自「夜景でも見に行くか!時間あるし」
あ「オッケー!しゅっぱーつ!!」

またコンビニで飲み物を買って1時間ほどの夜景スポットまでドライブです。
1ヶ月ほどお互い何をしていたかなどの話で盛り上がります。
ジムは仕事が忙しくなってほとんどいけてないとの事。
あゆみはこの前久々に自分とのSEXを思い出してオナニーしてたらしいです笑

あ「でももう会えないと思ってた」
自「連絡先後で交換しないとね笑」
あ「暇な時連絡しちゃうよ?」
自「いつでもメール待ってる」

信号で車が止まった時に肩を抱き寄せまた濃厚なディープキスをします。
運転しながら左手であゆみの大きな胸を触ります。

自「マジでずっと触ってられるわ。相変わらず大きくて柔らかいね‥」
あ「この前ずっと触ってたもんね笑」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

自「ブラ外してよ」
あ「ん‥‥ちょっとずらすだけでいい?」

もう感じ始めてるらしく甘い声が漏れてます。
そうそうこんな可愛い声だったな。

あゆみはホックを外してブラを上にあげます。
あゆみの口元に左手の人差し指を差し出すと擬似フェラのようにたくさん咥えます。

たくさんあゆみの唾液が付いた指を今度は自分が舐めとります。
もうお互いに興奮が止まりません。
濡れた人差し指であゆみの乳首をヌルヌルにしてコリコリ。

あ「んっっっもう‥えっちすぎ‥‥我慢出来なくなっちゃうよ‥」
自「そんなエロいと運転に集中出来ないよ笑」
あ「こっちも我慢の限界‥?」

自分の膨れ上がった股間に手を持っていきます。
もうギンギンでカチカチです。

あ「すごーい‥やっぱ若いといいね笑 もうこんな元気になってる‥」

職場では着替えてから作業なのでいつもラフな格好が多いです。
この日も下はジャージに上はTシャツです。

あ「ちゃんと運転しててね??笑」

自分のジャージを軽く下げてギンギンの下半身を出させるとおもむろに咥え始めます。
最初はねっとりじっくり咥えて舌で味わうように舐め上げます。

自「ん‥‥ヤバっめっちゃ気持ちいいわ‥事故るよこれ笑」

自分も負けじと左手であゆみの乳首を摘んだりコリコリしたりお返しします。

あ「あんっダメっ‥‥先っちょヌルヌル‥凄いお汁出ちゃってるよ?信号引っ掛かったら教えてね?」
自「うん‥‥今信号引っかかるとこ」

車が止まるとあゆみの喉奥まで激しいストロークで上下運動。
舌で鬼頭部分を優しく包み込むように回し舐め上げ。
唾液でヌルヌルになったチンチンを絶妙な力加減とスピードで手コキ。
これがまた気持ちいい。

自「ヤバい‥逝っちゃう‥マジで気持ちいい‥」

もう限界だと思い大きなスーパーへ。
閉店前でほとんど車は止まっていません。
たまらずすぐに車を広い駐車場へ。
奥へ走らせると全く車もおらず街灯でわずかに照らされているくらいです。

停車させるとお互いに言葉もなくすぐに抱き合って濃厚キスから始まります。
はたから見るとあんな場所に車が1台。
間違いなくやってると思われても不思議じゃない。

前と同じく椅子を倒して後部座席へ。
もう2人で素っ裸になり抱き合ってずっと舌を絡ませ合います。

「チュッ‥‥んっ‥はぁ‥‥んぁ‥‥はぁはぁ‥チュッ‥‥あぁ‥気持ち‥‥いい‥‥はぁ‥んっ‥」

お互いがお互いのを触り合って快楽に堕ちて行く。
あゆみの上に乗ってキスしながら胸を揉みしだく。

あ「ねぇ‥がっつきすぎだよ‥?」
自「あゆみだって‥ずっとこの前の思い出して1人でしてた‥」
あ「今日好きにしていいからね‥?」

そう言うと自分の手でチンコをヌルヌルのオマンコに自ら導く。
前回よりもヌルヌルでトロトロだ。

「前みたいにたくさん突いて?♡」

ゆっくりトロトロオマンコにチンコを馴染ませて徐々に奥に挿れていく。

「んんんんんんっっっああああああんん」

奥に挿れていくのと比例して軽く痙攣しながら身体が反っていく。
あゆみはアナルまで汁が垂れてたのでバスタオルをスタンバイ。

「あゆみの汁がお尻まで垂れちゃってるよ?ほら?」

ヌルヌルになったアナルを中指で撫で回す。

「んんんんんんっっ恥ずかしい‥きたないよぉぉぉ」
「早く奥まで突いて‥‥‥」

今まで妄想であゆみとまたSEXしたい。
その思いがついに叶った。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔあぁぁぁぁぁ‥‥‥」
「ぎもぢいいいいいいいあいいいあいいいい‥らめぇぇぇぇぇぇぇもう逝っちゃうよおおおおおお」

