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投稿No.7606
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年3月23日
現在は会社を離れた取引先の女性(37歳)から久々、ラインで連絡があった。
新しい職場が私の住んでいる場所に近いため、食事でも行こうという内容だった。
今は私にも妻と子供がいるため迷ったが、とりあえず妻が実家に帰る日を選んで久しぶりに会うことに。

以前に会ったときから巨乳だとは思っていたが、その日はタイトなセーターを着て胸の膨らみが強調されていた。
見ないよう心掛けてはいたが、お店のテーブルに腰を掛け対面になると、やはり大きな胸に目がいってしまう。
昔話をしながら食事をしていたが、セーターの下に隠れている大きな胸が気になって仕方がなく、その後のプランを考えながら食事を済ませていました。

この後も時間は大丈夫だと聞いていたので、カラオケにいき徐々に距離を縮め、ボディータッチを増やしていき、手繋ぎからのキスまで持ち込むことに成功!
だが暫く彼氏もいなく、また、身体目的の男性にレイプされそうなこともあったようで少しの抵抗はありましたが、安心させる言葉と愛のあるキス風?を続けホテルまで誘導しました!

5年振りということで緊張していたが、シャワーを浴びる際に見えた推定Fカップは形もよく乳首の大きさも絶妙!
そんなものを見せられたら、いてもたってもいられず抱きしめ優しく頭を撫でながら甘い言葉を掛けつつ一緒にお風呂に入りました!

風呂は先に上がりガウンを着てベッドで待っていると、恥ずかしそうにしながら隣に布団に隠れるよう入ってくる!
その姿が可愛く部屋を暗くして優しく愛撫をしていくと、とても感度が良いのか直ぐに喘ぎ声を発しながら身体をクネクネさせる。

待ちに待った巨乳を拝もうとしたら、ガウンの下に着けていたブラジャーが邪魔をしたが、焦らずゆっくりとブラジャーの上から焦らしながら触ると、自ら身体を密着させて腕を伸ばし息子をシコリながら耳をしゃぶってくる。
ゆっくりと時間を掛けて愛撫を続け、ブラジャーのホックを外し、吐息をかけながら乳首を舐めるとどんどん喘ぎ声も大きくなり足を絡ませてくる。
乳首を虐めながら右手を下に伸ばすと、もう既に大洪水になっていた。
やはり入り口はとても狭くなっているため、時間を掛ける必要があるかと思っていたら、少し触っただけでイッテしまったようで「私くんの入れて!」とせがんでくる。
フェラ好きな俺としてはここで挿入するのは勿体ないため、無視して指でスポットを刺激しながら、上半身を起こし咥えやすいよう顔の前に持っていくと「ダメー!」と言いながら私の指が動かないよう抑えながら素直に咥える。

1、2分経過したところでフェラに専念させるため、指を抜き仰向けになりなると、それに合わせて起き上がり咥えてくれる。
ここで身体に電流が走るほどの衝撃を受ける!めちゃくちゃフェラが上手だった!
言葉で説明するのは難しいが、お店の女の子のフェラを男性に発射させるためフェラだと例えると、純粋に気持ち良くなって欲しいというのが伝わるような優しい早さと口使い。
そして、上下するたびワインコルクのようにスポッと音が鳴りそうな舌の密着度。
あまりの気持ち良さに俺のギアがセカンドに入り、頭を持ちながら喉の奥まで突くと、苦しそうにしながらも受け入れてくれ、それが一層気持ち良さを増幅させ、気付いた時には口にフィニッシュしていました!

半泣きになっていたが気にせずゴックンさせ、少し乱暴に寝かせに股を開かせる。
射精してもまだまだフル状態だったため、そのまま挿入すると最初は痛がっていたが徐々に「気持ちいい」を連呼しだし、私を抱きしめながらキスをしてくる。
勿論、2回目も口の中に出してゴックン!

3回目は寝バックが好きなようで右手で大きな胸を揉みながら、左指を口に入れて舐めさせる!
今回も口で受け止めるのを想像していたようだが、中に出すと言うと「私さんの好きでいいよ」と言うのでフィニッシュ!

ヘトヘトになって時計を見ると案の定12時もまわっており自動的に宿泊料金となるため、その日は泊まることになり瞬く間に眠りについていたようでした。
朝方、起こされシコリながらキスしてくるので、私の好きなスパンキングなどのプレイを条件に最後の一回を付き合いその日はお別れとなりました!

