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投稿No.8709
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年8月10日
SNSでホテルの女支配人と出会いました。
小柄でショートカット、巨乳で、キスが大好きなビンゴの女性。

海に行き、彼女の膝枕になりながら、水着の上から胸をもみ、あそこもさわさわ、指もいれてぐしょぐしょに。
我慢できなく海の後ろの松林にいき、松の木に手をつかせて後ろから生で入れた。
遠くの周りには子供たちがいたが、あえぐ声が可愛くてさんざん出入りして中出し!

帰りの車の運転中に胸をもんでたら、したくなり、田んぼの細い道に車を止めた。
彼女がフェラしてきて。海でやったのにカチカチ。
彼女は服を着たままショーツをずらして、運転席の俺の上にまたがって挿入。
近くに農家の人が草刈りに来たが止められない。
彼女の子宮がコリコリ当たって、それを超えて子宮の中に入った瞬間大量に中出しした。
それを彼女はわかったようにディープキスしてきて、口を開けて!というので開けると唾液を垂らしてきて、飲んで!という。
下の口と上の口で粘液を交換した。

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投稿No.8701
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年8月06日
投稿No.8679の続編です。

その後も相変わらず女の子とやり取りしながらちょくちょく会って遊んではいましたが、LJKや大学生は若さゆえの肌のハリはあるもののやはりそこまでテクニックもありません。
イマイチ物足りないな。
とよく1ヶ月前のあゆみとのお互いに理性を忘れた夜の事を良く思い出していました。

時期は8月半ば。
職場はお盆休みがあるので連休前最終日の仕事終わりに友達とご飯に行きました。
3人でご飯を食べてスロットの話で盛り上がっていると離れた席の女の子2人が目に付きました。
その1人なんとあゆみ。
今でも忘れない見つけた瞬間に全身に電流が流れたような感覚でした。

絶対話しかけてまたエッチしたい。
その思いしかもうありません笑

どうにか話しかけるチャンスをと伺っていた所であゆみが席を立って外へタバコを吸いに行きました。
お店は喫煙席が無く外に灰皿が置いてあるためよく喫煙者は外に抜け出します。
これは千載一遇のチャンスです。

自分もタバコ吸ってくるわと言い席を立ち早足で外へ。
あゆみは外でやはりタバコを吸っていました。

自「ちゃんとライター持ってんだね」
あ「ええええっ!びっくりしたー!久しぶりだね!」
自「ちゃんと覚えててくれて嬉しいよ」
あ「あんな事して忘れる訳ないじゃん笑」

お互いに恥ずかしいのか会話がぎこちない。

自「友達と来てたの?」
あ「ううん。仕事の後輩だよ。この後あの子送らないといけないんだ~」
自「そうなんだ!じゃあ待ってるからね?」
あ「遅くなると思うし行けるかわかんないよ?」
自「全然大丈夫!」
あ「じゃあなるべく早めに済ませるね笑」

そう言い残すとタバコを消して店内に戻って行きました。
ずっと思ってたのにアドレス交換するのをまた忘れてしまいました。

自分はもう1本吸ってから友達の元へ戻ります。
3人で話している時にあゆみ達はお会計で店内を後にします。
チラチラ目で追ってはいましたが、こちらを見る事はありませんでした。

1時間ほどした所で友達とは解散します。
友達に少しパチ屋見に行く?と誘われましたが断りその店の駐車場であゆみを待つ事にします。
時刻は21時過ぎくらいだったと思います。
何時まで待つんだろコレ。メアド交換しとけば良かったな~と軽く後悔します笑

1台1台車が入ってくるたびにその車を注視してました。
スロット動画見たり時間潰すこと2時間くらい。
周りの車も徐々に減ってきました。
そこに駐車場に1台の車が入ってきます。
見覚えのある車です。間違いないです。

あゆみはキョロキョロ自分の車を探しながら自分の車の隣に止まりました。
あゆみの車の窓が空いて

あ「ここもうすぐ閉店で駐車場閉まっちゃうから付いてきて!」

自分はあゆみの後を追う形になります。
着いたのは漫画喫茶の駐車場。
24時間営業なので心配いらないとの事。
隣同士で空いていたので車を止めるとあゆみが助手席へ。

あ「ちゃんと待っててくれたんだ!偉い偉い!」

頭なでなでしてくれます。
そんなあゆみの格好は夏らしい脇まで見えちゃってるノースリーブ。
正直胸の主張が半端じゃ無いです。
お互いにタバコに火を付けます。

自「明日から休み?」
あ「1週間くらいかな?めっちゃ暇だけど笑」
自「じゃあまだまだ帰らなくていいね」
あ「またどっか連れてってくれるの?」
自「夜景でも見に行くか!時間あるし」
あ「オッケー!しゅっぱーつ!!」

