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10年振りに同窓会で会った担任のK山◯◯子38歳が俺の子を身籠り、K山は産む事を決意してからも交際は続いた。
妻帯者の俺だったがそんなK山に惹かれていったのは事実で、妊娠が分かってからもK山は貪欲に体を、いやチンポを求めてきた。
「オチンチンしてあげるよ…」
会う度にニヤッとして股間に手を添えるK山。
中学教員を退職して予備校講師になっていたK山はスケベにエロくなって、優しい大人の女という感じで昔の傲慢さは見えない。
「大きくなってるじゃない、お口でしてあげる」
中島知子似の顔で妖艶に求めて下半身を弄ってフェラをしてくる。
「アァァン…ハゥゥゥ…」
下手だったフェラも亀頭や裏筋に舌を這わせて風俗嬢並の上手さになっていった。
「先生……あのぉ…キチンと育てられるかな?……俺、そんなに稼ぎ無いし…」
本音だった。
「先生って…◯◯子って言ってよ……心配しないで、あなたに迷惑は掛けないわ……イザとなったら実家に帰るから…奥さんには迷惑掛けない…約束する」
K山は年齢的にも後がないと思ってたらしく全く迷いはない感じで、
「こうなった事は後悔してないよ……正直諦めてたし…認知とかしなくていいよ、私がキチンと育てるから…母も妹達もいるし…私、結構稼いでるのよ!」
K山は怖いくらい前向きな感じだった。
「ねぇ、気持ち良くなりたい…舐めて、気持ち良くなりたいの…我慢出来ない」
半泣きでそう言ってK山は69の体勢になり俺にデカいお尻を向けてマンコを口に合わせた。
早くも湿っぽいマンコを舐めてやると、
「ハァンン…ウゥゥ…アッフゥゥゥン…」
体をビクつかせて唸るように感じるK山。
10年前には考えられない行為…あの憎たらしい担任のK山と69で舐め合う…しかもK山は俺の子を孕んでいる…夢というか不思議な気持ちになっていた。
産婦人科医から暫くは性交を控えるように言われていたのでこの時期はもっぱらフェラとクンニ、手コキだった。
K山は胸が大きく張って乳輪と乳首が徐々に黒っぽくなっていった。
フェラされて出そうになりK山の口から抜こうとすると、K山はほぼ毎回それを拒んで口内で受け止めていた。
「ンンウゥゥ…」
眉間に皺を寄せ精子を受け止めて苦しそうに飲み込むK山。
何となくそんなK山が年上だが愛おしく可愛く感じた。
「吐き出しても……ニガいでしょ」
俺の子を宿してもなかなかタメ口では話せなかった。
「あなたの体から出るんだから……来てくれるのが嬉しいの……あなたを想うと楽しくて……火照るっていうか…」
K山は恥ずかしそうに話す。
「あなた、俺の女になれって言ったじゃない!フフフ…………こんな事あるんだねぇ…」
微笑んで膨らんだお腹を摩るKは母親の顔だと思った。
日増しにK山のお腹が大きくなって安定期に入ってから医師から無理のない程度だったら、と言われた日にK山から連絡があり俺はK山のマンションへ。
K山はマタニティの部屋着を着てニコニコしていた。
風呂に入ると積極的にチンポを洗ってきて、
「エッチしていいって!……久しぶりだね…オッパイ黒くなってきちゃって、こんなに体が変わっちゃうんだね」
大きなお腹と乳輪、乳首を晒して照れるように言っていた。
あのK山が……俺の子供を……俺が父親……いろいろ考えると頭がおかしくなる気がした。
この日、久しぶりにK山と繋がった。
妊婦用の大きなパンツを履いて抱きついてきて濃厚なキスをして、
「会いたかった…」
俺を倒してバスタオルを取りK山はチンポを揉んで口にふくんだ。
俺は圧倒され、されるがまま。
チンポが勃つとK山はデカパンを脱いで、何処で買ったのか?コンドームを取り出して慣れない手つきで装着した。
えっ⁈ 付けるの?
