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投稿No.6286
投稿者 むむむ (23歳 男)
掲載日 2015年10月03日
僕が童貞を卒業した時のことです。
実はそれは数年前、まだ○×生だったころ、バイトをしたり部活動をしたり、ネットでこっそりアダルトサイトを見たり、まあ、普通な男子の学生生活を送っていました。

あるとき、受験も視野に入れ、とある街の駅前の学習塾に通い始めたのですが、塾の帰りに駅前の繁華街のコンビニとかに友達と寄り道をしたりするわけです。
自分の住んでいる地域は、その街から電車で45分ぐらいのちょっと田舎っぽいところだったので、そういった夜の街に立ち入ったこともなく、都会に住んでいる友人から、あの辺にヘルスとかイメクラとかあるんだよ~、とかいろいろ教えてもらいました。
自分もそういう風俗店というものが存在することは知っていましたが、この目で実際に見て、この中に入るとエッチなことができる、と思うと、こっそりと行ってみたくなりました。

幸い、バイトでお金はあったので、いろいろとネットで調べてみると、ヘルスやイメクラでは本当にできるわけではなく、ソープランドで本当のエッチができるということがわかりました。
店ごとに料金も違いますが、その中であるお店のあずささん、という女性に目が留まりました。
22歳の年上のお姉さんという感じで、黒髪できれいな人で、童貞捨てるならこんな美人としてみたい、と思いました。
やはり料金はとても高かったのですが、とにかく美人と初めてのセックスをしたい、という一心で、ためたお金で行くことにしました。
もちろん○×生なので、ばれたらヤバい、と思いましたが、声は低めで、私服姿は20歳以上ぐらいに見られることもあるので、大丈夫だろう、と思いました。
けっこう緊張していましたが・・・

まず、予約の電話です。
緊張して噛んだりしましたが、特に怪しまれることもなく、あずささんを予約。
予約当日、ある駅の指定されたところへ行けば、車で迎えにきてくれるとのことで、その場所で待ち、お店に電話しました。
伝えられたナンバープレートの車が来て、恐る恐る近づくと、わざわざ車から降りてドアを開けてくれました。
車は高級車で、これがオトナの遊びなのか、とびっくりしました。
これからセックスをするという興奮よりも、バレないか、という緊張のほうが強かったのですが、車の中では特に怪しまれることはありませんでした。

店に到着して、待合室に案内されました。
豪華な部屋で、とにかくドキドキしていました。
僕の緊張した様子を見て、店員さんが、
「大丈夫ですか?」と聞いてきたので、マズイかな、と思いましたが、
「こういうお店は初めてですか?」と聞かれて、
「はい」と答えました。
風俗が初めての客、と思われただけで、○×生の客、とは思われなかったので、すこしホッとし、お金を払いました。

「あずささんのご案内です」と店員さんから声がかかり、待合室から出ると、エレベーターの前にきれいな女性が膝をついてお辞儀をしていました。
「あずさです、よろしくお願いいたします」と丁寧にあいさつをしてくれました。

あずささんは写真通りのきれいな人で、優しく手をつないでエレベーターの中でキスをしてくれました。
初めてのキスでした。
このきれいな人とこれから裸になってセックスをすると思うと、ペニスはもうオナニーの時よりもガチガチに勃起していました。

部屋に案内されると、ベッドに座り、改めてあいさつがありました。
「若いですね~、おいくつ?」
「あー、20です」
「へ~、若いね・・・ 普段はお仕事は?」
「一応、フリーターを」
「こういう店は初めて?」
「うん・・・」
少ししどろもどろになりながら、何とか嘘をついてごまかしました。
なんとかバレずに済みました。

「じゃあ、脱ごっか」
あずささんは、僕の服を脱がしてくれました。
まず、僕の上半身を裸にしてくれました。
「私も脱がして」
あずささんは後ろを向きました。
「えっ、どこ・・・」
「このドレスの背中のチャックを下げて」
「あ、うん」
チャックを下げると、あずささんはスルッとドレスを脱ぎ、下着姿になりました。
初めて見る女性の生の下着姿に僕はとても興奮しました。
「じゃあ下も脱がすね」
ズボンと下着を脱がされ、僕は裸になりました。
ペニスは完全に勃起しています。

あずささんは、しばらく僕の体を見ると、顔を近づけて耳元でささやきました。
「ねえ、大丈夫だよね?ホントに二十歳?弟高校生なんだけど、なんか体の感じが・・・」
バレた!と思い、自分から白状してしまいました。
「すいません!警察はだけは!ごめんなさい、秘密にしてください!バレるとまじでヤバいんです!」
テンパりながら必死に頭を下げてあずささんに謝りました。
「わかった、わかった、言わないから。でも、ほんとはダメなんだよ。バレたらお店もまずいことになるんだし。」
「すいません、本当に!」
「もういいよ、でも絶対に秘密だよ(苦笑)弟の体つきに似てて、若すぎるな~って思ったし、すね毛とか下の毛が少なすぎるような気がしたんだよね~」
結局、裸になった状態では、あずささんの目はごまかせませんでした。

