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投稿No.7617
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年4月29日
かれこれ5年以上関係が続いている子(ネクさん)との話。

ネクさんは30台半ばで、顔ははっきり言ってブスではあるが、胸が大きくGカップある。
性格は過剰なほどの心配性であり、根暗で自称男性恐怖症である。
出会いはサイトを通じて会い、初めて会ったときはハズレだと思っていたのだが、そびえ立つ大きな胸の前に性欲は勝てず、今では私の大切な性欲の捌け口となっており重宝しています。

ネクさんとの集合場所はいつも私の家の近くのコンビニ。
塾の講師をしているネクさんは仕事の帰りが遅いため、夜の10時~11時に集合し、そこから彼女の車に乗り込み車で数分の激安ホテルへ向かう。

ホテルに入ると直ぐに裸にさせ、私はベッドに仰向けで寝転がる。
そして、シャワーも浴びずに10分間のフェラを命じる。
今は命じなくとも私のズボンを下ろし、自らフェラをするのだが、どんな事があろうとも口を離してはいけないルールを設けてある。
離した場合には残った時間にプラス5分としている。
毎回、10分のアラームが鳴るまで暇なので、最近はベッドの上で携帯をいじりながら足の指で乳首を挟み、いじめている。
だが、顎関節症の時も泣きながら遂行するほど我慢強いので、少し乳首をつねっても、スパンキングをしても決して口は離さない。

アラームが鳴りフェラが終ると、前戯もなく騎乗位で挿入させる。
濡れてもいないため、毎回、最初は痛がるが1分もしないうちに女の顔となり、大きな喘ぎ声を発しながら腰を振る!
そのまま中出しすることもあるが、バックの時は連続スパンキング!
うつ伏せでの挿入の時はスパンキングと首締めを行い中出しを行い、そのままお掃除パイズリフェラをさせる。

お掃除が終ると順番にシャワーを浴び、再びベッドで二回戦へ!
今度はネクさんを仰向けに寝かせ、口をマンコにみたせてピストン!
オゴッオゴッ言いながら涙目になるが、私がこれを好きなのを知っているため、泣きながらも歯が当たらないよう大きな口を開け受け止める。

気が済んだところで次は尻を顔の前に持っていき、入念なアナル舐めをさせる。
最初は嫌がっていたが、今では舌先を穴に入れようとさえしてくるし、ベチョベチョになるまで舐め回す。

二回戦目の挿入はバックから始まる。
上半身を起こし壁に手を掛けさせ、大きな胸を揉みしだきながら乱暴に突く。
ここで卑猥な言葉を言わせたいのだが「それだけは出来ない」と毎回、拒否をされるので盛り上がりに欠ける。
そこで「言うことが聞けないのなら、何をしてもいいなー?」と聞くと、必ず首を縦に振るので、後ろ髪を掴みながらスパンキングをしたり、正常位に変えて首絞めしながら乳首をつねったりする。
時間のある時はマッサージチェアに両手足首を縛り動けなくさせ、備え付けの電マを腕の加圧する部分に挟み込み、ガウンの紐で結び固定しマンに押し当てる。
身体を固定をしているときから「イヤー!イヤー!」と言うが「何をしてもいいって約束したでしょ!」と言い電マのスイッチを入れる!
スイッチが入った瞬間、大きな喘ぎ声を上げ足をバタバタさせる。
最初はその光景を見ていたが、今は携帯を片手に私がタバコを吸い終わるまで続けさせる。

そんな私の要望を叶えてくれるネクさんですが、マゾではないため、そういった事で絞まりが良くなったり、感度が上がることはないのだが、そこがまたいい!
必死に我慢しているのだと考えると、余計に私は興奮し、二回戦目は乱暴なセックスで中出しを終える。

心配性のネクさんはここで直ぐに時間の確認をするのだが、12時まで時間があるようなら、イラマチオ掃除をさせる。
時間が無いようであれば「時間がない」と焦らせ私だけシャワーを浴びて帰宅する。

11時集合の場合には1時間しかないため、もっと駆け足のセックスとなる。
また、11時を過ぎての集合となった場合には、夏はカーセックス。
それ以外の季節は近くにグラウンドがあり、そこには使われていないキャンプスペースがあるのでそこで野外セックスをする。

帰りの車中では毎回、「もう会うことはないな。」と思うのだが、嫁が居ない日で尚且つ予定のない日に限ってムラムラしてしまい呼んでしまう!

