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投稿No.7421
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月15日
入院してた時の話です。
あ、べつにエッチ依存症とかじゃなくて、普通にウツ系のものです。
つまり、精神科にいたことになります。
精神科ですから、入院してた僕が言うのも変ですが、マトモな人がほぼいない訳です。割と、老人とか認知症の人も多かったので。
その時の僕は、無気力で廃人みたいな感じでしたが、なぜか性欲だけはバッチリあったんですよ。
でも、ここに入院してる限りはけ口もなく、限界が近づくと、スマホでエロ動画みて自分で抜くしかなかったですね。

もちろん、看護婦さんとエッチなど、完全にAVからの妄想以外の何物でもなく、まず確実にありえないと思ってました。
もちろん最後までありませんでしたが。

さて、この病院、とてもユニークなところがあって、週に一回カラオケがあったんです。
僕はまだ、全然そんな感じではなかったのですが、ほかの患者さんに誘われるような形で渋々参加しました。

アルコールのないカラオケの、なんとつらいことか(笑)
声も出ないし、テンション低いし。
しかし、そんな中、とても綺麗な声で歌う女性がいたのです。
長い髪に真っ白な肌、歳はいってる感じでしたが、十分に美人でした。

へー、こういう人も入院するのか。

ちなみに、彼女は入院している病棟が違ったので、会える機会は少なかったです。
でも当時の弱ってる僕には、一目惚れに近いような感覚があったのです。

彼女の名前は、「結美(仮名)」としておきましょう。

あ、ただ今回は結美さんの話ではないです。
これはまた次回。

僕が入院してから2週間くらいしたとき、1人の女の子が入院してきました。
その時はあまりよく見てなかったのですが、黒縁のメガネをかけた、色白でポッチャリした子に見えました。
普通に、地味なポッチャリさんとしか認知してなかったのですが、それから病院のデイルームでよく会うようになり、彼女は25歳と若いのに音楽的趣味とかが僕と近く、まあ仲良くなったわけです。
彼女の名前は「舞美(仮名)」としておきます。
ある日の舞美の服装で、それまでの誤解がぶっ飛ぶ事になりました。
Tシャツでしたが、スウェットのズボンにインしてたんです。
すると、舞美ちゃんは只のポッチャリではなく、信じられない巨乳だったのです。
ちょっとびっくりしました。見たことないレベル。いきなり「何カップ?」とか聞くのもあれだけど、気になって気になって…
「やー、舞美ちゃん、肩こりそうだね?」
「あ、これですか?」
と、両手で自分の胸をわっさわっさしたんです。驚いてしまった。お、でもこうなると聞きやすいな。
「何カップなの?」
「恥ずかしいのですが…Kカップです」
けけ、Kカップ!?
そんな規格あるんかい?
いままで真由ちゃんより大きい胸を見たことなかったから、衝撃をうけました。
Kカップとか、揉んだらどんな感じなんだろ、顔埋めてみたいわー。
また舞美ちゃんはメガネとったらめっちゃ可愛い。もう気持ち痩せたらかなりの美人だろうなー。気持ち石原さとみに似てる。
とまあ、色々と妄想膨らませたりしてました。

さて、そんなある日の夜中…

滅多に夜中に尿意を感じることはないのだが、午前2時頃に目覚めてトイレへ行った。その途中で、デイルームからなんかイビキが聞こえるような気がしたが、まずはトイレへ。
戻りぎわにデイルームに寄ってみると、真っ暗な中、ソファーで寝てる人がいる。
おやおやと思って近づいたら、なんと舞美ちゃんだった。
えー、なんでまた…
なんの心の準備もなかったが、ここで寝るのは良くないと思って肩をたたく。
全くの無反応。ここで、悪い心が働いた。

そのでかい胸、触っちゃえばいい。

いやいやいや、確かに触りたいけど、こんな形では…
いや、触りたい…
いやいや!ダメだ!!

