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投稿No.7521
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年11月24日
52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

彼女は、彼氏と喧嘩して、寝れなかったらしく、深夜に『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに登録した。
登録直後に『ふ』が見つけて連絡し、何度かメッセージを交換した後でLineのIDを聞いたら、教えてくれたので、その後は、Lineでメッセージ交換をした。
翌日のメッセージに「彼氏と別れて寂しい」って書いてあったので、優しい言葉で慰めながら『ふ』が彼氏候補に立候補するって返事をしたら、食事をして決めたいと言われた。
「喜んで!」って返事をしたよ。
どうやら、彼女の他にもセフレがいたみたいで、デートのドタキャンが続いたのが喧嘩の原因らしい。

彼女の都合の良い日を聞いて、少しお洒落なイタリアンのお店を予約した。
彼女の家から少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
待ち合わせ場所に現れたのは、とても52歳には見えない美人で巨乳のおばさんだった。

『ふ』と食事をして好感が持てたみたいで、さっそく身体の相性を確認する事になり、駅の近くにあるラブホに入った。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那とのHを聞いたらEDになって10年くらいセックスレスが続いたので、半年くらい前に彼氏を作ったけど、彼氏との付き合いが嫌になったと言ってた。

風呂ができたので、おばさんの服を脱がしてスタイルの良い裸を眺めながら一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしながら、おばさんとの会話を楽しんでいたけど逆上せてきた。
先に出てベットで待つ。

やっぱり、おばさんはスタイルに自信があるみたいで、バスタオルを胸に巻かず、裸のまま浴室から出てベッドに入ってきた。
胸を優しく噛んだり、舐めていたら、喘ぎだしたので、パイパンの割れ目を舐めていると、中から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して腰を振っていたら、おばさんの割れ目の中が気持ち良くて、出そうになる。
確かにおばさんが逝く前に男の人が出してしまうって言っていたのが、わかったよ。

体位を変えたり、少し休憩をしながらHを続けていたら、おばさんが逝くのと同時に大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
これを2回、繰り返して、おばさんに身体の相性を確認してもらう。

疲れて少し寝ていたら、おばさんが『ふ』の乳首を舐めながら「『ふ』に逝かされちゃった。貴方とは身体の相性も良いみたい。私の方から彼女にしてくださいってお願いするわ。私のこと、大事にしてね。」って言われた。
立て続けに、今まで会っていたおばさん達とお別れして誰もいないので、しばらく、このおばさんで楽しむ予定。

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投稿No.7520
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月23日
実に一年10カ月以上ぶりの投稿です。
投稿No.6939の時点では形式上は既婚の身でしたが、その後バツイチとなりめでたく(?)Mとの同棲を経て色々ありましたが、大して面白い話でもないので割愛します(笑)

Mことまどかとのセックスライフは順調そのものでして、確実に自分の中での最高のパートナーです。
事情あって妊娠出来ないまどかですが、初めて会った時はもちろんそんなことなど露知らずでしれっと生挿入→拒否らない→中出しオッケー!という謎理論で思う存分ドクドクとまどかの中にぶちまけたのでした。
後から聞くと生で挿れてきたのは僕が2人目らしく、中でぶちまけてきたのは僕が初めてだったそうです(笑)

さて。1年半ほど同棲した後に訳あって今は別居していますが休みにはお互いに行き来してセックス漬けの生活です。
先日は休日でも用事があってやってきたのは夜8時過ぎ。
明日の朝には帰らないといけないのに頑張って来てくれました。
駅で拾って家まで約20分。車内ではずっと乳モミとディープキスの嵐。
胸が超敏感なまどかは腰をビクビクさせながらだらしない顔で助手席でグッタリ。
おぼつかない足取りで車を降りて階段を上がる間もGカップ巨乳をモミモミ。

玄関に入ると崩れ落ちそうになるのを抱き抱えてディープキス。
肩から背中、お尻までをさわさわしながら舌を絡めると、まどかも僕の股間をさわさわ。
1年半の同棲生活の間に散々刺激しまくったおかげでいつでもどこでも発情スイッチが入ってしまうようになった。

下駄箱に手をつかせて後ろからGカップをモミモミ。
初めは服の上から、次第に両手をスルリと服の下に滑り込ませて生乳を堪能する。
乳首をつまむと腰をくねらせて切ない喘ぎ声を漏らす。
デニムを脱がせて股間をさするとしっとりと濡れて火照っているのがわかる。
口では嫌がっていてもこうなるとまどかは何をされても抵抗できなくなる。

2人とも下だけ脱いで後ろからズブリと挿入。
「バックはあんまり好きじゃない」とまどかは言うけれど、一番気持ちよさそうにするのはバックだ。
案の定、自分から腰を打ち付けてくる。ブルンブルン揺れるGカップを揉みしだくとキュンキュン締まるおまんこ。
何回ハメても最高だ。
まどかも一週間ぶりのちんぽを迎え入れて我を忘れて腰を振っている。
程なく射精感が高まって来たので、まどかの腰を掴んでガンガン腰をぶつける。
「…じゅん…いいよ…出して…」
言うが早いか、まどかの膣奥の一番深いところでドクドク射精する。
同棲中はほとんど毎日のようにまどかの膣奥に注ぎ込まれていた精子が一週間ぶりに注ぎ込まれ、全身が喜びに打ち震えているようだった。

しばらく繋がったままで余韻に浸り、ゆっくりとちんぽを抜いた。
一番奥で出すからか、まどかのおまんこからはAVみたいに精子が垂れてくることはない。
おまんこからドロリと垂れてくる精子を見て征服感に浸る諸兄もおられるだろうが、僕はむしろ一滴残らず膣内に精子を留めておきたいというまどかの気持ちが現れているようで嬉しく感じる。
まだ余韻が残ってボーッとしたままおぼつかない足取りでリビングにたどり着き、コーヒーで一息ついた。
「お帰り」「ただいま」軽くキスを交わしてお風呂に湯を張る。
その間に股間をティッシュで拭き拭き。
「めっちゃ気持ちよかった~」と嬉しいお言葉。
一週間ぶりやもんねーと応じると、「ちゃうよー、じゅんのやからやし」「まどか…愛してる」「私も…」Gカップを弄りながらお互いに舌を絡め合う。

程なくお風呂が沸いたので脱がせあって一緒にお風呂へ。
洗おうとするとまどかがちんぽにしゃぶりつく。
「洗ってないのに汚いよー」と言うと、「洗ってないほうがいい。じゅんの味がするから」…変態かよ。
負けじとまどかを立たせて腋に舌を這わせる。
全身を性感帯に開発したが、特に感度が良くなったと思うのが腋。
それもお願いして2日前からお風呂では洗わないように言ってある。僕も充分変態ですね。
「んん…汚いよぉ…」「汚くないよ…まどかに汚いとこなんかないし」これは本音。
まどかの頭のてっぺんから爪先まで、アナルももちろん僕の舌は征服済み。
まどかの体臭の染み込んだ腋を舐め回し、クラクラするほどの興奮に包まれる。
まどかはあっ、あっと喘ぎながら腰をビクつかせる。
前戯するまでもなくまどかのおまんこはグチョグチョになっている。
浴槽に座らせて両足を抱えて、そのまま両足の付け根に向かって腰をスライドさせる。
ちんぽの先がおまんこに軽くキスをすると、あんっと声を上げて腰をビクビク。
一旦止めてからゆっくりと腰を突き出す。
グチュっといやらしい音を立てておまんこがちんぽを飲み込む。
根元までしっかり挿入してしばらくそのままおまんこに温かく包まれる感触を味わう。
我慢できなくなったまどかが自分から腰を振りだす。
グチュッ、ニチャッとたっぷりの粘液を介して粘膜同士が擦れ合う音が響く。
両手を腰に回してGカップにむしゃぶりつく。
乳首を舌で転がし、甘噛みしてチュウチュウ吸い付くとキュンキュンおまんこを締めて応える。
それから浴槽に浸かって騎乗位でズブリ。
ぷるんぷるん揺れるGカップをモミモミしつつ遠慮無く膣奥にドクドク注入。

