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ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
時間ばかりとられ、1円にもならないが、母校への恩返しと、時には美味しい思いができるから、続けている。
女の子を釣るとしたら、積極的に単独行動をしてる1年生か、内定の為に焦ってきた3年生がイケる。
先月は、前者のパターンがはまった。
座談会の話を終えて交流会が始まるやいなや、質問攻めしてくる女子。
意識高めにプラダのカバンを持ってるが、顔が高校生っぽく、ちょっと合わない。
昔の篠崎愛に似てるので、愛とする。
「あたし同世代でなく社会人としか付き合わないの」みたいな事を、初対面から言ってくる。
口は立つが、ませてて少し変わった子だ。
あくまで大学は関係なく個人同士ということで、2回ほど飯に誘われたので奢ったら、付き合って欲しいと言われた。
こっちとしては18歳と付き合ってるなんて周囲にまさか言えない。
でも勇気を出して言ってくれた感謝の気持ちと、絶対に美味しそーな身体つきが気になって捨てられず、曖昧な返事をしといた。
インスタ映えをどこまでも求めちゃう子でもあり、綺麗なホテルの写真を見せると目がハートになってたので、身体の相性の大切さの話しをしつつ、今度泊まってみる?と言うと、ノリノリで首を縦に振った。
いざ当日。別々でシャワーを浴び、バルコニーでシャンパングラスと風景を撮りまくる愛。
毎回30万再生くらいいくとか自慢してくるから、分からんけど俺は撮らないでねって言っといた。
ついこないだまで高校の子供だと思うと少し躊躇したが、ベッドへやって来て、ペターっと頬と頬をくっつけてきたので、可愛くってゆっくりバスタオルを剥いだ。
胸が急成長してる子ならではの、青っぽい血管が乳の周りに見えた。
全身舐め回すと、舌触りはプリプリ、触るとモッチモチという感じ。
やっぱ連れ込んでよかったと、納得してしまった。
早くもオマ◯コまわりがヌルヌルしてるので、2本指入れてGスポットとクリを同時に刺激。
数分もすれば手の甲までびしょびしょにされたので、いったん愛の腰を顔の高さまで持ち上げて、出た汁を吸い上げた。
そのまま優しめにクリを舐め続けたら、喘ぎ声がガチの声になってきたので、挿入態勢に入る。
カチカチに反り勃つ肉棒を、秘部にあてがい挿入。
濡れマンにニュルニュルっと入り、半分で亀頭の先が柔らかい壁に当たったが、そのま全体重をかけて押し込み、全部入った。
馴染ませタイムも、ギューっとペニスにかかる圧力がすごい。
これは早く漏れそうだ。
愛が苦悶の表情で「こんな奥までやばい…中には…出さないでくれますよね?」と言うので、
「そうだね。でも大好きな相手の時、少しだけ出ちゃうこともあるんだけど大丈夫?」と言うと、
少しならしょがないけど…と悩んだがコクンとうなづく。これなら大丈夫な子だ。
(若い子でよく、ナマ挿入をあたり前にさせてくれるのに、外出しがあたり前と思って、急に中出しにガチギレされる事があるから、事前確認は大切だ)
愛のGスポットは膣の浅い所にあるせいか、亀頭が膣の入り口付近で往復する時が特に気持ち良いらしい。
なので奥から肉棒を引き上げ、浅い所でピストンしつつ、時折り、入り口から急に奥までズドン!と着くと、腹の底からアゥッア゛!って声を上げて、よだれを垂らしちゃう、なんとも素で可愛いリアクション。
男は深く突くのが好きだが、せっかく若いオマンコを頂いてるので、レディーファーストで浅い所でのピストンに戻した。
徐々に速度を上げると、愛の手と足に力が入り始めた。
「もうやめて…」と言ってきたので、
「どうした、イキそうなの?」と聞くと、
余裕無さそうに歯を食いしばってた。
膣の天井を亀頭で思いっきりこすり上げたら、愛のお尻とお腹が小刻みにプルプルプルン!って痙攣し、派手にイッた。
今度は俺の射精ターンだ。
ぶっちゃけプリプリの身体でまたセックスしたいので、今日のところ、さっきの話しの通り外出し希望に沿うか、一層ぷっくり可愛いお口に、口内発射するか。
しかし愛は目がうつろで朦朧としてるので、悪魔の発想で、中に多少は出しても気が付かない可能性もあるのではと、迷い始めた。
そんな検討も意味はなく、結局本能のまま、尻を鷲掴みにし強く引き寄せ、固定した状態で膣奥に精子をぶちまけてしまった。
出されてる感触が分かったらしく、ビューッ!て膣奥に当たる第1波で、
てー!出てる!って言い、目を見開く愛。
