中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6916
投稿者 雄ちゃん (19歳 男)
掲載日 2018年2月07日
一昨年の夏休みのことです。
私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。

麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。

そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私   「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私   「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私   「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。

私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。

部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。

麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。

麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。

麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。

しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。

私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。

麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。

「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」

私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。

麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。

私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。

私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。

そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。

「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」

その後自宅まで送ってくれました。

2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。

その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.6912
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年2月05日
投稿No.6905の続き

カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。

最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!

そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!

仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。

まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。

僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。

仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。

布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!

仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。

それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6900
投稿者 大魔人 (55歳 男)
掲載日 2018年1月26日
55才独身サラリーマンで彼女なしの私はセックスはほとんど風俗にお世話になっています。
そんな私は飲み会でも女性を口説いたりせず、いつもいい人止まりでした。

それは今年の新年会でのことです。
趣味を通して集まった仲間で楽しく食事をして二次会はどうするという話になり、何人かの男が意見をだして賛同する人たちが各々付いて行って最後に一人の女性が私と残りました。
私は彼女に
「どうしますか?」と尋ねると、
「時間はあるのでお任せします」との返事。
私は無難にカラオケへ誘い二人で盛り上がってしまい、その勢いでホテルに行くことに。

彼女は私より一回り以上離れていて、以前から年上好きというのは薄々感づいていたが、彼氏もいるみたいだし…私には「高嶺の花」といつも眺めているだけでした。
その彼女が今、目の前にいて二人だけの状況が信じられませんでした。

二人とも少し酔っていたが、抱き寄せてキスをすると彼女の全身から力が抜けるのを感じた。
服を脱がせ窓際に立たせると美しいシルエットが浮かびあがり、小ぶりな乳房に大豆ほどの乳首と丸みのあるヒップの真ん中にある黒い茂みを見て下半身が熱くなるのを覚えた。
私も全裸になり立ち寄って抱きしめると、彼女の白い手が股間のペニスを握り小刻みに動いていた。

軽くシャワーを浴びてベッドに入ると、欲望のままに互いに求めあった。
彼女は勃起して反り返るペニスを握り起こして口一杯に頬張っている。
体位をかえて彼女の美尻を撫で回し、茂みの中の陰唇を広げながら匂いと味を確めるように舐めまくった。
中から粘液が漏れだしてきて舌先をねじ込んで夢中でピストンした。

彼女が上に跨がり見つめてきたので、
「スキンつける?」
と聞くと黙って首を横に振るので、私は硬直した裏筋を陰唇に這わせて掴んだ腰を揺すりはじめると、いやらしい音が響いてさらに興奮していつの間にかペニスは中に吸い込まれて温かい肉襞で擦られて最高に気持ちいい。
それから様々な体位を試して、出そうだと叫んだら
「ダメダメ~もっと突いて~」と腰を震わせているので我慢して突き続け、
「逝くよ~!!」と言うと
「お願い、外に」と言葉にならない声で訴えているが、すでに発射モードに入っていたので一射目は中出しで残り分はお腹の上に放出した。
彼女は中出しはないと信じているか知らないが、その後も会ってセックスをしている。

彼氏もいるので妊娠したらどちらの子供か分からないと思い、
「彼氏と中出ししてるの?」と尋ねたら、
「彼とはスキンをつけて」と答えてくれました。
私には子供がいないので、「中に出して」と言わせたいと密かに願っている昨今です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6899
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月25日
通勤で使う駅前にあるコーヒーショップの店員と、帰り道にあるパン屋の店員に恋をした。
ほぼ毎日通うコーヒーショップの店員は近所の大学の女子大生。
元気いっぱいで向日葵のような笑顔が眩しい、とても優しくて可愛らしい子。
一年前くらいから見かけ、週に3回くらい顔を合わせるから、顔なじみになった。

帰り道にあるパン屋は割と遅くまで開けていて、帰宅頃にパンが割引になるので、翌朝の朝食用に買って帰る。
半年くらい前から新しく入ったのは近所に住む若奥さん。
色がクリオネのように白く透明で、儚げな美しい人。
北海道から転勤で旦那と一緒に越してきたらしい。
外からのぞいて、彼女がいれば必ずパンを買う。

