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投稿No.6622
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2017年4月12日
私は今まで家庭と遊びは、程よく両立させてセフレを絶やさずに、それなりに充実したSEX LIFEを送ってきました。(妻とはここ3年くらいレスですけど…。)
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。

そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)

そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)

さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。

入る姫のペアは…。

春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載

夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高

【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。

【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。

ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。

【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。

【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。

やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。

ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。

ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6605
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月09日
以前、いつかもう一人のセフレの話をと書きましたが、別れて時間が経ちましたので投稿します。

10年位前の夏、それまでお世話になっていた人妻店の嬢(バツ1独身子有り)が退店し、新規開拓をと思っている矢先、在籍していた店に行った際、顔見知りの店長が新店舗を出した話をしてくれ、この店の副店長が新店舗の店長だと。
その日が開店日だったので、店長が気を利かせ、新店舗に連絡を入れてくれ、面接中の未経験の2人を仮押さえ。
新店舗に着いてみると、店長が面接中の2人の嬢の写真を見せて、30分位で行けますよと。
体験入店なので、色々教えてやって下さい、お手柔らかにとの事。

美咲26歳 158-85D-59-86 ショートヘア、童顔 乳首普通、乳輪小さ目、中行き派、アンダーヘア直毛・濃いめ・I型
香織27歳 165-84C-57-84 セミロング、キレイ系ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ毛・薄め・逆三角型

容姿は2人とも人並以上、迷いましたが、胸の大きさでその日は美咲を指名。
そして翌週に香織と遊びました。
思わぬ展開が有ったのは2度目に美咲を指名した時でした。

待ち合わせの場所で待っていると。
「来てくれたんだぁ、嬉しいな元気だった?」腕を絡めて、やけに胸を押し付けて来る。
ホテルの部屋に入ると「もう来ないかなって思ったけど、来てくれて嬉しい」
いきなり抱き着いてデープキス。
「やけにテンション高くない?」と聞くと、
「先週さぁ~、香織ちゃんと遊ばなかった?」一瞬ギクっと。
「待機所の窓から待ち合わせ場所見えるんだよぉ、あれっトシさんじゃん今日は香織ちゃんなんだぁ」
「美咲予約入ってたから、空いてる香織ちゃんにしたんだけど・・・」嘘です、香織予約しました。
「そうなんだ~、だったら仕方ないかぁ、確かに予約入ってたし」助かったぁ。
そう言うとソファーに腰かけた私の膝の上に乗り「香織ちゃんどうだった?食べちゃった?」
「食べてないよ、どうして、そんな事聞くんだよ?」
「香織ちゃんが上がった後で、気になったから今の人どうだったって聞いたんだ」聞いたんかい。
「あの人良いよぉ~、楽しいし、優しいし、上手だからまた会いたいなぁっって言ってた」
「あとねぇ、気持ち良すぎてヘロヘロだし、力入んないから、この後ムリってだって」そうですか。
「あの娘欲求不満みたいで、一度行くと何回でも行きたがるから…」事実ですしお漏らしするので後始末が。
待機所で女子会トーク炸裂の様で、お互いに付いた客の情報交換してるみたい。
「今度香織ちゃんに付いたら、あの娘絶対ヤラセちゃいそう」あなたはどうなの?
「そうなんだぁ、じゃあ今度香織ちゃんに入ってみようかな?」のちに入り、しっかり頂きました。
「ダメ、トシさん美咲が先に見つけたんだからぁ」と股間に自分の股を押し付けて抱き着いてデープキス。
内心こいつヤキモチ焼いてるなっ、今日はやれるとこまでやれそう。

着ているTシャツの上から両乳房を揉みしだきだすと「あぁ~っ」軽い溜息。
シャツの後ろに手を回しブラのホックを外し、シャツを着たまま襟首からブラを抜き取る。
シャツの前には既に半立ちした乳首がクッキリふたつ。
乳首を転がす様に撫で、時々摘まむと硬さを増し「それ好きぃ、ねぇ舐めてぇ」とシャツの前を上げる。
片方の乳首にしゃぶりつき、片方の乳首を指で挟みながら揉みしだく。
「もう乳首硬くなってるよっ、コリコリじゃん、下も濡れてんじゃないの?」
「しかたないじゃん、私の弱いとこ知ってるし、濡れてるか調べてみてよぉ」と腰を浮かす。
スカートの後ろを捲り、ショーツラインに沿ってお尻を撫で回すと「そのサワサワヤバイ~ィ」
美咲を膝の上から降ろし、ソファーに腰掛けさせM字開脚させると自分でスカートを上げる。
履いていた白のショーツの上から割れ目を撫でると「はぁはぁ、あぁ~」と息が荒くなる。
暫くするとショーツ中央付近にシミが、「美咲っ、ショーツにシミ出来てるよぉ、エロいなぁ」
「履いて帰れなくなっちゃう、早くお風呂に行こう」と促されたので、美咲の着衣を脱がせ洗面所へ。

美咲がうがいの用意をしている間に後ろに回り込み、股に手を入れ濡れ具合をチェックする。
「やぁん、何してるのぉ、準備してるからぁ、あっこぼれちゃうぅ」と前かがみに。
「さっき途中だったから、濡れてるかチェックしてるんだよ、すげぇお股ビチョビチョじゃん」
そう言いながら、エロ汁が溢れたヒダを捲りクリを弄ると「あっ」と軽く仰け反る。
暫く弄るとエロ汁がさらに溢れたので、穴の入り口を指先で軽く突く。
「マンコの中も調べてあげるからお股開いて」と言うと「調べるの?」と言いながら股を開く。
ヌルヌルの入り口から指を入れ、前回遊んだ時に見つけたポイントに刺激を与える。
穴が絞まり「ダメェ~ッ、そこダメェ~、気持ち良くなっちゃうからぁ」とお尻を振り出す。
突っ込んだ指をさらに激しく動かすとエロ汁が手に滴り落ちだす。
「ダメェ~、ダメェ~、行っちゃうからぁ、行っちゃうぅよぉ」と叫ぶ。
穴から指を抜き、「じゃぁ、止~めった。今日は放置だなっ」と言い風呂場へ入ると、
「放置いやぁ、美咲を可愛がって、何しても良いからぁ」と追い掛けて来た。

美咲が私の体を洗い、洗い終わった私の体の前に跪き、ネットリと息子を咥えだす。
「何しても良いのか?」と聞くと、息子を咥えながら小さく頷く、少し吸いつきが強くなった気が・・
「美咲洗ってあげようか?」と言うと、息子を口から外し立ち上がって「洗ってくれるの?」
美咲の体にボディソープを塗り、乳房を弄る様に洗う「男の人に洗って貰うの初めて」
「お股も洗うから、股開いて」恥ずかし気な表情をしながら股を少し開く。
クリを覆うヒダを捲り、ゆっくりと擦ると私にもたれ掛かり「やぁ~ん、気持ち良いよぉ」
体を洗って貰いながらも、右手で息子を扱いている。
「後ろも洗うから向こう向いて」私に洗い易いように背を向けるが、右手は息子を握ったまま。
背中とお尻にソープを塗り、爪を這わせる様に、お尻から背中をなぞると体がビクつく。
ヌルヌルの穴の入り口を指で突くと「中も洗ってくれるのぉ?」と股を開きお尻を突き出す。
息子を握った美咲の手を放し、割れ目に息子を擦りつけると、エロ汁を出しながら更にお尻を突き出す。
ふと、美咲が何されても良いと言ったのを思い出し「じゃあ、中洗ってあげるね」
穴の入り口に息子を当てがい、ヌルヌルの穴に一機に挿入すると「ヒィッ、ダメっ、入っちゃったぁ」
「さっき美咲何しても良いて言ったじゃん、オマンコ掃除だよ」中はヌルヌルなのでピストン開始。
「言ったけどぉ、言ったけどぉ、あ~っオマンコ広がっちゃうぅ」逃げようとはしません。
体を捻り私の体に手を巻き付かせ、「奥まで、奥まで、奥まで入ってるのぅ、すっごいぃ!」
両乳房を揉みながら、更にピストンを続けると「行きそう、行きそうなの、行ちゃうから~ぁ」
器用に私の顔を引き寄せ、口に吸いつきながら「もうダメェ!、行くぅ~ぅ」と叫び昇天。
ピクピクと息子にマンコの痙攣が伝わる「はぁ~もうダメ、何ぃこのちんちん、入ってる感凄い!」

