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もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。
「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。
もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・
そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。
相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。
金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。
和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。
和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。
私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。
わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。
まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。
車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。
エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。
長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。
○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。
高級デリヘルに高身長のお気に入りの嬢がいた。
175センチ、54キロ、色白で手足が長く、顔はきれかわ系。しかもパイパン。
D大学の仏文科、大学卒業前の二カ月間だけのバイトで、4月からはIT企業への就職が決まっていた。
大学2年生の時はショーのモデルのアルバイトもしていたそうだ。
本番なしのこの店、さすがに一度目は挿入できなかった(正確に言うと、亀頭の部分だけは入っていた、これもまたじらされているようで気持ち良い)。
でもフェラもうまく、感度も良かった。
リピートした2回目には、お互いに打ち解けて楽しんだ。
パイパンの丸見えマンコを舐めると、
「いやぁん、気持ちいい・・・。」
とすぐに濡れてくる。
ギンギンになった自分のモノを触らせると、我慢汁を「チュッ」と吸い取ったあと、ゆっくりと口に含み根元まで咥えてストロークを始める。
「ああ、気持ちいいよ・・○子ちゃん・・・・。すごく感じる・・。」
まったりとディープスロートした後に、彼女は言った。
「四つん這いになって。アナルをいっぱい舐めてあげる。」
何というセリフ! 突き出したお尻を彼女は美味しそうに舐めまくった。
時に深くまで舌が入ってきて、しごかれているペニスとのダブルの快感で思わずいきそうになった。
「今度は俺が○子ちゃんのアナル舐めるよ。」
「えっ、恥ずかしい・・・。」
「お願いだから舐めさせてくれ。」
なんときれいなアナル!形もきれいだし、弾力があってまったりとペニスを咥えこみそうな感じだ。
「すごいきれいだよ。感じるかい?」
「うん、とっても気持ちいい・・。」
「ちょっとアナルにちんちんの先っぽあててみるね。」
「いいよ。」
濡れた汁が前の穴からアナルに垂れてきて、ペニスの先がヌルヌルと気持ちよくアナルにこすられる。
「濡れてお尻の穴もヌルヌルだよ。ああ、チンチン入っちゃうよ!ねえ、お尻の穴に入りそうだよ!」
「ああ、気持ちいい・・。」
「ああ、入っちゃう!!」
痛がることもなく、ヌルッとアナルに飲み込まれた俺のペニスは、あまりの気持ちよさに悲鳴をあげていた。
「○子ちゃんのアナルにズブッと、奥まで入ってるよ!ああ、すごい、気持ちいい!すぐいきそうだよ!出ちゃう、出ちゃう、・・あ、いく!!!!」
アナル中出し。久しぶりの背徳的快感。しかも、前より先に後ろで中出しだ。
3回目からは、前に中出し、後ろに中出しと、前後で楽しんだ。
そして、アナル中出しの後は、いつも丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
二カ月間で風俗卒業だが、とてもこのまま手放すのが惜しく、セフレになってくれるようお願いした。
彼女とはその後約1年間、セフレとして付き合うことになる。
久々にドラミちゃんとの逢瀬を書き込みます。
前回の時には、日帰り温泉での中だしを書こうと思っていましたが、中々、タイミングが合わずで行けていませんが、いつものホテルでの中だし報告になります。
今回は久々の逢瀬でしたので、ドラミちゃんのバスローブの下はノーパンで既に臨戦態勢でした。
私が「今日はいきなりノーパンだけどどうしたの?」と聞くと、
ドラミちゃん曰く、「だっていつもパンツが汚れて恥ずかしいから脱いだの」と言いました。
そんなドラミちゃんが可愛くて、熱いキスをしながらおっぱいをむき出しにし、乳首を指先で転がしました。
ドラミちゃん「あっ!いい〜!もっと強く摘まんで!!」
私 「このくらいかな!?」
ドラミちゃん「うん!気持ちいい〜!!」
私の舌先は唇から首筋へ、更には乳首へと向かいしました。
指先はドラミちゃんが一番感じる、クリへと進み優しく愛撫を始めた途端、
「あぅぅ!ふごふご!」
体をよじりながら大きな声を発し続けました。
