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投稿No.8686
投稿者 ちゃみ (37歳 女)
掲載日 2024年7月28日
投稿No.8680の続き

餃子を沢山食べて片付けをした後ビールを飲みながらここ数日の話をしていました。
その日はもう彼も泊まることになっていたので、時間を気にせずにだらだらと話し、お酒を飲んでいました。

一区切りついた時に彼が
「風呂、入ろうよ」
と言ってきました。
家に帰ってからのあれこれでやたら身構えてしまいましたが、すでに4回も射精しているのでもうないか、と思ってお風呂を準備しました。
先に入ってもらって次に入ろうとビールを飲んでいるとお風呂から声がしてきました。
「チャミ~入っておいでよ」
と呼ばれました。
んー、と思いつつお風呂に入ると彼は湯船でのんびりしていました。
私も洗い終えて、彼と向かい合うように入りました。
すると彼が私の体の向きを変えてきて、彼に背中を預かるスタイルになりました。
案の定彼は私のおっぱいをまた触ってきました。
「チャミのおっぱいはずっと触ってたいね~」
と揉みしだき、たまに乳首をピンッと跳ねます。
湯船の温かさと彼の体の温かさで私も気持ち良いなーと思っていると背中に硬いものを感じました。
彼のおちんちんはまたしっかり勃起していました。
えぇ??という気持ちと、そうだよねという気持ちで後ろ手に彼のおちんちんをさわさわ‥…

「また大きくなっちゃったよ。チャミのおっぱい触ってたら」
彼はそう言いながら私のおまんこに手を這わせます。
私も気持ちよくて
「んっ……」
と声が出てしまいました。
「チャミ、濡れてるよ」
彼は指を出し入れし始めました。
彼の太くてゴツゴツした指は私の弱いところをピンポイントで攻め立ててきて、どんどん私のおまんこは濡れていきました。
もうこのまま入れちゃいたい…
そうおもって体の向きを変えようとしたら彼は私を浴槽のへりに座らせて足を開いてきました。
彼の顔の前には私の濡れ濡れのおまんこが全開に。
えっと思うと同時に彼は私のおまんこに舌を這わせて来ました。
クリトリスを吸い上げたかと思えば、おまんこの中に舌を入れて来ました。
どんどん溢れ出る私の愛液をジュルジュル言いながら吸い上げていきます。
私も快感が凄くてお風呂に声が響いてました。
「あ…やぁっ…あん…あぁっ…シュウさぁん…っ」
気持ちよくてお腹は疼きます。
イキたいけども、私はどうしても彼のおちんちんでイキたくて彼に言いました。
「おちんちんでイキたい…」
彼は顔を上げて嬉しそうな顔で私を見たあと、私を浴槽から立たせて壁に背中を預けるように立たせました。
そして右足を抱えあげたところに彼は自分のおちんちんを私のおまんこにくっつけてきて
「ご所望のおちんぽ、チャミのおまんこに入れちゃうからね」
と言ってズブッと入れてきました。

4回もイッたおちんちんとは思えないほど大きくなっていて、私は入れられた瞬間にイッてしまいました。
「あーーーっっ…あぁっ…イクッッ…!」
彼のおちんちんがまた大きくなったのか、私の中が締まったのか、物凄く圧迫感を感じた瞬間彼が
「あぁっ…出るっ…出すよっ…!」
と言ってまた私の中に熱いものを吐き出しました。
ほんとにどれだけ溜め込んだの?と言うくらいの量で私の中も痙攣が止まりませんでした。
息を整えて彼のものが私から抜け出すと僅かにたらっと精子が太ももをつたいました。
「すごいね、チャミの中搾り上げるように動いてたから精液出てこないよ」
彼は笑いながら言ってました。

もう一度体を洗ってからお風呂を出ると、彼は後ろから抱きついてきて来ました。
「まだ、シたいよ。セックス。ベッド行こ?」
「本気? 5回出してるよ?」
私は呆れて彼の顔を見るために体の向きを変えると、いきなりキスをしてきました。
お風呂上がりの全裸で抱き合いディープキスをしていればそりゃ私は濡れるし彼のおちんちんは大きくなるわけで、そのままベッドになだれ込みました。