あゆみも自分の肉棒が欲しくて我慢の限界だったのかな。
中がねっとり絡んでくる。
とても気持ちいい。脳が気持ちよさで溶けてる。

「ねぇ?もっとして?お願い!もっともっと突いて気持ち良くして?」

あゆみがヨガってくる。
とんでもない恍惚な表情だ。
たまらずまた人差し指を口に入れる。

「あゆみ起きて?もっとくっついて一緒に気持ちよくなろう?」

自分はあゆみを抱えて対面座位に。
抱き合いながら熱いキスをして上下にピストン。
あゆみの上下移動と自分の上下移動が阿吽の呼吸。
硬くなったチンコがどんどんあゆみのオマンコの中に入って行く。

「すっごい奥までっ入ってるうううう‥‥!!」
「あゆみこの前より濡れてるよ?」
「だって‥はぁはぁ‥ずっとしたかったのっ‥‥はぁはぁはぁあんっ気持ちいいっ!」

この女はどこまでスケベなんだろう。
とにかく色っぽい。1つ1つからエロスを感じる。
あゆみをぶち壊してめちゃくちゃな所をもっと見たいそう思った。

「口開けて‥?」
「どしたの?」

あゆみがトロトロの唾液を自分の口に垂らす。

「じゃあ自分のもあげるね?」

お互いの唾液を交換する。

「あゆみエロすぎ‥。もう逝っちゃいそう。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「うんっ全部ちょうだい??」
「はぁはぁはぁはぁ逝くよ?逝くっ!!」

対面座位のまま抱き合って果てた。

ドクンドクンドクンドクン

たくさんあゆみの中に流し込む。

「すっごい出てる‥‥気持ちよかった??」
「もうヤバいよ笑 マジで気持ちよかったもん」
「ウチもやばかった~やっぱ若いチンチン凄いね!笑ずっと逝ってた笑笑」

抱き合ってチンコを挿れたままキスしながら話す。

「ウチ生理不順多くてピル飲んでるからその辺は安心して?」
「そうだったんだね。前も普通に中出ししてたもんね。てか抜いたら精子めっちゃ流れてくるから拭かなきゃパンツ汚れちゃうね笑」
「そうだよ~笑 この前家帰るまでにめっちゃ精子出てきてパンツ汚れちゃったもん笑」
「今度は自分がちゃんと拭くから安心して?笑」
「じゃあ任せる笑 その前にこっちも綺麗にしなきゃねっ」

抱き合うのをやめあゆみが果てたチンコを舐めてお掃除してくれる。

「萎えてても大きいし太いよね~本当いいチンチンしてるわ笑 よく言われるでしょ?」
「よくフェラしにくいっては言われる。フェラ大好きなんだけどあんましてくれる人いないんだよね。でもあゆみのはめっちゃ上手くて気持ちいいよ。この前もすぐ逝ったし今までで1番だと思う。」
「そりゃ伊達に歳とってないからねっ。てかじーま君これ好きでしょ?」

そう言われると自分のツボを的確に捉えたフェラ。
ねっとり音をたてながらゆっくり奥まで咥えて鬼頭全体を舌で舐め回す。
たまに激しいストロークとゆっくりを使いわける。
さっき果てたばかりなのにあゆみの口の中でだんだん大きくなって行く。

「ん‥お掃除するだけじゃなかった‥‥の?」
「この前もだけど舐めながらじーま君これ好きなんだなとか考えてたの。あんなに気持ち良く感じてくれてるから可愛くて虐めたいなってこの前から思ってたの」
「ほーらこんなに大きくなっちゃったよもう?どうしてほしいの??」
「はぁはぁたくさん虐めてほしいです‥‥」