「どうして○×生のなのに来ようと思ったの?」
「・・・エッチしてみたかった」
「童貞?」
「・・・うん」
「いいよ、わたしと初めてのエッチしよっか(笑)」
あずささんは秘密にしてくれる上にエッチもさせてくれるとのことで、ぼくは心底ホッとしました。

「フェラ知ってるよね?」
「・・・はい」
「緊張しないで、初フェラしてあげるね」
あずささんが僕のペニスを優しく舐め始めました。
動画などで知ってはいましたが、亀頭がとても気持ちよく、ついに女の子にエッチなことをしてもらった、という興奮で、すぐに射精しそうでした。
「・・で、出そう」
あずささんは一旦フェラをやめました。
「最初はフェラがいい?セックスがいい?」
「あ、セックスがいいです・・」

あずささんはそのままブラジャーを脱ぎ始めました。
プルンときれいなおっぱいが出てきました。
「さわる?」
あずささんの生のおっぱいを見て、僕は夢中でむしゃぶりつきました。
初めての生のおっぱいは最高でした。

「下も脱ぐね」
そのままあずささんは、パンティも脱ぎました。
そしてベッドの上に座りました。
「あそこは優しくしてね、乱暴にしちゃだめだよ」
ゆっくりとあずささんが足を開くと、陰毛の中に、無修正画像などで見たピンクのおまんこが見えました。
今度は夢中でおまんこにむしゃぶりつきました。
初めて見るクリトリスを舐め、おまんこ全体を舐めた後、舌を割れ目に差し込み、ヴァギナの入り口を激しくクンニしました。
少ししょっぱいあずささんの味がしました。

夢中でおっぱいとおまんこを舐めた後、あずささんはディープキスをしてくれました。
もう僕は早くセックスをしたくてたまりませんでした。
「じゃ、入れる?あたしが下になろっか」
あずささんはベッドに足をひらいて仰向けになりました。
「・・コンドームって・・」
「あ、うちの店はナマだよ」
「え、ナマって」
「ゴムなしで中に出していいよ、避妊のピル飲んでるから。うちの店の子はナマだよ」
その時は、その店は高級な店で、コンドームなしで生中だしができることを知らなかったので、びっくりしました。
AVにあるような生中だしセックスができるなんて、もう最高でした。

とにかくもう挿れたくてたまらず、ペニスをおまんこにあてがいましたが、うまく入りません。
「ふふ、ここだよ」
あずささんが手を添えてペニスをおまんこに入れてくれました。僕はそのまま腰を動かし、あずささんの中に生のペニスを挿入しました。
「あぁ、イイ・・・」
人の体の中なのでよく考えれば当たり前ですが、まず暖かさにびっくりしました。
そして、あずささんのヴァギナの感触は、オナニーなんかまるで比べ物になりません。
「初めてのナマのあそこ、気持ちいい?」
「うん・・・出そう・・・」
「いいよ、思いっきり出して」
僕はそのまま正常位であずささんに抱き着き、ペニスを2~3回ピストンしただけで射精しました。
「ああああぁ~っ」
こんなきれいな女性に生で中だししているという興奮と、ナマのヴァギナの感触の気持ちよさで、ものすごい量の精液が出ました。
生でセックスしたらこんなにも出るのか、というくらいの射精で、ものすごい快感でした。
「ああっ、ああっ・・・・」
中だしをし終わったとき。ものすごい満足感でした。

しばらくあずささんと抱き合った後、ペニスを抜きました。
「さすが、すごいね(苦笑)」
あずささんのヴァギナからは、ドロドロと僕の精子が垂れ流れ、お尻の方までべったりと汚れていました。
すると、あずささんはセックスで汚れた僕のペニスを優しくフェラしてくれました。
中だし後のお掃除フェラで、僕のペニスはまたすぐに勃起しました。

そのあと、風呂場でカラダを洗ってもらいました。
おっぱいやおまんこをこすりつけるエッチな洗い方で、こんなきれいな人がこんなエッチなことをしてくれるんだ、と興奮し、そのまま体中にお互いローションを塗ってくれ、空気マットの上で2回目のナマのセックスをし、またすぐに射精してしましまいました。