またコンビニで飲み物を買って1時間ほどの夜景スポットまでドライブです。
1ヶ月ほどお互い何をしていたかなどの話で盛り上がります。
ジムは仕事が忙しくなってほとんどいけてないとの事。
あゆみはこの前久々に自分とのSEXを思い出してオナニーしてたらしいです笑

あ「でももう会えないと思ってた」
自「連絡先後で交換しないとね笑」
あ「暇な時連絡しちゃうよ?」
自「いつでもメール待ってる」

信号で車が止まった時に肩を抱き寄せまた濃厚なディープキスをします。
運転しながら左手であゆみの大きな胸を触ります。

自「マジでずっと触ってられるわ。相変わらず大きくて柔らかいね‥」
あ「この前ずっと触ってたもんね笑」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

自「ブラ外してよ」
あ「ん‥‥ちょっとずらすだけでいい?」

もう感じ始めてるらしく甘い声が漏れてます。
そうそうこんな可愛い声だったな。

あゆみはホックを外してブラを上にあげます。
あゆみの口元に左手の人差し指を差し出すと擬似フェラのようにたくさん咥えます。

たくさんあゆみの唾液が付いた指を今度は自分が舐めとります。
もうお互いに興奮が止まりません。
濡れた人差し指であゆみの乳首をヌルヌルにしてコリコリ。

あ「んっっっもう‥えっちすぎ‥‥我慢出来なくなっちゃうよ‥」
自「そんなエロいと運転に集中出来ないよ笑」
あ「こっちも我慢の限界‥?」

自分の膨れ上がった股間に手を持っていきます。
もうギンギンでカチカチです。

あ「すごーい‥やっぱ若いといいね笑 もうこんな元気になってる‥」

職場では着替えてから作業なのでいつもラフな格好が多いです。
この日も下はジャージに上はTシャツです。

あ「ちゃんと運転しててね??笑」

自分のジャージを軽く下げてギンギンの下半身を出させるとおもむろに咥え始めます。
最初はねっとりじっくり咥えて舌で味わうように舐め上げます。

自「ん‥‥ヤバっめっちゃ気持ちいいわ‥事故るよこれ笑」

自分も負けじと左手であゆみの乳首を摘んだりコリコリしたりお返しします。

あ「あんっダメっ‥‥先っちょヌルヌル‥凄いお汁出ちゃってるよ?信号引っ掛かったら教えてね?」
自「うん‥‥今信号引っかかるとこ」

車が止まるとあゆみの喉奥まで激しいストロークで上下運動。
舌で鬼頭部分を優しく包み込むように回し舐め上げ。
唾液でヌルヌルになったチンチンを絶妙な力加減とスピードで手コキ。
これがまた気持ちいい。

自「ヤバい‥逝っちゃう‥マジで気持ちいい‥」

もう限界だと思い大きなスーパーへ。
閉店前でほとんど車は止まっていません。
たまらずすぐに車を広い駐車場へ。
奥へ走らせると全く車もおらず街灯でわずかに照らされているくらいです。