自分の中のMがその時初めて芽生えた瞬間だった。
この人なら好きにしてほしい。
歳上女性の経験からとにかく気持ち良くしてくれる。その安心感があったのかもしれない。

前と同じくものの数分であゆみに残りの精子も搾り取られた。
最後は口内射精でフィニッシュ。

ティッシュを用意してると

「ん~~ご馳走様っ!飲んじゃった笑」

口を開けて見せつけてきた。
あゆみの後処理も忘れてたためマンコから精子はバスタオルにめっちゃ溢れてた。

自「この後どうする?夜景見に行く??」
あ「まだ夜長いし行っちゃお~!」
自「オッケー。どうせお互い休みでしょ?明日まで付き合ってね?」
あ「てかもうホテル泊まって明日夜景がいいかも!ちょっと近く探してみるね」

あゆみは現在地から近いラブホに片っ端から電話して聞きまくってた。
社会人は明日から連休多いし空いてたらラッキーくらいな気がする。
そう思ってたら空いてて予約も取ったらしく自分達はラブホに向かった。

まだ自分達の夜は続く。

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投稿No.8700
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年8月05日
佳永とは幼稚園時代から同じクラスで当時のクラス写真を見るとどの写真も必ず私の隣に佳永が写っており、私から佳永の隣に行った記憶はないので毎回佳永が私の隣に来ていたのだと思う。
幼稚園小学校とも1クラスしかなく7年間同じクラスでした。
普段からいつも佳永は私の隣に来てたので自然と私も佳永に好意を持った。

小学3年のころになると男は結構エロくなるもので、父親の平凡パンチで由美かおるのヌード写真を見てチンコを勃たせていた記憶がある。
そのころのヌードは陰毛が出るのは禁止だったので美巨乳を見るとチンコが堪らなくなった。
そのころ私はたまに佳永の家に遊びに行ってた。
子供部屋を既に与えられており、お姫様みたいな部屋だった。
BEDに2人で座ってたらヌード写真が思い浮かびムラムラしてきた。
3年生なので胸の膨らみはほぼなかったせいなのか私の興味は佳永のパンツの中だった。
パンツとスカートを脱がして陰毛も生えてないマンコ周辺を見て触ってた。
記憶ではマンコが濡れていたとかの覚えはなくそもそも小便する以外に膣穴があるという知識もない時代でした。
そんなことを3,4年生のときに5回くらいしてた記憶があるが、5年生のときは何もなかった。

5年生の終わりの春休み時に佳永から「部屋に来て」と誘われて訪れた。
3年生のときとは違い佳永の体つきは丸みを帯びオッパイはクラスの中でも一番大きくDくらいあった。
私は子供のころからオッパイ星人だったので、BEDで佳永の服を脱がし初めてオッパイに吸い付いた。
たぶん20分くらいずっと揉んだりしゃぶったりしていたのだろう。
私のチンコはバキバキに勃起してたがそもそも膣穴を知らない私はSEXを全く知らない。
つまりチンコを膣の入れて精液を膣に流し込むというこを知識としてまだ知らないときでした。
佳永は私が乳を吸ったり揉んだりしているときずっと私の頭を抱えて黙っていた。
3年生のときの記憶でマンコ周辺を触ってもあまり楽しかった記憶が無かったのでパンツは脱がさなかった。

