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高校卒業後は連絡が途切れていましたが、20歳の頃、ふと思い出し連絡すると会うことになり、片道3時間かけて会いに行きました。
A子は今ではその県内では2位のソープ嬢になっていました。
高校では知らなかったタバコ、スロット、パチンコ、お酒、色々なことをして、気付いたらラブホへ。
「全部奢るよ」と言ってくれ、甘えてそのままベッドへ。
あの頃とはまた違うテクニック、そして今も彼氏がいるという背徳感に包まれゴムで1回。
その後は「生でしていいよ」「◯◯くんにだけ特別だからね」と。
お互い肌を重ね、口で舐め取り、そして暗闇の中、温かい肉厚な空間にそのまま3回。
お風呂とベッド、そしてチェックアウト前に1回、お互い求め合いました。
キスは彼氏がいるからだめ、だけど中に出してOKというのは、私には不思議な感覚でした。
そして駅まで見送りに来てもらい解散。
今はもう連絡は取り合っていません。
どこで何をしているのやら。
この約8ヶ月間、元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃん、2人の生理の日以外ほぼほぼ毎日生中出しに明け暮れていました。
私も2人も完全な生ハメ、膣内射精の虜、そして中出し中毒。
セックスは生中が気持ちいいのは当たり前ですが、我々はもう生中以外では興奮を覚えない。満足できない。
たまにやるゴムありで始めて途中で外すプレイは好きですけどね。
去年の12月上旬の事です。
ルリちゃんから今年の年末はどう過ごすのかと聞かれ、3人で相談した所、24日から休みを取り、クリスマスイヴから3人で2泊3日の温泉旅行へ出掛ける事に。
これから予約が間に合うか不安でしたが全然大丈夫でした。
この3人での温泉旅行となれば、言うまでもなくなく、中出し三昧のセックス旅行になるでしょう。
当日、精力剤を飲み、通常の荷物とは別に私の要望で沢山のコスプレ衣装をキャリーカートに入れ、車に乗り込み出発。
因みに私の希望で、こんな寒い季節なのにミニスカートを履いてもらいました。
まあこの2人はいつもミニスカばかり履いてますがね。
セナちゃんはプリーツスカート、ルリちゃんはボディラインがハッキリするニットワンピ。両方とも男を唆らせる服装です。
車の運転はとりあえず私が担当。どうしてもやりたい事があったんです。
高速に乗るまでは3人で他愛ない会話を。そして高速にのってからはエロい話ばかり。向こうに着いてから、どんなセックスをするかや、どんなコスプレを着る等、性に関する話題。
1度目のパーキングエリアで全員でトイレを済ませ車に戻るとセナちゃんを助手席に指名し、走り出すと
私『セナちゃん、フェラして?』
そうすると、驚きながらも喜んで私の男性器にシャブりつくセナちゃん。
ルリちゃんは後ろの席から、その様子を羨ましそうに覗き込む様子。これがやりたかったんですよ。
ジュルジュルジュボジュボと正直セナちゃんのフェラが上手過ぎて運転が危なくなりそうでした。
しばらくフェラが続くと、我慢できなくなった私は片手で運転をしつつ、もう片方の手でセナちゃんの巨乳を揉みしだきました。
最初は服の上からでしたが、セナちゃんに服を脱ぐよう指示、従順なセナちゃんは直ぐに脱いでくれます。セナちゃんの生乳を好き放題弄りました。
しばらくすると、次のパーキングエリアの看板が目に入ります。
セナちゃんに私のズボンとセナちゃんの服を元に戻してもらい駐車場へ。
そして今度は運転をセナちゃん代わってもらい。車が走り出すとルリちゃんと後ろでイチャイチャ開始。
セナちゃんに運転させ、後ろで2人だけで楽しむのは流石に可哀想なので、射精はしない事だけ約束。
ルリちゃん『オッパイ好きにしていいよ?』
ルリちゃんの誘いにのり、爆乳を鷲掴み。ルリちゃんは甘い吐息をあげます。
私とルリちゃんはシートベルトを外しディープキス。
私はルリちゃんの胸を揉み、ルリちゃんは私の股間に手を伸ばします。
もはや後ろではイチャイチャでは済まない程に盛り上がってしまいました。
セナちゃん『ちょっと、そこ盛り上がり過ぎ!』
そりゃ嫉妬するわなw
セナちゃんから注意をくらい、私達は流石に申し訳なくなりましたが
私『セナちゃん、オッパイ揉むだけならいーい?』
セナちゃん『勝手にしなさい』
御言葉に甘えて、また乳を揉み出す私です。