「ねぇ、どうしたの?」
さすがに今日の彼の行動に疑問を持って聞いてみました。
これまでも一晩中とかはあったけどこんな回数したことは無かったので呆れと驚きと疑問がありました。
すると彼は私の上に覆いかぶさりながら言ってきました。

「今日はチャミの中に子ども作りたくて」

私のお腹に手を当てて言ってきました。
私もびっくりして
「まてまてまてまって!どういうこと?」
と聞いたら彼は続けました。

「結婚しよう。」

…え?プロポーズ?
全裸で私を組み敷いてる状態で?

私も呆然としていると彼が続けました。
「子どもってのは今日最初に中でイッた時に思ったんだ。このままチャミの中に子ども出来たらいいな、って。
 だけど、その前からってかチャミとこうなった時から思ってたよ。チャミと結婚したいって。」
彼は私の上からどいてベッドの横の壁に背を預けて座ったので、私もその横に座って彼の方を見ました。
「今日その話しようと思ってて、でもなんか欲に負けちゃったよね(笑)」
おどけて言うから私もつられて笑ってしまいました。

彼は向き直って真剣に言ってきました。

「こんな格好でシチュエーションだけど、本気。結婚しよう。」

正直ビックリしました。
でも知り合ってからの時間は長くて、付き合ってる期間は短いけども、彼のことはよく知っていたので私の答えは決まってました。

「ありがとう。よろしくね。」

そこから、結局またディープキスをしてセックス再開しました。
でもそれまでやっていた欲に走るセックスとは違っていました。
こんなにも変わるのかと思ったけども、とにかく心も満たされるセックスでした。
いつもは前戯もエロくやらしくしてくる彼ですが、今度のは違ってディープキスがメインでおちんちんを大きくしていました。
「入れていい?」
彼は聞いてきました。いつも言葉責めしがちな彼ですが今回はそんなこともせずに聞いてきました。
「うん、入れて。」

ズンっと彼のおちんちんが入った時ものすごく幸せな気持ちになりました。
この人とこの先の時間を共有していく。
こんな時間も過ごしながら過ぎていくのかと思うと何だか不思議な気持ちになりました。
「家族、増やしていこうね」
彼はそう言いながら私の中を刺激してきます。
あぁ、そうだ。今私たちがしているのは命を作る行為なんだ。
欲だけじゃない、お互いを思いあって体を繋げてる、セックスをしてるんだ、としみじみ感じると私の中が反応したようです。
「あっ…!」
私はなんか体の異変を感じて声が出ました。
すると彼はにっこり笑って私のお腹にまた手を当てていいました。
「チャミの子宮、めっちゃ降りてきてる」
そうなのか、私の体もそれを望んでるんだ…としみじみ思っていると彼はまた耳元で囁きました。
「チャミ、今日危険日でしょ」
そうだったのです。実は私はちょうど排卵期だったのです。
だから何回もセックスしたくてしょうがなかったのだと思いますが、それをわかってて中出しをしていました。
できた時のことなんて考えずに、無責任に。
そう考えると自分がすごく浅はかに思えてしまって涙が出てしまいました。
彼はそれを見て
「どうしたの? 怖い?」
と聞いてきましたが私は首を横に振りました。
「ううん。さっきまでは快楽だけが欲しくて中出しして欲しかったの。でも今赤ちゃんを作りたいって思ってセックスしてるんだって思ったらさっきまでの自分がなんか嫌になったの」
そう言うと彼はいいました。
「オレはここで子供が出来ればいいと思ってシてたよ。でも快感に溺れるチャミに欲を持ったのも事実。」
腰を動かすのをやめて私の中におちんちんを鎮座させて彼は言いました。
「大丈夫だよ。そんなチャミも好きだよ。今はっていうかこれからは子どもを求めてのセックスもするし、快楽を求めたセックスもいっぱいするだろ? その根底には…愛があるから」
ぼーっとしてて理解力は落ちていたけど、そうか愛情を感じてるから、なんかこれまでと違う気持ちなんだ、と考えられるようになりました。
すると私の中がまた締まったみたいで彼は
「うっ…締まる…っ」
と言ってまた腰を動かし始めました。

