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投稿No.6557
投稿者 サトウ (45歳 男)
掲載日 2016年12月24日
今さらになって事の重大さに気づきました。
ここの体験談は好きで結構読んでいました。
自分もいつかはと思っていましたが、会社に派遣で来た32才の女性で実現しました。
ぽっちゃりめの某アナウンサーに似た気さくな女性です。
元々自分の仕事の手伝いで派遣を雇ったので、話をする機会も多く、二人だけの残業も結構ありました。
あまり遅い時間になると、旦那さんも待っているだろうから先に帰っていいよと言ってましたが、きりがいい所までやりますと頑張ってくれてました。

ある日の事、仕事が終わって純粋に申し訳ないという気持ちから
「遅くまでありがとね。オレ何か食べてくけど一緒に行くかい?」
と軽い気持ちで誘ったら、
「え?いいんですか?奥さんの手料理あるんじゃないんですか?」
「あ、もう寝てるよ(笑)それよりノザキさん(彼女の名字)は?」
「うちも旦那寝てます。(笑)」
という事で食事に行くことになりました。

仕事の話から段々と家庭の話になっていきました。
結婚2年目で子供はいない。
旦那さんもほしいとは言っているけどなかなか出来ない。
そんな話になると酔いの勢いもあってか、
「一応努力というか、Hはしてるの?」
と聞いてしまいましたが、
「そうですね、月に1、2回はデキそうな時期を狙って。」
「そうか。それでデキない?」
「そうなんですよ。」
「うーん、まあタイミングだよね。自分はすぐにデキたよ。」
「えー、いいなあ。」
「苦労知らずだね。(笑)」
「わたしも苦労知らずになりたい。(笑)」
ちょっと間が開いて、思わず、
「オレので実験する?」
「え?」
「いや、オレのだったら苦労知らずだったりして。なんて(笑)」
「あはは、それいいですね!」
そんな話をした後、お会計をして店を出ました。

歩きながらなんとなくモヤっとしてました。
仕事の話をして気分をごまかそうとしてるんですが、なにかモヤモヤしてました。
今まで手伝いとして来てくれた派遣さんとしか見てなかったのに。
でもモヤモヤが止まりません。
もう派遣やめるといわれるのを覚悟で
「あのさ。」
と話しかけたらうっとりとした目でこちらを見てきました。
たまらず素直に、
「ホテル行きたい。」
と言ってしまいましたが、彼女はちょっと微笑んで
「はい。」
と答えてくれました。
胸がキュンとなり、そのままホテルへ。

部屋に入りすぐにキスをしたら、彼女もモヤモヤしてたのか舌を絡めてきました。
そのままお互い服を脱ぎ。
シャワーも浴びず69。
陰毛がびっしょりになるくらい濡れていました。
たまらずすぐに正常位。
そこから騎乗位。
抜かずにバック。
もう時間をかけずに色々な体位を満喫するように急ぎ足で体勢を変えました。
お酒が入っているせいもあってかなかなかイケなかったおかげで彼女のほうは何回もイクッイクッ!と叫んでいました。

自分もそろそろって時に、
「もうイキそう。お腹に出す?」
「どこでもいい。」
「じゃあ口にしてもいい?飲んでくれたらうれしい。」
「口?」
彼女はちょっとためらったので、お腹に出そうとした時、まさかの
「中じゃダメ?」
と彼女から言ってきました。
「え?中で?いいの?」
「中にほしいの。」
「子供は?」
「デキないから大丈夫。」
一気に射精感が上がってきて
「じゃあ中に出すね。」
「うん。きて。中に出して。」
「ん!」
「あぁ!」
高校の頃の初Hくらいの快感が抜けていきました。

射精した後も気持ちよさが止まらず入れたままキスをずっとしていましたらまた勃起。
2回目も中に出しました。

一緒にシャワーを浴びたいと言ってきたので、二人でシャワー。
シャワーを浴びながらキスでやっぱり勃起。
バックから挿入しましたがさすがにもうイケませんでした。

服に着替えながら彼女から、
「お願いがあるんですけど。」
「ん?なんだろう?」
「明日から毎日中出ししてって言ったらイヤですか?」
「?!」
一瞬思考が止まりました。
毎日?中出し?ん???
子供がほしい気持ちは変わりないけど、旦那は淡泊だから可能性が低い。毎日刺激したら妊娠するかも?と。
「毎日はちょっと。正直ホテル代がキツイかな?」
自分もなぜかHする方向で答えてしまいました。