お風呂を上がってからお互いにバスタオルで身体を拭きつつキス&ペッティング。
洗面台に手をつかせておまんこをクチュクチュ。
「せっかく拭いたのに~」と言いつつ腰をクネクネさせるまどか。
足を少し広げさせて後ろからズブズブ。
鏡に映った自分のだらしない顔とちんぽをズッポリ咥え込んだおまんこを見せつけられながらアンアン悶えるまどか。
帰宅してから2時間弱の間に3発分の精子を注ぎ込まれたまどかは、結局ほとんど眠ることなくちんぽを迎え入れ続けて7発分の精子を溜め込んだまま翌朝帰って行った。

これが先週の出来事。
そして今日は土曜日。
今夜はこちらからまどかを迎えに行ってあげようか。
月曜日の朝までたっぷり時間はある…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7459
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月14日
小学生の頃は、いじめられっ子だった。
だが、黙ってやられるのではなく、立ち向かっていた。相手が何人だろうと。
中途半端に気が強く、泣き寝入りをしない性質だったから、周りはとくに「助けなくても龍なら大丈夫」みたいになってたのだろう。
いつも一対複数の「理不尽な遊び」をやってた。
数人がかりで体操マットに巻きつけられ、体育器具室へぶん投げられた事もある。
二階の窓から蹴落とされた事もある。
だが、それでも立ち向かった。
周りはそんな俺を見て「おお~」と、応援はしてくれた。

周りには「強く」見えてたとしても、本人にしか分からない「恐怖」や「孤独」、「苦しみ」を抱えていたりするもの…

「…そんな感じだったからさ、なんか孤立してたのよ、小学生の頃から」
「フフ…龍ちゃんなんて、ちっちゃい頃から『変わってた』んだから、みんなにわかってもらえなかったしょ?」
「そうだね…周りと一緒ではなかった」
「しかも龍ちゃん優しいから、そのイジメる子達に『拳法』使わなかったんでしょ?」
「だって、怪我させたら親の問題出てくるじゃん」
「そこがもう、大人びてたよね」

真由ちゃんに膝枕してもらいながら、そんな事を話していた。
真由ちゃんは今、薄ピンク色の下着の上から黒いタンクトップを着ているだけ。だから、真っ白い柔らかな太ももに、直に膝枕してもらってる。史上最高の膝枕…。
外側を向いていたが、真由ちゃん側に向き直ってみた。ああ…いい匂い…。
「なんか吐息が当たって興奮しちゃう…」
真由ちゃんのパンティは、スケスケのレース。真ん中はさすがに透けてないけど。
左手は真由ちゃんの腰に手を回して、右手でお尻触ったり、今アタマ乗せてる太ももを触ったりしていた。
こういう格好をしてくれてると、何歳になっても真由ちゃんが「あの日のまま」に思える。
俺の青春というか、時が止まってるのだろう。
それに、世界一愛しい女性(ひと)だから。
「真由ちゃん、ベッド行こう」
「えー、膝枕もういいの?」
「うん。正座疲れるしょ」
「やー、そうやって、気を遣いすぎなんだよ?龍ちゃんは」
「そうかなぁ?」
「そう!」
そして、問答無用で俺のアタマを元に戻した。しかもアタマ撫で撫でしてくれる。
「ねーんねーん、ころーりーよー…」
「え!寝かせるの!?」
真由ちゃんの、太ももの内側を舐めてみた。
「あんっ!びっくりするしょー」
もっともっと舐めた。そのまま、真由ちゃんの股間に顔を埋めた。下から、真由ちゃんのHカップの巨乳が見える…。
左手をその乳房に伸ばした。タンクトップとブラ越しではあるが、既に「ムニュッ」とした、手に余る柔らかな感触が味わえる。既に勃起率は100に近くなっていた。
「龍ちゃん…」
そう、優しく囁きながら、胸を揉んでる俺の手に、真由ちゃんの右手を重ねてきた。
俺の右手を、下から真由ちゃんのアソコのあたりに伸ばしてみた。窮屈ではあるがパンティ越しに指先を秘部に這わせた。
「フフ…」
仕方ないなぁー、みたいな声を出して、また俺のアタマをナデナデしていた。

ベッドに移動しながら、真由ちゃんは黒いタンクトップも脱いだ。もう白いグラマラスボディに薄ピンク色の下着だけ。
俺も下着以外全部脱ぎ去った。
真由ちゃんのHカップの美巨乳の谷間…そして美白ボディ。
こんなに巨乳なのにウエストがキュッとくびれている。だから、身体のラインがもの凄くエロい。
真由ちゃんは髪留めを外し、上に束ねていた長い髪を全て「ふぁさっ」とおろした。
その綺麗な赤い髪の先まで、まるで喜んでいるかのように跳ねていた。
このまま、真由ちゃんをガバッと抱きしめた。
真由ちゃんも両腕を俺にまわし、ひとしきり抱き合ってから俺の首と耳を舐め、唇を重ねてきた。
厚みのある柔らかい唇と、絡めているだけで最高に勃起してしまう舌。とにかくキスの感触がエロい…。
真由ちゃんの柔らかい美白肌と、ブラ越しに胸板に当たる美巨乳の柔らかさ、もう身体の感触がたまらない。
一度体を離すと、真由ちゃんはベッドの真ん中に仰向けに寝た。
条件反射で乗っかりたくなる素晴らしい身体が目の前に。真由ちゃんの横に添い、左手で肩を抱き寄せ、右手の指先で太ももからゆっくりと、時間をかけて身体をなぞった。
乳房も、脇もなぞり、首筋を伝わせ、耳を指先で回すように愛撫し、そして真由ちゃんのほほをなぞりながら、見つめあった。
「龍ちゃん…」
ささやくように俺の名を呼び、ほほを伝ってる俺の右手を、左手で握った。お互いの指はゆっくりとほどけあい、それを戻すかのように指先から絡み合っていった。
そのままゆっくりとお互いの顔を近づけて、キスをした。唇の感触を確かめ合うように、押し付けたり舐めたりし合い、張り付くように重ね合わせたまま口を半開きにまとわせ、お互いの舌をねっとりと絡めあっていた。さっき指を絡めた手は、そのままに。
左手で真由ちゃんを抱き直し、下半身も近づけた。片脚を太ももの間に割り込ませて、俺の股間を太ももに押し付けながら抱きしめた。完全に真由ちゃんの上に被さって抱きしめた。
「うん…」
強く抱きしめられて、吐息のような声を漏らす真由ちゃん。ずっと指を絡め合ってた右手もほどき、俺の右手もそのまま真由ちゃんの肩の下へくぐらせ、両手で強く、真由ちゃんを抱きしめながら、長い長いディープキスをした。
クネクネと身体を絡ませあいながら、お互いの存在を確かめ合うように、強く強く抱き合った。
キスの余韻を愉しむように、名残惜しそうに唇を離し見つめ合う。そして首筋を舐めまわした。胸元から首筋を舐めあげ、とても滑らかな肌の質感を味わった。
「あんっ…」
首筋も耳も、よく感じてくれる。真由ちゃんの耳を舐めながら
「大好きだよ…」
そう呟いた。すると、真由ちゃんも俺の耳を舐めまわしながら
「あっかんべー」
と言ってきた。語尾にハートマークを感じる。
いいのだ。何を言われても「龍ちゃん、大好き」にしか聞こえない。
こういう風に、いつまでもじゃれあってられる。
時を忘れて。
それがまた、最高に幸せなのだ。