さらに、3回目は再びベッドの上で、今度はバックでセックスをさせてくれました。
少しペニスが痛くなりましたが、それでも2分ほどであずささんに中だししました。
もうとにかく、最高としか言いようがありませんでした。

贅沢すぎる童貞卒業、しかも○×生ということでしたが、今もいい思い出です。
あずささんはもうその店にはいませんが、また会って中だししたいです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6277
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2015年9月21日
みきえ一筋でずっといたのですが、ふとしたことである人妻と新しい関係を持ちました。
今回の彼女は、日記とか文とか書くのが好きなので、私のことをエロい文で書いてみないかと提案したところノリノリで書いてくれました。
いつも相手にピルを強要しているので、妊娠させたのは初めてです。
本人にはこのサイトに私の名義で投稿することも了承をとってます。
玩具も大好きな女性で、極太バイブでオナニーしながら書くそうです。
まぁ、若干、私のことをカッコよく改変しましたが、それは御愛嬌ということで・・・・
 

結構遊んでいた私は、勧められた見合いの相手がそこそこ見栄えが良く、まずますの学歴であることに満足して28歳で結婚しました。
結婚式は彼の上司が仲人のごくありふれたものでしたが、結婚して2年ほとほと夫に愛想が尽きていました。
理由は性格の不一致という名目の性の不一致。
割と経験豊富な私は、夫の下手糞なHにうんざりしていましたし、極度の欲求不満に陥っていました。
夫はさも経験ありげに振舞っていましたが、寝てみると愛撫は独りよがりで、フェラとか要求するくせにクンニは好きでなく、何よりも短小、包茎、早漏の最悪パターン。
臭いのを我慢してフェラしても、お返しのクンニは無く、ちょこちょこと胸を触って、アソコを触って、すぐ挿入、1人でアヘアへ興奮してやたら腰を振ったと思うと3分くらいで簡単にいっちゃいます・・・サイテー。
本当にこの時ほど、ブリッコして結婚まで夫と寝なかったことを後悔したことはありません。

丁度、その頃、夫は仲人をして下さった上司とよく夜帰って来ていました。
正確に言えば、接待する側の自分が酔ってしまう夫をフォローして下さって上司が送って下さるという何とも情けない話です。
そして情けない夫の妻である私は欲求不満の絶頂期で、もうしたくてしたくてたまんない状態。
その上司の方は、もう完全なオヤジの年代なのですが、イケメンという訳では無いけど大人の男の体臭と雰囲気に溢れていて、私は気になって気になって仕方ない感じで・・

ある日、グデングデンで玄関に入ると、廊下に寝込んでしまった夫を確認すると、思わず涙ぐむ振りをしてその方に抱きついてしまいました。
彼はちょっと驚いたようですが、いかにも手慣れた感じで簡単に唇を奪われてしましましたが、最初は優しく、そしてしだいに濃厚に舌と唇を吸われて、蕩けるような感覚・・
そして何より驚いたのは、凄く硬いものが私に押し付けられましたが、その硬さと大きさ・・
実は昔、黒人の男性とかなり遊んでいたのですが、黒人男性のアレは日本人に比べてメチャ大きくて、長くて・・
その大きなアレを入れられると、ただ、入れてるだけなのに声が絶叫モードになって、その後突かれて掻き回されて頭の中真っ白になって、本当に涎流しながら何度もイキまくっていました。
今の夫とのHからは考えられない快感なのですが、上司の方の膨らみはその黒人男性のアレより、大きいんじゃない?って感じで・・・
その時は、夫がムニャムニャ言いながら起きちゃったのでキスだけになってしまったのですが、もうその上司の方のことで私の頭は一杯で、どうやれば会ってもらえるかそればかり考えていました。

チャンスは意外に早く来ました。
次に夫が酔って彼と帰って来た時に、そっとメモを渡しました。
「私と秘密で会って下さい」
そして私の携帯の番号と携帯のメルアド・・・待ちに待った反応は1週間くらい後にありました。
電話だともっと渋く感じる彼の声で、
「明日の昼の3時から時間取れます。○○駅前に来て下さい。XX(←夫の名前)は明日から出張に行かせます。」
最後はちょっと笑いを含んでいました・・・出張は・・正直メチャ嬉しかった。

当日、夫を出張に送り出して、心ここにあらず状態で家事をしながら、どんな格好でいけばいいのかばかり考えていました。
昼にはシャワーに入り、念入りにメーク、ことにチャームポイントの目を強調してと、やっていたらもう2時・・・お洋服は悩んだけど、どうせバレバレ、きっと今日中に寝ちゃうのだろうから、中年の男性に気に入ってもらえるように、そして脱がされやすいようにHめな下着に、大きく胸元の空いたカットソーにタイトなミニスカにしました。

