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年末にスナックのママとハメて、締まりの良さとスケベさに興奮しました。
以前の書き込みにあった1月4日にスナックに行きました。
約束通り11時に店に行くと、お客さん二人組とママとあやちゃんもいた。
話が違うなぁ…たしか休みなはず。
するとママが「ごめん今日閉めちゃったの」と入り口に来ました。
そして店の外に出ると扉を閉め
「ごめん…あやちゃん来ちゃったから」
「今日だめ?」
「いいけど…後1時間で終わらせるから」と携帯を出して
「LINE教えて」と言われた。
教えると「終わったら連絡するね?」と店の中に。
そしてこちらは1時間位時間を潰しLINEが来ました。
「終わったよ…どこにいるの?」
「○○のあたり」
「そうなんだ?店閉めたら行くよ」
しばらくしてコートを着て現れたママ。
「タクシー乗ろうよ」
タクシーに乗り
「近くのラブホで」
ママはすぐに
「ごめんね~あやちゃん今日休みって言ってたんだけど」
「いいよ」右腕をママの巨乳に押し当てる。
「アハッ」と笑いながらも腕を組みおっぱいをぶつける。
「お詫びはちゃんとするからさ…」
「そうだね…」
そしてラブホの入り口で降りて部屋に。
「久しぶりに来たよ」
ソファに座るママ。
「本当に久しぶりなの?」と聞くと
「ほんとだってば!」
「彼氏とはどこでヤッてるの?」
「え~彼氏の家かな…でも最近ヤってないよ」と。
聞くと彼氏は53歳でママより8つ上で最近は元気がないとか。
「だから…久しぶりにして気持ち良くて」
「それはどうも」
「でもさ、しゃがれたポチャおばさんとしてて気持ち良かった?」
「抜群に良かったよ…締まりもいいし」
「うそ?子供3人産んでるよ?」
「関係ないさ…」と笑いながらもおっぱいを撫で撫ですると
「アンッ…ンッ」と声が。
「相変わらずいやらしいおっぱいだね…」
「そう…ありがとう」
「谷間出して」
手を伸ばして胸元から中に。
そしてゴロッとした乳首を撫で回して
「ンッ~アンッ!」
胸元を開けてブラをずらし乳首をさらけ出して撫で撫で。
「ア~ッ!ンッ~」
段々女らしい声に。
左右の乳首を撫で撫でして堪能しているとママの手は股間に。
「今日もガチガチ」
そしておっぱいを撫で回してスカートの中に。
ぬるぬるでした。
「ママ…ヌルヌルだよ?」
「だって欲しいから」
「スケベだね?」
「そうだよ」
ママは起き上がりこちらのズボンとベルトを外しトランクスを脱がすと
「あ~っ凄い」と咥えて来て
「洗ってないよ」
「臭くないよ」と咥えて、俺はママの背中のチャックを外し、ママは脱ぎ捨てて
「頂戴?」
「なにを?」
「意地悪しないで」
すると
「だから…おちんちん欲しい」
「どうして欲しい?」
「意地悪…あたしのお○○こに入れて」と。
するとストッキングとパンティを脱ぎ跨がりながら
「アアンッ!」といきなりぐいぐい動かし肩に手を添えて
「アンッ!アンッ!気持ちいい~」と。
ブルンブルンの巨乳に吸い付き、ママの激しい騎乗位。
「アアーン!アアーン!」
発情した猫みたいに。
「こうしたら?」と下から突き上げたら
「ダメぇ!気持ちいい~」と大声で、そして「アア!」と声をあげると少し仰け反りました。
「どうしたの?」
「イッちゃった…」
そしておっぱいを舐め回すと再び腰を動かして来て中がギュッギュッと締め付けるように
「ママのオ○○コ締まる」
「締めてないよ」
「たまんない」
俺も高まりだして下から
「アアンッ!アアーン!」
声をあげるママに下から突き上げ高まり
「ママだすよ!」
「いいよ…いいよ…出して」
そのままママの中で発射!!
「ンッ!凄い!」
そのまま黙って抱き合っていて
「気持ちいいよ?」と言われ抱き合ってキス。
「年始にママのキツマンに出せて良かった」と話すと
「あたしも硬いから久しぶりに中イキした」と。
「あたしたち相性いいんじゃない?」と。
そしてベッドで休んでから二回戦。
正常位でハメて喘ぐママを見ながら二発目を発射!!