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投稿No.7616
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年4月28日
僕が23才の時の話です。

社会人になり、職場の部署に配属されると、僕の教育係はよしみさん。
髪が長く、色っぽくて大人の女性の雰囲気がありました。
なんといっても胸が今まで見たことない大きさで異様に膨らんでいて僕はめちゃめちゃ興奮しました。
それから色々と仕事を教わり、優しく面倒をみてくれました。

夏のある日、仕事が残ってしまい残業していると、よしみさんも手伝ってくれました。
何時間かやり、あとは家でも出来る感じになったのであとは家でやります!と、よしみさんもじゃ帰ろうか!と2人で会社を出ました。
よしみさんは軽くご飯食べて行こうか!と2人でご飯を食べ、ビールも2、3杯飲みました。
店を出るとよしみさんは残りの仕事、家でやりなよ!と僕はいいんですか?と、分からないのあるといけないから!と僕はすいません。とよしみさんの家に向かった。

家に着き、入ると女性の部屋!良い匂いがしてドキドキした。
僕はパソコンを開くと、やってて!お風呂入ってくるから!と僕はパソコンに向かって仕事をした。
ふと、部屋を見渡すと窓際に洗濯物が干してあった。
大きなブラジャーとパンティーが!
まだお風呂のシャワーの音がしたので僕はブラジャーに近づいた。
本当に見たことない大きさで胸の入るとこに顔が入りそうだった。
良い匂いもして心臓がバクバクしていた。
ブラジャーを見てるとタグがあった。
サイズがJ(ジェイ)!!!ABCDEFGHIJと数えてしまった。
今まで1番大きくてもFくらいでそれでも大きいと思っていたからかなりビックリした!
パンティーも見てみるとアソコの部分を嗅いだ!
そのまま、頭に被った!
興奮でしかなかった。

お風呂場からカタカタと音がしたので慌ててパソコンに戻った。
よしみさんは部屋に戻ってくるとどう?終わりそうと僕はもう少しです。とよしみさんはもうほとんど終わりそうね!と、10分くらいして終わった。
僕はありがとうございました!とよしみさんはビールを持ってきてお疲れ!と少し飲んでいきなよ!と僕は頂きます!と乾杯しビールを飲んだ。
よしみさんは暑いね!と上着を脱ぐと薄いTシャツ1枚だった。
胸の形がくっきりと!って、乳首が!!!
ありえないくらいの垂れたおっぱいに乳首まで透け透けだった。
僕はチラチラと見る度にチンコがメキメキと大きくなった。
スーツが完全にもっこりしていた。
よしみさんと話をしながらもおっぱいばかり見てしまった。
よしみさんは、ねぇと僕の視線に気づいたみたいで、ごめん。お風呂入ったから着けてなかった。
僕は立ち上がり、すいません。帰ります。とよしみさんは近づいてきて、私が悪いんだから気にしないで。と僕の勃起に気づき、あっ!こんなに。彼女はいるの?と、僕はいません。と、よしみさんは僕の股関を撫でるとこれじゃ帰れないでしょ。とキスしてきた。
僕は、よしみさん。とよしみさんは僕の手を握ると触って!と大きなおっぱいに手を導いてくれた。
僕は持ち上げるようによしみさんのおっぱいを揉むと重たくて、でも凄く柔らかく手から溢れるほどだった。
両手で揉み回すように乳首もだんだん固くなってきてコリコリと指先でいじった。
よしみさんは気持ち良い!と僕はTシャツの上から乳首をしゃぶった。
おっぱいに顔を埋めながら乳首もぺろぺろと舐め我慢出来ずにシャツを捲った。
今までで1番大きなおっぱいに興奮し、薄い茶色の乳首も直接舐め吸い上げた。
口の中におっぱいを頬張り舌先で乳首も甘味噛みしたり、顔を埋めたり、谷間に顔がすっぽり入りぱふぱふしたりもう夢のようだった。

そのまま、よしみさんのパンティーに手を伸ばすとすでに濡れていた。
パンティーの上からオマンコを触るとぐちょぐちょしていた。
パンティーをずらし、指でオマンコに撫でるとニュルっと指がオマンコの中に呑まれた僕はくちゅくちゅと音を立てそのまま激しく手マンした。
びちゃびちゃびちゃびちゃとオマンコからどんどん溢れてきた。
よしみさんはイヤ、イヤと腰をくねらせ気持ち良い。と僕のズボンを脱がせるとチンコを握り上下に動かした。
よしみさんは僕に横になって!しゃぶらせて!と僕は横になるとよしみさんはパクッ!いきなりジュポジュポジュポジュポとフェラした!