それから3週間ほど経った4月中旬快晴の青空の日、再び佳永から家に呼ばれた。
その日は佳永の母親がいたので佳永の提案で家の裏にある裏山に登った。
裏山といってもたぶん標高70mほどで数分ほど山を登ったら中腹の開けた場所に着いた。
そこで佳永は「この辺に座ろう」と言い、雑草をクッションにして二人で密着して座った。
すぐに私は佳永の衣服の下からオッパイを揉んで服を捲り乳を吸い始めた。
5分ほど吸ってたら佳永が「こっちも触ってほしい」と私の手をとり佳永のパンツの中に入れた。
薄い陰毛がサワサワとあり私は土手周辺を撫ぜていると、再び「こっち触って」と膣穴に私の指を誘い込んだ。
膣の表面だけを触った私はマジ驚いた。
ヌルヌルというかビシャビシャで(佳永は小便したのか?)(この穴が小便出る穴なのか?)と思ってた。
私が恐々触っていると佳永は自分でパンツを完全に脱いで再び私の手をとり「穴の中に指入れてほしい」と言い私の指でオナニーを始めた。
私は女もオナニーをするなんて知らないし、それよりも穴が益々ヌルヌルになっていき、私のチンコもバキバキになっていた。
そしたら佳永が「あなたのチンコも見せてほしい」と言ってきた。
恥ずかしかったが立ち上がってパンツを脱いで既に陰毛生えているバキバキなチンコを佳永に見せたら、佳永は恐々チンコに両手で触ってきて撫ぜてこういう「チンポは女のココに入れるって知ってた?」(当時はチンコという言葉がなく皆がダイレクトにチンポと呼称していた)と佳永は私の指を膣穴に再び誘導し両足を少し広げて私にヌルヌル膣を見せてきた。
私は「この穴は小便する穴なんでしょ?」
佳永「違うよ、ここは赤ちゃんが出てくる穴で好きな男のチンポ入れるとこ」という。
佳永は何と物知りなんだと私は感心してた。
佳永「入れてみたい?」と聞いてくる。
私は本能的に思った(こんな狭い穴に入れたら一瞬で精子出てしまう。それにこの穴に精子だしたら赤ちゃんできるんか?)だが本能には勝てない。
私「精子出すけどいいの?」
佳永「精子見たい」などと会話して、
私「じゃ入れてみるよ」と膣にあてがうとメキメキって感じで入り佳永は「うっ、うん」と言い耐えているようだったがメチャヌルヌルだったので割とすんなり入ったようだった。
私はというと入れて本能でしょうか、すぐにピストン始めていました。
しかし11歳童貞ですから2秒か3秒で佳永の膣に射精しました。
それは今では考えられない長い長い射精だった記憶があります。
ビュリュリュリュリュリュ~を8回ほど。

射精が止まってチンコを抜くと佳永の膣からそれこそかなりの量の精液が垂れてきています。
そのとき見た垂れてくる精液量は私の人生の中で最多だったと思います。
私「いっぱい精子出したけどいいの?」
佳永「好きだから嬉しい」「もう一回しよっ」
2回目は1分ほどピストンし、また先ほどと同じくらいの量を中出ししたと思います。

行為が終わった後、佳永はちゃんとチリ紙を持ってきており自分で膣穴から垂れてくる精液を拭いていた。
初体験後、別の日に佳永の部屋で3回ほど中出しさせてもらったが、それ以降は妊娠の可能性に気付いたのだろうか中出しはおろかSEXすらさせてくれなかった。

時は経て中二の1月、クラスは別々でしたが掃除時間にゴミを捨てに行くと要領の分からない私のとこにムチムチの女子が近寄ってきます。佳永です。
見て驚いたのですがそのころの佳永の乳はGかHカップで制服から乳が突き出てる感じです。
佳永「これはこうするのよ」とか言って親切に教えてくれます。
佳永を見て会話した瞬間に小6の初体験が鮮明によみがえります。
佳永も「好きっ」て感じで見つめてきます。
母が勤務中のときに私の家に呼んで巨乳を吸いまくれる騎乗位が大好きだった。
私も妊娠させてしまう知識はあったので毎回騎乗位の佳永を太ももで払いのけて膣外に射精してた。
そのまま中三の終わりまでSEXしてた。

再び時は流れて2005年中学の同窓会が開かれました。
全部で8クラスでしたのでかなりの人数で佳永も参加しており、声を掛け数十年ぶりに抱いた。
話を聞くと子供はいるが離婚してて旧姓に戻しているらしく、「佳永は性欲強すぎて旦那逃げたんか?」と冗談を言ってみたら図星だったみたいで、離婚後は一度もSEXしていないといっていた。
40代で独身の佳永は性欲の塊だった。
ハメていないときはずっとフニャチンでもフェラしており行為は全て中出しだった。
佳永とは私が海外駐在する2008年までたぶん500回くらいは中出しさせてもらった。

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投稿No.8699
投稿者 ジャップドMまんこ (28歳 女)
掲載日 2024年8月05日
今は都内で普通の主婦をしてますが、12~25歳までアメリカのロサンゼルスに住んでました。
親の仕事の都合で渡米、その後家族は帰国しましたが私はそのままロスの大学に進学したため、19歳からロスでの一人暮らしが始まりました。
子供の頃から人より性に興味があり、初体験は14歳の時16歳のアメリカ人白人彼氏と。
その頃から既にドMで、その彼氏にイラマも生の気持ちよさも教えてもらいました。
大学進学までの経験人数は3人だけでしたが、家族が帰国した寂しさと一人暮らしになって得た自由で一気にセックスにのめり込んで行きました。

