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伊豆で拾ったミチコとさち子、ラインでやり取り一ヶ月、浩二がやりたくてたまらないとラインで連絡して、土曜日に会うことに。
どうやら二人とも看護士らしい。
宿直ずらして会いに来てくれた。
甲府の駅近で待ってると二人が手を振って来た。
直ぐ近付くの川原に止めて、直ぐ浩二はさち子さんにバックで突いてる。
俺は外でお湯沸かして、お茶の用意。
ミチコが抱きついて俺のチンポをスリスリ、たまらず勃起。
くるりと回るとチャック下げてビンビンのチンポ咥えて竿をしごく。
10分も舐めて、激しく擦る。
「ダメ、出る」
「良いよ出して」
又咥えてジュポジュポ。
射精すると、竿しごいて残った精液をしぼりだす。
お茶目に舌出して飲んだアピール。
凄い勢いで車が揺れて
「逝く~」「出る、出すよ~」
浩二も必死でピストン。
中だしが終わり、二人が外に。
お茶飲んで、キャンプ場を探した。
どこも混んでる、キャンプブームは凄い。
諦めて道の駅に。
10時にはキャンピングカーと大型のトラックだけ。
ちょっと離れて止めて、浩二が中で晩飯を作った。
女はほぼ全裸、俺たちも下半身は丸出し。
すぐミチコが俺を押し倒し、まんこに入れて杭打ち始めた。
たまらない、さち子がスマホで結合部を接写。
射精すると、チンポシコシコ精液が吹き出すのを撮影。凄い好き者たち。
浩二が外でさち子と始めた。
立ち松葉と言うのを始めた。
屈伸運動で上から刺してガンガンピストン。
「ダメ~ 逝く 逝く~」
浩二恥骨押し付け射精してる。
さち子のまんこのほうが太ってるせいか、気持ち良い。
直ぐ浩二がミチコに絡んだんで、ぐったりしてるさち子に後ろから入れた。
「あ~ ダメ~ 逝ってるから~」
構わず、バンバン音出して中だしした。
その日は5回、浩二は6回。
甲府の駅で下ろした。
話を良く聞くとまさか我々が来るとは思わなかったらしい。
2日後、さち子からラインが。
二人には結婚を予定してる男が要るんで、もう会えない。
なんじゃそりゃ。
それからは又浩二と千葉や茨木、日本海にも釣りに行って、おまんこチャンスを待ってます。
そんな時に浩二の従姉妹の忍が釣りをしたいと。
24で会社員、ただ体が凄い、日◯大でレスリングで日本代表になる位の女。
これが後輩連れて来た。
こいつも凄い、180越えで150キロ越え。
二人が乗ると、車が泣く。
高速チンタラで浜名湖に。
夜だから少し寝る事に。
後輩が浩二に「おい、お前まんこ舐めろ」股開いて誘った。
従姉妹が私を引き寄せチンポシコシコ、凄い力。
それからは中だし三回強制的にさせられ、ガクガク。
後ろから抱きついてチンポシコシコされて、強制的に勃起。
軽々俺を抱いて逆駅弁。
凄い体験をした。
釣りも全然ダメで坊主で干物とうなぎ買って帰りました。
この二人は今でも呼ばれて、アパートに行きます。
浩二は後輩と、俺は浩二の従姉妹、並んでバックで中だし。
えらい女に捕まりました。
抜け出すのは難しいかも。
2週間分の精子を出された私は彼の言うとおり下着を履かずにベッドを抜け出しました。
案の定垂れては来るものの量は少なめ。
「そんなに垂れてこないなぁ」
と私が言うと彼は
「奥に入れたって感じだったもんね」
と言ってきました。
もうその言葉にも下腹部が疼きました。
洋服を着ようとしたところ彼から
「エプロンだけでいいんじゃない?」
と提案されました。
まさかの裸エプロン……男のロマンってやつ!
気分が載ってたので私もその提案に乗っかり、エプロンだけを身につけました。
彼はトランクスだけ履いていましたがおちんちんはしっかり大きくなってました(笑)
2人でキッチンに行き、餃子作りを始めました。
食材を切ってひき肉に混ぜる時に彼から
「捏ねるのやってくれる?」
と言われたので、わざわざ言わなくてもと思いながら私はボウルに手を突っ込みました。
ひき肉と材料を混ぜるように捏ねていると、エプロンの脇から彼の手が侵入してきました。
「あん……!ご飯作ってるのに……!」
と言うと、
「これがしたくて裸エプロン頼んだんだもん」
と言ってきました。確信犯!
