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その人妻とは出会い系サイトで知り合いました。
こちらが掲示板に条件ありでも構わないと書き込んで、メールが来たことがきっかけです。
メールを繰り返していると「私、中出し大丈夫なんですよ」とのこと。
ホテルで会って話を聞くと、妊娠しやすい体質で、3人目の子ができた後、もう妊娠できないように彼女の方が手術を受けたそうです。
パイプカットの女性版でしょうか。
卵子が精子と結合できないようにしたそうです。
それで、生中出しセックスを彼女とするようになりました。
3人の子を産んだ経産婦なので締まりはどうかな?と気になっていたのですが、バックになるとものすごく締まるのです。
最初の頃は色々な体位でしていたのですが、確実に中出ししたいのでハメる時はバックしかしません。
その代わり、前戯、愛撫をこれでもかというくらいしつこくねっとりやります。
ディープキス、舌でのほぼ全身愛撫、クンニからの手マンで潮吹き。
その後、69になって延々としゃぶりくわえさせるのと同時にこちらは下からのクンニと指入れ。
相手が悶えしゃぶることができないくらいになったら、いよいよバックでハメます。
愛液が乾くのが早い人なのでローションを塗って挿入。
あえぎながら彼女自ら腰を動かしてピストンを欲しがります。
かなり締まってきたところで高速ピストンから思いっきり突き出して奥へドピュッ、ドピュッと生中出し。
精子が出きった後、余韻を楽しむようにしばらくゆっくりピストンしてから抜いた後、彼女の口元へローションと愛液と精子でベタベタになった男根を持っていくと、お口でお掃除が始まります。
生中出しからのお掃除フェラ。
最高に気持ちいいです。
お互い忙しいと会う間隔が随分延びたりするのですが、初めて会ってからもうすぐ5年になります。
生中出しからのお掃除フェラをするようになったのは1年前からです。
高級店サービスのソープランドで生中出しからのお掃除フェラの衝撃的な気持ち良さを知ってから、なんとか安く素人相手にできないかなと思っていたら出会い系で会えて今も続いているという私の体験談です。
生中出しからのお掃除フェラは男だったら中毒になると思いますよ。
あの後、私は変態的なオナニーに目覚めていました。
処女を喪失はしませんでしたが、その事が逆に妄想を加速させ、自分が犯されることを想像し毎日駅でオナニー。
最初は女子トイレの個室で行っていたのが、男子トイレの個室、小便器前とエスカレートし、最後には全裸で待合室でも行うようになっていましたが、それでもあの時の快楽を再び味わうことは出来ていません。
高校に入学してから連絡用にと携帯を持たされ、SM掲示板を利用するようになります。
掲示板で知り合った40代前半の直人さんは私の高校から電車で10分程の場所に住んでいて、私の性癖を理解してくれる人でした。
メールのやり取りをするようになってから1ヶ月も経たない内に会う約束をしてしまいます。
何もしないからと言っていましたが、私は犯されるであろう事を予想し不安に感じ、何より期待していました。
学校帰りに制服で来て欲しいとリクエストがあり素直に応じてしまいます。
この事で通っている学校がバレてしまい後々脅されることに…。
待ち合わせ場所に来た直人さんは中年太りしたキモ親父で会うなりお尻を撫で回されました。
彼の車に乗り込みドライブしながらお互いの性癖や経験を話していましたが、その間手や太ももを撫で回され私のオマンコは疼き、彼のオチンポはズボンの上からはっきりとわかるぐらい大きくなっています。
到着したのは大きめな公園で後から知ったのですが有名な露出スポットです。
窮屈だから脱ぐねと出してきたオチンポに私の目は釘付けになり、彼がゆっくりとしごく動きに合わせて私もオマンコに手を伸ばしてしまいました。
その瞬間私の中の理性は壊れ、羞恥心など欠片も残らず、夢中でオナニーをしてしまいます。
彼から濃厚なキスを浴び、胸を荒っぽく揉まれ舐められ、下着もいつの間にか脱がされ、スカートの中に彼の顔が潜り込み、オマンコを舐められます。
あっさり逝かされてしまいますが私の身体が満足することはありません。
しゃぶってよの一言で何の躊躇いも無く人生初のフェラチオしました。
会社帰りですし汚れていた筈なのですが…。
始めての行為ですから上手く出来るわけも無く、指示に従いながらオチンポを舐めます。
亀頭を含み舌先を細かく動かし、カリ首に舌を潜らせて掃除するように、玉袋から裏筋をゆっくりと舐めながら手でやさしくしごき、奥まで咥え出来るだけ大きな音を立てるようにジュボジュボと。
かなり長い時間フェラしていたと思います、大量の精子を顔全体にオチンポを擦り付けるようにしながら発射されました。
精子をべっとりと顔に付けたままお掃除フェラをさせられて、あの時に憧れた女性へ近づけた気がして喜びの感情がありました。
たっぷり付いた精子を集めて味わってる途中に気がついたのが、制服にまでかかってしまっていることでした。
染みになると困るから洗いに行こうかと勧められ公園のトイレで洗うことになりますが、今考えると彼の罠だったんだと思います。
入ったのは男子トイレ、下着は脱いだままで、お互いの身体は火が付いちゃって居るのに制服を洗うだけでは済みません。
入って直ぐに胸をお尻を、オマンコを弄られ彼の成すがままでした。
男子トイレの臭いに頭は狂い、身体中至る所を舐められオマンコはヌルヌルで、何時でもオチンポを受け入れる準備は出来ていました。
ですが彼は入れてくれません。