美咲が落ち着いたので、まだして欲しそうな顔の美咲から息子を抜き一緒に浴槽へ。
向かい合わせに浸かると、私の腰を浮かせジュボジュボと潜望鏡を始めたかと思うと、
「入れたらダメなんだからねぇ」と言うので「嫌だったらダメって言えばいいじゃん」
生で挿入された事は全く咎めない、本当に何でも出来そう。
射精してないので元気な息子を両手で扱きながら「だってぇこのチンチン食べてみたかったしぃ」
「な~んだ、ただやりたかっただけじゃん、最初からそう言えばいいのに」
「言えないよぉ、私から言ったら軽い女って思われちゃうでしょ」
そう言いながら、おもむろに浴槽の中で立ち上がり、私に跨り穴の入り口に息子を当て腰を沈める。
「やっぱおっきいしぃ硬いしぃ、何これヤバすぎるぅ」と腰を上下しだす。
「美咲が気持ち良くしてあげるからぁ、トシさん気持ち良くなって」
私の上で腰を振る美咲の穴のポイントに当たる様に体をずらし、下から突くと、
「あっ、あっ、あっ、気持ち良いよぉ、また行っちゃいそう」目の前の形の良い乳房を揉みしだく。
「ねぇ行って良い?行って良い?もう行きそうなの」と言うので、美咲の体を持ち上げ「ダメェ~」
「どうしてぇ?どうして?もうちょっとで行けたのにぃ、意地悪ぅ」少々不機嫌な表情。
「続きはベットでね」と言うと、「うん、いっぱい行かせて」と抱き着いてオネダリのデープキス。

ベッドに移ると美咲が「ご主人様って呼んでもいい?」と聞かれOKすると抱き着き、
「ご主人様ぁ、気持ち良くなりたいのぉ、いっぱい美咲を可愛がってぇ」エロい女です。
立膝にさせ、乳首を交互に舐りながら下に手を伸ばすと待っていたかの様に少し股を開く。
わざと割れ目を避けて、太腿とアンダーヘアの周りを撫でまわすと「早くさわって」
皮を捲りクリを撫で回すと「それ気持ち良い」
エロ汁が溢れて来たので「オマンコは?」と聞くと、「可愛がって下さい」中指で穴の入り口を舐っていると「入れてぇ、中がっ、中が良いのぉ」
ヌルヌルの穴に指を入れかき混ぜると「良いぃ、それ良いぃ、そこ何ぃ」と叫ぶ。
親指をクリに当て、突っ込んだ指と同時に振動させると「アウッ、ダメェ、気持ち良すぎ!」
私の肩を右手で掴み小さく腰を前後に振りながら快感に浸っている。
穴に入れた指を更に奥に突っ込み、振動を続けると「はぁん、何そこ、チョ~気持ち良いんだけど」
「ねぇ乳首舐めてぇ、行きそうなの」と私の頭を引き寄せ乳首を口に当てる。
悪戯心で乳首を甘噛みする「ひゃぁ、行きそうぅ、行きそうぅ、行っちゃうぅ」
仰け反りながら腰をガクガクさせ「あ゛ぁ~」マンコがピクピク痙攣し昇天と同時にへたり込む。

美咲の回復を待っていると、トロ~ンとした目つきで「美咲の番だから、寝て」と。
言われた通りに仰向けに寝そべると、息子を扱きながら、口の中をかき回す様なデープキス。
唇が離れると息子に目をやり「おちんちんギンギンに立ってるよ、元気だねっ舐めて良い?」
頷くと息子の前に移動し、手で扱きながら左右の玉を舐めまわし「いっぱい出してね」
一通り玉を舐め回した後、握りしめた息子を涎を垂らしながら舐め回す。
私の様子を伺いながら、一気に口に息子を頬張り、ジュボジュボ音を立てながらフェラ開始。
息子を咥えながら手で玉をサワサワと刺激し、フル勃起を確認したのか口を離すと「欲しいぃ」
「美咲欲しいの?」と聞くと「もう我慢できない、頂戴」と言いながら私に跨る。

私の息子を握りしめ、エロ汁でヌルヌルになった穴の入り口に当て、ゆっくりと腰を下ろす。
「生だよ美咲、種付けされちゃうぞ」と言うと「いいよ出しても、ご主人様に満足して欲しいのぉ」
ズブズブとエロ汁まみれの美咲のマンコに息子が入って行く。
最初は跨って腰を振るだけだったので「和式トイレの座り方してごらん」と言うと跨り方を変え、
「ちんちんマンコに入ってる?」と聞くと、繋がっているのを確かめる様に、自分の股を覗き込む。
咥えた息子が、マンコに隠れる度に「あぁ~っ、あぁ~っ」とうなり声。
段々上下が激しくなり、自分の乳房を両手で揉みながら「良いぃ、良いぃ、もうダメェ~」
ヌチャヌチャと音を立てながら、更に動きが激しくなり、天井を見上げて「行くっ」
息子を咥えるマンコが痙攣し出し、私に持たれ掛かって恥ずかしそうに「行っちゃったぁ」と囁く。
「行っちゃたんだ?今度は後ろ向いてやってごらん」と言うと、息子を咥えたまま後ろを向く。
「ご主人様に入ってるのが見える様にケツ振るんだぞ」私に見えやすいように前かがみで手を着き、
「ご主人様見えるぅ?」エロ汁まみれのマンコに、ズブズブと息子が飲み込まれて行くのを見せつける。
突き出された美咲のお尻を両手で掴み、奥まで息子が入る様にすると「あぁ~、当たってるぅ」
お尻を掴んだ手で、美咲のお尻の上下運動を激しくさせる「あっ、あっ、オマンコ壊れそうぅ!」
更に続けると「行っちゃう、行っちゃう、行っちゃうよぉ~」お尻をブルブルっと震わせ再度の昇天。
切れ切れの息遣いで「はぁっ、はぁっ、刺激強すぎぃ、変になりそう」

ヘロヘロになった美咲を仰向かせに寝かせ「自分ばっかり行きやがって、盛りの憑いた猫だな」と言うと、「だって、ご主人様のちんちんスゴイのぉ、半端なく気持ち良いんだよぉ」と。
「ねぇ今度は、ご主人様のおちんちんで突いてぇ」と足をM字にし、股のヒダを両手で開き誘う。
息子を穴の入り口にあてがい、腰を動かすとヌルッと息子がマンコに埋没する。
半立ちの乳首を咥えながら腰を振ると、下から抱き着き「もっと、もっと激しく突いてぇ」
動きを速めるとグチャッグチャッと音がし出す「気持ち良ぃ、硬いの奥に、奥に当たってるぅ」
突き続けると「イグゥ、イグゥ、行っちゃう~」と叫び手と足で私にしがみ付き痙攣する。
息が整うのを待っていると「また行っちゃたぁ、ご主人様は行かないのぉ」
「出して欲しいの?」涙目になりながら頷くので、突きながら「オネダリしてみろ」と言うと、「頂戴ぃ、頂戴ぃ、美咲にご主人様のお精子いっぱい頂戴」と言うので、「美咲しっかり絞れ」と言いい突き出すと「絞るからぁ、絞るからぁ、お精子頂戴~ぃ」と絶叫。
迎えた射精感に従い、美咲のマンコの中へ出せるだけの精子を注ぎ込み、マンコの収縮感を楽しむ。
「あぁ~っ、出てる、出てるぅ、美咲のオマンコにご主人様の精子ぃ、温かい」
少し緩くなったマンコから息子を抜くと、おもむろに体を起こし、エロ汁と精子でヌルヌルの息子を掴み、「男の人って残ってると気持ち悪いんでしょ?」
口に咥え、息子の根本か亀頭のまで残っている精子を絞り出す様に扱く。
「見てぇ、こんなに出たよぉ」と舌に乗った絞り出した精子を見せるとゴックン。
「ご主人様の精子上の口でも頂いちゃったぁ」どこまでエロいんじゃ。