とりあえず、放置して自分の部屋へ戻った。

さて、その日の昼間、舞美ちゃんとのお話。
「昨夜さ、ここで寝てたんだよ?」
「え?私がですか?」
「なに?覚えてないの?」
「はい、まったく…」
なにー!覚えてないって事は、仮に触られたとしても覚えてないってことか!
触っておけばよかったな(笑)
「もともと、おかしな行動をしてしまうクセがあるんです」
そうなのか。俺もおかしな行動のせいにして、色々やらかすかな。
そんな訳で、その日の晩を楽しみに眠りについた。

お、目覚ましなしで午前2時。本能とは素晴らしいものだ。
でも、昨日みたいに舞美ちゃんいるのかな?
病室を抜け出し、デイルームへ。
なんと!舞美ちゃんがいるではないか。
またソファーで、仰向けに寝ている。
「舞美ちゃん」
軽く肩を叩くが、やはり反応がない。
よからぬ事を考えているせいか、心臓がバクバク言い出してきた。
舞美ちゃんは、スウェットの上下だった。
いきなり胸を触るのもいいかもだが、まずは太ももを触ってみた。
うわ、やわらかいな。太すぎず、肉感的な太もも。そして胸。そのKカップの胸…
すごい…こんな領域あるのか!厚みがあって、どこまでも柔らかい…仰向けだからハミ乳みたいになってる部分もあり、外側から内側へ揉んでくと、一周がすごく長い。うぉ、柔らかい…。
信じられないくらい勃起していた。そりゃあ入院して1ヶ月以上、SEXしてないからな。
舞美ちゃんの、気持ち石原さとみに似ている可愛い顔に少しキスをし、唇を重ねようかと思ったが、それはやめた。
ああ、この身体、覆いかぶさって抱きしめてみたい…だが、さすがに今そこまでするのはマズイ。
明日の楽しみにして、今日はこれで退散した。

「龍さん、また私、ここで寝てました?」
「うん、爆睡してたよー」
何事もなかったかのように答えた。
「家でもそうなんですよ、二階で寝てたのに一階の居間にいる、とか」
「よく階段落ちないね(笑)」
「はい、どうやってるんだか…」
昨夜、その感触を知ってしまった舞美ちゃんのKカップ。またその感触を知りたくて、うずいてしまう。
また、深夜を楽しみに眠りへ。

となると逆に眠れなくなってしまい、0時、1時と時間が経っていく…
あれ?まてよ?もし舞美ちゃんがデイルームに寝ぼけて行くなら、俺の病室の前通るはずだ。
もし俺が1人部屋なら誘い込むのだが、4人部屋だからなー。
でも舞美ちゃんは1人部屋なのだ。

午前2時…

舞美ちゃんが通った形跡ないような気がする。
思わず病室を抜け出し、デイルームへ行ってみる。

あ、やはりいない。

残念だ。まあ仕方ない。あ、でも何となく舞美ちゃんの部屋行ってみようかな。
このフロアで最も奥の部屋で、他の患者が来る事はないエリア。
なのに行っちゃう俺。
あら、無用心な事に扉が開いている。
思わずヌッと部屋をのぞくとカーテンも開いてて…

