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私は無類の釣りバカ。
幼なじみの浩二も同じ。
二人で休みは必ず釣りです。
川釣りはあんまりしない。
川魚は余り好きではないし、券を買わないと密漁になるし、色々面倒。
海は釣り放題だし無料だし釣れる魚もバラエティーに飛んで食べても旨い。
その日は連休で泊まりで西伊豆へ。
浩二と二人。
浩二が無理してキャンピングカーを買ったんで便乗。
燃料と高速代食費は俺持ち。
何せ800万半分ローン。
当然の事。
その夜釣りをしてると若い女子が二人「こんばんは」
ビックリした。
何せ夜の10時過ぎ。
「なんか釣れました?」
気安く近寄る
浩二と二人でゴンズイとメジナ、タカノハ何かを何匹か釣ってた。
「すごーい」と魚を触ろうとした。
私が「危ない!毒があるから」
ゴンズイは明日味噌汁にしようと8匹程釣ってある。
ゴンズイのトゲに刺されたら大変、そう教えるとビックリしてた。
「どこかに泊まり?」
て聞くとキャンプしてるとの事、遠くにテントが見える。
最近のキャンプブーム、確かにあちこちに居る。
地面がゴツゴツして眠れないらしい。
おまけに汗で体がベトベトだそうな。
そこで浩二が俺の車でシャワー浴びないかと言うと
「ウッソ~ シャワーがあんの?」
浩二が竿上げてキャンピングカーに連れて行った。
トイレキッチンはもちろん、シャワーも付いてる。
後ろの扉にカーテンして広々したシャワールームになる仕掛け。
彼女達感激、浩二が使って良いよと言うと、
「本当に~ 昨日もシャワーしてなくて、嬉しい~」
一人が浩二に抱きついた。
走ってテントに行った。
すぐ着替え持って帰って来た。
浩二がエンジン掛けて湯沸かし機を作動、お湯が出たんで彼女ら感激。
カーテン広げると二人で余裕に使える。
タンクに水も満々、キャッキャ言いながらあびてる。
浩二と二人で魚さばいてご飯をたく。
彼女達が体拭いてティーシャツとハーフパンツ。
ビール出して焼き魚を出した。
「美味しい」
とビールバンバン飲んだ。
浩二と飯食べて
「おまんこ出来るな」
ドンドン飲ませたら、彼女達から抱きついた。
ベッドは狭いが屋根と下に2つある。
俺に抱きついたのはミチコちゃん、夢中でキスしてくる。
おっぱい揉んでハーフパンツに手を入れてまんこ触る。
もうビジョビジョ、首にしがみついてる。
ハーフパンツ脱がしてビンビンのチンポ差し込んでピストン。
屋根のベッドから「いい~気持ちいい~」と凄い声。
こっちも刺激されてガンガン突くと、ミチコちゃんデカイ声で「逝っちゃう~」
ハッハッハと荒い息づかい。
たまらず射精した。
恥骨押し付け大量に膣の中に中だし。
屋根の二人も逝った様で静かになった。
チンポ抜いて精液拭くと浩二が降りて来た。
「交代しようぜ」
俺は屋根に、浩二はぐったりしてるミチコちゃんをバックから入れてピストン始めた。
俺も屋根で浩二の精液だらけのまんこに入れてピストン、この子は幸子ちゃん。
ミチコちゃんと全然違うまんこ、ちょっとぽっちゃりだからまんこの中も肉ばってきつい。
屋根だから天井が低いから正常位でパンパン音出して10分突いてると「やだ~ イク~イク~」
しがみついてピクピク。
恥骨押し付け中だし、浩二の精液と混ざった俺の精液が吹き出る。
入れたまま寝てしまった。
浩二も同じ。
翌朝又朝からおまんこ。
「オシッコさせて」
と言われたが無視してバンバン突いてると
「やだ~でちゃう~」
小便吹き出した。
あわててバスタオルで受ける。
浩二もバックでピストンしながら大笑い。
トイレに駆け込みやっと落ち着いて、外に出て立ちまんこ。
中だしして、朝飯作った。