私の肉棒もフル勃起状態となり、愛液が流れ出る割れ目へと突き刺しました。
ドラミちゃん「あぅ〜あぅ〜、あんあんあん、ふごふご〜!」
私 「締まってる〜!」
射精感がきたので動きを抑え、キスや乳首舐めなどしながら射精感を抑えていました。
しかし、ドラミちゃんは下から腰を突き上げ私にもっともっとと要求してきました。
私は、ゆっくりを2回早目を2回とリズムを刻むように腰を動かしました。
スロースロークイッククイックの要領ですね。
そのたびに、往く、往くと連呼し果ててしまいました。
私はそのごクイックモードに変え、ドラミちゃんの子宮奥にたっぷりと精子を放出しました。
少し間をおいて体を離すと大量の白い精子が流れ出て、それを見たドラミちゃんは私を見て満足そうに微笑んでいました。
また、お掃除フェラもしてくれて私も満足感に浸りました。
私が復帰するまでの間はドラミちゃんのクリを舐めたり指先で弄んだりして、3回ほど往かせてあげました。
素敵なセフレです。
続く・・・・。
まず、反応は悪くない。
ご飯に誘ってみるとホイホイついてきたから、近くのファミレスでお話。
少し話してわかったのは年が22であること。
見た目は少し大人びてて20代後半かと思っていたが。
今は小旅行で今日は泊まりなんだそうだ。
ちなみにその日は平日でホテルの予約は取ってなかったらしい。
次にちょっと下ネタ・・・こっちも反応悪くない。
突っ込んで聞いてみると、子供がいて、今は年上の男と同棲しているらしい。
これならいけそうだな~と思ったので、いざ、交渉。
「ホテル代出してくれるなら・・・」
と思っていた以上にあっさりと承諾w
ファミレスを出るとすぐにホテルに入った。
まずはお風呂。
二人で入ったが、相手はまったく気にした様子がない。
聞けば、同棲してる男といつも一緒なんだとか。
その男にするように俺の体を洗ってくれた。
お返しにと俺も、女の体を洗う。
大きな胸はさわり心地最高w
お風呂からでたら、早速ベッドイン。
裸のまま抱き合ってキス、愛撫。
大きな胸で遊んで、あそこも拝む。
足を開かせて、あそこを指で開く。
すでにぬれていた。
あそこは毛が濃くて、色もかなり黒い・・・
でも顔はいいし、といざ挿入。
わざとゴムをつけずに入れた。
女に見えるようにしてたのだからなにかいわれるかな~と思ったが、何もなし。
「ゴムなしでもいいの?」と俺がむしろ聞いてしまうと
「いいよいいよ」と能天気に言って
「いつも、生だしw」と同棲男と生でしてると聞かされると、じゃあ、俺も遠慮なしw
正常位でまず一発。
奥にしっかり出してやると次はバックでハメる。
女のあえぎ声はうるさいけど、気にせず2発目w
少し休憩すると、女があそこをなめてくれたw
掃除フェラはすごく気分がいいねw
その後、がんばってバックで一回。
さすがに出るものも出ず、アレがビクビクするだけだったけどw
3回したらそのまま寝ちゃって、起きたら騎乗位で一発w
そのあとに一緒にお風呂。
さわやかな気分でお別れした。
今思うと連絡先聞いてもよかったかもw
友達と催し物を見ていると、ある女性の声が聞こえました。
「あの、すみません。」
振り返るとセーラー服を着た女の子がいました。
しかも見た目は中学生。
彼女は続けて、
「今日時間ありますか?」と聞いたので、
「はい」と答えると、
「体育館の裏で待っています」とだけ残して行ってしまった。
夕方友達を先に帰し体育館の裏に行くと、彼女が待っていた。
彼女は「あなたの彼女にしてください。今この学校に通う高2で、深雪と言います。わたし、今友達と競ってるんです。それは、セックスなんですけど、どんな気持ちいいセックスをしたか競ってるんです。お願いします。」
僕は「俺でいいの?」と聞くと、
「お兄さんじゃないとダメです。」と言ったのでキスをしてキスをしながらスカートの中に手を入れ、アソコをさわると、湿っていたので、
「セックス好き?」と聞いて、さらに
「おちんちん舐める?」と聞くと、頷いたので、彼女に
「自分からおちんちんを出して、積極的に舐めるようにしようね。」と言うと、彼女は
「わたし、お兄さんのおちんちんを好きだからフェラチオたくさんします。深雪におちんちん舐めてって言ってくれたらおちんちんを何時間でも舐めます。マンコに入れたかったらすぐに入れてください。深雪のマンコを舐めるとき、深雪の口におちんちんください。お兄さんが深雪のマンコを舐めるとき、深雪はお兄さんのおいしいおちんちんを積極的に舐めて、おちんちんをおいしいって言ってあげられるようにします。」と聞いて、
「深雪ちゃん、マンコに入れたい。」
「いいですよ。マンコに入れてください。」
深雪ちゃんのマンコにいれた。
彼女は、「マンコにおちんちん入ってる。制服着たままマンコにおちんちん入れられてる。アーン、マンコ気持ちいい。気持ちいいよ。マンコ気持ちいい。マンコに出したら、深雪、お兄さんのおちんちん舐める。マンコ舐めたいよね?深雪のマンコはおちんちんを出し入れしたらおいしくなるよ。」
ピストンして、中だししました。
あのあとは、深雪は制服を脱いで、靴下だけを残して足を大きく開いて深雪はマンコを僕に舐めさせました。
深雪の言った通りマンコはおいしいマンコになっています。
耳元で、「深雪ちゃんのマンコおいしいよ。深雪ちゃんは自分から制服を脱いだってことはセックス本当に好きなんだね。マンコもっと舐めるね。それともマンコに入れて、精子出してほしい?」
深雪は「マンコに入れて精子ください。」というので、マンコに入れて精子を出しました。
あと、マンコから抜いて、フェラチオをしてもらいました。
もちろんマンコも舐めました。
その日は5回くらいしました。
その日のセックスをきっかけに制服を脱いでセックスしたいと言ってきます。
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