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投稿No.9206
投稿者 まなか (30歳 女)
掲載日 2026年5月04日
30歳、天然Gカップのまなかといいます。
顔は全然可愛くないです。
高校まで女子校育ち、大学は理系の専門系に進学して忙しく過ごしてきました。
大学卒業する22歳までデートすらあまりしてこない人生でした。
中学から胸が大きく大学でも小さい頃から続けていたテニスをサークルで続けていて、揺れる胸を男子から弄られることはありましたが、そんなに魅力だと思われていませんでした。
地方から来ていたので、親からの仕送りを頼りにしていましたが、それだけでは東京ではなかなか苦しく、バイトをしようとなり友達に相談をしました。
すると、
「まなかは胸が大きいからコンカフェとか人気出て稼げそう!最近垢抜けてきたし、やってみなよ!」
と考えてもいなかった世界を勧められました。
時給もよく話しを聞きたくなりいわゆるスカウトに会ってみることに。

するとコンカフェの定員になると思って会いに行ったのですが、スカウトから言われたのが
「まなかちゃん、絶対もう少し接触のあるほうがモテるし流行るよ!」と言われ、
「とりあえず体験だけしてみない??」なんて言われながら、その日のうちにお店に行ってみることになりました。
すると、そこはいわゆるデリヘル。
この時まで私は本当に処女だったので経験がないことを素直に伝えていました。
するとお店の店長から
「今からちょうど常連の人が来るんだけど、その人に特別に処女特価で出してみる。バックはほとんど君がもらっていいから、やってみない?」
当時言われた金額は3万。
ですが、その時の私にとってはものすごい大金で1時間ちょっとで3万ももらえるなら、、、という考えで了承をしてしまいました。
お店からお作法なども当然受けておらず、何をしていいのかなど全くわからなかったですが、流されるまま私はその常連さんの待つホテルの部屋に連れられてきてしまいました。

お相手の方は54歳のおじさま。
私が本当に処女と知って
「こんなおじさんが最初でごめんね~」
とか言われながらお風呂に一緒に入り、初めて男の人のちんちんを目の当たりにしてしゃぶらされ処女をそのまま喪失しました。
後からデリヘルは本番なしと教えられたので、この当時の店長にはだいぶ騙されていました。
幸いゴムはしていましたが、痛み、喪失感、いろんな感情が出てきました。
ただ、当時はその60分で初めての経験が多くさらに3万円も貰えたことで、おかしな満足感も持ち合わせていました。

その日の体験はこれだけで終了して、しばらくしてからこのお店で働くことに。
理由は単純で、条件が良かったから。
天然Gカップ、経験人数0、稀有な存在だった私は売り出すのに良かったんだと思います。
大学が暇な時期でもあったため、入ってから2ヶ月で30人くらいの人を相手しました。
会社員、大学生、65歳から19歳まで。
ちょっと前まで処女だった私が、たった2ヶ月で30人のちんちんをお風呂で丁寧に洗い、舌をだし咥え、強めの吸引圧をかけながら、口の中では先っちょをベロで擦り上げる。
そしてGカップを活用したパイズリと、すまた騎乗位。
こんなことできるように、やるようになるなんて思いもよりませんでした。
これまで、性の喜びや楽しさ、気持ちよさなんてものとは無縁な人生できていたのに、突然解放されて、ついにはオナニーしないと寝れない程になってしまいました。
人より性欲が強く、しかもあまり抑えられない性格だったようです。
出勤するのも楽しく、しかもお金までもらえる。なんていい生活だと思い、就職活動そっちのけで出勤日数が増えていきました。

働き始めてから、お店の別の女の子と話すようになり、
「まなかちゃんは本番いくらでやってるの?」ときかれ
「本番??」となっていたところ、お店から強要があった初めて以外は、してこなかったため、初めて周りの子は本番を許可制にしてやっているのだと、気が付きました。
そして同時に、生中出しの存在にも気付かされます。
今思えば、この時までピルを飲まずに生ですまたをしていたのでこの時期も妊娠していた可能性ありました。
ピルを飲めば、挿入してもへいき、生でも。そう思ってから、自分の性欲が溢れてきて「挿れたい!」と思うようになりました。

