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周りからはよく清楚で聡明と思われていますが、 中学生の頃から一人えっちを覚えてしまい実は立派な痴女な私です…。
都内の某線を利用して高校に通っていたある春先のことです。
都内線なので朝はやはり箱詰め状態、おまけに私は大人しそうな見た目なので痴漢に遭うことも珍しくはありませんでした。
しかしその日出会った痴漢はとんでもなく積極的だったのです。
当時週3頻度で知らない人にお尻を触られることが多く、既にお尻くらいではなんとも感じなくなっていた私ですが同じようにその日もお尻割れ目あたりに押し付けられる感触が…。
手にしては細く、独特な形をしていました。
何だろう?と思って少し振り返るとズボン越しに既に勃起したソレが私のお尻の割れ目に沿って当てつけられていました。
流石にこんな経験は無いので少し怖くなって声を出そうか迷いましたが心のうちではかなり期待していたせいで結局なすがまま…。
痴漢は私が抵抗しないと分かったのか電車が駅に停車したと同時に完全に死角の隅の方まで押しやりました。
壁に手をつくようにして背面からグイグイと反り勃った痴漢のおちんぽが私のおまんこに入りたそうに押し付けてきます。
痴漢は私の胸元に手を伸ばすと何のためらいも無くシャツの上から胸を思い切り揉み始めました。
お尻から挿入するかのように腰を押し付けられ胸が勝手に上下に揺れます。
次第に制服のボタンを外され、痴漢はブラジャーに胸を乗せる形で私の乳首を弄ります。
角なので誰に見られるわけでもない反面自分だけがどうなってるかが分かってしまい、私も物凄く興奮してしまっています。
このあたりから恐怖より気持ち良くなりたい…という気持ちが勝ってしまいついに勝手に私の腰が動き始めてしまいます。
それに気付いたのか、痴漢はスカートを捲りパンツ越しに股間を当て、私の太腿の付け根をそうっと撫で上げます。
(だめ…手が入ってきちゃう…)
段々と手が上に登ってくるとパンツ越しに指がおまんこの形を確かめるように擦ってきます。
終わった後にトイレで自分の下着をみたのですが裏側まで私のおまんこ汁で濡れて透けていたくらいには興奮していました。
そこからは早かったです。
元々、汁がでやすい体質なおかげもあってパンツを横にずらされると痴漢の人さし指がクリをグイッグイッと押しつぶしそのまま下にスライドして膣内に入ってきました。
(あっ、知らない人に指まで…でも、きもちいい…!)
あまりの快感に指が三本も増えていることに抜かれるまで気がつきませんでした。
クチュックチュックチュッ!
車内は他の高校生たちやおじさんの喋り声が煩いおかげで愛撫の水音は私達にしか聞こえていないようです。
すると奥の変なところに痴漢の指が当たった瞬間
「はうっんん!」
と小さく声が漏れてしまいました。
どうやら俗に言うイイトコだったようで、それに気づいた痴漢は念入りにそこばかり弄ってきます。
(こ、声が漏れちゃう…!だ、だめ、何とかして気を紛らわせなくちゃ…!)
このままでは気持ち良さのあまりバレてしまいます。
そうすると必死になった私は痴漢の押し付けてきている股間を自分の左手でズボン越しに擦り上げてみました。
一瞬ビックリしたのか腰を引かれましたが私のおまんこを弄っている逆の腕が私の左手を掴み、導かれるように痴漢の股間を撫で上げます。
(あ…もっと大っきくなってる…どくどくしてる…)
ますます形がはっきりしてきて、擦り上げる動きも激しくなります。
すると痴漢はベルトを緩め、ズボンのチャックを下ろすと掴んでいる私の左手をパンツの上に置き、私の手首を擦りあげました。
もう興奮しきっている私は彼が何を表しているのかすぐに察してしまい、左手を伸ばして彼のトランクス越しに反り勃っているソレを開放するべく、少し後ろを振り向き、トランクスを少しずつ下ろしました。
その瞬間初めて見る生のソレがボロン!っと勢いよく出てき、憤っているかのように勝手に反り上がりました。
(こ、こんなおっきなおちんちんが…黒くて…太いおちんちんが私のお尻に…)
しばらく私が痴漢のソレに釘付けになっていると、彼は私のおまんこを弄っていた指を抜き、テラテラと私の愛液でビショビショに濡れている様を見せつけてきました。
(知らない人なのにこんなに興奮しちゃってる…)
すると愛液で濡れた指を痴漢は反り勃った自分のおちんぽを何度か塗りつけるように擦り付けました。
大きくて太い勃起したおちんぽが私の愛液でぬれて光っています。
もうどうしようもなくその景色になって興奮した私は、自分のビショビショのおまんこを痴漢のおちんぽに当てて、
(早くナカに突っ込んで…!)