私は無視をしてひき肉を捏ねていましたが彼の手も止まらない。
しかも左手はおっぱいを、右手は私のおまんこを触り始めました。
「オレもいっぱい捏ねるから……」
と耳元で囁かれました。
私の手元にも肉をこねるネチャッネチャッと音がしてますが彼の手元でもグチュッグチュッと音がしています。
私は気にしないように必死にひき肉を捏ねましたが彼の手は止まりません。
ひき肉があらかた捏ね終えそうな時、私はイきそうになっていました。
さっきの精子と私の液がダラダラ足を伝ってるのを感じていました。
すると彼はスっと指を抜いたと思ったらズンっと下からおちんちんを入れてきました。
ビックリしてしまい
「あああん……!」
と叫ぶと同時に軽くイッてしまいました。
彼は私の体を曲げておしりを突き出すような体勢にすると後ろからガンガン突いてきました。
すっごく気持ちよくて
「あーっ……あっあっ……もっとぉ……」
と言ってしまいました。
彼は喜んでガンガンつきながら
「餃子作りながら子ども作ってるね」
と言ってきました。
おちんちんが私の中を刺激するし、手はおっぱいとクリトリスを刺激してくるでもう頭の中も真っ白になって、今日イチの絶頂を迎えました。
「あああああああん……!!あん!あーっ……!」
と叫ぶと彼も
「ああっ……おまんこ締まるよ……!締まる締まる!出ちゃう……!出る出るっ……!」
と言ってまた私の奥にビュービューと精子をうちつけてきました。
私のイキは止まらず自分でも中がうねってるのを感じました。
「すごいよ……チャミの中搾り上げるみたいだよ……ホントにあるんだねこんなこと……」
と彼も呆けて言ってました。
落ち着いておちんちんをぬいたあとにしっかりお説教を彼にした後彼にはきちんと手を洗ってもらって2人でせっせと餃子を包み、焼くのは彼がやってくれると言うので私は一息つきました。
フライパンの前に立つ彼を見ていてなんか意地悪をしたくなりました。
私も今日のムラムラ度がMAXだったのだと思います。
キッチンと彼の間に入り込みトランクスの下から指を入れて彼のタマタマを触り始めました。
指でちょろちょろとイタズラするように。
彼は
「コラっ」
と言いましたが笑顔です。
下を向いていた彼のおちんちんがだんだん上を向いて行ったのでトランクスをずりっと下に下ろしておもむろにおちんちんをくわえました。
彼のおちんちんは大きくて入り切らないので根元は手でしごきます。
たまに裏筋をツッーっと舐めてあげると彼の口からは息が漏れていました。
先っぽからちょっと精液が出てきたので少し速度をはやめてジュブジュブして行くと彼も喘ぎ声が出ていました。
しばらくしてると
「あぁっ……あっ……出ちゃうっ……」
と言ったので少し締め上げたらおちんちんがふくらんで、ビュッビュッと口の中に苦い味が広がりました。
「出ちゃった……ごめん……」
と彼はいいながら、ビクビクしてました。
出し切ると私はそれをティッシュに吐き出しました。食事前に飲み込むのはなんか嫌で(笑)。
すると彼は笑って
「今の衝撃で餃子に箸さしちゃったよ」
と言ってました。
出来上がった餃子は美味しくて、ビールもすすみました!
