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駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。
Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”
そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)
Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”
そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。
Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”
わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。
Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”
しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。
Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”
Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)
Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”
しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。
俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”
予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。
Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”
と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。
Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”
そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。
Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”
Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。
俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”
まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)
俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”
それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)
俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”
それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。
Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”
スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)
Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”
Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。
Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”
奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。
~続く~
今回は、前回の嬢を指名して遊びました。
会った時に、嬢から「この前、出したよね。今日は、駄目だよ。」と言われました。
こちらは、今回も中出しする気、満々です。
ホテルINして、嬢に風呂の用意を頼んで、嬢が風呂場から帰るまでに、こちらは服を脱いで裸で、ベットで待っていました。
戻ってきた嬢に「隣においでよ。」と誘い嬢にも裸で横に。
風呂が溜まるまでイチャイチャしようと言い胸から腰にかけて愛撫を開始。
そのまま、スジマンに手を伸ばしクリトリスを刺激して、てまん攻撃を続け、かなり濡れて感じている様子。
耳元で
「挿れたいけど、無理かな?」と言うと
「いいけど、ゴムつけて。」と言われた。
「ゴム付きじゃ気持ち良くないから挿れない、クンニだけするね。」と言って、指も挿入なしに、周りばかりをクンニしていると嬢から
「挿れてほしい。」とリクエスト。
こうなれば、主導権はこちらのもの「このまま挿れるよ。」
嬢「ハイ、気持ち良くしてほしいけど、外に出して欲しい。」
私「中で逝くよ、駄目なら、挿れない、口で逝かせてくれればいいよ。」
嬢「わかりました、中で出してくれてもいいです。早く、挿れてほしい。」
そして、挿入からピストン開始、体位もバックに変えて、アナルも少し指で愛撫し、気持ち良くピストン。
嬢も軽く逝きました。
正常位に戻し挿れていると潮を吹き逝ってしまい、そのまま、こちらも気持ち良くなり発射!!
お掃除フェラをしてもらい、その後、シャワーを浴び2回戦開始。
嬢のペースで起たせてもらい、騎乗位から正常位、最後はバックで中出し発射!!
嬢も私も満足な時間を送りました。
しばらくは、この嬢を指名で楽しんでいこうと思います。
抜きたてのちんぽを、掃除させるためくわえさせました。
俺 “どう?久しぶりにハメられて、しかも中出しされた気分は?”
Kちゃん “ちゅぽっ……。気持ち良かったけど……、本当に今日排卵日かもしれないんだよ!?”
Kちゃん “出来たらどうするの!?”
俺 “は?気持ち良かったんだろ?なら、ありがとうございますは?”
Kちゃん “えっ…?……ありが…とう……ございます……。”
俺 “ほら、もっかいハメてやるから、ケツ向けな。”
Kちゃん “えっ…やだ!!もう入れないで!!…あん!!”
俺 “うるさぃ!!俺がしろって言ったら黙って従え!!”
そう言って俺は、Kを机に押さえつけKの両腕を後ろで抑え精子でぐちょぐちょのまんこに再び勃起したちんぽを当てました。
Kちゃん “ほんとにやだ!!もう入れないで!!妊娠しちゃう!!”
俺 “黙って従えっつったろ!!お前程度が俺にハメてもらえるだけ有り難いと思え!!この雌犬が!!…ズブッ!!”
Kちゃん “雌犬じゃなぃもん……んんんんっ!!”
俺 “嫌々言ってるわりには、しっかり締めてくるじゃん(笑)”
俺 “本当はKも、俺に中出しされたいんだろ?ニヤリ”
Kちゃん “そんな…こと…あっ!…ないもん……あんっ!!”
激しくピストンするたびに1発目に出した精子が、音を立てながら溢れ出てきました。
この時ぐらいから俺の中でKをヤリ捨て女から性奴隷にしようと考え出していました。
俺 “あぁ~…Kのまんこ気持ちいぃわ~…”
Kちゃん “んっ!んっ!…あっ…んっ…ありが…と…。”
俺 “Kも気持ちいいんだろ?また中出ししてやろうか?(笑)”
Kちゃん “あっ…ぅん!…気持ちいぃ…でも…中はやだ…あっ!うんん!”
