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投稿No.9000
投稿者 青森のじーま (34歳 男)
掲載日 2025年10月02日
お久しぶりです。
待っていた方がいるかは分かりませんが投稿No.8878の続編です。

初めて由香と関係を持ってから半年ほど経った。
由香のバイト先が俺の寮の近所なのもあって、由香はすっかり彼氏よりも俺とSEXする方が増えた。
特に週末はほぼ同棲状態で俺と一緒にいる事が多かった。
由香はどんどん性欲が増して来て夜バイト終わりに俺の家に来てまずは1発終えた後、シャワーを済ませて寝る前にもう1発、そのまま泊まり朝に由香のフェラで起こされてまたもう1発なんて事は当たり前になった。
最初は俺が上京してからのムラムラを由香で発散していたが、由香は俺の下半身とテクニックの虜になって俺が襲われる事が増えた。

由香は彼氏と上手くやっているらしいが、俺の教えたフェラで鍛えられていたせいか、たまに
「なんか最近フェラ上手くない?」
と言われたり、由香が生理中の時に俺にいつもご奉仕でしてくれるGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリフェラや、アナル舐め手コキ。どこで覚えたんだという技を彼氏に披露したようで危うくバレそうになった事もあるらしい。

そんな2人だったが彼氏の束縛が激し過ぎて由香は会うたび会うたび俺に愚痴るようになった。
実際俺と会ってる時に勉強するからLINE遅れるねと言っても、何度も追いLINEやいきなりの電話は当たり前、お互いの位置情報共有アプリも入れようと言われたらしい。
さすがにそこまで信用してくれないなら別れると由香が言うと毎度諦めるらしい。

そんなある日試験が近いためバイト終わりの由香が俺の寮で勉強していた。

ブーブーブーブーブーブー

由香のスマホが鳴った。
「うわっ彼氏からなんだけど」
由香はダルそうに電話に出た。
俺はいつも通り由香の後ろにスタンバイして由香の服をめくって胸を揉み揉みし始めた。
由香の後ろにいるのと部屋は無音なので毎度彼氏が何を言ってるのかハッキリ聞こえる。

「今由香の家の近くに来てるんだけど少し会えない?」
「いや、もう試験近いし今日はバイト終わりに勉強するって言ったよ?」
「だよね‥‥どうしても由香に会いたくなっちゃってさ。」
「試験終わるまでは我慢してって言ったよね?あと勝手にウチの近く来るのも良くないよ?って言ったじゃん」

いつもは彼氏が由香への愛の気持ちをひたすら話す。
由香はそれを軽く流しながら返事する。
それを聞きながら俺は由香の身体を弄る。
由香は我慢出来ずにマンコをびしょびしょにしながら俺のチンコを咥え返事するというのがいつもの展開。

だが今日は少し違った。
由香の言い返しが強かった。

「本当にもうそういうのやめてくれない?亮介(彼氏の名前)だって次の日仕事あるし、こっち来るだけでもウチの家から40分はかかるじゃん」
「大事な試験だしテスト期間中はお互い我慢しようって言ったじゃん?」

そんな事を彼氏に言いながら由香は今俺に乳首を摘まれながらパンツ越しにクリを弄られている。
もちろんモゾモゾが止まらない。

「俺だって分かってるけど由香の事大好きなんだから理解してほしい」
「だからテスト終わってからなら会えるよって言ってるじゃん!もう本当嫌!」

由香はそう言って電話を切ってスマホを投げるように置いた。
もちろんすぐに彼氏から電話とLINEが止まらない。
それを見た由香はスマホの電源を切った。

「マジでウザい。忘れさせて?」

そう言ってそこからまたSEXが始まった。
いつも通り何度も絶頂して満足した由香は決意したように言った。

「やっぱ別れよっかな。なんか今ので冷めちゃった」

あの後由香の彼氏はそのまま帰る訳でもなく友達と飲みに行ったらしい。
さらに由香の友達が働いていたガールズバーに運悪く行ってしまったようで笑
由香の事を何で俺の愛が分からないんだと愚痴り、帰り際に近くのホテルに泊まってデリを呼んで気分転換する等も言ってたらしい。

