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初回はゴム付けたけど、2回目からは「外に出せば、大丈夫でしょ?」ということで、生を楽しんでいる。
体のスペックは最高。158センチ40キロくらいなんだけど、胸はF~Gくらいあるというミラクルボディ。ウエストは折れそうに細い。
コスプレが大好きで、よく写真をLINEで送ってきてくれる。
今年卒業でITの会社に内定していたのに、やめてアイドルやるんだって!
まあ、あの容姿なら、スカウトが放っておかないよな・・・。
彼女とのSEXは、楽しい。
ホテルに入ってイチャイチャして、その後パンティー脱がせてパイパンのクリ舐めて、その後はズボンのチャックを下して、しゃぶらせる。
流れで、ソファで生ではめたり、立ちバックしたり・・。
その後はベッドで、生を楽しむ。
パイパンのあそこに、自分のギンギンに勃起したモノが突き刺さっている図は、めっちゃ興奮する。
何回かいかせた後、
「ああ、俺もいきそう・・・。いっていい?」
「うん・・。」
ということで、ギリギリまで中にいて、半分くらい入口近くで漏れちゃうくらいで、あとはおなかの上に出す、感じかな・・・。
AVで時々見る「真性中出し」の半中半外ってやつに近いかな。
生理の直前とか直後のときは、そなまま中出しさせてくれる。
パパ活ってなかなか続かないけど、彼女は例外。誕生日にはプレゼントもあげてる。
でも、先日、知り合いがやってる別の交際クラブのサイトに、彼女の写真を発見!!
どうやら複数のパパさんで、潤っているようです。
男が放っておかないよな、あのスペックだと・・・。
同棲中の彼氏が生中ダイスキーとか言う名前で勝手にここに書き込みしてたのでこっちも載せちゃいます!
しかもガッツリ名前まで出しおって!
ちょっと前に同棲始めたんですけどもう毎日のように中に出すんですよ!
それに胸元開いた服着ろとかミニスカはけとか言って アンタは猿か🐒と言って 普段からセナはそういうの着るんですけどねw
セナがちょ~っとスカートヒラヒラッてするだけですぐ襲ってくる可愛いお猿さん💕
セナはムラムラしやすいからシテ欲しい時はそうやって誘うんですw
でもこの間事件があったんですけどセナが飲んてるピルを彼氏(タカ)が隠したんですよ! 信じれます?
その後普通に中出ししたの!
お医者さんの話あんま聞いてなかったしピルの事よくわかんないし飲み忘れる事もあるんだけどそんなことをしたら妊娠するのかな?コワ!
だからセナ怒ったんだけどちょっと興奮した💕
ピルなし中出しってヤバい!
もう2度とやらないようにしようと思うんだけどセナ変態さんかな?
まだ21なんだけど若いほうが妊娠しやすいって聞いたことあるし危ないかもね!
でもピル飲んでも避妊率100%じゃないって最近知ってビックリしたw
なのにタカって絶対コンドーム着けないの!
男ってホント生が大好き!
あと中出しも好きだよねw
女の子で中に出されるの好きな子って多いのかな?正直セナは好き💕
こんな事タカかここでしか言えないけど男の人がセナの中でいきそうな時アソコが膨らむでしょ?
その瞬間が好きでその後思いっきし子宮に押し付けてくるじゃん?
でウッ ドクドクンって…
アレ興奮する💕
そーいう所タカと凄い意気投合したんだよね!