俺 “なら、俺の性奴隷になれよ。なるなら、出さないでやる。”
Kちゃん “そんなん…やだよ…。彼女なら…いいけど…”
俺 “は?彼女?お前のことなんも知らんのに、彼女になんてするわけないじゃん。”
俺 “今のお前は、俺にハメられて乱れてるただの雌犬だろ。”
Kちゃん “雌犬じゃ…なぃも…ん……、あっ…イキそぅ…”
俺 “雌犬だって。排卵日に初めて会う男に中出しされたのに、まま発情してんじゃん。”
Kちゃん “イキそぅ…イク……イクッ…イッちゃう……あっ…。”
Kちゃん “……なんで止めるの?もうイキそぅなのに……。”
俺 “イキたいなら、性奴隷になりな。そしたら思う存分イカしてやるよ。”
Kちゃん “やだよ…。お願い…イかせて?”
そんなことを言うKに俺は何度もイク寸前まで焦らしてKから懇願するのを待ちました。
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…お願い…イかせて…。”
Kちゃん “お願いしますから…イかせてください…涙”
俺 “イかせて欲しかったら、どうしたらいいって言った?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…俺君の性奴隷になること…”
俺 “イキたいんだろ?なら、性奴隷になれよ。”
Kちゃん “なったら、イかせてくれるの?”
俺 “あぁ。すぐにイキまくらせてやるよ。”
Kちゃん “…なる…なるから…イかせて…?”
俺 “私を性奴隷にしてください。だろ?”
Kちゃん “Kを…俺君の性奴隷に…してくだ…さい…。”
俺 “俺に絶対服従を誓え。”
Kちゃん “はぃ…俺君に絶対服従します…だから…イかせてください!!”
俺 “よく言った!!なら思う存分イかせてやる!!しっかり中で受け止めろよ!!”
Kちゃん “あんっ!…あっ…あっ…えっ?中はヤダ!…うぅん!!”
俺 “性奴隷になったんだろ!?なら、中出しされんのは当然だ!!”
Kちゃん “…ヤダ!中は…ヤダ!!…イクッ!!イクイクイク…あぁぁぁんんんんん!!”
俺 “ほら!!奴隷になって初めての中出しだ!有り難く受け取れ!!…ビュルルルルルル!!”
Kちゃん “あぁぁぁぁんんん!!んんんん!!気持ちぃ!!ダメ…中は…んっ!!”
俺 “ほら!!しっかり奥に流し込んでやるよ!!”
Kちゃん “ダメ…!出しながら…奥突かなぃ……で!!イックゥぅぅぅぅぅぅ!!”
俺 “ハァ…ハァ…ハァ…ふぅ~、これでKはもう俺の所有物だ。わかったな?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…はぃ……Kは俺君の牝奴隷です……”
俺 “お前は俺の牝奴隷だ。なら俺はなんだ?”
Kちゃん “はぃ……俺君はKのご主人様です…ハァ……ハァ…。”
俺 “これからお前は、一切避妊を禁止する。”
俺 “もちろん俺以外のちんぽをハメるのも禁止だ。わかったな?”
Kちゃん “えっ?俺君以外ダメなのはわかったけど、避妊はしてくれないの…?”
俺 “当たり前だろ?トイレでゴムしながら小便するやつがいるか?”
俺 “牝奴隷に避妊なんてする必要はない。奴隷なら喜んで主に種付けされろ。”
Kちゃん “そんな…赤ちゃん出来たら…どうするの…?”
俺 “そんなもんお前が処理しろ。産むのは勝手にすればいい。”
俺 “だけど、俺がハメれなくなるのは、許さない。その時はお仕置きだ。わかったな?”
Kちゃん “そんな!!勝手だよ…出来たら責任取ってよ…?”
俺 “責任取って欲しければ、お前が俺を惚れさせてみろよ。”
Kちゃん “惚れたら結婚してくれるの?”
俺 “惚れたらの話だけどな…ニヤリ”
Kちゃん “K頑張るよ。”
俺 “わかったら、さっさと足開いておねだりしな。また中に出してやるから。”
Kちゃん “えっ?…まだするの?”
俺 “早くしろ。”
Kちゃん “…はぃ…。…クパァ……Kの排卵日おまんこに…ご主人様のおちんちん入れてください。”
俺 “中出ししてくださいは?”