「君が処女なら好きな人とした方が良いし。こんな場所でするのは嫌でしょ?」とニヤつきながら言います。
返答はお互い判っていました。
今でもこの時の返事ははっきり覚えています。
「犯してください!私のオマンコは肉便器です。好きなように使ってください!」と言ってしまいました。
私は個室の便器の上で大きく足を広げ、出会って数時間しか経っていない男性に処女を奉げました。
処女喪失の痛みを訴えますが、彼は人が変わったように
「お前が欲しがったんだろ」
と顔や首を舐め胸を乱暴に遊ばれながらオマンコをオチンポで好き放題かき回されます。
痛みと犯されているという快楽で声が溢れ響き渡り他の人にバレる心配もありましたがその時は考える余裕もありません。
「変態」「便所女」と汚い言葉でたくさん罵られましたが
「変態です」「便所女です」と全てを肯定していました。
腰つきが一層加速し
「中で出すぞ、便所女!」
と言われ、私は拒否することも出来ず精子をオマンコの奥で受け止めました。
中出しされた時の感覚は痛みのせいであまり判りませんでしたが、オチンポを抜かれると同時にドロっと血の混ざった精子が便器にこぼれ落ち、見ると大量であったことが予想できます。
妊娠の恐怖は痛みと快楽で押しつぶされ考えることは出来ません。
精子と自分の血が付いたオチンポのお掃除の命令があり、彼が便座に座り汚い床に跪きながら夢中でしゃぶりますが、また大きくなってしまうにもかかわらず私の技量不足でなかなか発射させることは出来ません。
「口じゃ逝けないから、またオマンコ使うわ。」
と今度はバックから髪の毛を掴まれ乱暴に犯されました。
既に2回出されているため逝きにくくなっているのか長い時間、しかし処女喪失したばかりの私のことなど気にする様子を見せずに激しく責め、再びオマンコの中に精子を出されました。
放心状態の私に優しく声を掛け制服を洗ってくれますがオマンコからあふれた精子を拭くことは許してくれず、そのまま車に乗り自宅近くの駅まで送ってもらいました。
家に帰ってから精子を堪能するよう指示があり、従う必要も無いのに処女を失ったオマンコと精子であの時の女性と同じ肉便器になったんだと自分自身に言い聞かせながらオナニーに狂ってしまいました。
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。
離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。
お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。
ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。
次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。
まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。
私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。
私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。
しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。
二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。
しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。
全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」
お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。
それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。
「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。
みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・
みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。
その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。
結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
もう既に初体験は済ましていた私ですが(同級生の彼女とゴム有りで)、その彼女と別れてからはそんな出会いもなく・・・
当時、皆んなでよく一緒に遊んでいた先輩・・・M美さん。
ぶっちゃけそんな綺麗系でも、可愛い系でもなく、ぽちゃブスな部類・・・
私としては眼中に全くなかったのですが・・・(^^;
皆んなで飲み会していてもいつも隣でベタベタしてきたり、やたらと私の世話を焼こうとしていました。
私としては『まぁ~多分、気があるんだろーな』とは思っていましたが、正直タイプじゃないし・・・
だからと言って一応は先輩だから、むげにするわけにもいかず・・・
酔うとアピールは半端なく・・・ずーと腕に絡んで胸を押し付けてきたり・・・
M美「ねぇ~チューして♪」
私 「はっ!ヤダよぉー!」
周りに友達もいるし・・・
今の私だったらその場で普通にチューしちゃうと思いますが!?