最初は出会い系でちょっと話してお互いド変態だったから会ってエッチしようって…
ちなみに最近セナのオッパイ大きくなってきてGいきそうなの 毎日タカが揉んでくるからw
元々FとGの間くらいだったんだけどGにさせられそうw
なんか毎日中出しせれてて毎日胸揉まれまくってるからその内Hカップになるか妊娠しそう💕 どっちが速いかなw
27歳独身で、全国的に有名なスーパーの販売員で、店ではそこそこリーダーを任せられるくらいの立場のようです。
しょうもない話から盛り上がり、トモの家の近くのスターバックスで出会うことに。
トモ曰く、かなりぽちゃ体型ということで、事前にやりとりをしていたメッセージでも、写真はそこそこの体型であることがわかっています。
待ち合わせのスターバックスの駐車場にいると、顔はキレイ系の少しぽっちゃり系の女の人が歩いてきました。
その日は、深夜と言うこともあり、部屋着のようなかわいい上下のモフモフ系のスウェットです。
驚いたのは、胸の大きさで、服の上からも、その豊満なおっぱいは見て取れました。
車の番号を教えると、助手席に向かってくるトモ。
トモ「はじめまして~。よろしくね!」
トモ「夜遅くやったし、パジャマで来た!笑」
痩せたらモテそうという表現がぴったりくる、結構美人系です。
しかも、スウェットの上は、チャック式になっていて、最低でもGはあろうかと思うおっぱいの谷間が見えるようにしっかり主張しています。
これは、やる気満々な女のやることです。
挨拶はそこそこに、とりあえずスターバックスでフラペチーノを2人分頼み、ドライブに行きました。
全国的に有名なスーパーの店員をしていると言うことで、仕事の愚痴やリーダーをしているなど、話をしてきていました。
私は、頃合いを見て、「手が綺麗やん」などと言いながら、ボディータッチを開始。
まずは、手を触ったり、握ったりします
トモ「もう、彼女みたいに手を握ってくるやん!」
など、まんざらでもない様子。
手を触りながら、たまに髪の毛とかを触る過程の中で、胸に手を当ててみますが、トモは何も言いません。
思い切って、
俺「おっぱいでかくない?メロンみたいじゃん。」
と、おもむろに鷲掴みにしてみました。
トモ「あん!いきなり揉む人っている??笑」
トモ「そんなに大きいかな。Hカップだよ。」
そんなことを言いながら、されるがままになっています。
一言で表現すると、マシュマロおっぱいで、柔らかさがすごく気持ちいい!
次の信号で止まったときには、スウェットの上の隙間から手を入れて、Hカップの生乳を揉みながらディープキス。しっかりと唇の上と下を吸い、舌も満喫してしました。
トモ「なんか、速攻エロいことしてくるね。」
トモ「することしか、考えてないやん。」
そんなことを言いながら、トモはされるがままになってるので、ホテルに直行です。
国道にあるラブホに入り、駐車場でスウェットの下に手を入れると、そこには濡れ濡れのおまんこが!
俺「大洪水やな。いつからこんなになってたの?」
トモ「出会った時から。手を握られたときには、股に力を入れてオナってた」
俺「お前も、やることしか考えてないやん笑」
とんでもない、エロ娘です。
聞くと、数人のセフレがいるみたいでした。
部屋に入ると、早速ソファーに座らせ、ご奉仕をさせました。
チャックを開けて、おしっこするように怒張したチンポをトモの目の前に見せつけます。
すると、愛おしそうにしゃぶり始めました。
先っぽばっかりを吸ってくるので、主導権を変更。
俺「ほら、奥まで味わえよ!」
そう言って、頭の後ろをつかみ、イラマを開始。
最初は咳き込んでいましたが、気づくと上手になってきました。
舌で裏筋をしゃぶりながら、喉の奥で吸い付いてくる。
結構エッチの素質はあるような気がします。
10分ほど、おっぱいを揉みしだきながら、トモの口を満喫して開放しました。
そして次は豊満なおっぱいです。
揉んでた時から感じてましたが、かなりボリュームがあります。
ひとまず服を脱がし、おっぱいの至るところにキスマーク!
体型は、やっぱポッチャリなので、お世辞にもスタイルが良いとは言いませんが、このおっぱいの破壊力はそれをも忘れさせてくれるものでした!