こっちも1週間溜めて若い身体に放出するのだから当然の威力だ。
止まらず5,6波を注ぎ続けたら、ますます顔を真っ赤にして、
「ちょ、、まだ奥で出てる、嘘でしょこれやばくない?」って言ってた。
せっかくなので、抜かずに浸透させたかったが、膣圧が最後まで強く、チュルッと出されてしまった。
愛はすぐに膣口を確認し、拭こうとしているが、心を鬼にして両手をつないでお掃除フェラと乳首舐めを優先してもらい、勃たせてすぐ2回戦に移った。
すかさずバックでピストンしていると、亀頭で掻き出された1回目の精子が内モモから膝まで垂れてきたので、
「愛ちゃん見てこれ!」と言うと、
絶望的な顔でテンションダダ下がりのため、やばいと思い股は拭いて、優しくなだめて、仕切り直し、正常位に戻った。
小さな乳首を、力加減に集中しコリコリしながらまた入り口付近の亀頭往復をしたら、愛ちゃんは無限にイクんじゃないかっていうくらい、数分に一度イキ続けた。
2回目で長持ちしてたが、いよいよ連続で3回もイカれると、もう精子が今にも出てこようとしている。
一旦休憩を兼ねて、丁寧にキスをした。
愛のほうから舌を絡めて、あなたの彼女になったねとか言ってきて、俺の背中に手を回し、子供から女の顔に既になっていた。
それならもう、どこに出すか愛に委ねてみることにした。
挿れたまま愛の体を起こし騎乗位。
ビチャビチャの股間をスライドしてくれる愛に、
「もう出るわ、さっきと同じくらい大量に」と伝えた。
一発目のドン引きしたリアクションを見ると、今回はさすがに抜くかもと思って言ったが、むしろ愛は動きが止まった。
小刻みに腰を振りそのまま痙攣をする。
その中イキの締まりに俺も耐えられず、二発目の精子も、膣内にぶちまけてしまった。
愛がイキ終わっても俺のペニスはまだ止まらず、あまりに射精時間が長すぎて、笑われてしまった。
「もう…出し過ぎですよ、異常ですこれ…」
確かに、抜いたあとに出てくる量も、タオル1枚じゃ足りなくて大変だった。
結局この日の時点では、セフレとして付き合うっていう提案をしたものの、それじゃ不満そうで、折り合いは付かなかった。
愛のなかで、セフレはゴム必須だけど、彼氏なら責任とってくれるからナマで許すらしい。
でもさすがに、容赦なく中出しされたのは初めてらしい。
ごめんね、奥で2回とも最後まで絞り出して。
今日の場合はあと1週間ちょいで生理だから大丈夫と言うが、ただでさえ妊娠を最もしやすい年齢だし、俺も気をつけなきゃ。
彼女にして欲しいっていうのはそれでも願い下げてこないので、次の一手、悩んでいる…
小柄でショートカット、巨乳で、キスが大好きなビンゴの女性。
海に行き、彼女の膝枕になりながら、水着の上から胸をもみ、あそこもさわさわ、指もいれてぐしょぐしょに。
我慢できなく海の後ろの松林にいき、松の木に手をつかせて後ろから生で入れた。
遠くの周りには子供たちがいたが、あえぐ声が可愛くてさんざん出入りして中出し!
帰りの車の運転中に胸をもんでたら、したくなり、田んぼの細い道に車を止めた。
彼女がフェラしてきて。海でやったのにカチカチ。
彼女は服を着たままショーツをずらして、運転席の俺の上にまたがって挿入。
近くに農家の人が草刈りに来たが止められない。
彼女の子宮がコリコリ当たって、それを超えて子宮の中に入った瞬間大量に中出しした。
それを彼女はわかったようにディープキスしてきて、口を開けて!というので開けると唾液を垂らしてきて、飲んで!という。
下の口と上の口で粘液を交換した。
赤ちゃんのパパは、私の継父の健斗さんです。
去年の2月、高校1年生の私に、母が再婚相手として紹介したのが健斗さんでした。
当時の私は16歳、健斗さんは43歳。27歳差です。
少しの気まずさと同時に、胸がドキドキしました。
健斗さんは優しくて、見た目も若く見えて、私の理想の『大人の男性』だったからです。
高校2年の夏休みに入ったと同時に、看護師の母が夜勤を増やしたので、私と健斗さんだけで過ごす夜が多くなりました。
健斗さんは在宅勤務の仕事なのでずっと家にいます。
ソファで隣に座って身体を触れさせたり、キャミソールだけで抱きついてみたり、私のアピールに健斗さんもだんだん意識してくれるようになりました。
「舞香ちゃん、俺は舞香ちゃんのお父さんなんだ。これじゃ彼氏と彼女みたいだよ」
「でも、舞香はお父さんとしたい。健斗さんが好きだから、彼氏になってほしいの」
「俺も舞香ちゃんが好きだよ。美人で可愛くて良い子だ。本当に俺が彼氏になってもいいのか?」
「うん、お父さん大好き。舞香を彼女にして」
