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エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。
そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。
次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。
そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。
そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。
途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」
なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。
昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。
宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。
タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」
さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』
エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。
夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。
寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」
暫しの間…
「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」
夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。
二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」
家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」
「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」
風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。
「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。
エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」
エリは今度はお掃除までしてくれた。
その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。
別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?
今だに二人でのんびりやってます。
私の勤務する大型の介護施設。
この勤務場所だけでも働く人数は500人、女性8割。
不倫やW不倫は日常に聞かれます。
今回の女性ユキ。
施設にある数ヶ所の事務所のうちの一つで働いていた女性、年齢39歳。
三年半前、ユキは業務能力を買われて系列へ出向した。
私は少し会社に近い場所に引っ越したばかり。
引っ越した場所が系列に近い場所だった。
週末の夕方の近所のスーパーにて
「ねえ!ねえ!」と声を掛けられる。
『???』顔を見ると『???は?』
ユキが立っていたのだが。。。いやいや。。太っていた。。わずか半年見ないだけで。
元がキツネ顔なだけにアンバランスな女になっていた。
「ねえ。今のから暇?」
『まあ。週末の仕事終わりだからね』
「ねえ。ホテル行こうよ!」
この女は何を言ってるんだ?。。しかも自分のストライクのギリギリくらいの女が。。。
「行こうよ。。とにかくヤりたいの!お願い」
『いやいや、今金無いし。。。』
「お金は出すから。。。ほら。行くよ」
会社で見ていた部分とは全く違う。。強引な誘い。
車に乗せられて移動中の会話も怖かったですね。
「ホテルはどこでもいいよね?。。ヤルだけだし」
「よかった。。知ってる男がいて。。もうヤりたくて仕方なかったのよ」
『お前。。セックスしたかったの?。。どれくらいしてないの?』
「半年くらい。。」
『半年前の相手は?。。その男とヤレばいいだろう?』
「出向してからセフレと時間とか合わなくなってさ。セックス出来なくなったらストレスで太ってさ」
『は??セフレ?。。お前。。セフレとセックスを楽しんでたの?』
「え??知らないの?。。うちの会社はそんなの多いよ」
「ねえ。。チンポは元気なの?」
「とにかくヤりたいから頑張ってよね。。」
「ほら、あそこの部署のあの子とあの子。あの二人もセックス好きだから声掛けたら?たぶん大丈夫よ!」
『え!!!』
「セフレもいると思うよ」
「うちの会社の人数と比率を考えたら女は余るからね」
「けど。。やっとセックスできる。。楽しみに」
『お前。。どれだけセックス好きなんだよ?!』
「好き。。ほら。。スカートに手を入れてみてよ。。いいから。。ほら」
『え?お前。。どんだけヤりたくてこんなに濡れるんだよ?』
「仕方ないでしょ。。チンポ好きだし」
ホテルに到着。。適当に部屋を選ばれて部屋へ。
部屋に入るとユキは即座に全裸。。予想以上にだらしない身体だ。。完全にストライクから外れた。
「早く脱いで。。チンポちょうだいよ」
仕方なく全裸になる。。。やりたくない。。
「あ~チンポ久しぶり。。とりあえずちょうだい」
ユキはキスもなくフェラを開始した。
セックス好きと言うだけあってバキュームフェラなんだが舌は絶妙にチンポを刺激してくる。
『俺はどうする?このままでいい?』
「あ。マンコ見る?舐める?」「じゃベッドに行こう」
ベッドに移動。
「とりあえず抜くから。。マンコ舐めててよ」
「一回抜いたら残りは中出しでいいよ。遠慮しないで中出ししていいから」
目の前にマンコ登場。。。いやいや。。漫画か?と思うくらいに糸引きの汁だらけ。
とりあえずは何もしない事にする。。。正直。。ストライクから外れてる女だし。
「チンポおいしい。。早くだして。。。精子飲みたいから」
これは放置してても勝手にやってくれるパターンかも?