そして、私が仰向けに横になり、トモが太ももにおっぱいを載せるようにしてから、上下に動くよう指示しました。
おっぱいにボリュームがあると、このパイズリは、肉厚感が感じられてほんとに気持ちが良いんです。
最初はへたくそでしたが、一生懸命尽くしてくれました。
トモ「なんか、私もっ超エロいことしてる。風俗嬢みたい。」
顔を真っ赤にしながら、ボソッと言いました。
確かに。そう言うプレーをしてるしなぁ。。。
そんな事言うので、
俺「風俗嬢っていうより、俺の性欲の受け止め嬢やけどな!」
と、カウンター。
トモは「もうっ!」って言ってましたが、この日はかなり溜まっていたこともあり、とりあえず挿入。
トモ「あうぅぅぅぅ。いきなり?あったかいよぉ。。。」
トモ「しかも生やん。ゴムは?生はしたことないよ。」
びっくりしたような顔をしながら、いきなり入ってきたちんぽに、トモはヘロヘロになっていました。
最初は、入り口をカリで擦り上げます。
そして、ほぐれてきたら、一気に子宮の入り口に押し付けるように深くする。
奥に入ると、尿道の先に丸い感触が。
トモ「なんか、奥に当たってる。。あぁぁ、奥が切ない。」
トモ「ダメダメ、奥が広がってるし。」
気づくと腰を振るたび、トモは切ない声を上げ続けるようになりました。
しばらくすると、ちんぽの先に子宮口が被るようになるので、子宮の中にチンポが入ってるのが感じられるようになりました。
こうなると、ストロークというより、押し付けるような動作で快感が得られます。
トモ「あぁぁ、奥がトントンされて気持ちいい」
トモ「おかしくなっちゃうぅぅぅ」
しばらくすると、私の根元がびしょびしょに濡れていました。きっと潮を吹いたんでしょう。
私も限界だったので、あとは注ぐためになるべく子宮の中に入れるように押し付けます。
トモの足を肩に担ぎ、恥骨同士を擦り付けるとどんどん快感が増していきます。
俺「あぁぁ、やっべ。トモのマンコ気持ち良すぎ。」
俺「全部独占してやるよ。他のセフレに会えなくしてやる」
その時、
トモ「あん、あん、あん。私変になっちゃうぅぅぅ」
と言うと同時に、チンポに子宮が今までにないくらい被ってきて、とんでもない快感が。
びゅっ、びゅっ、ビュルルルル・・・・。
思わずトモに抱きつき、腰を押し当てていました。
自分で制御できないくらい、トモの子宮の中で子種を放出です。
あまりに気持ち良かったので、そのまま腰を押し付けトモにキス。
キスから顔を離すと、トモは何かに気づいたみたいで、
トモ「え?中っ???中に出したの?」
と、かなり動揺。
俺「うん。中に決まってるやん。だいぶ溜まってたから全部出した。」
トモ「え、赤ちゃんできるって。。。なんで中なんよ」
俺「他のセフレに会えなくするって言ったやろ。」
俺「俺のなんやし、どこに出しても俺の自由やん」
トモ「。。。。中って彼女にしか出さないんちゃうの。。。」
俺「まぁ、マーキングだよ。俺が抱いた証!」
正直、俺は生で入れたら中出しするだけなので、彼女とかそういう訳ではないのですが。。。結局、トモはその言葉で何を感じたのか、一転して嬉しそうな顔に。
その日は、1回目でしてやらなかった愛撫などもしてやり、結局4回トモの中に出しました。
帰り際、
トモ「もう、セフレとは縁切るね。あと、一人暮らしする」
トモ「ほんま、他の人じゃ満足できそうにない。。。」
と、意外な言葉が。
結局、その言葉通り、その後は私専用になりました。
トモは、宣言通り一人暮らしを始め、それこそ好きな時に中出しできるように。
トモ「ねぇ、今日も中にくれる?」
と、今ではすっかり可愛いおねだりする娘になりました。
ただ難点は、別のセフレのマンションが目の前だった事。。。
バレないかはヒヤヒヤです笑
この関係も、そろそろ半年を過ぎています。
ちょいデブですが、マシュマロおっぱいと、締まりの良いマンコはしばらく離せそうにありません笑
今は、わざと危険日に集中して通うようにしています。
トモは、少し危機感を感じてるみたいですが。。。
この度大変嬉しい事にセナちゃんとの同棲性活がスタートしました!
超カワイイお顔に最高にエロいカラダ、中出し大好きドM巨乳っ娘セナちゃんと1つ屋根の下に住んだら、そりゃぁ毎日ヤル事と言ったらナマ中セックスでしょ❤
もう私の精◯はセナちゃんの子宮にしか必要無い!セナちゃんの体内は私の精◯タンクです。
私の趣味でセナちゃんには家にいる時、必ず露出した服装をさせます。
上は谷間が見える服でしたミニスカと指定。まあ元々そういった服を好んで着るんですけどネw
家でくつろぐセナちゃんは意図的なのか自然なのか大分無防備な格好なので、胸チラ・パンチラが日常茶飯事。時には見せつけているようにも感じます。
実は同棲を始めた際に2人で決めたルールとして、どちらかがムラムラした時は襲ってよし。と言ってもほぼ私が襲います。
帰ってきて速攻玄関で立ちバックやお昼寝中のセナちゃんに寝バックレ◯プ、パンチラした時に即ハメ着衣中◯しなどなど。
正直本人はビックリはするんですけど、めちゃくちゃ喜びます。
もうとにかく性行為が好きな娘です。
朝起きてセックス、寝る前もセックス。金曜、土曜は朝までセックスする日も。
セナちゃんはピルを飲んでますが、中出し三昧過ぎて、その内デキちゃうかもですね。
後はまだしたことはないですが、AVである抜かずの3連発とか食事しながらとか朝から晩までとか色々やってみたいです。
そんなある休日、
私『セナちゃん、今日はどんなプレイする?』と問うと
セナちゃん『無理矢理レ◯プ』と爆弾発言!
