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餃子パーティーの翌日には両親に突撃挨拶をしていたのと、元々私の実家には彼もよく来ていたので結婚もすぐに承諾して貰えて、入籍をいつにするか?と話していました。
もう入籍もするし、ということでほぼ私の家で暮らしていました。
ちょうど仕事も忙しくなり、先日の猿のようなセックスはなかなか出来ないでいました。
そして金曜の夜、ぐったりして帰ってきた彼を迎えておつまみとビールでのんびりしていました。
私も疲れてるしもうこのまま寝ちゃいたいなーと思っていたのですが彼がおもむろに「お風呂ためよ」と言ったので私はお風呂の用意をしました。
溜まるまでまたソファでのんびりしていると彼の手が私のおっぱいに伸びてきました。
「今週忙しかったぁ~ご褒美~」
と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
私も忙しかったけどなかなかセックスも出来なかったので少し寂しくなっていたのもあり、すぐにジュンっと濡れた感じがしました。
「んん……っ」
声も思わず出ると
「チャミもシたかった?」
と乳首をくわえながら言ってきました。
「あんっ……そこで喋んないでっ……」
と彼の頭を抱え込むと彼は私に股がってきました。
彼のおちんちんは既にバッキバキ。
私のおまんこに擦り付けて来ています。
「疲れてるんじゃないの?」
と笑って私が聞いたら、
「疲れると余計に勃つんだよ」
と擦り付けるのをやめません。
気持ちよくて私のおまんこはだんだん濡れていくし私も我慢できなくなってしまい
「私も、シたかったよ……」
というと彼は自分のおちんちんをトランクスから取り出して、私のパンツをずらして一気にぶち込んできました。
「「あああ……っっ!」」
2人でまた声を上げてしまい、笑った後に彼がガンガン突いてきます。
「あぁ……チャミのおまんこあったかくてきもちいいよ……っああっ……」
と囁くので私も気持ちよくなってしまい
「いっぱいついて、奥まで……んんっ!」
と彼にオネダリをしました。
私の膣にピッタリとハマっている彼のおちんちんが私の中を擦りあげて気持ちいいところをピンポイントで刺激してきます。
「ああん……!きもちいいっっ……!ねぇ、キスしよ……」
と言うと彼は私の口を塞いで来ました。
するとおちんちんの角度がこれまでと変わってつかれた時になんかすごい刺激が来ました。
気持ちよくて目がチカチカしたと同時に、なんか出そうな感覚に襲われました。
「あ、まって、なんか出ちゃうっ……」
と言って彼を抑えようとしますが全く動きを停められず私への刺激がだんだん強くなっていきました。
「あぁ!ねぇ、お願い!やめて!」
というと彼が
「いいよ、そのまま出しちゃって!」
と言ってきて、ズンズン突き立てられてると私の我慢も限界になり目の前に星が飛んだと思ったら、
「ああああああああぁぁぁん、ダメでる!」
と口から言葉が出ると同時に私の股からなにか飛び出した感覚がありました。
え?漏らした??と焦って彼を見ると
「チャミ、潮ふいちゃったんだねぇ!」
とニコニコ笑ってました。
潮吹きって聞いたことあるけど初めてだったのでなんとも複雑な気持ちでしたがそれ以上気持ちよさが勝ってしまっていました。
そんな気持ちが影響したのか私はまた中がキュウっとしたと同時にイッてしまうと
「うわっ……チャミ締まる……ダメ出ちゃう!」
と言って私の中に彼が射精をしました。
ドクドクしているのが感じられましたが、私はどうやら彼がイクと私もイクタイプみたいでさらに締め上げてしまいました。
「まじで、チャミのおまんこ最高……」
と彼はおちんちんから精子を出し切るべくビクビクさせていました。
私の中におちんちんを入れたまま一息ついているとお風呂が溜まったアラームがなりました。
「お風呂行かなくちゃ。抜いて?」
と言うと、
「垂れちゃうからこのまま行こう」