ちょっと戸惑っていたら、
「先生がヤル時は付けなさいって、感染する事もあるらしくて、ごめんね」
早口でそう言ってK山は俺に跨りゆっくりと挿入した。
K山は異常なくらい興奮していた。
「アァァァァァァ、あなたぁぁ…アァァン…あなたが入ってる、私に入ってる…アッハァァァァァァ…」
チンポをガッチリと飲み込んで体を前後に揺る。
「ハァァンクゥゥゥ…キモチィィィ…フンクゥゥゥ…キモチィィィ」
この時は妊婦とヤッた事が無かったが、K山は豊満な胸が張っていて、黒っぽくなった乳首は突起していて触るとコリコリとして硬かった。
乳首を摘んでいたら、
「ハングゥゥ…あなたぁぁ…アッハァァァァン…キモチィィ…キモチィィ」
唸りながら乳首を摘む俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
「アァァン、キモチィィ…オッパイ大っきくなって…アァァン…赤ちゃんいるから…ハァァァァン…オッパイ張ってるの…アッハァァァァン」
トロンとした目でK山はそう言った。
K山はしばらく唸っていたが、チンポを抜いて立ち上がり、
「ねぇ抱っこでしたい、抱っこしてぇぇ」
38歳の熟れた女が甘えるようにそう言った。
逆らえない俺。
「変な事だけど……他所で遊んで無いよね?」
K山は遠慮がちにそう言った。
「えっ⁈」
「他の女性と…その…SEX…」
言いにくそうに言っていた。
「無いです、先生だけですよ、ある訳無いでしょ!」
嘘ではなかった。
「うん分かってる、ごめんね……やっぱり付けない方がいい」
K山はコンドームを外して俺に抱きついて腰を下ろし自らチンポを掴んで挿入した。
「アァァァァァァン……アッハァァァァン…キモチィィィィ…あなたぁぁ」
俺を力強く抱きしめてK山は唸りまくっていた。
大きなお腹が俺に当たり、改めて俺の子をK山が産むんだ、そう思って嬉しいのと怖いのと…そう思った事を覚えている。
K山は挿入したまま体を揺らして、
「アァァァァン…アァァァァン…アァァァァン……あなたぁぁ…イィィ、キモチイィィ……アァァ、クゥゥゥ…イキそう…アッ、イク、イク………イクゥゥゥ」
お腹の赤ちゃんに聞こえるのでは?と思うぐらいの唸り声を発していた。
数秒後、俺も限界がきてK山の中に発射。
K山は体を揺らして、
「アッ…アンッ、アンッ、アンッ」
顎を上げて上を向いて色っぽく射精を感じている様子だった。
「ハァハァハァ……アァァァァ気持ちいい…気が狂っちゃう…」
K山はそう言って暫く俺を抱きしめていた。
「中に出して大丈夫かな?」
「避妊するように言われたけど…大丈夫よ」
K山は我慢できなかった事を誤魔化すように言っていた。
この後、風呂に入ってからもK山は濃厚なフェラで精子を飲んだ。
風呂場でマジマジとK山の体を見たが、乳輪も乳首も黒っぽい茶色でそれもどこか色っぽく見えた。
「来月から母が来てくれるの…仕事は産休取れたし心配しないで……絶対あなたに迷惑掛けないわ……………でも名前は一緒に考えて!」
K山は母親になる事に喜びを感じているように見えた。
翌年の春、K山は小さくて可愛い女の子を出産した。
高齢出産の初産の割には安産だったらしい。
母親や妹が来ていたので、俺は数日経った夜に面会に行った。
K山が俺の顔を見て一筋の涙を流したのを鮮明に覚えている。
女神というのは大袈裟だがK山が神々しく見えた。
「無事に産んだよ……ありがとう……あなたのおかげです…ありがとうございます」
あのK山が俺に頭を下げた。
K山は万が一の時の事を考えて携帯から俺の番号とメールのやり取りを削除していたらしい。
「迷惑掛けないって言ったじゃない……あなたと私だけの墓場まで持っていく物語よ………………出来ればたまに会いたい……この子じゃなくて私よ!ウフフ」
K山は一皮剥けたというかめちゃくちゃ優しい表情だった。
出産後、母親と妹達が交代でK山のマンションに住み込む事になってK山は仕事に復帰した。
医者から暫くはSEXを控えるように言われていた為、たまに会ってラブホに行ってももっぱらフェラと手マン・クンニでお互い慰め合った。
女性によって違いはあるだろうが、K山は出産後、ホルモンの関係か?新たな潜在的性欲に目覚めたのか?