並んで横になり、腕枕で美咲の頭やお尻を撫でながら暫しまったり。
「旦那は満足させてくれないの?」と聞くと、少しむくれた表情で、「自分勝手なんだよねぇ、やりたくなると、咥えて、股開いてって」かなり不満の様子。
「チンチンがトシさんの親指位しかなくて、濡れて無いのに突っ込んで、しかも早いの」牛の一突きかい。
「出すとさっさと寝て、あたしはどうするのさって感じ」こりゃ浮気するのは当たり前だ。
「男の人って、みんな同じなのかなぁって知りたくてこのお店入ったの」そうなんだ。
「ねぇご主人様、今度ゆっくり会いたいなぁ」と言うので「お店で?」
「そうじゃなくて、プライベートで、ご主人様の都合が良い時に可愛がってぇ」
「援助でって事?」と聞くと「そうじゃない、セフレだっけ?お金はいいの」
「じゃあ、ホテル代なんかのデート代は俺持ちでOK?」と聞き返すと「うん!」
早速メルアドを交換し、体を洗ってあげ、身支度をしてエレベーターの中でお別れのキスをし別れました。

半月後に、香織が辞めたのと同時期に店も辞めました。
安全日は中出し、以外はG装着でしたが、半年程して美咲が中出しが癖になったようでピルを飲みだし、それから別れるまでは、生中、お泊り、写真動画取り放題でした。
付き合いだして、初めての美咲の誕生日に、シティホテルでお祝いをした際、終電に近い時間になった時、美咲からカミングアウトが有りました。
「私、人妻じゃないの、旦那って言ってたの付き合ってる彼氏の事なの、だから今日は帰りたくない」と。
勿論お泊りで寝る間を惜しんでやりまくり。

結局出会いから8年程付き合う事になりましたが、子供が欲しいという事になり、別れる事になりました。
その後2年程して出来婚したと連絡が有りました。

毎度長々と書き綴ってしまいましたが、乱筆乱文はお許しの程を。
もう一人の香織との顛末は、また投稿したいと思います。

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投稿No.6574
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2017年1月10日
以前数度にわたり、麻生久美子似のアラフォーシングルマザーのN美との関係について投稿させていただいていました。
N美は破産した元夫の保証人となったため借金返済で、新宿を中心に派遣している人妻デリ店の、デリヘル嬢でした。
そのN美とのデリヘル嬢時代の中出しプレイや、借金完済後風俗を上がって、不動産会社OLに戻ってからの、援助セフレ関係時のラブホデートにおける中出しプレイを過去に数回綴らせていただいたのは前述の通りです。

N美との関係はもう1年半になりますが、平均月1でのラブホデートが続いています。
というのも、私たちはかなりセックスの相性がいいためか、深い不倫関係に陥っていて、私はもちろん、N美も生理前になると、しきりにLINEで誘って来るような、お互いに泥沼のセフレ状態にハマリっていて、アブノーマルにもちょっと踏み込んだセックスを求め合う仲になっています。
とにかくN美とのセックスは飽きが来ないのです。
私はすでに、N美とのセックス依存症気味で、N美と濃厚なラブホデートを終えて1週間もすると、N美との濃厚なセックスの夢をみたり、早く逢ってヤリたい!という情動に駆られる日々が続くようになりました。

N美は不動産会社勤務で、すでに宅建士の資格も有し、シングルマザーとしては充分経済的自立を果たしているので、私が援助する必要もなくなり、今では純粋な不倫セフレです。
平日が休みになるN美は、風俗嬢時代と違って、現在はピルを服用していないので、安全日が近づくと、しきりにLINEで私に誘いをかけてきます。

その日も生理前で、N美はアラフォー女性独特の性欲が疼いてきていたようでした。
数日前からLINEでのアポ取りが続き、私もちょっと無理をして年末の忙しい最中、仕事を1日有給で休み、N美との逢瀬に新宿のカフェチェーン点で、待ち合わせをしました。

コーヒーを飲むとすぐに、歌舞伎町から区役所方面に向かった、お気に入りの高級ラブホに向かいます。
平日の昼間ですから、ほとんど待たされることはありません。

ラブホに向かうまでの雑踏の中、N美から私の手を握ってきました。
生理前とあってN美の平熱よりやや高めの温もりが感じられます。
N美の表情を見ると、清楚な表情ではありますか、やや顔が紅潮していて、すでにヤル気満々なのです。
ベージュのカシミアコートにフェイクファーのマフラーの白が、余計に性欲によって紅潮したN美の表情を艶かしく映し出していました。

毎回、お気に入りの高級ラブホのなるべく広い部屋を毎回選んで入室します。
その日も平日なので待つことなく、エレベータに乗り、選んだ部屋に向かいましたが、N美も私もここで一瞬タガが外れました。
私はN美を抱き締め軽くFKから舌を入れDKに。
N美もそれに応えて私に抱きつくと、濃厚なDKで応じてきました。
これだけで私のチ○ポはフル勃起!
N美のコートの裾から手を忍び入れ、タイトスカートの上から豊満なお尻を撫でまくりました。
「はぁん…。」
N美の淫声が漏れますが、そうしているうちに、部屋のある階にエレベーターが到着し、ドアが開いてしまいました。

エレベーター内もそうですが、ラブホはエレベーターや廊下に防犯カメラが設置されています。
我に返った私たちは、そそくさと手を繋いで、選んだ部屋の番号を求めて部屋のドアを開け、オートロックと自動清算機の案内ナレーションを確認する余裕もなく、玄関で靴を脱ぐと、お互いの欲情を露にして、そのまま部屋になだれ込むように入りました。
お互いのコートを脱がせ合い、はやる心を抑えつつも、キスを重ねながら、とりあえずはコートをクロークにしまいました。

二人で大きなソファーに座ると、再びお互いの欲情が再発し、抱き合いながら熱いDKが始まり、貪欲に舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を貪りました。
私はN美のカーディガンを脱がせ、ブラウスのボタンを外して行きます。
N美も私が上手く脱がせられるように、私の動きに合わせながら、身体をくねらせます。
あっという間に、スカートのホックやサイドジッパーまで外して、N美を下着だけの姿にしました。
N美はその日、ブルーの上下お揃いのブラにTバックショーツ。
そしてお揃いのガーターベルトにガーターストッキングを履いていました。
しかも、Tバックショーツを脱がせ易いように、ガーターベルトの上からTバックショーツを着けています。

「凄い…色っぽい…N美ちゃん素敵だよ。」
「シュンさんのために○acoalの最高級ブランドの○aluteを買ったの。着けるの今日が初めてよ…。」

N美は、私が脱がせたカーディガンやブラウスを畳みながら、顔を紅潮させつつもアラフォーにしては、ヨガ教室で引き締めて洗練させた肢体を見せつけました。
バストは手頃なDcup。
ウエストは括れ、ヒップは丸くやや大きめですが、かえって私の好みです。

私はまだ、セーターもシャツもズボンも身に着けていましたが、自ら慌ただしく上半身に身に着けているものを脱ぎ捨て、N美をソファーに押し倒すと、DKで責めながらブラの上からN美のバストを揉みしだきました。
N美も私の首に腕を回し、ひしと抱きついて、舌を絡ませて応じてきました。
私のもう片方の手は、N美の肢体をまさぐりながら、Tバックの秘所に向かいます。
Tバックの上から秘所をなぞると、じわじわと、滲むようにN美の淫蜜が溢れてくる温もりを感じました。

「N美ちゃん…凄く濡れてきたよ…。」
「シュンさんだって…さっきからズボン履いてるのに、硬くなったのが当たってる…。」

N美は私のズボン越しに、すでにフル勃起のチ○ポを擦りました。
私はすでに、我慢汁でトランクスを濡らしていました。

私は再びN美に襲いかかるように、N美にDKを重ね、耳たぶから首筋、ブラを外して、乳首から乳房の周辺へと舌を這わせて行きます。
やがてN美の息遣いも荒くなり、いやらしい淫声が漏れ始めました。
私はオヘソや脇腹にも舌を這わせて行き、やがてTバックショーツの上から鼻をN美の染みのできた秘所に押し当てました。

「あぁぁん~ダメぇ~もう脱がせてぇ~汚れちゃうぅ~はぁぁぁん~意地悪ぅ~。」
「ダメだよまだ脱いじゃ。N美ちゃんの素敵なTバック、もっと見せてよ。」

私はそう言うと、N美にソファーの背もたれを掴ませ、体勢をバックにさせると、背中からTバックへと露になったN美の丸いお尻の肉まで舌を這わせ、所々音を立ててを吸いました。
その度に「あんっ!はあんっ!」というN美の淫声が大きくなって行きます。
そして、バックの体勢でお尻を突き出させると、オ○ンコの大陰唇に食い込んだTバックをずらして、N美のオ○ンコ全体を開帳させました。

