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ミオちゃん、ルリちゃんともよく会って、合う度に種付けさせてもらっています。
そんなある日、ルリちゃんからLINEが届きまして、中々の長文だったのですが、内容は簡単に言うと私とセナちゃんの家に住まわして欲しいとの事。
理由としてはソープ嬢を辞めてからムラムラがヤバいらしく、私と一緒に住めばいつでも幾らでもセックスができるので是非同棲させて欲しい。といった感じのです。
因みに文章の最後には一緒に住まわせてくれるのなら、毎日毎晩好きにしていいと書いてありました。
私としては家の広さ的には1人増えようが2人増えようが全く問題無いですし、毎日毎晩セナちゃん、ルリちゃんを好きにできるのはウハウハでしかありません♪
答えはわかっていますが、一応セナちゃんにも確認したのですが、やっぱり秒でOKだと。セナちゃん、ルリちゃんはホント仲良いですからね。性的にも相性良いみたいで、たまに2人きりでレズプレイまでしている仲ですから。
そんな事からルリちゃんとの同棲が決定し、私とセナちゃんで使っていなかった部屋を掃除してルリちゃんを迎え入れる準備が終わり、本人を待つだけとなりました。
そしてルリちゃんの引っ越し当日を迎えました。
相変わらず露出が激しいルリちゃんを迎え、荷物を運ぶ私。セナちゃんはルリちゃんとキャッキャしてます。
ウチには大体の物は揃っているので、ルリちゃんは最低限の家具しか業者に頼んでおらず、大分スムーズに事が運びました。
さて、改めてルリちゃん!ウチにようこそ!ルリちゃんとの同棲生活が幕をあけました。
ルリちゃん『今日から宜しくお願いしますね!』
セナちゃん・私『こちらこそ宜しく♪』
3人リビングで寛いでいたのですが、セナちゃんとルリちゃんのシャツの胸元の膨らみとミニスカを眺めていた私にムラムラが押し寄せてきます。
ルリちゃんからのLINEの文章が頭に過ぎりました。毎日毎晩好きにしていい。
女子2人も私の視線に気づいたらしく、ニヤニヤしながら、こちらを見返してきます。
そして態と足を組み替えて、パンチラを見せつけてきました。
セナちゃんのピンクの下着、ルリちゃんの水色の下着が見え隠れして、私の息子が漲ってきます。
私『2人ともおいで、可愛がってあげるから』と誘うとセナちゃん、ルリちゃんは私の元に飛び込んできました。
2人を抱き寄せ、ルリちゃんとディープキスを、セナちゃんの巨乳を弄ります。
ルリちゃんはキスをしながら自らのスカートの中に私の手を引き込み、下着の中に滑り込ませます。
何とはやくもマ◯コはヌレヌレ状態。セナちゃんも負けじと私のもう片方の手を陰部に。セナちゃんもヌレヌレですね。
どっちにも挿入れたい私でしたが、セナちゃんが気を利かせてくれて、最初はルリちゃんに譲ってくれました。
ソファーの上で対面座位でルリちゃんに生挿入。ルリちゃんのぷっくりマ◯コを直に味わいます。
ねっとり包みこんでくれる名器ですね。
今日からこのマ◯コを使いたい放題とは嬉しい限りです。
ルリちゃんの唇を奪い、上でも下でも繋がります。
対面座位だとルリちゃんの爆乳が私に押し付けられて何ともエロいです。この爆乳も今日から揉み放題です。
一旦ルリちゃんの唇から離れると上着とブラジャーを脱がし、目の前に現れた爆乳に勢いよくシャブりつきます。
ルリちゃんは大きく身体を震わせながら喘ぎます。
この反応は私を昂ぶれせますね。極上の女体をおおいに堪能している感がヤバいです。とても興奮します。
ルリちゃんの乳首をシャブりながら、激しく腰を振り、膣内も愉しみます。
10代のマ◯コが絡みついてくるんですよね。
セナちゃんのマ◯コもそうなんですけど、入口はピタっと閉じるんですけど、ナカは優しく包み込んでくれるので、気を抜くとイキそうになります。
ここで一旦肉棒を引き抜くと、今度はセナちゃんにテーブルに手をつかせ立ちバックで生イン。
セナちゃんのナカもトロトロで最高です。
何度もセナちゃんの桃尻に腰を打ち付けて性器を性器を擦りつけます。
セナちゃんが顔を振り向かせキスを求めていたので、口内を下で攻めます。
ここで何とルリちゃんが後ろから私の股に手を入れ、玉を揉んできました。
今まで体験したことの無い快感で思わずセナちゃんの膣内に中出ししてしまいました!
セナちゃんは急な射精に驚いたようで、目をまん丸にしています。
私はせっかくの射精なので、亀頭をセナちゃんのマ◯コの奥に押し込みます。
やはり膣内射精は女性の奥の奥でしたいですよね?
セナちゃんに生中出しを終えると肉棒を引き抜きます。
セナちゃんのマ◯コからは濃厚な精液がドロリと垂れ落ちました。
そこでルリちゃんがセナちゃんのマ◯コに吸い付きました。
私の精液をセナちゃんのマ◯コから吸い出しています。
突然の行為にセナちゃんはビックリしつつも感じています。
そんな光景に私の肉棒は少し硬さを取り戻しました。
流石に直ぐに挿入れるのはキツいので、セナちゃんにフェラしてもらい、またビンビンになった所でルリちゃんにズブリ。勿論ナマです。我々にコンドームはいりません。
ソファーの上で正常位です。
理由は爆乳を正面から鷲掴みしたいからです。
今日から毎日揉んでI乳をJ乳にします。
Iカップを両手で揉みながらひたすら奥を突きます。
奥ばかり責めて奥に出す。マ◯コを犯すというより子宮を犯す。
もう既にルリちゃんは快楽の虜になっていて、私から犯されるのを完全に受け入れています。
これから無責任に子種を植え付けられると事を自ら望んで♀ですね!