いつのまにか、上下の体勢が入れ替わっていた。
真由ちゃんは俺に、唇を強く押し付けるようにディープキスしてくる。ブラ越しの巨乳が胸に当たる。
真由ちゃんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
真由ちゃんは、未だに俺に抱きつきながらディープキスをやめない。
舌同士が絡み合うたびに、俺のチンポが反応し、勃起が強まる。たまらない。
真由ちゃんはキスがほどけると俺の耳を舐めまわしてきた。舌先でゆっくり舐めまわし、その舌先を耳の穴にもねじ込んでくる。
少し背筋がゾクゾクした。
両方の耳に同じ事をしてくれた。俺は左の耳の方が感じるようだ。
首にキスしてくれながら、俺の胸板に顔を擦るように乳首を舐めてくれた。
それまでの興奮の蓄積のせいか、やたらビクッ!としてしまった。気持ちいい。
長い髪を片側に集め、時折俺の顔を見ながら乳首を舐めてくれてる真由ちゃん。
その頭を撫でながら、2人で微笑みあっていた。
真由ちゃんが体勢を変えようとした時、さっきホックを外したブラが、はらり、と落ちた。
それを外してどかし、あらわになった巨乳を見る間もなく、真由ちゃんは俺の腹もヘソも舐めまわしてくれて、下着の上から既に勃起しまくっているチンポに頬ずりしていた。
「龍ちゃんのおちんちん…」
とか言いながら下着を脱がす真由ちゃん。
「今日もおっきい…ウフ」
とか言いながら喜ぶ真由ちゃん。
いちいち愛しいわ。
じっくりとサオ舐めしながら、亀頭の裏筋を集中的に舐め回す。うお!いきなり気持ちいい…。
チンポがビクビクしてるのを見て、嬉しそうに亀頭を舐めまわし、そしてその舌をねっとりと、ゆっくり巻き付けながらその色っぽい唇の中に咥え込んでいった。
「うっ…」
とか思わず声を上げてしまうくらいに、気持ちよすぎるフェラ。
もう、真由ちゃんの口の中でビクビクビクッとしてしまっている。これは気持ちよすぎる…。
「真由ちゃん、気持ちいい…」
にこやかに上目で俺を見たとき、はっきりと、「初めてフェラしてくれた時」の事を思い出した。
ずっとずっと、真由ちゃんのフェラは特別なのだ。
イカされてもおかしくないフェラだが、とにかく緩急が上手で、俺の「イきそうなポイント」を察知して寸止めを繰り返す。
俺の精液を飲みたい時は、そのまま手を緩めない。
それだけなのだ。
今日はどうやら、「1回目からいっぱい、中に出してほしい」真由ちゃんのようだ。

一度フェラをやめたかと思うと、真由ちゃんはその白いHカップの美巨乳で俺のチンポを挟み込み、ユサユサと擦り付けてきた。
十分に勃起した俺のチンポが、とんでもなく柔らかい感触に包まれた。
至高の感触。チンポが溶けてしまいそうだ…。
押し付けるように擦ったり、柔らかく包んだり、数分にわたり様々な感触を味あわせてくれた。
パイズリもやめると、再び俺のチンポをゆったりとフェラしてくれた。舌をゆっくりと巻きつけながら咥え込んでいく。
そのまま、まだパンティを穿いたままのお尻を俺に向けてきた。シックスナインだ。
真由ちゃんの気持ちいいフェラを感じながら、パンティ越しに中指と人差し指を使ってクリのあたりを回すように愛撫した。
俺のチンポを離さず、声を漏らしている。
気持ちが先走ってしまい、パンティを早々に脱がしてしまった。
久しぶりの、真由ちゃんのマンコが目の前に…。肉厚で濃いピンクの、愛しきマンコ。
硬くなってるクリを舌先で舐めまわしながら、中指を膣口に当てた。
すっかり粘液にまみれ、ビショビショになっている膣内。そこへ滑り込ませるかのように中指を挿入した。
「ああーんっ!」
チンポを口から離してしまったようだ。
下からクリを舐めまわしながら、しばらく中指の出し入れも行った。
真由ちゃんのマンコは、誰よりも、何よりも官能的だ。
上下の体勢を変えた。

ぽよよんとしてる、真由ちゃんのHカップの美巨乳。今、真由ちゃんがパイズリで濡れたところをタオルで拭き取っている。
これから「世界一好きなおっぱい」を、好き放題に揉みまくるのだ。
その前に、まず軽くキスをした。
見つめ合いながら、真由ちゃんの頭を撫でる。もう瞳がとろけている…。
真由ちゃんと見つめあったまま、右手を乳房へ這わせた。
柔らかいのにハリがある…何にも例えられない、芸術的なおっぱい。
見つめ合っている真由ちゃんは、今ゆっくり瞳を閉じた。
やや半開きになっている紅い唇が、とてもとてもセクシーだ。
身体を移動して、真由ちゃんの両脚の太もものあたりに跨り、そのおっぱいを両手でゆっくりと、揉み始めた。
手に余る美巨乳。手に張り付く柔肌の感触を、乳房の柔らかさを、たっぷりと楽しんだ。
時折強く握るように、時折上から押すかのように、様々に楽しみながら、濃いピンク色の、すこし大きい乳首を舐めていった。
「あん…」
とても色っぽい声を出しながら、胸の愛撫にとろけている真由ちゃん。
いつまでも揉んでいたい、触っていたい胸…。一生触れていたい。俺はその谷間に顔を埋めた。
顔中に、この柔らかいマシュマロのような感触を感じる。心から癒される、落ち着く…。
「龍ちゃん…」
いつの間にか、そんな俺の頭を、真由ちゃんは優しく撫でてくれていた。

少し、体勢を左にずらして真由ちゃんの身体を抱きしめ、ディープキスした。
右膝を真由ちゃんの太ももの間に入れ、真由ちゃんの右の太ももにチンポを押し付けた。
柔いスベスベ肌が、たまらなく気持ちいい。
Hカップの美巨乳の抱き心地も最高だ。
舐め回すように唾液たっぷりのキスをしながら、右手を真由ちゃんの股間に這わせた。
中指と薬指の先で、時計回りにクリを押し回した。
「ああっ…」
少し腰をピクッとさせていた。ちょっと強めに押し回した。
「気持ちいい…龍ちゃん、気持ちいい…」
とろけた瞳で俺を見る真由ちゃん。綺麗だ…。
その二本の指を、膣内へ滑らせた。
「あん…気持ちいい…」
指をくの字にしてGスポットを刺激しながら出し入れしていた。
相変わらず、ボコボコもデコボコも膣壁にある、強力な膣内。
首筋舐めたり、脇、胸と舐めていきながら体勢を下半身に移し、クリを舐めまわしながら指の出し入れを続けた。
「うん…うんっ…!!」
心なしか少し控えめに声を出してる真由ちゃん。クリを舐めながらGスポットを押し回した。
「あんっ…!!」
少し腰をピクピクとさせながら、大きな声をあげる真由ちゃん。
やがて腰を上下に動かしながらアンアン言い始めてきた。
舌先と指先に、力を込めた。
「んんっ…んんっ!!ダメ…!!」
叫ぶと指を膣奥からギュッと締め、同時に腰を跳ね上げるような動きになり、そしてピクピクピク…と、痙攣が続いた。
俺は上半身を上に戻して、また真由ちゃんの肩を抱いて軽くキスをした。真由ちゃんは瞳を閉じて身体を、呼吸を落ち着かせようとしてる。
右手はまだ膣内に入れていたが、その手も戻し、真由ちゃんの乳房を揉んだ。

