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最後まで読んで居ただければ幸いです。
初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑
もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。
早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。
1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。
私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。
私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。
3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。
その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。
目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。
行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」
私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。
濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。
当時俺は長男が生まれたばかり。
嫁さんは出産後でエッチはできない。
そんな中、京都出張で、京都支店の同期と久しぶりに飲んでて盛り上がった。
たまたま隣のテーブルにいた二人組の女子に声をかけたらノリノリで、二組になり、ラブホへ。
◯いクジラとかいうラブホ。川近くだったかな。
俺は溜まってたのでフェラとかなくすぐに生挿入。
グチュグチュと浅めのピストンで彼女はもう無理とか言ってる。
彼女はデパートの売り子さんで、何回も男性客から誘いがある可愛い子。
そんな子は肌が真っ白のアルビノで、胸はG位のモチモチ。
軽いキスから舌を絡めて、お互いの唾液を交互に飲みあって、胸を揉みながら乳首を吸いながら、最後は奥の奥で大量射精。
私、生理もうすぐ終わるの。。と。
抜くとちんぽがほんのり赤い。
何故か、それで萌えてしまい、無我夢中で彼女の口の中に舌を入れて、彼女も応えて絡ませて、そのまま若い彼女の中に再び侵入。
嬉しいのは舌を絡ませて何度もねだる仕草、唾液を欲しがり、逆に垂らしてくれる仕草。
両手は俺の首に絡みつき、両足は俺の腰に絡めてロック。
こんなことあるのかと。
体位とかなにも変更なしにひたすら若い女性の膣、子宮に遠慮なしに何度も出した。
朝早く起きたら、女子高校生みたいな可愛い寝顔。
胸を揉んで、乳首吸いながら起きてきたが、うーとか、あんっはぁ、とか、朝日に照らされて白い肌と揉み心地いい胸に貪って、自然に、ごく普通に彼女の中に入っていった。
膣内が愛情に包まれてて温かくて、粘液が凄くて遠慮なしに奥まで突くと、子宮口に当たって、その、入り口のお口的な所にガシガシ突いた。
昨夜4回はやったが朝から萌えた。
同期も同じように決めた!と言っていた。
美人という訳では無いですが、身体がいやらしくて。
ムッチリした巨乳で歩くと揺れる。
そんなみよ子さんに仕事の事で聞かれたりしたら丁寧に教えると、段々距離も近くなり「今度飲みに行きたいですね?」とか話していた。
そのうちにLINEをやり取りしたりして上司の愚痴やらを話してきて。
「こまった時はひろきくんに聞くね?」と。
飲みの誘いはなかなか受けられずでした。
しかし、夏を過ぎて9月に入り連休の夜に「なにしてるの?」とみよ子さんからLINEが。
「家にいますよ?」と返すと
「そっか…今日友達と飲んで…送ってって欲しいなぁ…なんて」
「今行きます。どこですか?」
「○○で飲んでるよ?」
「じゃあ、そこからちょっと離れた○○のLAWSONは?」
「いいよ(^-^)」
すぐに着替えて車でコンビニに。
着くと店の外にみよ子さんがいて気づくと乗り込んで
「ごめんね?急に」
「暇なんで」
