- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
20代前半は毎日といってもいいくらい遊び歩いてました。
当時はマッチングアプリ等も今ほどまだなくmixiやGREEなどで女の子にメッセージで連絡先を交換まで持っていきよく会って遊んでました。
時期は7月で仕事も終わり各々車で現地集合し後輩と食事を済ませて、某ハンバーグファミレスと某お寿司チェーン店のある大きな駐車場で後輩と解散した後に携帯をいじりながら車内でタバコを吸っていました。
21時半くらいだったと思います。
すると自分の隣のスペースに車が1台入ってきました。
この駐車場はすぐ近くのスイミング付きのスポーツジムの駐車場にもなっています。
どうやら運転席から後ろを向いて後部座席の荷物を用意しているようです。
その時自分は特に気にも止めずに携帯をいじっていたのですが、隣の女性が車内のライトを付けて用意していた所で素晴らしい胸の膨らみに気がつきます。
F?それ以上に思えました。
そして女性は荷物を持って降りて行きジムの中へ。
後ろ姿ではありますが少し肉つきがある抱き心地が良さそうな体型です。
自分は昔から胸が大好きで男なら皆さん共感して貰えると思いますがつい目がいってしまいます笑
どうやらそのジムは24時までのようで時刻はまだ22時手前。
どうしようか迷っている所にパチンコ打ってる友達からちょっと飯付き合ってくれとの連絡が。
もちろんご飯は済ませてたので友達がご飯を食べて自分はデザートだけいただきました。
会話も盛り上がって24時手前に。
友達と解散した所ですぐに先ほどの駐車場へ向かいました。
ほとんど車は残っておらず女性の車がぽつんと止まっていました。
すぐ隣に止めてまたタバコを吸っているとこちらに歩いてくる女性が1人。先ほどの女性です。
下はジャージで上はTシャツでした。
自分はジムを利用した事がないのでプールに入ったのかシャワーなのか髪が濡れていました。
運転席に戻った女性がタバコを口に。
しかしライターがないのか車内を探しています。
これはチャンスと思い車から出て運転席の窓を軽くコンコン。
「もしかしてライター探してますか?使います?」
内心は無視されるかなとかいきなり気持ち悪いだろうなとかドキドキが止まりませんでした。
女性は
「わーすいません!ありがとうございます!助かります~!」
とりあえずは引かれなくて一安心。
後から名前を聞いたらあゆみという女性でした。
自「タバコはあるけど火がないのが1番モヤモヤしますもんね」
あ「本当にね~!めちゃくちゃ助かったよ~!」
喋り方や語尾から感じるゆるふわ系な女性です。
自「よくここのジム来るんですか?」
あ「そう!この前から始めたばっかりなんだけどね!」
他愛のない会話をしてあゆみのタバコも残りわずか。吸ったらじゃあ帰りますありがとうございました!
なんてのが容易に想像付くので
(会話でとりあえず場を持たせないと‥)そう考えていたら
あ「てかお兄さんここで何してたの~?」
自「友達とご飯食べてて今帰る所でした!タバコ吸ってたら隣でめっちゃライター探してる人いるって思って笑」
あ「まって笑 そんなにライター探してる感出てた?笑 お兄さんよく見てるね偉い!笑」
会話の印象的に全く悪くなく好感触です。
自「もうえーっと名前わかんないからなあ笑 今日は帰るんですか?」
ここで名前を聞きました。
あ「ジム終わってちょっと車でゆっくりタバコ吸ってから帰ろうと思ってたところだよ。いつも疲れてやる気しなくなっちゃうんだよね笑」
自「じゃあ時間あるんだったら軽くドライブしませんか?夜の街並みでも助手席で見ててください笑 ライターも貸しますんで!笑」
あ「1時間くらいだったら平気かなぁ? じゃあ遠慮なくライター使う笑」
あゆみはカバンを持って自分の車の助手席へ。
もうこの時には勝利を確信してた自分。後はどう持ち込むかです。
近くのコンビニで飲み物を買ってドライブ開始です。
30分ほどお互いの話。
あゆみは34歳で当時の自分と13も歳上でした。彼氏がおらず明日休みな事もここで自然に聞きました。
人気の少ない公園の駐車場に車を止めここでもう少し話そうかと提案します。
仕事のお昼休憩中こうやってよく寝てるんだよねと言いながら、自然に運転席と助手席のシートを倒しヘッドレストを外して後部座席で足を伸ばして2人で話します。
普段は家族連れが多い公園の駐車場ですがもう24時も過ぎて平日なので人気なんて全くなく自分の車しかありません。
後部座席で足を伸ばしてリラックスしてますが30センチほどまだあゆみとの距離があるでしょうか。
自「運動した後だけど眠くならないの?」
あ「ちょっとだけ?リラックスしちゃってるからヤバいかも笑」
自「寝たら帰る時置いて行くから気をつけてね笑」
あ「ちょっと~笑 ちゃんと送っていってよ~笑」
その時あゆみは右手で自分の太ももを軽く触ってツッコミました。
自「こっち来たらもっとリラックスするよ? 置いて帰らないから安心して? ここおいで?」
自分は足を軽く開いてあゆみを後ろから抱きつく形になります。
濡れた髪からプールの匂いがします。
お腹に手を回して後ろからハグする形。
少しぽっちゃりくらいかな?