当日の私はまだ女遊びをろくに知らない男の子・・・カッコつけもあったと思います(^^)b
一切手を出さず、拒んでいました。
そんな一方的な関係が数ヶ月ほど続き・・・友達の部屋で家飲みすることに。
私を含め男2名に、M美の女1名・・・計3名です。
散々飲んで、飲んで、飲んで・・・部屋主である男は既にベットで横になって寝ています。
私も知らぬ間に床で爆睡していたのですが・・・
何やら下半身を触られてるというか、ベルトを外しチャックを開ける感覚が・・・
寝ぼけ眼で顔だけ上げ、自分の下半身方向を見ると、M美と目があった・・・!?
M美は何も言わず私のムスコを口に咥え、キョトンとした目でこちらを見つめています!
私は・・・
うっん?・・・
夢か?・・・(^^;
とそのまま眠りに(ー□ー zzzzzzz
翌朝、何事もなかった様にM美は私の横で寝ていましたが・・・
着衣に乱れなし!ズボンもベルトもちゃんと履いている私。
『うん!やっぱ夢だよねw』と変な夢みたなぁ~と内心思いながら解散!
さて、あの頃は・・・毎週の様に飲み会と称して誰かの家や、居酒屋で飲みまくってた面々。
今回は、丁度親が出かけていて明日まで帰ってこないM美の家で飲むことに・・・
最初は4~5名で飲んでいましたが・・・
「俺、明日早いから帰るわ~」、「じゃっ!私も~帰るね!」と・・・気づけば私と、M美だけになってしまいました。
誰かの”はかりごと”ではなく、本当偶然そうなった感じで・・・
M美と本当に完全な二人っきりになったのは初めて・・・
他に誰もいないし、飲みの席で酔ってるから無礼講ってことで冗談半分に話しはじめた私!
私 「こないだ変な夢ちゃってぇ~。俺、寝てたんだけどM美さんが勝手に俺のをフェラしてるのw」
M美「えっ! やっぱバレてた? それ夢じゃないよ・・・。」
私 「えっ!?マヂで? いやっ・・・ありえないシュチュエーションだったから夢かと(^^;」
(10代の男にとっては、そんな夢しょっちゅう見ますからー!?全員ではなくても少なくとも私は見ていたw)
M美「○○君(私の名前)のこと好きだったから・・・ごめんね。 もう終わりだね・・・。」
半泣きのM美。
私 「あっ・・・別に、終わりってわけでは・・・まぁ~その~そお~言う事もあるよね!たまには!?うん。」
全くもって返事になってない返事をして・・・
M美「ごめんね・・・。」
私 「いやっ・・・謝らないで・・・別に怒ってないし。」
M美「えっ?じゃぁいいの?」
私 「う、うん。 でも、周りに内緒ね!」
・・・なんて酷い男なんだか!と我ながら思いますが(^^;
当時の自分としては周りには知られたくない思いが強く、でも性欲は10代日本男子!