家の地区を聞いて走らせました。
みよ子さんの服装は黒いロングスカートにニット。
ニットの膨らみがシートベルトに食い込んでまた凄い。
話をしながら
「彼女居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ」
「モテそうなのに」
「じゃあみよ子さんがなってくれますか?」
「やだぁ、こんなおばさんなんてつまらない」
酔ってるからか陽気で
「みよ子さんみたいにセクシーな人なら」と話すと
「やだぁ~」
「ちょっと話しますか?」と言うと
「いいよ」と。
郊外の公園に止めて仕事やらの話をしていると
「だんだん眠くなってきた」とシートを倒して寝そべり
「寝たら触りまくりますよ?」と話すと
「ひろきくんならいいよ」と。
そのうちにすやすや
「触りまくりますよ?」
「ん…」
反応が薄くなりそっとおっぱいを下から触るとずっしりて柔らかい。
両手で撫で回し、がっつり揉みました。
「ンッ…ンッ」
少し反応がありましたがそのまま触り続け、襟元から中に。
ブラの隙間に指をいれると先に尖った乳首が。
指でこねくりまわすと
「ンッ…アッ…」
もっと手をいれると捕まれ
「こら」と笑われ
「こんなおばさんでもいいの?」と聞かれ頷くと
「嬉しい」とみよ子さんからキスをして来ました。
吸い付き合いながらみよ子さんのおっぱいを撫で回し、裾から中に入れて生乳。
「アンッ…」
キスをしながら息を漏らして舌先をいれてきて、舌と舌を絡ませて濃厚にしていると、みよ子さんが股間を触り出して
「凄い…元気…」
撫で回してきて立たされ
「みたい…」
みよ子さんが起き上がりチャックを開けてモノを出して
「アンッ…凄い」といきなり咥えてきました。
ジュルジュル吸い付き、しゃぶりつかれ、ねっとりしたフェラで立たされ
「みよ子さん…しようか?」
「欲しい…だけどここじゃいや」
そのまま車を走らせて近くのラブホに行きました。
空室1つのギリギリのタイミングで入室。
入るなりみよ子さんは抱きつき
「久しぶりなの」とキスをされそのままベッドへ。
「暗くして」と言うので薄暗くして、お互いの体をまさぐりながら裸になり抱き合う。
肌も柔らかいしおっぱいも堪能して、下半身を触ると滴るくらいに濡れて
「ひろきくん…入れて…」
そう言われてみよ子さんに
「生でやっていいですか?」
「いいよ…中に出さないでね?」
そして生で入り込み
「アア!」と声をあげるみよ子さん。
ヌチュッヌチュッと卑猥な音が出てきて
「アンッ!気持ちいい!硬いわ!」
抱きつきながら、そして揺れるおっぱいを舐め回しながらしました。
そして「アーッ!イクッ!」と痙攣し、二度そうなると
「ひろきくん…それ気持ちいい!」としがみつかれ、高まりが来てしまい
「みよ子さん…出ちゃうよ」
「中は駄目」
「抜くね?」
「駄目!いきそうだから」
「ヤバい」
しがみつくみよ子さん、中は駄目といいながらしがみつくので、
「もう駄目だ!イクよ!」
激しくぶつけ合い高まりを中で
「アアン!イクッ!…気持ちいい…」
そのまま奥地で放ちました。
「凄い…温かい…アアッ…」
射精に声をあげるみよ子さんとしばらく抱き合っていました。
「気持ち良かった?」と聞かれ
「もうヤバい」と話すと
「ウフフ…あたしも…久しぶりに気持ちいいセックスした」
初回から生中でしかもかなりのスケベ。
それから不定期にあってはしてるけど
「ひろきくん欲しくなった…しよ?」
「明日の夜に会いたい」と誘われてはラブホで。
パイずりも最初は嫌がりましたが、今では毎回してくれるし
「中でドクドクする感触が堪らない」と。
毎週のようにしていますが、熟女の性欲には勝てないかも。
最近では2人のオッパイを揉み過ぎて腱鞘炎になりかけています。
季節的に寒い日が増えていますが、相変わらず2人は室内では露出の多い服装で私を煽ってきます。
自覚のないパンチラや谷間チラもあれば、どう考えても意図的な見せつけパンチラ、谷間チラもあり、私の股間を膨らませようとしてくるのです。
そんな私ですが、実は2人にどうしてもやってみたいイメージプレイがありまして、それが体育の授業で女の子にセクハラマッサージをしてみたいというもの。
性の知識が乏しいJKにマッサージと評して若いカラダに触れていく。そんな変態イメージプレイをしてみたい!
そんな変態彼氏が普通の彼女や恋人には絶対頼めないお願い何ですが、私のパートナーは私にも勝るドドド変態!