挿入の体勢に変えた。膨らみまくった亀頭を真由ちゃんのクリに擦り付け、クリと膣口を行ったり来たり…するつもりだったが、膣口に当たった時、中から吸い寄せられるような快感を感じ、思わずそのまま挿入してしまった。
「ああっ!!」
おお…気持ちいい…あまりの快感に背筋がゾクゾクし、後頭部まで突き抜けていきそうだ。根元まで挿れると、武者震いのような痙攣が起こった。
両手で真由ちゃんの巨乳を掴むように揉みまくり、その胸を押しつぶすように抱きしめた。チンポを膣奥に押し付けたまま、真由ちゃんとディープキス。
「んんっ…」
真由ちゃんが両腕を、俺の背中に巻きつけてギュッと抱きついてきた。
ああ…最高に気持ちいい…。
まるで真由ちゃんの膣が、子宮が、俺のチンポに向かって「おかえり」って言ってくれてるかのような挿入感である。
なんて幸せな…。最高だ…。
真由ちゃんの首筋をソフトに舐めまわし、耳を舐めながら、
「やっぱり最高だ…」
と囁いた。
「龍ちゃん」
「なに?」
「フフフ…」
なんやねん。
気持ちよすぎて動けないでいたが、小刻みにピストンをしているうちに、ようやく慣れが出てきた。
でも真由ちゃんの身体は、一度抱きしめたらなかなか離れられない。抱き心地が、あまりにも良過ぎる。
柔らかい中に強力な締まりと、強烈なボコボコ感。少し深いピストンにしていくが、かなりチンポが強烈に刺激され、ビクビクと硬く痙攣しながら、気持ちよすぎる膣内をニュルニュルと、たっぷりの愛液をまといながら出入りしていた。
すっかり抱き合ってキスしまくっていたが、ここでようやく身体を離した。名残惜しむかのように、真由ちゃんの巨乳を両手で揉んだ。ずっと抱き合っていたせいか、乳房は汗ばんでいる。
真由ちゃんの両脚を俺の肩に乗せ、膣の深いところまで突き込んだ。
「あああっ!!」
既に膣奥のコリコリを直撃していた。そこを押すように深く深く、ピストンしていった。
「わあああんっ!!ああああんっ!!」
真由ちゃんが激しく声を出す。どんどん、子宮口を押し込んでいくかのように腰をぶつけていた。
「すっごい…すごいっ!!」
真由ちゃんも叫んでいるが、俺のチンポも破裂寸前みたいに限界を迎えようとしていた。
この時に、奥からキュンっと締まり始めた。真由ちゃんの特有の締まり方…これが気持ちよすぎる。
「ああっ!!龍ちゃん…!」
「気持ちいいよ、真由ちゃん!!」
既に限界が近づき、チンポがバキバキになってきた。そして膣内の「愛されてる感MAX」な締まり方も強まっていき…
「きゃああっ!!」
ズンズンと突き込んでいき、真由ちゃんの身体が大きくビクッとしたかと思うと、膣の奥から一気にギュッとした締まりが襲いかかり、これまで蓄積されてきた興奮の集大成みたいにチンポが激烈な快感を大爆発させ、真由ちゃんの子宮口に直接注ぎ込むような勢いで尿道の隅々からドバドバドバッ!!と強烈な快感を伴いながら射精し、もう一度深々と突くとビュー!ビュー!と、やはり強い快感を伴いながら射精していた。
「ああ…真由ちゃん…」
また、その身体を抱きしめ、ディープキスしながら、膣奥に深々と押し付けたまま余韻に浸った。

しかし尚も快感を貪るように腰を動かしてると、真由ちゃんも腰を回し始めてきた。
俺のチンポもビンビンのままで、お互いに気持ちよくなってきたところで、このまま2回目へ突入した。
激しく抱き合い、舐め回すようにキスをしながら腰を激しく動かし合う2人。早くも1発目の精液が溢れてきている。
もう無心で、夢中で、抱き合っていた。
真由ちゃんの抱き心地は唯一無二。2回目は、ずっとこのまま抱き合っていたい。
「ずっと抱き合ってたいよ…」
「うん、嬉しい…」
俺の背中に巻きつけている両腕に、またギュッと力を入れる真由ちゃん。
さっきの中出し精液が溢れてるから、部屋中に「ヌチュヌチュ」とした、やらしい音が響いている。しかも相当量だったようで、もう陰毛まで早くもべっちょりになっている。
1回目の射精は、気持ちよさが凄まじすぎて射精感覚を詳しく覚えていない。
真由ちゃんの柔らかい抱き心地と、最高すぎる挿入感を楽しみながら、キスしたり耳舐めたり、強く抱きしめながら好きにした。
俺の胸板に潰されてる美巨乳の感触がたまらん。すごく興奮度を引き上げる。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「エッチな音してるん」
「いい音じゃん」
「(笑)」
ヌチュヌチュとした音が続いている。
精液のほかに、新たに溢れてる愛液の音も混じってるだろう。
「真由ちゃん…」
「なあに?」
「俺の精子、真由ちゃんの膣の中に擦り込んでるからね…」
「ああん(喜)」
抱きしめ、舐め回すようなキスを重ね、柔らかい首筋を舐めまわしていた。
こんな美女を好きにしていいなんて、俺は幸せ者だと思う。
「真由ちゃん…」
「ん?」
「やっぱり大好きだ」
「龍ちゃん…」
もうこれしか言えない…。
「大好きだよ、龍ちゃん」
ああ…。
この一言を耳元で言われた瞬間、急激に射精感が巻き起こってきた。
「あっ…ああっ!!」
真由ちゃんは俺がイキそうなのがわかったらしく、すぐに両脚を腰に巻きつけてきた。
「いいよ…龍ちゃん…イッていいからね」
たまらん一言。
瞬間、膣奥でチンポが何度も跳ねて、強烈な快感とともに、ビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精した。気持ちよさのあまり、その快感を貪るように何度も何度も激しく深いピストンを行うと、
「あっ…ああっ…!!」
と、真由ちゃんもイキそうな声を上げ始め、腰を回してきたので、抱き合いながら激しいピストンをしていった。俺はさっきの快感の余韻が残ったままだから、なんかすごい感覚だった。
「ああっ…あんっ!!」
真由ちゃんが腰を激しく震わせながら、俺の腰に巻きつけてる脚にすごい力を入れてきた。膣の中も奥からまた物凄い締まり方をしてきた。やばっ、また気持ちいい…!
「んっ…んっ…!」
やがて腰を痙攣させながら身体を震わせ、快感を噛み締めているようだった。
「ああ…まだ気持ちいい…」
「うん…もっとしたい…龍ちゃんと、もっとしたい」
二人の身体を、たっぷりの汗が覆っていた。

いつも、真由ちゃんとはこういう感じで何度でもしてしまうのです。
今日の話は、ちょっと何年前なのか正確にはわからないのですが、真由ちゃんと「特に気持ちよかったやつ」を思い出そうと思って書きました。
もちろん、まだまだあるはずですが、私の「思い出の引き出し」は、鍵かけといて鍵なくしたやつが、いっぱいあるように思われまする…。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7454
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月09日
投稿No.7436「超能力系新体操女子スミレ」の続きです。舞台は現在。

1人でバー「Heaven(仮名)」に行った帰り…

久しぶりに、占い屋やってるスミレ(仮名)のとこでも見に行こうとかなと思った。
まあ、占いに特に興味ある訳でもないが、スミレは超能力の領域だから別だ。

なんという事はない、ただ顔が見たいだけ。

スミレとは何度かSEXしたが、たまらない抱き心地をしている。
彼女が結婚してからは、当然そういう事はなくなったが、やはり時々「あの抱き心地」を思い出してしまう。

まあ、あんまりこういう事ばかり考えてスミレに近づくと、一目で「エッチなコト考えてるしょ」と見抜かれてしまうのだが。

あるアーケード商店街にスミレの店がある。
そこまで行くと、スミレが店の前に立ってる…。黒ずくめの衣装に、魔女みたいな帽子。そして、あの甲高いアニメ声で、

「はいはい、タイムサービスだよー。今なら30分で3000円ポッキリ!ちょっとちょっと、ソコのお兄さん達、あーもう!アナタ達なら2人で5000円!さあ、どうだどうだ」

占い師って、こういうものか?
てゆーか何の店だ?如何わしい店の客引きにしか見えない(汗)

さて、声かけたのにフラれて落ち込んでるスミレに、
「久しぶり。調子どうだい?」
と声をかけた。
「あっ…龍ちゃん!!」
と、俺に抱きついてきた。あら、Fカップの巨乳がムチッと当たって来た…。

