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投稿No.8706
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年8月08日
投稿No.8684の続き

綾乃と付き合ってから初めてのクリスマス。
24日はレディースの仲間達と綾乃の部屋でパーティだったので、25日の夜に綾乃の部屋に行った。
親には近所の幼馴染みの家でパーティをしてそのまま泊まると言って家を出た。
勿論、幼馴染みとその姉には口裏合わせてもらった。

綾乃は部屋に上がるなり抱きついてくる。
「メリークリスマス!待ってた!」
上機嫌の綾乃は真っ赤なエプロンをして、元ヤンの主婦のようで可愛くて俺は早くも半勃ち。
炬燵に座りいつものようにサラサラの茶髪を撫でてやった。
「アァァン、タッちゃーん」
いつものように甘える綾乃は頭を撫でられながらズボンの上から股間を触っていた。
この時点でレディース総長の威厳はない。
フル勃起するチンポ。
「大っきくなった!」
ベルトを外してチャックを下ろしてパンツの上からチンポを撫でていた。
「こんなになって、、、ちょっとだけペロペロさせてぇ」
甘えるように言ってパンツから勃起チンポを出してニヤッとしてから先っぽにキスをして咥えていた。
チンポを舐めて転がすような舌使い。
初めてフェラしてくれた時より断然上手くなっていた。
俺も数ヶ月間綾乃とヤリまくっていたので、以前より多少長持ちするようになっていた。
まぁそれでもまだ早漏気味だったが。
「気持ちいい?」
「気持ちいい、、あんまり舐めたら出るよ、、」
「ウフフ、、出してもいいよ!綾乃が受け止めてやる!」
しゃぶりながら上目遣いの綾乃が色っぽく、、このままでは出ると思ってフェラをヤメさせて抱き寄せ舌を吸い合った。
フリースとTシャツ、ブラジャーを捲り上げて胸を揉み乳首を吸いまくる。
「アァァン、、ダメよ、、コラ、、風呂入っ、アンッ、アンッ、アァァン、、」
綾乃のピンク色でツンと上を向いた乳首を夢中で吸う。
「アァァンタッちゃん、、ハァァン、ダメって、アンッ、アンッ、アンッ」
ダメと言っても乳首は硬くなって俺の頭をギュッと抱いて色っぽく悶えていた。
暫く俺たちはキスをしてお互いを触り合っていた。
「綾乃ヤリたい、入れたい、、」
「うんベッド行こう、、」