停車させるとお互いに言葉もなくすぐに抱き合って濃厚キスから始まります。
はたから見るとあんな場所に車が1台。
間違いなくやってると思われても不思議じゃない。

前と同じく椅子を倒して後部座席へ。
もう2人で素っ裸になり抱き合ってずっと舌を絡ませ合います。

「チュッ‥‥んっ‥はぁ‥‥んぁ‥‥はぁはぁ‥チュッ‥‥あぁ‥気持ち‥‥いい‥‥はぁ‥んっ‥」

お互いがお互いのを触り合って快楽に堕ちて行く。
あゆみの上に乗ってキスしながら胸を揉みしだく。

あ「ねぇ‥がっつきすぎだよ‥?」
自「あゆみだって‥ずっとこの前の思い出して1人でしてた‥」
あ「今日好きにしていいからね‥?」

そう言うと自分の手でチンコをヌルヌルのオマンコに自ら導く。
前回よりもヌルヌルでトロトロだ。

「前みたいにたくさん突いて?♡」

ゆっくりトロトロオマンコにチンコを馴染ませて徐々に奥に挿れていく。

「んんんんんんっっっああああああんん」

奥に挿れていくのと比例して軽く痙攣しながら身体が反っていく。
あゆみはアナルまで汁が垂れてたのでバスタオルをスタンバイ。

「あゆみの汁がお尻まで垂れちゃってるよ?ほら?」

ヌルヌルになったアナルを中指で撫で回す。

「んんんんんんっっ恥ずかしい‥きたないよぉぉぉ」
「早く奥まで突いて‥‥‥」

今まで妄想であゆみとまたSEXしたい。
その思いがついに叶った。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔあぁぁぁぁぁ‥‥‥」
「ぎもぢいいいいいいいあいいいあいいいい‥らめぇぇぇぇぇぇぇもう逝っちゃうよおおおおおお」

あゆみも自分の肉棒が欲しくて我慢の限界だったのかな。
中がねっとり絡んでくる。
とても気持ちいい。脳が気持ちよさで溶けてる。

「ねぇ?もっとして?お願い!もっともっと突いて気持ち良くして?」

あゆみがヨガってくる。
とんでもない恍惚な表情だ。
たまらずまた人差し指を口に入れる。

「あゆみ起きて?もっとくっついて一緒に気持ちよくなろう?」

自分はあゆみを抱えて対面座位に。
抱き合いながら熱いキスをして上下にピストン。
あゆみの上下移動と自分の上下移動が阿吽の呼吸。
硬くなったチンコがどんどんあゆみのオマンコの中に入って行く。

「すっごい奥までっ入ってるうううう‥‥!!」
「あゆみこの前より濡れてるよ?」
「だって‥はぁはぁ‥ずっとしたかったのっ‥‥はぁはぁはぁあんっ気持ちいいっ!」

この女はどこまでスケベなんだろう。
とにかく色っぽい。1つ1つからエロスを感じる。
あゆみをぶち壊してめちゃくちゃな所をもっと見たいそう思った。

「口開けて‥?」
「どしたの?」

あゆみがトロトロの唾液を自分の口に垂らす。

「じゃあ自分のもあげるね?」

お互いの唾液を交換する。

「あゆみエロすぎ‥。もう逝っちゃいそう。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「うんっ全部ちょうだい??」
「はぁはぁはぁはぁ逝くよ?逝くっ!!」

対面座位のまま抱き合って果てた。

ドクンドクンドクンドクン

たくさんあゆみの中に流し込む。

「すっごい出てる‥‥気持ちよかった??」
「もうヤバいよ笑 マジで気持ちよかったもん」
「ウチもやばかった~やっぱ若いチンチン凄いね!笑ずっと逝ってた笑笑」

抱き合ってチンコを挿れたままキスしながら話す。

「ウチ生理不順多くてピル飲んでるからその辺は安心して?」
「そうだったんだね。前も普通に中出ししてたもんね。てか抜いたら精子めっちゃ流れてくるから拭かなきゃパンツ汚れちゃうね笑」
「そうだよ~笑 この前家帰るまでにめっちゃ精子出てきてパンツ汚れちゃったもん笑」
「今度は自分がちゃんと拭くから安心して?笑」
「じゃあ任せる笑 その前にこっちも綺麗にしなきゃねっ」

抱き合うのをやめあゆみが果てたチンコを舐めてお掃除してくれる。

「萎えてても大きいし太いよね~本当いいチンチンしてるわ笑 よく言われるでしょ?」
「よくフェラしにくいっては言われる。フェラ大好きなんだけどあんましてくれる人いないんだよね。でもあゆみのはめっちゃ上手くて気持ちいいよ。この前もすぐ逝ったし今までで1番だと思う。」
「そりゃ伊達に歳とってないからねっ。てかじーま君これ好きでしょ?」

そう言われると自分のツボを的確に捉えたフェラ。
ねっとり音をたてながらゆっくり奥まで咥えて鬼頭全体を舌で舐め回す。
たまに激しいストロークとゆっくりを使いわける。
さっき果てたばかりなのにあゆみの口の中でだんだん大きくなって行く。

「ん‥お掃除するだけじゃなかった‥‥の?」
「この前もだけど舐めながらじーま君これ好きなんだなとか考えてたの。あんなに気持ち良く感じてくれてるから可愛くて虐めたいなってこの前から思ってたの」
「ほーらこんなに大きくなっちゃったよもう?どうしてほしいの??」
「はぁはぁたくさん虐めてほしいです‥‥」