M美「好き♪」と軽くキスをしてきます。
私 「うん。」と舌を絡ませ返事をしてるような、してないようなw
そのまま・・・この前は寝ぼけ眼で勝手にされていたフェラを存分に堪能させて?いやっ!してもらおうとw
もう半立ちのムスコを彼女に見せつけるように・・・
私 「じゃぁ~この前の続きして♪」
M美「うん。」パクっと美味しそうに奥まで咥えこんでいきます!
M美はジュルジュルと音をたて、激しめのフェラな感じかと思いきや、今度は奥まで咥えこんで、「オエッ」となりながらも一生懸命にフェラをしてくれます。
先から滲んでいる我慢汁もチューチューと吸い出し「美味しい♪もっと出して!」とw
少しはお返しもしてあげないと♪
服を荒々しくまくり胸に顔を埋めます。
M美の胸はD~Eカップといったところか・・・揉み応えのあるマシュマロおっぱいです!
わざと強めに揉んだり、乳首だけをペロペロ焦らしたり・・・
M美はこれだけで感じまくって・・・半泣きの大喜び状態w
そりゃ~そーでしょうね、好きな男にやっと抱いてもらえるんだから・・・
こちらの感情としてはただの性欲処理肉便器程度にしか思っていませんでしたが。
M美の下に手を伸ばすと、もう既に大洪水状態。
10代の私にはちょっとドン引きするぐらいw
私 「入れる?」
M美「入れて・・・欲しい・・・ゴムは・・・?」
ちょっと心配そうなM美。
妊娠の危険と裏腹に、嫌われたくないと言う健気な乙女心なんですかね?
私 「俺、持ってないし・・・。」
M美「私、持ってるけど・・・」と机の引き出しからゴムを1個取り出して・・・
M美「あるけど・・・○○君(私の名前)は生がいいよね?」
私 「えっ?あっ!うん。そりゃ~生がいいけど・・・。」(まだ生童貞の自分は必死に大人ぶってますw)
M美「本当はゴム付けて欲しいけど・・・今日は多分・・・大丈夫な日だと思うから生でもいいよ♪」
私 「うん!」
それでは、お言葉に甘えて・・・
正常位で足を広げ、受け入れ態勢のM美・・・そこへ飛び込むように、入っていく私!
今までゴム越しのマンコしか味わったことのない、10代の若いチンポが今初めて!
女性の生の感触を味わう時がきました!緊張の一瞬です!!
大洪水のおかげて、根元までスッポリ突き刺さります↑
M美「あっ大っきい!うぅぅぅ~!!好き♪」
私 「うん。」好きとか嫌いとかではなく、今まさに生を味わってる10代男子はそっけない感じで答えます。
M美「キスして♪」と私の背中に手を回し自分に近づかせキスをせがみます。
私は軽くキスをして、ピストンを開始↑↓
M美のヨガり声がどんどん大きくなり!
M美「気持ちい? イク時は・・・中で出したいよね?」
切ない顔で聞いてきました。
またまた嫌われたくない感情と、安全日であっても妊娠の危険を天秤にかけ・・・
そんなん男に聞いたら「中で!」と答えるに決まってるでしょw
私 「中がいいな♪」とグリグリとマンコをかき回しいじめますw
M美「なら・・・うん。中で出して!いっぱい中で出して!」
私 「うん。」
更に激しくピストンを繰り返し、大人ぶってクールを装った10代の私は・・・
そのまま「出すよ!」とも何も告げづにM美の中に精子を大量放出するのでした。
M美も全てを受け止め、幸せの絶頂なのか、ピクピクと小刻みに痙攣しています。
あ互いはぁはぁと息を切らしながら・・・チンポを抜くと・・・
M美の中からドロドロ~と垂れ始め、慌ててテッシュでベットが汚れないようにし、起き上がり、私のまだそそり勃つ愛液と精子まみれのチンポを!ためらいもなくお掃除フェラし始めるのでした。
一通り綺麗になると・・・
M美「美味しいっ♪」とニコッとこちらを見ています。
その晩は、そのまま裸状態で朝を迎え・・・。
M美にとっては、これで彼女になれた感たっぷりに・・・終始イチャイチャが止まりませんが・・・
私的にはセフレぐらいの感覚でしたので(^^;
多い時には2~3日1回、少なくても5日に1回は会って、激しく犯す日々が続いていきました・・・