イク瞬間に立ち合った餃子は2人で仲良く半分こして頂きました。
20代前半は毎日といってもいいくらい遊び歩いてました。
当時はマッチングアプリ等も今ほどまだなくmixiやGREEなどで女の子にメッセージで連絡先を交換まで持っていきよく会って遊んでました。
時期は7月で仕事も終わり各々車で現地集合し後輩と食事を済ませて、某ハンバーグファミレスと某お寿司チェーン店のある大きな駐車場で後輩と解散した後に携帯をいじりながら車内でタバコを吸っていました。
21時半くらいだったと思います。
すると自分の隣のスペースに車が1台入ってきました。
この駐車場はすぐ近くのスイミング付きのスポーツジムの駐車場にもなっています。
どうやら運転席から後ろを向いて後部座席の荷物を用意しているようです。
その時自分は特に気にも止めずに携帯をいじっていたのですが、隣の女性が車内のライトを付けて用意していた所で素晴らしい胸の膨らみに気がつきます。
F?それ以上に思えました。
そして女性は荷物を持って降りて行きジムの中へ。
後ろ姿ではありますが少し肉つきがある抱き心地が良さそうな体型です。
自分は昔から胸が大好きで男なら皆さん共感して貰えると思いますがつい目がいってしまいます笑
どうやらそのジムは24時までのようで時刻はまだ22時手前。
どうしようか迷っている所にパチンコ打ってる友達からちょっと飯付き合ってくれとの連絡が。
もちろんご飯は済ませてたので友達がご飯を食べて自分はデザートだけいただきました。
会話も盛り上がって24時手前に。
友達と解散した所ですぐに先ほどの駐車場へ向かいました。
ほとんど車は残っておらず女性の車がぽつんと止まっていました。
すぐ隣に止めてまたタバコを吸っているとこちらに歩いてくる女性が1人。先ほどの女性です。
下はジャージで上はTシャツでした。
自分はジムを利用した事がないのでプールに入ったのかシャワーなのか髪が濡れていました。
運転席に戻った女性がタバコを口に。
しかしライターがないのか車内を探しています。
これはチャンスと思い車から出て運転席の窓を軽くコンコン。
「もしかしてライター探してますか?使います?」
内心は無視されるかなとかいきなり気持ち悪いだろうなとかドキドキが止まりませんでした。
女性は
「わーすいません!ありがとうございます!助かります~!」
とりあえずは引かれなくて一安心。
後から名前を聞いたらあゆみという女性でした。
自「タバコはあるけど火がないのが1番モヤモヤしますもんね」
あ「本当にね~!めちゃくちゃ助かったよ~!」
喋り方や語尾から感じるゆるふわ系な女性です。
自「よくここのジム来るんですか?」
あ「そう!この前から始めたばっかりなんだけどね!」
他愛のない会話をしてあゆみのタバコも残りわずか。吸ったらじゃあ帰りますありがとうございました!
なんてのが容易に想像付くので
(会話でとりあえず場を持たせないと‥)そう考えていたら
あ「てかお兄さんここで何してたの~?」
自「友達とご飯食べてて今帰る所でした!タバコ吸ってたら隣でめっちゃライター探してる人いるって思って笑」
あ「まって笑 そんなにライター探してる感出てた?笑 お兄さんよく見てるね偉い!笑」
会話の印象的に全く悪くなく好感触です。
自「もうえーっと名前わかんないからなあ笑 今日は帰るんですか?」
ここで名前を聞きました。
あ「ジム終わってちょっと車でゆっくりタバコ吸ってから帰ろうと思ってたところだよ。いつも疲れてやる気しなくなっちゃうんだよね笑」
自「じゃあ時間あるんだったら軽くドライブしませんか?夜の街並みでも助手席で見ててください笑 ライターも貸しますんで!笑」
あ「1時間くらいだったら平気かなぁ? じゃあ遠慮なくライター使う笑」
あゆみはカバンを持って自分の車の助手席へ。
もうこの時には勝利を確信してた自分。後はどう持ち込むかです。
近くのコンビニで飲み物を買ってドライブ開始です。
30分ほどお互いの話。
あゆみは34歳で当時の自分と13も歳上でした。彼氏がおらず明日休みな事もここで自然に聞きました。
人気の少ない公園の駐車場に車を止めここでもう少し話そうかと提案します。
仕事のお昼休憩中こうやってよく寝てるんだよねと言いながら、自然に運転席と助手席のシートを倒しヘッドレストを外して後部座席で足を伸ばして2人で話します。
普段は家族連れが多い公園の駐車場ですがもう24時も過ぎて平日なので人気なんて全くなく自分の車しかありません。
後部座席で足を伸ばしてリラックスしてますが30センチほどまだあゆみとの距離があるでしょうか。
自「運動した後だけど眠くならないの?」
あ「ちょっとだけ?リラックスしちゃってるからヤバいかも笑」
自「寝たら帰る時置いて行くから気をつけてね笑」
あ「ちょっと~笑 ちゃんと送っていってよ~笑」
その時あゆみは右手で自分の太ももを軽く触ってツッコミました。
自「こっち来たらもっとリラックスするよ? 置いて帰らないから安心して? ここおいで?」
自分は足を軽く開いてあゆみを後ろから抱きつく形になります。
濡れた髪からプールの匂いがします。
お腹に手を回して後ろからハグする形。
少しぽっちゃりくらいかな?