あれやこれやで約束の場所には、10分くらい遅れてしまったけど、車の彼は私を見かけると軽くクラクションを鳴らして合図してくれました。
私が助手席に乗ると、彼は渋く笑って「即ホテルでいいよね」といきなり本題。
ちょっと、私が動揺して「え、いきなり行っちゃうんですか」と言うと
「だって時間もったいないでしょ。たっぷりとまほちゃんの体を楽しみたいから」と直球の返事がズーンとアソコに響き、疼いちゃいました。
そして、車を出しながら、いきなり彼の左手が私のカットソーの胸元に・・全然狙いを外さずブラの中に2本の指が潜り込んで来て、本当に絶妙の強弱で乳首責め。
脚が自然と摺り合わさって、声が出ちゃいました。
「いい声だね」
「だって乳首弱いんです」
そう言うと、左手が胸元から出て背中に回ったかと思うと、胸の緊張感がフッと緩んで簡単にブラのホックを外されちゃいました。
「すごい・・この人・・めちゃ遊んでる」
そう思う間もなく、今度はカットソーの右脇から左手が侵入してきて、おっぱいを優しく揉みしだかれながら、指の腹の凹凸を使って乳首責め・・何これ、凄すぎる・・・
私も負けずに頑張って彼の股間に手を伸ばして・・予想していたけどやっぱり驚きました。
「凄い!!何これ、大きい・・・長くて、太くて・・・凄く硬い・・・」
胸を触られながら「大きいの嫌い?」と聞かれて、喘ぎながら思わず正直に
「大好き・・・」と答えると笑顔で
「良かった。結構引かれることもあるからね・・まほちゃん、結構触るのうまいね。XX(←夫の名前)に仕込まれた?」と聞かれて、夫に教わったものなど何も無いって激しくかぶりを振りました。
彼の左手は今ミニスカの中を切ないほどの微妙な触感で這いまわっていて・・乳首責めと太もも・局所責めで下着が凄いことになっていそうな予感です。
「この感じだと、ラブホがいいかな。その方が楽しめそう」
彼がそう言うと、大きく右にハンドルを切り、10分ほどでお洒落な感じのラブホに連れて行かれました。

部屋に向かうエレベーターの中で、もうネットリDキス+おっぱい触られで膝ガクガク状態。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒されて、気が付いたらパンティとパンスト脱がされて、クンニが始まりました。
弱弱しく「お願いシャワー浴びてから」と言うと
「来る前に浴びたでしょ」とお見通しです。
それにもう舐め方、吸い方が絶妙で、ビラビラの間、膣の中、クリと至れり尽くせり、そのくせイキそうになるとツボを外され焦らされ続けて、私の腰が勝手に動いて、声上げまくりの狂乱状態。
最後にはクンニでイカされたと思えないほど重いアクメを与えられ、グッタリしていると、手際良くカットソーにブラ、ミニスカを脱がされ全裸です。
次は乳首を舐められながら、Gスポを手マンされ、10分で2度目のアクメに久々の大量の潮吹き・・・私は瀕死の状態でただ荒い呼吸をしていると、彼がシャツを脱ぎすて、ズボンとトランクスを脱ぎ、夢にまで見た彼のアレとご対面です。
凄い!!!・・・使い込んで黒光りしてる缶コーヒーくらいの極太の竿はゴツゴツと血管が浮き出て狂暴な雰囲気・・・長さも手で二握り分以上ありそうです・・そのコーヒー缶から大きくエラのように張り出して見るからにカチカチのカリ。
今までに経験した数名の黒人男性より大きい!!!・・・そう思って息を呑みましたが、ちょっとブリッコして
「ス・ゴ・イ・・・そんなの入れられたら、まほ、壊れちゃう」と言いましたが、もう入れて欲しくて欲しくて、アソコからエッチなおつゆが湧き出ているのが自分でもわかりました。
彼は、軽く笑って無言で私の脚の間に立膝ついて、真っすぐ天井向いているアレを手で押し下げて、割れ目とクリに亀さんの部分をスリスリし続けます。
そのせいでつい私の本音を言っちゃいました。
「焦らさないで・・・・お願い・・早く・・・」
彼は頷くとアソコに宛がい少しずつ体重を懸けます。
「生で入れちゃうの??」
「ゴムの大きさ合うの余り無いし、ゴム付けてツルツルにしちゃうとこのカリ味わえないよ」
夫以外のアレ、それも超極太を生で入れられちゃうなんて背徳感でゾクゾクしちゃいました。
生という単語がたまらないのでさらに背徳感を自分で煽りたくて
「ああ、まほ、生で犯されちゃう・・」
そこまでは言えたけど、亀ちゃんを全部入れられた辺りから、アソコが押し広げられ一杯一杯の感覚に抑えても抑えても絶叫モード・・・
少しずつゆっくりチビチビめり込んでいったのだけれども、根元近くまで入った辺りから頭真っ白になって、彼が少しずつ動き始めてからはアソコから全身粟立つような、感じたことが無いような快感が広がりました。
誰も当てられない箇所が突かれたり、引っかかったり、掻き回されたり、気が変になりそうな快楽です。
気が付くと、正常位で入れられたのに座位から騎乗位に変わっていて、私はそれまでに全身痙攣させながら何度も何度もイカされ、汗びっしょりです。
でも、憎たらしいことに彼は汗ひとつかいていないのです。
騎乗位で彼に突き上げられながら、ユラユラ上半身揺らして
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」と絶叫すると気が遠くなってしましました。