ピルを飲み始め、効果の出るタイミングになってから本番をお客さんに勧めてみました。
最初は40代の方、ゴムあり1、ゴムなし1.5、生中2。
迷わず生中を選択され、人生で初めて中出しを経験しました。
ここから狂っていきます。
いろんな方のちんちんを丁寧に大きくして、自分の中に固ーい状態で入れてもらう。これが私自身気持ちよくて本当に癖になってしまい、最後の射精の瞬間、あの直前の最も硬くなって大きくなった状態で、私のまんこの中を引っ掻き回されると、電流が走ったように全身に快感が走ります。
そして熱い精子が私の子宮を目掛けて放出されるあの暖かさ。これがなんとも形容し難く、こんなに気持ちのいいものがあるのかと溺れていきました。

ただ生中2という金額は決して安くなく、体の割に顔は可愛くありません。
お客さんも好みでなくチェンジされることもしばしば。
大体お相手させてもらえるのは、巨乳好きか、経験浅めが好きなロリ好き、またはおじさまの好みに合っていれば。若い人にはあまりリピートされませんでした。
そこでお客さんによって金額を下げる、もしくはもらわないとかもありました。
「生中で0でもいいの?!」なんて大学生もいて、徐々に若い人のリピートも増えて「ハメ撮り」「潮吹き」「ごっくん」「コスプレ」などいろんなことも経験して、いつのまにか玄人になっていました。
経験浅め、という看板がなくなったことで徐々に年上の方からのリピートがなくなってしまい、お客さんが0なんて日も出てくるように。

そこからさらにおかしくなってしまい、ムラムラした気持ちがオナニーだけではもう治らなくなり、一日10回以上自分でしたり、時にはリピートしてくれてたひとに連絡して自分から求めにもいきました。
ただ、これも長くは続かず、新しいこと興奮することも何か求めていた時、エッチなファンサイトに1本の動画を見つけて、これをやりたい!!!!となりました。
それは、危険日に中出しをして妊娠をするという実際にドキュメンタリーのようなハメ撮りでした。
生中してる時、ピルを飲んでいなかったら、どうなるんだろう。
危険日だと、相手に示して中出ししてもらったらどれだけ興奮するんだろう。
と。

飲んでいたピルをやめることに抵抗は最初ありましたが、飲み忘れる時もたまにあったため決断に時間はあまりかかりませんでした。
そして、リピートしてくれる人だけでなく、裏オプションとして「生中(危険日)」を追加してみました。
最初はリピートしてくれる仲のいい人が良かったので、35歳のお兄さんとのとかに思い切って出してみました。
「実はね、最近ずっとピル飲んでないの」
「え?じゃぁもう本番はやらなくなったの??」
「ううん。2週間くらいは本番もゴムありだけ。ピルをやめて生理がきて。今日が排卵予定日なの。」
「え?!危険日ってことは余計にまた本番もなしってことだよね??」
「実は今日はその逆で、もし良かったらこのまま中出ししてみない??もちろん妊娠しても一切責任とか負わなくていいし、この期間中他のお客さんともするから、誰の子供なのかも話からなくなっちゃうきっと。」
「なにそれやばいな!怖すぎるんだけど」
「興奮すると思って、、、初めてのことだし仲良い○○さんからお願いしてみようと思ったんだけど、、、」
「え、本当に認知とか責任とか取らなくていいの??」
「うん!大丈夫!追いかけたりなんてしないから!」
「ならめっちゃ興奮するし、願ったり叶ったり!」
「じゃぁ検査薬あるから本当に危険日なのかみてて!」
ということで検査薬を使用してみると、見事に陽性。
お客さんも興奮してくれて、時間も延長し、この日は3発中出し。
「中にだすよ!出しちゃうからね!!」
「うん!思いっきり妊娠させるつもりで、奥に精子頂戴!!!」
「ぁぁぁぁああああイクッ!!!イクッ!!!妊娠しろ!!!!」
なんて言われながら中出しされた瞬間、女としての快楽と使命感のようなものを感じて今までにないほどの快感を味わってしまいました。
スリルや喜び、単純な気持ちよさ、どれをとっても過去最高のSEXでした。