大学に入ってすぐから20人くらいとワンナイトスタンドをした後に、年上の彼氏ができました。
私が19歳で彼が36歳。すごく筋肉質な黒人で190cmあって148cmの私とは体格差もあるし、超ドSの人でした。
初デートの映画の後に彼の家にそのまま行き初セックスしました。
デート中の優しかった彼とは全く違い、シャワーも浴びず、ゴムやピル(元々のんでない)のことを聞かれもせずに押さえつけられ、無理矢理生中出しでした。
終わった後に優しい彼に戻り「どう思った?」と聞かれて「事前の同意無しで中出しって初めてでびっくりした」と答えたら、「嫌だった?」と聞かれて「人生で1番興奮した」と素直に答えたら、「君とは合うと思ってた、これから毎日迎えに行くから君の本来の姿になるんだよ」と言われました。

それからその通りに毎日大学帰りに彼の家へ行き生中出しセックス三昧。
ドSの彼に毎日犯されて目覚めたのですが、私は無理矢理犯されて中出しされて孕まされる願望がありました。
それをわかっていたかのように彼は私のまんことお尻を犯しました。
一切の避妊をしていなかったので、もちろん妊娠しました。
ただ私も彼も子供を持つ願望はなかったので堕しましたが、強制中出し、強制孕ませ、堕す、また強制孕ませという流れに異常なほどの興奮を覚えました。

彼とは2年お付き合いしましたが、途中からは彼の知り合いに貸し出されることもありました。次回以降お話しできたらと思います。
私の話で興奮していただいたり、いやらしいコメントいただけると嬉しいです。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8698
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年8月04日
結婚記念日に合わせてパイプカット(投稿No.8662)と、僕の初中出し体験記(投稿No.8683)を書いた者です。
とりあえずこれが最後の投稿です。

我が家には難病の息子がいます。
女性由来の遺伝子なのですが、男児に発症するというちょっと複雑な病気で、息子が幼い頃にその病気が発覚して以降数年、夫婦の夜の営みはなくなってました。

ある日突然、妻から夜の誘いがあり、理由を聞くと『他の女に行かれたら嫌だから』という理由でした。そんな気はサラサラ有りませんでしたが。
ネットの動画か何かでインフルエンサーの発言を聞いたらしく、不安になったのだと。

それから月に2回くらいの普通のセックスをしていました。
それでも数年拒否されてた僕には嬉しかったです。
ある程度経った頃に、下の毛を剃らせて欲しいと頼んだらすんなりOKしてくれて、念願のパイパンマンコでセックスをしてました。
自分の下半身もツルツルに剃ってセックスしたら、密着感が増し、ピストンする度に鳴るパンパンの音が綺麗になり、視覚的にも丸見えでエロく、無毛にハマりました。
だけど生えてくる毛のチクチクが嫌で、永久脱毛していいかと聞かれ、二つ返事でOKしました。
僕は皮膚病があるので脱毛できません(悲)

しばらくパイパンセックスを楽しんでいましたが、僕はもう一つの欲を抑えていました。
それはやはり「中出し」です。
前述したように遺伝由来の病気の子がいますから、妊娠する訳にはいきません。
妻も本来は中出し好きですが、コンドームの装着を要求します。
ピルや避妊リングは怖いから嫌だと言う。
ならばと言う事でパイプカットしたという流れです。
よろしければ遡って読んで下さい。

息子の病は進行性で治るものでもないし、そんな中でも今は落ち着きを取り戻し、性欲も戻り、ストレスの発散にセックスをしてるという感もあります。

7月に入ってからの妻の性欲が凄く、ほぼ毎日セックスしてます。
寝室には僕が先に行って冷房を付け、スマホ見てゴロゴロして眠りかける頃に家事を終えた妻がベッドに入ってきてキスを迫ります。
キスするとお尻を触りたくなる僕は、お尻をモミモミします。
しばらくキスをしていると妻は脚を絡めてきます。
性欲のスイッチが入った合図です。
お尻を触ってた手をマンコに移動させるともう洪水状態。
クリを優しくスピーディーに弄ると声を押し殺しながらも腰を仰け反らして喘ぎます。
(子供たちは一階で寝てるので聞こえません)
69(僕が上)でお互い愛撫したら挿入です。
もう摩擦が弱く感じるくらい膣内はずぶ濡れです(笑)
松葉崩しでポルチオを突かれるのが大好きな妻にこれでもかというくらい子宮口をゴリゴリし、同時にクリトリスもコリコリしてやります。
そして僕も子宮口めがけて中出しというのが毎度の流れです。
たまに電気を付けて、パイパンで結合部が丸見えの状態で恥ずかしがる妻に興奮して中出しすると最高に気持ちいいです!