目を疑った。

ズボンを脱ぎ、パンティだけの下半身。アソコの部分をパンティの上から自分の中指でなぞっている。
声もまったく出さず、静かにオナニーみたいになっていた。
真っ白で肉感的な太ももがあらわになっていた。
ヤバイ…ヤバイ…
思わず部屋に入り、扉を閉めた。
このオナニーも、夢遊病なのか?わからない。
その、生の太ももを触ってみた。スベスベの若い感触。
「舞美ちゃん…」
もうタガが外れてしまったのか、騒がれてもなんでもいいやと思い、舞美ちゃんに覆いかぶさった。
病室のベッドがギシ…ギシ…という。
舞美ちゃんの右の太ももを俺の股間で挟み、そのまま舞美ちゃんの身体を抱きしめた。あの巨乳の感触が、俺の胸にベッタリと広がる。そして舞美ちゃんの唇に、俺の唇を重ねた。
「ん…んん…」
舞美ちゃんの厚みのある唇。それを舐めまわしていると、舞美ちゃんが舌を入れてきた。
起きてるのか?条件反射か?
思わず舞美ちゃんを抱きしめる両腕に力が入る。少し体勢を変えるだけでギシギシいうベッド。静かな病棟に響き渡りそうだが、扉も閉めたし、もし見回りがきたらベッドの下に隠れよう。
それよりか、身体の感触がとてつもなく柔らかい。股間を押し付けてる太ももの感触も柔らかくて気持ちいい。
「んん…ん?」
おや、起きちゃったかな。
「舞美ちゃん…」
「…夢?」
そうか、もしかしたら今あることは覚えてないのかもしれない。
思い切って、右手をパンティの中に入れてみた。
「んっ…!」
尋常じゃないくらい濡れてる。もう全体的に濡れている。舞美ちゃんの唇を塞いだまま、中指でクリを弾いた。
「んんんっ…!!」
膣口からは溢れんばかりに愛液が流れている。俺が部屋に来る前から、オナニーしていたからだろう。
しばらくディープキスしながら手マンを続けていたが、やはりKカップが見たい。
うっすら瞳が開いてる舞美ちゃんだが、おかまいなしにそのTシャツを脱がせた。
おお…みたことない。お腹より上が、完全に全部胸である。こんなでかいブラ見たことない。しかも舞美ちゃん、くびれがある。暗がりでも美白で綺麗な身体なのがわかる。
ブラの上からゆっくり、ゆっくりと手にあまりまくる巨乳を揉んでいく。
「んん…」
寝ているのか起きているのかわからない舞美ちゃん。もう、俺のモノは凄まじくビンビンであった。
ヤルだけであれば、もうびちょぬれの舞美ちゃんのアソコに入れれるだろうが、この胸を楽しみたい。
舞美ちゃんの背中まで両腕をまわし、ブラのホックを外した。そして、ついにはずす。
うお!すごい!でかすぎて大半は垂れるのだが、モリッとしてる部分もある。これ、裸で抱き合ったら、どんな感じなのか。
裸になったKカップの胸をまた、両手で揉んで、揉んで、乳首も舐めていく。
「ああんっ!」
声は控えめだ。舞美ちゃんの声と、ベッドのギシギシが同じくらいの大きさかな。
やがて舞美ちゃんのパンティも脱がして、薄めのヘア、その綺麗なワレメを舐めまわしていく。ピンク色の綺麗な秘部である。クリを舐めまわして膣口に中指を当てる。そしてくの字にしてゆっくりと入れていく。
「ああ…」
滑りがよく、中がかなり強烈にボコボコしている。上下の圧迫、締まりも悪くない。
もうこのまま入れてしまおうと思ったが、一応、抱きしめて舞美ちゃんにキスをし、名前を呼んでみた。
「舞美ちゃん…」
「…龍さん」
あ、俺だってわかってる。
「嫌じゃないかい?」
「イヤじゃないです」
「このまま入れていい?」
「うん…」
このまま、反り返った俺のモノを舞美ちゃんのアソコにあてがう。
見回りがくるかもしれないから、あまりゆっクリとSEXできない。
ギシ…と音を立てながら、舞美ちゃんのアソコにナマで挿入した。
「…あっ」
あくまで声を押し殺す舞美ちゃん。
挿れた瞬間から、膣内のボコボコと圧迫で早々にイキそうになってしまう。
舞美ちゃんの膣奥に押し付けたまま、そのKカップの身体をギュッと抱きしめた。
うぉ、なんという抱き心地…。
モノを膣奥でピクピク言わせながら、胸板で舞美ちゃんの巨乳の感触を味わい、ディープキスし、首筋にも舌を這わせる。舞美ちゃんは美白マシュマロ肌だ。
「んっ…んっ…」
俺の背中に両腕をまわし、声を押し殺しながら感じる舞美ちゃん。
そんな舞美ちゃんの可愛らしさと抱き心地、刺激の強い膣内の感触で、徐々に亀頭に快楽のエネルギーが蓄積され始めてきた。
「お…おおお…」
舞美ちゃんを抱きしめながら、耳元で呻いてしまった。気持ちよすぎるのだ。
ましてこの、夜這い的なシチュエーションによる興奮は、ずっと続いているから。
ピストンはソフトだが、それでもキシキシ音が立つ。隣の部屋とか聞こえてるんじゃ…。
しかし今はそんなことはどうでもいい。
奥をグリグリとしていくと
「あああっ…」
と舞美ちゃんも感じている。しかし、この夜這いシチュエーションによる興奮と、舞美ちゃんの抱き心地で、もう限界が近づきまくっていた。
「いきそうだ…中に出してもいい?」
「うん…うん…」
深々とした挿入から、やがて亀頭に蓄えられた快感エネルギーが大爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々からホースの如くドバドバドバっ!と舞美ちゃんの膣奥に俺の精液が放たれた。
「ああっ…」
射精を感じ、腰をグリグリと俺に押し付けてくる舞美ちゃん。ギシギシと音を立てながら、しばらく抱き合ったまま舞美ちゃんがそうやって動いてるとやがて
「ああっ!」
と言いながらクリイキをしていた。
俺も余韻と、尿道に残った精液までしぼられたみたいで気持ちよかった。

