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投稿No.6453
投稿者 (=゚ω゚)ノ (41歳 男)
掲載日 2016年7月11日
人妻デリの若妻Y、今回で二回目だ。
部屋に入るなりイキナリ風呂も入ってない物を咥えだす。
しかも喉奥まで自ら突っ込み涙目になりながらも10分以上も咥える超淫乱フェラチオ。
Tバックの割れ目を触ってみれば、ふとももまで垂れてくる見事な濡れ方。
嬢のカバンより持参のバイブを挿入し強にしてパンツで抑え、また咥えさせて10分ぐらい…上にチンコ、下にバイブを咥えながら何度もイキ、何度も潮を吹く!
ここまで会話はほぼ無し!
嬢の初めての言葉が、「このまま淫乱マンコに生チンコを下さい!精子を中でたっぷり出して下さい!」と…

ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにして、Tバックをズラしてバックから挿入!
そのままローターを自分でクリに当てながら何度もイクイク!
無理やりブラから乳首を出してつまむとグイグイしまってハメ潮でパンツとシーツはびしょ濡れ。
そのままバックからつき続けて中出し!

お掃除フェラをさせて、萎えかけた所また精子をおねだりしてきたので二回目に…
時間いっぱいで射精したので、そのまま風呂も入らず、膣内に精子をたっぷり残したまま、びしょ濡れのパンツを履かせて部屋を出て行った。

ほとんど会話せずの二回目中出し、超真性淫乱M嬢おもちゃです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6450
投稿者 まーぼー (29歳 男)
掲載日 2016年7月08日
【登場人物】

・俺(当時22歳)大学4回生
高校時代からラグビーをしていて全国大会出場経験あり。185cm 90kgのガチマッチョ。

・おねえさん(当時25歳)
身長155cmくらい、スレンダーで小柄な人。今風の顔ではなく、どちらかと言えば80年代アイドルのような可愛い系。

おねえさんはうちの近所に住んでいて昔から家族ぐるみで付き合いのある家のひとり娘だ。
俺より3つ年上で優しくて可愛くて俺は密かに憧れていたし、中学生くらいになると積極的にオナニーのオカズにしていたものだ。
おねえさんは高校を卒業すると就職して、3年後の21歳の時に職場の男と結婚した。
いわゆるできちゃった婚というやつだ。
俺のショックは言うまでもない。
あの可憐で可愛い俺のおねえさんを恣しいままにして妊娠までさせた男がいるなんて!と思うと怒りが込み上げてきたものだ。

結婚式にはうちの家族も招かれたが俺は部活の高校最後の公式戦があったので出席出来なかった。
後日出来上がった式の写真をみせてもらうと、純白のドレスを着たおねえさんはホントに美しかった。
このドレスはおねえさんの母親の知り合いがおねえさんのために仕立てた特注品でおねえさんの清楚さを際立たせていた。
その夜俺がその写真をみてオナッたのは言うまでもない。
「くそっ!くそっ!」と叫びながら…

やがておねえさんは女の子を出産した。
しかしながらおねえさんの幸せは長く続かなかった。
おねえさんの嫁ぎ先はけっこうな旧家で、姑の当たりは相当きつかったそうだ。
特におねえさんが高卒であることが気にいらなかったらしく、二言目には
「うちの嫁にふさわしくない!」
と言われ、せめて産まれた子が男の子だったら良かったんだろけど女の子だったため、
「跡取りも産めない役立たず」
みたいなことも言われたそうだ。
それだけでなく産まれた子を自分にとっては孫なのに全然可愛がらない有様、せめて旦那が味方になれば良かったんだろけど旦那も母親の言いなり…都会では考えられないことだがうちみたいな田舎、それも旧家ではよくあることなのだ。

そんな生活に耐えれなくなったのか姑に追い出されたのかはわからないが、娘が2歳になる頃についに離婚したのだ。
本来なら実家に帰ればいいのだろうが、田舎では様々な噂が立つので、おねえさんは少し離れたところ(といっても車で20分くらいのとこ)にアパートを借りて娘と2人で暮らし始めた。
俺は親からその話を聞いて、親からも
「あんた幼馴染なんだから力になってあげなよ」
と言われたりした。
当時俺は大学生で、ラグビー部には入っていたものの強豪だった高校に較べて弱小チームだったのでけっこう時間があったのだ。
それで土日になったらおねえさんの家に顔を出して娘ちゃんと遊んであげたり買い物に付き合って荷物持ちをしたりしていた。
特に娘ちゃんは父親の顔を覚えていないので俺のことを「パパ!」と呼んでなついてくれた。
俺も自分がこれほどまでに子供好きだとは思ってなかったので新たな発見であった。
近所の目もあるので俺は夜になったら帰るようにしていたのだが、その日は俺が帰ると言うと娘ちゃんがグズッて泣き止まなかった。
「パパ帰っちゃやだー!」
そう言われて俺は困っておねえさんの方を向くとおねえさんは
「娘も喜ぶから泊まっていって」
と言ってくれた。
娘ちゃんはもう大喜びだ。