彼女の考えはこうでした。
残業が多いので二人で残っていても怪しまれない。
みんな帰った後に会社ですればいい。
デスクでもいいけど万が一を考えて女子トイレのほうがバレにくいと思う。
時間は取らせない。
口で大きくしてイキそうになったら中に出してくれればいいと。

自分にとって何も悪い条件がないのが不思議で、逆に聞いてしまいました。
「でもそれじゃノザキさんは気持ちよくないんじゃないの?」
彼女の答えは想像できないものでした。
会った時から自分の事が気になってた。
一緒に仕事をしてもっと好きになった。
お互い結婚しているのが悔しかった。
飲みに誘われた今日、絶対結ばれたかった。
でも家庭を壊したくない。
だけど自分とつながっていたい。
今日Hしてわかった事は中に出してもらえた時にイってしまった。
中出しでイったのは初めて。
「じゃあ中出しすれると気持ちいいって事?」
「うん。」
「でも刺激って言っても子供デキたら・・・。」
どっちの子かわからないって言いそうになった時、
「私、サトウさん(自分)の子供がほしい。」
「え?」
「旦那は好きです。でも旦那の子供は愛せない気がします。」
続けて、
「私って悪い女ですよね?嫌いですよね?」
人妻を妊娠させるという背徳感に負けてしまい、彼女を抱きしめて、
「オレの子供を妊娠してくれるの?」
「いいの?」
「明日から早速実行するよ。」
「うん!」
という事で、言葉通り次の日から始まりました。

「お先に失礼します。」
最後の一人が帰って、一応30分くらいは真面目に仕事をします。
とは言えその後に待っている事に期待が膨らみ仕事がおぼつきません。
彼女が立ち上がりました。
「サトウさん。」
と呼んで事務所の扉を出ていきます。
自分も廊下に出ると女子トイレから顔だけ出してこちらを見ています。
「誰もいませんよぉ。」
と言ってトイレの中へ。
追いかけるように自分も女子トイレ。

中に入ると彼女は奥の個室に入りました。
自分も入り扉を閉め、振り返りざまにキス。
「早くほしい。」
彼女はそう言うと自分の股間を触り始めました。
すぐさま勃起した自分のを取り出すと、彼女はひざまずきフェラを始めました。
異様な空間でのHは興奮度を上げ、あっという間にイキそうに。
「ごめん。もうイキそう。」
「うん。出して。」

彼女が後ろ向きになりタイトスカートをまくりあげストッキングとパンティを一気に降ろすとホテルの時と同じようにびっしょり濡れた陰毛。
その真ん中にゆっくり挿入。
情けない事に30秒も持たずに射精。
それでも彼女はイキました。
首元の汗と痙攣具合からみて、演技ではないと思いました。

膣から抜くと精子が垂れてくるので急いでパンティを履かせスカートを戻す。
「お漏らししたみたいね。」
とちょっと笑う彼女がたまらなく可愛く見えました。

その後自分のをお掃除フェラしてくれ、その日は帰りました。

この日からこれが毎日の日課になり、次の日は垂れてきてもいいようにナプキンをあてるようになりました。
異常な場所での刺激にも慣れてきたので、バックでしながらアナルに指を入れてより変態チックな行為に発展しました。
トイレから出て廊下で中出し。
オフィスの椅子で中出し。
机の上で中出し。
入口の自動ドアの前で中出し。(室内が暗いので外からは見えない)
所長室は所長に見られている気がすると彼女が言うのでしなかったですが、ほぼ全部屋で中出ししました。

しばらくしたある日、お酒を飲まないで食事がしたいと彼女からお誘いが。
当たり前というか当然のように彼女から妊娠したとの報告がありました。
自分は旦那に対して罪悪感がありましたが、旦那の子供の可能性もあると自分自身に言い訳をしていましたが、彼女の言葉は残酷でした。
「実は旦那とはしてないの。」と。
「え?じゃあオレの子供間違いないの?」
「ごめんなさい。でもサトウさんに抱かれた後に旦那に抱かれたくなかったの。」
彼女は何度もごめんなさいと私は悪い女を繰り返し泣き始めました。
バツが悪くなったので、その場を出て二人歩いていました。
「してないのに子供って大丈夫なの?旦那さん・・・。」
「昨日しました。日曜日でサトウさんと会えなかったから。」
「でもそれじゃ日程が合わないんじゃ」
「うちの人、そんなのわからないと思います。」
「そうか。」
「サトウさん、私産んでもいいですか?私産みたいです。」
「うん、オレの子供産んでね。」
「はい。」
どういう心境かはわからなかったですが、彼女は泣きながら笑ってそう言い、そっと自分の腕をつかみました。
「サトウさんと早く出会いたかったです。」
誰が見てもわかるくらいに男と女の関係に見えたと思います。
知り合いが見たらすぐに噂になった事だと。
運よく誰にも見られる事はなくその日は帰りました。