と私におちんちんを入れたまま立ち上がりました。
「ああん……っ!」
大きいままのおちんちんは敏感になってる私の中を刺激してしまい声が出てしまいました。
お風呂に着くと壁に背を預けてまたガンガンつき始めました。
すっごく気持ちよくて背中がゾクゾクして止まりません。
「気持ちいいっ……気持ちいいの、シュウさんっ!いっぱいついて!」
と言うと満足気に彼が笑って
「オネダリとあったらしょうがないな!」
と速度をはやめてピストンをしてきました。
「あぁ……おちんぽ大きくなってく……!」
と言いながらつきまくった後に
「子宮……降りてきてるから……出すよっ……出るっ!」
と言ってまたビュービューと子宮に向けて打ち込んで来ました。
今回はダラダラと精子が垂れてきてましたがそのままお風呂に入るので気にならず彼とお風呂に入り、また湯船でも繋がって計3回出してもらいグッタリとしてベッドで眠りました。
翌朝、ふと目覚めると裸で寝ていたので私の太ももに彼の硬くなったおちんちんが挟まってました。
昨日あんなにしたのにどうして?と思っていると
「朝勃ちおちんぽになっちゃった」
と彼が言ってきました。
どうやら彼も目が覚めた様子でしたが、そのままそのおちんちんをおまんこの中に差し込んできました。
「あん……昨日もしたのになんで……」
と言うと
「極上のおまんこがあったらこうなるって」
と言って腰を動かしてきました。
私は腰がだるくて動けないでいると
「そのままでいいから、中で受け止めて」
と耳元で囁いてきました。
彼の声は低くて耳元で囁かれるのが私は弱くて、中からまた液が染み出した気がしました。
「チャミの中また濡れた……昨日の精子もあるからグチョグチョできもちいいよ」
と言って浅い所で動かしていました。
なんで奥じゃないの?とも思いつつ、浅い所もなんか気持ちいいと思うと私も中がギュッとなって静かにイッてしまいました。
「あぅ……出ちゃう……」
と彼もビクビクっと中に出してきました。
「なんで奥までつかないの?」
と聞いたらちょっと考えた感じで少し間があった後に彼が言ってきました。
「チャミさ、生理きてなくない?」
たしかに、もう生理が終わってもいい時期だったのですがまだ来ていませんでした。
仕事忙しくて不規則だったので、正直あまりそちらに気がいってなかったのと、遅れてるのかなくらいに思ってましたが……
「もしかしてと思って、浅めにしたんだ」
とお腹を摩ってきました。
さすがに硬さを失ったおちんちんを私から抜き出すとベッドに横になり向き合う形で寝転がりました。
「確かに来てないね。遅れてるのかとあまり気にしてなかったよ」
と言うと
「おいおい、ズボラ(笑)」
とお腹に手を当ててきて、
「とりあえず確認しよ」
と言って2人でベッドを抜け出しました。
着替えて近くのドラッグストアに行き検査薬を買って自宅に戻るとトイレに押し込まれました。
検査して待つと、はっきり陽性のライン。
スティックを握りしめて居間に行き
「出来てた……」
と彼に告げると、彼が抱きついてきました。
「やったね……!餃子パワーかな!(笑)」
と言って笑ってました。
間違いなく餃子パーティーの時に出来た赤ちゃん。
ジワジワと感動してしまい涙が出ました。
「入籍早めような」
と彼が言って来ました。
「よく生理遅れてるって気づいたね」
と私が聞くと、
「いや、昨日チャミのおっぱい触った時にさ、なんか硬かったんだよね。硬いというかなんか違って。生理前かなー?と思って昨日は思ってたんだけど朝ふと生理遅いんじゃん?っておもったんだよな。俺すごくない?」
と得意げに言ってきました。
「なんか怖い……」
と私は言いましたが彼はまたギュッと抱きしめてきて、
「ありがとう。身体大事にして行こうな」
と言ってくれました。
彼の精力もなかなかですが精子もなかなか強いです(笑)
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