風呂に入れて一緒に布団に入って寝かしつけて居間に戻るとおねえさんは風呂に入っているようだった。
風呂からシャワーの音が聞こえる…俺は急にある現実に気付いて身震いした。
この扉の向こうにずっと憧れ続けた人が裸でいる…
人間極限状態に陥ると変な行動をすると言うがその時の俺もそうだった。
何を思ったか着ているものを全て脱いで素っ裸になっていたのだ。
もちろんムスコはギンギンに勃起している。
しかしながらこの先何らかの計画があったわけではないのだ。
何せ無意識の行動なのだから…

そうこうしているうちにおねえさんが風呂場から出て脱衣所に出たみたいだ。
その脱衣所の扉の外に勃起した俺が素っ裸でいるのだ。
もしその扉をいまおねえさんが開けたら俺は完全に変質者である。
しかしながら俺には決定的に欠けるものがあった、それは女性経験だ。
大学2回生の時に彼女はできた。
しかし奥手同士でうまく行かず半年で別れた。
その間にしたエッチの回数はたったの4回だ。
しかも最初の一回目など入ったかどうかわからぬままイッてしまう始末…童貞と処女のセックスなど美しくもなんともないのだ。

それはさておき、おねえさんが扉を開ける前になんとかしないといけない決断に迫られた俺は自らの手で扉を開けたのだ。
その時のおねえさんの顔は今でも忘れられない、人間驚き過ぎると声も出ないんだということも知った。
そりゃそうだろう、185cmのマッチョがチンポギンギンにして立ってるわけだから。

おねえさんはバスタオルで身体を隠そうとしたが俺はそれを剥ぎ取った。
そして手を壁に押し付けて唇を奪った。
そしてどうしていいかわからないからおねえさんのスレンダーの身体を抱きしめた。
風呂上がりで身体はポカポカでまだ拭いていないから湯が滴った。
その体温が妙に生々しくてたまらない気持ちになった。

俺は裸のおねえさんをお姫様だっこして居間に連れて行きカーペットの上に降ろして覆い被さった。
その間おねえさんは声も出さず抵抗することもなかった。
おねえさんの小ぶりなオッパイを揉みしゃぶりまくった。
ああ夢にまで見た憧れの人…おまんこまわりをさわると濡れているが感じて濡れているのか風呂上がりだから濡れているのか判断がつかない。
それでワレメを広げてクンニした。
少しずつおねえさんの息づかいが荒くなってくる。

俺は指を入れてみたくなった。
前の彼女は嫌がったので指入れは未体験だったのだ。
人差し指をヌプッと入れるとまるで指に何かがまとわりつく感じがした。
ある地点をさわるとおねえさんがのけぞるのがわかった。
ここが性感帯かもしれない。
それでそこを徹底的に責めると
「あっ!」
と言って果ててしまった。

女性のいくのを初めてみて満足な俺におねえさんが、
「今度は私が気持ちよくしたげる」
と言ってフェラを始めた。
実はフェラも初体験だった、前の彼女はしてくれなかったのだ。
これがAVでよく見るフェラ…これ気持ち良すぎる…
「あっ!あー!あ…」
マグマが噴火するように俺は果てた。
おねえさんは精液を口から手にだして
「こんなにいっぱい」
と微笑んだ。
そしてまた舐めて綺麗にしてくれたんだけどそれが気持ちよくてまたギンギンになった。

おねえさん「若いってすごいね(笑)」
俺    「おねえさん、もうガマンできない」
おねえさん「私も…」

そう言うとおねえさんは俺にまたがってきた。
そしてチンポを自分のおまんこに押しあてゆっくり腰を下ろしてきた。
えっ?生だよ?いいの?と聞く間もなく…そしてゆっくり腰をグラウンディングしてきた。
俺とおねえさんの液と液が混ざり合う「くっちゃくっちゃ」という音が響く。
生も初体験だ、ゴムがあるとないでこれほど違うものなのか、さっき一度射精しといて良かった、でなければすぐにいってただろう。
俺は自分で動きたくなり入ったままおねえさんを抱えて圧し潰すように上になった。
そして激しく腰を動かすととてつもない射精欲求に襲われた。
するとおねえさんが
「中でいいよ」
と言ってくれた。
言われなくてもそうするつもりだったけどお言葉に甘えて射精した。
第1波がどぴゅ~!という感じで第5波くらいまでたっぷり放出させてもらった。
気が遠くなるほどの快感であった。

それから週末の度に泊まってNNを楽しんでたんだけど、大学を卒業すると俺は東京勤務が命じられておねえさんと娘ちゃんと離れ離れになった。
おねえさんからは
「コブ付きのおばさんの事なんか早く忘れて東京で可愛い彼女見つけなきゃだめだよ」
と言われたけど、東京生活でも俺はおねえさんや娘ちゃんと過ごした温かく優しい生活が忘れられなかった。
仕事は激務で田舎にはなかなか帰れなかったけど、盆と正月にはなんとか時間を取って帰っておねえさんたちと過ごした。

正月明けてしばらくしてからおねえさんから電話があった、どうも妊娠したと。
もちろん俺の子だ。
でもおねえさんは俺に迷惑をかけたくないからおろすと言う。
俺は烈火の如く怒った。
おねえさんに怒ったのは後にも先にもこの時だけだ。
「俺を見くびるなよ!確かにまだ安月給だけど君達を幸せにする覚悟くらいあるわ!俺がどんな気持ちで君達と付き合って来たと思ってるんだ!君達がいるから仕事がどんなに辛くても一人でいるのが寂しくても耐えられるんだ!」
俺は泣きながら叫んだ、そして最後にもう一度
「俺を見くびるなよ!!」