ゴンズイの味噌汁に感激してた。
彼女達テントを積んで我々と2日間、おまんこ8回。
最寄りの駅で下ろした。
携帯番号交換して、さようなら。
住まいは山梨、又おまんこしたくなると連絡する事にした。
山梨に海が無いから川釣りか~。
それから浩二のキャンピングカーが忙しくなった。
お互い一人暮らしでしたので、お互いの家に通っては時間を過ごしていました。
ただ、付き合うとかそういう関係にはならずいわゆるセフレ以上恋人未満というか。
当時お互い彼氏彼女が居なかったのでなんとなく一緒に過ごすことが多かったです。
なので必ずセックスする訳でもないけどする時は中出しを楽しむ感じでした。
ある日、餃子パーティーをしようと言うことになり私の家へきました。
まずは待ち合わせて買い物へ。
材料とお酒を買いつつ、洗剤がなかったのでドラッグストアに立ち寄るとたまたまコンドーム売り場のそばを通りました。
何気なく2人でその商品たちを見ましたが彼が
「いらなーい」
と笑って言って通過しました。
なんとも無責任な私たち。
買い物を終えて家に帰るとまだ夕飯の準備には時間が早かったのでコーヒーを飲みながら彼は携帯を見ていて、私は片付けをしてました。
するとおもむろに彼はカバンからノートパソコン取り出しました。
私の家のWiFiを繋いだので、仕事かと思って
「仕事するの?」
と聞くと、笑って
「AV!」
と。
いやいや、人の家来て何するんだよと思いながら画面をのぞき込むと、中出しモノを見ていました。
素人モノでしたが、乱れ合う男女の画と気持ちよさそうな声。
私も片付けを終えてコーヒー片手に彼の横に並び見始めると、想定通り彼の手が伸びてきました。
洋服の中に手を入れてまずはブラを外しました。
プツッ……
外した音が私たちの理性が無くなった音に感じました。
胸を抑えるものが無くなると彼の手は前に移ってきて胸全体を触ってきました。
なかなか重量のある私のおっぱいを下から持ち上げるようにゆっくりと撫で回し、乳首を転がしてきます。
感じやすい私はそれでもう気持ちよくなっていて声が漏れてしまいます。
「ん……っぁっ……」
彼は私の後ろに座り私は彼の股ぐらにはいりこむことに。
肩に顔を埋めて居ますが熱い息遣いを感じます。
私はキスをして欲しくなって後ろをむくと彼も同じだったのかキスをして、そのままお互いの舌を絡めあってました。
体勢が辛かったので私は彼にまたがる形で向き合って座りました。
彼の首に手を回してキスはやめません。
彼のおちんちんが大きくなって行くのを私のクリトリスが感じていました。
どんどん大きくなっていくのを感じるのはまた興奮を誘い、私のおまんこがじゅんと潤うのを感じました。
彼は私のトップスをまくり上げて乳首に吸い付きました。
右の乳首は彼の口に、左の乳首は彼の右手に愛され続けていて、私の口からは声が漏れ続けていました。
ひとしきり乳首を可愛がった彼は顔を上げて
「おちんぽ、大きくなっちゃった……」
と言ってきました。
「知ってる。だんだん大きくなってくの感じてたよ」
と言うと、彼は笑って
「ちゃみものおまんこはどんなかんじかな」
と言って手をウエストから差し入れてきました。
既にビショビショと感じている私のおまんこに指を這わせる彼。
大きくなっているクリトリスもいじってきます。
「あぁん……っあっ……」
私も声が出てしまいました。
「ちゃみのおまんこも濡れ濡れだね……」
と彼が言ってくるので、お腹の奥からジュッと液が溢れるのを感じました。
「さっき……おちんちんおおきくなるのが伝わってて気持ちよくて……」
と伝えると彼は嬉しそうな顔をして
「入れていい?入れたいよ……ちゃみのこのぬれぬれおまんこにオレのおおきくなったおちんぽ入れたいよ……」