次の日その事を聞いた由香は完全に彼氏に冷めてしまったようで、復讐して別れる事にすると俺に言ってきた。
完全に自分の事を棚に上げてるように思えるが笑

由香は俺にどう復讐しようか相談し2人で計画した。
テストも終わり由香に時間が出来たある日の事。
まず由香の友達に彼氏のインスタを教えて「この前のガルバの店員です」と繋がる。
もちろん由香との繋がりは一時的にその友達には切ってもらう。
LINEを交換してこの前のガルバ後の事を聞き出してもらう。
結果的にデリを呼んでその嬢とエッチしたらしい。
彼氏は酔っていた事もあり罪悪感を覚えてしまい、今は由香だけを心から愛していると言われた。
それでも由香は許す事はせず、別れるなら今がチャンスとばかりに思っていた。
あっちも浮気したんだし、ついでにウチらの行為を彼氏に見せつけてやりたいと提案された。
俺は顔がバレないなら大丈夫と返事をした。
由香はLINEのビデオ通話を使って上手く見せられないかと。
スマホを固定するのを買いテーブルの上に置いて寮でSEXする時に画角を完璧にした。
俺の顔は全く映らず、お腹から下半身部分が映ってチンポを由香がいつも通りに咥えてご奉仕するというもの。
作戦は完璧で後は実行するのみとなった。

週末由香のバイトも終わり、いつも通り俺の寮に遊びに来たある日。
その日は由香がバイト終わりの連絡を彼氏に入れずに、彼氏からの反応を待っていた。
俺と由香は絶対LINEからの電話が来ると確信していた。
来るべく時に備えて俺と由香はお互いのムラムラを高め合うために、抱き合って濃厚なディープキスをしていた。
由香のスマホは既にテーブルのスマホ置きにスタンバイ済み。
俺も由香もそろそろお互いの身体を触りたいと思っていた時にLINEが来た。

ピロン

由香はこれを無視する。
5分程するとまたLINEが来る。
もちろん彼氏だった。
その通知音の感覚がどんどん短くなってくる。

俺と由香はずっとイチャイチャする。
ベッドに座って由香の後ろからハグする形でずっと濃厚なディープキス。

ブーブーブーブーブーブー

その時ついに彼氏から電話が来た。
まずは無視をして切れるのを待つ。
切れたタイミングでビデオ通話で由香から掛け直す。
ここでスピーカーにする。
もちろんこちらの映像はまだ映さない。
俺はズボンを脱いでスタンバイ。
既にチンポはギンギンで反り勃っている。

「ん?なんでビデオ通話なん?」
「あ‥ビデオになってる?間違えちゃった」
「まぁいいよ。由香の顔見たかったし」
「じゃあちょっと見てて?」

由香がカメラオンのボタンを押して俺のチンポを咥える。
画角は俺の反り勃ったチンポを真横から根元まで咥えるのがハッキリわかる画角に完璧に調整してある。

「‥‥‥は?何してんの?」

彼氏は絶句状態だった。
顔が見たかったがそれは我慢した。
やっと絞り出した言葉がそれだった。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

「あ~気持ちいい‥ほら?もっといつもみたいに奥まで咥えて?」
俺が由香にそう言いながら頭を撫でながら要求する。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
いつもより濃厚でわざと音を出すフェラを由香はする。

「んっ‥‥本当大きくて硬くてこのオチンポ美味しいよぉ」

由香は味わうように俺のチンポを咥えて舐め回す。

「‥‥‥‥‥‥」

彼氏はずっと無言だ。
いつのまにかカメラをオフにしていたが電話は繋がったままで切ることはない。

由香はフェラをやめて服を脱ぐ。
彼氏の前では絶対に履かないTバックだ。
服を脱いでカメラにお尻を見せつける。

「ぐすっぐすっ」
たまに彼氏の鼻をすする音は聞こえる。
泣いているのかは不明だが。

俺は横になって彼氏よりも遥かに大きいチンポを見せつける。
由香は横になった俺の上に乗ってまたフェラを始める。
今回はGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリ付きだ。

「ああ~気持ちいい、、、由香マジで上手くなったねこれ。教えた甲斐があるわ。」
「気持ちいいの?すんごい大きくなってるし、我慢汁たくさん出てるよ?」

由香と俺が話す。

「お前◯ねよ。マジでキモいんだけど」
彼氏がボソッと呟いた。

俺は四つん這いにもなって由香にアナル舐め手コキもしてもらう。
当然この2つのプレイも真横からばっちり映る。

今度は由香が横になる。
本来なら顔が見えるためクンニは予定には無かったのだが俺は興奮度が最高潮になり我慢できなかった。
由香がスマホに真正面を向いてM字開脚をする。
机の足から這うように由香に近づき顔が映らない由香のマンコの前までいきクリを吸いながら舌でレロレロする。