朝と夕のささやかな楽しみ。
彼女たちに恋をしているから頑張れる。
彼女たちがいるから、早く駅に向かいたくなるし、早く家路に着きたくなる。
朝の駅前のコーヒーショップは大混雑で、可愛い彼女と話す時間なんかなく、アイドルの握手会みたいに注文したらすぐ、脇に避けねばならない。
しかし、夕方のヒマなパン屋は他に客もなくゆっくり話せた。
「オススメのパンは?」「好きなパンどれ?」と美しい若妻に聞きながら、彼女が好きなパンを買う。
沢山パンを買うと袋詰めに時間がかかるから、その間に沢山話せた。
趣味や最近の話。
どうやら子供はまだいないみたい。
旦那は優しい人で海外出張が多い立派な商社マン。
やっぱり、こんなに綺麗な人には立派な旦那がいるんだなあと落ち込む。
それでも、どこか寂しげで影のある若妻にどうしても惹かれてしまい、ある日、映画に誘った。

家は近所だし、お互い映画好き。
映画仲間として、近所の映画館に休日の昼間に行こう。と誘って連絡先を渡した。
若妻は躊躇いながらも少し頬を赤らめて、「時間があれば…」と受け取ってくれたが、一向に連絡はない。
落ち込んだが、気にするそぶりは一切見せず、いつも通りにパン屋に通い、いつも通りに会話した。
映画に誘った件は忘れたかのように。

そんなある日、見慣れぬ番号から着信があった。彼女だった。
「明日、お時間あれば映画…」と消え入りそうな声で話す口調には躊躇いや後ろめたさ、緊張感が滲んでいた。
「ああ、行きましょう!」二つ返事で快諾し、車で彼女を迎えに行き、見たかった映画へ。
人目を気にして、大分離れた映画館に行くことに。

映画見て、ランチして、併設の商業施設でショッピングして夕方には送り届けました。
旦那は出張中で時間を持て余していたみたいで、ゆっくり話せました。
私服の彼女は本当に素敵で、性格は天然でチャーミングで、優しくて、20以上も歳下なのに、すごく母性がある人。
骨の髄まで好きになりました。
でも、手の届かない高嶺の花だし、人の妻。
家へと歩き去る彼女の背中を見つめて、せめてまた一緒に過ごせたら。と願いました。

その帰り道、駅前に車を止めて侘しく一人、定食で済ませてから毎朝のコーヒーショップに。
夕方に行くのは稀で新鮮な気分でした。
あれ?大好きなあの子がいる。外からレジに立つ女子大生が見えました。
嬉しくなって店に入り、笑顔で挨拶しました。
「あれ、夕方もいるんだ」
「あ、はい、たまにいますよ」
「そっか。じゃ、夕方も来なきゃ」
「はい、来てください!」
ありきたりな会話だけど、初めてゆっくり話せたからすごく嬉しい。
お腹いっぱいだけど、少しでも長く話したくて、ホットサンドとコーヒー、ケーキまで頼んだ。
用意する間、もう少し話せた。

「今日、映画見てきたんだ」
「へー、いいですね。どれですか?」
「マイナーなやつ」
「映画好きなんですか?」
「好き好き。いつか一緒に行こう」
「えー、チャラいー」
「友達として純粋に」
「意外とグイグイ来ますね」
「可愛いから」
僕らの周りには他に店員も客もいなかったから、欲張って焦りながら、思い切って誘いました。
彼女は慣れた様子で笑顔で軽くあしらい、僕はえずきながら、残さず食べて一人寂しく帰宅しました。

それから数週間、何事もなくいつも通りの日々が続いたけれど、コーヒーショップのあの子は朝会った時も、一言二言話してくれるようになった。
最近また映画見ました?とか、今日はケーキいらないですか?とか。すごく嬉しかった。

ある日、夕方のコーヒーショップに彼女がいた。
たまらず入って、沢山注文して沢山話した。
その日は閉店まで三時間くらい本を読んだり、パソコンしたりしていたら
「あと30分で閉店です。ラストオーダーはいかがですか?」
と彼女が聞きに来た。
「はい、もう食べられません」と答えると、吹き出して
「ですよね」と笑った。
いつもはカウンター越しにしか見てなかったけど、目の前に来るとすらっとした長身のスタイルと、美脚、一際目を引く胸の大きさと、溌剌とした笑顔に、もう本当にたまらなくなった。
「すっごい面白い映画あるから行こ」
と誘って、一か八か電話番号を渡そうとすると、すごく驚いて受け取ってくれずに、足早に立ち去ってしまった。
今世紀一番のショックと恥ずかしさに逃げ出したくなった。

そそくさと片付けて帰ろうとすると、彼女が奥から駆け寄ってきて、
「LINEなら…」
とIDを書いた紙をコッソリくれた。
今世紀一番嬉しかった。
帰宅後すぐに検索して、登録して、スタンプ一個と短いメッセージを送った。
すぐに返事が来て、何往復かだけ挨拶をして就寝した。
コーヒーショップの女子大生に夢中になり、彼氏は今いないというので、全力で口説き始めた。
パン屋の若妻は諦めていたし、忘れかけていた。
パン屋にも全然行かなくなっていた。