流石に10日連続で体力の低下と精液の製造不足、寝不足、刺激に慣れてしまい、昨夜は射精に至らなかったのと妻も粘膜が少し疲弊して痛かったみたいで、数日休憩する事にしました。
また回復したら夫婦の愛の中出し性活を再開したいと思います。

ここまで読んでいただきありがとう御座いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8697
投稿者 ちゃみ (37歳 女)
掲載日 2024年8月04日
投稿No.8686の続き

餃子パーティーの翌日には両親に突撃挨拶をしていたのと、元々私の実家には彼もよく来ていたので結婚もすぐに承諾して貰えて、入籍をいつにするか?と話していました。
もう入籍もするし、ということでほぼ私の家で暮らしていました。
ちょうど仕事も忙しくなり、先日の猿のようなセックスはなかなか出来ないでいました。
そして金曜の夜、ぐったりして帰ってきた彼を迎えておつまみとビールでのんびりしていました。
私も疲れてるしもうこのまま寝ちゃいたいなーと思っていたのですが彼がおもむろに「お風呂ためよ」と言ったので私はお風呂の用意をしました。
溜まるまでまたソファでのんびりしていると彼の手が私のおっぱいに伸びてきました。
「今週忙しかったぁ~ご褒美~」
と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
私も忙しかったけどなかなかセックスも出来なかったので少し寂しくなっていたのもあり、すぐにジュンっと濡れた感じがしました。
「んん……っ」
声も思わず出ると
「チャミもシたかった?」
と乳首をくわえながら言ってきました。
「あんっ……そこで喋んないでっ……」
と彼の頭を抱え込むと彼は私に股がってきました。
彼のおちんちんは既にバッキバキ。
私のおまんこに擦り付けて来ています。
「疲れてるんじゃないの?」
と笑って私が聞いたら、
「疲れると余計に勃つんだよ」
と擦り付けるのをやめません。
気持ちよくて私のおまんこはだんだん濡れていくし私も我慢できなくなってしまい
「私も、シたかったよ……」
というと彼は自分のおちんちんをトランクスから取り出して、私のパンツをずらして一気にぶち込んできました。
「「あああ……っっ!」」
2人でまた声を上げてしまい、笑った後に彼がガンガン突いてきます。
「あぁ……チャミのおまんこあったかくてきもちいいよ……っああっ……」
と囁くので私も気持ちよくなってしまい
「いっぱいついて、奥まで……んんっ!」
と彼にオネダリをしました。
私の膣にピッタリとハマっている彼のおちんちんが私の中を擦りあげて気持ちいいところをピンポイントで刺激してきます。
「ああん……!きもちいいっっ……!ねぇ、キスしよ……」
と言うと彼は私の口を塞いで来ました。
するとおちんちんの角度がこれまでと変わってつかれた時になんかすごい刺激が来ました。
気持ちよくて目がチカチカしたと同時に、なんか出そうな感覚に襲われました。
「あ、まって、なんか出ちゃうっ……」
と言って彼を抑えようとしますが全く動きを停められず私への刺激がだんだん強くなっていきました。
「あぁ!ねぇ、お願い!やめて!」
というと彼が
「いいよ、そのまま出しちゃって!」
と言ってきて、ズンズン突き立てられてると私の我慢も限界になり目の前に星が飛んだと思ったら、
「ああああああああぁぁぁん、ダメでる!」
と口から言葉が出ると同時に私の股からなにか飛び出した感覚がありました。
え?漏らした??と焦って彼を見ると
「チャミ、潮ふいちゃったんだねぇ!」
とニコニコ笑ってました。
潮吹きって聞いたことあるけど初めてだったのでなんとも複雑な気持ちでしたがそれ以上気持ちよさが勝ってしまっていました。
そんな気持ちが影響したのか私はまた中がキュウっとしたと同時にイッてしまうと
「うわっ……チャミ締まる……ダメ出ちゃう!」
と言って私の中に彼が射精をしました。
ドクドクしているのが感じられましたが、私はどうやら彼がイクと私もイクタイプみたいでさらに締め上げてしまいました。
「まじで、チャミのおまんこ最高……」
と彼はおちんちんから精子を出し切るべくビクビクさせていました。