何かわからないけど心が満たされるセックスで私も気持ちよくて声が出始めました
「…好き…シュウさん…っ」
そして私はイメージをしていました。
彼の精子が私の中で卵と出会い受精卵になって私のお腹に留まることを。
すると彼は私の頭の中を見ていたかのように言ってきました。
「チャミ…お腹にいっぱいだすから、家族増やそう」
私の頭の中には幸せな暖かい気持ちだけが渦巻いていました。
そして
「うん…っ…増やす…赤ちゃん産ませて…」
って言うと彼は嬉しそうに私を突き上げて来ました。
「あぁ…子宮の中に子種入れるよ…っ」
と言って激しく突き上げたあと2人とも静かに達しました。
神聖な儀式に身を預けるように。
まるでこれから産まれてくるかもしれない子どもに期待をして。
あの時の気持ちの良ささ格別でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8685
投稿者 BCカップ好き (40歳 男)
掲載日 2024年7月27日
この度、懲りずに怖い経験をしたので、吐き出します。

相手は24歳の時に街コンで知り合った処女の県庁職員のケイコ(当時22歳)。
顔は若い頃の本真ゆり(当時は知らなかったが)という感じ、スタイルは普通、C寄りのBカップ。
処女、交際経験なしとのことで、何かと理想が高く、それなのに嵐の櫻井君のファンで自分より櫻井君優先ということで、面倒くさかった。
ただ当時は処女厨寄りだった自分のこと、とりあえず処女をもらうところまではいきたいな、と付き合っていたが、付き合って初めてのキスが、自分の理想のシチュエーションと違うと怒られたのを機に面倒くさくなって自然消滅的に別れた(と自分は思っている)。

忙しい&転勤が多い仕事だったが、忘れた頃に連絡や電話が来る(電話は出なかった)のに少しびびったのを覚えている。

そんな折、その頃には処女厨気味でもなくなっていたが、男慣れした女性が続いたため、やはり擦れてない女性ともしたいなと思った時に、ケイコからメールが来た。
ちょうど良いとご飯を食べてアパートに連れ込み、また面倒くさいことを言われない内に、と着衣のままエッチしようとしたが、濡れているにもかかわらず、入口が狭すぎて、こちらのモノが折れるんじゃないかと思うほど硬くかつケイコがつい身体を逃がしてしまう、という感じで挿入できない内に、ケイコの汗の臭いが気になって(夏かつシャワーは浴びていなかった)萎えてしまった。

それからも思い出したように声をかけたりかけられたりで、微妙な関係のまま10年が過ぎ、34歳の折にエッチできない時期が続いた時に、ケイコならすぐやらせてくれそうだなと声をかけた。
2年ぶりくらいだったため、彼氏できた?と訊ねると、○○君以外とは付き合っていないよ、処女守ってるよ、と言われた。
重いが、ちょうどよい。そう思って誘い、たまたまケイコの誕生日近くだったため、プレゼントをあげつつホテルに連れ込むと、黙ってついてきた。

部屋に入れ、キスをすると躊躇わずに舌を絡めてくる。
10年前の理想のファーストキス云々言っていたのが嘘のようだ。自分はまた付き合おうとも言っていないのに。
前回の轍を踏まないようにシャワーを浴びさせ、自分も浴びる。

ベッドに連れ込み、タオルを剥がすと、初めて見た乳首は30過ぎにもかかわらずアポロみたいに乳輪小さく乳首はピンクと綺麗だった。
舐め転がすと、あっという間に下はびしょびしょになった。
自分でしたりするの?と訊ねるとしたことがないという。
フェラを頼むと、うまくないよ、と言うため、したことあるの?と訊ねるとしたことないから上手くないよ、と言う。
実際にうまくはない。舐めるのが精一杯で、咥えさせてもあまり気持ち良くはない。
早々に入れることにした。

