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投稿No.8711
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年8月11日
前々回の投稿(投稿No.8669)の時と同じメンツ。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。

金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!

自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、

①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない

私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。

ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪

ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。

ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。

ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!

セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!

これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!

少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)

土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!

また投稿しまーす。

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投稿No.8669
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年7月11日
セナちゃんと一対一の中◯しセックスに明け暮れている私ですが、以前3Pをしたミオちゃん(投稿No.8624)から連絡があったのです。
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。

そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw

車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。

ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。

話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)

私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。

その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。

何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。

さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。

露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!

はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。

露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。

部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。

今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。

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投稿No.7552
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年12月31日
30代中頃の話。

仕事終わりに友人と酒を飲み、深夜にチャリで帰る途中の出来事だった。
少し大きな道路を渡るとき、車が曲がってくるのが見えた。
だが俺はライトも点けてるし、車は止まるだろうと思っていた。
ところが、もう少しで渡りきるところで車は減速なく曲がってきたため、俺のチャリの後部が車と接触し、転倒した。
「いってー…」
だが、受け身がうまくとれたのでズボンのスネのとこがちょっと破け、ヒザを多少強打しただけで済んだ。
俺に気づいたらしく、車から人が降りてきて慌てて俺のところへやってきた。
「大丈夫ですか!?ごめんなさい!見えなかったの急いでて!」
暗がりであんまりよく見えないが、大きな丸メガネにセミロングヘアの女性だった。
「あの…!あの…警察を…」
多少パニックになっていたが、しっかりとしたいい人だった。
「いや、警察はいいです。面倒じゃないですか」
「ええっ、でもでも…ああっ!怪我してるじゃないっ!!」
「いやいや、ちょっと破けただけなんです、大丈夫です」
「そんなワケにいかないよっ!」
彼女は、自分が不利にも関わらずこれは事故だから警察呼ばないと、と騒いでくれていたが、俺も飲酒でバツが悪いんですと正直に話した。
「そうなの…あの、ならばせめて服代だけでも…」
「いやいやいらんです!ほんとに大丈夫ですから!」
「じゃあ、せめて送らせて下さい…」
「いやいや!さっき急いでるって仰ってたじゃ…」
「それとこれとは別ですよ!」
結局、俺のチャリも後輪が回らなくなったという事もあり、彼女に送ってもらう事にした。
車には彼女1人だった。俺の家まで世間話しながらの軽いドライブ。
彼女の名前は「由香さん(仮名)」
俺も動転していたのだろう。よく見ると由香さんは縁が太く丸い大きなメガネをかけているが、小顔で美人だ。しかも膝上のタイトスカートと黒パンスト。ラインがはっきりわかる服装をしている。
胸も上向きの美乳な感じがする。
かなりいい女だという事に気がついた。
だが、この真面目さだし、それ以上の事は考えなかった。

家につくと、
「あの、自転車も弁償させて。本当にお願い!」
と言いながら幾らか払おうとするものの、丁重にお断りした。
「じゃ、じゃあ!近いうちにご馳走させて!」
ああ、そっちの方がいいな。
この日は電話番号を交換して、終わりにした。
最後に由香さんが
「じゃあ、これは2人だけの秘密だよ」
と、初めて少し笑顔を見せてくれた。
めちゃめちゃ可愛かった。

まあ、その場限りで電話も来ないだろうとタカを括っていたのだが、翌日すぐに由香さんからメールが来た。
『昨日はゴメンね。突然だけど今夜空いてますか?』
端折っているが、こんな感じのメールが届いた。行動が早いな。仕事を後に回さず積極的で責任感のある、真面目な女性だという人柄が手に取るように伝わってきた。

待ち合わせの場所へ、車で迎えに来てくれた。
あれ?こんな女性だったっけ…?と思うほどに昨夜と全く印象が違った。
メガネもなく、髪も昨日より長く感じる。
ついでに、ニットから浮き彫りになってる胸も、昨日より大きく見える。
薄手のロングスカートだったが、なぜか昨日より圧倒的に魅力的だった。
「急にごめんなさい。昨日の怪我、大丈夫ですか?」
「全然!この通り大丈夫ですよ」
「よかった!それが気になって、どうしても今日会いたかったんです」
本当に真面目だな。
「好きなもの、なんですか?」
危なく『女』と答えそうになった。
「まあ…酒が好きです」
すると由香さんは笑いながら頷いた。
という訳で、由香さんが好きな居酒屋へ連れて行ってくれた。

ビールで乾杯した。そしてお互いの身の上話とか。由香さんはカナダに遠恋の彼氏がいるそうだ。
おや、俺もイタリアに遠恋の彼女がいたわけで、同じだねー。と意気投合。遠恋の寂しさと、久しぶりに会えた時の嬉しさ度合いとか語り合い、親近感が一気にわいた。

