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37~38歳になっていたこの担任のK山は強気でモノを言う女で俺とはとにかく相性が悪くウマが合わなくて何かとぶつかった教師だ。
久しぶりに会ったK山は相変わらず強気の性格で上から物を言うオバチャンになっていた。
強いて言えば見た目は芸人のオセロの中島知子をふっくらさせた感じの顔。
女子と話しているのが聞こえて、K山は離婚していて子供はいないとの事だった。
俺はこの時、嫁も子供もいたが単身赴任で女体とご無沙汰だった事もあり、熟れた色気のK山をヤリたくなった、というより強気で物を言うK山を突きまくってヒィヒィ言わせたくなった。
一次会から二次会、そして三次会…最後はK山を含めて6人だった。
1時ぐらいに皆んな携帯番号やメルアドを交換してお開き。
K山は結構酔っていた。
タクシー乗り場に行き、俺はK山と同じ方向と嘘をついて同乗すると予想通りK山は乗ってすぐに寝てしまった。
市街地を抜けて俺のマンションへ。
K山「えっ⁈ もう着いた?えっ⁈」
周りをキョロキョロと見渡してグダグダ言っていたが構わず下ろした。
「先生が吐くって言うからですよ!運転手怒ってましたよ!ちょっと多めに払いましたよ!」
当然ウソ。
K山「えっ⁈ あっ、ごめん、私払うから、本当ごめんなさい」
さすがにバツが悪そうだった。
「とりあえず俺の部屋で水一杯飲んで休憩してからタクシー呼びますよ!襲いませんから!オバサンに興味無いんで!」
K山「生意気言うな…じゃあお水飲ませてもらおうかな…トイレも…ごめんね」
俺は決意した!ヤルしかない!
フラつくK山を支えて部屋へ。
ムッチリしたK山にさりげなくボディタッチしたが、弾力あるムチムチボディに思えた。
1LDKの俺の部屋に入ってK山は、
「ごめんね、意外と綺麗にしてるんだね…」
酔ってはいたが明らかに緊張気味だった。
水を出してやるとK山はゆっくりと落ち着くように飲んだ。
俺は寝室に行ってスーツを脱いでTシャツとパンツになりリビングへ。
K山は俺を見てビックリした様子で、
「あっ、ごめんトイレ借りていい?」
逃げるようにフラフラとトイレへ。
俺はトイレから帰って来たらヤル!
臨戦対戦でK山を待った。
2~3分してK山がリビングへ戻って来た。
「ごめんね…あのタクシー呼んでくれるかな?……ウッッ!…ンンッッ!…」
ソファに座ったK山にキスをして押し倒した。
「ンンゥゥ…ちょっと!何??…アッッ…ンンッ」
唸りながら唇を硬く閉じて顔を左右に背けた。
俺も必死にK山の顔を押さえて唇を重ねて吸ってブラウスの上から胸を揉んだ。
柔らかい感触、意外と豊満に感じた。
「アッッ…イヤ、アッ…ヤメて…ウッ…」
K山は抵抗したが、夢中でキスを続け胸を揉んだ。
キスを拒むK山の抵抗が緩くなって、
「アァン…アァン…アァン」
色っぽい声を出した。
ゆっくりと胸を揉み続けるとK山が唇を緩めた。
チャンス!…K山は堕ちる!