占い館の中に招き入れられ、「いかにも占いの部屋」みたいなとこでスミレと向き合い座っている。
俺たちの間には黒いテーブルと、水晶玉。
「ふふん、これぞ占い師だと思わない?この黒いドレスと、この帽子がカワイイでしょ?」
うーむ、占い師というよりも「ねるねるねるねはね、ひぇーっへっへっへ…」寄りに見えるのだが、まあいいや。
「で、龍ちゃん、どうしたの?ふふん、もうー、私のカラダが忘れられないんでしょ?顔に書いてあるよ?」
と、いきなり図星なコトを言われる。
「しかもまたさ、ヘビが巣穴を出たり入ったりしてる夢ばっかり見てさ」
「そうそう!それ最近よく見るんだけど、これ何?」
「ヘビがチンポで、巣穴がマンコに決まってるでしょ?」
そのアニメ声で、チンポとかマンコとか言われると、ドキっとしちゃう。
「…スミレこそ、欲求不満なんじゃないの?」
すると、スミレの表情がどんどん曇ってった…。あら、図星?
「だってさぁ」
「うん」
「私に飽きたみたいで」
「うん…」
「他の人のトコ行っちゃった」
えー!!
「あの旦那さん、コスプレイヤーの旦那さんでしょ?」
「うん」
「そんなコトするとは…」
「ううん、私には見えてるの」
あ、そうだ、それがあるんだ。
「そのオンナにそそのかされてるって」
「まじか…」
「悔しいよぉー!!」
いきなり泣き出してしまった…。

想像を遥かに凌ぐ鬱憤が溜まっていた…。
結局、スミレと「Heaven」へ行った。俺は戻った形になる。
マスターは、俺が戻って来た事以上に『何を連れて来たんだお前』という顔をしている。
そしてスミレが、見たことないほどに黙っている。
黙ってると尚更、美人に見える…。
相変わらず上坂すみれに似てる。ちょっと化粧キツいけど。
黙ったままのスミレに、
「その、そそのかしてる女って、面識あるの?」
聞いてみた。
「ある。その女もコスプレイヤーで、イベントで何回も会ってる」
聞いたことないくらい、真剣な声。アニメ声だけど。
「その女は、旦那さんとは元々親しかったの?」
「ううん、去年の暮れのイベントで、初めてウチら夫婦に絡んできたの」
「向こうから?」
「うん、それで旦那に『ずっとファンでしたー』みたいに言ってきたの」
「ええ?スミレの目の前で?」
「うん。挑発的すぎると思わん!?」
かなり怒ってるな。こんなに口調が強いスミレを見たことがない。
「絶対に…熱々のモリンガ茶を口から流し込んだる…むしろヤカンごと…」
怖い怖い。そしてモリンガ茶って結局なに?

スミレと酒飲んだの初めてだったが、由紀恵さんにヒケをとらないくらいザルでびっくりした。
まあ、相手のコスプレイヤーの女の写真見せて貰ったけど、なんかいい女だった。スミレに似てるような気がする。
「いい女だな…」
と言うとスミレに少し睨まれたが、そんな俺たちの様子を見ていたマスターが
「そのイベントに龍も潜入して、その女ナンパしてしまえ」
という支離滅裂に等しい、謎の解決案が…。
スミレもスミレで、
「そうだそうだ!そしてロウソクとか垂らしてムチで叩いて…うひょひょひょ」
と、輪をかけて内容が崩壊してる妄想を膨らませ始めた。
そんな感じで、仕掛ける日時は今度の日曜、イベント会場にて。
つまり、龍ぞーがコスプレに初挑戦することになりました…。

なんでここまでしなきゃならんのや(汗)
もうアレだな。「仕掛人・龍」とか、新しいシリーズ作りますかね。

さて、Heavenを後に致しまして…
「龍ちゃん」
「なんや?」
「SEXしよ」
「いいの?大丈夫?」
「うん!今回の報酬!」

先払いですか。
ま、スミレとSEXできるなら、なんでもいいや。

「しかしまあ、その衣装は私服なの?」
結局、占い館からHeaven、電車、そしてスミレの家に帰るまで、そのトンガリ帽子までずっとフル装備だった。
「そうだよ、毎日違う格好して仕事してる」
「へー、さすがコスプレイヤーだな。ところで、もうかってるの?」
「今日みたいにスッカスカな日と、行列まで出来る日と、もう真っ二つなんだぁ」
言いながら帽子を片付け、魔女みたいなドレスを脱ぐと、その中は黒くて短いネグリジェと、黒いレースの網タイツだった。
「え、いきなりエロくない!?」
想定外で興奮した。
「ふふん。龍ちゃん来てくれる事、予測してたのだ」
そうなのか。その割にはさっき驚いてたような…ま、いいか。
ネグリジェだから肩や腕、胸元が露出してる。変わらぬ美白肌と大きな胸に、早くもモノが硬くなり始めていた。
そしてスミレが、有無を言わさず俺に抱きついてきた。
「むにゅー」
むにゅって言いながら、おっぱいと唇押し付けてくる人初めてだわ。
でも、やっぱたまらん。「得意のフトンは?」と言いたいところだが、ホールド気味に抱きしめられながらのディープキスになってて、何も言えない。
久々のスミレの唇と、絡み合う舌の感触、抱きしめて胸に当たる巨乳の柔らかさを楽しんでいた。
スミレのアッシュピンクのロングヘアーを指先でなぞり、その頭をナデナデしていた。
「んー」
とか言いながら、甘えるように俺の胸に抱かれていた。
姫抱っこの座ってる版、みたいな感じ。目の前にある、Fカップの白い谷間がたまらん。
右手でまた、スミレの頭を撫でた。
「ツライよね、そんな嫌な思いしてさ」
「うん…」
そう言いながら、スミレの右腕が俺の腰に巻きついてきた。