やはりかなり好みの体型でした。
自「落ち着くよね。恥ずかしいけど笑」
あ「めっちゃ恥ずかしい笑」
この体勢で10分ほどまた話します。もちろんドキドキだしもう下半身はビンビンです。
この初めて胸を触るまでのドキドキが本当にたまりません。ピークと行ってもいいです。
自「ずっと思って気になりすぎて夜も眠れないから聞くけど何カップあるの?」
あ「ほぼGのFだよ? 気になってたんだ笑 大きいと本当邪魔だよ~? 肩凝るしさぁ」
自「でも男は嬉しいんじゃないかな? 嫌いな人少ないと思うよ?」
そう言いながらお腹にハグして回していた手をほどいて胸へ。
服の上から軽くぽんぽんするくらいでしたが、Tシャツ1枚だったのでほぼダイレクトにGカップの柔らかさが感じれます。
自「やば‥‥めっちゃ大きいじゃん‥触っていい?」
あゆみの耳元に優しく囁きます。
そう聞きながらすでに胸を揉みしだいてます。
あ「もう触ってるくせに‥笑」
服の上からじっくりと。
次第にあゆみは顔をこちらに向け舌を絡ませて貪るようにディープキス。
手はずっとGカップに吸い付いたまま。
「ん‥‥ん‥‥んぁ‥‥」
あゆみから声が漏れる。
お互い口元がお互いの唾液でびしょびしょ。
伸ばしている足をなんどもクネクネさせる。
あゆみは手を自分の顔に回して何度も何度も舌を絡ませる。
あゆみの背中には自分のギンギンに反り勃った下半身が当たってる。
自「バンザイして?」
Tシャツと下着を脱がせる。
ジム帰りなのでグレーのスポーツブラだ。
少し大きい乳輪に可愛い乳首。
胸が感じるのか乳首を摘むだけで声が大きくなる。
生で触るGカップはまた違う中毒性があった。
その最中もずっと舌を絡ませる。
何回キスしたかわからない。
あ「ねぇ‥?もう限界だよ‥‥早く触って‥?」
自分から下のジャージを脱ぎ出すとびしょびしょのオマンコを隠していた下着はシミだらけ。
温泉用のバスタオルを下に敷いてあゆみの足を開かせる。
唾液を付ける必要が無いくらい濡れていた。
クリを開いて軽くフェザータッチ。
あ「あぁん‥!もう気持ちいい‥‥ダメ‥‥」
あゆみの手は自然にジーンズの上からでもわかるギンギンのチンコへ。
あ「何コレ‥早く脱いで?? すんごい大きい‥‥」
昔からチンコだけは毎回大きくて太いと褒められる事が多く自分の身体で唯一誇れる所。
今回は特に興奮しておりギンギンに反り勃ちカリもパンパン。
あゆみは体勢を変えてチンコの前に。
喉奥いっぱいに咥えて激しい音を立てながらフェラチオ。
手は全く使わず口だけでとろけるくらい気持ちいい。これが歳上女性のテクニックか。
唾液でヌルヌルで舌がまとわりついてくる。
「あぁ‥やっばい‥上手すぎ‥」
自分も声が漏れる。
負けじとあゆみのヌルヌルのオマンコに指を入れ刺激する。
トロトロ過ぎて余裕で入っちゃう。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
「あぁぁぁぁん!ヤバいヤバい‥!もうダメっ‥‥んっ‥‥‥んっ‥‥‥」
とにかくあえぎ声が可愛い。
するとあゆみの中がビクンと軽く痙攣し逝ってしまったようだ。
どうやら1年振りに男に身体を触られたとの事。
自「あゆみの中に挿れていい?」
あ「うんっ早くちょうだい‥?」
興奮が最高潮の2人にゴムなんて関係ない。
自分があゆみに覆い被さり正常位の形で中にゆっくり挿れてあげると身体を仰け反らせて声にならない声で喜んでいる。
ゆっくりあゆみのオマンコに馴染ませるためにまずは動かず様子見。
あ「すっごい‥‥大きすぎ‥‥奥まで入ってる‥‥ヤバい‥」
自「まだ根本まで入ってないよ??」
いくらびしょびしょトロトロとはいえいきなり根本まで挿れると出血する可能性があるのでまずはこのくらいでゆっくりピストン開始。
「ゔゔゔゔーーーーあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢいいいいいいいい」
さっきの可愛い喘ぎ声はどこへやら。
ピストンの度に唸るような声で喘ぐ。
もう完全に自分のチンコに虜になっている。
「すんごいトロットロだよ?痛くない?」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ダメええええええええ壊れちゃうよおおおおおおおお」
ピストンしてるチンコは真っ白であゆみのオマンコの愛液が凄い。泡のような状態になってる。
見てわかる、あゆみは本気で感じてる。
とはいえ自分も早漏なのでそんな余裕はない。
パンパンパンパンパンパンパンパン
あゆみは自分で胸を揉んで乳首を弄ってる。
自分の目からの性的興奮も半端じゃない。
「あゆみヤバい‥気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」
ぶるんぶるん揺れるGカップ。
またしても何度したかわからないディープキス。
あ「ちょうだい?全部中にちょうだい?」
自「うんっ中に出しちゃうよ?」
2人でディープキスして抱き合いながらピストン。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
自「あぁヤバいイクっ!出る!」
あゆみの中でドクンドクンドクンと脈打つチンコ。
あ「めっちゃ出てる~!凄いね!!」
あゆみのオマンコの下に敷いたバスタオルはもうびしょびしょ。
チンコを抜くとあゆみがお掃除で舐めてくれた。
あ「あ~ごめん垂れてきてる~笑 やっぱり大きいと精子も多いのかなあ? 今までで1番大きくて裂けると思ったよ笑」
自「めっちゃ気持ちよかったよ? 最高だった」
いろいろと後始末をしてあゆみの車まで送ってあげる。
車内だけど肩組んで信号引っかかる度にキスしてた。
40分ほど遠回りしてあゆみの車の隣へ。もう2時近くなってる。
自「気をつけてね!忘れ物ないよね?」
あ「大丈夫!んー?」
目を閉じてキスは?
っていう顔してるあゆみとにかく可愛かった。
それからディープキス。手が自然に胸を揉んでた。
またビンビンになるチンコ。
あ「最後に舐めていい??」
自「えっお願いしていい?」
舌使いが絶妙でトロトロのフェラチオと手コキの合わせ技。手はずっとあゆみの胸揉んでた。
多分5分も持たなかったと思う。
あゆみの口内に2度目の射精して連絡先も交換しないでそのまま解散。
たった3時間くらいだったけど多分人生で1番興奮した日だったと思う。
後日談もあるので反響があればまた書きます。
わかりにくく長文で読んでくれた方ありがとうございます。
綾乃の部屋に泊まった翌朝、綾乃から起こされた。
「オハヨォォ!チュッ!、、、アラ⁈ タッちゃん勃ってるぅぅ!ホントに朝勃つんだ!触ってないのに!初めて見た!」
パンツだけで寝たのでまさにテント状態で、本当に見た事が無かったらしく綾乃は朝勃ちを興味津々で見ていた。
勃起チンポを摘んで、
「カチカチだ!あれだけ出したのに!アハハハ!」
綾乃は一人で盛り上がっていた。
綾乃の胸を触って、
「綾乃も乳首勃っとんじゃない?」
「アンッ、勃ってないよぉ!」
恥ずかしがる仕草が可愛くて、、、。
「舐めて!」
パンツを下ろした。
「もうォォ!朝から!、、頂きまーす!」
朝勃ちのままフェラ。
綾乃は咥えて舐めて、玉も揉んでゆっくりシゴいてくれて俺は気持ち良さと幸せな気分だった。
1分持たずに、
「アァァ出る」
「ウゥゥン、ウゥゥン」
咥えたままで綾乃は頷いていた。
またまた口に発射、、、
「ンンンゥゥ」
綾乃は受け止めてくれた。
ニコニコしていた。
精子を手に出す綾乃。