きっと2人ならノってくれるはず。
そう思い、早速セナちゃん、ルリちゃんに打ち明けた所、
セナちゃん『超面白そう』
ルリちゃん『いっぱい触って欲しいです❤』
やはり2人とも即OKをくれたので、体育っぽい衣装に着替えて貰うことに。
セナちゃんは体操着にブルマ。セナちゃんはチアガールのコスプレをしてくれました。
家にはコスプレが沢山有りますからね!普段も色んなの着せて、犯してますから。
それではイメージプレイを始める為にリビングの次に広い部屋に移動し、体育の授業スタート。
と言いたい所ですが、思ったより2人の格好が刺激的です。
体操着のセナちゃんはGカップがプルンプルンで、ルリちゃんはかなりスカートが短く胸元空いてますw
気を取り直してスタート。
因みに私は先生と呼ばせ、2人はセナとルリの呼び捨てにする事に。
私『今日はストレッチをやるぞー』
セナ・ルリ『はい、センセ』
まずはセナが前屈をします。脚を閉じた状態で真っ直ぐ手を伸ばします。
本当は身体が柔らかいセナですが、あえて少ししか手を伸ばしません。
先生『セナ!お前全然駄目だな、先生が押してやろう』
セナ『先生お願いします』
私は後ろからセナの背中を押す振りをしながら、セナの髪の毛の匂いを嗅ぎます。
セナは少し驚いた様子を見せますが、ストレッチを続けます。
そして今度は脚を開き右足へ手を伸ばすセナ。またもやセナは中々手が届きません。
先生『まだまだだな、手伝ってやろう』
セナ『お願いします』
私はセナの腰を大胆にも触ります。
セナはえっ!と一瞬反応しますが、私は腰を触りながらストレッチを手伝います。
先生『ほら、さっきより届いただろ?』
セナ『はい、先生』
今度は左足の方へセナの身体を倒します。
もう我慢できない私は思い切って腰から段々と豊満な胸の方へ手をズラします。
まずは手の甲で触れていきます。
手の甲が胸に触れた瞬間
セナ『先生当たってます』
先生『ストレッチに集中しなさい』
生徒の言葉を遮り、私は手のひらで胸を触りながらセナの身体を倒します。
セナ『ちょっと先生』
先生『ほらこうした方が届いただろ?』
セナ『そうですけど』
更に私は後ろからセナに抱き着き、胸を鷲掴みにしながら、前屈させます。
セナ『ちょっと流石に』
先生『ストレッチはこうやるんだ』
セナの身体を愉しんだ私は次のターゲットに。
先生『次はルリ、こっちに来なさい』
ルリ『はい!お願いします』
チアガール姿のルリに前屈をさせます。
先生『まずは脚を開け』
ルリが脚を開こうとすると短いスカートのせいで直ぐ下着が露わに。
ルリは直ぐに脚を閉じ、中々脚を開こうとしません。
先生『どうした?ルリ、脚を開くんだ』
ルリ『でも脚を開くとパンツ見えちゃいます』
先生『そんな短いスカートを履くからいけないだ』
先生『先生は気にしないから、脚を開くんだ』
ルリは仕方なく脚を開いて前屈します。
私はルリのパンツを眺めて愉しんだら、背後に周りセナにしたのと同じよう、胸を触ります。
先生『ルリ、お前ならできる。集中しろ』
私は爆乳を愉しみながら、ストレッチをさせます。
充分セクハラマッサージをした後に。
先生『お前達2人は身体が固過ぎる。これだと恐らく良い成績はとれんだろうな』
セナ・ルリ『そんなぁ』
先生『そんなお前達にとっておきの秘策だだ』
先生『2人とも下着を外せ』
セナ・ルリ『え!』
先生『その方が体を動かしやすいだろう』
セナ・ルリ『恥ずかしいです』
先生『先生は気にしないから大丈夫だ』
セナ・ルリ『でも…』
先生『はやく外せ』
嫌がりながらも2人はブラジャーを外し始めます。
2人とも乳首の辺りを手で隠しながら私をみつめます。
先生『ほら下も脱ぐんだ』
セナ・ルリ『それは無理です』
先生『いいからやるんだ』
2人は私の圧に負けて仕方なくパンツを脱ぎ始めます。
セナは直ぐにブルマを履き直し、ルリはスカートを手で押さえます。
先生『じゃあストレッチを再開するぞ』
まずは下着を外した体操着姿のセナが前屈を始めます。
私は先程より更にセナに密着し胸を揉みます。