頭を撫でていた右手を、露出してるスミレの肩や腕に這わせて、乳房をソフトに触った。
変わらない、美白もち肌。
「そういえば、得意のフトンは?」
「あ、そうだ。敷かなきゃ」
そう言うなり、俺の前からピョンと飛び出して、和室へまっしぐら。
「龍ちゃん、いいよー」
呼ばれると、厚手の敷布団の上に、既にスミレが仰向けに寝てた。
「龍ちゃん、久しぶりだけど好きにしてね」
おお。最高のお言葉です。
服を脱いで下着のみになり、スミレに添うように寝て、左手で肩を抱き寄せた。
なんかピョンピョン言いながら、俺にしがみついてくるスミレ。
「相変わらず綺麗だな」
そう言いながら右手で頭を撫でていた。
「ううん…」
嬉しそうな顔をしながら、俺の背中に両腕を巻きつけてきた。
それに誘われるように、スミレと身体を重ね、抱き合った。網タイツの太ももの間に、片脚を割り込ませながら完全に覆いかぶさった。
胸板に張り付く巨乳の感触、素肌の柔らかさ、モノを押し付けてる太ももの柔らかさ…。
しばらく濃厚にディープキスしながら、両腕をスミレの背中の下まで回して、強く抱きしめた。
「うん…ん…」
そのまま、頬を伝って耳を舐めた。
「うんっ…」
耳は、スミレの性感帯。
ああ…この抱き心地…。
しばらく「思い出」になってた抱き心地が、また味わえるとは。
スミレの耳も首筋も舐めまわす。あちこち、化粧品の味がする。
そして黒いネグリジェを脱がした。
その中は黒いレースのブラ。久々のスミレの胸を、ブラの上からしばらく揉んでいた。谷間に舌を這わせながら。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「リクエストあるんだけど、聞いてもらえる?」
「まあ、可能な限り」
「ぜぇーったい可能だよ」
なんだ、その言い切りは。
「まあ、言ってごらん」
胸を揉む手は一切止めない。
「このフトンさ、旦那と寝るのにも使ってるんだ」
「うん」
「だからさ」
「うん」
「今日、私の中に沢山、たぁーっくさん精子出してさ」
「うん…」
「このフトンにでぇーっかいシミ作ってやりたいのよ」
どんな復讐よ(汗)
「龍ちゃんならイケるしょ?このフトンのど真ん中でさ、私の中に1リットルくらい射精してくれたらいいんよ」
「そんなに出ないけどな(笑)」
「いや、龍ちゃんなら出る!」
まあ、仮に出たとしたら、その代償としてヒトとしての大切な機能を二つくらい失うだろう(汗)
という訳で、「でっかいシミを作りましょう」という謎の目標が打ち立てられた。
でも、スミレの膣は逆流しづらい構造をしている。まあ、いいか。
「スミレ、ピル飲んでる?」
「もちろん。そこの心配はいらないよー」
そうかそうか。
両腕を背中にまわしてホックを外し、黒いブラを外した。
久々の、スミレの美巨乳…。
以前よりは柔らかさ重視で、あの「高級ラブドール」みたいな見た目ではなくなった。だが、むしろ今の方が性欲を掻き立てられる。
両手でゆっくりと、その胸を揉んだ。
柔らかさと弾力が高次元で融合した、素晴らしい感触の胸。
なんだか興奮が抑えられず、そのまま網タイツとパンティも一気に脱がした。
スミレもしたくてたまらないのか、膝くらいまで下げると、自分で両脚を動かして、タイツを脱ごうとしていた。
「抱きしめて」
可愛く両手を広げるスミレ。またスミレの身体に乗るように抱きしめ、さっきより激しいディープキスをした。裸で抱き合う、胸の感触、もち肌の感触、モノを押し付ける生の太ももの柔らかさ…。
気持ちがめちゃめちゃ昂ぶっている。両手をスミレの肩の下にまわして抱きしめ、舐め回すようにディープキス。
するとスミレが、両手を俺の下着にかけ、それを下げた。
腰を浮かせて完全に脱ぐと、俺のビンビンに反り返ってるモノが、スミレの白い太ももに張り付いた。
それをすかさず、右手で手コキしてくるスミレ。
俺は身体を添い寝みたいにし、スミレの耳から首筋を舐めながら右手で巨乳を揉み始めた。手に余るFカップの白い巨乳。手にペタッと吸い付く美肌の感触がたまらん。
「龍ちゃん」
「ん?」
「でかい(笑)」
「スミレの胸も、でかいわ」
なんの確かめ合いかはわからんが、お互いに興奮している模様。
さて、手コキをされながら両脚でスミレの股間のあたりをまたぎ、そしてまた両手でゆっくりと巨乳を揉み始めた。
スミレは手コキしながらも、ちょっと首を反らしたりして、感じてる様子がわかる。
柔らかい巨乳を掴むように強く揉み、その乳首を舐めまわした。
「あんっ!」
それでも手コキは休まない。これがまた、気持ちいい…。
「すごい硬い…」
しばらく胸の愛撫を続け、左手は乳房を揉んだまま、右手をスミレの太ももに這わせた。
そのまま、お尻の下まで滑らせ、しばらくそこを揉んでいた。
そのまま、中指と薬指をお尻の穴に当てた。
「いやっ!」
嫌な訳ではない。びっくりしただけ。
そのまま、下からスミレの膣に指先を這わせた。
「あんっ!」
少しびっくりしたのだろう、下半身がビクッとなった。だがスミレは上付きだから、中指の先しか届かなかった。
少しスミレの身体を抱き直し、またディープキス。スミレの手コキは続いている。
キスしたまま、右手をスミレの股間へ這わせた。
「んんっ…」
まだ触れてないが、声が上がる。
手が近づいている、というフィーリングで感じているのだろう。
中指でクリを弾くと、少し身体をピクッとさせた。そのまま中指、薬指の二本指の先でクリをしばらく押して、やがて時計回りに愛撫した。
「んんっ!」
キスしながら、クリを愛撫していると、スミレも腰を少し上下に動かしていた。
気持ちよくなりすぎてるのか、とうとう手コキの手が止まった。掴んだままになっている。
二本指をクリのみの愛撫から、膣口とクリを往復させる動きに変えた。もうすっかり濡れ濡れである。
「気持ちいい…」
もうすっかり、とろけた顔になっていた。
「龍ちゃん…」
「なんだい?」
「旦那より、ずっといい…」
「おー、なんか嬉しいわ(笑)」
旦那も見た事あるけど、「コイツには負けないな」とは思ってた。
やがてスミレの下半身へ移り、約1年半ぶりのスミレのアソコを眺めた。
薄ピンク色の、上付きで肉厚の美マンである。少し大きめのクリ。その下の膣口からは、もうすっかり愛液が溢れていた。
しばらくクリを舌先で舐めまわしながら、中指と薬指の先を膣口に当てていた。
「うんん…」
可愛い声を上げながら、腰を少し回したり、突き出したりする動きをしていた。
クリをすっかり舐め回すと、その舌先を少し緩め、膣口に押し当てていた中指と薬指を、スミレの膣の中へ、ゆっくりと挿入した。
「はぁ…ん…」
スミレは、前より「色っぽい声」を上げるようになっていた。そして彼女の膣内は相変わらず、上下左右から締め上げてくる。そして膣壁のデコボコ感。Gスポットを押しながらクリを舐めていた。
「んんっ…んんっ!」
押し殺した声で感じるスミレ。
俺も、逸る気持ちを抑えられなくなりつつある…。久々に感じる、スミレの身体。そして、この膣内に挿入して、リクエスト通りに大量の精液を出しまくって、「でっかいシミ」を作ってやろうではないか。
そんな事考えていると、ずっと腰を回していたスミレが、
「ああんっ!!」
と叫んだかと思うと、そのままピクピクっ…と、イッてしまった。まだピク…ピク…としてる。相当気持ちよかったのかな。
二本指を膣内に挿入させたまま上体を戻し、肩を抱き寄せてスミレと唇を合わせた。
二本指は、スミレの膣内をゆっくりと出入りしている。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「こういうの、久しぶり」
「そうなの?」
「なかなか、イケなかった」
「あら」
「龍ちゃんと別れてから、イケなかった」
まじか!それで浮気?旦那はアホか。
「信じられん…」
スミレは、それ以上は何も言わなかった。俺は右手も戻し、スミレの身体を思いっきり抱きしめた。抱きしめて、もう一度ディープキスした。
「ふふん」
お、いつもの笑い方が戻ったか。
「もう、入れたい…」
「いいよ…」
スミレの両脚の間に割り込み、クリに亀頭を当てた。
「あんっ…」
気持ちの昂りがあったからか、これだけでも相当な刺激を感じた。気持ちいい…。
クリと亀頭を擦り合わせながら、スミレの身体を抱きしめていた。スミレが俺の耳を舐めてくる。
やがて亀頭はそのまま膣口を見つけ、その入り口とディープキスしていた。
「んんっ…」
主人(あるじ)同士もディープキスしている。
浮かせてた腰を沈めると、モノがスミレの中へ、ニュルニュルと入っていく。
「あぁ…」
なんだか、快感を味わってるような声を上げるスミレ。ニュルニュルと挿入されていく亀頭とモノも、既に強烈な快感の中にあった。
「おお…」
根元まで深く入ると、あまりの気持ちよさに、スミレの耳元で声を上げてしまった。
「龍ちゃん、気持ちいいの?」
囁くような声で聞いてくる。
「最高…」
「ふふん」
本当に最高だった。スミレの身体を求めてたんだろうな。また、この挿入感とこの抱き心地が味わえて、心から嬉しいと思っていた。
ディープキスしながら少しづつ腰を動かしていった。ピストンする度に様々な快感を感じていた。あっという間にイキそうになったものの、それに耐える事自体が快感になってきた。
「龍ちゃん…」
俺の背中に強く両腕を巻きつけてくる。
スミレの身体の柔らかい感触、胸板に張り付く巨乳の感触。ピストンするたびに様々な感じ方をさせてくれる膣内…。
何より、俺にしがみつくスミレからは、「愛に飢えてた」思いが伝わってくる。
またスミレの背中の下まで両腕をまわして、力強くギュッと抱きしめた。
「ああーんっ」
すっごい喜んだ声を上げてくれた。
スミレの首筋を舐めながらピストンしていたが、スミレも腰を回すように動かしてくる。
相変わらずこの動きが滑らかだ。
抱きしめ、ディープキスしながらお互いを刺激しあっていると、かなり膣の締まり方が強くなってきた。
耳を舐めまわしながら深くピストンしていくと、
「ああっ!!」
と声を上げていた。このまま抱き合ってイクかな…と思っていたのだが、「シミ」の話を思い出した。
膣奥に押し付けたままピストンを止め、ややしばらく耳を舐めまわした。
「んんっ…意地悪しないで…」
そんなスミレの声にも構わず屈脚位にして、また深々と突き込み始めた。
「ああっ!きゃっ!!」
プニプニしてる子宮口を押し込むように深々と、深々とピストンしていく。
当然、凄まじい気持ち良さが襲いかかってくる。快感が蓄積されすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさになってきた。
「ああああっ!!すごいっ…!!」
スミレはその美しい顔を快感で歪めながら、両手でシーツをギュッと掴んでいる。
俺は、いつでもイケるけど、まだまだ耐えられる、みたいな不思議な状態になっていた。
スミレの膣内を味わい尽くすかのような…。
やがて膣奥からキュウウッと巻き上げるような締め上げが起こってきた。うお、気持ちいい…
スミレもイキそうなのだろう。絶叫(というかシャウト?)に等しいような声を上げていた。
「あああああっ!!」
「うおお…イキそうだっ!!」
「ああん!!ああんっ!!」
俺も叫んでしまったが、スミレの子宮口のプニプニに当たった瞬間、激烈な快感とともにモノがビクッ!と大きく数回跳ねて、更なる強烈な快感とともに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで精液が放たれた。あまりの気持ち良さにまた数回ピストンすると、更にまた快感を伴ってドバドバドバッ!!と射精した。