どのくらい意識を失くしていたか分かりませんが気が付くと、彼の胸を枕にしていました。
もう、彼の体臭だけでうっとりしちゃって心も体も鷲掴みにされた感じです。
「お、気が付いたか?大丈夫?今日はこれまでにする?」
「ダメェ・・・もっともっとして欲しいし、それにあなたイッてないでしょ・・・私ってよくないの??」
そう言いながらアレに手を伸ばし彼への愛撫を始めます。
本当に凄い・・握っても指届かないし・・でも遊んでいた頃を思い出しながら、エッチぽく舌を震わせて乳首を舐め、甘く握ってアレをしごきます。
「いや、まほちゃんのまんこ、凄く締まって粘膜の絡みつき具合も最高だよ。イクのを我慢しながら加減して腰を振ってたんだ。じゃあ次は遠慮なくイカせてもらおうかな。で、どこに出せばいい?腹?それとも口で受け止めてくれる?」
アレで手加減していたのなら、この人が本気で腰振ったらどうなっちゃうのって思ったけど、彼の問いかけに悪魔的な考えが頭に浮かびました。
乳首からお腹へ舌を這わせながら
「ねえ、血液型は何型なの?」と尋ねると
「Oだけど?」
「本当??嬉しい!夫と同じです・・だったら・・ね!」
そう言いながら、下がって行った舌はとうとうアレに到達して、舌を一杯に広げて玉から竿にかけて舐めました。
「ううう、たまらん・・」彼はそう言いながら
「だったら・・ねってどういうこと?」と目がケダモノになっていました。
「ん・・・もう、言わせないで・・・わかるでしょ?」
そう言いながら黒人男性に仕込まれたフェラテクを駆使するとまほちゃんからまほへ呼び捨てに変わって
「まほ、たまらん、それどこで覚えた」
彼になら正直になれました。
「昔、アレの大きい黒人のセフレにじっくり仕込まれたの・・だから、太くて長いの大好きなの・・」
彼のアレからは我慢汁がボトボト垂れ流し状態で、私のフェラのせいなら超嬉しい。

我慢汁を吸ったり、舐めたりしてると、彼の手が私のあごを持ち上げて、濃厚なキスになりました。
「もう、我慢できない・・・」
キスしながら、わたしは彼の極太君を変形松葉の形でアソコに宛がって
「また、生で入れて・・」とおねだり。
それからは、また嵐のような時間、連続でガンガンイカされて、最後はバックで彼も力一杯打ちつけて来て、私は、あ行しか言えないトランス状態だったけど
「イキそう」と言う彼の言葉に懸命に反応して喘ぎ喘ぎ
「だ・出して、な・中に頂戴・・いっぱい・・・ちょうだい」
彼は獣のように唸り、ついに熱い塊を何度も何度も子宮に感じて、私も何度目か分からない重い重いアクメに達しながら、口からザーメンが迸り出るような幻覚すら感じました。
彼が私の中から極太君を引き抜くとカリに濃厚なザーメンの塊がくっついていて・・、私は体を起こしそれを啜り、尿道に唇を捺しあて幹に残ったザーメンを吸い出しました。
これも昔仕込まれたテクですが、彼も「ううう」と呻って悦んでくれたみたい。
彼のアレ、あんなに出したのにまだ十分に硬いのに驚きましたが、亀さんから竿を丹念に清めていると、また彼に顎を持ち上げられDキス。
口内発射された後とか、お掃除フェラの後やおっぱいとか体にかけられたザーメンを舐めさせられた後とかにDキスしてくれる男はほとんどいないので、ちょっと感激しました。