『お前。精子好きなの?』
「あ。。男性ホルモンは身体に入れないとね。。男性ホルモン切れて太ったんだと思う」
『お前。どんだけのペースでセックスしてた?』
「週に3くらい」「二十歳くらいからそれくらい」
「男好きのチンポ好きかな?」
「会社にいる時に誘ってくれたら何発でもやらしてあげたのに」
まあ。。こう言う人もいるんだな。。。ただただ驚き。
『お~い。もう出るよ』
「いつでもいいよ。精子ちょうだい」
あっさり発射。。フェラ開始から10分程度。
「あ~あ。精子おいしい。。男の匂い気持ちいい」
「やっと落ち着いた。。。チンポおいしい」
ユキは慣れ感じでチンポを掃除した。
『お前。。誰でもいいか?』
「知り合いがいいよね。。知らない人は怖いからね」
「場所もどうでもいいかな?。ガンガン出してくれたらいいね」
『会社でもかなり喰った?』
「長いからね。。喰ったね」
「あそこにいたあの子知ってるよね。今は移動したあの子」
「あの子の童貞喰ったの私。飲み会で誘ったらね」
「それから毎日やってたよ。。あれくらい若いとね」
『童貞を喰ったのか?』
「喰ったね。。おいしかったよ」
『あいつ。かわいそう』
「とりあえずお風呂入ろう」
正直。。会話だけなら楽しい。。。しかし身体が。。
風呂場でも会社の下半身事情の会話ばかり。
風呂から出るとユキはフロントに電話をした。
食事の注文のあとに「このまま泊まりでお願いします」
『は!泊まるの?』
「え。。?いいでしょう?。。ヤりたいでしょう?」
絶句。。
「中出しできるんだから。ヤレるだけ出しな。。」
食事とビール終了。
「もうできる?。。。ほら。。チンポちょうだい」
『お前なあ。。』
「ラブホテルに入ったらこれしかないでしょう?」
「ほら。。早く起たせてよ。。ほら」
フェラが凄い。。。。
『お前。。セックスならなんでもありなの?』
「ここはゴムあるからアナルでもいいよ」
『アナルありなの?』
「二人相手だとやってたから大丈夫だよ」
『二人とかありなんだ?。。。』
「今は無理。。かなり昔ね。。若い子の相手は大変なのよ」
絶句。。。
『お前の身体。。。だらしないな』
「自分でもわかってるよ。。ヤバイね」
「綺麗に痩せたら私のセフレになる?」
『痩せた時に考える』
「若いセフレが欲しいんだよね。。紹介してよ」
「やっとチンポ元気になったよ」
『確かに』
「もう。入れていいよ。。私。すぐ欲しい女だから」
悩む。。
「私。上に乗るよ」
『いいよ』
騎乗位でユキはあっさりとチンポをマンコに入れた。
下からの眺めは最悪だった。。。こんな身体はイヤだ。
「久しぶりにチンポ入った。。。久しぶり」
しかしこのグロマンコ。。よく締まる。
「気持ちいいでしょ私のマンコ?よく締まるらしいから」
『よく締まるね』
ユキはエロ過ぎる動きを始めた。
目の前の肉類さえ無ければ。。。。
ここからは喘ぐというよりも「チンポ。マンコ。」これの連発で、卑猥な言語からもセックス好きがわかるほどに。
何もしないで眺めてると
「オッパイ揉んでよ。。クリも」
仕方なくオッパイを鷲づかみ。
「オッパイ握り潰してよ」
我慢するつもりもないので
『出していい?』
「え?もう?」「いいよ」
ユキはぐるぐるな腰の動きを加速させた。
『出します』
中出し完了!!