自分の中のMがその時初めて芽生えた瞬間だった。
この人なら好きにしてほしい。
歳上女性の経験からとにかく気持ち良くしてくれる。その安心感があったのかもしれない。

前と同じくものの数分であゆみに残りの精子も搾り取られた。
最後は口内射精でフィニッシュ。

ティッシュを用意してると

「ん~~ご馳走様っ!飲んじゃった笑」

口を開けて見せつけてきた。
あゆみの後処理も忘れてたためマンコから精子はバスタオルにめっちゃ溢れてた。

自「この後どうする?夜景見に行く??」
あ「まだ夜長いし行っちゃお~!」
自「オッケー。どうせお互い休みでしょ?明日まで付き合ってね?」
あ「てかもうホテル泊まって明日夜景がいいかも!ちょっと近く探してみるね」

あゆみは現在地から近いラブホに片っ端から電話して聞きまくってた。
社会人は明日から連休多いし空いてたらラッキーくらいな気がする。
そう思ってたら空いてて予約も取ったらしく自分達はラブホに向かった。

まだ自分達の夜は続く。

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投稿No.8688
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年7月30日
1991年ひろみ22歳は大卒で入社し本社勤務、私は既婚子ありで30歳の工場勤務。
9月ころに社員旅行がありバスの中でひろみが隣に座ってきた。
ひろみは156cmポチャ乳はGカップ級で巨乳大好きな私は釘付け。
それからひろみは毎日資料を持って工場にやってきて私の部署に長い時間いたので私にかなり好意を持っているのはわかった。

ある日設計室で二人になったので「今晩仕事終わったらカラオケ行く?」と声をかけひろみは大喜び。
待ち合わせは銀行の駐車場、20時に合流して移動しカラオケにに入る。
ひろみテレサテンばかり唄い、歌うごとに私の隣にきて3曲歌ったときはもう私に密着して巨乳を押し付けてくる。
この日は私からは手を出さなかったが、もうやりたい気持ち全開だったので次の日曜日ドライブする?と誘いもちろんひろみはOK。

ドライブ当日は海岸などを走りご飯を食べ13時半ころ、ひろみが眠いと言い出した。ひろみのヤリタイサインだったのでしょう。
私も同じだったので「じゃどこかで休憩する?」とラブホにイン。
風呂に湯を入れ一緒に入る。
ひろみはタオルで前を僅かに隠して恥ずかしそうに後から入ってきた。
初めてみるサイズの乳に私は超興奮。
体の肉付きもポチャ大好きな私にはもう100点満点!

湯船の中で最初は対面に座ったが直ぐに引き寄せて乳を両手で触るそして優しく揉み乳首をそっと触る。
そのままチンコの上に乗せてGカップ乳を吸い至福を味わう、そして右手でマンコをまさぐり湯の中なのに既にヌルヌルを確認しクリと膣穴を同時に刺激してやる。
ひろみはずっと目を瞑っているがとても感じて喜んでいる。
そのままキスをしディープと乳を交互に吸い10分ほどで風呂を出る。

BEDに入り、乳を吸いながらクリを撫で続けヌルヌル確認してゴムなし合体した(このころは交際時でもゴムをする人はほとんどいない時代だったと思う)。
ポチャの割に膣穴が狭いが膣周辺のポチャ肉がとても気持ちいい。
やっている最中(この子は中出しできる)という考えが頭の中に出てくる、(中出ししたらこの子は喜ぶ)と身勝手な考えが沸き上がり「中に出すぞ」と告げ一発目から中出しした。

抜いた後膣穴を見ると垂れてくる精液。
聞いてみた「今まで中出しされたことあるん?」
ひろみ「私、今日がSEX初めてだったの、でも中に出してくれてすごく嬉しかった」
つまり処女だったので膣穴が狭かったのである。

その後その日は3回中出ししてひろみの自宅近くまで送っていった。

それから毎週1回ホテルに行っていたのだが、けど週一回が我慢できなくなったひろみは、1か月も経たないうちにアパート借りて一人住まいを始めた。
一人住まいというか私とヤリタイがために借りたアパートで私も月3万円あげて週に3日ほど通ってた。
その間全部中出ししてた。

ひろみは時々マイルーラを用いていたみたいだが4年間で3回堕胎した。
けど一度も避妊してほしいとは言わなかった。
そんなひろみが健気でかわいそうになり、1995年に私からひろみに別れを告げた。

エロバディなひろみは1996年に見合い結婚し1997年に女の子を出産した。
ひろみはまだ私の事が好きだったらしく、出産後も工場に寄って私の処に来ていた。
出産してもエロバディは健在でまた誘ってしまいそれから2001年まで中出しさせてもらった。

ホテルで旦那と子供の写真を見せてくれた。
私に雰囲気似てた。子供はかなり私に似ていた。
やはり最初の精子情報は子宮に書き込まれるのは本当なのかも?