総長やってても綾乃も18歳、俺と同様にヤリたい盛りだったと思う。
電気を消して薄暗い中、抱き合い舐め合い触り合った。
硬くなった乳首を吸っていたらギュッと頭を抱いて、、
「アァァンタッちゃん、ハァァン、ハァァン、、、ねぇ、、、あのね、、、、、、、ちょっとだけお尻叩いて、、ペンペンして、、、、タッちゃんにお尻ペンペンされたい」
泣くように言った。
ラブホで綾乃のお尻を叩いてから何回もヤッていたがその後はイジメるような事は無かったのでビックリした。
「ダメぇ?」
子供のようだった。
デカくて怖そうな見た目とのギャップに興奮した。
「俺の言う事聞く?」
「うん聞く、何でも聞くよ、、聞くから」
従順な綾乃にチンポはカチカチになっていた。
バックの体勢にしてデカくてプリっとした黒人の女のようなケツを叩いた。
「アンッ、、、アンッ、、、」
叩く度にビクンと体を揺らしてお尻を振っていた。
10発ほど叩いてマンコを触るとヌルッとした。
「アンッ、、、」
「濡れてるじゃん!お尻叩かれて綾乃濡らし変態じゃん!」
ワザと大袈裟に言ってみた。
そう言いながらも俺も胡座をかいた足に先走りの汁が垂れていた。
「イヤァン言わないでよ、、」
レディースの総長やってる女が年下の彼氏にケツへの張り手を懇願して叩かれマンコを濡らして半べそになっている、、、興奮というかドキドキした。
AVで観たM嬢を虐めるように、、
「ハメたい、、ハメてって言ってよ」
言いながらさすがに綾乃が怒るのでは?
とちょっとビビった。
「そんな、、、」
四つん這いの体勢で顔を後ろに向けた。
「入れてよ、、入れて、、欲しいよ、、」
M嬢みたいだった。
パシッ!
強くケツを叩いた。
「アッッ、、、、、、、オチンチン入れて、、綾乃に入れて、、」
あの綾乃が半泣き声でそう言った。
興奮したが、信じられない気持ちもあった。
カチンカチンのチンポをハメた。
ヌルヌルのマンコはすんなりとチンポを飲み込んだ。
いつもながらの熱く吸い付く綾乃のマンコ。
ちなみに俺は浮気するまでマンコとは吸い付くモノだと思っていた、、。
「アァァァァ、、ウックゥゥゥ、、タッちゃぁぁん、、、アァァァァ、、」
色っぽく声を出して体をクネクネと動かす。
綾乃は体をグリグリと後ろに下げてチンポをより深く入れようとしてるようだった。
「アァァン、、気持ちいいぃぃ、、」
本当に気持ち良さそうだった。
Sっ気が芽生えてきていたのか?そんな綾乃を虐めたくなった。
「綾乃、、、集会の時みんなに言うみたいな事言ってよ、、」
怒るかな?と思ったが、しばらくしてから、、
「イヤァァァァ、、アァァン、、アァァン、、、、、、、、、、気合い、、、、入れろ、、アァァン、、、、アッハァァァァン」
今でも鮮明に覚えているがこの日綾乃はバックでハメられながら総長の言葉を口にした。
「アァァン、、◯号海岸まで、、、ウゥゥ、、、行くよ、、、止まる、、なよ、、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ、、、タッちゃーーん、、」
綾乃は体を前後に動かしてゆっくり出し入れしながらそう言った。
「アァァァァ、、ダメ、、アッイク、、イク、イク、、、イクゥゥ、、ウゥゥ」
綾乃が唸った、、俺も電流が走ってヤバいと思ったがそのまま綾乃の中に発射。
「出る」
綾乃はお尻をグリグリと押し付けた。
えっっ⁈⁈
快感と焦りを感じた。
「アァァァァ、、気持ちいい、、タッちゃーん、、」
プルプルと体を震わせていた。

綾乃は息の荒いままベッドに倒れこんで、、
「アァァァ、、もうダメ、、気が狂っちゃう、、、、、タッちゃんのイジワル、、」
そんな綾乃を抱き寄せた。
「早くてごめん、綾乃メッチャ吸い付く、、」
「謝んないでよぉ、、早くないよ気持ち良かったよ、、、タッちゃんのが中に入ってるのがわかった、、ウフフ」
中出しを全くといっていいほど気にしない綾乃。
「あの、、ヤバくない、、、中に、、」
「今日は大丈夫だと思う、、多分、、、、、、、、もし出来ても、、、、タッちゃんには迷惑かけないから、、」
優しい言い方だった。
迷惑かけない?どういう意味?お金は要らないって事?、、まさか産むつもり???
そんな事を考えた。
ビビる反面、綾乃がメチャクチャ愛おしく思えて、、、
「綾乃、もし出来たら、、、、、、、」
「えっ?何?」
綾乃は不思議というか不安そうな顔だった。
「大丈夫だって!、、心配しないで、、高校中退でレディースやっててもそれぐらいの良識あるって前にも言ったでしょ!」
可愛くもあり大人の女に見えた。
出来たら産んでくれ、、高校卒業したら結婚しよう、、16歳の俺は言えなかった。
そんな雰囲気を誤魔化すように、、
「あんな事言わせてぇ!タッちゃんの意地悪ぅぅ!ウフフ!」
「えっ⁈」
何の事か分からなかった。
「ヤッてる時に、、アハハハ!」
俺は気付いて、、
「もう一回言ってよ!」
「エェェ⁈ 、、何それ⁈⁈ 、、、、、、みんな気合い入れろぉぉぉ!マッポいてもビビんなよぉぉ!」
結構大きな声で綾乃が鋭い眼光で怒鳴るように叫んだ!
正直ちょっとビビった。
「綾乃怖いよ」
「アハハ!タッちゃんが言えって言ったんじゃん!」
優しい目になっていた。