アブノーマルなシチュエーションで興奮しまくったせいか、この1発の気持ちよさと射精量が尋常じゃなかった。
なんとかティッシュあてながら逆流精液も見れたが、すごい量だった。
舞美ちゃんはすっかり眠りに入っていた。
舞美ちゃんのアソコを拭き取り、布団をしっかりかけて、カーテンもかけ、俺も服を着て舞美ちゃんの部屋を後にした。
俺もスッキリしたせいか、部屋に戻ったら即寝だった。時刻は3時10分。それでも1時間はヤッてたんだな…。

「龍さん、昨日って私…」
お、まさか覚えてるのかな。
「デイルームで寝てました?」
「いや、いなかったよ」
「よかった…」
「なんで?」
「起きたら…その…ハダカだったんです」
え!?やっぱり覚えてないのか!
「よかったね、ハダカでここで寝てなくて」
「ほんとです。さすがにハダカになったのは初めてです…」
それよりか、膣内に俺の精液残ってなかったのだろうか?
いやー、わからないものだな。

ちなみに、舞美ちゃんとはこんな感じで、あと3回くらいしました。

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投稿No.7398
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月03日
今から7年くらい前の話だろうか。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。

バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。

その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。

3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)

それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)

行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。

部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。

彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。

いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。

乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。

アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。

「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)

「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」

うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。

この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。

すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。

しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。

抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?

イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、

ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7387
投稿者 スカイアクロス (48歳 男)
掲載日 2019年7月26日
半年ぶりに友人からラインで合コンするから来ないか~という連絡をもらい、勇んでセッテイングされたお店に行くと友人を含む男性5人が既に席に座って待っていました。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。

肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。

二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。

部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。

素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。

お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。

この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。

彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。

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投稿No.7385
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月25日
こんにちは(^-^) ショルダーです!
投稿No.7375の続編です。(今回文章長めです)

家でRMとの生中だしが終わり、シフトの話に。
月に2回ぐらい休みが被るので、会うことにした。

そして休みの日
「ピンポーン」RMがきた。
休みの日なのに7時半にチャイムがなる。
会いたくてしょうがなく、旦那が出社してからすぐ家を出たとのこと。
朝が苦手な俺にとって、休みの日ぐらい寝たいのにと、ちょっと機嫌悪かったが起床。

朝御飯食べて、予定もなにも決まってなかったから、決めたら起こしてと言って、2度寝しようとした。
RMは、家事をやってくれてたみたいで、終わったあとにディープキスされて起きた。
RM「はやくエッチしたくて、うずうずしてた」と言い、RMに服を脱がされた。
RMも既に全裸。
乳首なめながらの手◯キ。
久しぶりにすると言っていたが、手慣れた感がすごく、なかなか上手かった。
舐め終わったと思えばEカップを顔の前にもってきて、そのままぷにゅ♪♪Eカップを押し付けてきて俺の顔がうもれた。
今までセックスしたことある女性は最高Cカップだったため、Eカップの大きさと柔らかさに勃起した。
RM「気持ちいい?」と言いながらEカップでビンタするように左右に動かし、そのまま下に下がりフェラ開始。
RM「ここが気持ちいいんでしょ♪」と裏筋や先っぽを、唾液でベトベトにしながら刺激してきた。
RM「俺ばっかり気持ちよくなってずるい~!!次は私も気持ちよくして♪」

攻守交代!!!
乳首攻めやEカップを揉んだり、アソコを手で刺激など、ものの数分で大洪水。
RM「もう限界。はやく生チ◯ポいれて♪」
俺「子供できても責任とれないよ・・・」
RM「できても責任とらなくていいから!!!私、子供できない体質なの。」
ピルもなにも使ってないこと発覚!!!
疑心暗鬼しながらも生挿入。
腰をクネクネしながら喘ぎ声をだすRM。
完全に入る前にイッタそう。

RM「いっちゃった」
俺「じゃあ、もうエッチ終わりにする?」
RM「もっと気持ちよくなりたいの。はやく突いてほしい」
俺「うごかすよ!」
RMのイッたマ◯コは、気持ちよかった。
正常位→バック→騎乗位→正常位と体位を変え(RM2回いった)、俺が「いきそう」と言うとRMのカニばさみ発動!!!
またRMの3回いったマ◯コに射精した!!!
RM「俺の精子、この前よりたくさんでてるぅ♪」

このあと、また1回中だしして、午前中終了。
お昼御飯食べにRMの車にのり、でかけた。
ご飯→買い物を終え16時頃。
朝から2回セックスしたし、疲れたと言うと
RM「疲れてるなら、ホテルでゆっくりしよ!旦那が今日残業で19時に仕事終わるって言うから、あと2時間は一緒にいれるから!!!」と次は近くのラブホ。

どれだけ性欲が強いんだ。
スリルありありのラブホの話は、また次回!!!