その後、この月は6人のお客さんに危険日であること、中出ししてもいいことをつたえ、納得してもらった上で中出しを体感。
この月は妊娠せず、翌月にも同じように複数の人と関係を持ち、この月は危険日の期間中に全部で14人。
そして3ヶ月目にも生理がきたため、そんな簡単に妊娠なんてしない。世の中妊娠ができなくて困ってる人がたくさんいる。この程度のことなら大丈夫なんだ。なんて都合のいいように解釈をして迎えた3ヶ月目。
事前に危険日じゃない時にあっていたお客さんたちにも、危険日中出しについてのことを伝えていたこともあり、なんとこの月は30人以上、排卵期間の3~4日で朝の12:00~翌朝の04:00まで。帰って寝てからまた昼から出勤と1日10人を続けていました。
体力はキツくなかったのか、と言われると、普通ならまんこが壊れる、痛くなってくる、と周りには言われてましたが、精子の影響か、洗い流して次の人に会ってましたが、常に濡れている状態で一日中本当に滴るくらい興奮していました。
そしてこの月の次の次、生理が少し遅れて、妊娠したか、、、と思っていたところ、少し遅れて出血があり、やや少なかったものの、これでもまだ妊娠しなかった、そう思っていました。
4ヶ月目、検査薬をしてみると反応がなく、ただ、人によってはおしっこがかけられないので最初に使った検査薬を写真で見せただけでやっていたので何も考えておらず、うまく検査できてなかったものだとばかり思っていました。
この月も20人以上と中出しを繰り返し、迎えた危険日中出しを始めてから5ヶ月目。
体調があまりよくなかった日が増え、それでも性欲だけは衰えず。いつものように出勤していました。
予定では危険日になり始まる日の最初のタイミングで、1番最初に危険日の中出しをお願いした35歳のお兄さん。この時はロングで取ってもらい4時間みっちりいる予定にしていました。

いつもの如くお風呂を一緒に入ってフェラチオ。お兄さんのちんちんが勃起してパンパンになっていきます。
我慢できずそのままお風呂で立ちバックの挿入、後ろから胸を鷲掴みにされもみしだかれながら激しく突かれます。
お風呂の中にはパンパングチュグチュというエッチな音が響いてさらに興奮しました。
そして、このタイミングで自分の胸がいつもの違うのを感じました。
強く揉まれて少し痛み、さらに普段からそんなに垂れていない方ですが普段よりハリが強く、お兄さんからいつも揉まれるより気持ちよさがなかったのを覚えています。
そしてお風呂の中で
「もう我慢できない!!このまま1回中に出すよ!!」
「うん!!今回こそお兄さんの精子で妊娠させて!!!1番奥まで届かせて!!」
「あーーーイクッ!!!!おら!!孕め!!妊娠しろこの変態巨乳!!!乳牛!!」

罵声を浴びせられながら中出しが終わって鏡をみて、驚きました。
鏡に白い精子が飛んでいたんです。
え、、、中出しじゃなかった??と思って確認してみると、しっかり私のまんこの奥の方から精子も垂れてきています。
お風呂だったので気がつきませんでしたが、この時母乳が出始めていました。
揉まれていた時の胸の違和感の正体はこれでした。
妊娠していたことがこの時にわかり、中絶。

その後行き過ぎた自分の行動にやっと気がつき、冷静になってからやっと正気に戻りました。
今は独身ですが、風俗からは足を洗い、健全に毎日オナニーで済ませています。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9204
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年5月02日
投稿No.9189からの続編

不倫をしていると密会にはイレギュラーはつきものだろう。
私と恵理はそれぞれ家庭を持ちながらのW不倫だから月1で逢うのが精一杯だ。
さらに、私と恵理は職場を同じくして毎日顔を合わせている。お互いに職場での接触は必要最小限に留めているが、そうもしていられなくなる時がある。