「新年から中出し二連発はヤバイよね?」
「いいんじゃない?気持ちいいし」
「だけとさ…あたしもまだ女だからね?」
そして「今度は飲みに来てよね?流石にお客さんとして来なくなったら悲しいから」と。
「毎月行くよ…コミコミで」
「コミコミって…あたし毎日でも出来るよ?」
「性欲強いんだね?」
「そうだよ…」
「またしようよ」
ママとまたしてからお風呂場で
「中からドバドバ出てきたよ?」
怒られましたが「またしようね?」と。
帰りにちょくちょく行くスナックに寄りました。
数人の客とママとあやちゃんという店員、だがあやちゃんが居なかった。
「いらっしゃい」ママのしゃがれた声。
「寒いねぇ」と言われカウンターで。
ややポチャの巨乳で胸元が開いてる。
「今日は忘年会?」
「うん」
「寄ってくれてありがとう」
「ママのソフトボール見に来たよ」
「あらぁ…四十過ぎたおばさんのでいいなら」
と左右に揺らす。
そして団体さんをママが接待し
「ママの胸元に挟まる?」とマイクを渡されママは挟んだり
「マイク位の好き?」と聞かれると
「マイクじゃ壊される」と笑っていて。
しばらくして団体が帰り
「ママまた来年」と一人がおっぱいを鷲掴み。
そして二人になり
「飲み直そうか?」とママ。
「店閉めるよ」と看板を消してソファで。
乾杯してママと隣で
「お仕事終わりだね?」
「ママは?」
「あたしも今日まで…あやちゃん明日も来れないからね?」
そうか。
飲みながらママの話を聞いて。
子供が再来年高校だとか。
「ママならモテるでしょ?」
「まさか(笑)こぶつきなんだから」
「彼氏はいるんでしょ?」
「まぁいるけど、最近はめっきり」
「あってないんだ?」
「そう」
「性欲強そうなのに」
「そうなのよ…これでも落ち着いた」
そしてママの胸元を見ながら
「さっきのお客さん触ってたね?」
「あぁ、いつも」
「じゃぁ俺も」
「え?(笑)」
いやがる様子も見せず柔らかで
「すごいな?」
「ちょっと触りすぎ」
でも堪らなくなってしまい
「ママのヤバイね」
背後に周り撫で回して
「ちょっと触りすぎ…」
手を掴まれて。
しかし撫で回すと「感じるからだめだよ」と。
しかし段々抵抗が弱くなり
耳元で「しようよ?」と囁くと
「お客さんとはだめ」と言うが、酔ってる勢いで胸元の隙間を開けると乳首が。
「だめだって」というママもなぞればビグンとさせて
「ンッ…ンッ…」と。
左右の乳首を撫で回し、そして吸い付いて
「アンッ…ンッ…アンッ…」
すぐに声を出して。
ちょっと下向きですが堪らない。
おっぱいをなめてスカートの奥を触るとヌルっとしていて、ストッキングを脱がせると
「ねぇ…本気?」と。
「本気だよ?」と話すと
「あたしもしたくなった」とパンティを脱ぎ、こちらのベルトを外して来て
「元気だね~?」
そしてママはいきなり咥えて来て、俺はおっぱいを撫で回すと
「あたしが上でいい?」と言われ、股がるママの濡れた入り口に擦られ、ゆっくりと腰を。
「アアッ!」凄い声で
「アアッ!硬い!」
ぬるぬるで結構締まりがいい。
「ママ締まりが凄いね?」
「そう?アアッ!アアッ!」
上下に動かすママ。
俺は胸元を開けて上半身を脱がし、ママの激しいグラインド。
「アアッ!アッ!ハァン!」ソファが軋む位に激しくて。
目の前の揺れる巨大なおっぱいを撫で吸い付きながら。
「奥に当たる!アッ!アッ!」
声も凄く中もいい。
切ない普段よりも高い声で。
すぐに高まりが来ても
「だめだよ!我慢して!」と腰を動かすママ。
「凄いよ…締め付けが抜群」
「そう?うれしい!アンッ!アンッ」
更に動かすママ。
「ヤバイよママ?」
「だめあたしもいきそう」
そして激しくなり
「アアッ!気持ちいい!イクイクイク」と言われ、俺も動かすと
「あぁ!」と腰をガクンとさせると中がギュッギュッと締めつけ
「ウッ!」
俺も我慢出来ずママの中で。
「アアッ!凄い!ビクビク」
ママの狂った腰つきで絞られました。
お互いにはぁはぁさせて
「気持ちいい」と抱きつかれて
「俺も」とキスをしました。
抜くとダラッと精子が溢れ「こらぁ」と笑われ
「気持ち良かった」と笑顔で。
お酒を飲んでるとママは股間を触って来て
「ママおかわり?」と聞くと
「おかわりできる?」と。
ソファに寝かせて
「アアッ!アアッ!アアッ!」
多分外にも聞こえていたはず。
そして二回目もママに発射しました。
「ヘトヘト」と言われ俺も疲れ、しばらくうだうだして帰りました。
「また来年来てね?」
「来ますよ?姫初めはママに」
「あらぁ…うれしい」と店を出て。
LINEで1月4日はやっていてあやちゃんはまだ来ないと。
「明日行くよ」
「じゃあ11時位に来て」
ヤバイ年になりそう。
顔が可愛らしいだけではなく、服からもハッキリ主張したおっぱいについ釘付けになりながらもそれを抑えてベッドへ腰掛け、それぞれ自己紹介を兼ねたトークを楽しみ、お互い共通の趣味を多く持ったヲタクだったため、白熱しそうな頃合いを見て脱衣をし相手の衣類を全て脱がせると、切望してやまなかった彼女のおっぱいが目の前に!