ルリちゃんは喘ぎ声をあげますが、セナちゃんに申し訳なく思ったのか、私の肉棒は触ってくれません。
ルリちゃんの爆乳を揉みまくり、少し調子に乗った私は『セナちゃん、オッパイ吸うのはあり?』
と聞くとセナちゃんは『もう知らん』
私はルリちゃんを座席に押し倒し、服を脱がすと、目の前の爆乳にシャブりつきました。ルリちゃんは大きく喘ぎます。
セナちゃん『挿れるのは無しだからね』
私『分かってるって』
とは言いつつも、セナちゃんに言われてなければ挿れてましたね。
ルリちゃんはルリちゃんでスイッチが入ってしまったらしく、ウルウルした瞳で私を見つめます。
私『セナちゃん、ゴメン挿れていい?』
セナちゃん『今ダメって言ったばっかじゃん』
正論ですね。
私『ルリちゃんが挿れて欲しそうでさ』
セナちゃん『ルリのせいにすんな』
ホントですね。
私は小声でルリちゃんに『ルリちゃん、セナちゃん説得して』
と伝えるとルリちゃんは『セナさん、我慢できないです』
私はズボンを既に脱ぎながら『セナちゃん、後でお願い何でも聞くからさ』
と言うとセナちゃん『じゃあ、向こう着いたら私に抜かずの連続中出ししてよ?』
もはやご褒美w
私『OK、向こう着いたら抜かずの連続中出しね』
セナちゃん『絶対だよ?』
私は快く返事をすると、目の前の爆乳娘に狙いを定めます。
ルリちゃん『いっぱい犯して下さいね』
そんな事言われたら肉棒がギンギンになります。
いつも通りノースキン状態でルリちゃんのマンコにズブリ。ルリちゃんの身体が軽く跳ねます。
キスとパイ揉みだけでヌレヌレの生マンコを堪能。ルリちゃんの小さな身体に覆い被さり腰をパンパンと打ち込みます!
移動中に車の中、このシチュエーションだけでも興奮するのに、しかもに生ハメですからね!
ルリちゃんの口をキスで塞ぎ舌を吸いながら、ひたすら腰を叩きつけます。
なるべく長い時間車内セックスを楽しみたい私は、機械のようにルリちゃんを犯すレイプマシーンの如く突き続けました。
途中で何度もセナちゃんに『揺らさないで』と怒られましたが、気にせず腰を振ります。
ルリちゃんは『ンー!ンー!』と声を上げようとしますが、私は相変わらずディープキスで口を塞いでいます。このンー!ンー!って言わせるの最高ですよね!
段々とピストンを速めるとルリちゃんが足をバタバタし始めます。
一旦ルリちゃんの唇から離れると
ルリちゃんは『もう何度もイッてる』
それは知ってます。女の子がイッてもピストンを止めないのは私のポリシーですから。
ルリちゃんの目が虚ろになっていたので、更に興奮した私は、イクのを覚悟して速度MAXで激しく突きます!
セナちゃん『だから揺らし過ぎだってば』
怒られましたが
私『ゴメンそろそろイクから』
ルリちゃんの背中に手を回し、ギュッと抱き締めながら、ピストンが最高速に達すると
私『ルリちゃん、妊娠させるよ?』
ルリちゃん『いいよ、一番奥に出して妊娠させて』
最近、我が家では【妊娠】というワードが流行ってますw
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんマンコに出し入れ出し入れ、そしてイク瞬間に思いっきり、腰を突き出し一番奥にゼロ距離発射!!
ビュルるるるる!!!ビュルルるる!!!
溜まっていた精液を小さな子宮に注ぎ込みます!
ルリちゃんは軽く痙攣しながら、私の欲望を受け止めています。
ロリ巨乳の女の子に覆い被さり、種付けするこの感覚。本当に最高ですね!
直ぐには肉棒を引き抜かず、余韻に浸ります。しばらく射精は続いていたかもしれません。
3日間のハメまくり中出し温泉旅行の幕開けとなりました。
さてさてルリちゃんに1発目の濃厚中出しをを終えた後、ご機嫌斜めのセナちゃんのご機嫌取りをしなくてはなりません。
私『セナちゃん部屋に露天風呂あるらしいよ?』
セナちゃん『露天風呂で立ちバック』
私『部屋豪華らしいよ?』
セナちゃん『部屋で夜通し3P』
私『夕飯海鮮らしいよ?』
セナちゃん『食事しながら対面座位』
・・・
ルリちゃんが小声で『セナさん、溜まってますね』
私も小声で『自分達はさっき中出ししちょったけど、セナちゃんはフェラ止まりだから』
ヒソヒソ
セナちゃん『向こう着いたら何回イッても騎乗位止めないんだから』
私『とか言って、いつもこれ以上突かないでぇ!ってなるんだからw』
セナちゃん『今日は負けない、絞り尽くす!』
ルリちゃん『セナさんとの後、私にもタップリ下さいね❤️』
もう楽しみでしかありません!