ただ、M美は時々「ゴムは?」的な話をしていましたが・・・
「今日は危険日かもしれないけど・・・生でしたいよね?」とか・・・
「やっぱ怖いから・・・今日はゴム付けて。」とか・・・
「ずーと生でしてるけど、そろそろゴム付けて欲しいな・・・。」とか・・・
セフレの分際で少々生意気なことを言うようになってきました。
しかし、嫌われたくない乙女心を逆手に取った私は・・・
M美がどんなに「外に出して!」、「中はやめて!」と拒否しようが、無許可だろうが・・・
毎回!毎回!必ず生で中出しを繰り返し・・・
上辺だけの「好きだよ!愛してるよ!」を口にし、彼女の体を考える事はありませんでした。
今思えば、本当に酷い男です(><; こーいう男とは付き合っちゃダメ!って典型ですねw
そんな関係をが2か月ほど続いていたでしょうか・・・
私も薄々気づいてはいました・・・M美に生理が来ていないことを・・・
M美が一番分かって、危機を覚えていたと思います。
初めて関係してから3か月程・・・深夜にM美が泣きながら電話をしてきました。
M美「私、分かってたんだけど・・・怖くて・・・言えなくて・・・ごめんね。」
私 「えっ!?何?」
M美「もう3か月生理来てないの!妊娠してるかもって・・・」
私 「えっ!?気のせいだよ!そんな妊娠してるわけ・・・無いって!」
M美「気のせいじゃないの!怖かったけど検査薬もやったら・・・出来てて・・・今日、病院も行ってきたら・・・」
私 「・・・。」
M美「私、妊娠してるって!3か月だって!!もうどうしたらいいか分かんなくて、ごめんね。」
私 「はっ・・・」
・・・私はそのまま電話を切りました。
10代のただただヤりたい盛りの男には、彼女を受け止め、支えてあげることが出来ませんでした。
今思えば、本当に!本当に!!本当に!!酷い話で(><)
もう少し、私が人間として成長してれば良かったと後につくづく思うのですが・・・
そのまま一切の連絡を取らないまま・・・1ヶ月が経った頃でしょうか・・・
友達伝いに聞いた話では「M美さん妊娠したんだけど、最近流産したんだって、なんか男に逃げられたとかショックで!」
『その男は俺だよな・・・「4か月で流産」身体にも影響出るだろうし、心も本当ショックだろうな・・・取り返しのつかないことしてしまった』と本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
そして・・・罪悪感の消えぬまま数年が過ぎ。
彼女と再会する機会がありました、友達を含め10名ぐらいで飲み会→カラオケと・・・
最初、お互い気まずい感じはありましたが・・・カラオケBOXで彼女と隣になり・・・
彼女が緊張しながらも声をかけてくれました。
M美「久しぶり。。。」
私 「あっ、うん。久しぶり!」
M美がニコッと笑います。
私 「あのさぁ~あの時は、本当ごめんね。本当ごめん。」
M美「うん。私もごめんね。もう大丈夫だから!」
私 「俺が悪かったから・・・謝らないで。お詫びじゃないけど・・・何かあったらいつでも言って!」
M美「大丈夫!もう気にしないで♪」
M美にはどこまでも頭が上がらない・・・
生まれてくることが出来なかった、私とM美の子供の分も改心して生きなければと強く思うのでした。
その後は体の関係はなく、時たま連絡は取り合って一緒に遊んだりしていたのですが・・・
互いに彼女・彼氏が出来たりして、いつしか連絡も取らなくなり。
更に数年後、M美は結婚して子供が生まれたと・・・噂に聞き・・・
今では、若気の至りの思いで話にしていますが、周りの友人達にはとてもじゃないけど話せない。。。
あの時、責任取ってれば独身ではなかったかもな話がまだまだいくつかある・・・
10~20代と少々遊び過ぎてしまった、そんな私は30代、未だに独身です(^^;
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