Kちゃん “…中に出して、Kに種付けしてください……。”
それから俺はKの中に3回中出ししてこの日だけで計5回中出ししました。
回数を重ねる毎に、Kも自分から求めるようになり5回目の時は自分からフェラしてきて自分からおねだりしてました(笑)
その後拭かずにパンツを履かせ店を出て歩いていると…
Kちゃん “あっ…俺君の精子出てきた…(照)”
Kちゃん “なんかハメてないのに、精子に犯されてるみたいで、興奮する(笑)”
そう言ってKは、自分の股を触って歩いてました(笑)
そして次に会う約束をしてお互い帰宅しました。
~続く~
俺は既婚者ですが、嫁に飽きてきて違うまんこにもハメたくなった時に某SNSで知り合ったKちゃん(19歳)との話です。
SNSで初めて話したKちゃん、意気投合して、会ってみない?とKちゃんから誘われたのが始まりでした。
話していてわかっていましたが、Kちゃんは彼氏と別れたばかりで傷心中で、ちょっと押せばヤれる!!と思っていた俺は、最初からヤる気でカラオケに誘いました。
Kちゃん “そんな密室に連れ込んで、何する気~(笑)”
俺 “別に何もしないよ(笑)一緒に歌うだけ!!(全くの嘘)”
Kちゃん “本当に~?(笑)絶対やらしいことしないでよ?(笑)”
俺 “わかってるって(笑)”
なんて会話をしながら、いざカラオケに行って最初はお互い好きな曲を歌ったりしてたんですが、俺は最初からヤる気満々で来てるので徐々に距離を近づけていき、隙を見ていきなりキスをしてやりました。
Kちゃん “んっ!!…んん~!!………何もしないって言ったじゃん。”
俺 “しないつもりだったけど、Kちゃんみてたらしたくなった(笑)気持ちよくしてあげるから…”
Kちゃん “え~……ちゃんとゴム付けてね?今日たぶん排卵日だから……。”
俺 “そうなの?わかったよ。”
なんて言いながら、俺は避妊する気は全くありませんでした。
そもそもゴムなんて持ち歩かない(笑)
最初はキスと胸をいじってたら次第にKちゃんが感じだして、声が変わってきました。
Kちゃん “んっ……あっ!!……あんっ!!…きもち…ぃ…。”
俺 “なに?感じやすいんだね(笑)乳首めっちゃ立ってるよ?(笑)”
Kちゃん “だって彼氏と別れてから、全然してなかったんだもん……。それに俺君の触り方、ヤラシイから感じちゃう…(照)”
俺 “じゃあ、もう下の方はぐちょぐちょなんじゃない?(笑)”
Kちゃん “…………(照)”
そう言ってパンツに手をやると、予想を遥かに越えた濡れ具合!!
ぐちょぐちょどころか、漏らしたかのような濡れ方で、内心びっくりしました(笑)
俺 “濡れすぎじゃない?そんなに感じたの?(笑)”
Kちゃん “だから、久々だって言ってんじゃん!!(照)”
俺 “何?その態度?いじってあげないよ?”
Kちゃん “えっ…?ごめんなさい……。”
俺 “いじって欲しいんだろ?”
Kちゃん “うん……。いじって…くだ…さい………(照)”
しばらく手マンと乳首責めでいじめてるとKちゃんが自分から求めてきました。
Kちゃん “そろそろ……入れて…欲しいな……(照)”
俺 “は?そんなんで、入れてもらえると思ってんの?”
俺 “舐めろよ。”
そう言うとKちゃんは、俺のデニムに手をやり自ら俺のちんぽを出して、くわえだしました。
Kちゃん “ちゅ……俺君の大きいね…(笑)”
俺 “元カレのはどうだったの?”
Kちゃん “元カレのは、俺君のより2回りくらい小さいかな?”
Kちゃん “それに長さは、断然俺君の方が長い(笑)”
俺 “ふ~ん。今からそれが、Kの中に入るんだよ?”
俺 “しっかり舐めて、濡らしときな。”
Kちゃん “はぃ…。ちゅ…ぴちゃ……くわえ…ひれないょ……。”
ちょっとの間舐めさせて、俺もハメたくなってきたので、口を離させKちゃんを押し倒しました。
俺 “もういいよ。ほら…自分でまんこ拡げて、おねだりしろよ。”
Kちゃん “……Kのおまんこに…俺君のおちんちん入れてください…(照)”
俺 “よく出来ました……ニヤリ”
そう言って生のまま入れようとすると
Kちゃん “えっ!?…ゴムは?んん…!!”
俺 “そんなもんしないよ。生の方が気持ちいいだろ?”
Kちゃん “そんな…今日排卵日かも…んっ!!しれないの…!!”
Kちゃん “ゴムしないと…んっ!!妊娠……しちゃう…!!あんっ!!”
俺 “うるさいな~。ハメて欲しかったんだろ?なら生でヤらせろよ。”
Kちゃん “やだ…やめっ……。あん…!!中には……出さないでね?”