私『なんか孕ませてやる!的な?』
セナちゃん『そうそう 逃げるセナを追っかけて服着たまま生ハメ❤』
それを聞いた瞬間ピンと来た私はいきなりセナちゃんに抱きつき強引にスカートを捲りあげTバックをズラして生挿入!
予想通り今すぐにプレイが始まるとは思って無かったセナちゃんはリアルな反応。
今から襲いますなんて言っても面白くないですからねw
パンパンパンパン!
早くも膝ガクガク状態のセナちゃんを容赦無く突きまくります。
しばらく立ちバックでセナちゃんを犯すとセナちゃんを絨毯の上に押し倒すと寝バックの体勢になり更にガン突き!
一応レ◯プの設定なので『こんなエッチなカラダでエッチな格好してて襲って下さいと言ってるようなもんだぞ』『本当はこういうの望んでたんじゃないのか?』と台詞を言いながら容赦無く滅多突き!
台詞を言うどころじゃないセナちゃんはとにかくアンアン喘ぎ手足をバタバタさせます。
私はそろそろイキそうになり『おい、中出すぞ 俺の子妊娠しろよ』と言い発射体勢に。
セナちゃんは『ダメ ナカだけは 赤ちゃんできちゃう 外 外に出して!』
その台詞に興奮した私は思いっきり奥に射精❤
瞬間的にとんでもなく膨らんだ肉棒からアッつい精◯がセナちゃんのアソコの奥深くに流れ込みます。
体を大きく反りながらイキまくるセナちゃんに私は声をあげながら種付け❤
射精中の私は一旦肉棒を少しだけ抜くともう一発突き込みます。
やっぱり射精しながら突くのは気持ち良く何より精◯が奥へ奥へと入っていくので興奮します。
しばらくして長い長い射◯が落ち着くと『セナちゃん大丈夫?』と聞くと『凄い興奮したし最高に気持ち良かったよ❤』とセナちゃんも絶賛の様子。
その日の午前はこんな感じで午後は私の提案で【ラブラブ子作りセックス】をしようと決めました。
私『セナちゃん、ご飯食べたからそろそろラブラブ子作りしようよ』
セナちゃん『もー さっきしたばっかなのにしょうがないなぁ 』とほっぺたを膨らませるセナちゃんだが、満更でもなさそうw
寝室に移動しお互い全裸になると正常位で生挿入❤
セナちゃんのカワイイお顔と見事な巨乳がより一層私を興奮させます。
私『セナ、子供作ろうね』
セナちゃん『うん!最後は絶対中出ししてね 一番奥だよ』
その言葉と笑顔に私の肉棒が反応!
セナちゃん『ヤ~ン 今ナカで膨らんだ❤』
そして私は腰を浮かすと一気に突き込みます。
セナちゃん『そんなにセナを孕ませたいの?』
私『勿論さ いっぱい赤ちゃんの種植え付けるよ』
セナちゃん『もぉ エッチぃ でも セナもイッパイ欲しいよ』
セナちゃんとキスし沢山舌を絡めながらラストスパート!
お互いに気持ちが高まり、
私『そろそろ出そう』
セナちゃん『いいよ 精◯ 奥にタップリ出して妊娠させて❤』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『精◯のぼってきた イク イクぅ!!』
文字では表現できないような音で大放出!!肉棒が波打って射◯してます!
超大量膣◯射精💕
セナちゃん『ちょっと ヤバいくらい 出してない?』
私『うん 尋常じゃない量出てる』
好きな女性相手ですからね!