駐車場からは大きな荷物を引き、3人仲良く歩きます。
ホテルに入るとセナちゃんの機嫌も徐々に直り、エレベーター内では2人の短過ぎるスカートに手を忍び込ませ柔らかい尻肉を撫で回します。両手で若くて張りのある桃尻の感触を味わいます。
部屋に辿り着くと、我慢していたセナちゃんが私に抱きつき、ルリちゃんは大人しく部屋を眺めます。
私『セナちゃん、まずは部屋を探索しようよ』
セナちゃん『ダメ!我慢してたんだからぁ』
そこで私は『じゃあさ、合体したままでいいから探索しよう』
伝えると同時に答えを聞く間もなくセナちゃんのスカートを捲り下着をサッと下ろます。
セナちゃんはあっと声をあげますが、抵抗すること無く、私はズボンを半分程下げ、セナちゃんのメス穴にイン!
濡れやすい、セナちゃんのアソコは案の定トロトロ。恐らくエレベーターで痴漢しただけでこの状態。
狭い穴に慣れる為に中をほぐします。
セナちゃんとルリちゃんのマンコの良い所は入口は狭いが中の肉壁が絡みついてくる所。早くも私の性器に吸い付いてきました。
私『セナちゃん、そろそろ部屋を探索しよう』
セナちゃん『うまく歩けなーい』
私は少しだけ、ピストンを緩めセナちゃんに余裕をつくります。そうすると少しずつですが、セナちゃんが歩き始めます。
リビング、寝室、トイレにお風呂、ゆっくりではありますが探索します。
必死に快感に耐えながら歩くセナちゃんを観ているとイタズラしたくなる私。急に深めの一突きをいれたり、いきなりガンガン突いたりして楽しみます。
セナちゃんはエロ可愛い反応をしてくれるので、こちらももっとイジメたくなります。
寝室に入るとセナちゃんをベッドに軽く突き飛ばし、襲いかかります!
セナちゃんの細いのに出る所は出ている魅惑ボディにシャブりつきます。乱暴に胸を弄り、激しいディープキスを。
セナちゃんは全てを受けいれてくれます。
私の攻めに対して身を任せるように感じている様子。身体をくねらせます。
ある程度、巨乳を堪能したら次は下半身。短過ぎるプリーツスカートを少し捲るだけでパイパンの秘部があらわれます。ほぼ隠す気がない気がします。
私『セナちゃんノーパンだったの?』
態とらしく私がツッコむと
セナちゃん『さっき脱がされたから』と返します。
私『そんなエッチな娘にはお仕置きだ!』
私は無毛のワレメを舐め回すとセナちゃんがイイ声で喘いでくれます。
私は両手を伸ばしセナちゃんのGカップを鷲掴み、そしてワレメをシャブる。女体の美味しい所を一度に味わう、この責め方大好きです。
しばらく楽しんだ後、女の子の一番大事で一番美味しい所をいただきましょう!
私『セナちゃん、ゴム着ける?』
着ける気はさらさらないのですが、敢えて聞きます。
セナちゃん『着けない、着けたら気持ち良くない❤️』
私『赤ちゃんデキてもいいの?』
セナちゃん『デキてもいいから挿れて?』
半分程返事を聞いていた内にもう挿れてたかもしれません。
私は正常位で遠慮なく奥まで一気にねじ込み、ナカを掻き回します。
ここで気づいたのですが、ルリちゃんが我々のセックスをスマホで撮っていました。
私『セナちゃん、撮られてるよ?』
セナちゃん『えっ?』
一瞬素に戻ったセナちゃんでしたが、私は一気に攻め込みます。セナちゃん細い腰を掴みガン突き!
一心不乱に、そして遺伝子を残す為に本能に身を任せメスをひたすら犯す!
相手の事を考える、相手を気持ち良くさせるセックスなんて生温い。
今は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為に女を利用する、穴を使う!
セナちゃん『アアアァァ!』
隣の部屋にまで届く勢いで喘ぐセナちゃん。完全にメスしてますね。多分撮影されてるのなんか忘れてます。
私『ルリちゃん、こっち来て結合部分撮って』
ルリちゃんは無言で近づき結合部分にカメラを向けます。
私はセナちゃんの腰を持ち上げ種付けプレスの姿勢になります。
そして勢いよく腰を沈めます!
セナちゃん『ウンォァ』
何とも言えないリアルな声を出すセナちゃん。そんな事関係なくまた深く突きこみます。
しばらく種付けプレスを続けたら、動かないセナちゃんをうつ伏せにさせ、大好きな寝バック開始!
私はセナちゃんの腕と足をロックし自由の効かない状態にし、体重を乗せたピストンを。
堪らずセナちゃんは藻掻きますが、腕も足もロックし、男性が上に覆い被さっている状態なので、セナちゃんは少し手足をバタバタさせる程度しかできません。
私は容赦なく突きまくります。一番膣内の奥に刺さる体位でメッタ刺し!
これはほぼレイプですね。
セナちゃん『ちょっと待って!流石に失神するぅ!無理ぃ無理ぃぃ!』
後ろを向くとレイプ状態のセナちゃんを片手でスマホ撮影、もう片手でオナニーをするルリちゃんの姿が。
スゲェなこの娘も。
前を向き直すと、またセナちゃんに覆い被さり、さっきより更に激しいピストンを始めます!