と祈りました。
痴漢もその気満々らしく、後ろを向かされると硬いおちんぽがグイッと私のおまんこを広げるように進んできます。
処女だったので最初こそ痛かったですが時間をかけて痴漢が念入りに入り口付近で出し入れしてくれたおかげで後は大分すんなりと受け入れることが出来ました。
(ああ、知らない人のおっきいおちんぽが入ってくる…)
もちろん生です。
お腹が痴漢の太いおちんぽでいっぱいになった感覚でした。
ようやく奥まで到達すると少しずつ腰を動かし始め、ぱちゅっ、ぱちゅっ!と音を立てながら奥まで揺さぶられます。
(一人えっちで感じたことないくらいきもちいい…!)
思わずよだれが垂れるくらい気持ち良くて気づかないうちに喘いでいました。
少しずつ動きが激しくなりはじめると痴漢は片手でクリを弄り始めます。
(だめっ、私のクリまで勃起してる…!きもちいっああっ!)
段々と奥を激しく突かれ、クリも狙った一点だけを人差し指でこねくり回されます。
記憶が飛びそうなくらい気持ちよくて自分でもまた腰が動いていました。
するといきなり先程のイイトコばかりを突き始め、動きもケダモノのように激しくなります。
(あっ、これ出されちゃうかも)
と気付いていましたがもうこんなに気持ちが良くては判断も付きません。
兎に角奥にいっぱい出して欲しくて私も腰を反らせて待ち構えてしまいます。
不意にぐっ!と奥におちんぽを捻じ込まれ
ドクッ!ドクドクッ!
と中に何か熱いものが放たれる感覚が。
暫く息を整えるように痴漢は挿したままでした。
私も気持ち良くて身を任せて目を瞑っていると、急に何度かまた腰を動かし始めました。
すると中の痴漢の精子がグチュッと私のおまんこに追いやられるような感覚が私を襲いました。
結局この感じにハマってしまい、別の日に何度もトイレやネカフェや映画館でセックスしてしまうんですが…。
その日はおちんぽを抜かれると泡立った精子まみれで白くなった痴漢のおちんぽを私が口で掃除して愛液でビショビショの下着は彼にお持ち帰りされてしまいました。
私は次の駅で降りて必死に中のザーメンが溢れないようにトイレまで走ると安心したのか一気に股が緩み、便器に彼の精子が流れ出ていく様子をぼうっと眺めていました。
いつの間にかカバンにメアドが書いてある紙を入れられていたので結局彼のおちんぽを忘れられず未だにたまに中出しして貰ってています。
長々とすみません、ふと電車に乗っていた時に思い出したので書いてしまいました。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。
容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。
地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)
本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。
名前 はるみ
年齢 24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏 高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長 165cm?(比較的高め)
体型 中肉(筋肉質な方)
胸 B~Cカップ位
髪型 黒髪のボブ
顔 平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格 元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業 車の整備士(女性なのに珍しい)
出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。
何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。
が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。
俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。
時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。
キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww
パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。
「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。
さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。
しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)
「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww
まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。
そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。
その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。
「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」
ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。
次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
良いねの数が200以上だったらさせて頂こうと思います。
初めての吉原でリサーチして値段、時間、嬢、で一番自分にあった所に行くことに決めて、予約して明日の朝一に決まった。
送迎車からドキドキして、頭の中は中出しの事でいっぱい!!
いざ呼ばれ嬢と共に部屋に・・・
嬢はおっぱいがGで、顔は美人系、挨拶して服脱がせてもらいスタートです。
即即が売りでもある店で、キス~全身リップ~チ〇コです。
テクが凄く限界が近い事伝えると攻守交代です。
嬢のGカップ堪能して下部に攻めると中はビチョビチョ。
攻め続けてイッてしまい、自分も入れたくなり、初生体験です。
初めての中はダイレクトに色々伝わり、ものの1分位で発射でした。
自分でもビックリする位止まらなかった。
おさまったから抜き、出てくるとこ見てさらに興奮しました。
AVが目の前に♪
口できれいにしてもらい、
「ものすごい量だったよ」
と言われました。
飲み物もらい雑談に。
嬢は何でもAV経験があり(企画物らしいです)、その話題に興奮して復活してもう2回戦に。
今度はバックがいいと嬢が言うため、バックで挿入し3分位で発射でした。
またかなり出ました。
また口できれいにしてもらい、お風呂に。
部屋とお風呂にドアとか無く一体化してる部屋で身体洗ってもらい、浴槽に入るなり
「硬くなってるから入れる?」
とお誘いがあり挿入です。
嬢と抱き合いながらDキスして発射でした。
そのままマットに行き、また凄いテクで硬くなり挿入です。
いっぱい動いてもらい発射でした。
まだ少し時間がありましたが、自分の限界があり雑談に。
嬢と好きなものが合いかなり盛り上がり、コールの電話がきた為、名刺もらいギリギリでハグとキスして、また来る事約束してバイバイでした。
初生中はすごかった。
この組合の新年会、何回か出席したことあるが、案の定、10人ぐらいの大部屋に、いびき、歯ぎしりで寝れなかった。
このホテルは、本館、新館、大浴場は3つある。
10時ごろに、別の大浴場に行った。
浴場前に、小休憩場、数人いたが、綺麗なモデル風の2人いた。
登場人物の紹介
黒木メイサ風の美女(20代半ば?)メイサ(仮名)
奈々緒風の美女(20代半ば?)奈々緒(仮名)
マッチョ既婚者(30代)
俺(39歳)
俺がお風呂から上がると。
メイサ:お兄さん、これから遊ばない?