すでにN美のオ○ンコは、大陰唇の土手まで淫蜜でヌルヌルグチャグチャになっていました。
そこに私は容赦なく口を当て、舌を這わせて舐めまくりました。
セフレになったばかはりの頃はシャワーを浴びる前に、ク○ニされることを嫌がっていたN美でしたが、ラブホに入るや否やの即セックスを何回も重ねるうちに、N美は嫌がる様子は見せず、待ち望んでいたように、淫らに感じるばかりになっていました。

私はN美の大陰唇の土手を舐め、小陰唇の襞を指で開くと、沈色していないピンクの綺麗な膣口に舌を割りいれ、N美の溢れ出す淫蜜を貪り吸い出しました。
ピチャピチャズルズルという淫靡な音とともに、N美の淫声も激しさを増して行きます。
普段は清楚な雰囲気を保っている隠されたN美の本性が完全に現れました。

「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~。もっとぉ~。」

私は時々、膣口から舌を出しては、クリを吸い舐めしました。
クリ派のN美はさらに淫声を大きくします。

「このままじゃ、N美ちゃんのアソコをちゃんと舐められないから、こっち向きになって。」

N美はすでにグッタリしつつも、振り乱した前髪を直しながら、ソファーに仰向けに座り直しました。
そこで私はN美のTバックショーツを脱がせ、さらに床に膝立ちしながら、両膝を掴み開脚させ、N美の股間に顔を埋めて激しくクリを吸い舐めして、ク○ニを続けました。
さらに、クリを舐め吸いしながら、中指をくの字に曲げて、膣口から指入れし、奥のミミズ千匹を掻き回しながら、膣奥上部のGスポを指先で掬うように刺激しました。

「あぁぁぁん~もうダメぇぇぇ~イク!イク!イッちゃうぅぅ~はぁぁぁぁあん~はぁぁぁぁあん。」
「イッていいよっ!N美ちゃん…いっぱいイッちゃって!」

私が、クリを舐め吸い転がしながら、指を二本にして、さらに激しくGスポを掻き回すとN美は、
「ダメっ!!ダメっ!もうイッちゃうぅ~あぁぁぁんっ!あんっ!」
と淫声を上げながら、私の汗ばんだ肩を掴んで、ソファーの背もたれに崩れるようにイキ果てました。
私もN美をイカせた満足感とN美の淫声に、我慢汁をかなり分泌させていました。

イキ果てたN美の横に寄り添うように座り、N美の全身を愛撫しながら、DKをすると、N美は息を荒上げながらも、私に舌を絡ませて、膨らんだズボンの上から、私のチ○ポをまさぐり始めました。
そこで、私が立ち上がると、N美は無心に、私のベルトのバックルを外し、一気にズボンを押し下げました。
私が片足ごとにズボンを床上に脱ぐと、N美は愛しそうにフル勃起でテントを張り、我慢汁で濡れたトランクスの上からチ○ポを擦りました。
「私だけ先に気持ちよくなっちゃったから、今度はシュンさんを気持ちよくさせてあげるね。凄い…シュンさん…オ○ンチンからお汁をたくさん出してパンツ濡れちゃってる…。」
そう言うと、私のトランクスを脱がして、私が片足ごとにまた床に脱ぎ捨てると、亀頭の尿道口に舌を当てて、私の粘性のあるカウパー腺液を舌に絡めると、わざと舌先を離して糸を引かせ…。
「シュンさんだってすごいエッチ…こんなにお汁を出しちゃってる。」
そう言って、嬉しそうに私のカウパー腺液を味わうと…。
「シュンさん、今日は体調いい?今日は苦くないよ。」
と言って、私の亀頭に唇を当てて、チューっとカウパー腺液を吸い取り、舌先で尿道口を刺激しました。
私のチ○ポはすでにN美にクンニ責めをしている時から、フル勃起状態でしたが、このN美のいやらしいフェラ前戯でさらに、膨張して硬くなり天を仰いでいました。

さらに、N美は恍惚の表情で舌を亀頭に絡ませ、私のチ○ポ全体を舐め回します。
さらに私の股間に潜って、下からタ○袋を舐め、少しずつ上に舌を這わせて横棒を舐めながら、亀頭に達すると、笑みを浮かべて、亀頭をくわえてジュルジュルと音を立てながら、口腔内で舌を動かして、フェラを続けました。
いつもながらN美のフェラは超絶技です。
早漏気味の私はイキそうになるのを我慢しながら、N美のフェラに酔いしれました。

「N、N美ちゃん…もうダメだよっ!イッちゃいそうだっ!もう入れたいっ!N美ちゃんに入れさせてっ!」
私は、思わずN美に懇願していました。
「うん。私もシュンさんのオチ○チン早くほしいっ!きてぇ~。」
N美は、フェラの最後に私の亀頭にキスをして、ソファーに横たわりました。
私はそれに合わせて、N美を開脚させ、チ○ポを掴むと、N美の小陰唇の襞を亀頭で膣口まで割り入れ、上下に動かしながらゆっくり挿入しました。
もちろん生です。

反り返ったチ○ポの向きに合わせ、N美に覆い被さるようにしてトロトロオ○ンコに深く挿入すると、ざらざらしたミミズ千匹に亀頭が刺激され、全身に快感の痺れが走りました。
N美は経産婦なので、少々弛満なのですが、中は精子が着床し易い襞で入り組み、妊娠しやすい構造なのがわかります。
さらに弛いけれどもイク時に締めつけるので、いつも私はそのタイミングで発射してしまうのでした。

ゆっくり挿入しながら、N美の表情を堪能していると、だんだんと息を荒上げながら、私の両腕を掴み、身体を密着させようとしてきました。
私はそれに応えて、N美の背中を抱くと、全身を密着させて、腰をゆっくりピストンさせました。
「あんっ!あぁぁぁん~入ってるぅ~シュンさんの大きなオチ○チン、奥まで来てるぅ~はぁぁぁぁあん~。」
数回ピストンを繰り返すと、私はゆっくりN美の身体を抱き起こして、正常位から対面座位に移行させ、ソファーに座ってN美を抱っこしながら下から突き上げ、DKをしたり、N美をのけ反らせて、乳房を揉みながら乳房を舐め吸いしました。
突き上げ、乳首を刺激する度に、N美は悶え、身体をのけ反らせて淫声を大きくしていきます。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~いぃぃぃ~シュンさんのオチ○チンすごい気持ちいぃぃぃ~奥まで当たってるぅ~はぁぁぁぁあん~もっとぉ~はぁぁぁぁあん。」
N美の淫声は大きく、恐らく隣室や廊下に漏れているに違いありません。
そんなN美の様子に刺激され、さらに私もソファーのクッションを利用して激しく対面座位のままN美を下から突き上げました。
「あぁぁぁんっ!もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~あぁぁぁん~あんっ!あぁぁぁんっ!イッちゃうぅぅ~。」
N美が私に強くしがみついてイッた瞬間、N美の膣が収縮して、私のチ○ポを締めつけました。
私はそのままN美を押し倒し、正常位に戻すと、次第に射精感を催したのでピストンを速めて…。

「僕もイクっ!中に出すよっ!」
「あぁんっ!中にいっぱい出してぇ~。あんっ!」

…と、一発目の大発射をN美の膣奥にしていました。

汗まみれになって抱き合い結合している私たちは暫く小刻みに腰を動かして、キスを繰り返し、二人一体となって、後戯の余韻に浸っていました。
(これが安全日でなければ、確実に私の種はN美の膣奥のあの絨突起に絡みついて排卵に反応し妊娠するのだろう…。できることならN美を妊娠させてみたい…。)そんな男の本能的な野心も頭をよぎったりしました。

暫くすると、私のチ○ポが収縮したので、N美は下からオ○ンコに掌をあてがい、私はゆっくりチ○ポを抜きました。
N美は下腹部に力を入れ、オ○ンコにあてがった掌に白濁汁が流れ出て来るのを待ちます。
そして、掌で膣口から流れ出た白濁汁を掬い終えると…。
「シュンさん何日我慢してたのぉ~?凄くたくさん出てる。ほら。すご~い。たくさん出してくれるからシュンさん好きっ!うふふっ。」
そう言うと、N美は嬉しそうに掌の白濁汁をすべて舐めて飲み尽くしました。
そして聖者タイムに陥っている、白濁汁まみれの私のチ○ポにお掃除フェラまでするのです。
その残液さえも、ゴクリと飲み込みました。

「ありがとう…N美ちゃんにそこまでしてもらえるなんて、凄く嬉しいよ。男冥利に尽きるというか…。」
「私だって、シュンさんのだからしたくなるの…本当はシュンさんとの赤ちゃんがほしいんだけどなぁ…。」

