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投稿No.7723
投稿者 みゆ (22歳 女)
掲載日 2020年9月16日
同棲中の彼氏がいる女です。

前に、数年前にセフレだった男友達とネカフェで遊ぶことになりました。
今までの人生で一番体の相性が良かった彼を思うとすぐに下着が濡れてしまって…。
ロングスカートにしみができないか心配でした。
一緒にしばらくゲームをしたりなど遊んでいましたが、我慢できずにFカップを押し付けて甘えてしまいました。
すぐに彼のが硬くなっているのに気付いて…、まずは丁寧に太腿のマッサージをしてあげました。
ちょっとずつ声が漏れてて、とにかく可愛くて。
ズボンの上から何度も先っぽを触っているとズボンにまで我慢汁がぬるぬるとしみてきていて、彼は自分から脱いでいました。(2人ともすごく濡れやすいんです…。)

数年ぶりの大好きなぬるぬるのを見せられて、我慢汁を味わいながらたっぷりと舐め続けていると、「もういく」と頭を撫でていた手で押さえられました。
もう私は我慢できなくて…本当は太腿までどろどろに濡れているパイパンを、見られないように片足だけパンツを脱いで、座っている彼に跨って勢いよく全部中に滑り込ませました。
ナマも中出しもしたことがない彼の体がびくびくしていて、私が一番好きなのに一気に貫かれて…。
入れただけで彼にしがみついてイってしまいました。
あとは強引に腰を振って2人の体液で擦り合わせていたら「出ちゃう、ごめん、ごめん…」と言われて。
意地悪したい気持ちになっちゃって、そのまま主導権も渡さず抱き締めながら強引に全部中に出させちゃいました。
半年してなかったという彼は、正直見たことないくらい大量の射精をして、奥で熱いのが当たるたびに気持ち良くてイキ続けてしまって。
何度も締めて最後まで中に出して貰いました。
何時間も流れ出てきて、結局ロングスカートはおもらしみたいな大きなしみに…。

ピルを飲んでいるので妊娠はしないです。
また、今度は2人の体がぴったり合うバックで…一番奥に沢山出してもらう予定です。

それまで我慢できなくて、ここに書いてみました。
読んでくださりありがとうございました。

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投稿No.7711
投稿者 ひろむ (20歳 男)
掲載日 2020年9月04日
夢の中だった。
俺より1才上で21才の優子が俺のモノをヨダレだらけにして片手で握って上下させながら先っぽの方をジュポジュポ音を立てながらしゃぶってた。
「おはよう」
耳元でささやかれて夢じゃないと気づいた。
裸で重なって来た熱い生身のカラダはリアルな優子だった。
俺の耳から顔じゅうを舐めながら重なってきて、腰をずらして俺のモノを呑み込んだ。
「入った…」
目を合わせて微笑んでから唇を合わせた。
「ゆっくりだよ」
「うん。いっぱいして…」
AVなんかで良く見るような上半身を起こした騎乗位と違って、重なって上から俺にしがみつきながら、男が正常位でするように激しく腰を打ち付けてくる。
全身密着してる感じが凄くいい。
7月初めに童貞を献上した優子しか知らない俺は、コレと正常位と四つん這いバックと立ちバックで、もう優子の口やオマンコに何十発発射したかわからない。
ウエスト現場キュッとくびれてて、EかFというオッパイは服を着てる時は目立たないけど、脱ぐと結構大っきくて、汗だくで重なった二人の肌はぴったり吸い付いてる。
小柄でセミロングの髪をポニーテールにしてて、ニッコリ微笑むと大島優子みたいな感じで、こんなにエロくて激しいエッチをする子だとは想像できなかった。
髪のシャンプーの匂いも汗の匂いにも刺激されて、もうガマンできなくなってきた。
「ひろむ…イキそう?」
「どうして?…」
「だって、チンポ膨らんできたよ…」
こんなに可愛い優子がこんなにHなこと言いながらニコニコして腰動かしてる。
「凄い…優子のマンコも締まってきた…イキそう?」
「大丈夫…でもひろむがイクなら一緒がいい」
俺は優子の背中に回してた両手を二人が重なってるところに差し込んで、左右の胸を握り乳首を強くつまんだ。
優子がイキやすくなるヤツだ。
オマンコの中が強く締まって来た。
「あぁ…凄い凄い…来そう…来て…」
優子が物凄いスピードで腰をバンバン打ち付けて来るのに俺も応えて突き上げる。
最初の頃は俺が先にイっちゃってよく怒られたけど、最近は合わせられるようになった。
「いい?イクよ…出すよ…」
「いいよ…一緒よ…あぁ…イックぅう…」
ギューッと抱き締め合って、キスしながらキューっと締まってる優子の熱いオマンコの中にドクドク流し込むけど止まらない。

そのまま抜かずにディープキスしながら何分間も抱き締め合ってた。
でも優子がまた、硬くなってる乳首とクリを押し付けてきて、オマンコの中が動き始めて、全体がちょっとずつ狭くなってきた。
優子が唇を離した。
「あぁ…またイキそう…イッてもいい?」
「いいよ…」
「大丈夫? ひろむ我慢できる?」
「うん…大丈夫だからイッていいよ…」
「突いて突いて…メチャクチャにして… 」
初めてシテからほぼ毎日してるけど、数日前からこの格好で俺が下から突き上げてイクのがブームみたいでリクエストされる。
さすがにすぐにはイカなくなってきた。
俺のを握るように奥の方が締まって来た。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…イックぅう…」
俺はイクのを我慢したけど優子は震えてた。
イク瞬間の優子は超絶キレイでギューッと抱き締めずにはいられない。
そしてまたディープキスの嵐。
毎回コレが繰り返される。
大学の講義もオンラインで自宅だから優子の部屋か俺の部屋で繋いでる。

俺とのセックスでこんなに可愛い子が俺に抱きついてイッてカラダを震わせてる。
7月まで全然知らなかった世界。
今まで読んで想像して興奮するだけだったのが、こうやって投稿できるのがメチャクチャ嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.7708
投稿者 龍ぞー (42歳 男)
掲載日 2020年9月01日
色白で見るからにふんわりとしてて透明感のある女性。

アーケード街。
ある日、ふらりと立ち寄った居酒屋。
何も知らずに入ったのだが、そこは女性オーナーと女性アルバイトで経営する、ざっくり言うとガールズバーみたいなところだった。
ただ料理はちゃんとしてるし、ツボを心得た日本酒も置いてるし、俺的にはとてもいい店、いい居酒屋といった感じだった。
「お久しぶりですよね?」
と、女性オーナーさんがピン客の俺に声をかけてきた。
一瞬、過去にナンパしたことがあるのかも?とか考えたが、そうではなさそう。
「いや。僕初めてです」
と言うと、少々焦りながらも取り繕う笑顔が妙に可愛かった。
この女性オーナーが、入りで言ったタイプの女性。
若い頃の朝丘めぐみ(古っ)にめっちゃ似てて、透明感のある可愛らしい女性。長い茶髪を後ろで束ねている。
しかも、胸がかなり膨らんでいる。めっちゃいい女だなと思って見ていた。
とは言え、サラリーマンの常連で賑わうお店。まあモテモテだろうと思って、それ以上の事は考えなかった。あちこちでビールもらってたし。笑

さて。居心地がよくて少々飲みすぎて会計してもらい、帰るときにオーナーが見送ってくれた。
かと思ったら
「ついでにトイレも行っちゃおー」
とか言って俺に着いてきた。
さすがに仕事中だろうし、本当にトイレ用だけだろうと思って、雑談しながら少し歩いて別れた。

なんか気になるから一週間後に同じ店に行った。
たったの2回目なのに、まるで古い常連のように俺を迎えてくれた。
まあ、スナックの原理だろうと深く考えなかった。
その日はお店も暇そうだったし、オーナーにビールをご馳走すると、ずーっと俺のところに居てくれた。
結婚はしてて、旦那は日本酒好きのバーテンダーらしい。
とにかく世間話が楽しい。

すっかり店とオーナーさんが気に入り、俺はここによく通うようになった。
だがその後、俺がウツ病で入院したりなんなりがあり、2年ほどすっぽり抜けてしまった。

それらが落ち着き、久しぶりに店に行くと、なんと閉店して違う店になっていた!
なんと…どこかで飲みに誘おうと思っていただけにショックだった。
あのオーナーは今はどこへ?