チンコも直ぐにカチカチになるとパイズリしたことある?と僕はないです。とよしみさんはチンコにヨダレを垂らすと大きなおっぱいでチンコを包んだ!おっぱいの中に完全に隠れた。
よしみさんはおっぱいを上下に動かすとどう?と、僕はすごい気持ち良いです!良かった!と徐々に激しくなり左右のおっぱいが交互に上下すると気持ち良すぎてよしみさん!出ちゃう!出ちゃう!とストップしてくれました。
ヤバイです、それ!よしみさんとはまだあるんだけどな!と少ししてみる?とおっぱいをゆっくりと上下するとおっぱいが下にいったときに気持ち良さが倍増した。
僕は何?とよしみさんがパイズリしながらフェラを!!
僕は、よしみさんそれ、直ぐ出ちゃいます!とじゃ、あと1回!ジュポジュポと僕はあっー!ヤバすぎです!とよしみさんは僕の上に股がり、入れるよ!とチンコリを握り、オマンコを撫でるとゆっくりと腰をおろした。

ニュルニュルとよしみさんの中にチンコが入っていった。
よしみさんもあっ、あっん。全部入っね!と僕は気持ち良いです!とじゃ、動くよ!とよしみさんはゆっくりとグラインドした。
ヌルヌルのオマンコはとろけるように気持ち良く目の前にはよしみさんの垂れたおっぱいがぶらんぶらんと揺れていた。
僕は揺れるおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
よしみさんは気持ち良い!と腰が早く激しくなってきた。
僕も入れる前からかなり限界だったのですでにイキそうになってきた。
オマンコは気持ち良いし、おっぱいも最高でたまらないし!
僕はチンコがぴくぴくしながらも我慢していたが、限界が!
よしみさん!!!
ビクッビクッ!!
僕は我慢していたチンコから精子がドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
勢いよくオマンコの中に解き放たれた!
ドクドクドクドクと次から次へと溢れ出ていた!
よしみさんもあっ!とオマンコに精子を感じながら、出てるっ!とゆっくりと腰を上げチンコを抜くとドロドロっと精子が溢れて垂れてきた。

よしみさんはこんなに出しちゃって!と僕はよしみさんから垂れる精子に興奮し、出したのに、チンコが小さくならず、カチカチのままだったのでよしみさんを横に寝かせ、そのまま正常位で挿入した!
よしみさん!と、僕はいきなりパンパンパンパンパンパン!と激しく突いた!
オマンコの奧まで突き刺すようにズブズブッ!ズブスブッ!!パンパンパンパンパンパン!突きまくった!
よしみさんはアッ、アッ!気持ち良ぃ、激しい!と僕はパンパンパンパンパンパン突いた!
よしみさんはアッッーー、イクッ、イクッーー!!!とビクッビクッビクッ!!!
あっ、あっ!あっ、とイッた!
僕はよしみさんにキスし、おっぱいも揉みくちゃにし、乳首も味わいそろそろまたイキそうになってきた!
イキきってるよしみさんにラストスパートするよ!と僕はパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!!!
よしみさん!!!出すよ!!!
突きまくったオマンコの奧にドピュッ!ドピュッ!!と、また精子を放った!
ゆっくりと動くと残りの精子もドクドクと溢れ出て、よしみさんのオマンコの奧に精子を出しきった!
よしみさんもぐったりとして放心状態だった。

僕はチンコをゆっくりと抜くとオマンコからジュプジュプと精子が逆流し、垂れてきた。
僕はよしみさんの隣に横になるとよしみさんを抱きしめた。
唇を重ね、何度もキスをし、おっぱいも触りまくった。
30分くらいイチャイチャしながら、よしみさんは激しすぎ!2回もして!気持ち良かった。あんなに出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!と僕はよしみさんが可愛くてしょうがなかった。

その翌日から付き合うことになった!

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投稿No.7612
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年4月22日
先先日昼から久しぶりにホテヘルを利用しました。
今回は狙っていた風俗嬢が急遽お休みな為に違う嬢の歩美ちゃんを指名!