やはりかなり好みの体型でした。
自「落ち着くよね。恥ずかしいけど笑」
あ「めっちゃ恥ずかしい笑」
この体勢で10分ほどまた話します。もちろんドキドキだしもう下半身はビンビンです。
この初めて胸を触るまでのドキドキが本当にたまりません。ピークと行ってもいいです。
自「ずっと思って気になりすぎて夜も眠れないから聞くけど何カップあるの?」
あ「ほぼGのFだよ? 気になってたんだ笑 大きいと本当邪魔だよ~? 肩凝るしさぁ」
自「でも男は嬉しいんじゃないかな? 嫌いな人少ないと思うよ?」
そう言いながらお腹にハグして回していた手をほどいて胸へ。
服の上から軽くぽんぽんするくらいでしたが、Tシャツ1枚だったのでほぼダイレクトにGカップの柔らかさが感じれます。
自「やば‥‥めっちゃ大きいじゃん‥触っていい?」
あゆみの耳元に優しく囁きます。
そう聞きながらすでに胸を揉みしだいてます。
あ「もう触ってるくせに‥笑」
服の上からじっくりと。
次第にあゆみは顔をこちらに向け舌を絡ませて貪るようにディープキス。
手はずっとGカップに吸い付いたまま。
「ん‥‥ん‥‥んぁ‥‥」
あゆみから声が漏れる。
お互い口元がお互いの唾液でびしょびしょ。
伸ばしている足をなんどもクネクネさせる。
あゆみは手を自分の顔に回して何度も何度も舌を絡ませる。
あゆみの背中には自分のギンギンに反り勃った下半身が当たってる。
自「バンザイして?」
Tシャツと下着を脱がせる。
ジム帰りなのでグレーのスポーツブラだ。
少し大きい乳輪に可愛い乳首。
胸が感じるのか乳首を摘むだけで声が大きくなる。
生で触るGカップはまた違う中毒性があった。
その最中もずっと舌を絡ませる。
何回キスしたかわからない。
あ「ねぇ‥?もう限界だよ‥‥早く触って‥?」
自分から下のジャージを脱ぎ出すとびしょびしょのオマンコを隠していた下着はシミだらけ。
温泉用のバスタオルを下に敷いてあゆみの足を開かせる。
唾液を付ける必要が無いくらい濡れていた。
クリを開いて軽くフェザータッチ。
あ「あぁん‥!もう気持ちいい‥‥ダメ‥‥」
あゆみの手は自然にジーンズの上からでもわかるギンギンのチンコへ。
あ「何コレ‥早く脱いで?? すんごい大きい‥‥」
昔からチンコだけは毎回大きくて太いと褒められる事が多く自分の身体で唯一誇れる所。
今回は特に興奮しておりギンギンに反り勃ちカリもパンパン。
あゆみは体勢を変えてチンコの前に。
喉奥いっぱいに咥えて激しい音を立てながらフェラチオ。
手は全く使わず口だけでとろけるくらい気持ちいい。これが歳上女性のテクニックか。
唾液でヌルヌルで舌がまとわりついてくる。
「あぁ‥やっばい‥上手すぎ‥」
自分も声が漏れる。
負けじとあゆみのヌルヌルのオマンコに指を入れ刺激する。
トロトロ過ぎて余裕で入っちゃう。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
「あぁぁぁぁん!ヤバいヤバい‥!もうダメっ‥‥んっ‥‥‥んっ‥‥‥」
とにかくあえぎ声が可愛い。
するとあゆみの中がビクンと軽く痙攣し逝ってしまったようだ。
どうやら1年振りに男に身体を触られたとの事。
自「あゆみの中に挿れていい?」
あ「うんっ早くちょうだい‥?」
興奮が最高潮の2人にゴムなんて関係ない。
自分があゆみに覆い被さり正常位の形で中にゆっくり挿れてあげると身体を仰け反らせて声にならない声で喜んでいる。
ゆっくりあゆみのオマンコに馴染ませるためにまずは動かず様子見。
あ「すっごい‥‥大きすぎ‥‥奥まで入ってる‥‥ヤバい‥」
自「まだ根本まで入ってないよ??」
いくらびしょびしょトロトロとはいえいきなり根本まで挿れると出血する可能性があるのでまずはこのくらいでゆっくりピストン開始。
「ゔゔゔゔーーーーあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢいいいいいいいい」