セナは嫌がるよりも感じているようで荒い吐息、いや喘ぎ声にも近いですね。
私は続けてセナのマンコをブルマの上から触ります。もうやりたい放題です。
セナはもう一切嫌がらず、私に身体を委ねています。
そんなセナの身体を散々弄ったあと。今度はルリの方へ。
ルリの脚を無理矢理開かせるとパンツではなく生マンコが露わに。
前屈に集中しているルリとは裏腹に私は左手でルリの爆乳を揉み、右手でマンコを触ります。もうこの時点で大分濡れていますね。
そろそろ頃合いだと判断した私は2人に
先生『2人とも大分身体が解れてきたな』
先生『だがまだまだ他の奴らには及ばない。そこで身体が柔らかくなる特訓をする』
私はセナのブルマを脱がし正常位でナマのペニスをねじ込みました。
セナは大きな声で喘ぎながら『先生これでホントに成績あがりますか?』
先生『勿論だ。これで2人とも学年トップだぞ』
セナ『ありがとうございます。でもこれ、そんなことより凄く気持ちイイ💗』
私は体操着の上からセナの巨乳を揉みしだきます。
セナのマンコは既にトロトロで私の肉棒に絡みついてきます。
セナ『先生、もっともっとして』
私はセナの唇を奪い、腰を振り続けます。
セナは脚を私の腰に回し私のピストンを受け入れます。
10分程セナを犯し続けた私に射精感が押し寄せます。
私『セナ、イキそうだ!全部お前の中に出すぞ』
セナ『私も何かクル!よくわからないけど、先生の好きにしていいよ💗』
その言葉を聞いた瞬間に私の肉棒から白濁液が勢いよく飛び出し、全てセナのナカへ!
私は射精しているのにも関わらず、何度も腰を振りセナのナカに子種を送り込みます。できるだけ多くできるだけ奥に。
イった後、直ぐには抜かずセナの中にタップリと種付けを行い、はやくももう一人へと狙いを定めます。
ルリを押し倒し先端に精液がついた肉棒をそのままルリの体内に押し込みます。
ルリ『先生、私待ってたの。私にもエッチな特訓して💗』
私は返答せず無心にルリを犯します。
肉棒の先端についていた精液が既にルリの膣内の奥に押し込まれているのですが、そんな量とは比べ物にならない程の量を中出しする気の私です。
チアガール姿のルリはもうセックスの虜になり、私のナマ男根を完全に受け入れています。
その証拠に開けるだけ脚を開いて膣内、いや子宮の奥に少しでも男性器が届くようにしているのです。
先生『ルリ、先生がご褒美をあげよう』
ルリ『アッ!アッ!アッ!ホントですか?アッ!アッ!欲しい💗』
ルリは喘ぎ声をあげながら私に返答します。
私は腰を振り続けながら『ああ本当だ。とびっきり濃い精液を中出ししてやる』
ルリ『アッ!アッ!え?』
先生『ルリ、俺の子を妊娠しろー!』
私はそう叫ぶとありったけの精液をルリの子宮に注ぎ込みました!
2回目とは思えない程の量の精液がルリの体内に流れ込み、それと同時にルリが盛大にイキます。
ルリはビクンビクンと痙攣しています。その間も私の射精はまだ終わりません。
若いマンコに大量の精液をぶちまける。ホントにこれはやめられませんね。
今回は体操着、チアガール姿のセナちゃんとルリちゃんにセクハラマッサージをし、性の知識が乏しいJK2人に生中出しセックスを決めるイメージプレイでした。
私は大満足。セナちゃん、ルリちゃんも勿論大満足でした。
また次回。
S(18)と記載されてた女の子に目がとまり、中学校で好きだった子に似てると思い早速呼ぼうと思ったが、ここでオプションというものを知り、Sは動画撮影がOKとのこと。
これはおかずになると思い、さっそく電話しご指名はと聞かれたので「Sで120分オプション動画撮影とコスプレ(制服)でお願いします」というと10分ほどお時間いただきますと言われ、その間に風呂のお湯などをため待っているとコンコンとドアのノックが鳴り、どうぞというと「こんばんわ」と現れたのは確かに中学校の時好きだった子に似てる美人な子だった。