散々唾液と舌を吸われてウットリとしていると彼に
「まほ、ずいぶん汗かいたな。風呂に入るか?」と言われて立ち上がると脚も膝もガクガクです。
「おいおい、足がよたってるぞ」彼に言われたので思い切りしなだれかかって、
「だってぇ、あんな凄いの初めてなんだもん。イカされまくって血管切れそう」
「何言ってんだ、黒人とやりまくってたんだろ。黒人2人と3Pとかしなかった?」
「ふふふ・・・しぃ・・たぁ・・うふ」と答えると彼の顔がまたケダモノになりました。
「だったら、こんなの大したことないだろ」
「だってぇ・・・こんな濃いの久しぶりだし、○○さんのアレって黒人より大きいもん」
「じゃあ、まほがどの位ぶっといチンポ入れ時に悦ぶか教えてやるよ」

浴室の洗面台はラブホっぽく大きな鏡だったけど、そこの前に手を付いて立たされて
「入れた瞬間の顔、見てご覧、凄くエロいから」
「恥ずかしいからやだー」と言いながら目を閉じたふりしましたが、薄眼を開けて確りと見ました。
大きなカリの部分がニュルンと入れられた瞬間の「アン・・」という自分の顔、凄くエロくてそれだけで興奮しました。
この時は、感じ過ぎてすぐに立っていれなくなって床に崩れ落ちてしまいました。
彼とは今もずっと関係が続いているのですが、私は立ちバックとバックがお気に入りです。
だって、普通立ちバックでやる時って、男の人ってヒップを鷲掴みにしてパンパン音を立てて腰を高速に振るのがお約束ですが、彼は全然違います。
腰は前後にあるいは円を描くようにゆっくりあるいはめちゃ高速に動いて、その極太君の動きだけでもうメロメロなのに、その腰の動きとは全く違うリズムで例えば左手は乳首をソフトタッチで愛撫、右手は左手と違うリズムでクリトリスを嬲られ、彼の舌は私の性感帯の1つの背中を這い回ったかと思うと耳たぶを甘噛みしながら
「まほのまんこたまんない」とか淫語を熱い吐息で囁かれたりのそれぞれ完全に違うマルチ攻撃に全身感じまくりであっという間に連続イキに追い込まれちゃって、もう思い出すだけでドロドロに濡れちゃうほどの快楽です。
とにかく、挿入されている時も必ずマルチの攻撃されちゃって、極太君だけで即イキ状態なのに、いつもイキまくりですっかり彼のテクに夢中な私です。
この時も立ちバックから崩れ落ちた床でイカされ、嵌めた状態で潮まで吹かされちゃって、私の体はヘトヘトなのにエロスイッチが二段目から三段目に入って、もっともっと状態になって、彼と濃厚にキスしながらお互いに性器を手で愛撫しあって浴室の浴槽へ。

浴槽の中で、ボディーソープの濃いものをお互い塗りたくり体を摺り合せて彼に私の体の色々なところを弄られると
「我慢しようと思ったけど我慢できない・・・生で入れて・・・」
と、私から挿入のおねだりです。
「生チンポばかり欲しがって、まほはスケベだな」
私が彼の亀さんを私のアソコに宛がいゆっくり体を上下させていると彼にそう言われちゃいました。
私はトロンとした顔で
「だってぇ・・○○さんのアレ、ずっと硬くて大きいままなんだもん。生の美味しさ教えたくせにぃ・・・ずるい・・」
でも亀さん、入った段階でまた頭真っ白、もうホントに凄すぎます。
お湯に逆上せそうになりながらイカされ続けて・・・お風呂の中だとベッドとは違う角度で抉られる気持ち良さがたまらなく、彼に言わせるとエロい声で啼きまくりだそうですし、イク毎に体が痙攣するさまも凄くエロいそうです(恥)。
何度も何度も温めのお湯の中での激しい動きでお湯の量が半分になっちゃいました。
はぁはぁ息を整えながら、私は彼の体に手と唇を這わせながら
「もう、こんな味覚えさせて、今日だけなんて絶対イヤょ・・・ねぇ、○○さんのこと好きになってもいい??」
「ああ、いくらでも好きになってくれ。部下の美人妻を寝盗って自分に夢中にさせるのは男冥利に尽きる」
「もっともっとあなたに夢中になってもいい?あなたなら私に何してもいいゎ。ずっと生でセックスしてもいいょ・・・でも、私、ピル飲むと体調崩しやすいから・・いっそ妊娠させて・・」
「人妻がそんなこと言っていいのか?XXの奥さんだろ、まほ」
「あんな粗チン男なんてもぅ心底ウンザリなの・・・女ってセックスが上手くて大好きな人の子供欲しいって思うものなの・・・ねえ、迷惑かけないし、粗チン男の子供として育てるから・・・だから、ね、都合のいい女になるから」
「そうか、だったら遠慮なくベッドで楽しませてもらって、また、中出しするかな」
そう言われると、あんなにイカされたのに、背中がゾクゾクするような興奮を感じました。