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投稿No.7375
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月19日
はじめまして!!!
29歳のショルダーです(*^^*)
去年の年明けぐらいの話です。
相手は43歳の人妻(子供なし)名前はRMとしましょう。

出会ったのは今から3年前ぐらいで、スポーツジムで出会ったのがきっかけです。
人当たりがいい人で、皆から好かれてるRMです。
ジムでスイミングレッスンに入って声をかけられ、学校の先輩後輩ということを知り、そこから仲良くなり、LI◯Eを交換しました。
ある日RMから「渡したいものがある」と言われ、じゃあジムで会った時でって言うと「今日渡したい」と連絡が(この日ジム休み)
家の付近で会う約束をして、会って渡したいものをもらって帰ったのですが、なんと自分が家にはいるまで見られてました(ちょっとストーカー的な)

その次の日ぐらいからジムが終わったあと(22時過ぎ)RMから「話したいから、終わったら家行くね」
えっ????家知らないくせにと思ってたが、自分がジムから帰ってきた頃には、既に玄関で待機されてた・・・
まぁ部屋に入ってくるよね・・・
旦那とうまくいってない話等を聞かされ色んな話されたあとRMから「休みの日や、仕事が遅番の時は来るね!!!明日遅番じゃん!」っと笑顔で帰っていった。
早起き苦手なの知ってるし来るわけないだろと思って就寝。

さすがに俺も1人暮らしだし、夜誰か来たらまずいから鍵閉めて寝てたけど、次の日の朝チャイムがなる。
チャイムで目が覚めて寝起きで鍵を開けたらRMだった。
コンビニの袋を持って「朝御飯買ってきたよ!」
料理が苦手で、普段朝御飯食べない俺にはラッキーな話だった。
まだ仕事まで時間があるので寝ていたらRMが家事やってくれてた。
全然知らずに寝てると、自分の寝てる布団がゴソゴソお音がする・・・。下半身が涼しくなる。ん???
目を開けるとRMが全裸で上にのっかっていた。
美乳でEカップ(あとで聞いた)ウエストも細く、かなりエロいスタイルだった。
びっくりした瞬間RMがニヤッと笑い、パクッ、ジュボジュボ
長い時間かけて大好きなフェラでヌルヌルのチ◯ポへと。
フェラとEカップでのパイズリを交互にされて久しぶりすぎて限界突破!!!
口のなかで発射!!! RMびっくり!

RM「めっちゃでたぁ♪♪しかも濃い♪」とご機嫌。
俺「久しぶりすぎて、出ちゃった~」
RM「次は私が気持ち良くなる番ね♪」
クンニや手マン希望かと思いきや、俺のチ◯ポ掴んでまたがりだした。
もしや・・・そのまま挿入。
騎乗位でEカップのおっぱい揺らしながら、激しく動き出す。
何もしてないマ◯コは、すでにぐちゅぐちゅで、めちゃくちゃ気持ちよかった!
俺「ゴムついてないよ??」
RM(騎乗位で動きながら)「生じゃないと嫌だ。ゴムなんか付けても気持ちよくない!旦那とエッチしても、こんなに気持ちよくないのに。あっあっあっ、奥まで当たって気持ちいぃ。もうすぐイッチャいそう」
それからすぐにRMはマ◯コをきゅっとしめて、中がびちょびちょに。
笑顔で「イッチャッた♪♪次は俺が正常位で気持ちよくして♪♪」と、正常位へ変更。
Eカップの美乳がエロい感じで揺れるぐらい、はげしめに腰をふる。
俺「気持ちいい?」
RM「生チ◯ポ気持ちいい。おマ◯コもぐちゅぐちゅで、すごい興奮するぅ~」
5分ぐらいたって、そろそろ限界に・・・
俺「もうイキソウ」
RM「いっていいよ♪」と言った瞬間、蟹ばさみにされて、チ◯ポが抜けない。
俺「いきそう~」
RM「全部中に出して~!!!あぁぁ~!!!」

人妻に生で中だししちゃいました。
2回目だったのに、RMのマ◯コが名器だったのもあり、すごい量だった。

RM「これから生でいっぱいエッチしようね。全部私のおマ◯コで精子うけとめてあげるから♪」

ここから2人のセフレ関係が始まった。

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