そんな綾乃たがヤル時に特攻服を着てと頼んだがそれだけは絶対ダメと着てくれなかった。
代々受け継がれた物らしく買ったら15万ぐらいすると言っていた。
確かに、背中や袖には刺繍があって、、
喧嘩上等、華は散り際美しく夜の、、、摩天楼菩薩、、等々よく分からない文言もあって触るのも躊躇するような感じだった。

風呂に入ってチンポを洗ってくれて濃厚なフェラで呆気なくイカされて、、。
お返しにツンと勃った乳首を吸って摘んで、クリを舐めまくって綾乃を何回もイカせた。
綾乃はマンコにシャワーを当てて入念に洗い流していた。
「タッちゃんのがいっぱい出てくる」
マンコを洗いながらニコッとする綾乃が可愛かった。

綾乃との交際は続いた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8705
投稿者 ひろき (36歳 男)
掲載日 2024年8月08日
会社の事務員の絵理子と不倫をしています。
小柄ですがヒップが大きめで目がぱっちりした美人でした。

きっかけは、彼女の上司が難癖をつけて絵理子を責めたりしたのがきっかけでした。
仕事終わりにLINEが来て「会えませんか?」と。
待ち合わせ場所は市内を流れる川の河川敷にある駐車場で、向かうと既に来ていました。
そして車にのせると泣き出しました。
理由を聞くと身なりやらを言われたらしく
「髪長すぎる、スカート短すぎる…愛想を振り撒きに来てるの?」的などきつい内容でした。
一生懸命してくれてるのに、どうやらそれが女性上司が気に入らないみたい。
「そこまでやらなくていい」とか普段から言われていたらしく怒りが爆発。
確かにスカートは短めで座るとムッチリした太ももが露になるし、多少は上司の話しにも理解が出来なくはなかった。

それを聞いてからは距離が縮まり、仕事終わりにLINEが来て会社の情報や話をしてきたりするように。
そして何回か仕事終わりに会っていてその日に車で待ち合わせし乗せて移動。
「どこ行くんですか?」という絵理子に
「静かな場所」と話すと笑いながら
「静かな場所?」と。

ある程度お互いに話もしているし、子持ちの人妻でもこうやって会えるならギャンブルでしたが、車をラブホに。
「しませんよ?」という絵理子に
「しないから」と話して部屋に。
ソファに座るなり隣に座る絵理子を抱き寄せて
「だめだよ」とはいう物のおっぱいを触り、ボタンを外して胸元の中に。
「だめなのに…」というが払う素振りもなく、やがてブラの隙間から乳首に。
すると「ここまで」と起き上がりまたがっておっぱいを顔に押し付けて
「これ以上はだめだよ」という絵理子。
だが白いブラウスに黒いブラをつけずらした乳首に吸い付き
「アンッ…ンッ…しませんよ…アンッ…」
ブラウスを脱がしてブラだけにしてホックを外し目の前の乳首に吸い付き、そしてスカートを脱がせようとすると
「これ以上はだめ…浮気になっちゃう」と。
「もう浮気だよ」と話すと
「入ってないから浮気じゃない」と。
「じゃあ撫でるよ」とストッキングを脱がしてスカートを脱がし股間を触るとぬるぬる。
「凄い濡れてるよ」とパンティの上から触るとジワッと濡れてきて
「だめ…アッ…だめ…」指でさわられ濡れてくる絵理子。
パンティをずらして指をいれたらぬるぬるとろとろで。