全体の形や乳首の色まで全てが美しく、その後のプレイに思いを馳せながら洗体を済ませ再びベッドへ座ると、僕のアソコを見つめだしにじみ出した我慢汁をすくって手遊びしだし、そこから見られた恥ずかしさと興奮が入り交じりコーフンMAXになったため、こちらからディープキスを仕掛け、淫靡な雰囲気に包まれたところで女の子のおっぱいを揉みしだき、乳輪から乳首の先端にかけてゆっくり舌を這わせると「んふぅ……♥️」と高い声の喘ぎを繰り返し、そこから更に下の方に攻めをチェンジしPパンの下へ指を這わせると、足をくねらせながら「恥ずかしいよぅ…」と言ってくれました。
ここから攻守交代で僕が姫のプレイを受けることとなり僕が仰向けになると、彼女は自慢の美巨乳をこちらの顔いっぱいに窒息寸前までにギュ~~~っと押しつけてくれました🍮
こんなことされて正気でいられるはずもなく、そのポジションのまま目の前の乳首を吸ったり舐めたり一心不乱にむしゃぶりつき、嬢から「赤ちゃんみたい……🍼」とからかわれながらそれを続けてました(^_-)
そこからは彼女のもう1つのお得意技であるフェラを受けましたが、これが喉の奥まで達していくだけでなく、さらには睾丸を吸引までしてくれて、言うまでもなく準備万端になり騎乗位でNSインッ!
じわじわと膣内の暖かくぬるぬるした感触の中へ入っていき、そこからスローペースの釘打ちピストンを堪能しましたが、その過程でマ○コの入口から裏スジへの当たり具合の反応を見るや否やそちらを重点的に刺激され、中の締め付けも相まって、膣内へ5発ほど発射しました⛲
嬢からも「めっちゃ出てるじゃん」と言ってもらい、射精直後の敏感な亀頭をティッシュやシャワーで洗ってもらい、至高のホスピタリティーを堪能していました(^^)
その後、復活までの間お互いタオルに身を包みピロートークを堪能し、ヲタク談義にいい具合に花が咲いたところで回復したので、再び生まれたままの姿となり、キスやおっぱいへの愛撫はもちろんのこと前述のおっぱい窒息プレイを所望し、顔に受ける美巨乳の柔らかく乳首のコリコリとした感触を口内や舌先で堪能しまくって、正常位で挿入していきました⚓
すぐには動かず、DKや乳首舐めなどで膣内の締め付けの感触をダイレクトに味わいながらゆっくりと躍動を始めていき、向こうも顔を紅潮させながら徐々に喘ぎが大きくなりだし、そこから中でさらに興奮のあまりペニスが大きくなっていくのを感じながら、ピストンを少しずつスピードを上げていきました🚂
締め付けの強さと周りの甘美な雰囲気のあまり、そこからこちらが限界になりそうなのを伝えると「うんイッていいよ!」と一言をくれたため、ラストスパートで奥までお互いの性器が絡みつくのを感じながら、最新部へ残った精子を全て解き放ちました🌋
膣内で躍動を繰り返しているのを感じながら、彼女から「1回目よりドクドクいってるすごい……@♥️」と労いの一言をもらい、あまりのいじらしさについディープキスをしてしましました👼
僕のチ○コを抜くとワレメからツーッとザーメンが垂れてきて、最後まで興奮残ったトリップ体験が出来たのは、ホント嬉しかったです(^з^)-☆
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。
これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。
そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。
初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。
初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。
2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。
そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。
そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。
そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。
「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。
それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。
当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。
私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。
通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。
私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。
そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。
家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。
2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』
私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。
さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。
全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。
結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。
冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。
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