次の日俺は会社の寮を出る決意をして不動産屋で慎ましやかな部屋だが借りる契約をした。
そして有給をもらい田舎に帰りまずうちの両親におねえさんと結婚する旨を伝えた。
反対されると思ってたが親からは
「あんたがあの子のとこに入り浸ってたことくらい知ってた、あの子は良くできた良い子だよ、今まで苦労した分幸せにしたげなね。私たちもいきなり二人の孫ができるんだね」
と言ってくれた。
そして次は彼女の実家に行き事情を説明し結婚の承諾を求めた。
すると父親から
「君がずっとE子(彼女の名前)の力になってくれてたことは知ってたよ、ホントに感謝している、よろしく頼む」
と頭を下げられた。
両家の承諾を得た俺は彼女の元を訪れて
「全ての話はついた、新しい生活の準備は整えた、君達は今日から俺の妻であり子だ」
と婚姻届を差し出した。
おねえさんは初め要領が飲み込めずポカーンとしてたけどようやくわかったみたいで泣きじゃくって俺にしがみついてきた。
娘ちゃんは母親が泣くのでよくわからず泣いて俺にしがみついてきた。
俺は二人を抱きしめて、やはり泣いた。

東京に移ってしばらくしておねえさんは男の子を出産した。
それから1年くらいした時にやはりケジメとして結婚式は挙げようと田舎で家族だけのささやかな式を挙げた。
おねえさんは例のオーダーメイドの純白のドレスを着た。
前は写真だったけど、現実に見るとホントに美しい。
そしてこの美しい人が自分の妻だと思うと幸せが込み上げてきた。
もちろんその夜はおねえさんにもう一度ドレスを着てもらいウエディングドレスプレイを楽しんだ。
数年前は写真見てオナッたけど今は現実に抱いているのだ。

そうして結婚式は終わった。
友人も会社の人もいない小さな結婚式だったけど俺はそれで充分だった。
守るべく大切な家族が俺にはいる。
それで充分…絶対幸せにしてやる、俺を見くびるなよ!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6449
投稿者 ショウ (34歳 男)
掲載日 2016年7月07日
投稿No.6412の続き

病気怖いけど、やっぱりやめられません(笑)
また、まゆこさんに中出し出来たので投稿します。

また2ヶ月ほど時間が空き、サクッと抜こうと思い、HPを確認するとまゆこさんが火曜日に出勤予定。
流石に週初めはキツいと思い、金曜になると、急遽出勤の文字が。
午前中に予約しないと最近はすぐに満員御礼。
あわてて連絡すると、22時スタート。

時間前にコスプレ可能なラブホへ。
お店へ部屋番号の電話。
すると、『まゆこさんなんですが、今同じホテルなので、終わり次第伺わせてもいいですか?』とのこと。
ちょっと笑いました。

よって、まゆこさんも時間より早めに到着(笑)
移動時間分はサービスしてくれることになり、90分予定が105分に。
チャイムがなり、まゆこさん到着。
『まさか、続けて同じホテルとは…(笑)』
お風呂の準備も終わらせてたしり、やること無いのでとりあえずお支払。

前のお客さんはコスプレしたそうですが、チャイナドレスだったそう。
何を着るか悩んでたので、強引に女子高生(笑)
『事故ですよ(笑)どうなっても責任取れませんよ。』
と言いつつもちょっと嬉しそう。
スタイルは申し分ないので似合うのは間違いないと思っていましたが、着てみるとなかなか。
流石にお顔は女子高生ではないですが、生足や透けブラの感じはかなり興奮しました。

まゆこさんのスマホで撮影会。
かなりムラムラしてきたので、ベットに押し倒しサービススタート。
折角だから着たまま犯すことに。
まゆこさんもノリノリで、痴漢ストーリーで。

後ろから抱きつき、胸を揉みしだき、太ももに固くなったペニスを押し付け、パンツの中に指を入れて犯すように。
『なんか興奮します。』
と、あっという間にグッチョリでした(笑)
こっちも我慢汁がいっぱいなので、とりあえずズボンとパンツを脱ぎ、
『ちょっとフェラしてくれる?』
と頼むと、制服の女性がしゃがみこみパクっとくわえる姿に妙に興奮。

『我慢汁すごいですね。おばさんの制服姿に興奮してます?』
すごくスタイルいいし、最高ですと答えると満更でもない様子。
フェラを堪能し、後ろから再度絡みながら下着を剥ぎ取ると、まゆこさんもかなりグッチョリ。
クリを責めまくると脚がガクガク。

ベットの縁に手を付かせ、スカートを捲りあげ、有無言わずペニスを割れ目に押し込んであげようとすると、
『ちょっとダメですよ。』とお約束の一言。
『擦るだけだから。ね。』と、こちらも定番返し。

