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SNSを漂ってたら、興味深い募集があった。
「パーティーを開催します」
某月某日、時間は夕方から日付が変わるまで。
参加者は会場に集合し、好きな女性と好きなだけエッチできると言うものだ。
そんな上手い話があるわけがない。
そう思いながらも、詳細を問い合わせてみると、当日最寄駅に着いたら連絡してくれと言う。
半信半疑で当日最寄駅に向かった。
指定された時間に合わせて、到着した旨伝える。
するとすぐ返信があり、自撮り写真を送るように言われる。
送ってやると会場の詳細が返ってきた。
駅から歩くこと5分、そこはホテルというより、レンタルスペースと言うべきか。
一軒家をそのまま借りてそこを会場にしているらしい。
そういえばレンタルスペースではこう言う物件もあることを思い出す。
早速入るとまだ人は集まっておらず、主催と思わしき人物に自己紹介してソファーに通された。
一応注意事項的な説明があり、それに同意すると歓迎された。
今日来る女性は7名らしい。どの女性を選んでも構わないが、同意は得るのが前提である。
ぼちぼち人が集まったところで飲み会が始まった。
ここで全員の自己紹介を行い、あとは割と自由にして良いらしい。
男性は年齢層がバラバラで、正に好き者が集まっただけの装いであった。
女性は20代から30代で、ロリ体型からギャル系、清楚系やアイドル系、爆乳まで幅広いラインナップである。
早速一番胸の大きな女性の隣に座り、挨拶する。
どうやらこの女性がSNSでやり取りしてた人だったらしく、すぐ打ち解けた。
シャワーを浴びてきましょう、と言う事で、2人で風呂場に移動する。
本来は1人ずつのようだが、その女性は早くヤリたかったらしく、2人でと急かされた。
お互いにシャワーで洗いっこして、おっぱいを堪能する。
女性は愚息と睾丸を触り、パクッと口に咥えた。
少しの間濃密なフェラをされて、堪らなくなりすぐ寝室に向かった。
おっぱいも大きく肉付きも良いその女性は、ベッドに押し倒すと抱きついてきた。
濃厚なキスをして、おっぱいにしゃぶりつき、そのままアソコを舐め上げた。
念入りに舐め上げると女は我慢ならないらしく、すぐ私を押し倒して、69の姿勢をとる。
そのまま愚息をグチョグチョと音を立てながら吸い込み(それほど激しかった)あっという間にギンギンになった愚息を、今度は背面騎乗位の形でアソコに沈み込ませた。
本来ならばゴムをつけるのが規則であるらしい。
が、女性によっては生でもOK、果ては中出しもOKという人もいる。
彼女は正にそれで、生で繋がったまま激しく腰を打ちつけてきた。
私も下から突き上げてやる。肉と肉のぶつかる音、水が飛び散る飛沫がよく見えた。
そのまま睾丸を弄ってきたのでたまらなくなり、そのまま発射した。
ドクドクと愚息が脈打って、アソコに精子を解き放った。
しかし彼女はそれだけで満足しなかったらしく、さらに抜かずの2回戦を要求してきた。
まだギンギンの愚息を打ち付けてそれに応える。
気がつけば、そこかしこで男女の乱れる姿があった。
ゴム付きで楽しんでる者、生で腰を打ち付けてる者、様々であるが、最初の相手に恵まれなかった男はじっくりとその光景を視姦していた。
あとはもう皆好き放題である。
皆その道の猛者であった。ゴム付き条件の女性も、次第にそんな事どうでも良くなり生で入れられていた。
もちろん中出しもセットである。
入退出は自由なので、男は入れ替わり立ち替わり入ってくる。
私は最後までいたが、その頃にはほとんど男は残ってなかった。
私は7人全員に中出しをキめ、初参加ながら女性陣から感謝された。
飽く事のない欲求に応えた1人として、感謝されたのだが。
こちらとしても、もうこれ以上出ないくらい楽しめたので感謝しかない。
その後持ち帰りも自由と言われて、一番ロリ体型の子を持ち帰った。
やるのが目的ではなくて、話し相手としてちょうどよかったのだ。
その子とは後日別のパーティーで会うことになった。が、これはまた別の話。
コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。
空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。
ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。
次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。
ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。
ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。
そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。
翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。
その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。
「それじゃ週末に卒業式だ」と。
週末に先輩二人と居酒屋に行き「お前20才までにやらないと人生損するぞ」と。
先輩は結婚をしていて奥さんもいるんですが…
「今しかないぞ」と店を出るとピンクのネオンに。
そこは風俗の歓楽街でした。
「初めてがプロ野球でもいいんだからな」突然一件の店に。
そこはソープランドでした。
料金も90分30,000円!!