「あ~~~出された~~気持ちいい~~久しぶりの中出し気持ちいい~~~久しぶり」
「男の精子~~~気持ちいい」
ユキは余韻なくチンポを舐め始めた。
「チンポおいしい精子おいしい」
「気持ち良かった」
『気持ち良かった?満足した?』
「気持ち良かったよ。。まだまだ満足してない」
「もう少しは頑張ってよね」
「なんか精子少なくない?亜鉛とか飲んだ方がいいよ。精子増えてチンポ元気になるし」
いやいや。。お前の身体では頑張れないですよ。
「まだまだヤレるよね?。。。」
マンコからの精子を指先で絡め舐めながらユキはフェラを始めた。
『もうフェラする?』
「何もしないと起たないでしょう?」
「時間がもったいないから。。フェラ好きだしね」
結局朝までに中出し五回。。不眠不休。しかもキス無し。
ほぼ愛撫無しのフェラから勃起から挿入から射精。
このローテーション。
ほぼマグロ状態の一晩でした。
その後ユキは仕事を認められてさらに遠くの系列へ。
半年後で会議で参加した時に再会したらすっきりした身体になっていた。
『痩せたな!!どうした?』
「若いセフレを捕まえたのよ」
『で、やってるんだ?』
「若いから元気だからね。。いいよ」
『ははは。。。笑うね』
全く主導権もなく全くタイプでもない女に抜かれつづけた一夜でした。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。
当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。
ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。
妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。
トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。
私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…
数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。
男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。
男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。
男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。
この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。
『肉便器』
その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。
早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。
この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。
40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。
以前投稿させてもらい、続きが出来たので書かせてもらおうと思います。
19才のIの住む近くに行く予定が出来たのでIに連絡してみたところ、お泊まりデートができると言って喜んでくれた。
待ち合わせの駅の近くのコーヒーショップで待ち合わせ。
予定より少し遅れて待ち合わせ場所に行くと白いタイトなワンピースに身を包んだ少しご機嫌ナナメのIがいた。
「遅いよ!」と怒っていたが、機嫌をなだめて観光と食事をしてホテルに向かった。
「約束守ってる?」と聞かれ
「守るどころか、相変わらず相手してもらえないから(笑)」と答えた。
その約束とは僕には妻がいるのだが、妻とは夜の営みをしないという約束なのです。
「じゃあ今日は私をいっぱい可愛がってね」
と抱きつかれ舌を絡めたキスをされた。
相変わらずの魔性ぶり。
暫く、立ったまま抱き合いキスを楽しんでいると、
「我慢出来ない…」
と言われた。
ズボンを脱ぎ、ワンピースの裾をまくりあげ、下着を脱がすとすでにいやらしい匂いの液でヌルヌルになっているIに立ったまま挿入。
動かずに抱き締めキスをしようとすると、
「ベッドに横になって」
とIが言う。
ベッドに移動しIが上になり一生懸命腰を振る。
そして相変わらず動くなとの命令が…
Iは俺をいかせたいのか、自分の快楽を追い求めているのかわからない…
暫く上で腰を振って少し汗ばみながらグッタリしながらキスをしてきた。
攻守交代で下からIを突き上げる。
Iに深く突き刺さるリズムに合わせて
「あっ あっ 」
とIの声が漏れる。
体を起こし対面座位で胸を舐めながら、
「外に出すね」というと、
「何で?」と言うから
「逆に何で?」と聞き返したら
「中に出した方が気持ちいいんでしょ?あなたのだから中に出してもらいたい。あなたを癒したい💙」と言われて正常位になり、乳首をつねると喜ぶIの乳首をつねるとそれに合わせて面白いほど良く締まる。
乳首をつまみながらそのまま奥に吐き出した。
抜かずにいると息子が小さくなってきたが、Iの中はグニグニと動きまくる。
何とも言えない気持ちよさなのだが、いくら自分の出した物とはいえ、少し賢者モードもあり、
「シャワー浴びようか」と言って風呂へいこうとすると
「ちょっと待って」と息子を咥えて
「最後までしっかり出してね💙」と吸いとってくれました。
シャワーを浴びた後も色々有りますが、また書かせてもらいますね。
平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。
施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。
横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」
『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』
別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。
サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。
食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』
サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。
部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。
とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」
これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。
サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』
『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。
私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」
広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。
サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」
『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。
「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?
サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。
『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』
ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』
サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」
特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?
「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。
『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。
『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」
「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。
「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」
『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』
「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」
「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。
タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」
『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」
結局時間ギリギリまでの2回戦。
これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。
半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。
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