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投稿No.7601
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月09日
投稿No.7598の後日談です。

後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
 ただ間違ってもいないです…
 半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。

補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。

「しかし…喘ぎ声ねぇ
 う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
 確かに半分俺のせいだな
 その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
 そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
 抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…

後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
 いくらでした?」
「いいよ、これくらい
 それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
 それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
 ただ…始めてなので…
 先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
 わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
 なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
 じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」

それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
 最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」

中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
 なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
 って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
 先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
 そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
 う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…

部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
 ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。

「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
 ってこれは…!
 …大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
 はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」

せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。

ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
 見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
 それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
 先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
 俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
 ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
 いつも以上に興奮する
 それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
 …なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
 漏らしたかと思って焦ったってね
 今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。

バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
 それよりも続きしたいんだけどいい?
 さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
 今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
 それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
 まぁ…これからの宿題だね
 体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
 只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
 でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。

「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
 洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
 それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
 今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
 AVでも見た?」
「見てませんよ!!
 …友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
 って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
 その根拠のない自信は!?
 それにガラス張りですよここ!
 誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
 って下の方は触らないで下さい
 うんっ!ダメ…先輩…
 あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)

そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!

また長くなってしまいました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7598
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月01日
大学2年の頃同じ大学の1年の後輩黒ギャルに煙草を1本恵んだらとてもなつかれた。
黒ギャルと言っても真っ黒という訳ではない、私の中では許容範囲内の黒さだ。
容姿も良く推定Gカップの胸を筆頭に全体的に柔らかそうな肉付きをしている。
芸能人で言うと磯山さやかや筧美和子に似たスタイルだ。
更にそれを強調するかのような露出が高い服を着るもんだから大学内の男どもの中では抱きたい女性No.1と入学してまだ日が浅い頃から有名であった。
余談だが下心を持った男どもが後輩黒ギャルに言い寄るが尽く玉砕される。
その度になつかれていた私に玉砕された男どもが嫉妬の眼差しを向ける流れが恒例となっている…

そんなこんなでお互い付かず離れず1年が過ぎ後輩黒ギャルが20歳の誕生日を迎えた事もありお祝いも兼ねて飲むことにせっかくなのでちょっと奮発していいお店で飲むことを提案するがいつも通りの宅飲みがいいと後輩黒ギャルが要望するのでオードブルとケーキとお酒を買って彼女の家に行くことに。
2人でお酒を飲みながらオードブルとケーキを次々に平らげていく。
後輩黒ギャルはいつもよりお酒のピッチが早い。
心配になって声をかけると
「大丈夫!というか今から告ろうとしているのに。シラフじゃ絶対無理」
「へっ?」
私は思わず変な声を出してしまう。
後輩黒ギャルはグビッと残りのお酒を流し込むと
「先輩の事が好きなんです!
 始めてみた時に一目惚れしました!
 煙草も本当はありましたが先輩と話すきっかけが欲しくて嘘つきました!
 ホント先輩は鈍感なんだからあれだけ私からアプローチしてるのに全部流すんだから!
 流された時の私の気持ちわかりますか?」
「はい!すみません!」
つい謝ってしまったが告白されながら怒られるという奇妙な体験をした。
後輩黒ギャルは四つん這いになり私に近づいてくる。
「先輩から見て私はそんなに魅力がないですか?
 私何人もの先輩よりイケメン男性から告白されているんですよ?
 いいんですか?私が他の誰かと付き合っても?」
後輩黒ギャルは怒涛の勢いで畳み掛けてくる。

正直言うと後輩黒ギャルの事は好きだしアプローチの意味にも気づいていたし嬉しくもあった。
それでも私は前の彼女に浮気され散々な目にあってからは異性と付き合う事にうんざりしていた。
決してどっかの鈍感主人公ではない。