それから二人きりの夜になると、お互いの身体を触り合うようになりました。
母を見送った後、2人でお風呂に入ったり、布団の上で胸やおまんこを舐められたり、たくさんキスをして恋人同士のように過ごします。
「可愛いね舞香ちゃん、たくさん触るよ。アソコがどんどん濡れてくるね」
「あっあっ、お父さん気持ちいい、舞香のクリいっぱい触って」
「イケイケ、俺の指でイケ!」
「あー!気持ちいい、クリでいっちゃう!イク!」
初めて身体を繋げたのは17歳、高校2年の10月でした。
母がいるところでは『お父さん』、二人きりの時は『健斗さん』と呼んで、健斗さんも『舞香』と呼んでいました。
「舞香、舞香のおまんこは最高だよ!こんなに気持ちいいのは初めてだよ」
「あっすごいの、健斗さん気持ちいい!」
「このまま中に出すよ!舞香のおまんこに!」
「出して!おまんこの中に健斗さんの精液ください」
「舞香に中出しするからな。そしたらもう親子じゃない、舞香は俺の妻になるんだ」
健斗さんは私のおまんこから精液があふれ出すくらい、たっぷり中出ししました。
継父と本当のセックスをした私は、健斗さんの奥さんになりました。
この日から夜だけでなく、朝も昼も2人だけの時は身体を繋げるようになりました。
母のシフトに合わせて、健斗さんは仕事を調整し、私もバイトを減らして時間を作りました。
学校に行く前に制服のまま中出しセックスをしたり、学校帰りに健斗さんと待ち合わせて、ホテルで朝まで繋がり合い、何度も何度も愛し合いました。
「愛してる舞香、可愛いよ。また中出しするぞ、舞香の子宮に出す」
「あんっあんっ、子宮いっぱいにして!健斗さんの精液でイきたいの。妊娠してもいいから中に出して」
「精子を中出しして妊娠させる。舞香に種付けして俺の子供産ませるよ!」
「赤ちゃん産みます、健斗さんと舞香の子供たくさん産みたい。舞香をママにして!」
私の本当の父は、私が産まれる前に離婚しているので、父親や仲の良い夫婦というものを知りません。
愛し合う父と母とその子供という『家族』に憧れていた私は、健斗さんと家族になりたくて何度も中出しを受け入れました。
私たちが秘密の夫婦生活を送っていた時、母の不倫が発覚しました。
母は、再婚後に健斗さんが一度もセックスをしてくれなかったのが不満で、職場の人と関係を持ってしまったそうです。
母は不倫相手と結婚したいと言い、慰謝料を払って健斗さんと離婚しました。
私は再婚時に養子縁組をしなかったので、親権は母にありますが、18歳になれば成人なので自分の好きなように籍を変えることが出来ます。
「これで本当の夫婦になれるぞ。愛してる舞香、俺と結婚してくれ」
「嬉しい、大好きな健斗さんと結婚したい。舞香を健斗さんの奥さんにしてください」
12月に母が家を出て行ってからは誰にも邪魔されずに何度も愛し合いました。
クリスマスディナーは夫婦として予約し、ホテルのベッドでたっぷりセックスをしました。
初詣で行った神社では、健斗さんに子授け守を買ってもらった後に高校のクラスメイトと会ってしまい、関係がバレないかドキドキしました。
家に帰って枕元に子授け守を置き、新年初の中出しセックス。
子作りをしている感覚に興奮してしまい、いつもより激しく求め合い、射精されたと同時に絶頂してしまいました。
これだけの頻度で全く避妊をせず、44歳の継父の濃厚な精液を注がれ続けた17歳の私が、子供を妊娠するのは当然のことでした。
6月、私の18歳の誕生日に籍を入れ、戸籍上でも間違いなく健斗さんの妻になりました。
それと同時に私は高校を辞め、誰も私たちのことを知らない県外に引っ越しました。
血は繋がらなくても元親子であること、27歳差の結婚、17歳で妊娠して18歳で出産をすることは、どうしても世間では受け入れられないからです。
離婚した母は不倫相手とうまく行かず、その後不倫相手の奥さんにも慰謝料を請求されているそうです。
今まで育ててくれたこと、健斗さんに合わせてくれたことには本当に感謝しています。
ですが、もう二度と会うことはないと思います。
安定期に入ってからのセックスで、初めてゴムを使いましたが、全然気持ちよくないね、と2人で笑いました。
子供が産まれたら、またたっぷり中出しセックスをして愛し合います。
私が20歳になるまでに、何人子供を産むのか今から楽しみです。
入籍を早めて(親からは多少小言言われました…)、正式に彼と夫婦になりました。
私も病院に行き妊娠が確定し心拍確認も出来たので、会社にも報告した後つわりが始まり暫くは彼とのセックスも出来ませんでした。