ずぶ濡れの割れ目に、我慢汁たっぷりのペニスをなんの抵抗もなく奥まで押し込む。
まゆこさんとは初めての立ちバック。
締め付け感、立ちバックだと更にキツイ。

でも激しく突けるので楽しんでいると、
『ごめんなさい。脚が…立ってられない。』
と言うので、こちらも意地悪してラブホの窓際に。
大きい窓は目隠しがありますが、小さい窓はカーテンのみ。カーテンを開けると向かいのマンションが見え、下には駐車場が。
『ダメです。見えちゃいます。』
と言われても、立ちバックからガツガツ責める。

窓際の制服姿の女性を立ちバックで責めるのは初めての体験でしたが、妙に興奮しました。
少しして射精感が増して来たので、まゆこさんの腰を掴む手に、力を込めて奥に奥に当てるよう強く腰を動かすと、
『ダメ。ダメ。激しい、立ってられない…イクゥ…』
と、脚をガクガクしながら倒れ込もうとするので、窓際に押し付けるように立たせてラストスパート。
『は、早く。早く出してぇ。。。』とお願いするので、耳元で
『もうすぐ、もうすぐ。もう出ちゃうよ。中でタップリね。いいよね?』と囁くと。
『中、中ダメ。外にお願い。』と逝きすぎて涙目で懇願。エロかったです(笑)
『わかった。出るよ?』と、ガッチリ腰を掴みながら鬼の中出し(笑)
『えっ?ダメ。中ダメ。。。』と腰を掴む手をギュッと握り返して振りほどく素振り。
あれ?なんか嫌がってる?と思いながらも止められない射精を膣奥にぶちまけました(笑)
何度目かの波が落ち着くとようやくペニスを引き抜いてあげました。

まゆこさんも窓際に手を付いたまま、ブジュッ!?と膣から空気が漏れる音とともに中出しした精液が床にポタポタ。
脚にもタップリ垂れ流してました。

『すごい垂れてくる…ダメって言ったのに…』
と少し困惑しながらも、垂れてくる精液をクリに指で擦り付けてる(笑)
ベットに座り、こちらを見るまゆこさんが
『こんなに出したのに、まだ立ってるの?』
と、まだ萎えないペニスをくわえてお掃除フェラ。
『すごっ(笑)全然だね。溜まってたの?』と上目遣いのフェラ。
勿論溜めてきましたよ!

フェラで少し萎えかけたペニスは戦闘態勢。
ベットに押し倒して強引に2回戦へ(笑)
『無理。ムリだよ~。』と言われてもお構い無し。
正常位で2回戦を楽しみました。
コスプレの制服を捲し上げ、おっぱいも責めつつさっきとは違う感触を楽しみました。
そして2回目の射精も中にタップリ。
まゆこさんはグッタリしながらも、次のお客様のためにシャワーで洗い流しました(笑)

『流石にこんなに出されると、次のお客様にきづかれるかな?』
と不安そうな顔。
そんなこと言われると意地悪したくなります。
あと15分あるし。もう1回戦希望すると、
『ごめんなさい。ホントに困ります。ショウさんすごく優しくて、相性いいんだけど、こんなに求められても、今日は次があるから体もたないです。。。』
と、こっちにしたら関係ないお話(笑)
すっかり元気になったペニスを割れ目に擦り付けました。
何の抵抗もなく、奥まで入っちゃいました。
まゆこさんも『もう。ダメだって。』と言いながらもベットでマグロ状態(笑)
流石に3回戦は出ないと思ってたんですが、なんか妙にしっくりきて、5分前のお迎えコール前に射精感が来ました。
まゆこさんとの最短記録。

まゆこさんも3回戦だからもう出ないだろうとおもったらしく、
『また出ちゃうの?このまま最後までしていいよ!』と。
自分もびっくりでしたが、ビュッと出ました(笑)
まゆこさんも分かったらしく、
『えっ?今、出ました?なんか出たのわかったんだけど…』
お迎えコールもなり、ペニスを引き抜くとドロッと出てきてびっくりでした。
『こんなおばさんに。こんなに出してぇ。』
と、ご満悦のまゆこさん。
『次のお客様に本番してるのバレたら色々まずいから、次からはラストのお客様になってね。』
と、お願いされちゃいました。。。

拙い文章ですみません。
また呼べたら体験談書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6448
掲載日 2016年7月06日
これは、私がまだ26歳、彼女は、当時27歳との時の実話です。

彼女の名前は香織(仮名)当時27歳。
身長160cm、Eカップ、髪型はセミロンもしくはポニーでぽっちゃりです。
そこそこ有名な私立女子高を卒業後、短大、4年生大学進み、とそこそこの学歴です。
顔は人並みで美人ではありませんが巨乳です。

男性経験は、私の以前に3人。

1人目は高校時代(その人は少し変わり者の当時20歳)
セックスより夜の公園のベンチで手でチンコをシコシコ。どピュッと手コキ射精をやらされたそうです。
ドクドクとペニスが射精を始めたときに手の動きを止めると怒られたそうです。
彼はパンツを履いたままなのに、彼女に手コキをさせ、パンツ内射精。
漏れ出ないように生理ナプキンをペタッとパンツ内側のその部分に貼ってもらい、家へ帰るのがお気に入りだったとのこと。

2人目は短大生時代(いいなりの気弱の男)
いじわるにも彼にはなかなかセックスをさせず。
手コキやお口で彼のちんこを大きくさせておいて、”はい、今日はここまで”。その先は、自分で手コキオナニーさせ、男性がどの様にオナニーするのかじっくりと観察させてもらったそうです。
長期に留守を頼まれた友達の部屋でのセックス(友達には内緒)でやったのが燃えたそうです。
彼とはゴムが破れ中出し事件を経験。
幸い妊娠なし。