持ち合わせがなくて困っていたら
「先週のG1で万馬券の三連単当てたから俺が」と先輩が。
100万近い三連単を当てたらしく。
そして先輩二人は店員に女性を指名して、俺は先輩が店員に何か話すと「それならば彩子さんが」と。
そして部屋に連れて行かれて座ってたらノックされ現れたのは40歳位の女性、下着姿で。
髪が長くてムチッとした巨乳の彩子さん。
「すごく若~い」と抱きつかれて
「ねぇ…こんなおばさんでもいい?」
と言われて頷くと
「気持ち良くなろうね?」と彩子さんに連れられてバスルームに。
脱がされると「もうこんなに」と言われ恥ずかしくて。
裸になると彩子さんも裸におっぱいが大きくてシャワーで洗い流してからマットを敷かれて寝かされて
「凄い反ってるしずっと元気だね?いくつなの?」と言われ「19です」と話すと
「え!本当??」と。
「こんな若い子初めてよ」と言われ
「じゃぁ…やりたい盛りだね」と話すと抱きつかれて「たくさん出してね?」と。
するとローションをかけられ撫で回し彩子さんが上になり「可愛い…」とキスをされ舌をからめられ。
そしてゆっくり体を上下に滑らせてこすられて
「気持ちいい?」と聞かれ頷くと
「嬉しい…」とキスをされ乳首に。
「くすぐったい」と話すと「ウフフ」と今度は体をうつぶせにされて
「若い男なんて久しぶり」とぬるぬるした身体を擦り付けて。
そして仰向けになると
「こういう事したことある?」と脚を開かされおっぱいでいきり立つモノを挟まれました。
「は!初めてです!」と柔らかい巨乳には挟まれ気持ちいい。
「さっきより硬い」と彩子さんがスリスリ。
「気持ちいい…」パイずりにだしてしまいそうでした。
「だめよ…まだ」と彩子さんがやめると
「どうする?ここでする?ベッドにいく?」と言われ
「ベッド」と話すと起こされてシャワーで流してそのままベッドに行くと抱き合いキスをされて股間をさわられて
「19歳でこんな所に来るなんて相当遊んでるんでしょ?」と言われ、
「いや…初めてで」
「こういうお店?」
「はい、お店もですけど」と話すと
「え?もしかして…童貞?」と聞かれ恥ずかしくて頷くと
「えーうそ!騙してる?」と聞かれ
「本当」
「え?」口を押さえる彩子さん。
「あたしが初めてでもいい?」と聞かれ
「はい…エッチしたい」と話すと
「なんかあたしもドキドキする」と。
そして仰向けにされるとローションを塗られ股間を触られてゴムを取り出して被せられたら「生でしようか?」と。
「え?」
「生でしようか?お店には言っちゃだめよ?」
そう言われてゴムを外す彩子さん。
そして上になり「ガチガチ」と話すとゆっくりと腰を下ろされ
「アアッ!」と声をあげるとぬるぬるした暖かい中に。
「凄い…硬すぎるよ…」と息を荒くする彩子さん。
「あたしの中はどう?」
「ぬるぬるしてて…めちゃくちゃ気持ちいい」と話すと
「ゆっくりするからね?」とゆっくり上下に。
「ああん…アアッ」と彩子さんが声をあげて中はぬるぬるし擦れて気持ちいいしヤバい。
「だめよ…そんなにびくびくしちゃ!」と彩子さんも眉間にシワを寄せてだけど擦られて1分も立たずに限界に。
はぁはぁしていると「いいよ…我慢しなくて」と彩子さんが激しく動きだし
「凄い!硬くて気持ちいい!」と。
その瞬間高まってしまい
「アアッ!」と快感に声をあげると彩子さんの中でいってしまいました。
「はぁん!凄い!アッ!」
出した瞬間彩子さんも倒れ込み抱きつかれながら。
彩子さんもびくびくさせて「凄い…沢山出てる」と。
お互い息をはぁはぁさせて抱き合って快感と脱力感にぐったりすると
「気持ち良かった?」と聞かれ「めちゃくちゃ気持ち良かったです」と話すと頭を撫でられおでこにキスをされ唇に。
「こんなおばさんが最初でも良かった?」と聞かれ頷くと「嬉しい…」と彩子さん。
お互い汗ばみタオルで拭いたら
「まだ元気だね?」と笑う彩子さん。
「もう一回しようか?」と言われ
「今度は上になって」と。
そして動かしましたがうまく動けないと、腰を掴まれ
「こう?」と押し引きされて動きを合わせると快感が増してきて「アアッ!気持ちいい!」と彩子さんが声をあげ、目の前のおっぱいがユサユサ揺れると興奮が増してきて