やはり身体が逃げようとするが、押さえ込んで、無理矢理押し入っていく。濡れてはいるが、やはり硬い。
「んぅぅっ」と痛みに耐える声が聞えるが、充分濡れてはいる、そのまま進めると、漫画的にぶつっという感覚と血の匂いがしてきた。
しばらく待って、ケイコが「大丈夫」というのを待って、動き出す。
一旦貫通させてしまえば、あまり引っかかりはない。ただし締め付けは強く、気持ちが良い。
正常位でひたすらオナニーのように自分の気持ちよさだけ求めて腰を振るが、ケイコはほとんど声を出さない。
イキそうになったため、そう声をかけると、「うん」とだけ返ってくる。
「どこでイって欲しい?」と訊ねると、
「好きなところで良いよ」と。
張り合いがないため、「中でも良いの?」ともう一度訊ねると、「○○君がそうしたいなら」と言われた。
中出ししたかったが、妊娠させても怖いため、一度目は顔射することにした。
抜いて顔にかけると、じっと眉をひそめて耐えている。
ごめん。匂いを嗅がせたくて。そういうと、大丈夫と返ってきた。

付き合う気はないが、逃すには惜しい。
シーツにも1-2滴血が垂れていたが、自分のモノにも血がこびりついている。
一旦洗ってからフェラをしてもらった。
ごめんね、と声をかけてから頭を持って振るようにして、もう一度イク。
今度は飲んで欲しいと声をかけると、一瞬顔をしかめたが、飲んでくれた。
どんな味?と声をかけると、よくわからないと。

3発目なら薄いだろう・妊娠しないだろう(根拠無し笑)と思って、もう一度入れようとすると愛液不足というより、血が固まっていたため、ケイコにもシャワーをもう一度浴びさせた。
乳首を責め、好きだよと囁いてやると、またすぐに濡れてきたので、今度はバックから突く。
またオナニーのようにひたすら自分の快楽だけで突き込んで、最後は中で出すね!と声をかけると、「中で良いよ!」と言ってくれた。
そのまま中で出したが、やはり3発目となると勢いも量も少ない。

3発出して落ち着くと、妊娠が怖くなってきた。
今更ながら排卵日は?と問うと大丈夫だと思うけど、妊娠したら責任とってね、と言われてひやりとした。
そんなケイコとの初Hだった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8684
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月26日
投稿No.8678の続き

付き合ってから2ヶ月ぐらい経った頃、綾乃が車の免許証を取って綾乃のお婆ちゃんの車でドライブ…仕事の軽トラで練習したりしていたからか、レディースの持つ技か綾乃は初心者とは思えないほど運転が上手かった。
「ちょっとラブホ行ってみよっか!」
綾乃はニヤニヤしていた。
国道沿いのラブホに行った。
俺はこの時がラブホデビューだったが、綾乃も初めてだった。
緊張しつつ二人で部屋を選んで支払いして部屋へ。
匂いと雰囲気でムラムラして押し倒して脱がせて正常位でガンガン突く。
ラブホだからか本性なのか綾乃はいつもより大きな声で
「アァァン、タッちゃーーん、アハァァァァン、キモチイィィィ、マンコイィィ、キモチイィィ」
俺をガッチリ抱きしめてほぼ雄叫びだった。
乳首はいつもより硬く勃って、綾乃は半狂乱のようにヨガりまくっていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、もっと、もっとしてぇぇ」
耳元で叫ぶ。
マンコもいつもより熱くて吸い付くようで早漏の俺はあっけなく限界に達してチンポを抜こうとしたが綾乃が足でガッチリと俺をロックして抜けなくてそのまま綾乃の中へ、、、
「出るあっ、、」
俺は腰を止めたが綾乃は足と手で俺を離さず自分で腰を使っていた。
「アァァンハァウゥゥ、ハァウゥゥン、ハァウゥゥン、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ」
獣のようだった。
「アァァァァァァ、、、、、、、、キモチイィ」
そう言って俺の耳の中を舐めていた。