とりあえずラブラブ子作りセックスは幕を閉じましたが、また復活したらセナちゃんの肉穴に吸い込まれるんじゃないかなw
また体験談を書くと思います。こうご期待👋
「今日は暇なので、○○のドンキで合流できる人募集」
との書き込みあり。
なんとなく返信をすると、すぐに返事が返ってきて、自宅のすぐ近くのドンキであることがわかった。
年は18歳、掲載されてる写メはかなり細身のギャル。
名前はれおなで、免許取り立てで車好きの子だった。
約束の場所に行くと、ヤンキー仕様の軽自動車が到着。
中から、掲載写真とは違い、すっぴん細身の女の子がスウェット登場。
ギャルメイクではないものの、元が可愛い幼な顔。
ただ、スウェット越しにもわかるくらいの豊満なバストとプリッとしたお尻が見てとれ、かなり美味しそうな身体付きだった。
適当に挨拶をして話を聞くと、コインランドリーで服を乾かしてる途中らしく、あまりに暇でサイトで話し相手を探していたらしい。
当時、ヤンキーに人気の高級ミニバンに乗っていたこともあり、れおなは興味津々。車に乗せ、早速ドライブに行くことになった。
俺「写真と全然違うやん。むっちゃノーマルな雰囲気やな。」
れおな「夜やし、メイク落とした。メイク落とすと幼いからヤダ。」
れおなは、息切れのようなセクシーな話し方をする子で、まぁ綺麗系の子にあるような、少し高飛車な雰囲気もあったが、そういう子に慣れていた俺は、あまり気にしなかった。
少し先には、田んぼが広がり、農道は密かなカーセポイントになっている。
そこに走らせながら、話を聞いてると
・ヤンキー系の顔だからかボッチで、モテない。
・今、彼氏はいない
・男友達はそれなりにいる。
など、かなり踏み込んだ情報まで聞くことができた。
俺「高嶺の花と思ってるか、周りの男の見る目がないんやで笑」
れおな「そんな事、言われた事ない。バカじゃないの?笑」
そんなやりとりをしながら、頭を撫でたり、わざと手を触ったり。
れおなを見ると、照れながら、強がって気にしてないフリをしていた。
しばらくすると、カーセポイント近くの信号で停車。
肩を叩き、こちらを見たタイミングでれおなの唇をゲット。
れおな「@*%#・・・。うあっ、やんっ」
かなり驚いていたが、舌を入れると、優しく舌を絡めてくるれおな。
赤信号中キスをしていると、
れおな「青になるよ・・・行かなきゃ」
と身体を離してきた。
とはいえ、すぐカーセポイント。いきなり車を止めて、再度キス。
れおな「なんで?こんなところで?もう・・・」
抵抗するものの、あまりその気が感じられない、れおな。
チュパチュバ、れおなの舌を堪能しながら胸を触ると、想像通りのボリューム。
服の上から揉みながら、スウェットのズボンの中に手を入れると濡れ濡れ。愛液の滑りだけで、入り口を優しく刺激してやりました。
声を我慢しているれおなを見ながら、ズボン越しにチンポを触らせると、手を振るわせながら、顔を真っ赤にしたれおなが、
れおな「やらせてあげるからホテル行こ。ここはヤダ。」
そう言うので、「こいつ、かなり尻の軽い女やな?」って思いながら、途中コインランドリーに寄り、れおなの洗濯物を取った上で、俺の自宅近くにあるラブホに入った。
れおなの顔が、驚くほど赤くなっており、その表情が艶かしい。。。
よく見ると、かなり綺麗系の女であることに気づきました。
部屋に入ると、ソファに座りディープキスを再開。
顎クイしながら髪を撫で、片手で背中を抱きながられおなの舌を吸うとれおなも優しく吸い返してくる。
そうこうしながら、セーターを脱がすと、小さな乳首の大きく柔らかく胸が出てきた。
グラビア的で、かなりスタイルの良い身体付きで「当たり」だった。
肌も綺麗で、ブツブツの跡などもなかったが、膝には少し大きめの傷が。事故に巻き込まれた時についた傷とのことだった。
俺「れおな、胸デカいやん。何カップ?吸いがいありそう。」
れおな「Gカップやねん。吸ってもミルクは出ないけどね笑」
生乳を揉みながら、右も左も吸っていると、小さな乳首が俺の口の形になってくる。
ひとまず、キスマをバストに付ける。
れおな「キスマ付けたら、お風呂行けへんやん」
俺「キスマは俺専用マークやからな。このマークは我慢しろ!笑」
れおな「ふぁい。。わかったよ。。。」
気づくと従順なれおなの胸を10分くらいかけて堪能していると、スウェット越しでもわかるくらい濡れ濡れに。