「凄い!奥まで来てる!」と彩子さんも声をあげていて。
また3分もせずに高まってしまい
「いいよ」と彩子さんが首に手を回し最高潮になると彩子さんの足が腰に乗せられてギュッと引き寄せられる感じになり「クゥッ!」
ドバドバと二発目を。
「アアッ!」と彩子さんも腰をガクッとさせて頭を強く撫で回しできて
「イッちゃった」と。
そしたら時間になってしまい
「また来てね?絶対」と最後もたっぷりキスをされました。
部屋を出ると入口付近に先輩がいて
「良かっか?」といわれ「最高でした」と話すと
「また来るぞ」と。
それから1ヶ月位して先輩とお店に行くと
「彩子さんでよろしいですか」と言われ再会。
あった瞬間彩子さんが「アーッ!」と抱きつき
「来てくれたんだ?」と。
そして彩子さんが「お風呂入ったらベッドでしよ」とシャワーを浴びたらベッドで。
正常位で荒々しく動かして彩子さんに果て、そしてバックも仕込まれて
「もう一回」と更に一回。
「凄い…性欲モンスターだね?」とぐったりしていた。
結局半年通い、彩子さんがやめてしまい行かなくなりました。
再びあってみたいですが、多分無理ですが忘れられません。
セフレのルリとその後輩カレンの3Pお泊りデートで勃たなくなるまで搾られてから1週間後、今度はカレンと1対1で楽しんでました。
誘ってみたら1人でもあっさり来てくれた20歳Eカップのカレン、実はルリのセフレというか恋人だったみたいでバイの子らしいです。
前回お泊りデートの時に色々と聞いてみましたが経験人数は男が2人で女の子が3人。
バリタチだそうで、俺とのセックスの時もやたら攻めたがりだったのが納得いきました。
学生時代は高校1年スタートで彼氏→彼女→彼女→彼氏の順で恋人が途切れたことないみたいです。
それで社会人になってからルリと付き合い始めたとのこと。
俺は今年度に入ってから彼女持ちの女の子に中出ししまくってたっていう衝撃的な事実でむしろ興奮したので、なんかカレンに俺の性癖が歪まされた気がしてます。
ともあれ俺の家でカレンと2人きり、ヤることが最初から決まってる以上はシャワーだけ浴びてベッドインです。
カレンは20歳で童顔なんで見た目完全にJKなんで、背徳感がすごくて一緒にシャワー浴びてる間ずっと俺は勃起してました。
体を洗うって建前でカレンにパイズリされてイかされそうになったり、やっぱりカレンはSっ気が強いです。
お返しに手マンでイってもらおうかと思いましたが……
カレン「手じゃヤダ、これでイかせてよ♥」
俺はカレンのリクエストに応えるために濡れた体も適当に拭いてベッドまでお持ち帰りしました。
カレンの中に指を入れると2本でキツキツなのに加えて中程に更に締め付けの強い所があって、名器なのを再確認しました。
カレン「私、指じゃヤダって言ったよー?」
俺「もう挿れていいの?」
カレン「濡らしたの英治さんじゃん……早く挿れてよ」
計らずもおねだりさせてしまいましたが前回同様に生で押し付けてもカレンはなにも言わず、俺はそのまま挿入しました。
5秒以上かけて1往復する超スローペースでピストンしてましたが、それでも体感5分も経たないうちに限界が近づいてきました。
俺「やばい……カレンやっぱ名器だよ」
カレン「うん、みんな気持ちいいって言う♥」
カレン「いっぱい動いたらもっと気持ちいいよ」
そう言いながらカレンは自分で腰を振り始めました。
情けないことに俺はカレンの腰振りであっさりイかされましたが……
俺「待って、出てる!もう出てるから……」
カレン「うん、いっぱい出てるね!」
中出ししてるのに腰を振り続けてるカレンのせいで勃起しっぱなしで、それどころか1発目の中出しから1分も持たずに2発目を搾り取られました。
カレン「あは♥英治さん早ーい!早いねー!」
とはいえ正常位なのにヤられっぱなしは男が廃るので、俺も意地を見せて未だに腰を振り続けるカレンを押さえ付けました。
カレン「もう無理?休憩する?」
俺「いいや、ちゃんとカレンも気持ちよくなってよ」
俺はカレンの細い腰を掴んでゆっくりピストンしました。
カレン「あっ♥英治さんおっきいっ♥おっきいよぉ♥」
前回のお泊りデートでカレンが入口から奥までゆっくり突かれるのに弱いのは知ってて、俺もそのほうが暴発しづらくてよかったです。