さっきの可愛い喘ぎ声はどこへやら。
ピストンの度に唸るような声で喘ぐ。
もう完全に自分のチンコに虜になっている。
「すんごいトロットロだよ?痛くない?」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ダメええええええええ壊れちゃうよおおおおおおおお」
ピストンしてるチンコは真っ白であゆみのオマンコの愛液が凄い。泡のような状態になってる。
見てわかる、あゆみは本気で感じてる。
とはいえ自分も早漏なのでそんな余裕はない。
パンパンパンパンパンパンパンパン
あゆみは自分で胸を揉んで乳首を弄ってる。
自分の目からの性的興奮も半端じゃない。
「あゆみヤバい‥気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」
ぶるんぶるん揺れるGカップ。
またしても何度したかわからないディープキス。
あ「ちょうだい?全部中にちょうだい?」
自「うんっ中に出しちゃうよ?」
2人でディープキスして抱き合いながらピストン。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
自「あぁヤバいイクっ!出る!」
あゆみの中でドクンドクンドクンと脈打つチンコ。
あ「めっちゃ出てる~!凄いね!!」
あゆみのオマンコの下に敷いたバスタオルはもうびしょびしょ。
チンコを抜くとあゆみがお掃除で舐めてくれた。
あ「あ~ごめん垂れてきてる~笑 やっぱり大きいと精子も多いのかなあ? 今までで1番大きくて裂けると思ったよ笑」
自「めっちゃ気持ちよかったよ? 最高だった」
いろいろと後始末をしてあゆみの車まで送ってあげる。
車内だけど肩組んで信号引っかかる度にキスしてた。
40分ほど遠回りしてあゆみの車の隣へ。もう2時近くなってる。
自「気をつけてね!忘れ物ないよね?」
あ「大丈夫!んー?」
目を閉じてキスは?
っていう顔してるあゆみとにかく可愛かった。
それからディープキス。手が自然に胸を揉んでた。
またビンビンになるチンコ。
あ「最後に舐めていい??」
自「えっお願いしていい?」
舌使いが絶妙でトロトロのフェラチオと手コキの合わせ技。手はずっとあゆみの胸揉んでた。
多分5分も持たなかったと思う。
あゆみの口内に2度目の射精して連絡先も交換しないでそのまま解散。
たった3時間くらいだったけど多分人生で1番興奮した日だったと思う。
後日談もあるので反響があればまた書きます。
わかりにくく長文で読んでくれた方ありがとうございます。
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。
そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw
車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。
ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。
話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)
私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。
その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。
何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。
さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。
露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!
はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。
露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。
部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。
今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。
そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。
そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。
いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。
既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。
既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。
かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。
かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。
腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」
それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。
いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。
この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。
ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。
あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。
取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。
次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。
部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。
「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」
緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。
適当にフェラも切り上げさせて
「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」
言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて
「イっ……!……っ!!」
ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら
「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」
って感じ。
多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑
で、そのまま一番奥でがっつり中出し。
どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。
しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。
「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」
で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。
5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。
休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。
朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。
その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。
何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。
セナちゃんとは毎日生中出しセックスをしていますが、たまには常人がヒクような変態プレイで盛り上がるのもイイですね!
ちなみにセナちゃんは風俗未経験ですが、本番禁止の風俗で生ハメしちゃうシチュエーションとか興奮しそうです!
とまあ、この話はまた今度で本編に戻りますw
さて痴漢プレイのできるラブホを予約してセナちゃんと愛の巣を目指します。
直ぐにプレイできるようにセナちゃんにはあらかじめ制服を来てもらいその上に軽くコートを羽織ってもらいました。
ホテルのエレベーターの中でセナちゃんの身体を弄りたい私は必死の我慢。横にいるセナちゃんをエロい流し目で見つつ心の中では『後で、メチャクチャに犯す❤』と思ってました。
こっちの気も知らず天然なセナちゃんは観光気分w
部屋に入ると奥には普通の電車が!いや痴漢専用電車が!
セナちゃん『すご~い 座席もつり革もある!』
私からすると気持ちもアソコも爆発寸前。
キャッキャと子供のようにはしゃぐセナちゃんに
私『早速プレイしよか?我慢できん』と伝えるとセナちゃんの目はトロ~んとなり、『する~?』と一言。これはスイッチ入ったかなw
私『じゃ、セナちゃんそこに掴まって!あとちょっと抵抗して欲しいかな』
セナちゃん『おけおけ!イッパイ楽しませてね!』
ではではコート脱ぎ少し下から見ただけでもパンチラしそうな程のミニスカ制服姿のセナちゃんに忍び寄る痴漢男(私)
もう何度も目にしてるはずなのに全く飽きないセナちゃんのエッチ過ぎるカラダに迫ります!
さあ、何処から頂こうかな?
まずはセナちゃんのサラサラヘアーに鼻先をくっつけると爽やかな香りがします。
そしてキュッと引き締まった太ももに軽く手の甲で触れるとビクッと反応するセナちゃん。
一瞬離れた振りをしてすかさずヒラヒラのスカートの上からまた手の甲でフワッと触ります。
セナちゃんが自然に後ろを軽く振り返りますが、私は知らない振り。
セナちゃんが前を向くとさっきよりセナちゃんに密着し耳に息をフーっと吹きかけます。
またもやビクッと反応する女子校生セナにまた魔の手が!
今度は大胆にも指先で太ももをなぞります。
ビクンとなり、セナちゃんは反応と言うより少し興奮して感じてないか?よし!ドンドン攻撃しよう!
太ももから更に上に進み、柔らかい感触と共に薄い布に達しました!
遂に私の手が下着&お尻まで到達しセナちゃんと私は興奮が増します。
セナちゃんも流石に少し声を上げ感じている様子。
お尻の柔らかい部分を撫でまわす痴漢魔(私)。
セナちゃん『やめて下さい』こう言う台詞いいですよね!
勿論、私はやめる訳無く女子校生のお尻の割れ目にまで指を伸ばし、ひたすら楽しみます。
右手でお尻を楽しんでいた私の左手はセナちゃんの巨乳に迫ります。
ムニュっと左胸を掴み、堪能します。ヤバい!最高過ぎる!
もうセナちゃんは抵抗できず、好き放題カラダを弄られるだけです。
私はお尻を堪能していた右手をセナちゃんの前から下着の中に入れ手マンを開始。痴漢魔のやりたい放題です!
ちなみにセナちゃんのマン◯は既につゆだく状態❤
容赦無い痴漢男に完敗です!
セナちゃんの弱点を知り尽くしている私は舌では耳を左手では乳首を右手ではマン◯をひたすら犯します。
もうセナちゃんは頭真っ白で快楽の事しか考えられないでしょう!