恐ろしいほどに下半身を求めてきて…いろんな意味で過ちの代償は大きかった…。
真面目にまっすぐ生きてきた人間の方が火が付くと激しいとは聞いた事があったが、K山はまさにソレらしく…母は強く尚且つ強欲だった。
久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。
久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。
今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。
まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…
「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑
洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。
「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。
押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。
1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…
少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…
一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。
先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。
2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。
ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。
流石に全部中出しでは無いのですが、思いっきり中出しされることもありました。
私は中でビクビクされるのが大好きなので中出しが好きなんだと思います。
今回は10年来のセフレとの話です。
彼とは学生時代からの付き合いで、セックスしたくなると会う感じでした。
ここ数年は私が転勤したこともあり彼とセックスはできていません。
でも、頻繁にLINEのやり取りはしていて、中出ししたい・されたいの話をしていました。
先日はビデオ電話をしながら彼は私の胸を見ながらおちんちんを擦り始めました。
私も気分が乗ってしまっておっぱいをいやらしく触りながら見せつけつつ片方の手でオナニーをして見せて、お互い同時にイッてしまいました。
それが導火線になったのか、彼が無理やり出張ネタを作り会いに来てくれました。
私の家にくるなりディープキスと私の胸を愛撫してきます。
そして彼の手が下に下がると彼はピタッと動きを停めました。
「お前…」とすごい嬉しそうな顔をしています。
私は無理やり来てくれた彼に感謝の意を込めてノーパンでいたのです。
なので下着がないことに驚きつつも喜んだ彼は勢いよくクリトリスを攻め指を中に入れてきました。
彼の指はゴツゴツしていて本当に気持ちよくて、既にびしょびしょの私の中を満遍なく刺激します。
玄関傍だと言うのに私は声が止まらず、軽くイッてしまいました。
フローリングには私からこぼれた液が垂れています。
彼は私をそのままベッドルームまで運び荒々しくズボンのベルトを外すとすぐに中に入れてきました。
このおちんちん、サイズがいいんです。本当に外人かと思うほどの太さと長さがあります。
軽く入れるだけで奥をつかれるので気持ちが良くて彼が動かなくても私は刺激になってぎゅうっと彼のモノを締め上げてしまいます。
「あ、だめだよ…あぁっ…」
と1往復しただけで彼は中で果ててしまいました。
早すぎ~と笑ってましたが彼のものが萎えることはなく2回目はたっぷり突いてもらい私はイキ狂いました。
「孕めよっ…!」という言葉と共に奥でまたビクビク。それで私もまたイッてしまいました。
その日は結局4回ほど中出しをして彼は帰っていきました。
その日以来私の発情が止まらずいつも濡れっぱなしです。
生理は来たので妊娠はしませんでした。
あぁ中出しされたい…。こんな私は病気でしょうか。
先月7月20日土曜日は出勤日でした。
この日は朝からお腹が痛く、頭痛もありました。
生理にしては予定より早すぎるなと思い、痛み止めを飲んで出勤しました。
更衣を済ませ仕事をしていましたが、昼前に同僚の32才男性が私に声をかけてきました。
内容は「お尻がかなり汚れている」との事。
何の事か分からない私は急いでトイレに駆け込みました。
確かめると、クリーム色のズボンはお尻部分が経血で真っ赤、生理が来てしまったのです。
パニックになった私は、ズボンを脱いで部分洗いするもお湯で洗ってしまったのです。