セックスの相性は良さそうなんですが、カレンちゃんがキツマン3段締めの名器なので主導権を渡すと一瞬で搾られるのが難点ですね。
カレン「英治さんの硬ーい♥絶倫大好き♥」
俺「他にも絶倫な人いたの?」
カレン「うん、最初の彼氏がすごかった♥8回出せたよ♥」
カレンに8発も出した男がいて、しかも最初の彼氏ってことは処女を奪った男で中出しも経験済みの男です。
嫉妬と興奮が同時にきて金玉がゾクッとしました。
俺「でも早漏だったんでしょ?」
カレン「英治さんも早いじゃん!私英治さんのことすぐイかせられるよ?」
カレンは足で俺の腰をホールドして俺を捕まえるとまた腰をフリフリして、俺はカレンが言う通りまたしても1分持たずに射精させられました……
カレン「ほらー、英治さんやっぱり早ーい♥」
俺「ごめん、ごめんね?カレン相手だとほんと早漏になっちゃうな……」
最初にカレンとヤった時と同じく挿入してから10分も経たずに3発も出してしまいましたが、カレンの中が気持ちよすぎてピストンしてる間は萎える気がせず、実際勃ちっぱなしでした。
俺「でもさ、大きさは俺が1番でしょ?」
カレン「うん、うっ……ん♥ちょっと英治さん動いてるよー♥」
俺「カレンもイってよ、俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだって」
俺はなんとかカレンを中イキさせようと必死でした。
射精直後で敏感なチンコにカレンの名器は刺激が強すぎて腰が引けそうになりましたが、そこは自慢の19cm砲のおかげでストロークが長くてなんとかなりました。
カレン「きもちい♥すごいね♥まだ硬い♥」
カレン「ねえっ、待って?今お話ししてるのに♥待ってよぉ♥」
俺は暴発しないようにゆっくりピストンしながらカレンに話しかけました。
俺「最初の彼とどっちが気持ちいい?」
カレン「やだ、言わない♥」
俺「すごい締まってるけど気持ちよくないの?」
ぶっちゃけちょっとでもピストンの速度を上げたりカレンが動いたりしたらまたイきそうだったんで、喋って誤魔化してた部分もあります。
カレン「もー、バレてるじゃん♥英治さん早漏のくせにルリちゃんにも意地悪するよね?」
カレンがまた足でホールドしてきたのでまた俺をイかせようとしてると思い、先手を打ってカレンにキスしてそのままカレンの口に舌をねじ込みました。
カレンとディープキスしつつ、ゆっくり奥まで突き挿れてから抜ける寸前まで引き抜いて、またゆっくり奥に届くまで挿入。
俺のほうが気持ちよすぎてたった数分で暴発しましたが、萎えないようにそのままキスもピストンも続行して数分後……カレンの身体が震えて思いっきり締め付けてきました。
チンコが潰れるかと思うくらいの締め付けに耐えられず、俺はカレンに5発目の中出しを決めました。
俺「やっとカレンのことイかせられた」
カレン「英治さんもイってたよ♥」
俺「うん、気持ちよくて出ちゃった」
カレン「英治さん2回イってた♥私1回だけなのに英治さん5回イってるじゃん♥」
途中の暴発も思いっきりバレてましたが、カレンの声が明らかに甘ったるくなってるので満更でもなかったみたいで安心しました。
が、カレンの足でがっちりホールドされててまだ抜いてほしくない様子でした。
俺「抜かないとまた勃っちゃうよ?」
カレン「勃たせて♥早く勃たせてー♥」
俺のチンコはカレンの腰振りであっさり復活しました。
俺をイかせる時の前後の動きと違って細かく動いて刺激する感じというか、ただでさえ名器なのにチンコの扱いが上手すぎる。
是非ともセフレになってもらうためにもカレンが満足するまでヤるつもりでした。
俺「抜かずに連射した最高記録聞いてもいい?」
カレン「えー、ふふ♥5回♥」
俺「俺じゃん」
カレン「そう、英治さん♥」
この時のカレンは見た目通りほんとに小悪魔みたいでした。
可愛すぎてセフレどころか彼女にしたくなりました。
ニヤニヤしそうなのを必死に堪えながらカレンの胸を弄りつつピストン再開、最高記録は既に俺みたいなので気が楽でしたね。
カレン「おっぱいあんまり興味ないと思ってた♥」
ルリがHカップなのでルリで発散してただけで、俺だってもちろん胸も好きです。