しばらくして彼女の派遣終了が決まりました。
噂ではオメデタと。噂ではない事は自分が一番知っています。
派遣最後の日にみんなから拍手をもらい、代表で自分が花を渡しました。
彼女はありがとうございますと言いながら涙を流しました。
たかが派遣が終わるくらいで涙?と他の人は思ったかもしれませんが、自分もちょっと涙が出そうになりました。

その後の彼女からメールが来ます。
今動いたとか。たまに声を聴かせたいとか。
そして今でもたまに会っています。
行為はしていません。育ったお腹を見て、声をかけるだけです。
そしていずれは産まれてきます。自分と彼女の子供が。
彼女は言いました。
仮に何かの時に旦那の子供じゃないとわかったとしても絶対に自分の名前は出さないと。
離婚されたとしても私は幸せです。
自分と愛し合ってできた赤ちゃんを育てられる事が。

事の重大さに今さら気づいた愚か者ですが、できるだけ彼女のフォローをしていきたいと思いました。

駄文すみません。

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投稿No.6555
投稿者 りか (22歳 女)
掲載日 2016年12月22日
エッチ大好き。
特にバックが好きです。
中出しもぶっかけも勢いのいいのが好きです。
なんか発射を何度か我慢させてから発射すると勢いがいいらしいですね?
詳しいひといたらアドバイスください。

去年のクリスマス、ナンパされてエッチしました。
相手はたぶん少し年上くらい?
ご飯食べてカラオケからの買い物してホテル。
買い物はサンタコスと下着で、下着は中学生が履いてそうな白いパンツって感じのものでした。

ホテルについたらお着替え。
サンタコスはスカートだから、そのままアソコをじっくりいじられました。
バイブもつかって濡れ濡れ。

チンチンは手でシコシコ。
発射前まで何回かして我慢してもらいます。
私はバイブでいきました。

チンチンを入れるときはパンツをはいたまま。
生地をずらしてバックで入れられます。
熱いチンチンはやっぱり気持ちいい。

バックで激しくされるとお腹のおくに発射。
脈打つとおしっこみたいに飛び出る感触。

それを3回くらいされたらチンチンがぐったりしてた。
最後に口できれいにしてオシマイでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6552
投稿者 裏垢 (31歳 男)
掲載日 2016年12月19日
投稿No.6547の続きです。
ホテル到着後から。

部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。

カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。

翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。

翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。

脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。

S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。

翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。

四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。

床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。

剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。

シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。

このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。

拘束プレイ編はまた後日によって。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

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投稿No.6546
投稿者 朝日 (19歳 女)
掲載日 2016年12月11日

Dカップ、お尻ちいさめ
今は黒髪ストレート

中学のときの男友達と遊んだときの話です。
はじめは男2人と遊んで、後日どっちかというと好みのほうと2人で遊びました。
お互いエッチ目的だから、適当にお話しながら食事してホテルに。

話したことは、彼氏彼女がいるいないとか、エッチのこととか。
ちなみに私は彼氏アリ、あっちはなし。
浮気エッチも彼氏と飽きないように刺激がほしいからしてます。

ホテルについたらさっそくエッチ!
だっこされるみたいにベッドに座ってカラダを触られます(おもに胸)
ちなみにパンツはリクエスト聞いて選んだ白いの(笑)
パンツの上からアソコ触ってシミをつけるのが好きなんだって。
で、いっぱいシミつけられた(笑)

パンツ脱がされたらM字開脚~、自分で脚を抑えて、チンチン入れてもらった。
そんなにうまいって感じじゃないけど、まあ大きさは満足(笑)
そして、3分くらいで中出しされました。
量は結構出てたっぽい?
「いっぱい出ちゃった」って言ってた(笑)

その後は中出しチンチンを口できれいにしたら「また入れたい(笑)」って(笑)
だから、次は騎乗位でしました。(これも相手の希望)
2回目も中出し。

2回したら「もう勃たない」って言われて一緒にお風呂はいってバイバイしました~

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