「うっかりお酒飲んじゃったから車運転できないし、もう一軒行こうよ」
うっかりだったんかいっ!
てっきり代行でも呼ぶのかと思ってた。
「龍さんの行きたいところ、どこでもいいよ?」
まじっすか?
「え…?どこでもいいの?」
「…や、やだ!なになに?変なこと考えてない?」
「いや、まだ何も言ってないけど」
「あ…あは(汗)」
暗がりでも、顔を真っ赤にしてるのがわかる。本当に可愛い女性だ。
「でもやっぱり…由香さん素敵だから…そういう事考えちゃいます…」
「や、ダメだって…お互いに…いるしょ?」
「さっき、寂しいって言ってましたよ?」
「うん…寂しい…。でも、だからって…」
少なくとも『嫌ではない』のはよくわかる。
まあ、無理強いする事でもないし。

だが無意識とは恐ろしいもので、会話しながら既にホテル街へ向かっていた。
「龍さん。浮気したことあるの?」
うっ。強烈な質問。
「実は…セフレもいます」
「ええーっ!!」
大仰天。
さすがに由香さんは、セフレはいないし浮気もした事ないらしい。
「今回はさ、その、私悪いからさ、だから、龍さんがよかったら、その、そのさ…」
どもりすぎだろ(笑)
「じゃあ、一晩俺と付き合って下さい」
「はい!」
即答かよ!(笑)

ラブホへ入り、空き部屋が少なかったので適当な部屋へ入ったが、珍しいレトロな、ピンクのボンボンのダブルベッドだった。
今じゃ殆ど見られないが、俺実はこのベッドが大好きで、このベッドでヤレるってだけで勃起してしまうほどなのだ。
それがこんな、スレンダー色白美人とできるなんて。
とりあえずソファーに2人で座った。
なんせ由香さんは初めての浮気である。
「今までお付き合いしたのって、何人くらいなんですか?」
「えっ…ふ、2人…かな」
「そうなんですか!?」
「うん…」
由香さんは、妙に緊張してしまっている。
まずはこれをほぐしてあげないと。
「龍さん…でもね…」
「はい」
「もう、こんなトコ来ちゃったから言うんだけど…」
「はい」
「SEX、めちゃめちゃ好きなんだ」
「あ!俺もですよ」
「それはわかってる(笑)」
お、笑ったな。よしよし。
まずは頭を撫でた。
「きゃっ」
「え?どうしたの?」
「いや、まさかアタマから来るとは…」
そんなに意外だろうか(笑)
髪をとくように頭を撫で、その手で耳をなぞった。
「きゃっ!」
「大丈夫?」
「くすぐったい…」
敏感なのか?
その手で頬と首をなぞり、喉をゴロゴロして遊んだ。
「にゃん」
「猫?」
「ゴロにゃん」
と、猫のポーズをしながら口を尖らせ、俺を見てくる。
まさかの急激なキャラ変である(笑)
「キスしていいかい?」
「いいにゃん」
猫続いてるんかいっ!(笑)
ソファーの上でガバッと抱きしめ、唇を合わせた。
「んっ!」
ブワッと、シャンプーや化粧品の香りに一気に包まれた。
ピンクルージュの厚みのある唇を舐めまわし、そして濃密に舌を絡め合った。
舌は厚みのあるエッチな感触。その柔らかな感触は早くも俺の股間を刺激してくる。
舌を絡める積極性。たしかにエロい。