と言ってきたので私は彼のズボンとトランクスを下ろしておちんちんをとりだしました。
もうそのおちんちんは上を向いてしっかり固くなって大きくなっていました。
先っぽが光ってるのは……
「あぁ……ガマン汁出ちゃってる……」
と彼が息を吐くように言いました。
私はもうたまらなくなって、ショーツをずらすとそのまま彼のおちんちんを私の中に迎え入れました。
「「あぁっ……!!」」
お互いに声を上げて彼のおちんちんは根元まで私の中に入りました。
彼の大きく太いおちんちんも私の膣は簡単に飲み込めるようになっていました。
最初は多少痛いのですが、その後の快感を知ってるのは私だけではなく私のカラダも……。
既に潤沢に濡れているので、カンタンに動けます。
私は上下に動いて彼のおちんちんで快感を求め始めました。
彼も顔を歪めながら
「あぁっ……ちゃみのおまんこきもちいい……きもちいいよ……おまんこ……!」
と言って彼も腰を突き上げてきました。
私の中に入ってさらに大きくなってるおちんちんは先っぽが物凄く太く丸くなっていて、彼がつきあげるたびに私の子宮を押してきます。
「あぁっ……んんっ……きもちいいっ……シュウさん……気持ちいいのぉ……」
と言うと私は彼とキスをしました。下の口も上の口も彼と繋がりたくなって。
すると彼が口を離して耳元で囁きました
「オレね、前回ちゃみに中出ししてからずっとオナニー我慢してたの……だから、きっと沢山出るよ……すぐ出ちゃいそう……っ……」
と。
私はもう耳元が弱いのにそんなことを囁かれて、理性が吹っ飛びました。
「ベッドで奥に出して……中の……奥に……」
私たちは繋がったままベッドに移り私は足を彼の腰に巻き付けて彼のおちんちんを奥にとにかく奥にと動きました。
彼も奥の私の気持ちいい所におちんちんを擦りつけてきます。
「すっごい精子たくさんためたから……」
と言ってきたので彼を見ると、にっこり笑って
「たくさんの精子がちゃみのお腹で泳ぐからね……ちゃみの卵と出会っちゃうかもよ?」
と言ってきました。
理性が吹っ飛んでる私はそんな彼の言葉はもう麻薬級に効いてしまい
「種付けするの……?私に……」
とまた彼の好きそうな言葉を吐いてしまいました。
すると彼はそれまで少し弛めてた動きをいきなり速めて奥をついてきました。
「孕ませていい??いいよね!?」
と、言いながら。
「いいよっ……!」
と答えた私も腰の動きが止まりませんし、お腹の奥がキュウっとなりました。
もう気持ちいいところを突かれすぎて快感も絶頂になっていたので
「あぁん……イク……イきそうっ……!」
と叫ぶと彼も
「オレも……出していい?俺の精子……!」
と言われて応える間もなく2人同時にイってしまいました。
「あぁ……気持ちいい、締まる……チャミの中締まるよ……」
と彼は言うし
「奥に当たってる感じがするよ、まだ出てる……!」
と、私も声を出してしまいました。
前回彼とあったのは2週間前だったので2週間分の精液はすごい量で、ずっと彼のおちんちんは私の中でビクビクしています。
元々おおきいおちんちんがさらに大きくなってて、振動になっていました。
「いっぱい出ちゃった……子宮の中で俺の精子が泳いでるよ……」
って言うもんだからさらに感じてしまって私の膣は彼のおちんちんを「キューッ」と締めてしまったみたいです。
彼の口から
「んぁっ……締まったよ……!」
と声が出てました。
そのまま抜かずに2回目に行けそうだったけど、餃子もつくらなくちゃいけないから、しぶしぶ彼のおちんちんを私から抜きました。
精子がわたしのおまんこから流れてきました。
彼はそれを指でツッと撫でてすくいとりましたが私にはそれすら刺激になってしまい
「あぁ……っ!!」