「昨日から何回目よぉぉ⁈ 元気なオチンチンだねぇ!」
高一の16歳だった俺はこの頃とにかく綾乃の体と甘えてくる可愛さに夢中で会うたびにヤルかフェラしてもらっていた。
まぁ綾乃も18だったのでお互い若さ故のお盛んな時期だったと思う。
スッピンも可愛くてメイクしている時より綺麗だと思った。
綾乃が作ってくれたトーストとハムエッグを食べたが、
「タッちゃん泊まるって言ったから昨日買い物行ったんだよ!食べさせてぇ!」
甘えて綾乃が口を開ける。
当然、レディース総長の無口で怖かった綾乃は全く無い。
「ねぇぇ!食べさせてぇぇ!」
目玉焼きを口に入れてやった。
「オイチイ!ウフフ!」
朝から甘えモード全開で総長の威厳は無く、
「タッちゃんもしてあげる!アァーンして!」
「いいよ俺は!」
「いーじゃん!ホラ、お口開けてぇ!」
無理矢理俺の口にハムを入れる。
「オイシイ?」
「うんオイシイ!」
「良かった!」
食べる時も俺の横にピッタリ引っ付いていた。
食後意外だったのが、、、
食べ終わると綾乃が、
「ねぇ?手伝ってよ!」
めんどくさかったがイヤとも言えず台所へ。
綾乃が洗って俺が皿やコップを拭く。
「こういうのやってみたかったんだよ!ウレシイ!」
レディースやって、しかも総長やってる女が男との皿洗いに憧れて、意外と普通の女の子っぽいんだなぁ、と思った。
片付けが終わるとまたリビングでイチャイチャ。
デカい体を丸めて俺に抱き付いてテレビを観ていたが、自然にキスをして寝転んでずっとキスをした。
今では考えられないがこの時、約3時間ぐらいキスをしていた。
綾乃の柔らかい舌が気持ち良くて、綾乃も激しく舌を入れてきて絡めあって、俺の顔じゅうを舐めていた。
「アァン、、アァン、、アウゥン、、アウゥン、タッちゃん、、」
綾乃は股間を触って、
「また大っきくなってる、、ハァァン、ハァァン」
Tシャツを脱がせると綾乃はブラジャーを外してくれた。
白くて丸いオッパイ。
陽で明るい部屋で見る綾乃の胸は乳首がツンと上を向いて乳輪も乳首も薄いピンク色でAVで見ていた女優より綺麗だった。
興奮して乳首を吸いまくった。
「アァァン、タッちゃーん…ハァァン、ハァァン」
悶えて俺をギユュッと力強く抱きしめていた。
綾乃は乳首を吸われながらチンポを掴んで、
「アァァン、タッちゃーん、、、入れてぇ、、、、ヤリたいよぉぉ」
もう生理でも関係無いといった感じで甘えた声で求めていた。
俺より綾乃の方がヤリたい感じだった。
綾乃が俺のパンツを下ろして自分も短パンとナプキンが装着されているパンティを脱いだ。
トロンとした目で、
「アァァンタッちゃん、欲しい」
俺を跨ぐ綾乃の乳首とマン毛を見上げた。
俺の目を見て体を下ろしてチンポを握ってマンコに擦り付けていた。
股を開いた綾乃のマンコが丸見えで俺はそれだけで興奮した。
「アァァン、タッちゃん、、」
綾乃はもう濡れていた。
膝を立てたままゆっくり挿入した。
「アァァァァァァ、、、ハァァァァァァン、、、」
チンポを全部入れて綾乃は目を閉じて口を開けて気持ち良さそう声を出した。
生温かい感触がチンポを包んで俺は、気持ちいい、、ヤバいまた直ぐ出るかも、、。
そう思いながら綾乃の顔とマンコを交互に見た。
血と汁がチンポにベッタリと付いて、ネバネバしていた。
綾乃はゆっくりと体を前後に動かしていた。
「タッちゃん、、キモチイィィ、キモチイィィョォォ、、綾乃に入ってる、、」
それまで無いくらい色っぽく声を出して体をグルグルとまわしていた。
騎乗位でハメた事はあったがこの時の綾乃はそれまでに無いほど気持ち良さそうに見えた。
俺は興奮したが射精しないように下半身に力を入れて射精を我慢していた。
胸を見ると乳首が明らかに大きくなっていた。
またイカせてやる!