「ホントに先輩の事が好きなんです!
 一生のお願いなので付き合ってください!」
そう言い後輩黒ギャルは私の目を一心に捉え離さない。
私の前ではいつも笑顔だった後輩黒ギャルが始めて見せた真剣な眼差し。
その眼差しが私の中の異性と付き合う事に対する曇天とした気持ちを晴天にしてくれたような気がした。
そんなポエマーみたいな事を考えていた私は可笑しくなっておもわず笑ってしまった。
「何が可笑しいんですか!?
 私はこんなに真剣に告白しているのに!!」
後輩黒ギャルは過去最高に怒っていた。
「悪い、別に後輩黒ギャルの事が可笑しくて笑った訳じゃない」
「じゃあなんですか!? 私の告白を無視して先輩は別の事を考えたりしていたんですか!?」
火に油を注いでしまった。
「違う自分と戦っていた」
「何訳のわからない事言ってるんですか!?
 それで先輩の答えは何ですか!?
 付き合うんですか?
 それともフッちゃうんですか?
 いい加減教えて下さい!!」
フッちゃうんですか?と自分で言っておいて少し悲しそうな顔をする。
私は一呼吸置いてから
「俺も後輩黒ギャルの事好きだよ。
 だから俺からもお願いするよ。
 付き合ってくれると嬉しい」
そう言った瞬間、後輩黒ギャルからボンッと効果音と共に頭から湯気が出たような気がした。
さっきまでの勢いはどうしたのか、まるで逆再生したかのように自分の席に戻り目線をさ迷わせあたふたしている。
そんな姿が愛しくて堪らなかった。

我慢ができずに今度は私から近づき、あたふたしている後輩黒ギャルを抱き寄せる。
「あっ…」
後輩黒ギャルから妙に艶かしい声が漏れる。
顔を近づけると意図に気づいたのか目をギュッと閉じた。
そのままキスをする。
何秒位したのかわからないが顔を離すと後輩黒ギャルは閉じていた目を開けるといきなり泣きはじめた。
「えっ?」
本日2度目の変な声を出してしまった私は慌てて後輩黒ギャルに謝ると
「別に先輩が悪い訳じゃないです。
 嬉しくてやっと先輩に好きって言ってもらえて涙が止まらないんです!」
後輩黒ギャルは私の胸に顔を押し付け声をあげて泣いた。

一通り泣くと後輩黒ギャルは私から離れ
「すみません…みっともない姿見せてしまい…びしょびしょになった上着は今から洗濯します」
そう言うと後輩黒ギャルは上着を持って洗濯機を回しにいった。
その間私は散らかっていたゴミを片付ける事にした。

後輩黒ギャルは戻ってくるとそのまま自分の席に着席した。
何か言いたそうにしているのが分かる。
「何?」
と切り出すと、もごもご後輩黒ギャルは口を動かす。
「ごめん、聞こえないからもう一度言って」
後輩黒ギャルは意を決したような顔をして
「始めてだった」
「何が?」
「その…キスが」
「えっ…そうなの!」
ひっくり返る位驚いた。
その私の姿を見て後輩黒ギャルは
「悪かったですね。誰とも付き合った事がなくて!」
とフンッと拗ねたように顔を背ける。
私は苦笑いを浮かべながら後輩黒ギャルに謝罪すると
「次は先輩の恥ずかしい話をしてください。そうすれば許します!」
なんでそうなるのか理解ができなかったが人生諦めも肝心だ。
何を言おうか考えて恥ずかしいとか別にして、アプローチに気づいていた事、気づいてはいたが流していた理由だけど後輩黒ギャルが一掃してくれた事に感謝している事、諸々全て話した。
話終えると後輩黒ギャルは今度は辛そうな顔をしていた。
また泣かれては堪らないので話題を変える為わざと明るい声で
「そんな訳で悩みが解消された俺は後輩黒ギャルの様々なアプローチを思い出すと理性がぶっとびまーす!」
「えっ…先輩?…なんですか急に…そしてなぜニコニコしながら近づいて来るんですか? というか先輩キャラ変わってますよ…」
「あんだけ色仕掛けしてきたのに今さら止めてとは言わないよね~」
「え~っと…止めて テヘッ…」
ペロッと舌を出す。
「問答無用!」
彼女を押し倒す。
「まだ心の準備が~!」
構うことなくキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは
「さっきも言った通り私、初めてなので慣れてないから先輩をガッカリさせるかもしれません… 後、床は痛いのでその…ベッドじゃダメですか?」
「しょうがない」
そう言い立ち上がると後輩黒ギャルも起き上がる。
「あっ!先輩そろそろ洗濯終わるんじゃないんですか? 服を乾かさないと!」
「洗濯してからまだ15分ぐらいしか経ってないけど」
「え~と…ですね…」
「冗談だよ そんなに怯えられると若干辛いんだけど。ごめん、俺とするのそんなに嫌だった?」
「嫌じゃないです!むしろ嬉しいですけどまだホントに心の準備が… 先輩は初めての時はどうしたんですか?」
「その場のノリ」
「聞いた私がバカでした…」
「悪かったな でもそんなもんじゃないのか心の準備なんかいつになってもできやしない」
「それはそうかもしれませんが。はぁ~告白するまでの先輩はあんなに紳士だったのに…」
「吹っ切れたお陰だね、俺ホントはSだから」
「嫌って言うほど実感しました」
「それでどうする?
 するの?しないの?
 俺はしたい」
「さっきの意趣返しですか!
 はぁ~…なんか先輩と話していたら心の準備とかどうでも良くなりました。
 その何度も言いますが私、初めてなので慣れてませんので先輩をガッカリさせるかもしれませんよ…」
「大丈夫だよ。誰でも通る道だから気にしないよ。習うより慣れろだよ」
「その言い方もどうなんですか?
 はぁ~…もういいか…
 後もう1つあるんですけど…」
「何?」
「優しくしてください…」
もじもじしながらそんな事を言う後輩黒ギャルを見て再び理性がぶっ飛んだ私は後輩黒ギャルを今度はベッドに押し倒すとキスをしてから服を捲る。
柔らかさが見ただけで伝わってくる胸が露になる。
周りは黒いのに乳首と乳輪はキレイなピンク色だ。
「あれっ?ブラしてないの?」
「そっ…その~…家ではあまり…」
「垂れるよ」
「うぐっ!大丈夫なはずです… 垂れないように鍛えるようにしてますので…」
「そっか。まぁ、垂れた位じゃ嫌いにならないけどね」
「ふぇっ!せっ先輩…」
「努力は続けてね。それじゃあ続けるよ」
「え~と…はい…」