と叫んでなんとイッてしまいました。
すると彼は
「無理だよ!我慢できない!」
と言って、私の声で大きくなってしまったおちんちんを私の中にズブッと入れてきました。
「気持ちよすぎて無理!もっかいイキたい!」
と言って腰を動かし私の子宮におちんちんをぶつけてきました。
「あーっっ……あん!あぁっ……」
と私は声は出ちゃうし中はビクビクイキっぱなし。
彼のおちんちんをこれでもかと言うくらいに締め上げていたらしく、
「うぅっ……」
と彼は呻いてあっという間にイッてしまいました。
さっき出したばかりなのに止まらない射精。
2人ともぐったりしたものの、激しく動いたからお腹も空いたので意を決しておちんちんを抜き取りお互いをティッシュで拭き取りました。
「餃子作ろう!」
と言ってパンツを履こうとしたら彼が私の手を取って
「だめ。履かないで」
と言ってきました。
え……精子垂れてきちゃうんだけど……と思いましたが彼がキスをしながら言ってきました。
「精子垂れてるチャミが見たい」
餃子作れるのかな……と不安になりつつもこれからの時間に胸踊ってしまったのが本音です。
ユウの家(かなり広いです)に集められビデオを見せられました。
いつものように私たちの痴態ではなく海外の無修正のもので白人の女性が黒人の男性に犯されるものでした。
ツルツルに剃られたアソコに、信じられないような太さのモノが挿入され狂ったような声を上げていました。
最後に中に出されてアソコから白濁液があふれ出すところまで見せられました。
この日は私たちもバスルームでツルツルにされました。
バスルームから出るとアイマスクを渡されつけるように言われました。
「ちょっとしたゲームをしようと思って」ということです。
目隠しをしての愛撫はいつもと違った刺激で3人とも早くも激しい嬌声を上げ始めました。
唇に何かが押し付けられ、アレとわかったので口に含みました。
「誰のかわかる?」と聞かれ、なんとなくわかった私は「スグルさん?」と答えました。正解でした。
みゆきも幸も誰のかわかったようです。
口からアレが抜かれ、「今度もわかるかな?」と言われ座位で入ってきました。
今回もなんとなくわかり「ユウさん?」と答えました。
3人とも正解し、「凄いね。3人ともお〇〇こで咥え込んだだけでわかるなんて。」と冷やかされました。
相手の確認のため一旦アイマスクを外されましたが、もう一度つけられました。
目隠しをされた状態で激しく突かれたり、体位を変えられたりするたびに私の口からは快楽の声があふれ出し、みゆきも幸も同じように凄い声を上げています。
やがて熱いものが胎内深くに流し込まれました。
アイマスクを取ることは許されず、わずかに息をついたのち、「じゃ、二回戦目ね。」の声がかかりました。
再び目隠し状態で体中を愛撫されました。
一度イってしまった体は敏感になって、アソコもジュクジュクしてしまい、「アソコからなんか垂れてきたぞ。〇ーメンじゃないよね。」とからかわれました。
すっかり準備が出来たところで後から両脚を広げた状態で抱え上げられました。
硬いものが入口にちょんっと当たりました。
アソコに神経を集中していると、みゆきの「いっひゃあぁぁ!」という声に続いて、「何?これ?大きい、大きい。ひゃぁ!」という声が聞こえました。
同じように幸も「えっ?えっ?何これ?ひゃぁ!ひゃぁ!」と反応しています。
驚いていると、私のアソコも大きく押し広げながら何物かが侵入してきました。
握りこぶしでも入れれたのかと思えるような感覚に「きゃあぁぁ!」と声を上げてしまいました。
アイマスクを外されるとみゆきの後には真っ黒な顔に白目と白い歯が目立つ男がいてアソコには握りこぶしとは言えないまでも驚くような大きさのものがねじ込まれていました。