出して暫く抱き合って、
「中ヤバくない?」
中出しは気持ち良かったが俺はビビっていた。
「多分大丈夫だよ、タッちゃん今日スゴい、、大っきい、、ラブホ来て興奮した?」
俺は、
興奮してるのはお前だろ、、出来たらどうする?
そう思ったが、そんな事は言えずに、
「興奮した、マンコも吸い付くし」
嘘ではないが、、
「アハハ、、メチャクチャ気持ちいい、、気が狂いそう、、撫で撫でして!」
いつもように頭を撫でてやる。
「タッちゃんのが出てる、洗ってくる!」
綾乃は小走りで風呂場に行った。

俺は満足感と中出しして大丈夫かとビビっていた。
ふとパンティが目に入った。
以前見てるのが見つかって怒られたので、綾乃が風呂場にいる事を確認して手に取る。
股の部分を見ると、ヌルヌルと湿って光った部分と黄色いシミがあった。
綾乃いつから濡れてたんだろう?
このシミってオシッコだよな?
嗅いでみるとほんのり甘くてちょっと酸味ある匂いとオシッコの匂いがした。
俺はこの時まだ女は綾乃しか知らなかったので女はこんな匂いがしてオシッコも漏らすんだと思った。
レディースで走ってる時も昼間仕事してる時もパンティ汚してるんだ、と馬鹿な事を想像していたら勃っていた。
パンティの内側に付いているサイズ表示を見るとサイズL 92~100 とあった。
大きくてプリっとしている綾乃のお尻、、、パンティのサイズはLだと分かった。

ムラムラとして風呂場に行くと綾乃が湯に浸かっていた。
俺はチンポを洗って無言で風呂に入ってチンポを綾乃の口に押し付けた。
「アンッ、ちょっと、、ンンゥゥ」
いきなりだったので綾乃はビックリしていたが、受け入れて咥えた。
湯に浸かってチンポをしゃぶる。
根元まで強引に突っ込んだら、
「ンングゥゥゥ、、アングゥゥ、、」
苦しそうに悶えていたが拒まずに綾乃は一生懸命に咥えていた。
綾乃の頭を持って前後に揺すった。
以前なら想像も出来ない強制的なフェラ、、あの怖そうな綾乃に無理矢理フェラさせている事が信じられない自分がいた。
チンポを口から抜くと、
「オォェ、オゲェ、、」
涙目でエズく。
ちょっと可哀想になって湯に浸かって抱き寄せると、
「もうぉぉ!苦しいよぉ、、いきなり、、」
そう言って俺に抱き付き甘える綾乃。
「ごめん、綾乃色っぽいし」
「ウフフ、いいよ!何でもしてあげる!アタシのオチンチンだもん!ウフフ」
どこまでも可愛かった。
「抱っこしてやる!」
綾乃を膝に抱えると照れて、
「お姫様抱っこだ!ウシッシ!タッちゃんに抱っこされた!ウフフ」
デカい綾乃が子供のように甘えていた。

風呂から上がりベッドで寝転んでイチャイチャしながらエロチャンネルを観た。
AV嬢が男優にお尻を叩かれて責められていた。
ふざけて綾乃のお尻を叩いてみた。
「イテッ!痛いよ!」
可愛く怒る。
2発、3発と叩いた。
「アンッ、、アンッ、、アァァン」
感じるような声だった。
「綾乃ケツ上げて!」
「えっ⁈ 、、うん」
綾乃は意外にも素直にお尻を上げた。
「綾乃にお仕置き!」
プリっとした大きなお尻を力強く叩いた。
バシッ!
「アァン、イタィ、、」
泣きそうな声でお尻を振っていた。
俺はゾクっとした、そんな感覚は初めてだった。
綾乃が部屋の灯りを暗くした。
アレ?怒った?そう思ったら、綾乃が俺に向かってお尻を高く上げて、
「ねぇ、、、叩いて、、、、、タッちゃんお尻叩いて」
信じられなかった。
当初甘える事にもビックリしたが、ラブホデビューのこの日、綾乃がお尻を叩いてと言った。
俺はボリュームあるプリケツを叩いた。
「アァンイタィ、、アァン、、、アァン」
綾乃はお尻を振って痛がっていたが、どう考えても叩かれる事に感じているようだった。
叩きながら、
総長やってても虐められる事が好きなんだ、、レディースのヤンキー達が見たら超ビックリするだろうなぁ、、
そう思う俺もビンビンに勃っていた。
俺はつい、
「気持ちいい?」
上から目線で言った。
ちょっと間を置いて綾乃が
「アァァン、、はい、、アァン」
ほぼ泣き声だった。