俺 “わかってるよ!!”
まんまと生ハメに成功した俺は、外出しするつもりもなく(笑)
俺 “ほら…Kの排卵日まんこに、生ちんぽ入ってんぞ(笑)”
Kちゃん “やだ……。そんなこと…言わないで……。あっ……感じ…ちゃうから……ぅん…!!”
2人共にカラオケでやってる事など気にもせず、正常位→騎乗位→バック と体位を変えて、ヤリ続けていると、
Kちゃん “いっ…イっちゃう…!イク!…イクイクイクイクイクイク!!”
Kちゃん “ビクッ!!ビクッビクッ……ビクッ!!”
俺 “うっ…めっちゃ締めてくるじゃん…(笑)”
俺 “じゃー俺もそろそろ出すよ?”
Kちゃん “あっ…ビクッ!!ビクッ…そ…ビクビクッ…外に…!!”
俺 “出すぞ!!…ビュッ!!ビュル…ビュルルルルル…!!”
Kちゃん “えっ!?中に…ビクッ!!中に出てるよ…!?…ビクッ!!イクッ!!!!”
Kちゃん “ダメ…!!赤ちゃん…ビクッ!!出来ちゃ……ビクッ!!”
俺 “めっちゃ出る…!!気持ちい~…。…ヌポ!!”
Kちゃんのまんこの奥深くまで押し込んで精子をたっぷり中出ししてやりました。
この時、溜めてたのもあってかずいぶん長いこと射精してたのを覚えてます。
ちんぽを引き抜くと、ゼリーみたいな塊になったドロドロの精子が逆流してきました。
Kちゃん “あ…んん…。”
Kちゃん “……ダメって言ったじゃん……”
Kちゃん “しかもこんなに濃いのいっぱい出して…。出来たらどうする…”
俺 “うるさい!!さっさと舐めて綺麗にしろよ!!”
そう言って抜きたてのちんぽをKの口に無理矢理くわえさせました。
~続く~
初めてKちゃんと出逢ってから2週間が過ぎた頃に、無性にまたKちゃんに逢いたくなり人妻ヘルスに行ってみました。
生中出しが成功したからというよりか、Kちゃんの女の子としての可愛さに惹かれて逢いたくなった感じです。
そして今回はプライベートでアプローチをかけようと思い、閉店間際の時間を狙い自分の名刺に携帯のメールアドレスを書き込んですぐに渡せるよう準備してお店に向かいました。
店に入りKちゃんを指名すると30分待ちとのことだったので仕方なく待つことに。
待つこと50分でようやくKちゃんとご対面。
Kちゃんは俺の顔を見てびっくりしたようで、
K:「ええええ!どうしたん?この前来てくれたとこやのに!」
俺:「なんかKちゃんに逢いたくなってね。」
K:「お世辞でも嬉しいわ♪」
俺:「お世辞やなくホンマやで~」
なんて会話をしつつシャワールームへ。
前回同様シャワールームでもイチャイチャしつつ、今日は少し早めにプレイルームへ。
プレイルームに入ってからは、お互いがお互いの体を堪能するように指と舌を駆使して愛撫する。
俺が仰向けに寝ている上にKちゃんが跨る形で濃厚に唇を合わせる。
キスをしたり乳首を愛撫していると、Kちゃん自ら俺のチ○ポに自分のグチュグチュに濡れたオマ○コを擦り付けてくる。
Kちゃんのマ○汁と俺のガマン汁で俺のチ○ポはニュルニュル状態。
ちょっと腰の角度を変えると簡単にKちゃんのオ○ンコに入ってしまう感じです。
そして再び濃厚なキスを交わしていると、なんとKちゃん自ら腰を絶妙に動かし、俺のいきり立ったチ○ポをオ○ンコに迎え入れてきました。
俺:「Kちゃん・・・入っちゃったよ?」
K:「うん・・・。この前シテからずっと欲しかったの・・・。」
と目を潤ませながらゆっくり俺のチ○ポを味わうように腰を振るKちゃん。
ゆっくり深く腰を動かしながら快楽に溺れるKちゃんを見ているとドSな俺としては意地悪をしたくなる。
Kちゃんがゆっくりと腰を落とすタイミングに合わせて、俺が下から思いっきり突き上げる。そうするとKちゃんが思っているよりも奥に当たるので、悲鳴のような声をあげて体をビクつかせて小刻みに震える。
そのタイミングで俺のチン○をKちゃんのマン○から抜いてやる。
そして、グチュグチュのマン○に指を突っ込んでかき回してやると、壊れた蛇口からジャバジャバと水を噴出すように大量の潮を吹く。