当然の事ながら血液はお湯で洗うと固まってしまいます。
結局落ちなかったので、汚れたズボンを履き持っていた大きめのハンカチを広げ、お尻の所を押さえながら事務所に行きました。
女性の事務員に理由を話し、替えのズボンを探してもらったのですが、ちょうどユニフォームを新しくするとの理由で予備を業者に返却してしまったようで、替えがありませんでした。
私服のズボンを履いてと言われましたが、この日はスカートで出勤してました。
どうしようもなくなり更衣室に行き、自分のロッカーを見たところ、カーディガンがあったのでそれを腰に巻いて仕事に戻りました。
他の同僚は何となく理由を察知し、深くは聞かれませんでした。
退勤時間になって着替えをし、施設から出たら教えてくれた男性が後を付けてきて、「今日は俺がいなかったらサナはどうなっていたか分かるか、感謝の気持ちを示すべきではないか」と言うのです。
私が感謝はしますがどんなものがいいですかと聞くと、品物も現金もいらないと言うのです。
ではどんなのがいいかと聞き返したら、「明日一緒に遊んでほしい」と。
私は教えてくれたこともあり、日程を調節し、翌日待ち合わせ場所に向かいました。
同僚の男性の車に乗せてもらい、どこに行くと聞いたら「男女の関係をする場所」と、生理中であることを話すと俺は気にしないと言うのです。
ラブホテルに着き、部屋に入るといきなりおっぱいを揉まれ、ズボンとショーツを下ろされ、真っ赤になったナプキンを外されてそのままゴムなしセックス。中にも出されました。
私は真っ赤になった生理ナプキンと生理中の性器を男性に見られたのは初めてで顔を隠すのがやっとでした。
その後、仕事終わりなどに週2回のペースで男性の車の中や、隣町の田んぼの誰にも見つからないような場所で中出しセックスをしました。
私の今月の生理予定日は14日でしたが生理が来る気配は全くありません。
これだけのペースでゴムなしのセックスをすれば生理が来ないのも無理はないのかと。嬉しいような辛いような。
大学のイベントで会った、昔の篠崎愛を少しダサくした感じの子に交際を申し込まれ、返事は曖昧にしつつ、2週間前にリゾートホテルに誘い、膣奥にガチのやつを2発キメてしまった。
そこから放置してて、俺の本音としては2点。
見た目もそうだが中身も子供なので、振るのは可哀想。向こうから引いてくれたら理想。
2点目、異常にプリプリの身体が美味しかったので、出来たらもう一回やりたい。
そう悩んで2週間経った昨日、動きがあったので、今回は速報的な書き込みになります。
大事な話しがあるとLINEが来て、近所の河川敷ベンチで会ったら
「病院行ったの。私、赤ちゃんできたみたい。」という愛。
「え本当!?」
「うん。確実にTさんの子。だから付き合ってもらえる?」
ん…?言い方が怪しいし、前回から2週間しか経ってないし、本当に妊娠発覚したらもっと動揺して、どうしよう!ってなるはずが、いきなり付き合っては変だな。
まあ、とりあえず引っかかったふりをすべきだ。
「分かった。付き合うし、愛も、お腹の子もずっと大切にする!」と言い、しばらく抱擁していた。
途中は省略するが、矛盾が多すぎて、今晩はホテルを取って、目の前で妊娠検査薬をしてもらおうということになった。
結果、陽性は出ず。
優しく問い詰めたら
「ごめんなさい!本当は先週、生理きちゃった!」と。
案の定。いくら2発キメても生理前だからそのはずだ。
話した感じ、30代経営者と付き合ってるというステータスが欲しいのと引き換えに、安全日なので彼女なりに冒険してみた、そんな感じだ。
ここは、冗談みたいに言われてショックだということで布団にくるまった。
これには愛も切実に凹んだみたいで、小さい声でごめんなさい…と言って、ずっと横に座ってた。
30分くらいか、うっかり寝落ちしてしまった。
まだ愛は横に座ってたので、手を握り、仲直りするかって伝えた。
仲直りのキスから、強引に全裸にした。
薬を塗り、ニュルニュルっと亀頭をねじ込む。
今日は完全に、こっちペースだ。
なるべく早くイカせて、辱めてやろうと、両乳首をコリコリしながら、膣の入り口付近の、天井擦り上げ。
この組み合わせが一番キクのは、前回で確認済み。
休まずに、同じ動きをしばらく続ける!
するとこの子の名物、お尻プルプル痙攣。
今日は、前戯ナシで挿入後5分でイカせた。
ただこの代償は大きく、今にも射精しそうだ。
この流れなので無許可中出しもいいが、もう少しイカせたく、指マンに切り替え。
ゆっくり横面、下面、横面、からの上面高速!
かなり効くようで、続けてみす。
じつは夕方に会った妊娠のくだりから、興奮して半勃起のまま睾丸がギュルギュルいってて、常に我慢汁が出続けていた。
いよいよ愛の足に擦れて、白い我慢汁が出始め、外で出たら勿体無いから、肉棒を膣に突っ込む。
3回擦ったらもう…爆発してしまった。
子宮口に先端をあわせ、ビュー!ピュッ!!ピュッ!