私はN美の今までにはなかった一言に驚愕しました。
N美がいつも精飲してくれるのは、そんな意味があったのかと…。

やがて落ち着くと、二人息を合わせたようにお風呂に入ろうということになり、N美はガーターベルトとストッキングを脱ぎ、バスルームに向かいました。
そんな中でも、それまで脱ぎ捨てた二人の衣類をN美は丹念に畳んだり、ハンガーに掛けたりして、女性らしい一面を見せてくれ、私は改めてN美を愛しく感じるのでした。

バスルームでは、バスタブにお湯を張りつつ、二人でシャワーを浴びながら、お互いにイチャイチヤしながら、身体の洗いっこをして、時おり抱き合いながらDKで盛り上がりました。
そうこうしているうちに、私のチ○ポも復活して、N美を悦ばせました。
次に入浴タイムです。いつものようにN美は後ろ向きになって身体を私の懐に預けてきます。
私は後からN美の乳房をもみしだき、アメニティーのシュシュで髪を上げたN美のうなじから肩にかけて舌を這わせて行きます。
次第にN美の淫声が漏れ始めます。
N美は我慢しきれず、身体をよじらせて唇を求めて来ました。
私たちはバスタブに浸かりながら、長らくDKでお互いの唾液を貪り合いました。

いつもなら、このバスルームでのイチャイチヤタイムの流れで、私のクンニから、N美のフェラそして、立ちバックで挿入中出しへと続くのですが、その日は、バスルームでのイチャイチヤタイムは早々に切り上げ、二人でバスローブを着て、ベッドサイドに肩を並べて座りました。
というのも、その日は私がN美に着せて着衣プレイをしたいと思っていた、セクシーランジェリーの真紅のベビードールと、Tバック、ガーター網タイツを通販で購入し用意していたので、早くN美に着せて、N美のセクシーな姿態を楽しみながら、セックスを楽しみたかったからです。
N美にパッケージからランジェリーを取り出して、ベッド上に広げて見せると…。

「このフリルとか刺繍とか可愛いっ!でも私の年齢じゃ似合わないかもなぁ~。シュンさん。これ…どおやって買ったの?奥さんにバレなかった?」
「職場ににラッピングして送ってもらったから、大丈夫だよ。それに、こういうのってド○キなんかにも売ってるよ。きっとベ○ナムの工場で縫製したりしてるから、N美ちゃんの○acoalのブランドなんかにくらべたらオモチャみたいなものだよ。現に大人のオモチャのお店なんかにも売ってるし…。さっ、早く着てみて。」

私は、急かすように、N美のバスローブを脱がせると…。
「さっ!姫。早くお召しになってください。」
とN美に着せにかかりました。
N美も何回となく、ラブホのレンタルコスチュームを私に着せられてコスプレセックスをしてきたので、まんざらでもなさそうに、ベビードールを着終え、シースルーのTバックショーツを履き終えると…。
「じゃあ、網タイツを履かせて!」
と乗ってくれました。

そして、着替え終えるといつものように、洗面所のドレッサーの前で鏡に映しながらのお披露目です。
真紅のベビードールにガーター網タイツ姿のN美は妖艶さを放っていました。
それを見て、思わず私はN美を抱き寄せ唇を奪いました。
暫く私たちは立ったまま、鏡の前でDKをし合い、欲情を露に行為を始めてしまいました。
DKをひとしきりし終えて、見つめ合っていると、N美が恥じらうような、それでいてうっとりとした目付きで…。
「ねぇ…。ベッドで優しく抱いてっ…。」
と妖艶な表情で懇願してきたので、私はN美の渾身の力でN美をお姫様抱っこすると、ベッドに走りました。
中年期を過ぎても日頃から筋トレを欠かさないと、こんな時に役に立ちます。

ベッドに移ると、照明パネルで照明をブラックライトに落として雰囲気を創り、N美のセクシーランジェリー姿を堪能しつつ、私たちは濃厚なDKでお互いの唾液を貪り始めていました。
それからは、ベビードールを完全には脱がさずに、出すところは出して、私もバスローブを脱ぎ捨て、N美の全身に舌を這わせました。
N美も私のフル勃起のチ○ポを握って離しません。
そしていつものように、着衣を乱れさせたまま、仁王立ちフェラをN美にしてもらいました。
N美も貪欲に私のチ○ポを貪ります。次に69に持ち込み、私は紐だけのTバックから露になったN美のトロトロオ○ンコを紐をずらして、クンニで貪ります。
N美の淫声も次第に大きくなり、私がクリ責めに集中し出すと、フェラができなくなり、身体をよじらせて悶え鳴きました。

「あぁぁぁん~いぃぃぃ~もうダメえぇぇ~イクっ!イクっ!イッちゃうぅ~。早くシュンさんのオ○ンチンちょうだいぃ~。もうほしいぃ~。」

そこで、私は起き上がり、バックからN美のオ○ンコに一気に挿入しました。
N美は身体を反り返えらせて、よがります。私はN美のお尻の豊かな肉を掴みながら、ピストンを加速させました。私が突く度に、N美は「あぅん!はうん!」と身悶えします。
私はN美の表情が見たくなったので、N美を四つん這いからうつ伏せにに寝かせると、ガーター網タイツを履いたN美の片足を掴んで横向きにさせると、松原崩しの体位でチ○ポをN美の膣奥深くまで入れ、N美のミミズ千匹の感触を味わいました。
無数の絨突起に亀頭が包まれ、心臓にまで響くような痺れの快感が込み上げてきます。

「凄い…凄いよ…N美ちゃんのなかで包まれてるみたいだ!凄く気持ちいい…あぁぁ…このままじゃ、イキそうだっ!」
「はぁぁぁぁあん~私もシュンさんのオ○ンチンが奥まで当たってるぅ~あぁぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。あぁぁぁんイクっ!イクっ!イッちゃうぅ~はぁぁぁぁあん~。」

N美は何度か苦悶の表情でイキ果て脱力する度にシーツを掴みましたが、私は2回目の余裕で、まだまだ射精感には遠かったので、イキそうになるのをこらえながらN美を壊して行きました。
しかし、元来早漏の私はN美がイク度に締めつけられるので限界に近づいていました。
そこで、脚を入れ換え正常位になると、N美とDKを交わしながら、ピストンをさらに加速させました。

「N美ちゃん、イクよ!また中に出すよっ!」
「来てっ!シュンさんのたくさんちょうだいっ!またたくさん出してぇ~。はぁぁぁぁあん~。」

私たちは、同時にイキ果て、長かった2回目を終えました。
我慢しただけあって、2回目の射精時は何回かに別けて、N美に吸いとられるように射精し、チ○ポの付け根に痺れを感じるような射精でした。

また、私のチ○ポが収縮するまで、暫く繋がって、余韻に浸って、いよいよ私が抜こうとすると、N美はすかさず、腰を浮かせて、掌をオ○ンコにあてがい、掌で私とN美の粘液の混じり会った白濁汁を掬い取り、ちょこんと正座すると…。
「シュンさん、またたくさん出してくれたぁ~すっごく嬉しいっ!ほらこんなにっ!」
そう言って、掌を舐めるように、白濁汁を全て口の中に入れて飲み込みました。
そして舌なめずりしながら、「美味しい。」と微笑むのです。

その後、暫くピロートークしながら、脚を絡めたりしていると、私も次第に復活して、最後はN美のフェラから、そのまま騎乗位で中出ししました。
さすがに3回目は射精量も少なく、なかなか膣口から流れ出てこなかったので、N美は指を入れて僅かな白濁汁を舐めていました。

こんな逢瀬も時間は確実に時を刻んで行きます。
気付くと、3時間半近く経過していました。

私たちは、軽くシャワーを浴び、淫欲にまみれた体液や汗を流して、衣服を来ました。
最後に玄関でお別れのキスをすると、何もなかったかのように、休憩料の自動清算を済ませ、腕を組んで街の雑踏に紛れました。
雑踏を歩きながら次第に距離を置き、別れの挨拶を交わす頃には、N美はすでに清楚な麻生久美子にそっくりな人妻に戻っていました。

まだまだ、N美とは別れられません。
しかも、「シュンさんの赤ちゃんがほしい…。」というN美の言葉が頭から離れずに、いつまでも私の脳裡に焼き付き、その後数日は重要な仕事も部下に任せ、私は目眩版の判子押しの決済しか仕事ができませんでした。