若い俺は変な気合いが入っていた。
綾乃は挿入したままゆっくりと体をまわしていた、、、
「アァァァァン、アァァァァン、アァァァァン」
上を向いて感じていた。
俺は、このままではマズい!イカせる前に出そう、、、
そんな事を考えていたら、玄関のブザーが鳴った。
綾乃がハッと目を開けて、
「ヤベェ!」
小声でそう言って俺に抱きついた。
「お婆ちゃんかも?」
「マジ⁈」
挿入したままのコソコソ話。
「出た方が良くない?」
「この格好で出れないじゃん!」
少女綾乃ではなく、ヤンキー綾乃になっていた。
「静かにして!」
俺はマジに焦る綾乃が可笑しくて綾乃の耳を舐めた。
「アン、ちょっとヤメなって!アンッ」
俺は耳の中を舐めて、腰を突き上げてみた。
「アンッ、、ヤメなって!アンッ、、怒るよ!喋るな!」
ヤンキーというより総長の口調だった。
俺はビビって舐めるのと腰振りをヤメた。
綾乃は俺の口を押さえて、もう片方の手で俺の首を喉輪のように押さえた。
総長の顔だった。
1~2分喉輪をされて動けなかった。
もちろん挿入したままだ。
綾乃は俺の口と首を押さえたまま玄関の方をじっと見ていた。
俺は動く事が出来ずにただ押さえ付けられる体勢でじっとしていた。
恐怖からか緊張からかチンポが萎えてマンコから外れた。
静まり返る部屋。
去っていく足音がすると、
「行ったねぇ⁈、、焦ったぁぁ!アッ!ごめん!」
口と喉の手をのけた。
綾乃はバツ悪そうな感じで、
「ごめん、、聞こえると思って、、」
そんな綾乃も可愛かった。
「首絞められた、、」
悲しい演技をしてみた。
綾乃はバツ悪そうな顔をして俺を胸に抱いた。
「ごめん、イジけんなよぉ、、お婆ちゃんに彼氏出来たって言ってないし、、」
綾乃の反省してる喋り方が可愛くて、
「綾乃怖い、、喧嘩しても俺負けるわ」
ワザと言ってみた。
まぁ、マジでタイマン張ったら勝てないとは思ったが。
「怖くないよ、マジでごめん、、、タッちゃんが腰動かしたりするから、、ごめんね」
マジに謝る綾乃が可愛すぎて抱きしめた。
「俺、綾乃が好き、、ずっと一緒いたい」
「うんアタシもタッちゃんと一緒にいたい、、大好きだよ」
小池栄子に似たちょっと派手な顔が優しく微笑んでメチャクチャ可愛かった。
またまた激しくキスをして舌を絡め合った。
勃起して入れたくなり綾乃をうつ伏せにする。
綾乃は黙ってバックの体勢になる。
マンコから血とマン汁が混ざった生臭い匂いがしていた。
血が出ているマンコに血が付いたチンポを挿入。
いつもより熱い感触がチンポを包んだ。
「アァァァァン、、、タッちゃーーん、、、ハァァァァン、ハァァァァン」
腰を動かすと綾乃も自分で体を前後に動かしていた。
ネチャネチャとマンコから音がしていた。
綾乃の豊満な白いお尻も妙に興奮した。
ヤバい出そう、、もう少しヤリたい、、
そう思って、チンポを抜いた。
「アァァンタッちゃん、、入れて、入れてぇぇ、、出してもいいよ、中にいいよ」
綾乃は四つん這いの体勢のまま後ろを向いてそう言った。
「うん、、、」
出そう、とは言えなくて、、俺はAVの影響か何故か綾乃の片足をテーブルに上げた。
「アァン、イヤん、ダメ、イヤァン」
綾乃はイヤがっていたが、足は下さなかった。
犬がオシッコするように片足を上げた綾乃。
血とマン汁が混ざってマンコが泡立っていた。
その匂いと犬のように足を上げた綾乃の格好がエロ過ぎた。
チンポがパンパンに勃起しているように感じて少し重たいように感じた。
血が付いたチンポをマンコにゆっくり入れた。
熱い!メチャクチャ熱かった!