それから3年。つい先日の事。
スーパーで買い物をしていると、不意に肩をポンポンと叩かれた。
一瞬わからなかったが、なんとオーナーだ!
マスクしていたが、にこやかで可愛らしい目元でわかった。
「やっぱり!龍さんだと思った!」
暑いからか、激短いホットパンツとノースリーブのシャツ姿だった。
エロい…エロすぎる。しかも肌が透明感のある美白でムチムチ太もも、脚も綺麗…胸が…で、でかい!たわわでシャツからはち切れそう。深い谷間がクッキリしまくってて眩しすぎる!
超ミニのホットパンツからは、尻が少しはみ出ている。
やばい事に、股間が破裂しそうになってしまった。
「龍さん、ここの近くに住んでたの?」
「いや、今日はたまたまここに寄ったんですよ」
このスーパーは、かつてオーナーの店があった場所の近所だった。

成り行きで買い物袋を二人ぶら下げながら、話しながら歩いた。
お店は、絡む客が増えて閉めたらしい。
バーテンダーだと言っていた旦那は、女性客に持ち帰られる事が多かったらしい。
それらの事で、すっかり気持ちが塞いでしまっていたとか。
しかし、いま俺の前にいる彼女はとても明るく、快活に見える。
「私の家、そこのマンションなんだー。龍さん、久しぶりに会えたし一緒に飲もうよ」
嬉しいお誘い。自分の買い物した荷物が一瞬気になったが、最早そんな事はどうでもいい。オーナーの家にお邪魔する事にした。

オーナーさんの名前は「恵美さん(仮名)」としておこう。
年齢を聞いて驚いたが、48歳だった。
見えない…30歳くらいに見える。
その年で、この肌艶とプリプリの美尻、美脚、たぶん美巨乳。なんで旦那は放っておくのかわからない。
かつて居酒屋で出してくれていたような、キンピラや豆腐の田楽、南蛮漬けなどを出してくれて、ビールで乾杯した。
てっきり床テーブルに向かい合わせになるのかと思ったら、恵美さんは最初から俺の隣に座ってくれた。しかも接近気味に…。
谷間がくっきり、そして手を伸ばせば胸も太ももにもすぐ触れるような距離。
ビール飲んでても意識がそこへ集中してしまう。見ているだけで股間が爆発しそうな色気がマジでやばい。
なので、何を話したのかよく覚えていない(汗)
会話の中で、俺の腕を触ったり掴んだり、太ももを叩いたり、腕に巻き付いたり、スキンシップがハンパなかった。
「龍さんの事、初めて来てくれた時から気になってたよ」
「またまたー。一緒にトイレのとこまで行ったよね?覚えてるの?」
「もちろん…だってあの時、あのまま連れ去って欲しかったんだもん」
なにを可愛いことを。
あの当時、そんな発想は微塵もなかった。
「いやいや、仕事中だったよね?できないよ、そんな事」
「もう、逃げたかったの…」
あー。あの時から辛かったのか。
「龍さん来てくれるようになって、ヤル気出たの!」
それが、すっぽり来なくなって、そしてやめてしまった、と。
ちょっと、頭を撫でてみた。
「我慢して、頑張ってたんだね」
すると
ムギュ
ん?俺に抱きついてきた。
「龍さんに、すっごい癒されてた」
よくわからん。ビールご馳走してただけなのに。
そんなことより、間近にやってきたイイ匂いと柔らかい感触に、更に股間が爆発しそうになる。
平静を装いながら、頭撫でてた手を、胸のところに移してみた。
もちろん全く嫌がらない。それどころか、とんでもなくデカくて柔らかい感触が右手に広がり、破裂寸前にバキバキになってる男根をどうしようか。
心臓がバックバク言っている。心臓まで破裂しそうだ。これ程の興奮があっただろうか。
右手に力を入れて、モミモミしてみた。
なんだ?この柔らかいのに重量感のある感じ。しかも、吐息のような声を漏らしている。
最初のビールしか飲んでない。つまり、最初から俺としたかったのか。
「恵美さん…ムネすごいね…」
「ん…うん…」
なんか可愛い。
こんなデカい美乳を好きにしていいのかと思うと、たまらない気持ちになる。
しかも胸に気を取られていたが、密着してる腕や肩の素肌、吸い付くような柔らかさが追い討ちをかける。
やばい、やばい。男根はもはや、でかい木の棒みたいになっている。
右手を頭に戻し、柔らかな頬や首を這わせ、そして顎を持って唇を合わせた。
うん、絶対にエロい。薄々感じていたが、恵美さんのエロさはハンパない。
唇が触れた瞬間に押し付け、俺の唇を舐め回し、柔らかくねっとりした舌を押し込んできた。
ヤリたくてしょうがない、という感じだ。
たまらん。恵美さんの重量感ある巨乳を揉みまくりながら長い長いディープキスをした。
激短いホットパンツから伸びる太ももにも手を這わせた。ツルツルで柔らかい…。
俺は思わず恵美さんを強引に姫抱っこした。
「あっ!…びっくりした…」
「ベッド行こう…、あっちの部屋かい?」
「うん」
とても嬉しそうな笑顔で俺を見る。たまらん。歳上だけど、可愛い。