私と恵理との連絡手段はX(旧Twitter)の裏垢相互フォローでDM利用だ。
私は正社員で互選制で期限付きの管理職。恵理は年度採用の非正規職。仕事量が格段に違う。だから、私の方が時間を作りにくい。
プライベートでも私はまだ子育て世代、恵理は50歳だが早く子育てを終えた世代。総合的に私の方が時間に都合をつけるのが難しい。

不倫半年経過で次第に恵理が不満を溜めていった。
閉経して性欲も旺盛になったという恵理からの誘いを、私が謝って断ることの方が多くなる。
私たちの不倫デートは月1ラブホデートが定番化しているが、不倫が始まって半年で、念願の不倫あるあるの〈温泉お泊まり不倫旅行〉を成功させてから、恵理からのデートの要求が急に激しくなった。

セックスは恵理にラブホのレンタルコスチュームを着せてコスプレセックスをしたり、シチュエーションプレイをしたりと、だんだんアブノーマル化してはいる。普通のデートを楽しんだ後にセックス…というのは時間的になかなか難しい。恵理の不満はそこに集約されて溜まっていったようだ。
ついに職場で私のデスクに付箋紙を使ってメッセージを書いてくるようになった。恵理の抑え切れない想いや性欲を感じた。私は危険だと思った。
生理がない…男にとっては中出しし放題。だが生理がなくなって性欲が男を凌駕した熟女…。扱い方を私は知らない。

私はかなり無理をして、平日の仕事上がりになんとか時間を作り、先に退勤した恵理と待ち合わせた。
車の中でラブホに移動中、少しイライラして口論になりかけたが、これからセックスをしに行こうという時だったので、お互いに自制が働いた。

ラブホの部屋に入ると、いつもは私の気持ちが早るのだが、その日は恵理が積極的だった。
ソファーで寛ぎ、お互い脱がせ合い、シャワーへ。というのが私たちのセックスルーティンだったが、シャワー前に恵理がソファーで私のチンポを掴んでフェラをして挿入まで求めて来た。
気分を変えてソファーでセックスした時もあったから恵理はそうしたのかもしれない。だがそれは恵理にOL制服を着せて、シチュエーションプレイをした時の事だった。恵理はとにかく早くシタかったようだ。
その日はお互いに時間がなかったから、ソファーで脱がせ合った後、シャワーを省略してベッドで始めた。
最初の頃はシャワーを浴びる前にクンニされるのを拒みがちな恵理だったが、シャワーなしでフェラをするしクンニも求めてくるようになって、恵理の性欲旺盛さがわかった。

私はその日、恵理の貪欲さに珍しくちょっと引いたのだが、私のチンポは正直だった。恵理がそれを見逃すはずがない。
いつもは私がクンニをして恵理をイカせた後、私が立って恵理にフェラをさせるというパターンだったが、ベッドに横になった途端に恵理が上になって私を責めてきた。
恵理は私の勃起チンポを握って離さず、私に濃厚なキスを求めて、舌を絡めてきた。さらに、私の首筋や乳首も舐めてくる。
そして、自分の垂れ乳巨乳を私に吸わせた。面前に巨乳と巨乳輪があれば、吸わない男はいないだろう。私はむしゃぶりついていた。
ひとしきりしゃぶらせると、恵理は私の下半身に身体を移動させてフェラを始めた。ただでさえ熟女のいやらしい貪欲なフェラなのに、いつもに増してエロいフェラだった。

「欲しくてずっと我慢してたの…。」

と言って夢中になって、チンポを吸っては舐め、舐めては吸って貪っている。舐めて味わい、吸って味わい、「んっ…んっ…」と吐息まじりの声を出す。バキュームする時はそれに加えて「ジュルジュル」と音を立てる。舐め回す時は舌と唇で「ピチャピチャ」と音を立てた。
そんなフェラに長く耐えられる私ではない。いつも1発目はシャワー後、そのままバスルームで恵理に口内射精して、落ち着いてからベッドで始める流れだったから、私のチンポは暴発寸前だった。

「そんなに激しいと…すぐイッちゃうよ。」と言うと、
「今日はダメ!ヤリ直す時間はないんだから…挿れるまで我慢できない?」と言って、恵理は私の暴発を防ぐためか、フェラを辞めた。

