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投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
投稿No.7546
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月25日
彼女とお母さんと(投稿No.7540)の続きです。

一週間後位の話です。
彼女と合う事になり、彼女はその日はバイトだったので先に家で待っててと、僕は17時位に彼女の家に向かった。
けっこう雨が降っていたので、傘は差していたが濡れてしまった。

家に着き、彼女のお母さんが「いらっしゃい!」と玄関に入るとお母さんは「びしょ濡れね。けっこう雨降ってるもんね。タオル持ってくるわね!」と僕はタオルで拭くと「部屋、上がっててね!」と彼女の部屋に行きくつろいでいた。
お母さんは、温かいコーヒーを持ってきてくれ、「それ、飲んだらお風呂沸いたから入って!風邪ひいちゃうから」と僕は「大丈夫ですよ」と「ダメダメ。風邪引くから」と僕は「コーヒー飲んだら入ります。ありがとうございます」とお風呂に入った。

湯船に浸かり温まっていると「タオル置いておくわね!」と僕は「ありがとうございます」と答えるとガチャとドアが開いた。
「入るわね!」とお母さんは裸で入ってきた。
僕は「えっ!お母さん?」と「まだ帰って来ないし、お風呂入りたくなったから」と大きなおっぱいに大きなおしり。僕はお母さんの体に目を奪われた。
そのままお母さんは湯船に入った。
「温かいわね!」と狭い湯船にお母さんの体が僕に当たる。
目の前に柔らかそうなおっぱいが。
僕は「お母さん、まずいですよ」と僕は「先に出ます!」と立ち上がるとすでに勃起したチンコがお母さんの顔の前に。
お母さんは「もうこんなになってるじゃない!」と僕のチンコをパクリ!ねっとりゆっくりと咥えた。
僕は、「アッ!」と声を出すも気持ちよくてされるがまま動けなかった。
お母さんは「ンッ、美味しい!」と僕は我慢出来なくなりお母さんの口からチンコを抜くとお母さんのおっぱいを揉んだ。
「柔らかい!」とそのまま乳首にしゃぶりついた。
「お母さん!」と僕は夢中になりおっぱいを味わった。

お母さんはその間も僕のチンコを握り、手コキしながら「気持ち良いわ」と立ち上がると、おっぱいで顔を挟み「もう、しちゃおうか!」と背を向けるとお尻を突きだし「バックで入れて!」と僕はお母さんのオマンコの近くにチンコを寄せるとお母さんぎ手でオマンコに当てると「このまま入れて!」と僕はお母さんのオマンコに挿入した。
一週間ぶりのお母さんのオマンコはやっぱり気持ち良かった。
僕はお母さんの腰を持つと大きなお尻に「パンパンパンパン」と激しく打ちつけた。
お母さんは「凄い!良い!もっと、もっと突いて!」と僕も「お母さん!気持ち良くて」腰が止まらなくなり直ぐにイキそうになり「お母さん!出ちゃう!」と「出していいわよ」と僕は「イクッ!」ドピュッ!!と直ぐに出てしまった。

お母さんは「こんな直ぐに!溜めすぎよ!」とチンコを抜くとまたしゃぶってくれまたもチンコが大きくなるとこっち来て!と脱衣場にタオルをひくとお母さんは横になり、「正常位で入れて!」と僕はお母さんにまた挿入した。
いきなり激しく突いた!
パンパンパンパン!!
お母さんは「良いわ!気持ち良いわ」と、今度は出したばかりなので僕もお母さんのオマンコを突きまくりおっぱいを揉み、お母さんにキスをし、何度も何度もお母さんのオマンコの奥まで突いた!
お母さんも「激しい!イッちゃう!」と僕は「お母さんもイッて!僕もまた。」とお母さんは「アッ~、イクッ!」と体がビクビクッとし、「また、出して!奥に出して!」と僕は「お母さん!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの奥にたくさんの精子を出した!
お母さんは「凄い、たくさん出てるわね!」とチンコを抜くと「ほら!こんなに精子だされちゃった(笑)」とオマンコからどろどろと僕の精子が出てきた!