旦那と寝てるのかな?と思う大きめのダブルベッド。しかも弾力がすごい。
そこにポンポンと恵美さんを仰向けに寝かせて、まずはホットパンツから伸びる真っ白い美脚を触りまくった。
太ももの柔らかさがすごい。内腿までなだらかに手を這わせ、脚の先から舐めていった。
「あん…あん…」
ふくらはぎから太ももまで舐めあげていくと、柔肌と肉感的な感触が美味すぎる。
でかいのに全く形の沈まない美巨乳を両手でゆっくり、たっぷり揉みしだき、そして右の太ももにまたがるように、恵美さんに覆いかぶさった。
胸板に当たる巨乳の感触、バキバキに反った男根を押し付ける太ももの感触。
既に天国のような抱き心地を感じていた。
ホットパンツから伸びる真っ白い美肌の、柔らかい太ももに股間を押し付けている。
ボリューム感のある、たわわな巨乳を潰すように抱きしめている。
そして激しく舌を絡め合い、強く抱き合いながらベロチューしまくった。
時折目を開けると、その眼前には瞳を閉じて俺とのキス、ハグを感じている恵美さんの美しい顔がある。睫毛が長い。
それに、右足を動かして俺の股間に更に太ももを押しつけてくる。
たまらん、たまらん。
ギューっと強く抱きしめ、肌身の良さを味わい尽くすかのように首筋を舐めまわし耳も舐め尽くした。
全身で感じる、恵美さんの抱き心地。やはり天国だ。いつまでも抱き合いたい。
柔らかい胸と、太ももの感触を味わいながら、長い長いディープキス。恵美さんの、大人を感じさせるねっとりとしたキスがたまらなくエロく、絡み合う舌の感触は俺の男根を刺激し、硬くしていく。
キスがほどけると、恵美さんは言った。
「龍さんの…なんか当たってるよぉ?」
小悪魔的笑みを浮かべながら、右脚の太ももを俺の股間に押し付けてくる。
そんな事言うなら、俺の胸板にも恵美さんのデカいの当たってるよ。
ノースリーブのシャツをガバッと脱がせると、水色のブラが小さく見えるほどの真っ白い美巨乳。風船型の美巨乳…。これは俺が憧れていた、立川理恵やRIONのような美巨乳だ!
あのカラダと裸で抱き合ってみたい…とずっと思っていた。それがまさか、このような形で…。
逸る気持ちを抑えられず、ドキドキしながら、熱い鼻息漏らしながらブラを外すと、まさに憧れの美巨乳が!
たわわな風船型。真っ白でもっちりしていて型崩れのない見事な美巨乳!
ただただ夢中でむしゃぶりついた。大きな乳輪も全てを舐め回すように。既に勃起しまくっていた大きな乳首を弾いて弾いて、舌先でねっとりと舐め回した。めちゃめちゃ感じてる。甘い声がたまらない。早く…早くハダカで抱き合いたい!
俺は上着もズボンも脱ぎ去り、恵美さんのホットパンツも脱がせて夢中になって覆いかぶさった。
すごい…なんという弾力か!身厚で生きてる、暖かい羽毛クッションを抱きしめているようだ!いや、スベスベ美肌の密着は、その比ではない。
俺は我慢汁で下着をデロデロにしながら、恵美さんのスベスベで柔らかい太ももに男根を擦り付け、押し付け、胸板で巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋や鎖骨を舐め回し、そして激しくベロチューした。
「んん…やっぱり…」
「やっぱり、なに?」
「龍さん…すっごくエッチ(笑)」
無我夢中で抱き合い、恵美さんのカラダを舐め回し、そして水色のパンティの中へ右手を突っ込んだ。
「あんっ!」
た、たまらん…。大洪水どころかパンティびしょ濡れだ。お互いに下着をデロデロにしながら絡み合った。
産毛のような陰毛の感触、そして上つきのマンコ。大きなクリトリスはかなり上にあり、それを弾きながら中指を伸ばすとすぐに膣口に当たった。とんでもなくネバネバに濡れまくっている。この感触で俺の男根も喜んでしまい、暴れるようにグリグリと、恵美さんの太ももに擦り付いていた。
ねっとりたっぷりとベロチューしてカラダを離し、そしてパンティを脱がせた。
脱がせてしばらく糸をひいていた。これはたまらん。
すぐに、そのマンコにむしゃぶりついた。
やはり年齢に対して綺麗すぎるマンコ。濃厚ピンクの身厚でエロいマンコ。興奮しまくってるようで、内側がめくれあがっている。とんでもなくエロいマンコである。
クリをなめまわし、愛液を味わい尽くすように膣口も舐め回す。粘度が強くネバネバとした愛液が舌にまとわりつく。恵美さんがキャンキャン言いながら腰を跳ね上げているのをヨソに、中指を突っ込んだ。
「うっ!きゃんっ!!」
片手をギュッと握りながら、だが腰はしっかりと回している。エロい。
クリを舐め、膣に指を突っ込みながら恵美さんを見る。
やはり…モリモリとした沈まない美巨乳と、エッチな顔で甘く激しく喘ぐ姿に興奮が更に増す。
膣内の感触も、ゆるくボコボコと大きな粒を感じるような膣内。滑りがよく、挿入後の気持ちよさが伝わってくる。何より、このマンコに入れて、このカラダを抱きしめていいのかと思うと興奮の渦が煮えたぎる。
ナマで…したいな…。
人妻相手に危険な欲望。
俺も下着を脱ぎ去り、バッキバキの男根を直に太ももに擦り付けながら、肩を抱き寄せてディープキス。右手はネバネバと手マンを続けた。
「龍さんの…カタイ…」
「恵美さんが最高すぎるんだよ」
「ううん…ありがとう」
俺の男根を掴み、ゆっくりとした手コキ。最初から爆発寸前になっている俺の男根は、恵美さんの手の感触を、刺激を強く強く感じていた。
うぉ…手触りまで気持ちいい…
そのまま恵美さんは起き上がり、俺の亀頭をグルグル舐め回した。そしてかり首も丁寧に丁寧に舐めてきた。
めっちゃ気持ちいい…。舌の感触が柔らかく、まるで巻きついてくるかのような刺激、そして喉奥まで咥え込みじゅぼじゅぼ激しい音を立てながらフェラしてくれた。
あまりの気持ちよさにチンポを中心に太ももの内側までゾワゾワしてきた。
キュぽっと口を離して手コキしてくれる恵美さん。
「すごいよ…硬くておっきくて、ピクピクしててアツい…」
「恵美さん…」
「なあに?」
「俺、ナマでしたい」
「えー?ナマ?」
「ダメかな?」
俺の男根を手コキしながら、小悪魔のような笑みを向ける恵美さん。
「龍さん、どんな体勢が好きなの?」
「俺は、正常位が一番好き」
「どんな正常位?カラダ離れてるやつ?」
「いや。抱き合う正常位が大好き」
すると、恵美さんは仰向けに寝た。
「私も、それが大好きだよ!」
にこやかに、ウェルカムとばかりに両手を伸ばす恵美さん。
可愛いし何より、揉みまくっていた美巨乳がプルンプルンしていてヤバい…。
恵美さんの両足の間に入った。つまり股間だ。
その太ももを両手ですりすりしながら、このエロいマンコにナマでぶち込んで、この最高すぎるボディを抱きしめるのかと思うと、まだ入れてもいないのに後頭部がザワザワして、多分耳の裏まで熱く赤くなっていたと思う。
中出しまでは言っていないがナマ挿入…。
ずーっとバッキバキで、この時を待ちわびていた俺の男根が今、恵美さんのエロいマンコに飲まれようとしている。
その濡れ濡れネバネバのマンコに亀頭を何度も擦り付け、一思いに挿入した。
「あ、あんっ!」
「お…おおお…!」
想像以上の挿入感だった。ユルイと思っていたのが、入れた途端にキュウッと男根に絡みつき、締め上げるのである。それにゆるやかなボコボコの感触がたまらない。チンポにまるで電撃のような快感が走り、それは背筋も突き抜け脚の先まで走った。
き、気持ちいい!めちゃめちゃ気持ちいい!
奥までねじ込み、最奥に当たるとキュポキュポ吸い付く感触があった。ここに愛液が溜まりまくってるのかと思うと更にバキバキになり、その奥をどんどん突いていく。
「あん!ソコ…ソコ気持ちいい…」
大きな胸をユサユサしながら、可愛い顔で感じる恵美さん。
今…これほどの快感の中でこのスーパーボディを抱きしめると絶対に暴発する。
それくらいギリギリだった。
「ああん!イイ…龍ちゃんギューってして」
お望みとあれば。上むきのスーパー巨乳を押しつぶすよう密着感たっぷりに抱きしめ、更にベロチュー。
あ…あっ!ヤバイ!
吸い付くように張り付く美肌と巨乳の感触に気持ちが高まりすぎた。寸止めが間に合わずビューっと我慢汁が少し出た。
これでいいな。中出しできるかな。
「恵美さん、気持ちいい…最高…」
「龍ちゃん最高!私も気持ちいい…あん」
「恵美さん、我慢汁出ちゃった」
「え?」
「少し精子出ちゃった」
「あは。少しくらいいいよ」
少しくらいって、超大量はどうだろうか。
それにしても、恵美さんは上つきだから密着正常位の大好きホールドでも屈脚位並の挿入感があってやばい。しかも、よくしまる。しかも、最高の抱き心地…。天国…。
あまりに気持ちよすぎてガンガン行けない。だが
「あっ…イイ…イキそう…」
と俺のカラダを掴んできた。
これは頑張るしかないだろう!イキそうなのを堪えて堪えて、睾丸まで痛いほど気持ち良くなって両足の内側をビリビリさせながら、恵美さんの美巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋を舐めながら深く深く突いていった。
「あん!ああああ!!きゃん!!」
イッたのが伝わってきた。カラダがビクビクとなり、大好きホールドの絡めた脚に力が入る。そしてマンコの奥からギュウウっとした締まりが…あ…あっ!やばい!!
「あっ…俺も…あっ…あっ!!」
マジで気持ちよすぎるとイクとは言えなくなる。
その反応を感じた恵美さんは、絡めている両脚に必死の力を入れて、更に深いところまで入った。
その瞬間、ビクン!!ドクン!!
これまで蓄積していた快感の塊を膣奥で一気に爆発させ、まるで天国行きそうなほどの強烈な快感をまといながらドバドバドバドバドバッと、膣壁を貫くような勢いで恵美さんの奥に思いっきり射精した。その射精がドボっ、ドボっと長きにわたり、強烈な快感が継続していた。とんでもない射精感触。
あまりの気持ちよさに俺は動けなくなり、恵美さんにのしかかったままグッタリしてしまった。気持ちいい…なんてもんじゃない。
「龍さん…スゴイ…いい…」
腰をカクカクさせながら、なんとか話す恵美さん。
「ごめん。中出ししちゃった…」
ごめんと言ってる割には、子宮口にグリグリ押し付けて余韻を楽しんでいる。膣内がピクピクしていて気持ちいい。
「んふ…ナマでしたら、普通は中出しするでしょ?」
抱き合いながら耳元で言う。そういうものなのか。
「出たの…わかった?」
「うん…アツいしぶきみたいなの…感じたよ…」