「ベッドにうつろうか」
由香さんを促し、ピンクのベッドへ。
またこの、エッチなピンクのベッドと由香さんの清楚さが生み出す背徳感のコラボが、見てるだけで俺を興奮させる。
由香さんの肩を抱き、またも濃密なキス。右手でロングスカートをたくし上げて脚を触ると、まずはパンストの感触があった。
俺は太ももフェチでパンストフェチである。これは嬉しい。
「恥ずかし…」
いきなりスカートを捲り上げられて多少の恥じらいはあるようだが、もう乗りかかった女…間違い、乗りかかった舟である。
スカートを完全にまくり、その下半身を見てみると、なんと素晴らしい美脚。程よい肉付きの太ももはかなりエロい。
しかも何より、パンストが白である。
俺の趣味を知っているのか!?みたいな。
思わずテンションが一気に上がり、由香さんの上に乗るように覆いかぶさり、パンスト太ももに股間を押しつけながら濃密なキスをし、強く抱きしめた。
興奮のためにキスがどんどん激しくなってしまうが、それに呼応するかのように由香さんの舌の動き方も激しくなっていた。
キスがほどけ、見つめ合う。
めちゃめちゃ綺麗な顔をしている。その瞳は既にとろけている。
恥ずかしそうに顔を背けてしまったが、それにより広くハッキリ眼に映った、真っ白い首筋に吸い付くようにキスをし、舐めまわした。
「ああんっ!あんっ!」
首は性感帯のようだ。下から上へ何度も舐めあげたり、一箇所に吸い付いて舌先で舐めまわしたりした。肌の感触が柔らかいマシュマロみたいだ。時折感じる化粧品の味も、いい女を抱いている、という事実を再認識させる。
ニットの上から胸を揉むが、思いのほかブラの感触は少なく、柔らかさが手のひらへ伝わる。たまらん。
またギュッと強く由香さんを抱きしめながらキスをし、お互いに腰を動かしながらクネクネといやらしく絡み合っていた。
由香さんのニットもスカートも脱がして、下着と白パンストだけの、めちゃめちゃエロい姿にした。上も下も黒い紐系の下着。めちゃめちゃエロい。黒いブラに包まれた白い乳房はDかEくらいだろうか。男受けする見事な谷間が見えていた。さらに興奮が増してしまう。
「龍さんも脱ごう…」
俺もシャツやズボンを脱ぎ始めたが、そのズボンを「早くー」と言わんばかりに由香さんに引っ張られた。
「いい体してるねー」
「由香さんもね」
ブラの上から美乳をいいだけ揉みまくり、それを脱がした。上向きの見事な美乳である。
乳首は大きめで少し色が濃いがそれがまた、エロい。
由香さんのパンスト太ももの間に怒張しまくってる男根を挟みながら、ナマの美乳を揉みまくった。手のひらに吸い付く見事なマシュマロおっぱい。
揉むのと乳首を舐め回すのにしばらく夢中になっていた。乳首の感触も柔らかく、プルプルねっとりしててエロい。
「んんっ、あんっ!」
また由香さんに覆いかぶさるように抱きしめ、片脚を太ももの間に入れ、男根を太ももに擦り付けながら濃密なキスをし、右手を由香さんの股間へ這わせた。
「あっ…!」
下着とパンスト越しに触れただけだが既に腰が動いている。
そのまま、パンストとパンティの中へ手を滑らせた。
「きゃあっ!!」
由香さんが叫び、腰がビクンとなる。
もう既に洪水で、愛液がパンティにベッタリだった。
この様子に、俺の興奮度も更に上昇。
しばらくクネクネと抱き合い、激しい舌の絡め合いをしながら由香さんのマンコを愛撫しまくった。
クリを弾き、押し回し、その中指で膣口をなぞったり。
由香さんの感じ方はダイナミックで、腰どころか上半身まで跳ねるように感じていた。
「あんっ…いやっ…ああんっ!!」
クリと膣口の往復で一度イッてくれた。
俺は体勢を変えて、白パンスト太ももを名残惜しく揉みまくりながら、パンストとパンティを一気に下げた。
真っ白な美脚。そしてマンコは色が濃いもののエロい蜜を蓄え、ほんのり開きかけたそこからはピンクの内側が見えている。
毛深いヘアが、エロさをさらに醸し出す。
俺は由香さんの両脚を舐めながらそこへ向かい、太ももの裏から抑えて両脚をかかげながら、まずお尻を舐めまわし、太ももの裏もゆっくり舐め、それからクリを舐めていった。
「んんーっ!いゃあっ!!」
愛液を味わい尽くすように舌を張り巡らせ、マンコを舐めまくっていた。そして中指を穴の中へ突っ込む。
「あああんっ!!」
由香さんの上半身がジタバタしている。
膣の中は狭いが柔らかく、しかもイボの感触がすごい。これは入れたら柔らかく包み込まれるいいマンコだ。
そんな快感のイメージが、どんどん指に叩き込まれる。
Gスポットをグリグリと押し回しながらクリをベロベロと舐めまくった。
「ダメ…ダメ…そんなにされたら…」
腰の痙攣を感じる。またイキそうなのだろう。
「あん…あん…ああんっ!ダメダメダメッ!」
叫びながら腰を大きく跳ね上げるようにし、由香さんは2度目の絶頂を迎えた。