「あぁぁぁぁぁん‥‥それだめえぇぇぇぇ」

由香も我慢していたのと今の状態に興奮しているのかいつもより身体をくねらせて感じていた。
俺の頭を撫でたり押さえこんだりする。

「もっと舐めて‥‥。いつもみたいにきもちくして?」
俺と由香がいつもみたいにと何度も言うのは2人のイチャイチャはコレが初めてじゃないというのを彼氏に刷り込ませる為に何度も言おうと前もって決めていた。
マンコがトロトロになったのでスマホに由香のマンコが真正面の画角のまま顔が映らないように手だけ出して手マンした。

「ああぁんんんんんんんんんん‥‥やばいやばい逝っちゃうよおおおお」

由香は何度も腰を浮かせて痙攣するように感じていた。
気持ちよさから股が何度も閉じかけたが無理やり開かせた。

「あぁん出る出る出る出る!!」
由香は何度も何度も痙攣して潮まで吹いた。

「またこんな濡らして悪い子だな。由香のマンコ綺麗にしてほしいならいつもみたいにお願いしな?」
「ウチの汚いマンコ綺麗にしてください‥‥」

由香が俺にお願いしてきたが俺はまた手マンをした。

「ああああああん!!ダメダメええええええええもう逝ってるってばぁぁぁぁ」

由香はまた少し潮を吹いてしまった。
由香の潮を俺はクンニで舐めとった。

「もう限界‥早くそのオチンチンほしいの‥」

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

ストロークは早いが喉奥までビンビンのチンポを咥える由香。
由香は俺を倒して上に跨った。
トロトロのマンコとチンポが絡み合う。
スマホに向けて斜めに寝る形になり騎乗位。
これも角度は完璧だ。

「自分で気持ちいいとこに当ててごらん?」

俺がそう言うと由香は俺の上で自ら胸を揉んだり乳首を弄ったりして激しく乱れまくっていた。

「はぁぁぁぁぁん‥気持ちぃぃぃぃぃぃぃ‥」

由香はよだれを俺の口に垂らしてくれた。
粘度が凄かった。
由香のマンコは愛液でトロトロ。
俺のチンポはすぐ真っ白になった。
由香は自分で気持ちいい所に当てて何度も身体を痙攣させて昇天していた。

チンポを抜くと由香は愛液まみれのになったチンポを舐めつくした。
由香はカメラの正面に行って股を開くと真っ白になったマンコを彼氏に見せつけていた。

「アンタのチンポなんかじゃ話にならないくらいこのチンポ気持ちいいの。ほらこんなになってるの分かるでしょ?もうこのチンポ無いとウチ満足出来ないの。」

女って怖いなと思いながらも俺も興奮は最高潮に。
そのまま正常位で由香の中にたくさん放出した。

由香のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せたかったが、ふとスマホを見るともう電話は切られていた。
いつ切られたのかはわからない。
「これで嫌でも別れてくれるでしょ。めっちゃスッキリした!」
そう言いながら由香の愛液まみれになった俺のチンポを舐めてた。

その後一緒にお風呂に入った後にもう1発濃厚なSEXした。

由香はフェラしてるのを撮って欲しいと言ったので撮影した。
2回目のSEXも2人で燃え上がり俺が
「逝きそう」と伝えると
「動画撮って顔にかけていいよ」と言ってた。
遠慮なく由香の顔に顔射して由香はまた俺のチンポをねっとりフェラで綺麗にお掃除して
「ご馳走様♡このオチンチン今日も気持ちよかったし、精子美味しかったよ♡」
そう言ってくれた。

由香はフェラ動画と顔射動画を彼氏に送りつけていた。
それくらい本気で別れたかったんだろう。

約2年ほどの関係だったけど、最初に会った時とは比べ物にならないレベルで変態に成長した。
今何してるかはわからないけど、あの子の性欲を満足させてあげられる男はいるのだろうか笑

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コメント

  1. コウ

    お互いに鍛えられてイイ思い出ですね( ´∀`)

  2. たこ

    最高に興奮しました、ありがとうございます。

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