すごい気持ち良さ…、スミレの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、モノを膣奥に押し付けて余韻に浸っていた。
めっちゃめちゃ気持ちよかった…。スミレも下半身をピクピクとさせている。イッた後も尚、俺を求めてくれてるかのように、膣内がニュルニュルと動いていた。
スミレの身体を抱き直し、その顔を覗き込んだ。相変わらず、余韻に浸っている顔がなんとも言えず美しい。「幸せー」みたいな、微笑んでるような安らかな顔。
旦那、この顔知ってたら絶対に浮気しないはずだ。それなのに…。
そんなスミレをまたギュッと抱き直し、キスをした。
「めちゃめちゃ沢山出したわ」
「うん…ふふん」
一度抜いてみたが、やはりすぐには逆流してこない。だが一筋の白い線みたいに、僅かながら垂れてきている。
「スミレ、上半身起こしてみな」
「こう…かな」
すると一気にドロドロドロ…と、止まることなく精液が溢れ出てきた。
「おお、めっちゃ出てきたよ」
「あん、ヤバイ…」
スミレは喜びながら何度も力を入れて、膣内の精液を逆流させていた。
俺のモノは、まだまだビンビンだったけど、その絵を見てて尚更、興奮が高まった。
「スミレ、もっとできる?」
「うん…もっとしたい」
それに、次はまたスミレを抱けるのかどうかもわからない。
この夜はスミレを味わい尽くすかのように、今しがた中出しした膣へ俺のモノを押し込み、抜かずに3発の連続中出しを行った。とにかくスミレをいっぱい、抱きしめながら。
お互いにすっかり体力を使い果たし、スミレの気持ちも満たされたようだ。
で、目標の「布団のシミ」は一箇所にまとまらずに数箇所にできてしまった…(汗)

「これじゃ、ただの汚れでしょ(笑)」
「まあ、そうだな…」

そして、シミだらけの布団で一緒に寝て、朝シャワーして、またSEXした。

リアルタイムなので、今回のお話は、ここまでです。「コスプレイベント」でのナンパが上手く行ったら続きがあります。
なかったら、「失敗した」という事で…。

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投稿No.7452
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月07日
『流れの人の此の後は 絶えて心中せぬやうに』

思えば、この出会いは奇跡だったのかもしれない。

コスプレ無料ソープ、E店での話。
仕事明けの早朝ソープだが、ここの早朝の嬢はハズレが少ない。
まだ入って2日だという麻里子(仮名)をすすめられ、それに従った。
ここの早朝の、受付のおじさんは、とても信用できるのだ。
「この嬢は性格が…」とか、「この嬢は、龍さんには『つまらない』かも…」とか、商売にならんやろ!な事でも俺には伝えてくれる。だから、このおじさんのススメに間違いはない。

さて、白パンストだけ所望し、コスチュームはおまかせで嬢とご対面。

うわ!めっちゃ美人やんか!

と思わず口にした記憶が鮮明にある。
ここの早朝は確かにハズレが少ないけど、この麻里子嬢は、あまりにも飛び抜けてた。
しかも白パンストと組み合わせてきたのが豹柄のボディコン。とんでもないセンス。

「いらっしゃいませ」
と丁寧に、俺を出迎えてくれた。
俺、麻里子嬢に手を引かれて部屋へ行くまでの間、色々と衝撃でウワノソラだった。何も記憶がない。
麻里子嬢は美人な上に透き通るような白い肌、ボディコンの胸元から美しい谷間が見えている。また、この格好がとてもとても似合っていてセクシー。自分の魅せ方を心得ている。

まずは「時間の延長」を願い出た。
「今日ヒマだから大丈夫だよー」
と言ってくれ、90分だったのを、倍の180分にした。その価値がある。
そして、逸る気持ちを抑えながら少しお話ししてみたが、なんと2週間前まで吉原で働いていたとか!
なんで、こんなとこの早朝にいるのか…。
しかし、ここである事に気付いた。
『吉原の高級ソープにいたって事は、中出しできるんじゃないか?』
という事に。
まあ、特別そういう交渉も持ちかけず、早々に麻里子を抱き寄せた。
すると、積極的にキスをせがみ、そして舌を絡めてくる。キスをしながら右手で胸を揉んだり、そのまま身体をなぞるように太ももに這わせ、その感触を味わいながらピタッとしたスカートの中へ手を滑らせ、お尻も揉むように触った。肌の感触、身体の柔らかさ、申し分なし。というか今までのソープ経験で考えても、かなりのもの。
この嬢は大当たりだ…今更言うまでもないが確信した。接客には簡単には身につかない、「高級店にいた人特有の」しなやかさとエレガントな雰囲気を感じさせる。それに全身から溢れるエロいオーラが合わさっている。