結局、その日はベッドに戻って1度、最後に服を着た後でパンストとパンティをまた脱がされて立ちバックでさらに1度中出ししてもらいました。
彼は私のパンティで自分のアレの後始末をして、放心状態のわたしの足もとにパンティを投げ戻すと
「明日夜、粗チンの旦那が戻ったらアリバイ的に中出しセックスしておけよ。」と命じると
「そのパンティ、俺のチンポの匂いとザーメンが染みついている。今日のこと思い出しながら今晩と明日の昼、それをオカズにしてオナニーしろ」
きっと、いや絶対にそうするだろうなと思って私はコクンと頷くと、パンティとパンストを拾いバッグに入れました。

その日から、私は彼の玩具になりました。
でも、彼のしたいことは、ほぼ私のしたいことでバイブ、電マ、ノーパンノーブラ、野外、夫と電話しながら彼にクンニしてもらうとか皆刺激的でした。
唯一、アナルセックスだけは彼のものがものだけにNGです(笑)
そして、玩具三月で無事?妊娠・・・彼に中出ししてもらった日は夫にも中出しを許していますが、まず間違いなく彼の子だと思います。
次に機会があれば・・・彼がまた許して呉れたら妊娠期のセックスについて書かせてもらうかもしれません。

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投稿No.6275
投稿者 ゆーみ (23歳 女)
掲載日 2015年9月19日
旦那さまが出張でいないから独りでお出かけしてたらナンパされました~
バイト先でもお客さんにされることあるし珍しくもないけど、エッチしてないしイケメンだったしOKしちゃった。

そのときはちょっと遠出してたから回りのこと気にせずに浮気デート。
まずはファミレス、その後にお酒を飲んでカラオケ。
抱っこされて、アソコをパンツの上から撫でられてるうちにその気に・・・
イケメンさんも我慢できないからってパンツずらして入れられちゃった。
イケメンくんの膝に私が座ってる格好(騎乗位?すわりバック?)
「子供作ってるんでしょ?1回くらいいいよね?」って中出し。
「旦那いないならホテル泊まろ」「もっとさせて」ってグイグイこられてOKしちゃった。

ホテルに着いたら今度は裸にされて正常位。
「バックがしやすいまんこ」って言われてバックでガンガン、最後に中出し。
旦那さまより元気なアレでいっぱい突かれてお漏らしもしちゃった。

ホテルについて2回かな?3回かな?
イケメンくんに中出しされたら「しゃぶって」って旦那様にもしたことのないお掃除もしちゃいました。

今でも思い出すと興奮しちゃいます・・・

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投稿No.6263
投稿者 還暦おじさん (60歳 男)
掲載日 2015年9月04日
皆さんのを楽しく拝見しています。
私の愛しい肉便所の事を書きます。

私は、10年前に離婚して今は独身です。
仕事は自営業で金には不十分してません、今は別荘に肉便所を飼っています。
肉便所は、今から3年前に他県のとある養護施設にいた女の子で、身寄りがなく16歳で施設を出る事になり就職活動で私の会社に来る事になって、失敗ばかりしていたので、事あるたびにお仕置きをしていました。
それで、会社を嫌になり退社した事にして、別荘へ連れて行き私だけの肉便所となりました。

少し知恵がなく失敗ばかりしていたが、体は小柄で胸はEカップ有り楽しんでます。
別荘に行けば、必ず縛られている状態で直ぐに2回、膣に生射精と終わりにお掃除フェラ後小便を飲ませてます。
私は年なので私の精子では妊娠せず、毎回楽しんでますが、仕事でこれるのが週に3日ですからくればセックス・マシンガン、強烈オッパイシャブリで今は乳首が1円玉より大きくなってます。
母乳が出ればいいのですが。
誰か妊娠させてくれます?

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6258
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2015年8月30日
お久しぶりです。
投稿No.5913の姫とは相変わらずセフレ関係でほぼ週1日は処理してもらってます。
青姦とか漫喫とか色々変態チックなプレーもさせてもらっていますが、その話はリクエストがあればということで。

今回はこの3ヶ月間位の間にあった話です。
週末、一週間分の欲望を処理するために姫の家へ。
到着し玄関に姫が出迎えてくれましたがなぜか家にあげてくれません。
姫「スミマセン、今日はちょっと」
と頑なな態度でした。
以前もそのような事があり、その時は生理だったので今回もそうかと思い
私「いいよ、前も生理の時したじゃん」
と言って押し入り、キスをしながら玄関で姫のズボン(ホットパンツ位の丈)を下着ごと脱がしてお豆を中心にイジイジ。
いつものようにあっさり濡れたので立ち鼎で早速挿入。
そのまましばらく楽しんで体勢を変えて立ちバックでフィニッシュ。