舌で唇をこじ開けるようにするとK山のは口を開けて舌を絡めてきた。
嬉しい反面、意外だった…あの強気の女が教え子から胸を揉まれ舌を絡めて…
「アァン…ンンウゥゥ…アァン、アァン」
熟れた女らしく色っぽく喘ぐ…K山の方が積極的だった。
ジャケットを脱がせブラウスのボタンを外そうとしたら、
「電気消して、暗くして…お願い」
K山は観念したのか、欲望に火が付いたのか…俺が照明のリモコンを取って照明を暗くしていると自分でブラウスを脱ぎ、スカートを脱いでいた。
ムッチリとしたK山の身体にベージュ色のブラジャーとパンスト、デカいパンツが見えた。
俺の股間はいつのまにかフル勃起状態。
素早く裸になりK山に重なった。
「先生、昔から好きでした…マジで」
なるべく後から問題にならないようにK山の女心、母性を揺さぶるつもりで嘘をついた。
「えっ?……………もうオバサンだよ…………………M君、絶対内緒にして、誰にも言わないって約束して…約束出来る?」
上から目線ではなく優しく諭すような口調だった。
「はい約束します…」
まぁ、恥ずかしくて人には言えないと思っていたが。
「先生の目を見て言って…」
下着姿で教師ヅラして俺の目を見つめて真剣な顔だった。
「絶対言いません……約束します」
俺は純粋な若者、教え子のフリをした。
ニコッとするような表情をしてK山は目を閉じた。
濃厚なキス、舌を絡め合った。
ブラジャーを上げると大きな胸が現れ茶色っぽい乳輪と乳首が目の前に。
俺は口に含んで舐めて吸いまくった。
「アァァァァ…ハァァァァン…」
K山は熟女っぽく唸った。
大きな乳首が硬くなっていき、吸い続けると乳首はどんどん硬くなった。
舌を絡め合い乳首を吸い股間に手をやると熱くて湿っぽい感じがした。
俺は立ち上がってパンストを脱がした。
K山は腰を上げて脱がせ易くしていた。
刺繍が付いたベージュのオバサンパンツ…K山としてはオシャレしたつもりだろうと思った。
股間に手をやるとK山は自ら膝を曲げて足を少し広げた。
「ハァァン…ハァァン…」
仔犬のような声を出していた。
明らかに濡れたマンコは少し生臭かった。
クロッチ部分を撫でるとクロッチ部分が湿っぽくなり俺は我慢出来ずに一気にデカいパンツを剥ぎ取った。
「アンッ…イヤん」
この期に及んでK山は胸と股間を手で隠していた。
「先生色っぽい」
嘘ではないが、そう言ってK山の手をのけた。
薄暗い部屋でも分かるくらい黒々とした陰毛で処理してないようだった。
「あんっ、恥ずかしいよ」
K山は完全に女の声になっていた。
足を広げて舐めようと顔を近づけた。
「イヤん汚いないよ…ダメよ」
確かにさっきトイレに行って小便をしたばかり…ウォシュレットを使わなかったのか、ちょっと臭った。
「汚くないっすよ、先生の事好きだから」
またまた嘘を付いて臭うマンコを舐めた。
ツンとする臭い、大きめのビラ、クリは少し剥けてビチョビチョに汁が溢れていた。
「ウッ…クッ……アァァ…ハァァァァン」
唸って身体を揺らしていた。
俺は舐めながら、あの傲慢なK山が俺の前で股を開いて臭マンを舐められている!
チンポは重たいくらい勃起していた。
K山は喘いで俺の髪の毛を掴んでいた。
「ファァン…ファァン…アングゥゥゥ」
獣のように唸っていた。
挿入の体勢になるとK山は突然、
「ダメよやっぱりダメ…それはダメよ…」
急に拒否した。
ディープキスをして乳首吸われてマンコ舐められて何を今更?
当然、俺は治りがつかなくて、
「先生が好きです…ずっと憧れていました…今日だけ…今日だけです」
また嘘をついて亀頭をマンコに当てた。
「アンッ……M君……」
K山は悲しげに俺の目を見てから目を閉じた。
K山は受け入れた、仲が悪かった教え子のチンポを濡れたマンコに受け入れた。
K山のマンコは締まりは弱かったが熱かった、とにかく熱かった。
俺はそれなりに遊んでいたがその中でもK山のマンコは三本指に入るほど熱かった。
ゆっくりピストンするとグチャグチャとマンコからの音が静かな部屋に響いていた。
「ハングゥ…ハングゥ…ハングゥゥゥ」
唸り声を出していたK山は俺に手を差し出して俺を抱きしめた。
「ハァァン、M君…ハァァン…」
色っぽく俺の名前を言っていた。
俺はあの傲慢なK山を制したような高揚感と熱いマンコに興奮していた。
K山まだ生理あるよなあ?
中はマズいよなあ?
堕すのも金掛かるし…
そう思いながら腰を動かしていた。
5~6分擦った時、
「アァァァァン、M君…出して、先生に出して…お願い出して…」
ハッキリとそう言った。
俺は黙って腰を動かした。
「先生……俺の女になって」
ついそう言ってしまった。
「アァァァァン…そんな…アァァァン…M君…アッハァァァァン…」
そう言ってK山は俺の耳を舐めた。
やっぱそれは無理だよな?