「ハァ…ハァ…」
すっかり息が乱れている由香さんの肩を抱き、軽くキスしたりしながら身体をソフトタッチで撫でて、頭も撫でた。
「こんなに…気持ちいいの初めて…」
嬉しい言葉だ。
「しばらく休むかい?」
「ううん、そろそろ…」
「ん?そろそろ?」
「もぉ…わかるでしょ?」
「入れる?」
「…うん」
返事の仕方が可愛い。
「コンドームは、つけないとダメ?」
「え?龍さんはいつも、どうしてるの?」
「彼女ともセフレともナマ」
「えっ…!ナマで…そして…?」
「まあ…中出し」
すると由香さんはわかりやすいくらいに、戸惑っていた。
「ねぇ龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、中出しって気持ちいいの?」
「そうだな、マジで気持ちよくなると、脳天まで来て溶けそうになって、しかも数日後まで気持ちいい時もある」
「そんなに?」
由香さんは中出しの経験がないが、興味はとてもあったらしい。
中出しディルドも持ってるとか。
「ナマでしちゃおうか」
「大丈夫なの?由香さん」
「うん。だってこんなに気持ちよくなった事ないんだもん。もっと気持ちよくして…」
と言いながら俺の男根を手コキしてくる始末。
俺は挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだナマの亀頭を膣口にあてがった。
「あっ…」
それをゆっくりと、由香さんの膣に埋めていった。
埋めるという表現がぴったりだ。穴は細いが、イボイボがたっぷりで柔らかみのある膣壁は、たっぷりの愛液もろとも俺の男根にヌルヌルと巻きつくように包み込み、膣奥へ達した時にはサオでさえも気持ちよく感じるほどだった。気持ちいいなんてもんじゃない。
「あぁ…っ、うん…うん…」
おとなしめの声で感じる由香さん。俺の腰と由香さんのお尻が密着するほどに深々根元まで押し込み、そして由香さんの美乳を押しつぶすように体を重ねて抱きしめた。
「ああんっ!」
既に亀頭の上にコリコリした感触があった。この挿入感と子宮口の感触が、早々に俺を限界近くに追い詰める。
「き、気持ちいいよ由香さん…」
「ああんっ!嬉しい…」
スローセックスのようにゆっくりしたピストンで、とにかく抱き合いながら舌を絡めあう濃密なキスを繰り返した。
チュッ。チュッ。と音を立てて色んなところをキスしたり、首筋や耳を舐めまわしたり、片腕あげて脇と二の腕を舐めまわしたりしながら、ゆっくりとした時の流れの中でSEXをしていた。
密着正常位から少し体を浮かせ、男根を深々と入れながら少しづつ強めのピストンに上げていった。
段々と、膣奥までヌルッと入れると奥がギュッと締まるようになっていた。これもまた最高の挿入感。
由香さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位となり深々と挿入すると子宮口直撃となった。
「あっ!あ…痛い…」
「あ、ごめん大丈夫かい!?」
「うん…いいの、ごめん」
しかし、ゆっくりソフトにコリコリを押すようにすると、やがて「気持ちいいっ!」と叫ぶようになっていた。
と同時に一気に奥からキュウウッと巻きつくように男根を締め上げ、強烈な快感エネルギーが蓄積され始めていた。
その快感は睾丸までも痛気持ちよくさせる強烈なものだった。
「あんっ…!!スゴイ…!!」
俺はもう、気持ちよすぎて訳が分からなくなり始めていた。
「おっ…おおっ…おっ…」
亀頭に宿り始めている快感が男根そのものをビクビクさせ始めていた。
快楽の頂点へ向かって突き進んでいるのだ。
「きゃああっ!!ぎゃあああ!!」
由香さんが頭を振り乱し絶叫していた。それに呼応するかのように膣奥の締まりがどんどん強まり、亀頭への刺激が強力なものに!
「おっ!!おおっ!!あっ…イク!!ああっ出る!!」
俺も思わず叫び、そして亀頭に宿る快楽のエネルギーが爆発し、由香さんの子宮口に思いっきり押し付け、亀頭からの凄まじい快感を感じながらドバドバドバッ!!と大量の精液を一気に放った。子宮口から跳ね返りそうな勢いで。
「おお…おおお…」
ビクンビクンと動くたびに更なる快感とともに残りの精液を放ち、数回ピストンをしてまた膣奥へ押し付け、男根をドクドクとさせながら快楽の余韻に浸った。
背筋がゾクゾクするほどの気持ち良さ。
由香さんは、まるで気絶してしまったかのように脱力し、乱れた呼吸により上向きの美乳と肩が大きく動いていた。
そんな由香さんを一度ギュッとしばらく抱きしめ、そして男根を抜いた。
抜いた瞬間、飛び出すように大量の精液が溢れ出し、その後も逆流が続いたが、奥から滲み出る精液のほうが濃かった。
ピンクのベッドに、エッチなシミが広がっていた。

意識が戻った由香さんは、すっかり中出しの虜になってしまい、朝方近くまで中出しSEXしまくった。
翌朝も、寝起きに2人絡み合いながらゆっくりとしたSEXをした。

「龍さん…最高だった」
「俺もだよ。由香さん、エロいんだもん」
「やだー。それよりも」
「ん?」
「これも、2人の秘密だね」

由香さんとはスッパリと、これっきり会ってないし、連絡もしていない。
永遠に2人の秘密である。

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カテゴリー:浮気・不倫
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