さっきルリちゃんに中出しした後にも関わらず、流石に射精感が込み上げてきました。
必死に藻掻き続けるセナちゃんですが、膨張してきた私のペニスに気がついたらしく、
セナちゃん『大きい!膨らんでる!』
私は最後の仕上げに入ります。もう出す気満々なので、また更にギアを上げ、全力ピストン!
私『セナちゃん、全部ぶちまけるよ!精液子宮で受け止めて』
セナちゃん『今イッてる!一旦止めて!もう突かないで』
私は構わず抵抗するセナちゃんを押さえつけ、豪快中出し!!
ドピュるるるる!!ビュルルるる!
ルリちゃんに中出しした以上に長い射精が続きます!
射精している間も突き続け、できるだけ奥にできるだけ大量の精液を流し込みます!
私『妊娠しろ!ピルなんて無駄!』
奥に何度突き込み、段々と動きを緩めます。一番最後に奥にグンッと肉棒を押し込み、動きを止めました。
セナちゃんは痙攣していますが、それを撮り続けるルリちゃん。片手でアソコを激しく穿ってます。
3分程その状態でいると、セナちゃんが口を開きます。
セナちゃん『流石に激し過ぎだって、壊れちゃうかと思った』
私『・・・』
セナちゃん『ン?どうしたの?』
私は敢えて反応せず、何とピストン再開!
セナちゃんの中で肉棒が動き出した瞬間、
セナちゃん『ちょっと無理、休憩しよ?』
私は腰を振り続けながら『セナちゃん自分で言ってたでしょ?抜かずの連続中出しするって』と答えます。
セナちゃんは『言ったけど、もう無理、壊れちゃう』
私は両手をセナちゃんの前に回し自慢のGカップを掴むとピストンを速めます。セナちゃんは胸と膣の両方を責められ、私は柔らかい張りのある巨乳を楽しみながら、生セックスも楽しみます。
ルリちゃんのフワフワ爆乳も良いですが、セナちゃんの指を押し返してくる弾力のある巨乳も大好物です。
さっき中出しした精液をひたすら奥に押し込み、1%でも孕む可能性を上げたい私。
セナちゃん『精子がどんどん奥に入っちゃうよ』
そそる発言もっと頂戴w
そして、ここでAV撮影係のルリちゃんが私の背後に回り爆乳を押し付けてきました。
セナちゃん『何か中で膨らんだぞw』
私『ルリちゃんがオッパイ押し付けてきた』
ルリちゃん『だって私も混ざりたいんだもん』
私『後で幾らでも種付けしてあげるよ』
ルリちゃん『えー、妊娠させられちゃう❤️』
こんな会話を別の女の子と生でハメながらするという事実。
ルリちゃん『じゃあ、早くセナさんに中出しシちゃいましょうよ』
そう言うとルリちゃんは爆乳を押し付けながら、私の乳首を指でこねくり、更に耳を舐めてきます。
私『ヤバいって、出ちゃうよ』
ルリちゃん『出していいですよ?目の前の女の子に無責任中出しキメて下さい❤️』
私(この娘、自分よりエロいよな?)
セナちゃん『もう出しちゃうの?いつでも中出しして?』
その言葉に押され、私はまたセナちゃんに覆い被さり、種付けタイムへと進みます。
私は射精へのスパイスとして中出しを嫌がる事をセナちゃんにお願いします。
私『セナちゃん、中出し嫌がってみて?』
そうするとセナちゃんは『え?ちょっとゴム着けてなくない?いつ外したの?』
おおー!そこからやってくれるのかw
私『だって着けない方が気持ちいいよ?それに中出しはもっと気持ちイイよ?』
セナちゃん『絶対ダメ、今日私危険日なんだよ?妊娠しちゃうから、外に出して』
私はフルスピードで突き続け『危険日なんだ、なら中出ししないとね!妊娠させてあげる』
そう言い放つと膣内射精の体勢に入ります。
セナちゃん『お願いやめて、赤ちゃんデキちゃうから』
私『妊娠しろーー!』
生マンコの奥深く目掛けて
ビュルルるるるるるる!ドピュるるるるルルル!
無責任にも中出しを嫌がる女の子に一番大事な所に種をバラ撒きます!
正直【妊娠しろ】このワードは本心でした。
セナちゃんもルリちゃんも本気で妊娠させたいですからね!
セナちゃんに抜かずの2連続中出しを終え、しばらく休憩した後、やっとここで部屋の探索の続きです。
露天風呂を覗き、今夜はここでしようか?等と会話を挟みながらリビンクに戻ります。
てか、よく考えたらベッドが体液塗れです。
夕飯まではイチャイチャタイムなので、割愛します。
夕飯は軽く済ませ、足速に部屋に戻る3人。何故ならヤリたい事が他にあるから。
露天風呂に入る前に女の子2人は着替えてくると告げ、私の元を離れます。入浴前に何故だろうと思いながらも先に湯船に浸かります。
2人『お待たせー!』
セナちゃんは何とスケスケのスク水姿。そしてルリちゃんはマイクロ水着姿に。
私『なるほど!そういう事か』
早くも私の股間は強度を増し、いつの間にかターゲットである雌に向けて一直線に勃ち上がりました!