幸はみゆきほど黒くはないが褐色の黒人男性がこれもみゆきの相手ほどではないけれどこれまでの誰よりも太いモノが挿入されていました。
私は真っ黒な手で胸を揉まれていて後を見るとみゆきと同じような真っ黒な顔した男が真っ白な歯を見せて笑っていました。
アソコに目を移すとみゆきと同じくらいの大きさのものが埋め込まれていました。
三人ともツルツルに剃られたアソコに黒々としたモノが埋め込まれています。
下からの突き上げが始まると一突き毎に脳天を貫き何とも言えない感覚が広がりました。
早くも幸は快楽を感じ始めたのか「うひゃぁぁ!いひゃぁぁ!」と嬌声を上げ始めました。
私はあまりの大きさに感じること出来なかったのですが、みゆきも次第に嬌声を上げ始めました。
初めはお互いを見せあうような背面座位で突かれていましたがやがてバック、正常位と体位を変えました。
相変わらず、幸とみゆきは快楽の声を上げ続けています。
私も正常位になって、一突き目がズンッと来た時に頭の中で何かが弾け、二突き目で「ひゃあぁ!」と快楽がきました。
その後は突かれるたびに体中を快楽が支配し嬌声を上げ続けました。
朦朧とする意識の中目の前の黒い顔がにぃっと笑いアソコの中があふれるような放出を受けました。
初めに見せられた無修正ビデオで白人の女性のアソコから精液があふれるところが頭に浮かび、きっと同じ事になっているんだろうと思いました。
永遠と思われる射精が終わり、アレが抜かれると、アソコからはとめどなく精液があふれていました。
先に出されたみゆきと幸のアソコも同じように一回分とは思えない量の精液があふれていました。
長年辛抱して来たのですが、どうしても生中出ししたくなり、藁にもすがる思いで熟女デリヘルに電話しました。
お店の人が紹介した写真の無い60歳のナルミさんを呼び、ホテルで待つ事にしました。
中肉中背の普通おばさんでした。
浴室で身体を洗ってもらいながら、身の上話しをし、
「セックスレスで6年もしてないんだね。」
と話しながら、どうすれば中出しさせてくれるかばかり考えてしまいました。
ベッドに移動しコックリングを装着してガチガチに勃起したペニスを見せると、
「オモチャつけたオチンチン初めてみたよ。」
「だから綺麗に毛も剃ってるのね。ヤバいね。硬くて美味しそう。」
ナルミさんはこちらの希望通り、エラの張った亀頭のみを舌で舐めあげ、更に硬さを増したペニスをうっとりした目つきで見ると、
「素股するね。」
ほんの少し素股した後に、自らゴムの付いていない亀頭をオマンコの割れ目に導き、
「我慢できない。挿れちゃうね。」
と言うと、ゆっくりと腰を落とし、深くペニスを咥え込み、タガが外れた様に腰を動かしはじめました。
膣内の螺旋状にあるコリコリといやらしい腰の動きがペニスと脳を刺激し、私は早々に射精感が込み上げて来てしまい、
「ああヤバい…。」
と私は一言だけそう言うと、ナルミさんの腰を外せない様に手で強く押さえ、子宮口に亀頭の割れ目をくっつけたまま、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと強く4回ペニスを脈動させ、子宮内に精液を送り込みました。
直後にお互いに快感で腰や太ももを痙攣させながら、ペニスを抜いたオマンコからは大量の精液と愛液の混ざった物が溢れ出し、私の下腹部はいっぱいになりました。
主人はもう亡くなって13年になり、独り身を通していますが、「好きだ」とか、「お付き合いをして欲しい」とか、告白されたり誘われる事が多いのです。