「これ以上はだめ…」という絵理子を抱き起こしベッドに。
キスをしながら「欲しい…我慢できないよ」とパンティを脱がすと
「擦るだけなら…ゴムつけて」と言われゴムを着けて入り口でこすりつけて
「アッ!アア!」入り口で先端を擦り
「アッ!ンッ!」と声をあげる絵理子。
「欲しくない?」と聞くと
「欲しいけどだめ…」
まだそう話すも濡れてピチャピチャ音が。
「じゃあ…俺は欲しいよ」と力をいれ入り口で擦りつけた物を中に。
「ア~ッ!…だめぇ~!!」
体を左右にくねらせるが中はうねうねと暖かで気持ちいい。
「気持ちいいよ」と話すと
「あっ…あたしも…ンッ…」
ゆっくり動かしながら絵理子に。
「いれちゃダメ…」と言いながら背中に手を回してきてキスをしながらグッ…グッ…と深く差し込み
「アアッ!アアッ!」と声をあげ
「気持ちいい」と囁くと
「あたしも」と言う絵理子にキスをしずんずん動きを早めました。
深く沈めると
「アアッ!気持ちいい!」と素直になりキスを繰り返しながら高まると
「いくよっ!」と激しくして発射しました。
「アアンッ!奥でびくびくしちゃダメ!」
しがみつく絵理子がガクンと腰を。

そのまま抱き合って余韻に浸り抜き取ると
「凄かった…凄い気持ちよかった」と絵理子からキスをしてきて暫くイチャイチャして。
そして「ママ友とかは不倫してる話を聞いてるけどあたしもそうなっちゃった」と。
「違うよ…絵理子さんは俺に連れ込まれてヤられたんだよ」と話すと
「あたし遊ばれたの?最低」と笑いながら。

そして着替えて帰ると
「なんかしちゃうと恥ずかしい」と言われ
「凄い綺麗だったよ?こんな美人と出来て嬉しい」と話すと
「ありがとう」と。

それが始まりで絵理子とは毎月会ってはセックスをしていました。
そして半年くらいすると抱き合ってイチャイチャしていると股間を触ってきて「今日も硬いね?」とか、フェラしてきたり、段々する度に大胆になってきて。
ゴムを被せると「あたしが食べたい?」と股がって騎乗位まで。
関係性がディープになりセックスが濃密になると
「中に出さないなら生でいいよ」と言われ生セックスをするようになりました。

ヌメヌメと滑り込み三人の子供を生んだとは思えない中の狭さ。
「凄い締まる」と話すと「旦那よりおっきくて奥に入ってくる」と。
そして生セックスをすると「アアッ!イクッ!」
「またイクッ!」と中イキするようになり、射精するまでに二度三度イクようになりました。
「ヤバい…ヤバい」と話す絵理子。
「気持ちよすぎる」と再びフェラをしてきて…

そんなセックスを繰り返していたある日。
夜に突然「今から会いたい」とLINEが。
聞くと旦那さんと喧嘩して家を飛び出したらしい。
「いいよ」と待ち合わせをすると現れて車に乗るなり抱きつき泣き出して来て。
どうやら子供のクラブや、家庭の悩み事に向かい合わない事に腹を立てた様子で。
泣いてる絵理子を抱き締めながら20分。
「ありがとう」と笑顔になるとキスして来て
「抱いて…」と。
俺はなにも言わずにキスを繰り返して舌を絡め合いながら助手席のシートを倒して。
服を脱ぎ裸になる絵理子と。