一発で大量に出し尽くした感があったが、こうして抱き合ってキスしてると男根がムクムクになり、抜かずに更に2発やった。
2発目は熱くトロットロの膣内の滑りが最高すぎて、屈脚位でこれ以上ないほどの奥に思いっきり出した。1発目以上の劇的な気持ちよさで、ビュビュビューッとすんごい勢いで射精した。恵美さんは常にイキっぱなしで、終わったら完全に脱力し、寝てしまった。
そんな恵美さんをしばらく抱きしめて余韻に浸り、未だビンビンの男根をゆっくりと抜くと、膣の周りも、俺の陰毛もメレンゲまみれ。そして汗だく。恵美さんの膣口からトロトロと精液が流れてきた。ずっとデカい男根が入っていたせいかゴポゴポと音が聞こえ、ドロドロドロドロと、濃厚なヤツが吹き出すように溢れ流れてきた。
うわー。たまんねー。
美マンから俺の精液を垂れ流し、グッタリしている真っ白いスーパーポディ。
ほとんど密着正常位だったから、この抱き心地を味わいながらの中出しはあまりに気持ちよすぎた。
仰向けでも崩れないモリモリの美巨乳は、抱き合っていたからベッタリ汗ばんでいた。
その姿が更にそそり、寝ている恵美さんに更に2発中出しした。何回でもヤレる…。
あまりの気持ちよさと射精回数で最後はボーッとしてしまい、記憶がないままに寝てしまったようだ。まるで極楽浄土。そして、よく旦那と鉢合わせなかったものだ。

つい先日のお話なので、これがこの後どうなるかとか、まったくわかりません。
でも今回は密着正常位と屈脚位でしか中出ししていないので、バックでズッポリと中出ししてみたいです。
このSEXあまりにも良すぎて、実はこれ書いてる今でも思い出して勃起して気持ちよくなってしまいます。こんなに後を引くSEXは初めてです。
そんな思いを少しでも共有したくて、書かせて頂きました。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7697
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月21日
予備校に通っているころ、予備校の中にも派閥のようなものがあり、人気の先生の授業をできるだけ前の席で受けるために、グループを作って分担して席取りをしたりしていた。
私のグループは、巨大派閥ではなかったが、それでも20人ほどの浪人生がいた。
私の親友がリーダーみたいな感じだったが、まったく自由なグループだった。
私は何人かの女の子が気にはなっていたが、やはり勉強第一、音楽第二で、女の子まで手が回らなかった。
それでもセクシーなレコードジャケットを集めては、友達と見せっこしたりして、想像を膨らませてオナニーばかりしていた。

その頃はすでに童貞ではなかったが、普通の女の子とセックスはしたことがなかった。
美子(よしこ)はグループの中の女の子のリーダーの一番の仲良しだった。
リーダーの子は生まれも、家柄もよさそうで、いかにもお嬢様という感じだったが、美子は大宮から代々木に通っていて、顔立ちはごく普通だったが、おっぱいが目立つのが嫌なのか、ものすごくブラで締め付けて、なるべくぺったんこにして、わざと小さく見せようとしていたが、その巨大さはバレバレだった。
その頃の私は、今ほどのおっぱいフェチではなかったが、その隠された巨大な胸を、隙あらばちらちらと見て、大きさを想像していた。

予備校の授業の後は、普通みんなでお茶をしたり、ジャズ喫茶に行って音楽に浸っていたが、その日はなぜか、美子以外は皆用事があって、帰りの知り合いは美子だけになってしまった。
”仁君、これからどうするの?”
”うーん、そうだな、やっば新宿のレコード屋かな。”
私は、美子の質問に何の意味も感じず、そのまま自分のしたいことを告げた。
”ねえ、私もいっていい? そのあとちょっと洋服買うの付き合ってくれない?”
と、思いもよらない答えが返ってきた。

女の子と洋服を買いに行く。興味あるお誘いだ。女の子の洋服は、男物と違ってカラフルだし、かわいいし、私は洋服を見に行くのが好きだった。
でも、浪人生は何の市民権もないので、彼女もおらず、洋服を選びに行ったりするチャンスなど全くなかった。
”でもなんで俺が“ と思ったが、どうせ暇だし付き合うことにした。

まずいつものレコード屋で、たっぷり一時間はレコードを選んで、そのあと小田急に買い物につきあうことになった。
美子が一体どんな服を選ぶのか、とても興味があったが、意外と普通目のワンピースと、胸元にフリルの沢山ついたブラウスを選んだ。
私の仕事は、ワンピースの裾丈をきめ、フリルのブラウスの色を選ぶことだった。
一番びっくりしたのはそのサイズだった。美子は太っていなかったが例の爆乳で、かなり大きめなサイズを着ても、胸のせいで前ボタンを閉めることが全然できない。
結局一番大きなサイズの丈とウエストを詰めることになったのだが、これではオーダーメイドと大した変わりがない。
美子はいつもはキツキツブラでおっぱいの大きさを隠していたが、ブラウスを着ると、誰もがその胸に目が行ってしまうほどだ。

私も目を丸くしてその胸にくぎ付けになっていると、急に美子が、”ねえ、これからどうする?”と言ってきたので、”えっつ、もう帰るんじゃないの?” とドギマギして答えてしまった。
”仁君に、ワンピース来ているところ見てほしい。”
”んじゃ、もう一回試着室にいけばいいんじゃない?”
”それじゃいやなの。お願い!”
”じゃ、どこがいいのよ。美子の家?”
”馬鹿言ってんじゃないわよ。ホテル、ラブホ!”
”げげっつ! 何言ってるの、ラブホって何するところか知ってるの?”