もう一度湯船に一緒に浸かり、お母さんのおっぱいを触ったりイチャイチャした。
お母さんは「またしちゃて。癖になっちゃう!」と、「そろそろ出ましょ。帰ってくる頃かしら」と着替えてご飯の支度が終わる頃に帰ってきた。

3人でご飯を食べ彼女の部屋でゆっくりし、彼女は生理だと言うのでしばらくして帰った。
僕は完全に彼女のお母さんにはまっていた。

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カテゴリー:浮気・不倫
投稿No.7540
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月18日
僕が22歳の頃、バイト先にいたすずか19歳と仲良くなり付き合うことになった。
大学1年生で茶髪で活発な娘だった。
割りと積極的ですぐに腕を組んできたりして僕は腕に当たる巨乳がたまらなくて好きになった。
なんとIカップ!僕はそんなにおっぱいの大きい娘に会うのは初めてだった。

お互いバイトが休みで彼女の家に行くと誰もいなかった。
部屋でイチャイチャしだすと彼女のおっぱいに触れ、揉んだ。
彼女とキスをしながら張りのある大きなおっぱいをとにかく揉んだ。
すずかは、んんっ!んっ!と気持ち良さそうに、服を脱がせ、乳首を舐め、オマンコをなぞった。
すずかは手にオマンコを擦り付けてきた。
僕は我慢出来ずにパンティーをずらしてオマンコを触るとヌルヌルしていた。
オマンコの中に指を入れ、くちゅくちゅと手マンした。
すずかは腰をくねらせた。

僕はすでにチンコがカチカチになっていた。
すずかは僕のズボンを脱がせすぐさまチンコをパクっ!フェラを始めるとジュポジュポと音をたて美味しそうにしゃぶった。
すずかはおっぱいに唾を垂らすとパイずりもしてくれた。

僕は我慢出来なくなりすずかを寝かせるとオマンコにチンコを挿入した。
すずかはアッ、ンっ、と声を漏らすと僕は腰を動かした。
チンコの根元までゆっくりと入れると徐々にピストンを早めた。
すずかはアッ、アッ、アッと感じながら僕もパンパンパンパンとすずかのオマンコを突きまくった。
おっぱいがぶるんぶるん揺れ僕はかなり興奮した。
キスしたりおっぱいをしゃぶりながら腰を振りすぐにイキそうになった。
すずかも気持ちいい!と僕は更に腰を振り、パンパンパンパン!気持ち良すぎて、すずか!イキそう!とオマンコの奥まで激しく突いた!
パンパンパン!
僕は、限界になり、すずかイクッ!!とチンコを抜こうとしたらガチャ!ガチャ!ドアが開いた!
僕とすずかはドアに目をやるも僕はウッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
すずかのオマンコに思いっきり精子が出た!!

ドアにはすずかのお母さんが!
あんたたち。とドアはバタンと閉まった。
僕とすずかはお母さんに見られ、大丈夫かな?と話したが僕はすずかのオマンコに精子がドクドクと出て最高に気持ちよかった!
お母さんに見られたのもあり、少し気まずく二人してそうそうに片付けた。
リビングにいたお母さんにもおじゃましました。と、その日は帰った。