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投稿No.8683
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年7月25日
以前、結婚記念日に合わせてパイプカット(投稿No.8662)を投稿させていただきました者です。

僕の人生初の中出しは現妻ではありません。
15年ほど前に、妻と出会う少し前にちょっとだけ付き合った(2週間弱)、一回りくらい歳上のA子さん(当時42歳)でした。
A子さんとは護身術の習い事で出会った人妻です。
僕は指導する側で、A子さんは息子さんと一緒に稽古に来てました。
芸能人で言うと吉瀬美智子似の美人です。そして巨乳!
いつもオナネタにしてました。
そして僕に気があるのは薄々気づいていたのですが、相手は家庭がある人、手を出す訳にはいきません。
僕は僕でお付き合いしてる女性が居ました。
その彼女も生ハメが好きなドスケベ女でしたが、すれ違いなどがあり、彼女の家庭の諸条件でお別れすることになりました。
情けない話ですが、仕事から家に帰ると毎晩メソメソ泣いてました。

そんな傷心で落ち込んで居る時に、一通のメールが。
[今時間ある?よかったらご飯行かない!]
吉瀬美智子似の人妻、A子からでした。
悩みも聞いてくれる相手が欲しかったし、ご飯くらいなら良いかと思い誘いを受け会うことに。

A子はただひたすら寄り添って、僕の話を聞いてくれました。
その帰り、車のシフトレバーに手を置いて運転していると、A子はその手を上から握ってきました。
『後ろの席に行こう』と言われ、車を停めて二人で後席に。
A子は僕の首辺りに手を回し、『辛かったね、甘えて良いよ』と膝枕をしてくれました。
しばらくしたら涙が溢れて来て、気付いたらキスしてました。
『ずっと好きだったの…』と、告白されました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないくらいずっとキスしてました。
お互い押さえきれない性欲。
しかし『今日はダメ!まだ生理終わってないから』と言われ、気分が収まる頃にお互い帰宅。

2日後、また会うことになりました。
当時アバターと言う映画が話題になってたのでそれを観て、食事に行き、また車の中でキス。
『でも私達、先は無いのよ?家庭内別居で破綻してるとはいえ、離婚してる訳じゃないし、息子達も居るし』
「そうだよね、やっぱ駄目だよね。俺も冷静にならなきゃ」
そう言い、その日は帰る事に。
(まあ、これで会うことも無いか)と思いながら、寝ていると、深夜2時頃だろうか、メールが。
[起きてる?今から行くね]

10分くらいして部屋に来たA子は神妙な面持ちで、座って呆然としている僕に抱き着きキスしてきました。
「え?…え?なに?」と、戸惑う僕に、『何で分からないの?抱いて!』言い、僕を押し倒してきました。
『あの後、帰らずにファミレスで考えてたの。このまま別れたら私、絶対後悔すると思ったから』
そこから全裸になり、今度は僕が布団に押し倒して全身愛撫。
コンドームを装着してセックスが始まりました。
しかしA子のおマンはユルユル。
中の肉もツルツルして入れてるか分からないくらいでした。
ゴムを外しました。
『そんなの着けてたら気持ちよく無いでしょ。生で良いから』
確かにゴムよりは幾分かマシでした。
しかしA子は気持ち良いのか、隣近所の事なんかお構いなしくらいに喘ぐ。
その喘ぎ声が可愛く、興奮してチンポにビンビン来て、いよいよフィニッシュの時。
「いきそう、出すね」僕はお腹に出すつもりでいましたが、A子は
『中で良いから、中に思いっきり出して!』と言われ、彼女が僕を脚と手で逃さない様に抑え、膣の一番奥に大量に射精。
『ああぁぁ凄い、出てる、しゅごいぃ…』
人生初の中出しに僕の脳がバグりました。
気持ち良すぎて、そのまま腰振って、五分もしないうちに二回目の中出し。
『す、凄い連続なんて…』
経験豊富なA子のそのセリフに興奮して勃起が収まらず、そのまま腰振り。
『何で!?二回も出したのに!何で収まらないの?まだ石みたに硬い!』そのまま中出し。
漫画で見た事あるような、抜かずの三発でした。
マンコからダラダラと精液を垂れ流しながら『凄い…こんなの初めて…』骨抜きにしてやりました。