気が付けば俺も先っぽから汁を垂らしていた。
20発ほど叩いてから、我慢出来なくてバックの体勢でチンポをマンコに当てたらヌルッとした感触がした。
思わず、
「綾乃マンコ超濡れとるじゃん!」
シーツを触ったら濡れていて、
「布団に垂れとる!」
「アァンイヤァン、、、だって、、タッちゃんが、、イヤァン」
恥ずかしそうに言い訳していた。
体が震えるくらい興奮した、初めて味合う快楽だった。
「入れてって言ってよ」
そう言ってしまった。
「アァァン、そんな、、、、、、入れて、、、、、オチンチン入れて、、、ウゥゥゥゥ」
嗚咽するように綾乃は言った。
初めて会った時、ジロッと睨まれて無口だった怖い女が尻を叩かれて泣いて俺のチンポを欲しがってる!
16歳の少年には刺激が強過ぎて鼻血が出そうだった。
一気に挿入した。
熱さと吸い付くようなマンコが容赦なくチンポを包んで2~3回ほど動かした時、頭に雷を浴びたような刺激が走った。
「アッ、、」
またしても綾乃の中に出してしまった。
精子が出る時、恐ろしいほどの快感で、
「アッ、アッ、アッ」
俺は射精する度に声を出してしまった、、綾乃も入ってくるタイミングで
「アンッ、アンッ、アンッ」
色っぽく声を出していた。

萎んだチンポが綾乃から外れた。
照明を少しだけつけてみると、マンコからドロっとと精子が出ていた。
思わず逆流してきた精子を手で取った。
「アンッ、、」
可愛く声を出していた。
俺は我に帰り、
ヤベぇまた中に出した、、出来るかも?どうする?、、
胸が痛くなった。
「ごめん出した」
つい謝った。
綾乃はうつ伏せの体勢で動かなかったが、
「いいよ、、大丈夫だと思う、、メッチャ気持ち良かった、、タッちゃんにお尻ペンペンされちゃった、ウフフ」
さっきまでお尻を叩かれてチンポを欲しがったとは思えないほど明るい綾乃。
「お尻痛くない?」
「うん、、ちょっと痛いウフフ、でも大丈夫!お仕置きされちゃった!」
アッケラカンとした綾乃。
「ごめん、痛かったよね?ごめん」
「謝んないでよ!、、アタシもしかしたらMっ気があるかもね?アハハ!」
笑う綾乃を胸に抱いた。
「叩いてごめん、綾乃に痛い思いさせた、、、ごめん」
若い俺は謝った。
「いいって!、、、アタシのお尻叩くのタッちゃんぐらいだよ、、っていうか生まれて初めてお尻叩かれたかも?アハハ!」
「何かさぁ、、ゾクってした、、マジで興奮して、、アタシ変態かな?」
「誰にも言わないでよ、、、アタシさぁ前からヤキ入れられる子とか見てたら興奮してたんだよねぇ、オマンコ責められたり、乳首捻られたりするの見たらゾクってして、、、、正直濡れてた、、、自分もヤラれたいって訳じゃないんだけど、、」
恥ずかしそうで寂しそうで、、綾乃のそんな顔はこの時初めて見た。
「俺の前だけにしてよ、、他の奴に綾乃の体見られたくないし、、俺の彼女やし」
咄嗟にそう言った。
綾乃は涙目で俺に抱き付いた。
「タッちゃーーん、、、、タッちゃんとしかヤラない、約束する、、、、、、愛してるよ」

それから暫くキスをして舐め合い慰めてあった。
段々と可愛くなっていく綾乃。
俺は綾乃に完全にハマっていた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8683
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年7月25日
以前、結婚記念日に合わせてパイプカット(投稿No.8662)を投稿させていただきました者です。