N美の淫乱女に豹変する様。
弛いけれど絡み付くミミズ千匹の名器。
私をいつまでも虜にして止みません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6561
投稿者 john (28歳 男)
掲載日 2016年12月28日
22歳頃、バーテンダーとして働いていた時の話です。
カクテルコンペティションという、新作発表会への出品作品を営業終了後の店内で試行錯誤しながら毎日作っていました。
毎日寝不足になりながら試作品を作っていて、その日も営業終了後にかなり強めの自作カクテルを20杯ほど飲んでしまいました。
早朝かなり酔っ払いながら、自宅に帰るために電車に乗ったところまでは覚えていました。
けれども次に目覚め時、不思議な状況でした。

帰宅途中の乗換駅のホームのベンチに寝てたんです。
それくらいであればよくあることなのですが、なぜか俺はスーツ姿のお姉さんの膝枕で寝ていました。
けど、まだ酔いも残っていて現実感が薄く、膝枕をされたまま、しばらくぼーっとそのお姉さんを見上げてしまいました。
するとお姉さんが、
「あ、えっと…、こ、こんにちは」
と遠慮気味に声を掛けてきました。
俺はその言葉で急激に覚醒していく意識を感じながらも、混乱が増していました。
なんとか起き上がる事が出来ましたが、取り敢えず1番気になることを聞いてみました。

「あの、…どなたですか?」
「えーと…」

お互いの頭の上に、はてなマークが見えそうなほどキョトンとしたまま、しばらく見つめ合いました。
するとお姉さんが、
「ふふっ」
と思い出し笑いをした後、事の経緯を教えてくれました。

どうやら俺は電車を降りて駅のベンチで座ったまま寝ていたそうです。
そして、たまたま隣のベンチに座ったそのお姉さんに寄りかかり始めてしまい、終いにはそのまま倒れ込む様に膝の上で眠っていたそうです。
お姉さんは会社への通勤途中で、俺の顔を何度か軽く叩いて起こそうとしたけれども全く起きてくれない。
さらに通勤ラッシュ時で周りの人の目が気になり、ジロジロ見られるのが恥ずかしく、そのまま自分も下を向いて寝たフリをしていたと言っていました。

それを聞いてめちゃめちゃ謝りました。

「全然気付かなくてホントすいません!会社行かないとヤバイっすよね」
「ふふっ。もう会社には休むって連絡しました。だからそんなに謝らなくても大丈夫ですよ。それに寝顔も可愛かったですし。あなたこそ会社に行かなくて大丈夫ですか?」

そうしてまた恥ずかしそうに笑っていました。

「あ、俺は仕事終わりなんで大丈夫です。本当にご迷惑をお掛けしました」

俺は自分のバカさ加減に辟易しながらも、どうやって謝罪すればいいのか考えていました。
何故ならすでに朝の10時半。少なくとも2時間くらい、ずっと膝枕をし続けてくれていたんです。
それなのにお姉さんはニコニコしたまま、時折、俺の焦る姿を見てふふっと笑っていました。
謝りながらお姉さんをよく見ました。

顔や体型はぽっちゃりで有名な女子アナをもう少し丸くした印象。
なのでここでは名前を麻美さんとします。
年齢は30歳位かと思ったら25歳でした。
スーツを着て眼鏡をかけ、典型的な事務のOLと言った感じ。
明るいタイプではなくどちらかというと控え目で地味目な印象でした。

このまま駅のベンチに座っていてもしょうがないので俺は提案をしました。

「えーと、もし迷惑じゃなかったらこのままお昼ご飯を奢らせてください」
「あ、は、はい」
「じゃあ、行きましょうか」

そう言って歩き出すと、麻美さんはオドオドしながら付いてきます。
駅近くのファミレスに行き、色々と話しました。

麻美さんは会社でも頼まれると断れないタイプで仕事を押し付けられてしまう事も多いそうです。
今日も憂鬱な気持ちで会社に向かっていたら、おかしな事態に巻き込まれて最初はアタフタしたそうです。
けど、能天気に寝ている俺の寝顔を見てたら毎日悩んでいるのがバカらしくなったと言っていました。
男の人を膝枕する経験も初めてで、俺の顔を撫でたりして途中からその状況を楽しんでいましたと言ってくれました。
絶対に迷惑だったはずなのに、優しくフォローしてくれる姿を見て、何となく可愛く思えてきました。
俺はまだ酔っ払っていたのもあるのですが、段々と砕けた口調になっていきますが、麻美さんは敬語のまま。
麻美さんは男の人と話すのが苦手なようです。
あまり目を合わせず、遠慮気味に会話していました。

俺は酔いに任せてダメ元でホテルへ誘いました。
意外にも麻美さんは少しだけ戸惑いつつ、ついてきてくれました。
この辺りから、この人は強引な誘いを断れない人なんだなぁと、俺の中で確信に変わっていきました。

ホテルについてすぐ、抱きしめました。
「キスしていい?」
と聞くと、緊張した表情で頷きます。
軽いキスから始まり、途中からクチュクチュと音を立てながらデープキスをすると、トローンとした表情で見上げてきます。
「俺の触って?」
と、お願いすると、ズボンの上から恐る恐る俺のチンコを触ってきます。
俺も麻美さんのスカートの中に手を入れ、強引にパンツの中に手を突っ込みました。
腕でタイトスカートをめくり上げながら、麻美さんのマンコを攻めます。
肉厚でピッタリと閉じたマンコを3本の指で弄っていきます。
人差し指と薬指でぷっくりとした肉壁を広げ、中指で入口を刺激。
デープキスをしたままだったので
「ん、んっ」
と声にならない喘ぎ声と、荒い鼻息が聞こえてきます。

一旦、キスを止め、麻美さんの手を引っ張ってベッドまで誘導します。
キスを再開しながらベッドへ押し倒しました。
麻美さんのスーツを脱がしている途中で、
「あ、あの。シャワー…」
と弱々しい声で言われましたが、
「このまましようよ」
と言うと、行為を再開してくれました。
俺はどんどん麻美さんのスーツを脱がしていき、ブラもストッキングもパンティも脱がしました。
麻美さんはベッドの上でムチムチとした裸体をさらけ出したまま、恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
俺は
「もっとよく顔を見せてよ。それから両手で自分の脚を広げて欲しいんだけど」
と言うと、ほんの少しだけ躊躇したあと、
「こ、こうですか?」
と、ゆっくりとした動作で言う通りにしてくれました。
顔を真っ赤にしながらM字開脚しているぽっちゃり女を見て興奮しました。
ピッタリと閉じた、使い込まれた形跡のないマンコの隙間から薄っすらと愛液が漏れ出していました。

俺はそのまま顔をうずめ、軽く舐めました。
ヌルヌルとした愛液をクリに運び、刺激すると脚を閉じてきます。
弾力のある内腿に挟まれながらクンニを続けていると、麻美さんが腰を仰け反らしました。
俺は両手でガッチリと腰を掴んで逃さず、さらに舌をクリに押し付けるようにして責め続けます。
「んっ、んっ、ん~!」
と必死で声を我慢して悶える麻美さん。
俺はクンニをしながら人差し指をゆっくりと膣に差し込んでいきます。
中はものすごく狭く、人差し指をグイグイ締め付けてきました。
そのまま何往復かさせると、
「んぁっ、ぁあっ、ぁああっ!」
と声を出し、さらに大きく腰を仰け反らした後、愛液が溢れました。

俺は一旦攻めるのを止めて麻美さんの側に寄り、にっこり笑いかけながら腕枕をして胸元に引き寄せました。
すると、
「はぁ、はぁ。気持ちいいです。あの、は、初めて感じてしまいました」
と、顔を真っ赤にしながら言ってきます。
どうやらそれまで感じたことがないと言っていましたが、愛液の量からして、不感症という訳ではなさそうです。

「本当に?もしかしてエッチするの久しぶりなの?」
「は、はい。5年振りです。それに、エッチは2回しかした事無いんです」
「マ、マジか。じゃぁ優しくするね」

俺はそう言いつつ、本当かよと思っていました。
出会ったその日にホイホイついてきたので、真面目な女の振りしてそれなりに遊んでいるのかと思っていました。
けど、いつまでもぎこちない仕草やキスの仕方、服を脱がせる時の不慣れな感じは演技とも思えないのです。
これはもしかしたら相当面倒くさい女なのかもしれないと、一瞬頭をよぎりました。
けれど、指を一本入れただけであんなにキツキツのマンコにチンコを入れたらどんな感じなんだろうという気持ちが勝ってしまい、ディープキスを再開しました。