乳房をゆっくり強弱をつけて揉む。
揉まれる度に喘ぎ声が漏れる。
恥ずかしいのか口に指を当ててはいるが全く声を押さえきれていない。
反応がわかりやすくて助かる。
後輩黒ギャルの胸は見た目通り柔らかく指が吸い付くようだ。
ずっと揉んでいたいとも思える。
指を乳首へと移す。
勃起しているのか既に乳首はピンッと直立していた。
乳首を指で転がすと
「くっ…ううん!」
と後輩黒ギャルの漏れる声がさっきより大きくなった。
「ごめん 痛かった?」
「い…いえ、そうじゃなくて…その気持ち良くて、自分でいじる…あっ! なっ…なんでもないです!」
「聞こえちゃったよ、そっかそっか 自分でもやるんだ~ へぇ~」
「ニヤニヤしないで下さい。お願いなんで忘れてください!」
「無茶だね。そういえば自分でやる時は誰を考えるの~?」
「う… 恥ずかしくて言えませんよ、そんな事!」
「この際なんだから全部吐いちゃいなよ、楽になるよ」
「こっ…このどS! ホントにあの紳士的な先輩に戻って下さいよ」
後輩黒ギャルの反応から十中八九私の事かなとニヤニヤしながら考える。
「いい加減ニヤニヤするの止めてください!」

そんな感じで脱線を繰り返しながら前戯を行い後輩黒ギャルの体を思う存分堪能する。
どうやら後輩黒ギャルは乳首とクリが弱い様子で両方を重点的に攻めると割れ目から蜜が溢れだし絶頂を迎える。
その反応が癖になり何度か繰り返すと後輩黒ギャルはぐったりとして
「先輩がイジメル…」
と涙目で訴える。
割れ目辺りのシーツもぐっちょりしていた。
流石に反省した私は攻めるのを止めて
「そろそろ我慢が限界になったから入れてもいいかな?」
と聞いてみる。
さっきまで訴えるような目を向けていた後輩黒ギャルは再び目線をさ迷わせあたふたするが
「はい…」
と決心したように答える。
「あっ… でもゴムが無い…」
さてどうしたものかと考えていると何かに葛藤しているような顔をしている後輩黒ギャルが目に入る。
後輩黒ギャルはおもむろに
「よしっ」
と小声で言ってから起き上がるとごそごそと引き出しから何かを取り出した。
「あの!先輩これ」
後輩黒ギャルの手元を見るとそこには未開封状態のゴムが入った箱が…
「用意がいいね」
「今日告白する事は前から決めていたので念には念を入れてです」
と口では強気に言ってるが顔は超恥ずかしそうだ。
多分買うのも一苦労したんだろう。
「ありがとう。今度は俺が用意するよ」