何度か夜寝ていると、自宅の電話が鳴るので出てみると、知らない声で「1人は淋しくないですか?」とか、「淋しくて1人でしているのですか?」とか、「今日はどんなパンティーを履いているのですか?」と言われるから、電話を切るとすぐにまた電話がかかってくるから、少し黙って聞いていると、恥ずかしい事を一杯言われちゃって、体が熱くなり濡れてしまう時が有るの。
電話のせいで、1人でする時も有るの。
私には2人娘がいるの。
長女は27才で結婚して近くに住んでいるの。
娘の旦那さんは、娘婿より遥か年上の43才なの。
次女は22才で大学に入り、ワンルームマンションで暮らしているわ。
長女達は私が1人暮らしで淋しいと思い、よく泊まりに来るの。
次女は彼氏がいるみたいだから、電話はよくかかって来るけど、帰っては来ません。
週に1度は娘夫婦が泊まりに来るから、私が手料理を振る舞います。
私の料理を娘婿に「お母さんの料理は何を食べても美味しいから、食べ過ぎてしまいます」と言われたり、娘が少し席をはずすと「結婚して4年になりますけど、お母さんはいつまでも変わらない体型で色気が溢れ綺麗だから、目の前にお母さんがいると、いまだにドキドキが止まらない」とか、「初めてお母さんに会った時には、お母さんの色っぽさや魅力に一目惚れしてしまいました」と、今まで何度も言われた事が有るから、心の中で娘婿は私が気になるのかしらと、思い続けていたの。
「いつまでもお母さん1人で淋しくないですか?」と、よく言われているの。
ある娘夫婦が泊まっている夜、何か淋しくてベッドの上で全裸になり、大人のオモチャを使いながらオナニーをしていたの。
でも、娘婿が見てるのも気が付かないで、いきそうになった時、娘婿が「お母さん、やっぱり寂しかったのですね」と、抱きしめられたの。
感じて濡れていた私は全裸でも有り、あっという間に唇を奪われたり、オッパイや乳首を舐められたり吸われたり舌で転がされたりしたの。
私は感じていたから弱い声で「いけないわ、やめてぇー、いゃーいゃー、やめてぇー」と、抵抗したのだけど、足を大きく開かされ濡れている割れ目を舐められたり吸われたり、指を入れられ激しく突かれたりかき回されたりされたから、10年以上男に触れられていなくて欲求不満の体は娘婿に犯されようとしても抵抗出来なくなってしまったの。
娘婿から「前から綺麗で色っぽいお母さんが欲しかった」とか、「女房の体よりお母さんの体の方が色っぽくて魅力的だから、1度どうしても俺のこの大きくなってるのをお母さんの濡れているオマンコに入れたい」と言われ、顔の前で10年以上見ていない凄く大きくて硬そうなのを見せられたから、心の中で「凄いわ、凄いわ」と呟いてしまったわ。
足を大きく開かされ娘婿の大きくて硬いのが私の中に突っ込まれて激しく突かれたりかき回されたりされたから、気持ち良過ぎて抵抗出来なくなり、娘婿の背中に手を回し、娘婿に「本当にこんなおばさんで後悔しないの?」と聞くと「ずっと前からお母さんのオマンコが欲しかった」とか、「お母さんなら毎日でもオマンコしたい」と言われたの。
「娘はどうするの?」と聞くと「女房よりお母さんの方が死ぬ程好きなんです」とか、「お母さんを彼女にして、毎晩お母さんを抱いて、お母さんの赤ちゃんが欲しい」と言われたから、「本気なの?」と聞くと「本気でお母さんと毎晩オマンコして、お母さんの赤ちゃんが欲しいから、女房に内緒で彼女になって欲しい」と告白されたの。
こんな告白をされながら大きくて硬いので激しく突かれたりかき回されたりされたから、我慢出来なくなり恥ずかしい喘ぎ声を出して悶えて、何度も中に出されていかされてしまったの。
とうとう娘婿と近親相姦に墜ちてしまったの。
今では娘婿だけを愛しているわ。
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