僕の人生初の中出しは現妻ではありません。
15年ほど前に、妻と出会う少し前にちょっとだけ付き合った(2週間弱)、一回りくらい歳上のA子さん(当時42歳)でした。
A子さんとは護身術の習い事で出会った人妻です。
僕は指導する側で、A子さんは息子さんと一緒に稽古に来てました。
芸能人で言うと吉瀬美智子似の美人です。そして巨乳!
いつもオナネタにしてました。
そして僕に気があるのは薄々気づいていたのですが、相手は家庭がある人、手を出す訳にはいきません。
僕は僕でお付き合いしてる女性が居ました。
その彼女も生ハメが好きなドスケベ女でしたが、すれ違いなどがあり、彼女の家庭の諸条件でお別れすることになりました。
情けない話ですが、仕事から家に帰ると毎晩メソメソ泣いてました。

そんな傷心で落ち込んで居る時に、一通のメールが。
[今時間ある?よかったらご飯行かない!]
吉瀬美智子似の人妻、A子からでした。
悩みも聞いてくれる相手が欲しかったし、ご飯くらいなら良いかと思い誘いを受け会うことに。

A子はただひたすら寄り添って、僕の話を聞いてくれました。
その帰り、車のシフトレバーに手を置いて運転していると、A子はその手を上から握ってきました。
『後ろの席に行こう』と言われ、車を停めて二人で後席に。
A子は僕の首辺りに手を回し、『辛かったね、甘えて良いよ』と膝枕をしてくれました。
しばらくしたら涙が溢れて来て、気付いたらキスしてました。
『ずっと好きだったの…』と、告白されました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないくらいずっとキスしてました。
お互い押さえきれない性欲。
しかし『今日はダメ!まだ生理終わってないから』と言われ、気分が収まる頃にお互い帰宅。

2日後、また会うことになりました。
当時アバターと言う映画が話題になってたのでそれを観て、食事に行き、また車の中でキス。
『でも私達、先は無いのよ?家庭内別居で破綻してるとはいえ、離婚してる訳じゃないし、息子達も居るし』
「そうだよね、やっぱ駄目だよね。俺も冷静にならなきゃ」
そう言い、その日は帰る事に。
(まあ、これで会うことも無いか)と思いながら、寝ていると、深夜2時頃だろうか、メールが。
[起きてる?今から行くね]

10分くらいして部屋に来たA子は神妙な面持ちで、座って呆然としている僕に抱き着きキスしてきました。
「え?…え?なに?」と、戸惑う僕に、『何で分からないの?抱いて!』言い、僕を押し倒してきました。
『あの後、帰らずにファミレスで考えてたの。このまま別れたら私、絶対後悔すると思ったから』
そこから全裸になり、今度は僕が布団に押し倒して全身愛撫。
コンドームを装着してセックスが始まりました。
しかしA子のおマンはユルユル。
中の肉もツルツルして入れてるか分からないくらいでした。
ゴムを外しました。
『そんなの着けてたら気持ちよく無いでしょ。生で良いから』
確かにゴムよりは幾分かマシでした。
しかしA子は気持ち良いのか、隣近所の事なんかお構いなしくらいに喘ぐ。
その喘ぎ声が可愛く、興奮してチンポにビンビン来て、いよいよフィニッシュの時。
「いきそう、出すね」僕はお腹に出すつもりでいましたが、A子は
『中で良いから、中に思いっきり出して!』と言われ、彼女が僕を脚と手で逃さない様に抑え、膣の一番奥に大量に射精。
『ああぁぁ凄い、出てる、しゅごいぃ…』
人生初の中出しに僕の脳がバグりました。
気持ち良すぎて、そのまま腰振って、五分もしないうちに二回目の中出し。
『す、凄い連続なんて…』
経験豊富なA子のそのセリフに興奮して勃起が収まらず、そのまま腰振り。
『何で!?二回も出したのに!何で収まらないの?まだ石みたに硬い!』そのまま中出し。
漫画で見た事あるような、抜かずの三発でした。
マンコからダラダラと精液を垂れ流しながら『凄い…こんなの初めて…』骨抜きにしてやりました。