私の中におちんちんを入れたまま一息ついているとお風呂が溜まったアラームがなりました。
「お風呂行かなくちゃ。抜いて?」
と言うと、
「垂れちゃうからこのまま行こう」
と私におちんちんを入れたまま立ち上がりました。
「ああん……っ!」
大きいままのおちんちんは敏感になってる私の中を刺激してしまい声が出てしまいました。
お風呂に着くと壁に背を預けてまたガンガンつき始めました。
すっごく気持ちよくて背中がゾクゾクして止まりません。
「気持ちいいっ……気持ちいいの、シュウさんっ!いっぱいついて!」
と言うと満足気に彼が笑って
「オネダリとあったらしょうがないな!」
と速度をはやめてピストンをしてきました。
「あぁ……おちんぽ大きくなってく……!」
と言いながらつきまくった後に
「子宮……降りてきてるから……出すよっ……出るっ!」
と言ってまたビュービューと子宮に向けて打ち込んで来ました。

今回はダラダラと精子が垂れてきてましたがそのままお風呂に入るので気にならず彼とお風呂に入り、また湯船でも繋がって計3回出してもらいグッタリとしてベッドで眠りました。

翌朝、ふと目覚めると裸で寝ていたので私の太ももに彼の硬くなったおちんちんが挟まってました。
昨日あんなにしたのにどうして?と思っていると
「朝勃ちおちんぽになっちゃった」
と彼が言ってきました。
どうやら彼も目が覚めた様子でしたが、そのままそのおちんちんをおまんこの中に差し込んできました。
「あん……昨日もしたのになんで……」
と言うと
「極上のおまんこがあったらこうなるって」
と言って腰を動かしてきました。
私は腰がだるくて動けないでいると
「そのままでいいから、中で受け止めて」
と耳元で囁いてきました。
彼の声は低くて耳元で囁かれるのが私は弱くて、中からまた液が染み出した気がしました。
「チャミの中また濡れた……昨日の精子もあるからグチョグチョできもちいいよ」
と言って浅い所で動かしていました。
なんで奥じゃないの?とも思いつつ、浅い所もなんか気持ちいいと思うと私も中がギュッとなって静かにイッてしまいました。
「あぅ……出ちゃう……」
と彼もビクビクっと中に出してきました。

「なんで奥までつかないの?」
と聞いたらちょっと考えた感じで少し間があった後に彼が言ってきました。
「チャミさ、生理きてなくない?」
たしかに、もう生理が終わってもいい時期だったのですがまだ来ていませんでした。
仕事忙しくて不規則だったので、正直あまりそちらに気がいってなかったのと、遅れてるのかなくらいに思ってましたが……
「もしかしてと思って、浅めにしたんだ」
とお腹を摩ってきました。
さすがに硬さを失ったおちんちんを私から抜き出すとベッドに横になり向き合う形で寝転がりました。
「確かに来てないね。遅れてるのかとあまり気にしてなかったよ」
と言うと
「おいおい、ズボラ(笑)」
とお腹に手を当ててきて、
「とりあえず確認しよ」
と言って2人でベッドを抜け出しました。

着替えて近くのドラッグストアに行き検査薬を買って自宅に戻るとトイレに押し込まれました。
検査して待つと、はっきり陽性のライン。
スティックを握りしめて居間に行き
「出来てた……」
と彼に告げると、彼が抱きついてきました。
「やったね……!餃子パワーかな!(笑)」
と言って笑ってました。
間違いなく餃子パーティーの時に出来た赤ちゃん。
ジワジワと感動してしまい涙が出ました。

「入籍早めような」
と彼が言って来ました。
「よく生理遅れてるって気づいたね」
と私が聞くと、
「いや、昨日チャミのおっぱい触った時にさ、なんか硬かったんだよね。硬いというかなんか違って。生理前かなー?と思って昨日は思ってたんだけど朝ふと生理遅いんじゃん?っておもったんだよな。俺すごくない?」
と得意げに言ってきました。
「なんか怖い……」
と私は言いましたが彼はまたギュッと抱きしめてきて、
「ありがとう。身体大事にして行こうな」
と言ってくれました。
彼の精力もなかなかですが精子もなかなか強いです(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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