私がびっくりしているのに構わず、私の腕をとって、あっという間に会計を済ませて、ずんずん私をリードして歩いていく。
私は、どこを、どう歩いたのか、まったく記憶にないぐらい、びっくりして、ただただ美子に引っ張られて、こじゃれた小さめのラブホに入って行った。
美子は慣れたしぐさで、空いている部屋を選んで、エレベーターに乗り込む。

そういえば、ずーっつと前に、美子は大学生の彼氏がいるとかいう話を聞いたことがある。
どうりでホテルの場所もよく知っているし、部屋の選び方もわかっているはずだ。
でも私は洋服選びから、”どうして俺が”と言う疑問が頭の中をぐるぐるしていて、これから美子とセックスするという実感が全くわかなかった。

部屋に入ってからも、美子は手際よく、風呂に湯をため始め、冷蔵庫からビールを取り出して、”これ飲んで待ってて。シャワー浴びてくるから。お風呂がたまったら、後ではいってね”と言って、さっさと風呂場に消えてしまった。
自分は浪人中だし、まさか同い年の子とラブホに来てセックスするなんて、まったく想像していなかったので、興奮するというよりも動転していて、どうしたらよいのかまったくわからなかった。
取り合えずビールでも飲んで、落ち着こうと部屋を見回すと、ベッドは円形で、天井にはなんと鏡が貼られている。これでは行為が丸見えだ。もしかしてこれが噂の回転ベッドだったりして。

そんなことをしているうちに、美子がバスタオルを巻きつけて風呂場から出てきた。
バスタオルを巻いた胸は、ドッチボールを入れたように膨らんでいて、今にもタオルが落ちそうだ。
思わずゴクリと美子にも聞こえそうな大きな音を出して唾を飲み込んだ。
”何、ハトが豆鉄砲食らったような顔してるの? 面白ーい!”
”イヤー、だってこんな大きな胸見たことないし、美子の胸こんなに大きいとおもわなかったから。”
”だってみんなが胸ばっかり見ていやだから、いつもは思いっきり押し付けているからね。”
”これって、何カップっていうの?”
”たぶんJ”
”J?? A.B.C.D.E.F.G.H.IでJ! 信じられない。”
”何あほな事言ってるの! 早くお風呂入ってらっしゃい!”

そういわれて、私はそそくさと風呂に入っていく。
まるで年上のお姉さんにリードされている感じだ。
”参った。こりゃー大変なことになるぞーっ。”と思ってこれから起こることを、何とか想像しながら風呂に入った。
できればこのまま出たくない。据え膳食わぬは男の恥と言われ受けれど、なんだか食われそうな感じだ。
そんなことを考えていたら、”いつまで入ってるのー? のぞせるぞーッ!”と声がかかった。

処刑上に引かれていく死刑囚のごとく、私はそーっと音もさせずに風呂を出た。
美子は私の飲みかけのビールを飲みながら、手招きしている。
”早くこっちに来て。”
”ねえ、なんでこういうことになったんだ。彼氏いるんじゃなかったっけ?”
”今日はそういうのはいいの、仁君と楽しみたいだけの。あたしじゃいや?”
”いやなわけないけど、あまりに突然だから、心の準備が整ってなくて。”
といい終わらないうちに、美子の唇で、口をふさがれた。
甘い桃の香りがする。思い切り舌を突っ込んでくる。私も腹をくくって、思い切り唇をかんでやった。
”痛ったい!なにするのお!”
”お仕置きだよ。”
私はそう言って、美子のバスタオルをいきなりはぎ取った。
”ぎああー、なにするのー!”
”決まってるじゃん、セックス、美子の中に俺のをいれる。”
”キャー、なんかリアルすぎじゃないー”

美子のJカップのおっぱいはまさしくドッチボールで、乳輪がものすごく大きく、乳首も大きい。すべてが規格外の大きさだ。ちょっと触れただけで、親指ほどの大きさになる。
そおーっつと吸い始めると、美子はもうふがふがが言い出している。
こちらは調子に乗って、大きな乳首を甘噛みしながら、片一方の手で思いっきり、むんずと掴んで、巨大なおっぱいを楽しむ。
ネロエロ乳首を攻めながら、そのまま手を腿に這わせていく。
もうすでに汗ばんでいる。すべすべしてとても触り心地がいい。
”ねえー、早く触って!”
”どこをさわればいい?”
”決まってるじゃない。”
”決まっているのは、受験日だけだよ。”
”何言っているの、早くあたしのに触って。”
”だから、どこに触ればいいんだい?”
そういって私はわざと、両腿をさわさわと触り続け、気が付いたように両手でおっぱいを思い切りも乱した。
心なしか大きな乳輪も隆起している。

”もう、だめー、早く私のあそこに触ってー!”
”あそこッてまさかお尻のあな?”
”馬鹿バカバカ、おまんこに触って。”
“おまんこだってえ? 美子はスケベだな”
”はいスケベですよ。だから触って、お願い仁君。”
”わかりました、では失礼いたします。”
そう言って私は美佐子の両足の付け根を触りだした。
毛は思ったほど濃くなかった。
何となくおっぱいから想像して、ものすごく濃いジャングルを想像していたが、そこはけっこう大人しめのたたずまいだった。

付け根を触ると、もうぐちょぐちょに濡れていた。たぶん今日は発情期なのだろう。
だから私を誘った。誰でもよかったのだろう。それならそれでこちらも思いっきり楽しもうと思った。
人差し指で、おまんこをそろりそろりと触ると、美佐子は急に大きな声を上げ始めた。
ここはラブホテル、声の大きさを気にする必要はないのだが、喘ぎ声というよりは、うめき声をあげている。
“ぐわぁーオー、ごーっつ” ”んガー、ぐわんじるー!!”
もうここまで来たら何も考えずに、指を中に突っ込んで、中のぬめりを楽しむ。
ちょっと動かすだけで、ものすごい量の愛液が出てくる。
とにかく濃い。寒天を薄めたようにドロドロしている。

調子に乗って指を二本入れてみる。すんなり入っていく。
中にイボイボある。ここをちょっと強く推した途端、また”ぎゃーっつ!!”と美子が騒ぐ。
面白いので、今度は指を三本突っ込んで、ぐりぐりと中をかき混ぜるようにすると、美子はもう半分意識を失っているようにぐったりしている。
これがいったというやつなのか?