れおなに、その部分が見えるようにしながら、
俺「やばない?シミになってるで。」
れおな「んなこと。え、、、ちょ・・・ちょっと恥ずいって。」
そう言って、もっと真っ赤になって顔を隠すので、そのまま脱がしてクンニしようとすると、
れおな「だーめ。恥ずいし笑」
クンニは恥ずかしい行為らしく、拒否をしてくる。
それで許すわけもなく、手マンの途中で一気に股を開いて、股間に顔を埋めてクンニ開始。
れおな「え、ちょっっと!だめ!!あぁぁ~。」
舌がマンコに触れた瞬間、れおなの声はAV女優のような切ない吐息に変わった。
舐めながら観察すると、ピンクの小さなマンコは、入り口もかなり狭そう。
舌も思うように入らなかったので、舌先だけを入れてあとはクリ吸いに専念。もちろん両手は、乳首を刺激。
れおな「あぁ、ヤダやだ。汚いよ。おしっこの場所じゃん」
俺「大丈夫。愛液も、ヨーグルトみたいなマンカスも美味しいで」
俺「むっちゃ綺麗なマンコやん。汚いわけないやん」
れおな「だぁめぇ。私が大丈夫じゃなーいー。」
れおな「ここ汚いし恥ずかしいからぁ。見ないでぇ。」
そんなこんなをしてると、れおなの腰がガクガクしてきた。
顔は真っ赤、愛液ダラダラ、クンニで逝った様子。
俺もそろそろ限界だったので、ベッドに移動し69の姿勢に。
れおな「え、ちょっと大きくない?舐め合いっこするの?」
俺「そりゃそやん。不平等やろ。」
少し不安そうなれおなですが、とりあえず口に突っ込みました。
歯も当たるし、吸いもしないし、正直下手くそなフェラでしたが、とりあえず大きさを実感させる。
しばらくしゃぶらせてると、要領を掴んだのか、少し気持ちよくなってきた。
69で、お互いの性器を満喫したので、そろそろメインディッシュ。
正常位で、キスしながらチンポの先をマンコの入口にセット。
あれ?先しか入りそうにない??
こういう場合は、愛液をしっかり付けて一気に1/3くらいを入れないと入らない。
直感的に察したため、チンポの先でクリを刺激したり、素股の要領でれおなマンコに竿を擦り付けながら、愛液をチンポ全体に塗り付けました。
そして、一気にチンポを入り口に当てがい、挿入!
最初一部しか入ってなかったが、この時はプチっと言う感触と共に、愛液のヌメリも手伝って一気に根元まで挿入。
れおな「ん~っっ!!!あぁっっ!!」
れおなは、目をしっかり閉じ、眉を寄せて叫びました。
その瞬間、チンポにはすごい膣圧が!
ぎゅーっとして、離さない感じの圧に加えて、チンポの竿全体で感じるれおなの体温。そして、チンポの根元に広がる生暖かさ。
れおな「いっぱいになってるって!壊れちゃう。抜いて」
俺「れおな、むっちゃ締めるやん。ぴったりやな」
れおなはぎゅっと強く抱きしめながら、顔を赤らめ、不安そうに言ってきますが、止まるわけありません。
れおなのマンコにチンポが馴染むまで腰を押し付け止まりながら、れおなに「可愛いやん」「もう俺のやな」と言いながら、れおなにディープキス。
しばらくすると、背中に巻き付いた手が、愛おしそうなものを抱くような力加減に変わってきた。
そして、れおなの腰も心なしか動いている。
そう、れおなが落ちた瞬間です。
ここからは、ゆっくり優しく腰をストローク。
れおなは、一心にキスを求めてきて、塞がれた口からは「んっ、んっ、んっ」と声が出始めます。
さすが18歳のマンコで、締まりも良く、膣全体でチンポをしごいてきて、玉にある精子を吸い出そうとしてくる。
俺「あぁ、いいマンコしてるな。ハマりそうやわ。腰止まらん」
俺「れおな、チンポ好きやろ。エロすぎや」
そういうたびに、れおなは「んなことない。」「エロくないもん」と抵抗。
でも、ロングストロークする頃には喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
俺も、そろそろ限界が来たので、子宮口をチンポ先の感触で確認し、尿道出口を子宮口に引っ付けながら、クイクイと広げてやる。
そのたびに、れおなは「はうっ」と身体をビクビクさせて、いい感じに反応してきて、先が吸われる感触になってきた。
子宮が精子を飲み込む準備ができたようなので、
俺「れおな、やばい。気持ち良すぎ。このまま逝くわ!」
返事を聞く気はなかったので、その瞬間、恥骨同士をピッタリ合わせた状態で、キスしたままれおなの中に放出!