そこで私は電車の中でズボンのチャックを下ろそうと一旦手マンを中断。
呼吸の荒くなったJKちゃんは痴漢の魔の手から一旦解放させたのはいいものの直ぐにさらなる悪夢が。
電車内には他にも人が乗っているというのに(設定)大胆にもミニスカートを捲られ尻に剥き出しになった男根を突きつけられます。
それにはセナちゃんも流石に『エッ!』といった感じです(演技)
私は一切お構いなしに男根を柔らかい肉の塊に擦り付け、何往復か擦り付けた後で、強引にもセナちゃんの下着を脱がします。
セナちゃんは抵抗しますが、力で勝てる訳もなく、呆気なく脱がされました。
我慢の限界だった私は遠慮なく肉棒をズフリとイン❤ 勿論生ハメです!
セナちゃんとハメるなら生、射精すならナカ!しかも一番奥❤
セナちゃんは両手でつり革に掴まりながら、立ちバックでひたすら犯され続けます!
私『電車内の皆見てるよ?セックスしてる所』
と耳元で囁くとセナちゃんは興奮MAXのようでアンアン盛大に喘ぎます。
私は全く休憩を入れずとにかくパンパン突き続けます!
イキまくってるセナちゃんなど全く気にせずひたすら性器を油送し若い女体をこれでもかと堪能!
それから5分くらいはずっとがむしゃらに突いてましたねw
そろそろ一発目をセナちゃんの子宮にお見舞いしたくなってきた私は『もうイキそう』と伝えるとセナちゃんは『え!生でしてるから このまま出しちゃダメ!』としっかり演技。流石は元AV女優ですね!
勿論私は外なんかに出す訳もなく『イクぅ!!』と獲物が逃げれないようセナちゃんを後ろから抱きしめ精◯を大放出❤ 若い女のコのナカに思いっきり欲望を吐き出しました!
私『セナちゃん、興奮したね!最高に気持ち良かった!』と伝えるとセナちゃんは『てか、出し過ぎ セナ妊娠するぅ』と一言。
私『ピル飲んでてもヤバいかな?』
セナちゃんはなんと『今飲んでないよ マジでできちゃうって』
私『え!…』
私『ピル飲んでないの?』
セナちゃん『しかも今日危険日だよ』
こんな時なのに私のアソコは自然にもセナちゃんの膣内で膨らみ始めました!
(ピルの効果についてはよく知りませんが、今は飲んでないって事はセナちゃんを孕ませられる?)
(なら、本気の種付けを!!)
私は抜ききると見せかけ硬さを取り戻しつつある肉棒を再度押し込みました!
セナちゃん『ちょ!まだやるの?』と困惑。
そして私は獣のようにピストン開始!
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
肉棒がさっき出したばかりの濃い精◯をセナちゃんの大事な所の奥の奥に押し込まれていきます。
セナちゃん『もうダメだって 精子が奥に入っちゃう!』
セナちゃん的にはやめて欲しくて言っているのでしょうが、私からするとヤル気と興奮が増すだけです。
抜かずのガチ子作りセックスはまだまだ続きます!
ずっと犯されっぱなしのセナちゃんはもう立ってもいられず膝がガックガクなので一旦繋がったままベッドまで移動し寝バックに体位を切り替えあとはまたひたすら犯し続けます!
後で聞いた話だと失神しかけたらしいです。
私はセナちゃんに抜かずの連続中出しを極めたあとお風呂でシャワー中にまた中出し。
ラブホ退出後、帰宅中ムラムラして駅の多目的トイレでもう一回中出し。
そして家に帰ってきてもセナちゃんを妊娠させたくて襲ってほぼレイプ中出し!
その日だけで危険日の女のコに4回種付け行為をしました。
ちなみにですが、セナちゃんがピルをしばら飲んでないと言うことも危険日だったと言うことも演出だったそうで、私的にはホッとしたようなガッカリしたような展開でした。
またセナちゃんとの変態プレイを書き込みたいと思います。
そこでコメントとしてオススメのプレイ内容を教えてくれたら、実際にセナちゃんとやってみたいと思いました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