最初のころ私のジュニアは、いったい何が起こっているのか理解に苦しんでいて、とても大きくなるどころの騒ぎではなかったが、今はもうビンビン、ドクンドクンと脈打って、最高の状態になっている。
美子はハアハア言って、動かなくなっている。
こちらももう我慢できないので、とりあえず美子の中にジュニアを入れてみる。
あとで外だしすればいいし、美子は何も言わないのだから、コンドームを使わずにやってみようと思った。
初めての生入れは、気持ちいいのなんの、たった0.3ミリのゴムがないだけで、こんなに気持ちがいいものなのか、本当に感動してしまった。
入れた途端に出そうになるのを我慢して、そおーっつと少しずつ奥にに進めていく。
中はもうぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、どろどろで、少し緩いぐらいだ。
でも今の自分にはちょうど良い。あまりにきつく、締まりが良かったら、すぐに果ててしまうからだ。
ゆっくりと味わおうと思った。
少し入れて、出して、入れて、出して、入れて。
本当に気持ちがよい。ずーっとやっていたい。
次に子宮に届くぐらい、思い切り深く差し込んで見る。
中は本当に暖かい。気持ちが良くて入れたままで寝てしまいたいほどだ。
自分が胎児になったような気分になる。
静かになった美子は、ただ自分のおまんこの出し入れの音だけさせている。
にちゃ、にちゃ、ぐにょり、ぐにょり。
私はいつまでも、挿入を繰り返せる気がした。

と、突然美子が目を覚ました。
”うーんん、気持ちよかった。仁君も気持ちよかったあ?”
”うん、とっても気持ちよかったよ。でもまだ終わってない。気持ちよすぎる。”
”じゃあ、一度思い切りだしちゃったら、そうしたらまたできるでしょう?”
”うん、たぶん、でもそれにしても美子のおまんこ気持ちいい。相当やってるでしょ?”
”ばあか。そんなこと聞くやついないよ。ソンあんこと言ったらいかせてあげないよ”
”そりゃあ、ご勘弁を!”
”じゃあ、いくぞーつ!”

そう美子が言うや否や、さっきまでちょっと緩めのおまんこが、キューッと締まり始めて、私のジュニアを締め付け始めた。それと同時に、腰をグラインドし始めた。
おまんこの中に何かがいる感じだ。タコの吸盤?
これには私もたまらず、もう一秒も耐えられず、ジュニアは大きさを増して、限界を示していた。
”だっつ、だっつ、だめだよー! 締まりすぎ。もう我慢できない。出ちゃうよー!”
と言いながら、私はドッツピューン、だだだだ、どくどくどくどくと精子を美子の中にぶちまけていた。
脳天が突き抜けるような快感、いつまでも止まらない射精。
これがセックスなのかとまたまた感動してしまった。

そのまま美子の巨大なおっぱいに顔をうずめて、私は女の子みたいに、体を痙攣させて快感に酔いしれていた。
いつの間にか小さくなった私のジュニアは、美子の中から吐き出された。
それと同時に、おびただしい、まるでホイップクリームのような私の精子が、ドロリドロリと美子の中から出てきた。

そのあとも、風呂場で一回、またベッドで鏡を見ながらバックから一回中出しセックスを楽しんだ。

でもこの日の後、もう一度美子から誘われることは二度となかった。
一体あれは、なんだったのだろう?

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投稿No.7692
投稿者 龍ぞー (42歳 男)
掲載日 2020年8月16日
一人暮らし2度目の引っ越し。
築20年程度のワンルーム。二階建てで各階には6部屋程度入っていた。
隣人に挨拶しようにも3日も空振りが続き、もういいや、となった。

半月ほど経過し、ちらほらと住人に会うことができたが、いずれも男性または同棲のカップルだった。
やがて、ゴミ出しに朝出ると2軒隣の住人に出会った。
女性だった。
「おはようございます」と挨拶してみたが、「ああ、おはようございます」と若干面倒臭そうな挨拶が返ってきた。
まあいいや。
顔もハッキリ見えなかったが、黒髪セミロングの通常体型の女性に見えた。髪は綺麗で、ゆるくウェーブがかっていた。
特に気にも留めなかった。

その数日後、夜に外でタバコを吸い、アパートの中に戻ろうとしたときに女性が一人帰ってきた。
先に触れた女性である。
「こんばんは」
声をかけると、先日とは打って変わって丁寧な印象の挨拶が返ってきた。
あー、なるほど。この前は時間がなかったのだな。
暗がりに見た彼女は、思ってたより美人だった。
「あ、お先にどうぞ」とアパートの扉を開けて彼女を通した。
「あ、ありがとうござ…あっ!!」
彼女はつまづいて転んだ。
コンビニで買ってきた食品が飛び出た。
カルボナーラとサラダだった。
「あっ!大丈夫ですか!?」
「ああっ!ごめんなさい!なんだか恥ずかしい…」
「そんな事ないですよ!お怪我ありませんか?」
「だって…だってカルボナーラだよ!?ああ!恥ずかしい!」
なんのこっちゃ。
「いやいや、カルボナーラいいじゃないですか!僕も好きですよ!」
本当はそんなに好きじゃない。
「…すみません、失礼します!」
そそくさと彼女は行ってしまった。
カルボナーラ…カルボナーラ…。
なんで?

その2日後くらいに事件は起こった。
夜、部屋で悠長に酒飲みながらTVを観ていた。

バタバタ!バタバタ!ガチャン!

ん?ドアが開いた?おいおい、誰だよ。
普段は施錠しているのだが、この日に限って開いていたようだ。
「どちら様ですかー?」
部屋の内扉を開けると、雪崩れ込むように女性が倒れていた。
「え!?あっ!大丈夫ですか!」
めっちゃ酒臭い。あ、この前のカルボナーラ女子ではないか。
「うーん…う…」
「大丈夫ですか?返事できますか?」
「あ!あれ!?あれあれ!?」
どうやら事態が飲み込めたらしい。
「お姉さんのお部屋あっちですよ」
「ああっ!ごめんな…うっ…も、もどし、そう…」
おいおい(汗)
とりあえず、お手洗いを10分程度明け渡した。
冷蔵庫からミネラルウォーターを出して彼女を介抱。
飲み会だったのか…いつもは地味目な服装とメイクなのに、この日はかなり気合が入っていた。
うーん、美人だ。
思ってたよりずっと色白で胸も出てる。
酔っ払ってるし、このまま頂こうかとも考えたが、同じアパートの住人ということもあり、その考えは捨てた。

意識の戻った彼女から色々話を聞いた…というより一方的に喋り始めた。
カルボナーラへの情熱を…
やれベーコンはカリカリにじっくり炒めるのがいいとか、生クリーム使うなんて邪道とか、これっくらいのクリーム感と水分がどうたらこうたら…
ぶっちゃけ、どうでもいい(笑)
「ねぇねぇ。料理できるの?カルボナーラ作れるの?」
「料理はするよ。カルボナーラくらい作れるさ」
作ったことなんてない。
「ちょー、カルボナーラナメてんじゃないの?今度作ってよ」
「ああ、もちろんいいよ?」
「マジ?カルボってくれんの?」
カルボるってなんだよ。
酔っ払ってるし、どーせ忘れるだろうと適当極まりない対応をしていた。
「カルボナーラをナメんじゃないよ?マジ難しいんだからね。あのネットリ濃厚感なかったらマジ却下だからね。もー、マズかったら皿ごと顔面ぶつけっからね。ドリフみたい。あはははははは」

その2日後。
また夜に外でタバコを吸っているとカルボ女子が帰ってきた。
「あ…こんばんは」
彼女から挨拶をしてきた。
「この前大丈夫でした?」
「…ごめんなさい。私グデグデだったでしょ?もう何にも憶えてなくて…」
ほら。やっぱり。
「でもカルボナーラの事だけ憶えてるの!」
なんでやねん!
「なんか…その…作ってくれるって…」
うーむ。男に二言はない。作ってやろうじゃないか!
…念のために調べといてよかったわ(汗)