そのまた2日後、家でゴロゴロしてたら、突然のA子の訪問。
布団に押し倒されフェラからの69、
『もう無理、我慢出来ない』と騎乗位で腰振り。
正常位に切り替えいきそうになる彼女に興奮し、彼女がイキそうになるも、イク前に僕が先にイッてしまった。
その時も堪らず中出し。
ちなみに、今は一回戦でスタミナが尽きるくらいヘタレです(笑)

しかし不倫という関係。
脳裏にチラつく彼女の息子の顔。
その罪悪感からお別れする事にしました。
あの時の快感、征服感は脳裏に焼き付いてます。

今書いてても嘘だと思われても仕方ないくらいのエロ体験。
細かい部分は割愛と、多少のフェイクは入れてますが、実話です。

ここまで読んでいただきありがとう御座います。

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投稿No.8682
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年7月24日
2012年ころの平日、地方で飲み友達(彼は私より13歳若くキムタクよりイケメンレベル マジ)と26時ころキャバを4軒回って5軒目、キャッチから声を掛けられ小さな店に入りました。
時間も時間なので他の客はゼロで、女の子もいなくて同じ階の他店から急遽一人借りてきたようですw
呼んできた嬢は160cm 53kgほど 乳F超えくらいのエロバディな女の子20歳。
席に着いてキャッチ男が酒を作り嬢一人と男三人の席です。
ちなみに時間一人4千円の良き時代です。

話がだんだんとスケベな方向に行き、嬢に「今から4人でAV撮ろうか?男三人でお前を順番に抱いていくやつや。当然みんな中出しするし一人最低三回づつくらいはするぞ。で、それを海外でnetに乗せてお前に1割やるわ、どや?」
そしたら嬢は目は潤み顔がピンク色で両足を閉じてスリスリ動かしている。
嬢は「いや~ん、私みんなとエッチするの?」
益々両足スリスリ擦ってる。
嬢のマンコはSEXシーンを想像してかなり濡れているのだろうことは容易に想像できた。
俺「もう濡れてきたんか? かわいそうに寂しいんか?」といいFカップ程度の乳を服の中に手を入れて揉んだ。
あえぐ嬢。飲み友達もミニスカートの中に手を入れてパンツの中に手を入れてマンコを触って中指を抜き差ししているようだ。
酒を作っているキャッチは酒をかき混ぜながら参加したそうに見ているw
そこで俺は嬢の服とブラジャーを脱がし乳を吸い、飲み友はパンツを脱がし嬢を全裸にした。
ようやくキャッチも参加し始めて嬢の身体をまさぐっている。

嬢のマンコを男三人が触って大洪水なのを確認し、俺は考えてた(これ妊娠したら面倒だから最初はキャッチにやらせよう)と。
俺「誰が最初にする? キャッチさん最初にしたらいいよ、あなたがこんな可愛い子連れてきたのあなたの成果だし」と。
それで最初にキャッチさんが5分くらい上に乗って中出し。
垂れてくる精液を写真に撮って嬢にも見せて、次にイケメン友10分くらいバックで突いて中出し。
またマンコを写真撮影し、最後に俺が騎乗位で15分くらいで中出し撮影。
キャッチは30歳くらいで若いからチンコ復活。
騎乗位しながら、イケメン友がフェラさせキャッチが先に中出し。
すぐにイケメン友も騎乗位で精液ぬるぬるマンコにピストン中出しを繰り返して3周。
嬢は元々輪姦妄想がかなりあったのだろうかすっと誰かのチンコが入れられての連続中出しと撮影にずっと興奮して声が上ずり続けていた。

そして朝5時、俺とイケメン友は店代一人12,000円だけ払って、
俺「あ、ビデオ撮影忘れたわ!また次回撮ろうね、じゃぁね~」

それから半年後行ったらキャッチはこのとき嬢と結婚してて、妊娠中だと言ってたwww
お幸せに~とキャッチに1万渡したw

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