私は自分が気持ちよくなる事だけを考えて、出し入れを繰り返します。
そろそろ射精感が!
私はルリちゃんに覆い被さりトドメの激ピストン!
最後はできるだけ奥に肉棒を押し付けて精液を流し込みました。
ドクンドクンとありったけの精液を。
セナちゃんとのセックスもルリちゃんとのセックス最高ですね!
それからは夜までゆっくりして、夕飯はルリちゃんが作ってくれるとの事。
その間は セナちゃんとリビングでイチャイチャしてたのですが、ルリちゃんが気になってキッチンに見に行くと、何とルリちゃんが裸エプロン姿でしたので襲っちゃいましたw
食後はお風呂に入ったのですが、いつもはセナちゃんと2人の入浴も今日は3人での入浴。
少し狭く感じましたが、肌が密着して逆に最高。
洗いっ子したり湯船ではセナちゃん、ルリちゃんと交互に入り2人のオッパイを愉しみました。
胸だけでは我慢できず人生初の湯船でセックス。
あえて射精はせず、皆で体を拭いたら全裸のままで寝室に向かい籠もってセックス。
2人には四つん這いになって並んでもらい、交互にナマ挿入。
2つの名器を堪能しフィニッシュは新入りのルリちゃんマ◯コ。
疲れたので3人一緒に布団でおやすみ。
朝起きると私の体に重みが!
目を開けるとルリちゃんが騎乗位で腰を振ってました。セナちゃんもよくやりますw
朝起ちチ◯コを見てムラムラしたルリちゃんにセナちゃんがすすめたそうです。
そして、そのままルリちゃんの中で果てると朝ご飯を済ませました。
しばらくボーッといているとミニワンピ姿のルリちゃんが私の前に現れ、スカートをたくし上げると
ルリちゃん『今日の下着かわいいですか?』
私は答える前にルリちゃんに襲いかかります。
そのかわいいフリルの下着をズリ下げ、ワンピースを捲って立ちバックでイン。
私の鬼ピストンにルリちゃんは必死耐えますが、5分程で膝はガックガクです。
もう1人ではろくに立てないくらいになっても突き続けて、最後は中出し。
昨日も散々種付けしたのに今日も更に上書き。
セナちゃんもそうですがルリちゃんのマ◯コ常に私の精子が詰まってますね。
土日はセックス三昧中出し三昧。
平日は2人に、いってきますのチュウとただいまのセックス。
お風呂も3人一緒。寝るのも3人一緒。
セナちゃんに生理がきたらルリちゃんとヤる。ルリちゃんに生理がきたらセナちゃんとヤる。
これなら毎日セックス。毎日中出しができそうです。
また投稿しまーす。
妖怪みたいなのが出てくるんだろうなと半分酔いが醒めた感じだったけど自分に付いたのは胸元が大きく開いたドレスを着たアカネちゃん。メインの仕事は看護士だけどたまにここでバイトしてるとの事。
どのホステスも誰が一番カネ持ってるか見極めてるんだろうね、アカネちゃんはアタリを引いたのが分かったらしくカラオケの最中に何度も胸を押し付けてきて悪戯っぽく様子を伺ってくる。
カネにモノを言わせればGは有るだろうデカイおっぱいをモノにするのは割と簡単だった。
何度か店に通ってラインで連絡を取り合う内に飲みに行って深い仲に。
多分40になるかどうかって年齢だろうけどウエストは締まって肌はスベスベ、F~Gカップは張りが有って感度も抜群。
1ヶ月位、ご無沙汰で溜まったモノを吐き出したいとアカネを呼び出し、悪戯で媚薬ドリンクを忍ばせてみた。
しばらく様子を見ても特に変わった感じも無かったが、トイレから戻ると太腿を密着させてきて、潤んだ瞳で膝に置いた手をスリスリさせてくる。
ねぇ…って囁きに応えるべくタクシーを呼んで近くのホテルへ。
部屋に入るなりディーブキスからの生フェラ~自ら全てを脱ぎ去ってオレに跨り今迄、拒み続けていたゴム無しの息子をあっさり腟内に収めるなり狂ったように腰を振ったかと思えば、すぐに身体を震わせて最初の絶頂を迎える。
ハァハァハァとしがみつきながらもアソコはウヨウヨと蠢き、絡みついてくる。
プックリと膨らんだ大陰唇から溢れ出る愛液を掬っては擦り付けるとしがみついてきて痙攣しながらの大絶頂を迎えた。
足を開かせゆっくりと挿入するとヒダヒダが絡みついてきて最高に気持ちいい。
降りて来てる子宮口を刺激すると狂ったように腰を押し付けて快楽を貪るメスそのもの。
妊娠なんか考えられる状態ではなく、快感に身を任せてアカネの最深部に精を放った。
ドクッ…ドクッドクドクドクと大量に注ぎ込んでるのが良く分かる。
大きく脚を開いて恍惚の表情でそれを受け止めるアカネ。
最後の一滴まで腟内に収めて身体を離すと、パパとママになれるといいねと抱きついてきて正気に戻る。
多分、デキるよ。今日は一番危ない日だから~♪と笑うアカネ。どうしたものか…
久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。
久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。
今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。
まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…
「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑
洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。
「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。
押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。
1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…
少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…
一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。
先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。
2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。
ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。
オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。
夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。
夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。
初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。
「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。
二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。
それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。
後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。
翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。
オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。
お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。
夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。
この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!
しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
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