2人は笑いながらも私の男性器に釘付け。私の両脇に来ると腕に抱きついてきます。
水着とはいえG乳とI乳ですので、そりゃもう当たる事。というか当ててますね。
私は腰に手を回し、通り過ぎて2人の乳を揉みしだきます。
軽く喘ぎ声を上げた2人は私の顔を覗き込見ます。キスをしてとせがむ様に見つめてくる姿に辛抱ならず、2人を抱き寄せ、まずはセナちゃんに口づけ。激しく舌を絡み合わせ求め合います。
私は平等主義なので、ルリちゃんの唇も奪います。タップリと相手の口内をすすり合い濃厚な大人のキスを交わします。
もう既にバキバキ状態の肉棒を指差し、2人に問います。
私『どっちから犯して欲しい?』
2人はお互いの顔を見合わせ先に
ルリちゃんが『セナさん、今日私1回しか中出ししてもらってないからいーい?』
セナちゃん『うん!いーよ、私後でするね』
この2人はホント仲が良いです。
ルリちゃんが立ち上がり、石段に手をついて桃尻をこちらに向けます。
そして甘く蕩けるような表情を浮かべ、
ルリちゃん『たくさん突いて下さい❤️』
と私を誘います。
私は慌てずにゆっくりと立ち上がり、ルリちゃんのマイクロ水着をズラしガッチガチの肉棒をぶち込みます。
ルリちゃんの身体が震えます。本当に敏感です。
私が味わうようにスローで出し入れをしているとセナちゃんが、ルリちゃんの方に周り何とルリちゃんに口づけを。
何とハメてる私の前で、レズプレイを始めました。
後で聞いた所によると流石に外だったので喘ぎ声を塞いだらしいです。
目の前の美女同士の甘いキスに興奮した私はルリちゃんの膣の奥を抉ります。
一応顔がぶつからないようにゆっくりじっくり突きます。
トロける感触に浸りながら、外でシテいる事に興奮を感じた私はルリちゃんの中に種を植え付ける事を決心。幾度となく交わってきたこの2人相手だと私が射精に向かっている事実に気づく事ができます。
ルリちゃんはその事実に気づき、一旦セナちゃんとのキスを中断し私に声を掛けます。
ルリちゃん『イキそう?私の赤ちゃんの部屋タップリ汚してね❤️』
最初から考えていたような程の最高の淫語を与えてくれました。
ねっとりイヤらしく腰を動かしながら、私もルリちゃんの作りだしてくれた雰囲気に応えます。
私『ルリちゃん、赤ちゃん欲しい?』
ルリちゃん『うん、欲しい❤️孕ませて』
このワードだけでも発射しそうです。
ここでセナちゃんが私に聞こえないようにルリちゃんに耳打ち。
するとルリちゃんが『今日赤ちゃんデキやすい日なの。奥に頂戴❤️』
流石はセナちゃんセリフを耳打ちしたのですね!
私は危険日の女の子(設定)の腰を獲物を逃さないかのように掴み、強く腰を打ち込むと同時に種放出!!
ルリちゃんの危険日卵子に届け!
と願いを込め、先程セナちゃんにもしたように射精しながら腰を振ります。
そして最高の快感を感じながら目を瞑ります。
オスがメスに種付けしている感覚、アァ!なんて気持ちイイ!
そして一回り以上年下の女の子に生中出ししている背徳感がヤバい!
しかもここは露天風呂。
ルリちゃんのナカから暴れん棒を引き抜くと大量の精液が流れ落ちます。
するとセナちゃんが滴る精液を舐め取りました!
ルリちゃんのマンコを吸います!
これには私もルリちゃんもビックリ。こんな事初めてしてくれました。
ルリちゃんはイッたばかりで敏感モード。セナちゃん秘部を舐められ感じてます。
セナちゃんは精液を舐め取ると、私の方を向いてゴックン。
何と嬉しいエロサプライズ!
私『今日スゴいね!興奮する』
セナちゃん『AV観て勉強したのw』
ルリちゃん『いきなり舐めるから驚いた』
意外な展開に驚きと喜びが生まれます。
こんな感じで露天風呂でのプレイは終わり、身体を3人で洗いっ子してお風呂をあとにします。
流石に疲れた私達は2日目も3日目も残っているので、眠りにつきます。
2日目は特に出掛ける事もなく。ホテルに滞在。
何にせよ3人のカラダがあれば暇などないからですね。
朝は精力剤を飲み、イチャイチャしてはハメ。またイチャイチャして勃たせてはハメ。勿論ナマです。ゴム等必要無い。
JKコスプレ、要は制服でプレイ。しかも今回はルリちゃんが実際に現役時代に着用していた制服を持って来ました。セナちゃんはもう持っていなかったので残念。
リアルなコスプレに興奮しつつ現役爆乳女子校生に痴漢プレイ。エッチ過ぎるワガママボディを好き放題にし、最後は生中出しセックスへ。
布団やソファーに精液が垂れないように、膣内射精後は毎回もう1人に飲んでもらう事にしました。
中出しした精子をもう1人の女の子が飲む姿ヤバかったです!