カルボナーラだが、調べてみるとまるで前戯のような作り方である。
ベーコンを弱火でじっくり炒める。旨味を出すように。
カリカリになってきたら軽くワインを振り、パスタの茹で汁を入れて煮詰める。
茹で上がったパスタを絡めて馴染ませ、よく溶いた卵とチーズを入れて余熱で絡める。
皿に盛ったら黒胡椒をたっぷりかける。
カルボナーラとはイタリア語で「炭焼き風」で、黒胡椒の色合いが「炭焼き風」なんだとか。
話が脱線したが、ワイン飲みながら俺のカルボナーラを食べてもらった。
「どう…?」
「ん!?んん!?ふぇっちゃうふぁい」
口に物が入ってるからわからん。
だが不覚にも、フェラしながら喋ってる感じにも聞こえてしまった。
「めっちゃうまい!すごいね!」
お。カルボ女子に褒められた。
さて雑談しながらカルボナーラを食べ進め、どうしても気になっている事を聞いてみた。
「なんでそんなにカルボナーラ好きなの?」
「美味しいから…だよ?」
なんでどもる。
「え、そんだけ?」
「うん…」
そんだけとは思えぬリアクション。
「ところで、僕は龍ぞーというけどお姉さんは?」
「あ!私は佳奈(仮名)」
と、今更名前を知る。
今日の佳奈さんはリクルートスーツにナチュラルなパンスト。膝上なので時々セクシーである。脚が綺麗。
スーツの上は脱いでいてブラウス姿。予想よりおっきい胸が気になる。
髪を後ろで束ね、白く綺麗な首筋が露わになっている。シャープなアゴとのコントラストで、やたらセクシーに見える。
大きくはないがパッチリとした瞳。カールした長い睫毛がそう見せるのか。
やばいな。佳奈さんとヤリたくなってきた。
「だって、カルボナーラって…」
聞いてもいないのに続きを喋り始めた。
「なんか…官能的じゃない?」
は!?
「濃厚でネットリしてて…」
まあ、そこは確かにそうかな。
「作り方だって、時間をかけてベーコン炒めて」
ん、んん?
「足して、煮詰めて、足して、煮詰めて」
んんん?
「最後にネットリ絡まって…」
は、はあ。
「そういうSEXが好きなの」
なんでSEXの話になるんや!
「情熱的なSEXが好き…って事?」
「やっだあ!ちょ!なに言ってんのアンタ!」
いやいや、アンタが言ったんでしょ(汗)
「そういうカルボナーラが好きなの」
やばいな。カルボナーラの製造過程とSEXを同一視しすぎて、訳分からなくなってんじゃないか(汗)
「うーん、僕もそういうカルボナーラ好きですね」
「やっぱり。なんかエロそうだもん」
いや、なんでやねん。
話が混線している(汗)
「まあ、エロいですよ僕」
「どんくらい濃厚なの?」
「今日のカルボナーラくらいは…」
すると両手で口を塞ぐ佳奈さん。
「め、め、めっちゃエロいじゃん!」
だから、なんでやねん!
「ぶっちゃけ、佳奈さんとしたいですね」
とりあえず本音をぶち込んだ。
「うん…いいよ」
うそー!
「そんな、あっさりと…」
「うん。カルボナーラ作ってる様子を見てるとね、私この人に抱かれたいって事に気づいたの」
どんな展開よ(汗)
「佳奈さん、彼氏いないの?」
「いないよ。ムラムラしてるよ」
そこまで聞いてません(汗)
「僕は彼女いるんです。遠くに」
「あー!遠恋だ!なら大丈夫だね」
なにが大丈夫なのか。
すると佳奈さんのほうから飛びついてきた。
いきなり柔らかいエッチな舌を絡ませてきた。うわー、このネットリ感、まさにカルボナーラ。
閉じた瞳、その綺麗なまぶたが目の前に。
座椅子に座っていた俺に、かぶさるように抱きついてきた佳奈さん。唇と舌の柔らかい感触、押しつけられた胸の柔らかい感触、お尻に手を這わせると、既にスカートが捲れ上がっていて、パンストのザラザラした感触が手に広がる。そのまま内腿へとザラザラ這わせると実に柔らかい。
パンストフェチ、太ももフェチの俺が興奮しないわけがない。
「ん…んん」
クチュクチュ音を立てながら絡み合う舌。俺の男根は既に絶好調に硬くなっていた。
それにしてもキスが離れない。めちゃめちゃエッチなのだろう。