私は服を脱いで臨戦態勢になった息子にゴムをつける。
その間後輩黒ギャルはベッドに横になり深呼吸を何度もしてる。
その姿にホッコリしたりする。

正常位の体勢で息子を後輩黒ギャルの割れ目にあてがう。
挿入する前に気になる事がある。
後輩黒ギャルの目線が私の息子を凝視している事だ。
「流石にそんなに見られると恥ずかしいんだか」
「あうっ…すみません…
 リアルで見たのは始めてなので、その…思った以上に大きいんですね…
 みんなそうなんですか…?」
「いや、知らん。俺はオネェじゃないから他の男の息子なんかに興味ないし」
「フフっ」
「なんか俺可笑しいこと言ったか?」
「いいえ…ただオネェの先輩を想像してしまって フフっ」
「止めてくれ… よしっ そろそろ入れるぞ!痛かったら言ってくれ」
「はい…」
ゆっくりと後輩黒ギャルの反応を見ながら挿入していく
中はもちろんだがキツイ。
「うぅ…痛っ」
「大丈夫か…?」
「はい…その少し痛かっただけで続けて下さい…」
時間はかかったがようやく根元まで挿入することができた。
「全部入ったけどどんな感じ?」
「不思議な感覚…です」
「動いても大丈夫?」
「その…もうちょっと…慣れるまで」
「了解」
数秒だが待つと
「そろそろ…大丈夫です… でも…ゆっくりで…お願いします」
「もちろん!それじゃあいくぞ」
腰を前後にゆっくりとピストンする。
「くっ…くはぁ… うっん…あうう…先輩もっと…ゆっくり… くうんっ…」
「悪い…気持ち良くて… 我慢してくれ」
「うぐぅっ…先輩…」
一瞬涙目になっている姿が見えたが構う余裕もない私は先程よりピストンを速める。
何回ピストンしたかわからないが射精感が押し寄せてくる。
「そろそろ出すよ」
後輩黒ギャルは何回か絶頂していたようで声をかけてもまともな返答が返ってこない。

ドクッドクッドクッ

息子から精液が放出された。
ピストンを止め収まるのを待つため挿入したままの体勢で後輩黒ギャルの顔を見る。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
目を虚ろにして荒く呼吸をしている。
「大丈夫かぁ~?」
と目の前でフラフラと手を振って応答を待つ。
「先輩…」
ようやく反応した。
「大丈夫か? 今抜くから待ってて」
息子を抜こうとすると
「待って… このままの体勢で… 先輩… 私の事好きですか…?」
「うん? なんだ急に… さっきも言ったが好きだよ、これからよろしくな」
「はい…よろしくお願いします。私も先輩の事大好きです… 先輩とHしたらもっと先輩の事好きになりました…」
「ああ…そう…」
頭が回っていないのか恥ずかしい事をさらっと言っている。
息子を抜き割れ目辺りを見るとシーツが赤く染まっていた。

放心状態の後輩黒ギャルをベッドに放置して煙草を吸っていると覚醒したのか掛け布団にくるまって何か唸っている。
ホッコリはするが落ち着くまで放置を決め込み2本目の煙草に火をつける。
そしてようやく冷静になったのか掛け布団から顔を出して
「あの~…先輩…気持ちよかったですか…?」
「すごく良かったよ」
恥ずかしかったんだろう。
また掛け布団を被り唸っている。
このまま放置しておくとキリがないので掛け布団を奪い取る。
「うへぇっ!」
女性らしからぬ声を出した。
「いつまでそうしてるんだ?」
「あっ…あの~…その~」
「はぁ~」
とため息を着きベッドに腰かける。
「俺としても感想が聞きたいんだか? 何も言われないとそれはそれでキツイ」
「すっ…すみません… 恥ずかしくて…
 その~…最初は少し痛くて… 気持ちいいとか考える余裕もなかったんですが…
 慣れたら気持ちよかったです…凄く…」
「それは良かった。まだ痛かったりする?」
「少し…痛いです。それになんか違和感があります」
「ふぅーん、それじゃあ2回戦はもう少し休んでからかな」
「あっ…あの~その~」
「うん?」
「できます…よ」
「ホントに? 無理は禁物だよ」
「無理なんかしてません… 私も頼もうと思ってましたし…
 だからそこでなんでニヤニヤするんですか!?」
「いや~何スケベだね」
「ああもうだから言いたくなかったんですよ!!」
「それじゃあ2回戦やろうか」
「わかりましたよ…」