するとすぐSが険しい顔をしだし「あれ?もしかして(自分の本名)?」と名前を言われ、そこですかさず自分も「(Sの本名)?」と聞くと、ため息をついて「知り合いとなんて無理 チェンジでいいよね」と強く言われて、自分はその子に似てるから呼んでるので引き止めて、とりあえず中に入ってもらった。
ここで自分がSが好きだったから似てる子を呼んだら本人が来たと説明すると、Sはまたため息をついて、「悪い気はしないし、中学の時私も気になったことはあるけど…わかった今回はするから口外はしないでよ」といわれお金を渡すと、即ディープキスをしてきて、Sが「動画撮影とコスプレ(制服)って笑」と言ってきたので、自分が「付き合ってる設定でできない?本名で呼んでいい?」と聞くと「はいはい(自分の本名)」と照れながら言ってる姿に既に息子はフル勃起。
お風呂に入るために自分が「脱がして」というと脱がしてくれ、パンツを脱がしてくれたときに自分の息子とSが間近でご対面すると、Sが「でかすぎない?笑」と演技なのか本心なのかはわからないが息子を褒められた。
続けてSに「私も脱がして」と言われ興奮はマックス状態。
脱がしていくと、Fカップのおっぱいと綺麗なピンク色のパイパンまんこで手が勝手に動き触っているとSが「お風呂入ってから笑」といいお風呂へ行き、お風呂で洗いっ子をして、早速ベッドへ。
Sは制服を着て、自分は携帯を持ち動画撮影の準備をした。
最初は自分が責めると声を抑えつつも少しの喘ぎ声がだんだん漏れ出す。
スカートめくり、クンニを始めるとすごい声で喘ぎだし、Sの体がビクンビクンしてたので、
自分「イった?」と聞くと
S「イってない」と真っ赤な顔で言ってる姿が可愛い。
攻守交代しディープキス、全身リップされ、いよいよ息子に行くとき、自分が「カメラ目線で」と言うと頷き、カメラ目線のエグいフェラ。
知り合いということも相まって4分くらいで口内に射精した。
Sが「すごい量」と言って手に自分の精子を吐き出したのを見て即フルボッキした。
Sが息子を見て「あんだけ出したのにまだできんの?」と聞かれ
自分「できるけど?」
S「もう顎疲れちゃったから手でもいい?」
自分「sexしよ笑」
S「デリヘルは本番禁止」
自分「分かってるけどsexしないと俺口外しちゃうかも」というと
S「脅してるの?」
自分「いや誘ってるだけ」
S「うーん…ゴム付きならいいよ。ほんとに口外しないでよ」
自分「わかった」というとSは自分にコンドームを渡し、ベッドに寝た。
コンドームを付けていざ挿入しようとすると、Sに「ちんちんデカいからゆっくりして」と言われて物凄く興奮し、ゆっくり挿入した。
ゆっくりついてもSの喘ぎ声は大きくまんこも濡れ濡れで、ほんとに感じてることがわかった。
少しはやくつくと数回Sはイった。
自分が「バックにしよ」といい体勢を変えてもらったとこでバレないようにコンドームを外し、生で挿入。
さっきよりも激しめについて、イきそうだったがさすがに無断で中に出すのはまずいと思い一旦止め、Sに「やっぱり最後は正常位で」といい、そこでゴムが破れてしまったと嘘を伝えて
自分「外に出すから生でやらせて」というと
Sが「絶対に外出してよね」と許可をもらい、公認生挿入。
ディープキスしながらピストンしてるとSもすごい声で喘ぎすぐ射精したくなり、自分が「このまま中出すね」というとSは「え…アンッダメッ」と言ってる間に中出しをした。
Sは、ハァハァと息を切らしながらも「中だめって言ったじゃん」と言いい、自分は「興奮しすぎててごめん」と土下座をして謝った。
一度2人でお風呂へ行き洗い流してもう一度謝り、Sにアフターピル代といって2万円渡したらなんとか許してくれたが、Sは「万が一出来ちゃったら訴えるから」といい、そこで帰っていった。
1ヶ月後、2ヶ月後にSに生理きたか連絡すると、きたと言っていて、万が一が起こらなくて良かったとホッとした。
それからゴムを絶対に付けるのと口外をしないという条件つきで、お店を通さず月一でエッチをしてる。
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