おっぱいを触り吸い付くと股間を触ってきて
「凄い元気」と嬉しそうで、俺はスカートの中に。
するともうぬるぬるでパンティも湿り
「来て…」と囁かれ、スカートとパンティを脱がすと
「早く来て…」と脚をひろげて入り込むと
「アンッ!ひろきさんの熱い…」と抱きつく絵理子。
「アッ…アッ…」と抱きつき声をあげる絵理子の中もいつもより熱くてギュンギュン締め付けてきたりしてきて。
「今日なんか凄い狭い」と話すと
「だって…ひろきさんのが欲しかったんだもん」と背中に手を回す絵理子。
ヌチュッヌチュッと汁気も強く、狭い車内で体を動かしながら絵理子を見ていた。
そして
「ね?ひろきさんあたしの事好き?」と聞かれ
「大好きだよ…だから欲しくなる」と話すと
「あたしもひろきさんのが好き」と舌を絡める絵理子。
「それなら二人でしているときは呼び捨てにしよう?絵理子」と話すと
「うん、ひろきのが奥に来る」
そして絵理子がガクンとさせ「イクッ!」とのけぞり再びのけぞると中が狭くなり高まりが…
「そんなに締めたら出ちゃうよ」と話すと
「我慢しないで…だして…」と。
「そんな事行ったらこのまま出しちゃうよ?」と話すと
「いいよ…今日はたくさん出して」とギュッと抱きついて来て
「あぁ、絵理子の中に出したいよ!」興奮して声をあげると
「来て!ひろきの全部頂戴!」と。
興奮が最高に高まりました。
「絵理子…たくさん出すからね?」激しく打ち付けながら高まり
「ひろきのを全部頂戴!!」
激しく打ち付けながら快感が高まり
「ウッ!」押し込みながらぬるぬるの絵理子の中で放ちました。
「アアッ!アッ!アッ!」強く抱きつく絵理子が声をあげて、俺も絵理子に抱きつきながら果てました。
「気持ちいい…たくさん出てる…アンッ」
抱きつく絵理子と深く繋がったまま余韻に浸りました。

笑顔で少し汗ばんだ絵理子とキスをし
「ひろきのが奥でビュッって出てるのわかったよ」と言われ
「絵理子も締め付けてきてくれて嬉しかった」と頭を撫でました。
そして絵理子が「抜かないで」と甘えるので中にいると
「あたしひろきの事が本当に好きになった」と。
そしてしばらく休み再びしました。

そして落ち着き帰った絵理子が翌朝挨拶すると少し照れていた。
昼休みにLINEが来て
「今日も会いたい」と言われ夕方に会社を出た後はラブホでアフターミーティング。
「毎回出したら妊娠しちゃうから」と言われ、その日は生で外でしたが、携帯アプリで安全日がわかるアプリをいれたらしく。
「来週の木曜日か金曜日なら大丈夫そうだよ?」と連絡が来るとホテルで絵理子に二度三度中出しをしている。

旦那さんともしているらしいが、「なんか顔見てたらしたくなる」と今はあまり会話は少な目にしている。
セックスをした翌日はご機嫌なのが楽しいしセックスの相性が抜群すぎて何年か続きそう。

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投稿No.8704
掲載日 2024年8月07日
私が学生(20歳)の時のお話です。
当時私は理系の学生でした。
私の通っていた大学の場所はすごく田舎でして、夢のキャンパスライフとは程遠い生活をしていました。
そんな私ですが、20歳を超えて急に童貞を卒業したい欲にかられ、真っ当に彼女をつくらず目先の快感を狙ってマチアプを入れました。
性癖はぽっちゃりが好き、しかも熟女(人妻も)が大好きでして、毎日課金をしては相手を探し、なりふり構わずメッセージを送り続けました。

そんなある日のこと、ある女性から一通返信が、ありました。
名前はくるみさん35歳ぐらいだったと思います。
本音を言うと45ぐらいのおばさんがよかったのですが、もうなんでも良くなっていました。
くるみさんはややぽちゃ、Fカップ、子供2人いるとは思えないぐらいピンク色の乳首を持つ人妻でした。

くるみさんとメッセージをかわしていると、どうやら彼女は童貞が大好きという童貞キラーでした。
くるみさんは私に会いたいと言ってくれて、デートに行きました。
はじめは映画館デート、しかもナイトシアターで、私はとても期待をしていました。
このままラブホにいくのか行かないのか、ドキドキしながらデートをしていると、
『私、今日はかえるね』
と一言、あっさりと帰ってしまいました。
くるみさんに嫌われたのか、もう一度初めから相手を探すのかと悔しい気持ちでいっぱいだったのですが数日後の深夜、くるみさんから
『お家行ってもいい?』
とメッセージがあり、私は動揺を隠せず
『どうしたの?』
とききました。
するとくるみさんは
「会いたい」
と。
私は冗談半分だと思い、今では考えられませんが、くるみさんに住所を教えてしまいました。