2日目は夕飯後にイチャイチャするだけで就寝。
何故かというとセナちゃんと予め話し合って決めていた事で、ルリちゃんに夜這いをしかけよう!
予想としてはルリちゃんが即寝るだろうと思ってましたが、予想的中でド天然のルリちゃんは即寝ました。
寝た振りをしていたセナちゃんはいつの間にかスマホを構え撮影中
セナちゃん『ルリちゃん襲っちゃえ』
流石分かってますね!
私はそーっとルリちゃんに忍び寄りスヤスヤと寝ているルリちゃんの可愛いフリフリのパジャマをはだけさせ、勃起したチ◯ポを生挿入!
一瞬で目が覚めると思ったルリちゃんでしたが、4回程擦ってから快感で目覚めた様子。
異変に気が付き言葉を発しようとした瞬間、直ぐ唇を奪い声をあげさせません。リアルな夜這い感が溢れます。
ルリちゃんはモガモガと動きますが、私は自分が気持ち良くなる為だけに突きます!
ルリちゃんは訳も分からず手足をバタバタさせていましたが、しばらくすると腕を私の背中に回し、足まで蟹挟みに。コレはだいしゅきホールドではないか!
私がルリちゃんの口を塞いでいた行為もいつの間にか恋人同士の愛あるキスのように変わっていました。
まるで夜這いされた娘が快楽に墜ちて、相手を求め始めたかのようですね!
この最高のシチュエーションを楽しみながら、ルリちゃんの膣内も愉しみます!
ルリちゃんとの夜這いから始まったセックスと抱き心地の良いカラダを堪能し、いよいよクライマックスへ。
だいしゅきホールド中のルリちゃんのナカは吐精を誘うように男性器を奥へ奥へと導きます。
2人の快感の最高潮と共に私の肉棒から欲望がほとばしります!
甘い空間のハマっていたせいで、どんな風な射精の仕方だったのか覚えていませんが、大分長い時間繋がったまま吐き出していた記憶が有ります。
そのまま挿入った状態で眠りにつきたい程気持ち良かったのですが、セナちゃんに怒られてしまうので、仕方なく抜いてから目を閉じました。
そして翌朝、目を覚ますと下半身に妙な心地良さが!
目を開けると何と、絶賛フェラ中のセナちゃんの姿が。
セナちゃん『何だ、起きちゃった?昨日の夜できなかったから朝勃ちチ◯ポ食べちゃった❤️』
そう告げるとセナちゃんが仰向けの私に跨りまさかのイン!
1日のスタートが騎乗位と共に始まりました。
朝っぱらから飛ばしまくるセナ様。ガンガン腰を振ります。
序盤はセナちゃんの攻めの展開でしたが、途中からカウンターをキメた私。下から一気に突き上げます。
明るい内から室内でセックス、これはこれで興奮します。
因みにルリちゃんは私達がヤっている横で爆睡中。普段中々出来なくなっていた2人の世界。
セナちゃんは私だけを、私はセナちゃんだけを観て、お互い求め合います。
私の下からの追撃に耐えられなくなってきたセナ嬢は騎乗位のまま、私に倒れかかってきました。そんな彼女を抱きしめながらガン突き!
いつもは寝バックで相手の自由を奪いますが、今回は騎乗位で下から強くセナちゃんを抱きしめロック。セナちゃんが動けない事に気がついた頃には時既に遅し。
セナちゃんが止まって!と声をあげる前にキスで口を塞ぎ、腰は常に振り続ける。
朝から生で犯される巨乳娘。快楽にのみ込まれたセナちゃんは寝バックの時のように手足をバタつかせますが、私は止まりません。
さぁて朝の特濃種汁を下のお口に飲ませましょうか?
セナちゃんは、出されたい、出されたくないの選択肢も選べず、ただただ男の身勝手な欲望の為に種を植え付けられます。
騎乗位はあまり好きではないのですが、たまには良いですね。
本日1回目の種付けタイム。
ドピュるるるる!!ドピュドピュドピュ!!