3人目は、大学生時代(自我の少し強いタイプの男)
彼は、やりたくなると、自ら彼女の部屋へ遊びに来たとのこと。
押し倒されパンツのみをはぎ取られチンポをマンコへグイグイネジこんできたとのこと。
ゴム付きで中出しされるがほとんどだったと。
ゴムなしのナマチンコを強引にマンコねじ込まれたことも多々あり、その時はきまってシャツをまくられ決まってお腹もしくはオッパイに大量の精液をぶちまけられたとのこと。
さすがにゴムなしでチンコを突っ込まれたときは、セックスを楽しむどころか、妊娠の方が怖く、”お腹に出して、早くおわってちょうだい”と思っていたそうです。
彼女は、親元を離れ一人暮らしだったので休み(特に夏休みなどは)多い時には、1日に3回も彼にチンコを突っ込まれたそうです。(朝に1発、昼に1発、夜に1発)
昼間、彼の車で友達とみんなでワイワイで出かけ、みんなを家へ送り届けたあと、誰もいない夜の公園の駐車場に車を止め、後ろのシートで着衣のままなんとパンツを脱がされず横からチンコをマンコへ強引にねじ込こんできたとのこと。
車内に精液を飛び散らすのはまずいので、さすがに彼はその時は必ずゴムを付けていたそうです。

そして私4人目、社会人時代。
歴代の彼氏の中では私はバランスがとれているとのことです。
私も彼女も働いており、ある時から同棲をしていました。
普段は、スーツ姿で地味な化粧とどこにでもいるOLです。
週末は特に夏はミニスカート、ブーツ、タンクトップと露出気味になっています。
男にとっては嬉しいです。
本人いわく、男性を挑発、誘惑を目的としたのではなく、可愛いから、可愛く見せたいからと言ってました。
が、私も含め男から見れば、可愛いどころか、その恰好では、性欲対象として見てしまうのがふつうです。

とある時期、彼女よりセックス、オナニー禁止令を発令され、あろうことか、3週間もセックスをさせてもらえません。
彼女は手でチンコをシコシコはしてくれるもののそれ以上はしてくれないのです。
私のチンコはギンギンに突起し先走り液が滝のごとく流れ出ています。
”わーいっぱい出てるねーと”笑顔で楽しそうな彼女。
指先で先走り液をチンコの先へ塗り広めて亀頭をモミモミ。
”はい、今日はここまで。”とそれ以上はしてくれません。
彼女に”舐めて”とねがいするが、返事は”いや”。
ひとのチンコをここまでにさせて終わりとは。。。。。その時の私はまるで犯罪者のような形相です。
”溜まりに溜まった俺様の精液をその可愛いポニーテルのお顔にぶちまけてやる!”私がボソッと言うと、目を大きく見開き驚き表情で彼女は”はあ?”そして”このど変態男!”とズボン下げられギンギンチンコの私を置いて離れて行ってしまうのです。

彼女がいてもやらせてもらえない。。これは辛いです。”これでは二代目の男と同じだー!””一発やらせろ!””いや、一発でよいのでやらせて頂けませんか?”といろいろ交渉するも全て決裂。
”生理だから”、”仕事でつかれてるから”やりたくないなどなど理由です。
挙句の果て、私の友達の○○ちゃんとか性的な対象で見てないでしょうね。
溜まりに溜まってるからって間違っても変な気を起こさないでよねと言われてしまう始末です。

とある時は、後ろから彼女に抱きつき両方の胸を服の上からモミモミ。
髪の毛のにおいをクンクンしながら耳の下にキス。
すると彼女は”ちんちんがすごくコチコチじゃないの。””服の上からでもわかるわよ。”私のコチコチのチンチンを手でシコシコしてくれます。が。。。私の片方の手を胸から外し彼女の股間へもっていってくれますが、なんと生理用のナプキンが。。。。”今日もだめなの。””ごめんね。”と向こうからキスをしてくれて終わり。

もうじき4週間になってしまう。。。。このままでは、性欲とは縁を切り僧侶の世界、坊さんになってしまう。。。。と思っていたやさき、ついに朗報が舞い込んだ。

手帳を広げる彼女。
予定を確認し、今度の週末は久々に旅行でも行こうということになりました。
彼女からボソッと一言。”生で思いっきりやらせてあげる。”そして私を見つめるなり笑顔。
安全日だそうです。
今まで生でやらせてもらったことはありません。
その時、スポットライトのごとく光がわたしにこうこうと当たったような気がしました。
私は何もない一点を見つめながら、”その可愛いお顔にぶちまけたいです。”とぼそっと言うと、前回同様めを大きく見開き”はあ?”そして私の手を取るとじぶんの股間へもって行き、”ふつうはここへ出すんです。””顔に出すなんぞAVの見すぎ。””ありえない。”とのこと。
今まで、彼女は顔にぶっかけられたことはなくそんなことは、ありえないことだそうです。
また、お尻も同様でチンコを入れる、入れられることはありえないそうです。