そのかわり私に顔面騎乗してきた。無理矢理クンニをさせられる形になって…でも、私は恵理のグロマンにクンニした。
小陰唇の外側のビラビラはいつもより開いて見えたし、膣口を舐めたら、いつにない臭いがしたし味もした。熟女の隠しきれない加齢臭と汗と残尿にマン汁…それらが入り混じったものだろう。
立場を変えれば私のチンポも同じことだ。洗ったチンポだからといって、フェラをしてもらい、口内射精して、おまけに飲んでもらっているのだからお互い様で受け入れてこそ最高のセックスパートナーだと思った。
夫婦だとしたら…お互いの体臭は当たり前だ。今は妻以上にセックスの相性の良さを恵理に感じていたので、私は恵理の体臭と汗と残尿の入り混じってたマン汁は嫌ではなかった。むしろ愛しく感じて貪っていた。
恵理がイキやすい、クリを集中して舐めて吸い続けたら恵理はクリイキした。それでも私は止めないで、膣口から指を挿れてすっかり場所がわかっている恵理のGスポも摩った。膣壁がザラザラしているわかりやすい場所だ。
クリを舐めながら指でGスポ責めをしていると、

「あぁん…オマンコ…オマンコ…。」

と叫びながら再びイッた。
全てが淫乱熟女そのものなのだが、普段の恵理はそんな姿を想像させない清楚な様子だから、そんな恵理に私はギャップ萌えしてしまう。

イキ果てた恵理は、顔面騎乗をやめて身体を私に預けてキスを求めてきた。
1度イクと、恵理はだらしなく口を開け舌を出してキスを求めてくる。そして息継ぎしながら言った。

「もう欲しい…欲しいの…オチンチン…。オマンコに…挿れて…挿れていい?」

と言うや、私の下半身に股を移動させて、自ら挿入してきた。
私はとにかく恵理のマンコにチンポを挿れて、中イキさせてやれば落ち着くだろうと思った。
入ったと同時に恵理の垂れ乳巨乳を下から鷲掴みにして揉みながら、腰を突き上げた。恵理の腰遣いも激しかった。乱れる髪、私が手を離した時の、揺れる垂れ乳巨乳は見事だ。
もちろん挿入してからの喘ぎ声は半端ない。ラブホじゃなかったらやばい淫声だ。防音されているラブホでも廊下を歩いていると盛んな女の淫声が聞こえる時があるから、恵理の淫声は漏れ響いていたことだろう。

「アハァン!アァァん!ンッ!」

恵理が中イキして、私の身体に上から抱きついてきた。私は恵理の尻肉を掴んで下から突き上げ続けた。
騎乗位から変換しやすいのは対面座位だが、私にはその余裕はなく、射精感が沸点に達した。

「イクよっ!」
「うぅんっ!アンっ!」

恵理よりは遥かに小声で囁いた。…これは一緒にイキたいためのお知らせに過ぎない。
恵理の中で目一杯チンポを突き上げて、目一杯恵理の豊満な肉体を抱きしめて射精した。
大きな射精が小刻みな射精になり少しずつ弱まるが、かなり我慢した最初の射精だから、射精感とチンポの刺激は気持ち良かった。

ふたりで抱き合ったままイキ果てていた。
射精したあとに抱く恵理の肉体…巨乳、脂が適度に乗ったウエスト、巨尻は抱き心地が最高だ。
私のチンポが力を失っても恵理は腰を上げたりズラしたりして抜こうとしなかった。
お互いに呼吸が落ち着いたところで、恵理が私の耳元で囁いた。

「ずっと繋がっていたい…。」

射精が完全に終わったら、男は淡白になりがちだと思うが、女性は射精された後どういう心理なのだろう。恵理は長く挿入合体の余韻を求めてくる女だった。
騎乗位で射精して、それが1発目の大量射精だったから、チンポが縮むと緩マンからの精液逆流は激しかった。私のチンポの根本どころか、シーツも汚れた。
恵理は私が催促しなくても、お掃除フェラをした。最後の一舐めと鈴口の吸引キスはエロ過ぎて、それで早々に復活勃起することもある。