もう1人のセフレのツバサもGカップなので相対的に小さく見えてましたが、カレンのEカップも触ると十分ボリューミーでした。
というか普通にパイズリできるんでカレンも巨乳ではあるんですよね。
俺「ハメてる間ぷるぷる揺れるのすごいエロい」
カレン「揺らす?揺らしちゃおっか♥」
俺「また俺のことイかせようとしてるでしょ?」
俺はカレンを抱っこして正常位から対面座位に切り替えました。
俺が巨根なので対面座位を嫌がる子もいるんですがカレンはなんとか大丈夫そうで安心しました。
カレン「深いー♥おっきい♥英治さんのおっきいよー♥」
俺に思いっきり抱き着きながら喘ぎ混じりに喋るカレンがエロかわいくて、なんかもうムラっと来て俺からもカレンを抱き締めました。
俺が抱き締めるとカレンの締め付けもキツくなって、カレンの首にキスしてみたらそれに合わせてキュッと締め付けてくる。
俺「こういうの好きなの?」
カレン「ううん、首ダメ……」
カレンはダメと言ってるわりに反応が良かったです。
首筋にキスする度にビクっと震えて締め付けてくるのが俺も気持ちよかった。
俺「弱点見つけちゃったね」
カレン「悔しいから英治さんイかせる♥」
カレンは俺を押し倒して、俺はそのままカレンに犯されました。
カレンは騎乗位で上下にピストンする男をイかせるための動きをしてたあたり、カレンも男の弱点を知り尽くしてる感じがしました。
カレン「おっきい♥英治さんのおっきすぎるんだけど♥」
俺のチンコで喘ぎながらもカレンの腰の動きは止まらず、本気で俺をイかせるつもりみたいで同時に乳首まで攻められました。
カレンは女の子との経験もあるからか乳首攻めがめちゃくちゃ上手くて思わず喘ぎ声が出ました。
カレン「イっちゃえ♥中出し♥中出し♥」
カレンに乳首を抓られながらピストンされて中出しコールまでされてついに決壊しました。
6発目の中出しの後もしばらく攻められ続けてましたがさすがに少し萎えてしまい、カレンのキツキツマンコから俺のチンコが抜けました。
カレン「連射記録6回だったねー?」
俺「最高記録でしょ?」
カレン「うん♥彼氏君の2倍だよー?絶倫じゃん♥」
俺「うん、絶倫だからさ、ちょっと休んだらまたしようよ」
カレン「はーい♥じゃあ寝るまで裸だ♥」
カレンの言う通り、この日はずっと裸で過ごしてました。
俺がまた勃起する度に寝バックで1発、立ちバックで1発、正常位で1発出して6連射と合わせて9発も中出しさせてもらってカレンに搾り尽くされた1日でした。
自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。
セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。
ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。
カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。
俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。
俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。
カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」
……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。
というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」
……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。
お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。
3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……
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