30分後ぐらいに、本当にやってきました。
会うやいなや、抱きつかれ、キスをされ脱がされて、しゃぶられました。
シャワーを浴びたばかりなのに
「オスの匂いが濃いから好き」
と言われ余計にギンギンに。
いざ入れようと言われましたが、ゴムをつけようと思い、準備をするとゴムがきつく亀の頭どころか先端から入りませんでした。
私自身その時初めて知ったのですが、自分のアソコは大きい方の部類に入るとくるみさんに言われ、せっかく買った普通サイズのゴムが全てつかえず、結局口でしてもらうのかと少し萎えてしまいそうになった時、くるみさんが
「このままいれちゃおっか」
と私の耳元でささやきました。
私はその一言でがっちがちに固くなりました。
彼女が騎乗位で挿入をしてくれた感触はあったかくて、ぬるぬるして、経産婦だから少し緩く優しくフィットする感覚は今でも忘れません。
くるみさんの腰使いは流石人妻であって、めちゃくちゃ激しく、すぐ果てそうになりました。
流石に妊娠させてはいけないと思い騎乗位から正常位に切り替えてそろそろフィニッシュしようとするとくるみさんの足がガッチリと私の腰をホールドし、
「このまま奥に出していいよ」
と言われて、私は一心不乱に腰を振り中で出しました。

抜いたあと、くるみさんのおまんこからは私の精子が垂れて
「たくさんだしたね」
とくるみさんも嬉しそうでした。
その顔みて、私のチンポはまたギンギンに。
くるみさんは
「若い子のおちんぽはすぐげんきになるから大好き」
と言い、その後3回も生ハメ中出しセックスを夜通ししました。

私はその日からくるみさんとは月に2回会い、金玉袋から精子が無くなるまで中出ししまくりのセックスをしました。
今思えばくるみさんはピルを飲んでいたのでしょう。かなりの回数中に出したのに妊娠しませんでしたから笑笑
(私が種無しなのか焦りましたが、ちがいました。)

その関係を1年間ぐらい続けたぐらいで急にくるみさんから
「新しい彼氏ができたから、別れてほしい」
と言われ、思いのほかあっさりと関係は終わりましたが、くるみさんのせいで私は中出し至上主義な性癖にさせられてしまいました。
とても感謝してます。

初投稿で読んでくださりありがとうございます。
また暇な時に次のお話を書こうと思います。
次は年下ぽっちゃり中出し肉便器の話にしようと思います。
ではまた。

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投稿No.8703
投稿者 スケベジジイ (61歳 男)
掲載日 2024年8月07日
かなり久しぶりの投稿です。
スケベ親父からスケベジジイに改名。

十数年ぶりにとある地域の韓デリに行ってまいりました。
結構な頻度で通い投稿もしておりましたが当時投稿が炎上し韓デリから離れて仕事場や通勤途中の風俗に流れておりました。
暫くぶりに和式から半島式を味わいたく行ってまいりました。
行く前に口コミ情報サイトで調べて良さそうな姫達のレポを参考に数人選んでとあるお店に電話をし、対戦嬢を決めましたがジジイの良いと思った姫達ことごとくお休みか出勤時間が合わなく断念。
折角ラブホに入ったからには、対戦嬢を選ばないと。
電話番にスレンダー系で元気な子をリクエストしたらお店のHP上ではNo.1の子を薦められました。
今回ジジイは、小柄な子を狙っていましたが勧められた姫は、170cmと身長高めの嬢。
他の小柄な姫は、グラマー系で仕方なくNo.1の姫をリクエストし30分後にドアを開けると
第一印象は、可愛い!
内心ラッキー!
部屋に通したらやはり背が高い。

ここで韓デリ予備知識として、お店のHPはほとんどの子が顔出しです。
写メ日記は、顔出しNGです。
お店のHPは、加工済みなので顔は60%位のシンクロと思っていてください。
お店の写真は、可愛い。
今回の対戦嬢は、写真より少し丸顔の可愛い系です。
話の中で日本語学校に通い長期滞在組でした。
仕事が嫌に成ったら帰国でしょうね。
言葉は、通じます。難しい単語は分かりませんが日常会話には問題無いでしょう。
時間は長めで入った為、十分時間に余裕はありましたが、ジジイとでは話が弾まずシャワーに誘い着ている物を1枚づつ脱ぎ丁寧に畳んでおります。
行儀のいい子です。