2回戦目はさっきよりは前戯は少なくしていざ挿入しようとゴムに手をかけます。
「あの先輩…ゴム無くても良いですよ…」
「ホントに?」
「一応安全日なので…それに男性からしたらやっぱり無い方が嬉しいですよね」
「確かにそうだけどホントにいいの?」
「はい…もしできちゃっても先輩との子なら絶対に後悔はしませんので…」
後輩黒ギャルが過去最高に可愛かった。
「それじゃあ…」
と正常位で生挿入する。
相変わらず後輩黒ギャルの中はキツイ。
ただやっぱりゴム有りより数段気持ちいい。
「んんっ…先輩のが直で感じられて癖になりそう…」
後輩黒ギャルも2回目は余裕がありそうなので最初からガンガンとピストンしていく。
「あうんっ!…んぅあ!…先輩…さっきより…激しい…きゅっう!…今奥に…あっ!…また奥に…当たる…」
恥ずかしさから1回目は抑えようとしていた喘ぎ声を今は躊躇なく出している、結構な声量で。
「多分…いや確実に隣の部屋に聞こえてると思う。まぁ、いいか」
ピストンしながらぶつぶつ言ってる私が気になったのか
「あうっ…先輩…どうしましたか…?」
「ごめん、何もないよ。余裕そうだからそろそろ全力出すね」
「うぇっ!まだ激しくなるんですか…! あっ!ちょっ!待って!それ以上激しくしないでぇ~」
後輩黒ギャルの切実なお願いを華麗に無視して全力でピストンを繰り返す。
「あああっ…ううんっ…んんんんっ」
声量は更に増したがまともに言葉を発する余裕はなくなっている。
締まりが更に強くなり後輩黒ギャルの腰がビクンッビクンッと浮き上がる。
そして本日2度目の射精感が込み上げる。
「もう出るぞ!中に出していいな?」
コクンコクン、言葉が出ない代わりに2回頷き肯定する。

ドクドクドクドク

2度目とは思えない程の量が後輩黒ギャルの中に注がれる。
顔を上げると後輩黒ギャルと目が合う。
私は引き込まれるようにキスをする。

キスを終え息子を抜くとジュポッと音が出る。
後輩黒ギャルはまた放心状態だった。
流石に全力でやったので私も疲労が凄く後輩黒ギャルの横に倒れ込む。
そのまま無言で横になっているとさっきより幾分か早く後輩黒ギャルが覚醒する。
「…気持ちよかったです…」
「それは良かったよ。流石に疲れたけどな」

そこから更に横になってお互い動けるまでに回復すると体をキレイにするため仲良く湯船に浸かった。
浴槽は小さくお互いに抱き合う形で入った。
もちろんキス以外は手を出していない。

風呂から出ると既に終電はとっくに過ぎているのでそのまま後輩黒ギャルの家に泊まる事に。
余談パート2だがその時始めて後輩黒ギャルのスッピンを見た。
普通に可愛かった。

次の日はお互い午後から講義があるのでお昼前に家を出る。
ただここからが面倒であった。
後輩黒ギャルとは腕を組ながら大学へと向かった。
その様子を目撃した連中が私達の関係に気づいたのだ。
確かに前は後輩黒ギャルが腕組みをやろうとすると私がそれを避ける、それがいつもの光景だったが今日は避けようとしない。
噂は尾びれせびれが付きあっという間に広がってしまう。
もっと他に大事な事があるだろう…
2人で学食を食べてる時も男どもの殺気がこもった目線が痛い。
いつもは美味しい学食が全く味がしない…
後輩黒ギャルと別れた後一応親しい友人には報告したが
「今さらかよっ!」
というツッコミしか返ってこなかった…