そう思った。
「アンッ…アンッ……教え子よ……アンッ、アァァァァ…Mくーーん…」
受け入れないK山。
俺は腰を引いて一旦ピストンを止めてから一気に力強く刺し込んだ。
グジュグジュグジュ…音とマン臭にゾクゾクっとした。
「ハングゥッ…ウックゥゥ」
K山が震えた。
根元まで入れたまま、
「俺の女になれ…◯◯子…」
強めに言った。
付き合うつもりは無かったがK山を完全に征服したかった。
K山は予想外の言葉を口にした。
「ハァァン……うん、女になる…ハァァン…あなたの女になる…」
中学の時、俺を何かと目の敵にして、ヤンキー達や校長、教頭にもヅケヅケとモノを言う強気の女が一回り年下の教え子に屈した。
数秒後、K山の中へ大量の精子を注いだ。
「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」
K山は身体を大きく揺らしていた。
抱き合う俺とK山…俺もK山も汗だくだった。
「こんなの初めて……………あなたとこんな事に…」
優しい話し方だった。
「先生色っぽい…俺マジ好きです」
「M君…」
K山は俺を抱きしめて激しく舌を絡めた。
結局、夜明けまで3回ほどK山の中へ出した。
裸のまま抱き合って話したをした。
離婚の経緯や中学の頃、俺を生意気だと思っていた事、俺の部屋に入る時にもし俺が求めてきたらどうしようとドキドキした事など…K山は優しく恥じらいながら話していた。
外が明るくなる頃、眠りにつき昼前に起きるとK山からフェラをしてきて口内射精。
K山は苦しそうに飲み込んだ。
K山は若いツバメを得た喜びと数年振りの快楽、しかも教え子の若いチンポに完全にハマった感じに見えた。
意外にもメイクを落としたK山の中島知子似の顔がナチュラルな美人に見えた事だった。
その後、俺はK山と付き合うというか週一程度に会ってヤリまくる日々。
K山は会う度に貪欲にチンポを欲し、
「欲しい…チンポ入れて…欲しいの」
狂ったようにチンポを咥えて自ら挿入して悶えまくっていた。
そして…初めてK山と関係を持ってから2ヶ月過ぎた頃、K山から…
「出来たかも…生理が来ない…胸も張って…」
俺は焦った…K山は俺の子を身籠った。
まぁ、ヤル度に中出ししていたので当然と言えば当然なのだが…。
何度も何十時間も話し合ったがK山◯◯子は譲らず産む事を選択。
お腹がどんどん大きくなるK山…過ちの代償は大きかった…。
元ヤンの鬼嫁に話す事など出来ず…K山との交際は続いた…。
前回の危険日中出しによって子を孕ませ、堕胎に至るまでを思い出して書き込みさせて頂きます。
悪阻が激しくデートにも行けないため朝にコンビニでごはんとお菓子を買い込み親にバレない様に夕方までしっかりと若い膣を弄んでいます。
堕胎できる期間ギリギリまで生中出しを楽しむ日々のなんと充実したことか。
出会った時より少しふっくらとして実に犯しがいのあるオナホに育っています。
挿れる際にはゴムと生を選ばせますが育成のかいもあり、自ら生を懇願します。
挿れるふりをしてスマタしていると勝手に腰を動かして許可なく挿入するのは生意気ですが可愛くもあります。
奥を突かれるのがとても好みでガン突きすると足をバタバタさせて抵抗してきます。
私がイキそうになると何も言わなくても
「ご主人様のチンコ固くなってるぅ」
「ガン突きして一番奥に中出しして下さいぃ…」
とお願いしてくるので本人の希望通り遠慮なく一番奥に中出ししています。
中出し後は精子をローション代わりに手マンして膣の中にしっかりと塗り込むとアヘ顔で喜ぶ変態になっています。
その後は堕胎する期限も迫っていた為、オナホの両親を上手いこと説得し、今後のオナホを支える事を条件に無事に堕胎手術をおえる事が出来ました。
今ではご両親と相談しながらオナホの通院治療をして理解ある彼氏を装い裏ではピルを飲ませて遠慮なく生中出しを満喫する日々を過ごさせて頂いています。
ご両親の丹精込めて育てたオナホは非常に極上です!
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。
オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。
夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。
夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。
初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。
「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。
二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。
それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。
後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。
翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。
オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。
お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。
夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。
この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!
しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。
約1年ここに来てなかったので、よく投稿を見てくださってた方には申し訳なく思ってます。
さて、約1年が経って相変わらず彼女のかなとは健全な中出しライフを送っているわけですが、この1年の間にかなからセフレの公認を言い渡されました。
そのため現在わたくしは、かなの他に3人のセフレがおります。
今日はその3人とのことを1人ずつお話していこうかと思います。
まずは1人目。ゆみ(仮) 32歳独身 Eカップ保育士
出会いは、バイト先のダブルワーク女性に飲みに誘われた時。
ゆみさんには、バイト先で仲良くしてる人を連れていくと言っていたみたいです。
その日は3人で3件ハシゴした後、ゆみさんの自宅で飲むことに。
バ先の女性は到着後爆睡。2人で飲んでいました。
そこでこんな会話になりました。
ゆみ「彼女は?」
もろもろ「います!けっこう長いですね」
ゆみ「え?じゃあ帰った方がいいよ!」
もろもろ「公認なんで大丈夫です!」
ゆみ「ならいいけど、私に食われたら大変だよ~笑」
もろもろ「そこも公認なんで笑 大歓迎です笑」
ゆみ「え?照 じゃ、じゃあ食べちゃおっかなーなんて」
もろもろ「ゆみさんのことも食べちゃいますね」
なんてバカっぽい会話をしてたら、ほんとにゆみさんが赤面するもんだから、こっちも本気になっちゃいました。
ゆみさんの生活感丸出しな寝室のベッドに押し倒し、全身を愛撫していく。
セックスは、元カレ以来5年ぶりというゆみさんは、ちょっと触ったり舐めたりするだけでビクビクしながら息を吐く。
ゆみさんのプライベートゾーンをご開帳すると、手入れされてないご無沙汰セクシージャングルが登場。
この1年でクンニに目覚めた私は、早くペニスを迎えたいとヒクつくまんこを焦らして舐めまわす。
そしていよいよ挿入の時、携帯しているゴムを取り出したところで、
ゆみ「私薬飲んでるから///」
入れると同時に可愛い声をあげたゆみさんの口を軽く押え、先輩にバレないように、極上のご無沙汰セックスを味わってもらうため腰を振りつづました。
そして、ペットシーツで水が吸えなくなるほど潮吹いた後に奥に当ててFin。
ゆみさんは、先輩が起きるまで幸せそうにしゃぶり、せいしをあてに酒を飲んでおりました。
その後は、週末に2~3週間に1回ほど自宅に招かれてはいたしております。
そういえば、ペットを飼っていないのにペットシーツがあるのは、自分で潮吹きオナニーをするためだとか。
痛くは無いけど違和感とたまにチクッと来る。
医者に行く程でも無い。
通勤してる道のアパートの角部屋に、マッサージの小さな看板、紙で初回5000円、以降3000円とある。
相場より安いし、マッサージは久しぶり。
腰痛程でもないからとピンポン。
ガチャとドアが開く、50位のぽっちゃりおばさん。
「どうぞ、初めてね」
はい、と中に入ると奥に寝台では無くて布団が敷いてある。
白衣では無くて薄いスカートとおっぱいが透けてるブラウス。
なんか卑猥な感じ。
「5000円ね、ズボン脱いでちょうだい」
「腰をひねりまして」
と5000円出した。
うつぶせでコネコネ腰をマッサージ、握りが4つあるデカイバイブで腰回りをブルブル。
「仰向けね」
言われるとうりにした。
「腰痛は溜まるとなるのよ」
「えっ、何が?」
パンツからチンポ出して、ウエットティッシュで拭いた。
カリの周りを丁寧に竿も亀頭を摘まんでしっかり拭く。
「えっ、なんすか、これ!?」
無言でシコシコ始めた。
たちまち勃起、亀頭を咥えて吸い始めた。
玉をクリクリ、実に上手いフェラ。
5分持たないで射精。
竿しごいて精液をしぼりだす。
ウエットティッシュに吐き出して、「出たね~」
5000円出して夢かと思いながら帰宅。
不細工で太った女房が寝てる。
アザラシそのもの。
うんざりしながらテーブルの出来あいの惣菜でご飯食べた。
2日後に又フェラが素晴らしいんでアパートに行って見た。
ピンポン押すと、「どうぞ」
中に入ると襖がしまってる。
「待ってて」
勝手にお茶入れて待った。
中から「ん~ん~出る」
と男の声。
しばらくすると、70位のじいさんがベルト閉めながら出て来た。
ニタニタして出て行った。
「どうぞ」の声で襖を開ける。
布団を直しながら
「二回目ね、3000円」
「腰どう?治ったでしょ?」
確かに良くなってる。
自然に治ったきがするけど
「お陰さんで」
「5000円で特別治療あるよ」
お願いします。
又ウエットティッシュでチンポ拭いた。
今度は股がって杭打ちまんこ、堪らなく良い。
射精してフェラでキレイに。
5000円出した。
当然月二回通う。
ところが一年したら無くなってました。
警察が来たそうです。
残念です。
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