ヘタレ込んだ姫を仰向けにして正常位で二回戦目に突入、したところで視線に気がつきました。
部屋の方を見ると顔を真っ赤にしてる娘が1人。
正直親や彼氏だったら殺されても仕方がない様な状態でしたが、女の子だったのでまぁ、いいやとピストン再開。
この一年で弱いところはしっかり把握しているのでそこを中心に責めているうちに姫もすっかり出来上がったようで、気持ちいい、とか、中に出してとか言ってました。

リクエスト通りたっぷり二回戦目のザーメンを注ぎ込んだ時点で
私「あそこで見てる娘、誰?」
と姫に質問しました。
しばらく惚けてた姫でしたが、私の質問を理解した瞬間大慌て。
半裸のまま娘に、違うの、とか、大丈夫だから、とか言ってました。

その後若干の紆余曲折が有りましたが結論を言うと姫の妹さんでした。
妹さんを交え3人で話しているときに姫かソープ嬢というのがバレて姫再び大慌て。
まぁ、家族にソープ嬢やってるなんか言えませんからね。

その後姉妹間での密談があり、姫のソープ働を親に内緒にする代わりに私が妹さんにレンタルされることに。
妹「連発できる上にお姉が喜んでたから試してみたい」とのこと。
色んな女の子とセックスできるのは良いことなのですが、中出しするために溜め込んだ精子をゴムの中になど、と思い
私「中出し出来ないならしないよ。一週間分子宮に注ぎ込む気だったんだから」
妹「生中?良いよ。私もピルのんでるし」
と返されてしまい妹さんの相手をする事に。

とは言え、まさか姫の家でするわけにもいかず、とりあえず姫に断ってラブホに行くことに。
楽しんだもの勝ちと開き直って部屋につき、ドアをしめた瞬間押し倒してラブホの玄関先でとりあえずの一発。
本日三回目を発射しそのままお掃除フェラをさせました。

回復してから駅弁で移動してベットでゆったり本日四回目。
そこからシャワールームでの五回目を発射してから姫の家に帰りました。
流石に六回目は無理だったのでその日は泊まって眠るだけでしたが、これで二人目の中出しOKのセフレをゲットしました。

そのうち三人でなどと考えながら毎週どちらかと1日過ごしていたある日、携帯に見知らぬ番号から着信が。
「私さんでしょうか?こちら姫姉と申します。妹たちの件でお話が有るのですか」
とお姉さんに呼び出されました。

正直戦々恐々と待ち合わせ場所に向かい、姉さんとお会いすることに。
姉「初めまして。姉です。単刀直入に言わせていただきますが妹たちとはもう会わないで下さい。妹たちは~(以下略)その代わり私がお相手します」
と何故その結論に至ったのかわからない超理論で姉さんがお相手してくれると立候補。
私「しかしながら妹さんたちとは合意の上ですし、それに私も避妊をしなくていい妹さん達との関係を切るつもりは有りません」
姉「妹たちからその件に付いても話は聞いています。今日まで連絡をしなかったのは私も同じようにコンドームを不要とするまで時間がかかったからです。これが処方箋の写しです。」
と見せてくれたのは産婦人科でピルを処方してもらったときの写しで日付は一月ほど前、妹さんと関係を持った直後位でした。
姉「末の妹が姫と同じ男と関係を持っていると聞き、全て聞きました。どうか妹たちを解放してください。」
とどんな勘違いをしたのかいつの間にか私が二人を弄ぶ悪人状態に。
私「だから合意で~」
姉「私だけで御容赦を~」
と平行線が続きそうになったので、とりあえず話に乗って姉さんと関係を持つことに。

知人に貴男とホテルに入るところを目撃されたくないと言われ気がつけば私の家に。
悩んでも仕方がないので押し倒そうとしたら押し倒されてました。
騎乗位の激しい腰使いに俺って早漏だったっけ?と思い直す位早くに秒殺されてしまいましたorz
その後は朝までタップリと姉さんに搾られました。

姉さんが帰ってから姫に電話をすると、姉さんも自分と同じようにセックス依存症気味だが、微妙にお堅い性格で彼氏以外とはしたくない人とのこと。
今回は私たちの代わりになってるっていう免罪符を手に入れて喜んで会いに行ったんじゃないの。
多分本人は自覚無いだろうけどとのことでした。

今は週2~3回姉さんが私の家を訪れては搾り取ってくれています。
勿論姫や妹さんとも会ってほぼ毎日中出しする日々になっています。
ちなみに姉さんは2人に会っていることに恐らく気付いていません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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