~後日談~
それからあっという間に3年が経ち、後輩黒ギャルとの交際は現在も順調だ。
お互いに卒業して社会人となった今は同棲している。
一時期後輩黒ギャルは清楚になった。
超大笑いした。
流石に就活で黒ギャルはマズイと思ったらしい。
就職してからは後輩ギャルまで戻った。
後輩ギャルは腹立たしい事にちゃっかり大手の企業に就職したのだ。
後輩ギャルは見た目に反して大学の成績が良かった。
私なんかより全然給料が良い…
ガクッと落ち込んでいると
「先輩の分までしっかりと稼ぎますよ!」
と調子に乗っていたのでしっかり性的な意味でお仕置きした。
今後の事を言うともう少し経済的に安定したらプロポーズをしようかなと考えている。
まだ後輩ギャルには内緒だが…

長文過ぎました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7568
投稿者 たろう (21歳 男)
掲載日 2020年1月13日
女性って本当に怖いなと思う出来事があったので、聞いていただけるとありがたいです。

昨年、俺はマッチングアプリで出会ったかえでという女の子を妊娠させ、11月末に子どもを産ませました。
しかも驚くことに、かえでからの希望で、俺は一切責任を取っていません。

マッチングアプリや出会い系をやっていると色々驚くことが多く、中出し希望の女性も少なくはなかったのです。
「ピル飲んでるから」や「安全日だから」という方が大半ですが、中には「デキたら堕ろすから」や「今妊娠中で平気だから」という方もいました。
ただその中でも、明確に「妊娠させてほしい」と言ってきた人は、かえでだけでした。

素性は詳しく聞かなかったものの、出会った当時はシングルマザーをしてると言っていました。
かえでは中学の頃に長男を産んだらしくて、子どもの年齢は聞かなかったですが3歳くらいとのこと。
どんな事情があって子育て中に男に妊娠させて欲しいだなんて言うのかわかりませんでしたが、とにかく話した感触がよかったので、すぐにLINEに移行しました。

写真を見た感じ、ギャルのぽっちゃり系で体がムチっとしてエロそうな感じでした。
何度かやりとりを重ねていくうちに「中に出してほしい。」とか「妊娠させて欲しい」というやりとりをするようになりました。

あるとき上手いことタイミングがあって、「今から会えますか」と。
子どもは託児所に預けてるらしく、俺の家ですることに。

実際に会ってみたかえでは、若いだけあって体のラインは崩れず、だけどぽっちゃりらしい肉付きの良さで、おっぱいもなかなかの巨乳でした。
何にも気を使うことなくすぐに二人で全裸になり、激しく舌を絡めてキスをして、クンニで軽くイカせました。
追い討ちをかけるように頃合いを見計らって正常位で挿入。
かえでの抱き心地は本当に気持ちよかった。
単なるおデブな子と違ってブヨブヨではなくて、ちゃんと弾力があって柔らかかった。

イキそうになった俺は体勢を変えるためにかえでを立たせて、壁に手をつかせた。
そしてかえでの腰をがっしり掴んで立ちバック。
思いっきり腰を打ち付けると、弾力のある尻肉がパンッパンッパンッって音がなった。
バックにして何分もしないうちに、かえではイキそうになりました。
すると俺に懇願するように「お願いイカせて!おかしくなっちゃう!」と、かすれる声で言いました。
「わかった」と言って、俺も思い切りに腰を振った。
「イクイクイクっ!ああっ!」
かえでの声を聞いて、俺もラストスパートのつもりで全力ピストン。
すぐにかえでは声にならない声を上げ、身体がぶるぶるっと痙攣しました。
俺もほどなく、彼女の中の一番奥で果てました。

それからは、かえでを孕ませるために中出しを続けました。
毎週水曜と金曜にかえでを俺の家に呼び、お互いに絡み合って子種を放出してきました。
その後、初めてセックスした日から2ヶ月でかえでは俺の子を妊娠しました。

かえでを怖いと思ったのは、かえでが妊娠したとの連絡を俺にくれた後でした。
初めて女を妊娠させた喜びを噛み締めていた俺に、かえではなぜ妊娠したがっていたのかを俺に伝えてきました。
なんと、かえでは実は既婚者であり、今も夫がいるというのです。
かえでの夫はかえでの親友と浮気しており、その復讐として俺の子を産むつもりになったというのです。
しかしその間にかえではすっかり俺に惚れてしまったそうです。
「夫とするときは必ずゴムつけて気をつけてたから、間違いなくあなたの子どもだよ」と嬉しそうに言うかえでの笑顔に少し怖いものを感じながらも、新年すぐに口でしてもらいました。

「夫のことは絶対許せないから、あなたの子をもう一人産みたい」

近いうちに、またここで報告できるかもしれません。

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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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