俺も服を脱ぎ、抱き合いながらキスを続けます。
麻美さんのぽっちゃりとした身体は、裸で抱き合うと包み込まれるようで、たまにはぽっちゃりもいいなぁとその抱き心地の良さを堪能しました。
俺は片腕で麻美さんを抱き寄せつつ、もう片方の手でマンコを攻めます。
中指をゆっくりと根元まで膣に差し込みその指はあまり動かさず、手の平の付け根でクリを刺激すると
「あっ、それダメです。あっ、またっ。ぅあっああっ!」
と麻美さんは愛液をドバドバ出しながらまたしがみついてきました。

はぁはぁと息をしている麻美さんを仰向けにし、俺はその上に覆いかぶさりました。

「入れるよ?いい?」
「え?あの…、ゴム…」
「ん?きっとゴム付けると痛いかもしれないよ?だからこのままでいい?」
「は、はい」

そのやりとりから、こんなに従順ならもっと色々と楽しめそうだなと悪い考えが湧き出してしまいました。

ピッタリと閉じているマンコの間に竿を挟み、そのまま上下に動かします。
素股のような感じでしばらく動かしていると、竿全体が麻美さんの愛液と俺のカウパー液でヌルヌルになりました。
俺は正常位の体勢で竿を膣の入口に当てがうと、麻美さんの脇の下に俺の腕を差し込んで麻美さんの両肩をガッチリと固定します。
そのまま俺の腰を前に動かすと同時に、麻美さんの両肩をゆっくりと引き寄せるようにして、挿入を開始しました。
麻美さんは目をギュッと閉じて必死でしがみついてきます。
俺は半分程挿入したところで、一旦動きを止めました。
余りの締まりの良さに不覚にも射精しそうになってしまったからです。
それまで太めの女性とエッチをした経験は何度かありましたが、その時はあまり気持ち良くありませんでした。
腰回りの脂肪が邪魔をして女性自らが膣筋で締め付けようとしてもその刺激が薄いからだと思います。
けれど麻美さんは違いました。
ほとんど使われていない膣自体が狭く、さらに肉厚の膣壁全体で締め付けてきます。
10代の処女ともまた違いました。
全力で挿入を拒否してくるような膣内の硬さは無く、膣内全体がチンコを逃さないような柔らかい締め上げ方だったのです。
その気持ち良さに感動しつつ、ゆっくりとチンコを奥まで押し込みました。

「全部入ったよ」
俺がそう言うと、
「は、はい。繋がってるのがわかります。す、すごいです」
と言ってくれました。

「動かすよ?」
「あの、ゆっくりで、お、お願いします」

俺がゆっくりと動かすと、ピッタリと麻美さんの膣が吸い付いて離さない。

「おお、麻美さんの中めっちゃ気持ちいい」
「わ、私もです」

今までに感じたことのない吸い付きマンコを堪能しながらゆっくりとピストンを繰り返す。
動きを速めると今にもイッてしまいそうでした。
これはまずいと思い、体位を変えることにしました。
チンコを引き抜く時、最後まで離すまいとする膣壁の刺激は最高でした。

バックからチンコを出し入れした時、この快感の理由が分かりました。
チンコを引くと、小陰唇がチンコに吸い付いたまま引っ張られています。
チンコを引き抜くと、チュポッという音と共に伸びきった小陰唇がマンコの中の元の位置に引き戻され、愛液でヌラヌラとした肉厚の大陰唇がピッタリと閉じるのです。
卑猥な生き物のようでした。
その視覚的なエロさが半端なく、何度も挿入とピストンを繰り返しました。

麻美さんはその度に
「あっ、あっ!」
と控えめに声を出しています。
俺は普段、女性をイかせるのが好きなのにその時は自分の気持ち良さを優先してしまうくらいの名器でした。

射精の感覚が近づき、
「このままイッていい?」
と聞くと、
「え?あの…」
と否定も肯定もしない。

「麻美さん、気持ち良すぎるよ。このままイキたい。いいよね?」
「は、はい」

そしてバックのままピストンを速める。
余りの気持ち良さに何も考えられなくなりました。
出ると思った瞬間、麻美さんの大きなお尻を掴み、膣奥までチンコを押し付ける。

ドクッ!ドクドクドクドクッ!ドッッックッ!

今までに体験した事のない長い射精感で、腰が砕けるかと思いました。
ぶっちゃけバックで射精したのも初めてで、射精した時に無意識に身体が震えたのは後にも先にもこの女性とした時だけです。
射精が終わった後も数十秒間チンコがビクビクとしていて、快感が押し寄せます。

衝撃的な快感が終わり、ゆっくりとチンコを引き抜く。
麻美さんの膣は尿道に残った最後の一滴まで搾り取るような締め付けをしてきました。
チンコを引き抜き、麻美さんの隣に仰向けで寝転んでも、しばらくチンコが勝手に上下に動いていました。

「麻美さんの身体、最高だよ。めちゃめちゃ気持ちよかった」
「ほ、ほんとですか?」
「うん。名器なんてもんじゃない。こんなエロい身体初めてだよ」

俺がそう言うと麻美さんは恥ずかしそうに目をそらす。
俺は抱き寄せて耳元で囁く。

「ねぇ、俺のアソコ、綺麗にしてくれないかな?」
「あ、はい」

そう言って枕元のティシュに手を伸ばしたので、俺はその手を掴む。

「麻美さんの口で綺麗にして欲しいんだけど」
「あっ、は、はい」

麻美さんは向きを変え、今だにそそり立ったままの俺のチンコを丁寧に舐め始めました。
麻美さんのフェラは経験が浅いので気持ちよくはありませんでしたが、俺の顔の方に向けられたマンコを見ていると、また興奮してきました。
麻美さんのピッタリと閉じたマンコの隙間からは先程大量に出したはずなのに精液が少しだけしか漏れていません。
肉厚のプックリとしたマンコを見ているだけで、さっきまでの気持ち良さを思い返し、またヤりたくなってきました。
そっとクリを刺激すると、びっくりしたようにこちらを向きます。

「綺麗にしてくれてありがとう。こっちに来て」

俺はもう一度、麻美さんを呼び寄せ、キスをしながら俺の上に麻美さんを乗せます。
結局、今度は下から突き上げる形で、精液まみれのマンコに挿入をしました。

「んっ!んはぁっ…」

俺の上で小さく悶えた麻美さんの肩を持ち、麻美さんの上半身を起こします。
そして麻美さんの両ヒザを俺の胸に置き、麻美さんを女の子座りの体勢にしました。
そして麻美さんの両手を握り、下から突き上げると、
「あ、それダメです!すっごいあたる。あっ、すごっ」
と今までに無い反応をしてくれました。
麻美さんが感じてくれるベストポジションを見つけたので、上下の動きに加えて前後にも動かします。
すると、
「あっ…」
麻美さんは喘ぐ声すら出せずに、身体の力を抜いていきます。
上体をグラグラと動かし倒れそうになりますが、俺が両手で支えてそれを許しません。
そのまま動かしていると、だんだん糸の切れた人形のようにカクカクと上体を震わせ始めました。
そして俺の陰毛にピシャッ!ピシャッ!と潮を吹きました。
俺が支えている両手の力を緩めると倒れ込んできました。

「気持ちいい?」
「はい。こんなの初めてです」
「やっとちゃんとイってくれたね。これ好きなんだ?」
「はい。電流みたいのがビリビリした後、頭が真っ白になっちゃいます…でもフワフワしてなんか怖いです」
「そばにいるから大丈夫だよ。じゃぁ今度はちゃんと抱きついててね」
「は、はい」

そして、俺は抱きついてくる麻美さんの脇の下から腕を差し込み麻美さんの肩をホールドし、麻美さんの身体を前後に動かしながらピストンを加えて行きます。

「あっ!すごっ!あっ、ダメ、ダメです。おかしくなっちゃう!」

麻美さんが耳元で首を振って喘ぎながらも、ピッタリと吸い付いてくる膣壁は破壊力抜群。
俺も耐えられなくなり、今度は何も聞かずにそのまま中出し。
ドクドクと射精した瞬間、麻美さんの愛液もドパッと出ていました。
そして
「ンクっ!ンクっ!」
と声にならない喘ぎ声で上に乗っている麻美さんの腰が跳ねます。
俺は麻美さんの尻を掴んでガッチリとホールドし、強く抱き合ったまま、長い射精の快感に酔いしれました。
その間も、ビクッ、ビクッと麻美さんの身体も波打つのがわかりました。