ここで上に乗っていたKちゃんを下にして再度攻撃開始。
まずはクリを優しく弄りながらディープキスや乳首を丹念に愛撫する。
時折グチュグチュのマ○コに指を突っ込むが1回のストロークでやめる。
そんな事を繰り返しているとKちゃんは体をビクビク痙攣させ、ピュッピュッピュッと小刻みに潮を吹き続ける。
口をパクパクさせてきたのでちょっと手を止めてみる。
しばらくするとKちゃんがふぅ~っと大きく息を吐く。
K:「頭が真っ白になって気ぃ失うかと思ったやんか~!」
俺:「そんなに気持ち良かったん?」
K:「気持ち良過ぎる!もうアカン~」
俺:「まだまだこれからやん!(笑)」
K:「今日はもうカンベンして~」
俺:「あかんよ!俺まだイってないし(笑)さぁ!再開!」
といいKちゃんをグッと抱き寄せキスをする。
キスをしながらKちゃんのクリを指で優しく愛撫すると徐々にKちゃんの力が抜けてくる。
そこでマ○コに指を入れかき回す。また壊れた蛇口のように潮をジャバジャバと吹き続ける。
今度はKちゃんが俺の乳首を舐めながらチン○を優しくシゴク。
これがまた凄く気持ちがいい。俺が乳首が弱いのをわかったようだ。
Kが上目遣いで
K:「Tさん乳首気持ちいい?」
俺:「うん。めっちゃ気持ちいいよ」
K:「もっと気持ちよくなって♪」
そう言って俺を仰向けに寝かせて片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指先で優しく転がし、空いてる片方の手でギンギンになっているチ○ポをしごいてくれる。
俺の弱点を見切ったようだ。
K:「気持ちいい?」
俺:「めっちゃ気持ち良くて体が痺れてくるよ。」
今度はフェラしながら両手で俺の両乳首を転がしてくる。
俺:「Kちゃん、アカンよ・・・。もうイキそうや・・・。」
そうするとKちゃんがチュポンっと音をたてて俺の○ンポから口を外し、
K:「まだイッたらアカ~ン♪」
と意地悪に微笑んだ。
そしてそのまま俺の上に跨り俺のチン○を握り自分のマ○コへ導く。
ゆっくりと俺のチ○ポを味わうように腰を降ろしていく。
俺もKちゃんの○ンコをゆっくりと味わう。
Kちゃんは騎乗位の体勢で腰を器用に動かしながら俺の乳首を舐めてくる。
俺も負けじと下からKちゃんの乳首とクリを責める。
ハメながら潮を吹くKちゃん。
俺もそろそろイキそうになってきたので、ここでKちゃんを下にして正常位で一気にKちゃんを突き上げる。
K:「Tさん・・・奥に当たってる・・・気持ち・・・いい・・・。」
俺:「Kちゃんの子宮にコリコリ当たってるね。俺も気持ちええよ。」
K:「Tさん・・・今日は・・・Kのお口にちょう・・・だい・・・。Tさんの・・・飲みたい。」
今日もKちゃんのマ○コの中にたっぷり俺のザーメンを流し込んでやろうと思っていたのに、Kちゃんの「飲みたい」という可愛い言葉についついKちゃんのお口に大量発射!
これってまんまとKちゃんの作戦に引っかかったかな?(笑)
Kちゃんは大量発射した濃いザーメンをキレイに飲み干して、そのあとお口でキレイにお掃除フェラまで。
そしてニッコリして
K「おいしかった♪」
って。
なんて可愛い女なんだろって思っちゃいました。
プレイ後一緒にシャワーを浴びて、プレイルームに戻って着替えた後に用意してきた名刺を渡してみました。
俺「(名刺の)裏に俺の携帯の番号とメアド書いてるからよかったら連絡して。」
K「え?・・・え?・・・いいの?」
俺「もちろん!」
K「ありがと~!」
そんな感じのやりとりだけして退店。
『ん~ ちょっと押しが弱かったかな?』って思っているといきなりメールが!しかも見たことのないアドレス。
『Kです!今日はありがと~。早速メールしちゃった♪』
これは脈ありか!と思い仕事終わりの時間だし食事に誘ってみるとアッサリOK!
そしてこれから更に意外な展開になっていきます。
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