ビュービュー・・・ドクドクドクドク。
ホースから水が出るような感触で、出した精液が、勢いよくれおなの中を満たすのがわかった。
脈動するたびに、精子よ奥に届けと言わんばかりに金玉ポンプが押し出してくる。
腰が溶けるような感触の中、ディープキスをしながら、れおなの子宮口で残り精子を絞り出していると、
れおな「え??中出ししたん?」
とちょっと焦ったように、俺の顔を見てくる。
俺「もちろん。俺のになったんやし、当然やん。」
れおな「え。。。でも。それに赤ちゃんできちゃう。。。」
俺「そのつもりで出したけど?自分の女には中出しやろ。」
れおな「そんなん知らんし。。。」
正直、行きずりには中出しって決めてるだけだけど笑
そう思ってると、れおなはもっと驚いた顔をした後、
れおな「えー、初めてを中出しって。。。」
れおな「私、どんなに俺君に尽くしてんのよ笑」
と弾けるような幼い笑顔を見せながら言ってきた。
その顔は、なぜか嫁モードの顔。
ん?初めて???うそっ!?
そう思って、そっと繋がってる部分を見ると、根元あたりには血が。
あ、あの暖かさは破瓜の血だったのか。。。
俺「え?処女やったん?」
れおな「うん。キスも初めてやで。」
れおな「処女って言ったらカッコ悪いし言わなかった。」
れおな「気づいたら俺君の女にされてるし笑」
あぁ、そういうことか!と、その時初めて最初からの違和感に気づいた俺。下手なフェラも、狭いマンコも、不安そうな顔も。。。ギャルなりにカッコつけてたんやなぁ。そう思ってれおなの顔を見て、改めてこの幼い18歳の初マンに精子を注いだんだと実感した。
せっかくなので、「記念撮影」と称しチンポを抜くところを動画で撮影し、れおなと共有。赤いものと一緒にドロッと出てくる精子を見て、れおなは顔を真っ赤にしていた。
俺「種付け汁は、こぼさないようにせなあかん!」
れおな「こんなに一杯無理じゃない?笑」
そう言いながら、流れ出た精子をチンポに付けて、再度挿入し子宮口に擦り付け。スイカの受精作業のような行為です。
最後はお掃除フェラで、自分の初めてを奪ったチンポを綺麗にさせました。
れおな「さっきと違って鉄臭い笑」
れおな「こんなに大きいと痛いわけだ笑」
と、愛おしそうにしゃぶるれおな。
軽く吸いながら、舌全体で裏筋を這わせるよう、フェラの指導をしていると、一心不乱に忠実にしゃぶります。勉強熱心なこって!笑
その後、2回戦に入った時には「2回戦ってありえんしー」って言いながら、れおなは最後注がれるまでしっかり咥え、ホテルを出る頃には、れおなのGカップバストと首筋に無数のキスマークを付けて別れた。
その後は、ソープ仕込みのパイズリを教え込み、県内1周に誘ったり、深夜に呼び出してはカーセで中出し。
ギャルメイクで男友達と飲んでる最中に抜け出させて中出し等、エロい事を積極的にする女になった。
元々の細身巨乳な体に、オスを知ったことでさらに豊満になり、身体付きもエロさが増してきている。
元々ギャル系美女なので、この身体ならかなりモテるはずだが、今ではすっかり俺専用となっている。
俺「次はれおなの胸から母乳出るようにしてやるよ」
そう冗談で言うと、
れおな「私からミルクが出たら乳牛やん笑」
れおな「俺君とその子専用やけどね」
と、照れ照れで返してくる始末。
幸いハマってくれてるので、当面はこの身体は独占できそうです。
ヤンキーは一途な子が多くていいですね!
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