フロントで手続きを済ませて指定されたラブホにチェックイン。
店に部屋番号を伝えると程無く歩美嬢が到着。
若干のパネマジはあるが許容範囲内。

私が最後のお客さんらしく、ゆっくりとした時間の流れでプレー開始。
最初はお風呂がたまるまでは、お互いに素っ裸になり、布団でイチャイチャ。
細身なのに、Iカップある歩美嬢。
お風呂ではマットプレーをしてくれ、パイズリやフェラを堪能。
ベッドに移ってバスタオルをひいて、ローション素股の開始、たまらない気持ち良さに思わず発射しそうになるも我慢、しかし歩美嬢は間髪入れず巨乳でローションを滴しパイズリ攻撃!
あえなく発射してしまう!

しかし私の息子は衰えない!
歩美嬢を上に向いてもらい、巨乳を舐め回すと、感じるらしくビクン!と何度も反応する。
これを見てより一層私の息子は勃起し、たまに歩美嬢の部分に当たる。
すると歩美嬢が息子に手をやり自ら挿入してきた!
歩美嬢に「いいの?生だよ?」と聞くと「私は普段、お客さんとはしないの!でも私、貴方がタイプだし気持ち良くさせてくれたから」との事でO.K.に!

歩美嬢は大きな声であえいでくれました!
歩美嬢に「中出ししていいかな?」と伝えるとタップリ頂戴との事だったので、そのまま中出しで終了。

歩美嬢は凄く満足そうに、ねぇ二人でお泊まりしたいと言い出しライン交換して一旦店に返して、一時間後に待ち合わせする事に。
一時間後待ち合わせ場所で歩美嬢をピックアップし、私のおすすめのラブホに歩美嬢とチェックイン!

歩美嬢はラブホにあまり来た事がないらしく、物珍しげに色々物色。
私はお風呂を溜めフロントに泊まりを告げ、無料食事サービスを注文。
歩美嬢はステーキ、私はとんかつ。
食事が来る迄は歩美嬢が東京から出稼ぎで来てる事や千葉県出身などを聞いて、元吉原の高級ソープ嬢だった事も教えてくれました。

食事が来ても食べながら、世間話をして、お風呂に入り、お風呂ではお互いに隅々まで洗い合い、ホテルのマットでまたマットプレーを楽しみ、今度は歩美嬢も遠慮せずに騎乗位で生挿入して、私は歩美嬢の中に出しました!!
歩美嬢は「まだこんなに出るの~!?」と驚き 丁寧なお掃除フェラをしてくれました!

ベッドに移りパイズリを再度してくれ、大きくなった息子にローションを浸けて歩美嬢は正常位で挿入を求めてきました。
こうなるとゴム云々の確認の必要はなく、歩美嬢に生挿入し、奥深くまで挿入したり、浅く挿入したりしていると、いっちゃう~と言い出し二人同時にいって、ベッドでグッタリ!
でも歩美嬢は満足だったらしく、満面の笑みとタップリ唾液の濃厚キスで抱きついたまま、離れず朝を迎えにました!

ホテルを出る前にもう一回中出しをして、歩美嬢は満面気に手を振りながら帰っていきました!

数時間後に歩美嬢から『セフレにして欲しい、あの気持ち良さが忘れられない!! 貴方には何回中出しされてもいいから!』と!
歩美嬢にO.K.のラインを入れると『次はいつが大丈夫?』と。
私は歩美嬢に合わせるからと伝えると『木曜日!』との返事。

歩美嬢は麻美ゆまにかなり似ていて二人で腕組みして歩いているとかなり、目立ちました。
その歩美嬢は明後日またお泊まりを要求してきてるので、タップリ中出ししてこようと思ってます。

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投稿No.7611
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年4月20日
パンダ目の可愛いロリギャル(サエちゃん)に中出しした話し。

当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。

そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。

約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。

取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。

細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。

ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!

サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!

最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!

クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!

疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!

それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!

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投稿No.7609
投稿者 絶倫スクワット (47歳 男)
掲載日 2020年4月08日
これは2年前の話です。
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。

ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。

朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。

「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」

納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?

妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。

結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。

まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。

その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。

「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」

止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。

「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」

ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。

そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。

「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」

何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。

キャキャ、ウフフ!

イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。

あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ

「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」

何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。

「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」

誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。

「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」

妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。

「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」

精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。

「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」

妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。

「で、で、出る~!」

あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。

「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」

どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。

呆れ顔の妻が呟いた。

「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」

ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。

「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」

チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。

「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」

これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。

それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。

「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」

セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。

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