極上の快楽と共に私の体内からセナちゃんの体内に体液が移る瞬間。いつもしているはずなのに毎回中出しは興奮しますね。
セナちゃんに中出ししている間も、セナちゃんの口内を吸い続け、出し終えた後にやっと唇を離します。
セナちゃん『ちょっと苦しかった!』
セナちゃんは息が苦しかったようで、ポカポカと私を叩きます。
そして、繋がったままだったお互いの生殖器を引き離すとタレ滴る真っ白な液体。その卑猥な光景を眺めていた私の横で、ある意味ナイスタイミングで起きるルリちゃん。
朝目覚めた瞬間、目の前には中出しされたマンコが。ルリちゃんは目を擦りながらもセナちゃんマンコに釘付け。
セナちゃん『朝から出されちゃった❤️』
ルリちゃん『朝からお盛んな事でぇ』
私(人の事言えんわw)
ルリちゃんは眠たそうな眼差しで
ルリちゃん『今日は何回出すんですか?私達のナカに』
私は少し考えてから
私『2人がママになるまでかな?』
普通こんな事言われたら女の子は100%ヒクでしょう。
ですが超絶淫乱、ドが何個つくか分からない程のド変態ですので全然大丈夫。
ルリちゃん『ママにされちゃうのかな❤️』
セナちゃん『冗談抜きで妊娠させられそう』
私は起きたばかり体温の高い、ルリちゃんのマシュマロボディに飛びつきます。
ルリちゃん『あらカワイイ❤️』
ルリちゃんはたまに母性が溢れる時があります。
セナちゃん『ちょっと!さっきまで愛し合ってたのに行為が終わったら、そっちにいくの?』
セナちゃんは半笑いしながら、冗談めかして言います。
いい年のおっさんがルリちゃんに甘えているとルリちゃんは頭をナデナデしてくれます。
流石にセナちゃんに申し訳無いので、セナちゃんにも甘える私。どっちもかなりのボインなので巨乳に顔を埋めます。
そんな甘々イチャイチャを繰り返している内にお時間となり、荷物をまとめてチェックアウト。
安全の為、帰りは全て私の運転(フェラ無し)で帰りました。
今回の温泉旅行では久々のドライブセックス、そして水着を着せて露天風呂での中出しセックス。ホテルの一室で代わり番こにハメる。本物の制服を着せ痴漢→生ハメ性交。夜這いセックスも目覚めて即セックスも最高でした!
これからも最高のパートナーであるセナちゃんとルリちゃんを愛し続けたい、犯し続けたいですね!
生まれ故郷です。
実家は小さな農家、人口は6000人程度のド田舎、昨今のラーメンブームで繁盛してます。
実は親親戚友達に絶対内緒にしてる事があります。
それは奥さんが元ソープ嬢。しかも、童貞を捨てた人です。
私は奥さんしか知りません、そして、今も大好きで、毎晩おまんこして寝ます。
子供は一人娘で最近結婚して、県外に住んでます。
奥さんとの出会いは40年前。
当時都内の、有名中華料理屋で、見習い中でした。
不細工でチビ、女とは全く縁はなく、22で童貞でした。
定休日前見習い仲間と安い居酒屋で飲んで、酔った仲間がソープに行こと言い始め、私は断りましたが強引に連れてこられ、待合室で羽交い締めで待たされました。
順番が来て、仲間に蹴飛ばされるように中に。そこに居たのが奥さんのサキでした。
初めて至近距離に女、緊張でガタガタ。
ランニングに、ショートパンツ。
サキは「よろしくお願いします」と手をついた。
顔は川◯かずみにちょっと似て可愛い。
「脱いでちょうだい」
モジモジしてると、
「あら、こう言う所初めて?」
「あっ、はい」
「え~、女の人としたことは?」
「あ、ありません」
「なんか、責任感じちゃうな」
こんな会話を覚えてます。
何とか裸になって、スケベ椅子に座って、全身を洗い、マットに移って、泡だらけに、サキが乗っておっぱいを、擦り付けチンポを握った。
緊張で半立ちにしか成らない。
サキがちょっと触っただけで射精してしまった。
「あらあら、もう出たの」
又全身洗ってくれて時間になってしまいました。
それからはサキの事が気になって、仕事も失敗ばかり。
先輩に、殴られて泣いてしまう、意気地無しでした。
給料もらって直ぐサキに会いに行く。
初めておまんこしました。
当時は生の中だしは厳禁だしそもそもおまんこはご法度でした。
サキは私が童貞で初めての女になったのが嬉しかったんだそうです。
当然入れたとたんに射精、もうサキに夢中になりました。
次の給料まで、待てずに貯金下ろして又行く、月二回しか行けません。
6回目には多少余裕が出来ておまんこしてる実感が有りました。
サキは自分が初めての女なのが嬉しいらしく、股がってカエルの様なスタイルでチンポをまんこに入れて出し入れ、私はサキのまんこに入ってるチンポ見ながら射精。
とうとう給料は全てサキとのおまんこに使い、貯金も無くなりました。
サキは「お金大丈夫なの?」と心配してくれました。
純情な私は正直に話してしまいました。
サキは「もう来たらダメ、お金貯めなさい」といさめてくれました。
その代わりにとこっそりアパートの住所と電話番号を教えてくれて、
「毎月第二火曜日にアパートに来なよ」