そして予定通りに彼女と車で少し遠くへ出かけました。
チェックのミニスカート、黒のタンクトップ、黒のブーツと決めてくれています。
私の頭の中は、旅よりやることで一杯です。
心を察しているのか私の目を見つめては、”今、エッチすることで頭が一杯でしょ?”とか目を少し大きく見開いたかと思うと”あー!顔にかけること考えてるんじゃないでしようね?”。。。。彼女は、独り言でぼそぼそと”普通はありえない。。””顔にかけられたら普通は怒るっていうの。”などなど。

少し早めの夕飯をとり早めにラブホテルへチェックイン。
5週間までは行ってないがおあずけをくらっているこっちは、もう野獣状態。
頭の中はやることで一杯です。
部屋へ入るなり荷物を置くなり後ろから彼女に抱きつき、犬の交尾のごとく腰を振ると胸をもんでいる私の両手をおさえ、”まだシャワーも浴びてないでしょ?””前にシャワーを2日間浴びていないチンコをくわえさせられたんだからね。”と笑みの中の目は少し怒っていたのだった。

彼女が先にシャワーを浴び自分がそのあと浴びた。
シャワーから出てるると、彼女は、先程着ていたミニスカート、タンクトップそしてブーツを履いていてくれていた。
そして、私の目をみつめながら、”この方がいいでしょ?”とほほ笑んでくれた。
私の前に歩いてくるとくるりと背を向けて後ろから抱き着いてきてもよい状態を作ってくれた。
野獣となった私は後ろから抱き着きタンクトップの上から大きな胸を激しく揉んだ。
髪の毛からのシャンプーのいい匂いがたまらない。
彼女は、”そんなに激しく揉んだら痛い。””もう少し優しく揉んで。と言いました。
”正面にある巨大な鏡越しに私の目を見つめながら、ポニテールのほうが燃えるでしょ?”髪の毛を両手で後ろへ束ねると持っていたゴムでポニーテールにしてくれた。
そして彼女をそのままベッヘ押し倒した。

ふと二人とも床に目が止まった。
銀色の光るものが落ちていた。
”手錠だ!!!””これはすごいアイテムを入手したぞ!”鎖が少し長い銀色の手錠があった。
彼女に”すごいアイテムをもってきたね!”と言うと”私はもってきてないわよ。”
前のお客さんが忘れたのだろうか。。。。さっそくためしに手錠を自分の手にかけようとした私をすかさず止めた彼女。
そして、”カギは?カギがないと取れなくなるんじやない?”
その通りだった。
カギがなかったら外れない仕組みだった。
カギも一個あった

外れるのを確認してから片方の手錠を彼女の手にかけた。
あたなを”逮捕します。””俺様のチンチンをさんざんもてあそび最後までしてくれなかったあなたは有罪及び実刑です。”その言葉に彼女の目が大きくなった。
すかさず彼女の顔を両手にとり激しいディープキッスをした。
何かを言いかけていたが阻止した。
もごもご言っていたが私の舌を押し出すと口を外して”アー苦しかった。”と一言。
そして私は”今のはキスでない”と言ってから、もう一度彼女にディープキスをする。
彼女は暖かくやわらかい舌を絡めてきてくれた。
ベットの頭は鉄格子のようになっていたので鎖を通すともう片方の手を手錠をかけた。
すると彼女は眼を大きく見開き私から口をはずすと”私が最初にしたかったのに。。。”と一言。
どうやら俺様を同じよう仰向けにして両手を手錠で固定したかったそうです。
彼女はすきを見てベットの上にあったカギと取ろうとしたのですかさず取り上げ少し離れたところにあるテレビの台の上に置いた。
私の目をみつめて少し悪そうな顔をしてから”チッ”と舌打ちをした。
そしてほほ笑んでくれた。
両手の自由を奪われた彼女は”痛くしないでね。”と言った。

私は、”さー続きだ!!”と裸で仁王立ち。
しかもチンチンもギンギン仁王立ち。
ベットの上からから上半身を起こしてこっちを見ていた彼女は、私の顔そしてギンギンのチンチンを交互に見てからコテンと仰向けにベットに倒れこんだ。
タンクトップの上からEカップの両胸を両手で揉んだ。
乳首はすでに大きく立っていた。
乳首をコリコリしてやると”ウッ、ウッーン”と悩ましい声を出した。
なのでさらに激しくコリコリ。
目をつぶって横向いている彼女のうなじに舌を合わせた。
両腕は頭の上で拘束されており自由が利かない状態。
ブーツの足を手に取り両足を大の字に開かせた。
ふだんでは見られない、いやらしい恰好にしてやった。
ギンギンのチンコでいやらしくのぞく太ももをパシパシたたいてやった。
先走り液がいやらしく太もに付着した。
両手でミニスカートを捲るとピンク色の小さなリボンの付いた可愛いパンディーが現れた。
あそこの部分がすでにぐっしより濡れていた。
ギンギンチンコの先をパンディー越しにあそこの部分へへグイグイと押し付けた。
グイグイと押し付けるとマンコ汁がドボドボ出てきているのが分かった。
ギンギンチンコの先走り液とマンコ汁が混じりあいいやらしい音が鳴り響いた。
パンディー越しに腰を激しく動かしながらタンクトップをしたからめくり上げた。
乳首のがコチコチにった大きな胸が現れた。
しばらくは乳首をコリコリしながらパンデイー越しにあそこを突いてやった。