何日後に、彼女の家に行くと、彼女とお母さんがいた。
彼女と部屋でゆっくりしていると、お母さんがきて、夕飯食べていきなさい。と、彼女にちょっと買い物してきてくれる?と買い物を頼んでいた。
部屋で待っているとお母さんがちょっと手伝ってくれる?と僕もキッチンに行くとお母さんの服装が薄手で谷間も見え、おっぱいの形も分かりやすく乳首が立っているのがわかった。
僕は料理よりもお母さんのおっぱいに目がいった。
チラチラと見ていたが次第にガン見していた。
するとチンコが立ってしまった。
お母さんは気づいてないのかちょっと腕めくってくれると僕は目の前のおっぱいにドキドキしていると、お母さんが膨らみに気づいた!
アッ!っと僕のチンコを見た。
僕は、すいません。と言うとお母さんはズボンの上からチンコを撫でた。
僕は、お母さん!とお母さんはこんなおばさんに興奮したの?といきなり僕のズボンを脱がせるとチンコをパクリ!
僕はアッ!!
お母さんは、私のせいでこうなったならしょうがないわね!と僕はすぐにチンコがカチカチになった。
お母さんはおっぱい触る?触っていいのよ!と僕はお母さんのノーブラおっぱいを触った。
柔らかい!彼女よりすごく柔くて気持ちよかった。
両手でおっぱいを夢中になって揉んだ。
お母さんは直接触って!と服をめくるとお母さんの大きなおっぱいが露になった。
僕はすぐにしゃぶりついてしまった。
お母さんはアッ!すごい!と僕はお母さんの乳首を舐め、柔らかなおっぱいをくしゃくしゃに揉んだ。

お母さんは僕の手を引っ張りこっちに来て!とお母さんの部屋に連れていかれた。
寝て!と僕はベットに横になるとお母さんはパンティーを脱ぐとオマンコを自分で触り大丈夫ね!と僕のチンコを掴むとしたくなっちゃったから!とお母さんは上に乗り、ズブリッ!!
お母さんのオマンコに僕のチンコがゆっくりと入った!
お母さんはアッ!すごい、気持ちいい!とお母さんは動き出した!
僕は、お母さん!と言うのが精一杯だった。
お母さんは腰の使い方が上手く僕はすぐにイキそうになった。
お母さんはアッ!アッ、アッ、気持ちいいわ。良い!と腰をグイグイと動かした!
僕はチンコがピクピクし、お母さん!出ちゃう。出ちゃいます。とお母さんはもう少し、もう少し我慢して!と僕はあまりの気持ちよさに半分放心状態のようだったが、我慢していた。
お母さんはアッ、良いわ。イイッ!と感じていたが、僕は限界になりチンコがビクビクッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
我慢していた分お母さんのオマンコに勢いよく精子が出た!
お母さんはアッ、ンンッ!!出ちゃったわね!と微笑んだ。

オマンコからチンコを抜くとお母さんのオマンコからドロドロと精子が垂れてきた。
お母さんはこんなに出して!自分だけ気持ちよくなって。と僕のチンコを舐めだした。
僕はイッたばかりでビクビクっとお母さん!ダメです。とお母さんはすぐ大きくなるわよ!と本当にすぐにチンコが大きくなってしまった。
ほら!今度は気持ちよくさせて!と正常位でお母さんに誘導され、チンコを入れた!
お母さんは、あなたの好きに動いていいのよ!と僕はいきなり思い切りピストンした!パンパンパンパン!パンパンパンパン!とお母さんはアッ!激し!気持ちいい!と僕はさっき出したので思い切りお母さんのオマンコを突いた!
お母さんのおっぱいも激しく揺れ、僕もお母さんにキスしたりおっぱいを揉み、乳首を舐めたり吸ったり!しばらくお母さんを激しく突きまくった。
お母さんももうすごい!ダメッ!イッちゃう、、イクッ!!と僕もお母さん!イキそう!と、お母さんはお母さんのオマンコの奥に!奥に出して!と僕はお母さん!イクッ!!!アッッーー!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
お母さんのオマンコの奥で精子を出した!
お母さんはイッた僕を抱きしめてくれた。
良かったわよ。と優しく囁いてくれた。
僕も今までで一番気持ち良かった。
お母さんはお母さん赤ちゃん出来ちゃうかも!と僕はエッ!と言うと冗談よ(笑)と微笑んだ。
お母さんは、またお母さんともしてね。と僕は、お願いします。と答えていた。