お互いが、ハァハァと荒い吐息で見つめ合い、しばらくその体勢で抱き合ったままディープキスをします。

「気持ちよかった?」
「ハァハァ、はい。初めてこんなに長くエッチしました。途中でどうにかなっちゃうかと思いました」
「俺もだよ。こんなに気持ちよかったのは初めてだよ」
「え?嬉しいです。前にエッチした男の人は5分くらいでしたから。だから私なんかとするのは好きじゃないのかなって…」
「いや、そうじゃないと思うよ。それにこんなに相性がいいのは初めてだ」
「わ、私もです。SEXってこんなに気持ち良いんですね。知りませんでした」
「はは、まぁ5分で終わっちゃってたらそうだろうなぁ。でもしょうがないよ。今だってほら、こんなに締め付けてる」

俺の言葉に麻美さんは恥ずかしそうに抱きついてきました。
俺は若干萎んだチンコを引き抜こうとしますが、それさえも吸い付いてきます。

「麻美さん、マジやばい」
「は、恥ずかしいです。あっ…」

引き抜いた瞬間、麻美さんは小さく声を出しました。
そして、
「なんか色々出ちゃいそうです。ト、トイレ行かせてください」
俺は抱きしめたままの腕を外し麻美さんを自由にする。
麻美さんはフラフラと立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまって立てません。
俺が支えながらトイレまで連れて行き、麻美さんが力無く便座に座った瞬間、シャーッと大量のおしっこをしました。

「あの、見ないで下さい。あ、ダメ。途中で止められないから…」

俺は恥ずかしそうにする麻美さんにディープキスをしてその口を塞ぎました。

「どう?おしっこしながらキスされるのって」
「あっ、恥ずかしいです。でもなんか気持ちイイです」
「じゃぁ今度は俺の番ね。ついてきて」
「え?は、はい」

俺は麻美さんの手を取り、今度は風呂場に連れて行きます。
麻美さんを座らせてお掃除フェラをさせました。
そして、
「おしっこしたくなってきちゃった。このまましていい?」
と聞くと、俺のチンコを咥えたまま、びっくりした顔をしますが、コクリと頷きます。
「嬉しいな。飲んでくれるの?」
と再度聞くと、コクコクとまた頷きます。
なのでそのまま放尿しました。
麻美さんは2、3度ゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めましたが、途中からゴホッと咳き込んでしまいました。
俺は慌ててチンコを引き抜き、途中で止めました。

「ごめん、ちょっとやりすぎた。大丈夫?」
「ケホッ、ケホッ。勢いが凄くてびっくりしました。ごめんなさい。でも嫌じゃないです」

なぜか謝る麻美さん。

「ちょっとずつ出せばいける?」
「え?途中で止められるんですか?」
「うん。男の人は途中で止められるよ」

そうして、ちょっとずつ口の中に出して、ゴクゴクと飲んでもらいました。
最後の一滴まで出し切ると、麻美さんは舌先でチロチロと尿道を舐めた後、チュポッとチンコを離しました。
そして目をトロンとさせたまま惚悦とした表情で俺を見上げています。
自分でそう仕向けておいて何なんですが、正直、ちょっと怖いなと思いました。
けど、こんな女は他にいません。
なので、
「麻美さんは本当に優しいね。好きになっちゃいそうだよ」
と言うと、麻美さんはパッと表情を明るくし、
「ほんとですか!また会ってくれますか?」
と抱きついてきました。
「う、うん。また会いたいよ」
「じゃあ、わたしの家がすぐ近くなのでいつでも会いに来てください!」
と言ってくれました。
正直、顔や体型はタイプではないけど、こんな気持ちいいマンコと従順な性格なら、たまに会いたいなと思い、連絡先を交換しました。

その日はもう一度SEXをし、それで別れたのですが、麻美さんの強烈な膣の締まりの感覚をチンコが覚えてしまい、仕事中、不意にボッキしそうになってしまうのです。
結局、次の日から俺は早朝バーテンの仕事が終わると麻美さんの家に行って中出しSEXをし、俺の尿を飲んませ、一緒にシャワーを浴び、朝8時過ぎに麻美さんと家を出て、麻美さんは会社へ、俺は自宅に帰るという日々を1ヶ月半ほど、続けてしまいました。
不思議な事に中出しに関しては麻美さんから何も言われず、俺は毎回麻美さんの奥に大量の精子を注ぎ込んでいました。

ここからは後日談でエッチな描写はありません。
興味のない方は読み飛ばしてください。

俺は麻美さんとの中出しSEXにハマってしまい、1ヶ月半の間、仕事が終わると速攻で麻美さんの家に行っていました。
お陰で、新カクテルの試作なんて全く出来ず、コンテストは落選。
そこで色狂いからやっと目が覚めました。
また、毎日麻美さんとSEXしていたので、その頃には麻美さんのマンコに慣れてしまっていたのと、ピッタリと閉じた綺麗なマンコが、毎朝の激しいSEXの所為で若干口を開けたような卑猥なマンコになってしまいました。
すると、強烈な吸い付きや気持ち良さは半減し、さらに麻美さんのネガティヴな性格やずっと会社のグチをいい続けたり、その相談に乗るのがだんだん嫌になってきました。
なので、電話でもう会えないと伝えました。
麻美さんはわかりましたと言ってくれて、その時はすんなり別れました。

しかし、3日もすると最初に出会った乗り換え駅のベンチに待ち伏せされるようになりました。
運良く俺の方が先に気付いたので、見つからないように通り過ぎました。
次の日はバーで仮眠して、朝10時くらいに帰るようにしたのですが、麻美さんはその時間になってもベンチで座っていました。
どうやら始発からずっとそこに座っていて、会社も休んでいるみたいです。
また、『生理がこないんです』、とか、『妊娠したみたいです』といったメールが何通も届くようになっていました。
1ヶ月半もの間、一度も避妊せずに中出しを続けていれば、そうなるだろうなとは思っていました。
けど、実は俺は麻美さんに携帯の番号だけしか教えていませんでした。
自分の住所も職場も、本名さえも教えてなかったのです。
なので着拒して引っ越してしまえばそれっきりだったのですが、それでは余りにも鬼畜すぎるなぁと思いました。

なので、バーに飲みに来ている30歳童貞でIT関連会社社員のお客さんに、
「なんか、最近、◯◯駅のベンチに朝からずっと座ってる女の人がいるんですよねぇ。俺のタイプではないので声はかけないんですけど、あれは絶対声をかければヤれると思うんですよね。しかもああいう地味な女に限って生SEXが好きだったりするんですよ」
と吹き込んでみました。
そのお客さんは興味津々で俺の話を聞いていました。

次の日、駅のホームでこっそり観察していると、そのお客さんが恐る恐る麻美さんに声を掛けていました。
俺は麻美さんがノーと言えない女だと知っていたし、この1ヶ月でSEXの快楽をとことん覚えてしまったので、絶対について行くだろうと思っていました。
案の定、その客とラブホへ入っていったので、その瞬間の写メをバシバシと撮っておきました。

次の日も駅のベンチで麻美さんは思い詰めたように待ち伏せしていました。
なのでその前を普通に通ろうとしたら
「ま、待ってください。あ、あの、私、実は妊娠してます…」
と言われました。
すかさず、
「じゃぁこれは何?」
と写メを見せました。
麻美さんは絶句してその場に座り込みましたが、俺は
「誰の子か分からないのに責任は取れないよ。じゃあね」
と言ってその場を後にしました。

それ以来、麻美さんが待ち伏せする事は無くなりましたが、バーのお客さんが結婚する事になりました。
どうやら最近出来た彼女を妊娠させてしまったとの事。
お相手はもちろん麻美さんでした。
俺は「おめでとうございます」と、それ以上は何も言わず、お客さんのノロケ話をグラスを拭きながら、ニコニコと聞いていました。

それが6年前のお話。
自分でも鬼畜な事は分かっていますが、IT企業のお客さんは真面目で優しくて年収も高いので、きっと今頃は麻美さんも幸せに暮らしてるんじゃないかと勝手に思っています。

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投稿No.6558
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年12月25日
前回(投稿No.6518)の投稿から2ヶ月は経過したと思って欲しい。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」

みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。

しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。

車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」

ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。

この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」

まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。

次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。

浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」

この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。

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