俺:○交ならお断り!!
メイサ:違うわよ、お兄さんの風貌みて声かけたの。
畳のベンチ二人並んで、雑談話。
メイサと奈々緒は、副業で某事務所所属、このホテルのリニューアルで撮影でよかったので、プライベートで宿泊。
意気投合、部屋で遊ぼうよと。
新館でツインベットと10畳の畳部屋でした。
高級感じるように、新館リニューアルしたらしい。
部屋入るなり、奈々緒とイケメンマッチョ既婚者は、ベットルームでやっていた。
メイサ:お兄さんこれ飲んで
と、俺も知っている、即効性持続力ある市販の精力剤一気に飲み。
畳部屋に座布団並べて、メイサは甘えるように俺の太もも枕に股間を触ってきた。
ベットルームから聞こえてくる喘ぎ声、俺の息子はギンギンだった。
メイサがパンツ中に竿を手こき、俺はメイサの美乳をもみ始めた。
いつの間にか、パンツ脱がされフェラが玉もチョロチョロ、上手すぎる。
俺:逝きそう
メイサ:ダメ
腹筋、胸筋舐めながら、浴衣脱がしあい全裸に、Cカップぐらいの美乳を舐めて
メイサ:気持ちいい、もっともっと
とよがり、あんあんと。
俺:抱き心地いい身体だな
とくウエスト手を回し乳から下へ。
太もも舐め、アソコをクリから膣口舐めまわし
メイサ:逝きそう
俺:逝っていいよ
メイサは、大量の愛液ともにアクメ逝った。
俺のあそこからは我慢汁が出ていた。
俺:そろそろ挿れたい、なしでもいいか?
メイサ:いいよ
亀頭だけを生挿入し、遊んだ。
メイサ:あんあん、こんな大きいのえる久しぶり
俺:まだ亀頭だけだよ?
メイサ:気持ちいい
と自分で乳を揉みだした。
乳と連動してるのか?俺はメイサの乳を吸いながらピストン。
すると連動して中が連動して、俺の息子を包まれて、気持ちいい。
射精感が、急にきて、メイサの中に無言でドクドクだした。
メイサは、半分、失神してるように身体全身熱くなっていた。
俺:気持ちよかったよ。
メイサ:ありがとう
と、お掃除フェラした。
奈々緒がうっとり見つめていた。
奈々緒:抱いてと、メイサの喘ぎ声がいつもと違うから、興奮して収まらないの、メイサいいかしら?
メイサ:いいよ
とあっさり。
マッチョ既婚男は、家族もいるので淡泊で帰って奈々緒は風呂でオナニーしていたw。
長くなるので続く。
カラオケで散々中出しされて、T君に
「ザーメン拭かずにそのまま下着履け」
と言われて、まんこがザーメンまみれのまま下着を履いて帰る事になりました。
T君に車で送ってもらう事になったんですが、途中T君と薬局に寄って私はトイレに行きました。
さすがにザーメンで多過ぎて下着のクロッチの部分がザーメンを受け止め切れなくなったみたいで、その日はミニスカートだったので足を伝って漏れてきて焦ってトイレに拭きに行きました。
ザーメンを拭いておしっこをしていると突然トイレにT君が入ってきて、ドアを開けようとしてきました。
その店のトイレは店の外にあり男女一緒のトイレで、しかも古かったのか鍵をかけたはずなのに振動で鍵が空いてしまい、T君が中に入ってきました。
入ってきてT君の一言が
「拭くなってゆったよな?」
とキレ気味でいきなりおちんぽを出してきました。
その直後、私の足を大きく開いた状態で上にあげ、おちんぽをまんこにあてがい、一気に奥まで差し込んできました。
便座の上で足を大きく開かれ持ち上げられ、身動きも取れず、ただただT君に犯されました。
激しく奥を突かれて、何度もイかされ痙攣する私の耳元でT君は
「出した分のザーメン補充してやる」
と言いまた私の危険日間近のまんこに躊躇無く中出ししてきました。
もちろん私もイってしまいました。
T君のおちんぽを舐めて綺麗にしてると、また勃ってきたからと今度はバックで犯されました。
口にはさっきまで履いてたザーメンまみれの私の下着を入れ声が出にくいようにされて後ろから激しく突かれ、T君は
「また中に出してやるから、孕め!」
とまるで当たり前のように最奥まで押し込んで中出ししてきました。
その後下着はザーメンと私の涎でびちょびちょだったので、ノーパンの状態で送ってもらいました。
家の着いてからもT君の車で中出しされました。
ようやく家に帰って来れてすぐにお風呂に入り中のザーメンを洗い流そうとすると、しばらくの間洗っても洗っても中からザーメンが出てきました。
1日に7回も出された事に興奮して、そのままシャワーでオナニーしてお風呂を出ました。
後からT君に聞いたのですが、薬局に行ったのは精力剤を買うためだったみたいで、まだ私を犯すつもりで薬局に行ったみたいでした(笑)
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