いざ洗い場で対面するとやはり脚が長い!
姫のあそこがジジイのお腹の位置にあります。
脚が長すぎてジジイの息子が届かない位置にあります。
胸は、Cカップでクビレもありモデル体型です。
乳首もピンク色で小さくあそこもパイパンで縦筋が見えます。
洗いは手洗い。
息子も手で洗い、何とも心地良い感触!
ジジイもバックから胸を揉み洗いしてると小さな乳首が立って来ます。
背中が少し凝ってた為、マッサージをして上げると親指立てて最高と。

洗い終わりにタオルで拭いてたら拭き残しを自分のタオルで拭いてくれて気が利く優しい姫です。
ベットで横になり、ジジイからのキスから始まりです。
キスをしながら胸揉み乳首舐め、手マン。
土手高かで指でクリを刺激し濡れ確認。
淫汁少なめなのでクンニでクリ舐め。
姫からゆっくりとクリの下側をとお願いされると感じ出し、逝く寸前に頭を手で抑えられ何回か同じ事を繰り返し逝きたくない姫と思い交代。

交代してもらいジジイの乳首舐めから息子の頭にキス。
鈴口、カリ、竿とチロチロ舐めからソフト系のF。
Fから玉舐め玉吸いで、ジジイ少し逝きそうになり先から先走り汁が出て居る所に姫がキスし更にF攻撃!

ジジイ堪らず交代してもらい、姫にキス!
舌を入れようとしても相変わらずDキスには、持ち込めず残念。
乳首舐めと手マン、クンニ攻撃し姫から入れての催促で、縦筋に竿を擦り付け小さな穴に息子を当てがい入るかな?の疑問符。
ジジイの心配を感じず、スルリと息子が暖かい穴に飲み込まれ、なんとも心地よい感触!
半島の肉壺は狭くて良い。
お国柄、小さな壺を持ってる姫が多いですね。
これを味わいたく十数年ぶりに来た甲斐がありました。
腰を振るたびに息子に絡みつく肉壺は、心地よい感触です。
バックからのつきも考えましたが姫の脚が長いので高さが合わず寝バックも考え、ジジイの息子のサイズでは、姫を満足させられないので正常1本で姫のアヘ顔を見ながら腰を振っていると数分で限界が・・・
嬢に逝くよといい、抱き付き密着腰振りで嬢も脚を絡めての大好きポーズでジジイの白濁汁を受け止めてくれる。

余韻を楽しんでいると姫の壺が残り汁を吸い出す感じで心地よい。
出し終わりしばらくそのままで居ると姫の入口が締まりだし柔な息子だと痛いかもです。

姫も落ち着いて来たので息子を抜くと小さな穴からジジイ汁が垂れて来るのも見せてもらいました。
ティッシュで拭いて上げ、新しいティッシュを渡すと姫があそこに挟んでシャワーにも行かず寝たままで居るので、布団かけてジジイも添い寝してたら姫から恋人繋ぎして来ました。
時間まで休憩と言い暫くすると姫が寝たらしく指がピクピク動く。
アラームで姫が起きたら夢を見ていたと。
ジジイも起きて一服して別々にシャワーとなり、服を着て最後の挨拶のキスして姫が暑いから沢山水飲んでねと。
なんて優しい子なんだとジジイ感激。

ホテルの出口まで一緒に出てからお互い別方向に。
ジジイ今度は狙った姫で再チャレンジ!
次回対戦出来たらまた報告します。

読み難い文章ですみません。

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投稿No.8702
投稿者 どんぶり飯 (42歳 男)
掲載日 2024年8月06日
自称多趣味な人の僕なのだけど、その趣味の一つにゲームがある。
ゲームと言ってもアナログな方で、最近は市民権を得てるボードゲームである。
そして今回のお話は、今から10年ちょっと前のもの。