そのまた2日後、家でゴロゴロしてたら、突然のA子の訪問。
布団に押し倒されフェラからの69、
『もう無理、我慢出来ない』と騎乗位で腰振り。
正常位に切り替えいきそうになる彼女に興奮し、彼女がイキそうになるも、イク前に僕が先にイッてしまった。
その時も堪らず中出し。
ちなみに、今は一回戦でスタミナが尽きるくらいヘタレです(笑)

しかし不倫という関係。
脳裏にチラつく彼女の息子の顔。
その罪悪感からお別れする事にしました。
あの時の快感、征服感は脳裏に焼き付いてます。

今書いてても嘘だと思われても仕方ないくらいのエロ体験。
細かい部分は割愛と、多少のフェイクは入れてますが、実話です。

ここまで読んでいただきありがとう御座います。

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投稿No.8682
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年7月24日
2012年ころの平日、地方で飲み友達(彼は私より13歳若くキムタクよりイケメンレベル マジ)と26時ころキャバを4軒回って5軒目、キャッチから声を掛けられ小さな店に入りました。
時間も時間なので他の客はゼロで、女の子もいなくて同じ階の他店から急遽一人借りてきたようですw
呼んできた嬢は160cm 53kgほど 乳F超えくらいのエロバディな女の子20歳。
席に着いてキャッチ男が酒を作り嬢一人と男三人の席です。
ちなみに時間一人4千円の良き時代です。

話がだんだんとスケベな方向に行き、嬢に「今から4人でAV撮ろうか?男三人でお前を順番に抱いていくやつや。当然みんな中出しするし一人最低三回づつくらいはするぞ。で、それを海外でnetに乗せてお前に1割やるわ、どや?」
そしたら嬢は目は潤み顔がピンク色で両足を閉じてスリスリ動かしている。
嬢は「いや~ん、私みんなとエッチするの?」
益々両足スリスリ擦ってる。
嬢のマンコはSEXシーンを想像してかなり濡れているのだろうことは容易に想像できた。
俺「もう濡れてきたんか? かわいそうに寂しいんか?」といいFカップ程度の乳を服の中に手を入れて揉んだ。
あえぐ嬢。飲み友達もミニスカートの中に手を入れてパンツの中に手を入れてマンコを触って中指を抜き差ししているようだ。
酒を作っているキャッチは酒をかき混ぜながら参加したそうに見ているw
そこで俺は嬢の服とブラジャーを脱がし乳を吸い、飲み友はパンツを脱がし嬢を全裸にした。
ようやくキャッチも参加し始めて嬢の身体をまさぐっている。

嬢のマンコを男三人が触って大洪水なのを確認し、俺は考えてた(これ妊娠したら面倒だから最初はキャッチにやらせよう)と。
俺「誰が最初にする? キャッチさん最初にしたらいいよ、あなたがこんな可愛い子連れてきたのあなたの成果だし」と。
それで最初にキャッチさんが5分くらい上に乗って中出し。
垂れてくる精液を写真に撮って嬢にも見せて、次にイケメン友10分くらいバックで突いて中出し。
またマンコを写真撮影し、最後に俺が騎乗位で15分くらいで中出し撮影。
キャッチは30歳くらいで若いからチンコ復活。
騎乗位しながら、イケメン友がフェラさせキャッチが先に中出し。
すぐにイケメン友も騎乗位で精液ぬるぬるマンコにピストン中出しを繰り返して3周。
嬢は元々輪姦妄想がかなりあったのだろうかすっと誰かのチンコが入れられての連続中出しと撮影にずっと興奮して声が上ずり続けていた。

そして朝5時、俺とイケメン友は店代一人12,000円だけ払って、
俺「あ、ビデオ撮影忘れたわ!また次回撮ろうね、じゃぁね~」

それから半年後行ったらキャッチはこのとき嬢と結婚してて、妊娠中だと言ってたwww
お幸せに~とキャッチに1万渡したw

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