いつも通りご機嫌で女子大生とLINEしてると、若妻から不意に着信が来た。
「最近お見かけしないから、どうさなさったのかと…」
「本気で好きになってしまいそうだから、距離を置いています」と答えると、長い沈黙の後に、はにかんだような、すごく恥ずかしがった甘い声で
「え、あの…やだ…」と消え入りそうな声でつぶやいていたので、
「好きなんです」と何度も言い、もう一度デートして欲しいと頼み、了解を得ました。
女子大生とは映画じゃなく、すごく美味しい焼肉屋に行く約束が出来た。

時間のある女子大生を車に乗せて、車で30分ほど離れた焼肉屋に行き、沢山食べました。
近くの雰囲気の良いバーに入り、つい、楽しくなって酒を飲んでしまいました。
一口飲んだとこで「あ、今日車だ」と気づきましたが、代行でいいか。と割り切って飲みました。
女子大生も「あ、車…」とすぐに気がつきましたが、「代行かタクシーあるし」と安心させて二杯くらい飲み、店を出ました。

女子大生は酒に弱く、真っ赤になってフラフラしてニコニコ笑っていました。
「可愛いな…」吉岡里帆ほどではないんですが、似た系統の子で、本当に可愛いくて可愛いくて、思い切って支えるふりをして肩を抱きましたが、フラフラ、ニコニコしてるので
「もう、少し休まなきゃ危ないなあ」
と独り言を言いながら、ラブホテルを血眼で探し、夜の繁華街が近かったので、なんとかラブホを見つけて入りました。
女子大生は抵抗することなく、付いて来てくれたので、空いてる中で一番豪華な部屋のボタンを押して入りました。

最近のラブホって本当に広くて豪華でビックリしました。
彼女をベッドに置いてあちこちキョロキョロしてると、大人のおもちゃや精力剤、ソフトドリンクなどの自販機を見つけて、ピンクローターと水と精力剤をコッソリ買いました。
水を飲ませてコートを脱がせ、背中をさすり…探るようにこわごわ抱きしめて、キスをして、セーターを脱がして、ブラを外して…大好きで愛おしくて、ずっと恋い焦がれていた大切な憧れの人だったので、心を込めて大切に抱きました。
ピンクローターもゴムも忘れて興奮のままに愛を込めて、撫で、舐め、吸い、挿れました。
涙が出るくらい気持ちよくて、沢山沢山感じてくれて、堪えられず、お腹に大量に射精して果てました。

ティッシュで拭いて、一人でシャワーを浴びながらジャグジーの用意をしてベットに戻りました。
全裸で横にいるのが、コーヒーショップのあの子だなんて今でも信じられない。
このまま付き合えるのかな?とか色々期待しながら、とにかくこのラッキーを筋みしめようと思い、後ろから抱きしめ、一緒にジャグジーに入りました。
ジャグジーで沢山会話して、愛撫してベットに戻り、ピンクローター忘れてたのを思い出して、フル活用していっぱいご奉仕して、彼女の要望でゴムを付けて挿れました。
ゴムだとなかなかいけないので、随分長く可愛がってあげることができました。
二人ともクタクタになって、明日は休みだったので、その日は泊まりました。

翌日昼過ぎにチェックアウトして車で彼女を送り、パン屋に寄りました。
数ヶ月ぶりに会う若妻がそこにいて、やっぱり綺麗だなと見惚れました。
少しだけ嬉しそうにこちらを見て微笑むと、軽く会釈をして迎えてくれました。
「久しぶりですね」と声をかけられ、
「今日も綺麗ですね」と返すと、首を振って、でも嬉しそうにうつむいて奥へ行ってしまいました。
少し会話をして
「また、電話待ってます」
と言い残して帰りました。

女子大生とはドンドン仲良くなり、月一で美味しいご飯奢って、お酒を飲んでホテルでエッチする感じになりました。
でも、本当に好きだからいつもゴム付けてるし、たまに生でも外に出してました。

ある日、突然「彼氏ができた」と満面の笑顔で報告され、「だから、今日が最後だよ」と言われた夜に、迷ったけど中出ししました。
思い出が欲しくて、忘れないで欲しくて、特別な存在になりたくて。勝手なエゴで中出ししました。
正常位で強く抱きしめながら、深く深く挿して、バンバン腰を打ち付けて、首筋に強く吸い付いてキスマークを強く付けながら、いっぱい全部精子を中に出しました。
出した後もずっと抱きしめて、キスをしました。
抵抗せずずっと抱き合ったまま優しくしてくれたので、中出しされたことがなくて、出されたことが分かってなかったと思います。
シャワー浴びて、ホテルを出て、サヨナラと言われました。
LINEの友達から彼女が消えて、コーヒーショップも辞めてしまいました。