たまに夜遅くにAV見ながら抜いてる彼の背中を見てごめんと思う日々でした。
安定期に入るとめでたく性欲復活。
先生からもOKを貰ったので彼にもその旨報告しました。
その日彼は帰ってくるなり
「ただいまー!ゴム買ってきたー!」
と言ってきたので、何その挨拶と笑って受け取りました。
「先にご飯食べよ?」
と言うと彼は
「まずシたい。我慢してたもん!」
と子供みたいなことを言ってました。
「おかしいな、子どもはまだお腹の中なんだけどなぁ」
と言うと
「お腹の中の子どももパパが来るの待ってる気がするんだよねぇ」
と私の服をぬがしにかかりました。
膨らんだお腹に手を当てて
「ちょっとママの身体お借りしますねー」
と彼が声をかけると私のお腹にキスをしました。
そのまま手はおまんこの割れ目をなぞります。
たまにクリトリスを弾きながら割れ目の中に指を入れてきて中を指で刺激してきました。
久々のセックスに私も気持ちが昂ってしまい、
「ああんっ…!」
と軽くイッてしまいました。
「チャミはやい…イキたかったんだね」
と彼が言うと
「私も我慢してたんだね、きっと」
と答えました。
あまり時間をかけすぎるのも深くイッてしまっても困るので、彼は大きくなったおちんちんにゴムをつけて私の中に入ってきました。
深くは突けないので浅い所をゆるゆると動かしていましたが、だんだんお腹が張って来ました。
「なんか、お腹張ってきた…」
と言うと彼は慌てておちんちんをぬきました。
「大丈夫?辞めておこうか?」
そういいゴムをおちんちんから取りましたが、私はもう火がついてしまっていました。
彼を押し倒し自分から騎乗位でおちんちんを入れてしまいました。
「あぁ…っ!きもちいい…!」
ものすごく奥におちんちんがはいっているのがわかりました。久々の快感…
「チャミ、ダメだって、またお腹張るよ!ゴムもついてないし!」
と言いますが私は浅いところで腰を動かしました。もう我慢できなくて。
でも不思議とお腹は張りません。
「…お腹張らない…」
そう言うと彼がクルッと体勢を変えて私を仰向けにしました。
「エッチなママだからゴム無しじゃないと張るのかな?」
そう言って浅い所をゆるゆる動かしているとそのうち快感が来て目の前がチカチカしました。
「あ…やば…イキそう…くるっ…!」
と言うと彼は少し動きを早めて
「チャミの中締まってきた…オレもイクよ…っ」
と言うと私はビクッとイクと同時に彼も私の中でドクドクと射精してしまいました。
ハァッハァッ…と二人の息が上がってますが
「「ヤバ…」」と声を合わせて笑ってしまいました。
結局何回か試しましたが妊娠中私はゴムありだとお腹が張ってしまうので結局ナマで中出しでした。
「病院の先生には絶対言えないね…」
と言いながら割と頻度高く妊婦の中出しセックスを楽しみました。
一番ヤバイんじゃと思ったのは、週末に盛ってしまった時。
妊娠してることを忘れたかのようにしてしまいました。
金曜日の夜はセックスをすると体が覚えてしまってるかのようで、朝からちょっとムズムズしてしまいそれが彼にも伝染して出勤前に玄関でセックス。
一緒に出ようと行ってきますのキスが発展してしまってディープキスとなり彼のおちんちんが即上向きになってしまいました。
私もパンストを履いていなくて冷え防止のインナーパンツと下着だったので簡単に彼のおちんちんを迎え入れてしまったのです。
玄関に背中をつけて下から彼がついてきます。
人の往来があるので声も出せませんからキスをしながら2人同時にイッてしまいました。
慌てて拭き取って会社に行きましたが、その日は2人とも火がついた状態だったので帰宅するなり彼は私のおまんこを触りだして即挿入。
突き方はさすがにソフトですが、私はだんだん罪悪感も出てきてしまい
「あぁん…赤ちゃんごめん…きもちいい…!」
と言ってしまい、彼は
「今の反則…めっちゃ締まって出ちゃうよ…っ」
と言ってまた赤ちゃんに向かって射精していました。
その日は2人とももう箍が外れてイキまくり出しまくりでした。
おそらく私はそれ以上にイッてたのでさすがにやばいかとヒヤヒヤしましたが翌朝も何事もなく。
彼はまた朝勃ちのおちんちんをいれて来ましたが張ることも無いので、2人とも
「この子めちゃエロい子になるんじゃ…」
と言って笑いました。
念の為お伝えするとこの時の子ももう中学生ですがエロの片鱗は今のところ見えていません。
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