先走り液の流れるギンギンのチンコを彼女の口へもってゆき口に押し込んだ。
そして腰を振り口マンコ状態。
ポニーテールが揺れるのがたまらない。
苦しくならないように時々チンポを口から引き抜いてやった。
おでこ、鼻の頭、両頬をチンコで叩いてやると不機嫌そうに睨み返してきた。
なのでまたチンポを口に突っ込み突きまわした。
しばらく上の口を犯してから、”先走り液と自分のマンコ汁の混ざった味はどうだ?”と聞くと少し強めに歯を立ててきた私は”ウッホー!”といってチンポを引き抜くと彼女は”変態”と言い笑った。
そして目の前にあった亀頭にガブとかじりついたのでポニーを引っ張りかえしてやった。
両手が使えない彼女はやられ放題だ。

腹にまたがりEカップのオッパイにチンコを挟み込みパイズリをした。
やわらかく暖かい乳房がギンギンのチンコを包み込んだ。
彼女は私の顔をみるなり”いやらしい顔”と言った。
”AVみたいにこういうことがやりたかったのね”と言った。
小生意気な顔をしてたので、立っている両胸の乳首をグリグリ回してやった。
口封じにはちようどよい。”ハ~、アハ~ン”と喘ぎ声に変わった。
先走り液がチンポの先よりドボドボ流れ出て、まくり上げられたタンクトップに大きなシミをつくっていった。
時折タンクトップのシミを確認した。

”チンコ汁のシミがおおきくなってるぞー”と言うと、”女性の着衣を精液で汚すのは楽しいの?”と彼女から聞かれた。
”汚すことにより征服感がある”と言うと無言だった。
少ししてから私の目を見てからニコッと笑い返してきた。
なのでギンギンのチンコを胸から外しデコ、両頬、鼻の頭と叩いてやるとガブと亀頭をかもうとしてきたのでポニーテールをつかみ阻止した。
歯をカチカチさせていた。
またやられるとこだった。
あぶないあぶない。
私は、彼女に”口、胸を俺様のチンポ、チンポ汁でたっぷりと犯してやった。

いまから生チンポをおマンコへぶち込んでやぜー。”と言った。
彼女は、何も反応なく横に顔を向けたままだ。不機嫌?なのだろうか。
ポニーテールを手で掴みひっぱって顔をこっちへ向けさせた。
少し不機嫌であった。
ギンギンチンコを頭の上で固定されている両手へもって行き握らせた。
手にチンポをさすりつけて先走り液でてをよごしてやった。
意味がわかったのか、ちんぽを優しく握り込んでくれていた指に力を入れてきた。
”おぅー!”私は変な声を出してしまった。
彼女の指をほどきチンポを救出した。
先走り液の流れ出るギンギンのチンポを彼女に見せつけた。
”これからマンコにぶち込むナマチンコだ!先走り液たらたらでしかも避妊ゴムを付けないで突っ込むナマチンコだぞ!先走り液には精液が含まれており、ナマチンコをぶち込むだけで、犯されたのと同じことになるのだ。俺様の精液がしばらくはお前のマンコを泳ぎ続けるのだぞ!”と言うと、彼女の顔は変だった。
笑いを必死にこらえていたのだった。

”早く入れたら?”と彼女に言われたので”はい。入れます”。
ブーツを履いたままの両足首をつかみ高く上へ持ち上げた。
方の手で両足首を持ち、パンディーのあそこの部分の布をずらした。
そしてあらわになったマンコ穴を広げた。
中や周りをじっくり観察。
そして指でズポズポ。クリトリスを刺激するとさらに”アハ~ン、ハ~”とさらに悩ましい声をあげた。
さんざんいじくりまわしたあと、舐めまわした。
彼女のそれぞれの足を私の肩の上に乗せナマチンポをマンコ穴にタップリとこすりつけてやった。
”どうだ?生チンポがマンコの入り口に来ているぞ?”チンポをマンコ入り口に当てがい、一気にズブリとマンコ奥深くまで突き立た。
マンコはすでに十分に濡れていたのですんなりと奥まで入った。
同時に”アハァーン~”と彼女の声が響いた。
私は神経をちんこに集中させた。
まんこの奥まで突き刺さったナマチンコ。
時折ゆっくり動かしナマ入れの感触を楽しんだ。
彼女も時折マンコに力を入れてくるのでギユットとチンポが締め付けられる。
ナマでのマンコの感触を十分楽しんだ後、たっぷりと激しく突いてやった。
チンポをマンコ入り口まで引き抜くと一気に奥までズブリと突き立てる。
これを数十回突き立てた。
そしてチンコを入りまで戻して2回浅く突き、最後の1回を勢いよくズブリとマンコのおくまで突き立てる。
これを数十回繰り返した。
彼女は激しく喘いでいた。
私は彼女に言った”ついさっきまで、すました顔してこの服装で買い物、食事をしてたのに、いやらしい子だ。パンティーも履いたまま、着衣のまま、ナマチンポに犯されているんだぞ。俺様の先走り精液がおマンコを泳ぎまわってるぜ!”
このままでは大量に溜まってる精液を全部おマンコへぶちまけてしまうのでチンコをマンコから引き抜いた。
ミニスカートの内側には漏れたマンコ汁によるシミがお尻のあたりにできていた。
マンコ汁でドロドロのチンコをミニスカートの布で拭いた。