ようやく離れると、ベッドへと誘った。
仰向けになった佳奈さんは尚更エロく見える。タイトスカートをはだけさせ、俺の興奮を促進させまくる見事な太ももを両手でゆっくりと揉んだ。たっぷりその感触を楽しむと、その右の太ももを両足ではさみ、俺の男根を擦り付け、押しつけながら佳奈さんをギュッと抱きしめた。佳奈さんも両腕を俺に絡めてくる。クネクネと抱き合いながら濃厚なキスをした。
太ももの柔らかさ、抱き合う胸の柔らかさ、唇や舌の柔らかさ。ネットリと顔を舐め合うような激しいキス。じっくりとお互いの体温を上げていくように絡み合う。
まだ裸ではないが、服越しでもカラダの感触が柔らかく、こうしているだけでも気持ちいい。首筋を舐めていくと皮膚が薄く柔らかい。それでいてスベスベ美肌。やっぱりここ舐めるの好きだ。
「んん…すっごい濃厚…」
パチパチとブラウスのボタンを外していくと、白いシンプルなプラジャーに見事な谷間が埋もれていた。
その谷間から舐めていくと、佳奈さんはとても感じている。
ああ、柔らかい…マシュマロ肌だ…
俺は夢中になりすぎていた。ブラウスを脱がせ、ブラジャーも外すとプルンプルンの巨乳が現れた。ピンクの乳首を舐め回すと佳奈さんは感じまくり、下半身をバタバタさせる。すると、股間を押し付けてる太ももが更に押し付けられたり動いたりして俺も興奮する。
やばいな。既に最高だ…
スカートも脱がせてパンストとパンティのみの姿になると、なお一層エロさが際立ち、俺の男根が破裂しそうなほどに勃起。
真っ白な柔肌とプルンプルンの胸、くびれはうっすらだがお尻から太もものラインのエロさったら半端ない。
俺もはやる気持ちを抑えきれずにバタバタと服を脱ぎ始めた。
「興奮…してる?」
「めちゃめちゃ興奮してるって」
「うふ」
妖艶である。
俺も下着のみとなり、またパンスト太ももに男根を押しつけながら、裸の上半身を合わせるように抱き合った。
ああ…太ももの柔らかさとパンストのザラザラ感をストレートに感じる。カラダに吸い付くようなマシュマロ肌、巨乳を俺の胸板で押しつぶすように強く抱きしめて激しく舌を絡めあった。ああ…いつまでも抱きしめていたい抱き心地…たまらん。
佳奈さんも抱きしめられる事に興奮するようで、また下半身をクネクネさせながら目一杯に舌を出していた。
やがて下半身を動かし、お互いの股間を押し付け合うように抱き合い、首筋や肩、鎖骨や脇腹をじっくりと舐めていった。
とにかく柔らかい巨乳もたっぷり揉みながら乳首も愛撫。とにかく時間をかけた。というか愛撫することが気持ち良くて夢中になっていた。
やがて散々に楽しんだパンストとパンティを脱がせると、既に糸を引くほどに大変な事になっていた。
「佳奈さん。めちゃめちゃすごいよ」
「ううん?なにが…やー!恥ずかし!」
たまらんほど濡れまくっていた。指で簡単にヌルヌルとまわすだけでビクンビクンと感じまくっている。
その大きく勃起したクリトリスに吸い付き、舐め回すと俺の鼻にぶつかってくるかのように激しく腰をまわしてくる。
「ああん!すっごぉぉぉい!」
愛液が美味い。膣口まで舐めまわし愛液を吸うが、どんどん溢れてくる。まさに蜜壺。
中指をくの字に入れてみると、まるで吸い付くように締めてくる。この感触だけでもイメージでイッてしまいそう。
「いく…イクん!!」
Gスポットを押し回していると、全身を痙攣させ、絶叫しながらイキ狂った。溜まってたんだなー。
しばらくアソコをぐるぐると触りながら胸を愛撫し、やがて抱きしめながらベロチュー。
「大丈夫?」
「うん。もっともっと!」
エロいなー。最高だわ。
佳奈さんは起き上がり、俺の下着を脱がせて男根をつかんだ。
「でっかい!スゴイ!!」
拍手する勢いで喜ぶ佳奈さん。
あの柔らかい舌を当てながらネットリと口に含んでいった。
俺もかなりの興奮状態だが、丁寧にかり首を舐めてくるので、何度もイキそうになった。絶頂を堪えてるビクビク感を、佳奈さんは楽しんでいた。
そういえばコンドームがないな…と頭をよぎった瞬間、佳奈さんは騎乗位で俺の男根を飲み込み始めた。
えっ?ナマ?ふつーにナマ?
だが、飲み込まれた快感にすっかり流されて、このまま生ハメSEXへ。
このヌルヌル感と温かさ、そして吸い付くような締まり、マジやばい。
あまりの気持ちよさに俺の腰が痙攣し、睾丸まで痛いほどの快感がカラダを巡っていた。
「スゴい…奥まで届いちゃった…」
すると激しく腰を回し、佳奈さんなりに気持ちいい動きをし始めていた。俺も気持ちいい。
上下に動くと締め上げと吸い付きが凄くてイキそうになってしまう。
寸止めを繰り返しながら、悶絶する俺の姿を楽しんでいた。
巨乳をユッサユッサ振り回しながらセクシーにみだれる佳奈さん、最高だ。
このまま起き上がって座位になると、佳奈さんは巨乳を俺の胸に押し付けるように抱き合ってきた。そして更に深い挿入に悶絶。
佳奈さん、多分何しても気持ちいいし、何されても気持ちいい人なんだろう。
座位の後のバックで一度イッた。俺も、この締まりと深さで危なかったが耐えた。
こんなに気持ちよかったら、フィニッシュは溜めて溜めて、大爆発させたい。
正常位になり、胸を揉みながら舐めながら腰を動かすと、佳奈さんはこれも好きなようで、Gスポットに突き上げるように腰を動かすとまた、ほどなく彼女はイッた。
そのイキっぷりも絶叫しながら腰を震わせ、全身で感じるのである。また、イッたあとの膣内の動きが気持ちよすぎて危険である。
俺もいつでもイッてしまいそうなので、佳奈さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位で深々と攻めた。とにかく締まる。吸い付くように締まる。その刺激を得ながら子宮口に押し込むように腰を動かしていると
「ダメダメーダメダメ!!きもちよすぎるー!!」
両手をバタバタ、頭を振り乱しながら感じまくっている。
俺も気持ちよすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさが走っていた。背筋もゾクゾクする。やはり屈脚位は気持ちよすぎる。とにかく深く入るから。
「ああん!!イグうぅうぅ!!」
まるで腰を俺に押し付けてくるような激しい動きで、佳奈さんはイッた。
またも深いところでの収縮が俺の男根を刺激する。だがまた耐えた。
こうなるとフィニッシュはなにがいいのか。
「ああん…」
イッた余韻を感じているのか、少し大人しくなっている佳奈さん。プルンプルンの巨乳にまた、乗っかりたいな。
佳奈さんの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、またも濃厚ベロチューをしながら腰を動かしていった。
するとまた、イキゾーンに入り始めているのか、腰を凄まじく動かしてくる。膣内はもう、愛液とガマン汁でトロトロで熱く、吸い付くような締まりで気持ちいいなんてもんじゃない。
それに加えて柔らかい舌のエロい絡まりかた、カラダに張り付く巨乳の感触、たまらない抱き心地である。
「やあん!!ああん!!スゴイぃ!!」
もしかしたら、密着正常位が一番好きだったんじゃないか?
抱きしめ、首筋を舐めながら腰を動かすと
「ダメ!気持ちよすぎん!!」
腰が跳ね上がるような動きになっていた。多分脚をバタバタとさせているのだろう。こうなると膣内収縮とこの動き、吸い付く締りの強い刺激が俺に襲いかかってくる。
だが、寸止めの繰り返しのお陰で、この凄まじい気持ちよさの中でも激しく腰を振れていた。
「すごいん!!気持ちよすぎるよお!!」
「俺も…ヤバイ…」
「あー!イッて!イッていいよ!!」
「ああ…ううっ…」
「あん!おっきくなってる…すごい!!」
「イキそうだよ…」
「いいよ、いいよ!中でいいよ!中でドクドク聞かせて!!」
「あう!あっ…おあああっ!!」
今までの寸止めを一気に炸裂させたかのような、強烈な快感が襲い掛かる。
「お…あああ…」
それを纏いながら男根が大きくドクン!となり、トロットロの膣奥を突き破るような勢いで『ビューっ!』と射精した。更にドクドクっと快感を帯びながら5回、6回と射精は続き、とにかく長い快感を味わうことができた。
佳奈さんはイキ狂い、下半身が痙攣気味に、膣内はウニョウニョ動き、いつまでも抱きしめ、気持ちよさを感じ続けていた。
「すっごい…ドクドク熱い…」
「めっちゃ気持ちよかったもん…まだ気持ちいい」
俺は腰を動かしていた。
「てか、すごい量出たんでしょ?」
「うん、自分でも驚くくらい…」

抜かずにもう一発しようとも思ったが、逆流精子が見たいのでカラダを離した。
抜いた瞬間ドロッと、とてつもなく濃い塊が膣口に溢れた。これは完全にフタになっている。垂れてもこない。
「佳奈さん、腹にチカラ入れれる?」
すると、そのフタを打ち破るようにドロドロドロっと滝のように精液が飛び出てきた。まだまだ奥に残ってそう。
「やだ、めっちゃ垂れてきたー」
「佳奈さん、めちゃめちゃ濃い精子いっぱい出しちゃった」
「たまんない。どーしよ」
と言いながらダラリと、しばらくそのまま脚を開いていた。
俺の濃厚精液で溢れる膣口と、汗ばむ白い肌、プルンプルンの巨乳、たまらなくエロい絵。
それを見ててまたヤリたくなり、垂れ流れた精液を戻すかのようにまた膣内にねじ込み、更に3回中出しした。完全に膣内カルボナーラ状態。気持ちいいなんてもんじゃなかった。

佳奈さんは近所という事もあり、かなり頻繁にヤリまくった。
その翌年くらいに彼氏ができたようで、この関係は自然に終わった。

カルボナーラのような濃厚SEXを好む女性だったが、コンビニのカルボナーラをオナニーの道具にしていたらしい。
その方法は恐くて聞けなかった(汗)

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