お母さんはほら!服着て戻らないと!とキッチンに戻り、だいたい料理が出来るとすずかが帰ってきてみんなでご飯を食べてゆっくりして帰った。
すずかとお母さんが見送ってくれ、お母さんもいつでも来てね!1人で来てもいいのよ!と僕は少しドキドキしながら帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
投稿No.7524
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月27日
投稿No.7523よりさらに続きになります。

日曜日の9時ごろ、まどかがゴソゴソと起き出してきた。
布団に潜り込んで頭ナデナデしてイチャイチャモードに突入。
耳やうなじに舌を這わせると息を乱して喘ぎ出す。
明け方のエッチの後下着もつけずに寝ていたので剥き出しになってるGカップをモミモミ。
吸いすぎのせいか黒ずんで大きくなった乳首を弄び、舌で転がす。
まどかは気持ち良くなってくると自分でおまんこをクチュクチュと弄りだす。
すっかりビショビショになっているみたいで、いやらしい匂いが部屋に充満してきた。
空いてる方の手にちんぽを握らせるとゆっくり揉んだりしごいたり。

まどかはフェラはあんまり好きじゃないので自分からしてくることはない。
だからと言って下手なわけでもない。
顔の前にちんぽを持っていくと嬉しそうにしゃぶりついてくれる。
ちなみにまどかに初めて精子を飲ませたのも僕らしい(本人談)。
四つん這いにさせて自分でおまんこを弄らせつつ座っている僕のちんぽを咥えさせる。
りんご飴を舐めるようにしゃぶりつつ奥までズズッと咥えたり先っちょを舌でつついたりと多彩な技を繰り出してくる。
そう言えば一度だけフェラ嫌い?って聞いたことがあった。
その時の答えは確か、おまんこに挿れてもらう方が好きと言ってたっけ。
ごっくんよりもおまんこにいっぱい出して欲しいからって。

そんなことを思い出しつつまどかを抱き寄せて座ったままで挿入。
にゅるんとほとんど抵抗なく入ってく。
けれども緩いということはない。
ぬるま湯に包まれているような心地よさ。
快感というより心地いい。すっかり奥まで挿入して、おまんこがちんぽの形を覚えるまでのしばしの間ディープキスとGカップ責めを繰り返す。
まどかが耐えきれなくなって腰をスライドさせようとしてくるが腰をガッチリ掴んで腰を密着させる。

数分後、上半身を寝かせて騎乗位になるとまどかの腰がゆっくり動きだす。
擦り付けたり叩きつけるように動いたり、思い思いにちんぽを貪るまどか。
ブルンブルン揺れるGカップをモミモミ、ペロペロしながらまどかのペースで動いてもらう。
時折腰を掴んで下からガンガン突き上げるとタイミングを合わせてリズム良く腰を振ってくる。
射精感が高まってくるとそれを察したのか上下の動きから前後のスライド運動にシフト。
密着感を高めてより奥に出して欲しいまどかの要望に応えるように腰を目一杯押し付けておまんこの最奥にドクドク放出。

脈動が落ち着いてもしばらく結合状態を維持する。
つながったままイチャイチャ。
ちんぽを抜くとジュボッと音を立てておまんこ汁まみれのちんぽが姿を現す。
おまんこはパックリ口を開けてヒクヒクと痙攣している。
おまんこをティッシュで拭って時計を見ると10時を少し回っていた。

来週から寒い日が増えそうなので冬服を買いに行こうかと話していたので、買い物に出かけて18時ごろに帰宅。
それから寝るまでにリビングで1回、お風呂で1回、寝る前に布団で1回。さらに明け方にも1回。一週間分、溜まりに溜まった精子を残らずまどかの子宮に流し込んでやった。
まどかは風呂にも入らずに子宮にたっぷり精子を溜め込んで嬉しそうに帰っていった。
めでたしめでたし…なのだが、実はもう少し続きがありまして。
その話はまた後ほど。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7523
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月26日
投稿No.7520の続きになります。