グッタリした彼女の頭を持ちチンポをしゃぶらせ口マンコを少しやらせた。
そしてチンポを掃除した。

腹にまたがりギンギンチンコをオッパイに挟み込みパイズリを始めた。
さすがにもう限界。
パイズリをしながら溜まりに溜まった精液をぶちまけてしまった。
どぴゅ、どぴゅと何度も脈打ち、まくり上げたタンクトップ、Dカップの胸の谷間、そして彼女の顔下半分はぶちまけた精液が大量に付着をし独特の精液臭が辺りに漂っていた。
一部の飛び散った精液は前髪、おでこにも付着していた。
顔にも精液が飛んだ時、彼女は、”ヒャ!”と声をあげ顔をそむけたが、かえって首もとやポニーテールにも精液が付着してしまった。

精液まみれになった彼女を少し眺めてた後、まだ、ギンギンで精液が先から流れ出ているチンコを手で数回しごき、コチコチ度を確認した。
しばらく使ってなかったチンコなのでまだギンギン。
そのチンポの先で、胸の谷間に大量にたまっている精液をすくい取り彼女に見せ付けた。
そして、私は彼女に言いました。
”まだ、おマンコの中にぶちまけてないぜ。”というと精液まみれのチンコを一気にマンコの奥までぶっ刺した。
ちんこを何度も激しくまんこへぶっ刺していると彼女もグッタリしながら喘ぎ声を上げはじめた。
私は”可愛いお顔も、大きな胸も俺様の精液でドロドロだ!”と彼女へ言った。
どうやら、すでに先程のちんこぶっ刺しの最中にいってしまったようだ。

しばらく正常位でマンコにつきまくった後、彼女をわんわんスタイルにさせた。
彼女の好きなバックでチンコを突き立ててやった。
顔、胸にぶちまけられた精液は渇きはじめていた。
まくり上げたタンクトップが精液を吸いとっていた。
ミニスカートはじゃまにならないように腰付近にまくり上げ、バックからパンデイーの横からチンポを突き立てまくった。
まくり上げたミニスカートを両手でつかんだまま何度も激しく突き上げた。
私は、彼女に”おマンコの奥深くに俺様の精液をぶちまけてやるぜー!”と言った後、ありったけの精液を彼女のマンコの奥深くへぶちまけた。
完全にチンコを奥へ突っ込んだ状態ではなく、少し引き抜いた状態でおマンコへぶちまけてやった。

チンポがマンコの中で自然に縮むのを待ってから引き抜いた。
おマンコはぱっくり口を開けており指で少し広げると精液が中に十分溜まっているのが分かった。
横にずらしていたパンディーの布を元のおマンコの位置へ戻した。
そしてまくれ上がっているミニスカートを下げた。
ぐったりしている彼女を仰向けに寝かしてあげた。
タンクトップも下に下げオッパイをしまってあげた。
”変態”と彼女がボソッと言いました。
そして”中出しした精液がマンコから漏れ出しているわ。パンディーに流れ出ているわ。”と言っていた。
ミニスカートを捲ってみるとパンディーのお尻部分が精液でグチョグチョ。
ミニスカートのお尻の部分にも広がっていたのが見れた。
彼女は合計3回もいってしまったそうです。
終わったあとはグッタリ。
手錠を外してとくれと言ってきたが、しばらくその汚れたままで放置した。

今日の旅の疲れもあり、そのまま彼女は寝てしまった。
私は、彼女から手錠を外しビールを1本飲んでベットに横になり、精液で汚れた彼女を満足して見ていた。
しばらくして私も寝てしまったのだった。

目が覚めると彼女はシャワーから出てきたところだった。
時計を見ると朝の4時。
私は、異変に気が付いた。
私の両手はベットの上の方で手錠につながれていた。
バスタオルに身を包みすっきりした彼女は私に顔を近づけてきてニコッと笑った。
そして、一言、”今度は私の番よ!”。
動けません。たすけてくださいー!と言うが聞きいれてもらえず、チェックアウト近くまで彼女に好き放題やられたのでした。

口、手でチンポを立たせられゴムなし中出し馬乗位で乗られまくられたのでした。
ポニテールに使っていたゴムひもでチンコを巻かれたり、マジックでチンコに目と鼻を書かれた。
また、綿棒を私のお尻に入れてきたのでした。

手錠は、私たちの前に宿泊された人が忘れていったものでした。
問い合わせが受付にあったとのことで、渡しておいたのでした。

その後、彼女とは結婚をし、現在二人の娘がいます。
昔のようにミニスカート、タンクトップを着てくれることはもうありません。
お腹も出てきて完全におばさん化しています。
私も髪の毛が薄くなりはじめ、おじさん化進行中です。
性欲も薄れ、現在はお互いにセックスもほどんどありません。

終わり。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6446
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2016年7月04日
投稿No.6303の続き

まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。

私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。

その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。

妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。

メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。

待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・

彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」

彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」

夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。

「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。

「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。

3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。

その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。

着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。

チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。

仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。

私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」

彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。

夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・

それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。

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