私たちに許された時間はあまりなかった。
でも逢ったなら、1回のセックスで気が済むふたりではない。シャワーを浴びて、またキスとフェラとクンニをバスルームで重ね、バスタブのお湯が貯まる前に2発目を時短セックスのようにした。
入浴が最後のシャワーの代わりだった。

そもそも性欲が強く、閉経後さらに性欲が増して、それでいて夫とはセックスレスの欲求不満な五十路熟女の恵理。童顔だから可愛さえある恵理。巨乳、巨乳輪、巨尻の恵理。それを美味しいと感じて喰ってきた私…。喰われる方だった恵理が、月1セックスで性欲を解消しきれなくなって、私を喰い始めている。

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投稿No.9199
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月27日
セナちゃん、ルリちゃんに続き、ミオちゃんも生ハメ中出し中毒に堕とした私ですが、そのミオちゃんからのLINEで私とエッチしたい女の子がいるとの話が。
エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。

私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』

私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。

私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。

心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。

最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。

しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。

せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』

そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw

夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。

私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。

寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。

そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。

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投稿No.9198
投稿者 保健体育 (38歳 男)
掲載日 2026年4月25日
私は20代の頃は盛んで、経験人数も14人となかなかがんばっておりまして…目指せ100人切りとか言ってたのでしっかり数えてました。
ですが、35歳を過ぎてからは元気がなくなってきて…だいたい3年くらい、そっちのほうはご無沙汰でした。
そんな状態でしたが、卒業してしばらくの元生徒のアオイに告白されて、そういう機会が巡ってくることとなりました。
…アオイの年齢ですが、◯9歳です。
◯の中は処女だったことでお察しください。

元生徒とホテルに入る背徳感はものすごかったですし…なにより、アオイの胸がすごかったです。
当時から大きいとは思ってましたが、いざ裸にしてみるとなおさら…おそらくHカップ以上でしょうか?
…そんな推定Hカップを超えるたわわを見ても、悲しいことに私のイチモツは半勃ち止まりでした。
勃たないながらも、アオイの身体を弄って…30分くらいでしょうか?
じっくり愛撫させていただきました。
セックスは未経験でも自慰のほうは盛んだったらしく、反応もよかったです。

…アオイの反応がよかったのに釣られて、私のイチモツもばっちり反応してました。
100人切りなんて言ってただけありまして、我ながらなかなか立派なイチモツで…正直に言うと処女に入るか不安でしたが、アオイはそんなこともお構いなしにおねだりしてきました。
私に跨ってきて、ゴムもしてないのに自らの秘部を擦り付けてきて…ですが、なかなか上手く挿入できず、結局は正常位で私のほうから挿入されてもらいました。
そうして無事に入ったまではよかったのですが、アオイよりも私のほうが無事では済まず…

…恥ずかしながら、挿入と同時に射精しました。
処女の相手はアオイで3人目でしたが、アオイの中は処女だから…ではなく、純粋に名器な気がします。
ギチギチに締め付けてくるアオイの膣中に射精して…竿は不調でも玉のほうはフル可動していたようで、人生で最も長かった射精だと思います。
暴発したことを謝ると、アオイは謝るよりもキスしてほしいと言い出して…その日何度目かの大人のキスを、挿入したまま楽しみました。
…ED気味だったのが嘘のように、私のイチモツはキスが終わっても勃起したままでした。

一旦、中出ししたものを確認しようとイチモツを引き抜こうとしたのですが…如何せん締め付けが強すぎて、ハプニングが起こりました。
引き抜いた途端、2回目の射精を致しました…
アオイの中に出したばかりなのに、アオイの胸まで飛ぶくらいの勢いで射精して…アオイは私がそれだけ興奮しているのを嬉しそうにしていたのがせめてもの救いですね。

10年前は一晩で4回も5回も楽しんでいただけあり、勃起するようになった以上はアオイにリベンジさせていただきました。
3回目は経験人数14人の意地で、正常位から後背位、騎乗位と体位を変えてじっくりアオイと楽しみました。
最後が騎乗位だったので、もちろん3回目の射精も中出しでした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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