一発ごとに愛も、アッ!温かい!って言いながら反応する。
少し先に漏れたせいで、3波で出し切ってしまった。
ここから、ちょっとした特技。
亀頭を意図的にビクンビクンさせることが出来るので、20秒くらいそれを続けた。
愛「うわ…前より…かなり長い」
と、やっぱり射精が続いてると思ってる。
俺「愛ちゃん気持ち良すぎて射精止まらないんよ。今日は大丈夫な日?」
愛「うん、大丈夫な日だよ。」
さっきの仕返しにいじわるした。
俺「でもこれだけ出せば、次の排卵まで子宮に大量に残るから、次こそ妊娠できそうだね?」と言ってみた。
適当(というか嘘)だが、真顔で言ったので、愛は信じてしまい、さすが引き気味。
やっぱり真意はそうだよね。
さっき少し寝落ちしたのが体力に有利に働き勃起を保ち、抜かずの2回戦、いけそうだ。
でも愛は不安な顔したまま空気も変なので、ちょっと話題を切り替えた。
前回よりおっぱいが大きくなってる気がした。
やっぱり当たってて、もともとCのブラをつけてたが、前回ヤッたあとからキツくなり、バストを測ったら2センチ増えててDカップで丁度になったらしい。
10代の成長はすごいわ…
いや、本当は妊娠してるかもね!って言ったら苦笑いされた。
対面座位で、もっと育てようねって言いD乳をつかみ、ローションで揉み上げる。
乳首も舐め吸い上げてたら、膣が分かりやすく収縮してきた。
これでピストンしたらお互い気持ちいかなと思い、腰を持ち上げ、上下にプルンプルン振る。
ガチで喘ぎ声をあげ、またも中イキする愛ちゃん。
ここで、一回戦の精子が溢れ、陰毛がベチャベチャになってきた。
なので一旦抜いて、2人で風呂に入った。
石鹸だらけの体で抱きつきプリプリしたら泡を流し、手摺りに捕まらせ、立ちバックから挿入。
まずは浅めのピストンで助走をつけ、いきなり股間をケツに叩きつける。
愛は顔を真っ赤にし、「ウグッ! ア゛!」のような声が出る。
膣の突きあたりの、何かをグニュッと潰してる感触。
バンバンやると、ピチピチの尻から水がどんどん弾け飛ぶ。
愛がついに泣きそうになり、「ごめんなさい…もうお腹が痛いので、今日は終わりにできますか?」
もちろん止めない。
2発目の射精感がきてるので、むしろ抜かれないよう尻をガッチリ押さえる。
せっかくだから、最後はドロドロ流れ出るのを鑑賞してもらうことにした。
まずは膣奥でまた10秒ほど、亀頭ビクビクさせ、「愛ちゃんこれ全部出し終わったら終わるからね~」と言い、間も無く本当に、尿道に精子がビュルルルっと込み上げてきたので、本番は、入り口に亀頭半分だけ入れた位置で固定し、
ビューッ!! ドクンドクン!トクトクトク…
浅くても、体に電気が走るような快感。
愛のお腹をさすり、耳元で、またホラふく。
俺「愛ちゃんイキまくったから、精子の大半を、子宮の中に吸い上げてくれてる。すっごいよ…分かるでしょ?」
え!?と言い結合部をすぐ見る愛。
俺「全部吸い込むの待つ? 少し外に溢れちゃうけど、抜いちゃう?」と聞くと、震える声で、「やだ…早く抜いてください…」
足を下ろしてジュポッ!
ドッロー、ボタボタボタ。。
狙い通り。何滴も風呂の床に垂れる白濁液を見て、初めての光景に固まる18歳。
俺「これだけか~やっぱり、ほとんどは先に子宮に吸ってもらったみたい。」
自分でもキモいと思うくらいの発言。笑
愛は、足の震えが止まらなくなり、お風呂でしゃがみ込んで、ジャーっと失禁してしまった。
ベッドまで抱えて、優しく拭いて寝かせた。
セックスはこれでおしまい。
お茶を飲み干しちょっと落ち着いた愛が、
「今後どうしたらいいですか。このままだと私… 」
たぶん、このままだと本当に妊娠させられるのが怖いから、こんな中出しはやめて欲しいと言いたいのは分かる。
だからこっちも、危険日は外してる。
でもすっとボケて、
俺「今後ね。来週はだいぶ仕事忙しいけど9日後が大丈夫だわ!またホテル予約しとくね」
わざと危険日ど真ん中。返事できず固まる愛ちゃん。
出会った頃は、ベラベラ口が立つ子だったのに、今は顔がもう引きつっている。
変なこと仕掛けた、仕返しの社会勉強でした。
これで、向こうから引いてくると思う。
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