土曜日の夜、日付け代わって日曜日になります。
まどかの深夜3時過ぎまでの勤務明けに合わせて迎えにクルマを走らせる。
営業は3時までだが精算処理やら酔っ払って長時間居座る客も居てなかなか時間通りには終われない様子。
それを見越して3時半に到着。
家までは約1時間弱あるので、仮眠できるように毛布をスタンバイ。

4時過ぎに終わったよとLINEが来た。
お疲れ様と返信しつつこっそりと家の近所のコンビニに移動。
まどかはいつもそこに寄って買い物して帰るからだ。

10分ほどしたら電話が鳴った。
「ちょ、え?まじで?なんで?○×△□…」半分パニクってるのか、ちょっと何言ってるかわかんない。
とりあえずどーでもいーから荷物置いといでと言って電話を切った。

洗濯したかったなーとかブツブツ言いながらも乗り込んできたまどかはどっから見てもウキウキ状態。
寝不足もなんのそのである。
早速深夜というか早朝のコンビニ駐車場の片隅で激しいベロチュー。
下品に舌を伸ばして絡めあい唾液交換。
さすがにそのままプレーに突入とはならなかったが、そこから自宅までの1時間余りは今週末の行方を大いに期待させるものだった。
よくぞ途中にある二人のお気に入りのラブホに突入しなかったものだと自分でも感心したくらいである。

信号待ちの度にキス、走行中は指でまどかの身体中を刺激して車内はまどかの愛液の匂いが充満し、指はふやけそうになってしまった。
故に自宅に着いたら挨拶がわりに玄関で一発。
靴も脱がずに四つん這いにさせてデニムを膝下まで下ろす。
車内でたっぷり弄られてテカテカ濡れ光ってヒクついてるおまんこを指でかき回してジュルジュルとワザと音を立てて吸い付く。
時折アナルにも舌を這わせて指と舌で攻め立てる。
空いた方の手で乳首をクリクリしてやったら盛大に腰をビクつかせてイキそうになっている。
そっとまどかのおまんこにギン勃ちのちんぽをキスさせるとまどかは自分から腰を密着させて来た。
「欲しいの?」と聞くと黙って頷く。
「じゃあちゃんとおねだりして?」少し腰を引いて耳元で囁く。
「…ちょうだい…」
「ダメ。ちゃんとハッキリと。何を?何処に?」ベタ過ぎるやり取り。
「…じゅんの…おちんちん…まどかのおまんこに…」
「うん」
「入れて…」
先っちょだけズブリと挿れて抜き差し。
あっあっと喘ぎながらも「おく…奥まで…」とおねだり。
Gカップを両手でガッチリ掴んで奥までズンズン。
グッチョグッチョと粘膜同士の絡み合う音とパンパンと肉同士がぶつかり合う音とが交響曲となって玄関に響く。
一週間ぶりのまどかのおまんこの前に程なく射精感が高まる。
「あー、いくいくいく!」
「いいよ!出して!じゅんの精子ちょうだい!」
「出すよ!まどかのおまんこに!」
「出して!奥にちょうだい!」
ドクッドクッドクッ…。
一番奥まで挿入して放出。
ズルッとちんぽを抜いても例によってまどかのおまんこは貪欲に精子を溜め込んで垂れ流すようなことはない。
それでもさっきまで入ってたちんぽの形にパックリ口を開けて愛液まみれでヒクヒクと痙攣していた。

それからティッシュでお互いの性器を拭き拭きしてから布団にもつれ込むように潜り込んで眠った。
現在朝の8時過ぎ。玄関での一戦から2時間ほど。
まどかはまだ隣でおまんこ丸出しで爆睡中です。(笑)

また後ほど追記します。
たぶんこの後お風呂に入って一発、プラスα。
精子空っぽになるまで犯してやります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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