火曜日は中華料理屋の休みの日です。
それから毎月第二火曜日にアパートに行って朝からおまんこ三昧、8回は中だししてました。
店にばれだら大変な事になります。
サキのまんこを舐めたりクリトリスを吸ったり、サキもチンポをこすって逝かしてくれたり、フェラもしてくれて、1日中裸で過ごしました。
私が料理してサキに食べてもらって、感想を聞きます。
サキは中々的確なアドバイスをしてくれて、逆に勉強になりました。
色々な話をしてサキの事も判りました。
東北のある県から就職して、ある時やくざに引っ掛かり、とうとうソープに売られたそうで、まんこの横に男の名前が刺青してありました。
男は組の抗争で鉄砲玉になって、一人を殺害三人を重症にして無期に。
年三回ほど面会に行ってたけど、もう来るなと言われたらしい。
後半年で借金が返せるからと言う。
私が結婚したいと言っても本気にしません。
私より10センチも大きいし、可愛いし、スタイルも抜群、何度も結婚を申し込みました。
半年後、サキは解放された。
私はなん十回もプロポーズ。
とうとう根負けしたサキは受けてくれました。
その日のおまんこは自分でも驚くほど、激しく突いて中だし、クンニもサキが初めて逝く程なめました。
サキは別の店で一年働いて、金を作るからと、私を説得、私も後一年で一人前になると約束、半同棲で暮らしました。
くたくたのサキを気遣っておまんこはしません。
体に良い薬膳を作って食べさせて、ゆっくり眠ります。
約束の一年が過ぎました。
私も給料を貯めて、店も円満退社。
私の田舎の神社で身内だけの式をあげた。
サキの親戚は叔母と言う人だけでした。
両親は、サキの事を知っていて、来ませんでした。
実家の角に中華料理屋を建てました。
サキの資金で楽に出来ました、私の貯金の10倍はありました。
始めの頃はお客は知り合いだけ、立地も悪いので当然、1日2000円の売り上げも無いこともたびたび。
暇過ぎて厨房でサキとおまんこばかりしてました。
二年そんな感じ。
ところがある時テレビの番組でド田舎の流行らない店みたいな番組があって、取材に来ました。
サキは絶対顔を出さない条件で取材を受けると、放送の翌日から客が殺到、味には自信が有りましたから客も納得。
それ依頼繁盛してます。
特にお笑い芸人が来て又話題にしてくれて、まさかの行列が出来たことも。
開店から7年、サキが妊娠、女の子を産みました。
年齢的に二人は無理でした。
私もそろそろ引退したいし、サキとゆっくり暮らしたい。サキもそうしようかと言ってくれました。
娘に話すと、なんと、ラーメン職人を連れて来ました。
実は今の旦那は女癖が悪く、別れたいらしい。
そんな時ラーメン職人と浮気したらしい。
おまんこの相性も良くて、お互いに離れたく無いらしい。
旦那の、浮気の証拠はあるんで離婚を突きつけるらしい。
なんだかんだで新しい婿さんに、店の味を仕込んでます。
サキも娘に経営を指南。
私は経営には向いてない、サキのおかげで店は回ってました。
後一年で新しい婿さんに店を預ける予定です。
実家の畑で野菜作って暮らすつもりです。
私は、サキしか女を知りませんが、幸せです。
最近は少し立ちが悪くて、サキがなめて逝かせてくれます。
私も、サキにクンニをして、逝かせてやります。
畑でござ敷いて、お互いに舐めあってると、「仲いいね~」と婿さんと娘、畑に野菜を取りに来たんです。
あわててズボン上げて、サキも白髪混じりのまんこ隠しました。
その後は四人で大笑い。
なんか幸せすぎます。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
やり取りに関しては100回以上やっていて、お互いにマメであった。
そこで冗談ぽく、「外で会わない?」と誘ってみたら、案外OKをすぐにもらった。
理由はいくつかあるが、まずその店は送迎やっていないこと、この時期は暑くて歩いていけない。
次にその姫はリクエスト出勤しかしていないこと、ラストは店の取り分がなくなるのでお互いにWin-Winということだ。
ちなみに姫は素人プレーで混浴やマットもなく、ベットプレーだけだが、ソープのベットは固くて、布団もないので、ヤル気が失せるのだ。
そこで姫の家近くのラブホテルのある駅に行くことにした。
時間前についてホテルと空きを確認してると、時間前に着いたとのこと。駅からホテルに一直線でした。
ホテルではディープキスをして、すぐにベットインしました。
NSが売りの店だったので、ホテルでも当然NSでやりました。
立ちバックで思い切り中だししました。すごく気持ち良かった。
二度目は正常位でなかだしして終了です。
二時間でお店よりはるかに安くすみました。
やはり店にかなり天引きされていて、本当にWin-Winでした。
また、外で会う約束をして別れました。
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