「ハアァァァァン、ハアァァァァン」
綾乃は顔を上げて声を出していた。
同時に頭からチンポに電流が走ってそのまま綾乃の中に発射。
「アァン、アァン、アァン」
綾乃は射精のタイミングに合わせたように声を出して体を揺らしていた。
俺も精子が尿道を通る時、ブルブルっと体が震えた。
「アァァァァン、、、タッちゃーん、、、キモチイィィ、奥まで入っていった、、キモチイィィ、、アァァァ、、」
片足をテーブルに上げたままゆっくりとした話し方でマジで気持ち良さそうだった。
綾乃の内腿には血が流れていて床にも垂れていた。
「マットに血が付いたよ」
「いいよ、洗うよ、、」
綾乃は息が荒くて血の汚れなどどうでも良いようだった。
足を下ろして綾乃を胸に抱いた。
「アァァン、、タッちゃんが足上げたりするから!ウフフ、、メッチャ気持ち良くて、、気が狂いそう、フフフ」
子供のように俺に抱かれる綾乃は目をつぶって微笑んでいた。
女神のようだった。
「頭撫でてぇ」
いつものように甘える綾乃の頭を撫でてやると、
「ウフフ、、、ねぇ好きって言って」
俺の胸に頬を擦り付けて甘える。
綾乃ってやっぱMだよなぁ、、、
そう思いながら、
「綾乃が大好き、カワイイ俺の女」
そう言いった。
「ウフフ、アタシも大好き、タッちゃんの女だもん、ウフフ」
暗くなるまで綾乃は俺に抱かれて甘えていた。
綾乃の部屋に初めて泊まった時の淡い思い出だ。
このままでは今月は童貞だ!イカン!
突然思い立ち、ソープでお目当て嬢を検索するも「予約終了」の無慈悲なお知らせ。
久しぶりにデリヘル使おうかと、地元の店を検索すると気になる嬢、24歳 T164・88(D)・57・85。
AV仕込みのフェラ、キツま〇こ、写メ日記に【ゼロ距離】【生】をやたら強調。
建前では本番禁止のデリヘルだがそんなの関係無し、そもそも本番黙認店。
11時から出勤で13時から他の客が予約済み。
11時から120分コースで呼べるか店に聞くとOKということで口明けを早速予約。
ホテルの駐車場で待機し嬢を待つ。
20分遅れで嬢到着。
今月はまだえっちしてないとかたわいのない話をしつつシャワーで洗体。
そのままフェラ、カリと尿道口を的確に攻めてくる、この子フェラ上手い。
ベッドに移動すると、嬢から「えっちOKだけどどうします?アリでもナシでナカでもいいよ」
嬢からの本番のおさそい、ゴム有、生外、生中出し。
それなら当然生中出し、聖書にも書いてある、外出しは罪だって。
しっかり今月の童貞卒業しましょう。
クンニでおまんことろとろにして挿入するが、きつきつおまんこ、竿の半分くらいしか入らない、ピストンもままならないキツさ。
「おにーさんのおちんちん、大きすぎでキツイからローション使うね」
ローションで滑りが良くなり奥までぶち込めるようになる。
ほかほか熱々キツキツおまんこ、ローションのぬめり、子宮口のコリコリした感触が亀頭の鈴口を刺激し、たまらず尿道を精液が駆け上がってくる。
亀頭の鈴口を子宮口に密着してゼロ距離射撃。
子宮めがけて溜め込んだ精液を全弾発射!!
セックスの快感の多幸感に思考能力0。
余韻を味わうよう暫らく挿入したまま抱き合う。
まだ興奮冷めやらない勃起したチンポをおまんこから引き抜く。
精液、愛液、ローションが混じりあった白濁液でおまんことチンポに橋を作る。
おまんこから垂れてくる精液が実にエロい。
「すごい量、妊娠させる気まんまんじゃん、ピル飲んでてもヤバいかもw」
お清めフェラでドロドロになったチンポを清掃。
「今月の童貞卒業おめでとうw」
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