社会人のサークルで知り合った女の子と、他のメンバーで集まってゲームをしたのがきっかけでAさんを誘って二人でデートに行くようになった。
割と気がしれたメンバーだったので、サークルのメンバーにはその旨ほぼ周知されてはいたのだが。
何度か食事したりデートしたりしてるうちに、普段とは違うことがしたいと言い出したので、
「どっか行きたいとこあるの?」と聞くと
「基本引きこもりだから」と家に誘われた。
Aさんは公務員で、土日ならいつでも付き合ってくれたので、ホイホイ誘いに乗って朝まで一緒にいる機会が増えた。
まあ初めて抱いた時、男性経験皆無だったのは意外だったのだけど。
流石にその時はゴム付きだったので今回は割愛する。

で、引きこもりデートに慣れてきた頃、「行きたいとこある」と言い出した。
「どこでも行くよー」と返事したら
「ここがいい」
…ん?そこ見覚えがある場所じゃないですかね…
そう、勤め先の区役所を指定してきた。
さすがに何もないだろうと思って着いて行ったのだが。
それが甘かった(?)のか、日曜日の職場訪問となった。
全く人がいないわけではないので、見つからない様にこっそりと役所に入り、こっそりと更衣室まで潜り込んだ。
ここでしよう、と言い出したので流石にまずいとは思ったのだが、こういう時に言い出したら聞かない子なので覚悟を決めた。

抱き寄せてキスすると、もう興奮してるのか目が潤んでいた。
そして股間を弄って来る。
それでスイッチが入ってしまい、彼女を脱がせにかかった。
小柄で細身、そして胸も小さいが、感度だけはとてもよかった。
キスしながら身体中を弄って、ブラも下着も脱がせた。
すると彼女はこちらのズボンとパンツをずり下ろして、息子を舐め始めた。
誰か来やしないかとヒヤヒヤはしてたが、気持ち良くてあっという間にギンギンになった。

壁に手をつかせて立ちバックの姿勢をとらせて、アソコを舐めてやると、すでに濡れていた。
指を一本入れながら肉芽を舐めると、「はやく…」とねだってきたので、そのままの姿勢で挿入。
ゴムなんて持ってきてないのでこの時が初めての生だった。
暫く動かないでいると、時おり膣がキュッキュッと締めてくる。
なかなか動かないので彼女の方から腰を使ってきたので、両手で腰を掴んでゆっくりピストンしてやる。
少し動くだけでビクビクと身体を震わせるので、興奮してピストンの動きを早めてしまった。
動くたびに締め付けが強くなっていくのがわかる。
そしてそのまま顔を真っ赤にしてビクビク痙攣する。
イッたらしいので、こちらもピストンの動きを変えずに膣壁を楽しみながら腰を使う。
「もう、イッた、から…」
「イクよ」

そしてそのまま中に出してやると、また膣が締まる締まる。
気持ちいいのでまた息子が回復し、ピストンを再開。
「や、だめ、イッたってば…」
構わずピストンしてやると、動くたびにキュッキュッと締め付けてくる。
これはアレだな。止まらないヤツだなと思い、出来るだけ自分はイカないようにペースを落としながら、一定の速度でピストンしまくった。
すると、彼女の足がガクガクし始めたので、そのまま四つん這いになってもらって、バックのまま二発目を注ぎ込んだ。
抜くと「こんなに出るんだ」ってくらい精子がこぼれ落ちた。
「もう…だめ…」とその場で転がってしまったので、暫く膝枕することになった。

帰りも誰かに見つかるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、運良く見つからなかったらしく無事脱出。
後日聞くと、「あれ癖になって更衣室でオカズにしてる」とか言ってたので、この人かなりの変態だったんだな…と。

その後も車の中でヤリたい、屋外でヤリたい、とややアブノーマルな思考だったので、(どこで仕入れた知識なのかは知らないけど)アブノーマルプレイはだいたいこの彼女が体験させてくれました。
今も元気にアブノーマルなエッチしてるのかなあ…

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