しばらくソファーでディープキスし、麻里子の身体中に手を這わせて感触を味わっていたが、ほどなく彼女を姫抱っこしてベッドまで連れて行った。
麻里子は「きゃっ」とか言いながら、なんだかキャピキャピと喜んでいた。
俺が早々に服を脱ごうとすると麻里子は起き上がり、手早くシャツのボタンを外したかと思うと、俺の上半身を舐めまわしながら、ゆっくりとシャツを脱がしてきた。
いきなり、エロい。
「私も脱ぐ?」
「いや、麻里子さんはまだ、そのままで」
下着のみになった俺は、まだ上体を起こしている麻里子を抱き寄せ、先程のように濃密なキスをしながら、胸をさっきよりも強く揉んだ。興奮から思わず、胸元に手を滑り込ませてしまった。俺としてはフライングの部類に入る。それほどまでに、早く「生の乳房の感触」を味わいたかった。
首筋や肩を舐めまわしながら、滑り込ませた右の手で乳房を揉み、乳首を弾く。
手にピッタリと張り付く肌の柔らかさが堪らない。素晴らしい。
右の手を戻し、麻里子とキスをしながら、その身体を支えながらゆっくりと押し倒した。
この時、俺とした事が「初めてのソープ」の何倍もドキドキしていた。それ程のレベルの嬢。
片脚を、麻里子の太ももの間に割り込ませながら、その身体に覆いかぶさるように抱きしめた。息が乱れる…こんなに早々に興奮しまくるとは…。
そもそも、ここで麻里子みたいな嬢が出てくる事自体が不意打ちに等しい。
麻里子の身体の抱き心地がすごい。とにかく触れ合う感触全てが、エロい柔らかさを感じさせる。男の本能を奮い立たせる。そんな素晴らしい身体。
首筋に舌を這わせながら右手で胸を強めに揉んでいた。
股間を押し付けている、白パンストに包まれたままの太ももの肉感も、たまらない…。
もうすっかり、俺のモノは怒張していた。
「すごい…硬くなってるね」
と言いながら、麻里子はその太ももをグッと押し付けてくる。
「既に最高だよ…」
まだ脱がせてもいない女性にこんな事、言ったことあるだろうか。
豹柄のボディコンワンピを、下から一気に脱がせた。白いブラの中に、まだ何カップかわからない巨乳が収まっていた。
くびれもしっかりとあり、身体も透き通るような白い肌である。
麻里子の両脚にまたがり、胸をブラの上から両手で、ゆっくりとゆっくりと、味わうように揉んでいった。
「何カップなの?」
「G…」
すごいな。でかいとは思ったが…。

背中に両手をまわしてホックを外し、ブラを一気に外した。少し垂れてはいるものの、柔肌の素晴らしい美巨乳。乳首がピンクである。
また両手でじっくりとその胸を揉みまわした。手にピッタリと張り付くような柔肌の感触がたまらん。
乳房の周りに舌を這わせながら、指の腹で乳首を弾いた。
麻里子は場慣れしているから、多少の愛撫は「当たり前の刺激」になっている。
いいだけ胸を愛撫し、乳首もたくさん攻めた。
そして両脚で麻里子の太もものところにまたがったまま、その身体を抱きしめてキスをした。
下着の中で反り返ってるモノを、太ももの間にハメて擦るような動きをしながら、麻里子の柔らかな身体をギュッと抱きしめ、ディープキスをしばらくしていた。
麻里子のキス顔がまた、美しい。キスが解けると首筋を舐めまわした。首の肌が特に柔らかくスベスベで、舐めまわしていると気持ちいい。

そろそろパンストを脱がそうかと思うと、麻里子はノーパンパンストだった。
「おお!ノーパンか!」
「うん…このほうが、いいかなって」
これもまたサプライズだった。
もう鼻を近づけると「女の匂い」が立ち込めている。
その真ん中を破り、それを広げていくと、もうすっかり開いてる秘部が見えていた。
秘部はさすがに、周囲が黒ずんでいる。だが、中はピンクでかなりの身厚さ。
勃起しているクリをひと舐めしてみた。変な味はない。おまけに思ってた以上に濡れている。
クリを舐めまわしながら左手で麻里子の乳首を弾いた。そして右手の中指を膣に挿入する。
おお…指を入れるとニュルニュルとした動きと上下からの圧迫、真ん中あたりから急激にボコボコになる膣内の構造…これは素晴らしい。
しばらくクンニしながら愛撫していると、膣奥からどんどん愛液が溢れてくる。
麻里子は可愛い声で喘いでいる。

「そろそろ入れたい…」
といいながら下着を脱ぐと、麻里子はすぐに上体を起こして、俺のモノをフェラし始めた。舌を広く張り巡らせるように、ゆっくりと巻きつけながら咥え込んで行く、かなりの攻撃力のフェラ。しかも時々手コキに切り替えるのがまた、ヤバイ…。
何度も何度も寸止めにされ、
「これで、いっぱい出るね…」
とか言いながらにこやかに、麻里子は仰向けになった。
その身体に覆いかぶさり、キスをしながら亀頭をクリに擦り付けた。
「ナマでもいい?」
「私はナマのつもりだったよ?」
やはりそうだったか。ナマ挿入の許可を改めて頂け、また俺の心臓が高鳴り始めていた。
上体を起こして挿入の体勢へ。百戦錬磨の膣口にモノをあてがうと、早くも吸い付く感触の中に、膣内へ引き込むかのような動きが。
うお!入り口からこんなに締まるもの!?
そのままグッと押し込んでいくと、早くも亀頭が「ボコボコゾーン」に到達した。この刺激すごすぎる。気持ちいい…!
後から聞いたのだが、麻里子は殆どの客を「秒で」イカせるらしい。それわかる、俺も1分もつのだろうか…。
膣奥まで亀頭が到達すると、俺はピストンせずにそのままモノを膣奥へ押し付けて、麻里子の身体を抱きしめた。
「ん…気持ちいい」
と、意外にも麻里子の方から言ってきた。
あ、そうか。こうして客に自信を持たせて、絶頂に導くのか。
俺のモノは、あまりにも強烈な快感に必死に耐えながら、麻里子の膣の奥でピクピクとしている。少し我慢汁出てるな。
「麻里子さん、すげぇ気持ちいい…」
「ほんと?」
「うん、少し我慢汁出ちゃった(笑)」
「うれしい…」
言いながら麻里子は両腕を俺の背中に巻きつけてきた。
俺は、少しづつピストンしながら麻里子の身体をギュッと抱きしめ、抜群の挿入感と抱き心地を感じていた。幸せすぎる時間。
俺は両腕を、麻里子の肩の下までまわして、強く抱きしめながら腰を動かしていた。麻里子もソフトに回すように、下から腰を動かしていた。麻里子と見つめ合いながらのこの動き…麻里子の美しい顔を見ながら最高の挿入感と、抱き心地…。
またディープキスをしながら、数分にわたって抱き合った。キスが解けるとまた、首筋を舐めまわした。
しばらくは、本当に「腰を動かしている」という程度のピストンだったのだが、奥にグッと押し付けてみると
「あんっ!」
と麻里子が喘いだ。麻里子は意外と浅く、密着正常位でも子宮口に亀頭が当たり出したのだ。
「ヤバイ…気持ちいい…」
と言いながら、麻里子の息が乱れ始めていた。
俺は両腕をまた背中の下までまわして、さっきまでより強烈に麻里子の身体を抱きしめた。
首筋を舐めまわして強く押し付けるようにピストン。この動きをゆっくりと深々と行うと、麻里子も感じているが俺も気持ちいい…最高に気持ちいい。
「い、イキそう…」
そう言いながら麻里子は、俺の背中にまわしている両腕に力を入れてきた。
俺も挿入からイキそうなのを耐えていたが、ここで膣奥からニュルニュルと巻きつくような強烈な刺激を感じて、イキそうになってきた。
「おおっ、イキそう…」
「うん…中出ししてね…思いっきり出してね」
おお…ここまで言われたことないかも…。
麻里子のこの言葉も手伝い、絶頂状態で麻里子の子宮口に亀頭が当たった瞬間、凄まじいまでの刺激とともに尿道の隅々からドバドバドバ!と、激しい快感を伴いながら膣奥に思いっきり射精。もう一押しするとまた更にドバドバドバ!!と、更なる快感を伴いながら射精した。それから数回、膣奥へ向けてピストンすると、余韻にもまだ快感が伴っていた…。気持ちいいなんてもんじゃない…。
麻里子の身体を抱きしめながら余韻に浸ってると、俺の耳元で
「いっぱい出た?」
と、ささやくように聞いてきた。
この最高の気持ちよさの余韻に浸ってるときの、この問いかけ。一生忘れられないインパクトだった。

余韻で抱き合いながらディープキスしたり、イチャついてるうちにまた興奮し、このまま抜かずにもう2発。風呂入ってまた2発。
3時間で5発の中出し。さすがの麻里子も何度もイッてたから、最後はヘロヘロ。
「もう今日は帰る」
とまで言っていた。

当然ながら、すっかり気に入った麻里子だったが、会えたのはこの限りだった。
きっと今も、「流れの女性」として、どこかのソープにいるはず…。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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