ものすごい喪失感があって寂しくて寂しくて、若妻に初めて電話してしまいました。
とってくれなくて、折り返し着信がありました。
会いたいと熱烈に伝えて、後日、また映画に行き、その日も旦那がいない日だったので、女子大生と行ったあの焼肉屋に行き、あのバーに行き、あのラブホに半ば強引に連れ込みました。
明らかに女子大生のことを引きずっていて、申し訳無かったけど、若妻は流されやすく人が良いので、熱烈な誘いと強引なお願いに流されてホテルまで来てくれました。

ベットに座り、想いを伝え、戸惑い震える若妻を女子大生にしたみたいに、優しく優しく愛を込めて抱きしめて、挿れました。
意識が飛んじゃうくらい気持ちよくて、本当に好きな人とするって、やっぱり全然違うんだなと実感しながら、何度も何度も抱いて、三回出しました。
中出しもしたし、外にも出したし、よく覚えてないくらい無我夢中で抱きました。
若妻の白く華奢な身体はしっとりと吸い付くように僕を虜にしました。
あの肌、喘ぎ声、髪や首筋の甘い香り。
彼女の全てに夢中になり、女子大生とのことさえ忘れさせてくれるくらい甘く、深く僕を魅了しました。
夜遅くまで彼女の体を求め、貪るように抱き合い、何度も何度も愛してると泣きながら、叫びながら果てました。
一緒にジャグジーに入り、世間話をする時に見た、自然で柔和な彼女の素の笑顔にまた惚れました。

でも、結局は道ならぬ恋。
高嶺の花で、ホテルを出た瞬間に
「今日はありがとうございました。すごく楽しかったし後悔はしてません。でも、もう会えません」
とハッキリ言われました。
また一つ、僕の心に大きな穴が空きました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.6897
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年1月23日
僕は35歳で今から18年前の話です。

中学の時から仲が良く毎日遊びに行ってた同級生がいて、その同級生には1つ年上の姉と1つ年下の妹がいました。
中学の時は何も思わなかったが高校に入ると姉(カオリ)を女性として見ていました。
顔や背は普通でおっぱいは大きくて性格はキツかったが1つしか変わらないのに当時の僕には大人っぽくてお姉さんな感じが妙にエロく感じました。
同級生に聞くとけっこう経験もあるみたいだった。
家に遊びに行ってたのでカオリはいつも薄着だったり、部屋着で谷間が見えたりして、おっぱいのラインやお尻のラインも丸わかりで僕はいつも必死に勃起したチンコを隠していました。
友達の家に泊まりで遊びに行って、お風呂に入る時は脱衣所に洗濯機があるのでいつもカオリの後に入り、カオリのいい匂いが漂っているのに興奮しながら洗濯機を開け大きいブラジャーにパンティーを手に取っていた。
ブラジャーはGカップ!!おっぱいの当たる部分に顔を埋め、パンティーはチンコに巻き付けるとカオリとHしてるのを想像し、パンティーのおまんこの所にドピュッ!精子をドクドクと出していた。
泊まるときはいつも楽しみにしていた。
その頃はオナニーもいつもカオリでしていた。

しばらくしてカオリは就職時期をむかえ、都会に就職することになった。
高2の僕はカオリが好きになっていたのでいなくなる前にとカオリに告白した。
カオリは嬉しいけど弟の友達しか見えないと断られた。

それから1週間位して学校の帰りにカオリと会うとカオリが歩きだから家まで乗っけて行ってと僕の自転車の後ろに乗り一緒に帰った。
大きなおっぱいが当たる、当たる。僕は必死に堪えたがギンギンに勃起しながら自転車をこいでいた。

家に着くとカオリは上がっていきなよ。と家に上がると誰もいなかった。
いつもは入れてくれないカオリの部屋に行くといい香りがした。
カオリはジュースを持ってきて隣に座ると
「ねぇ。私のどこが好きなの?」と。
僕は「えっ!」と言いつつ、
「全部!」と答えた。
カオリは手を繋いできた。
僕は「あっ!」と声を出してしまったが、カオリの手は小さく柔らかかった。
カオリは「好きって言ってくれて嬉しかったけど遠距離になっちゃうから」「ありがとう」と言うとキスをされた。
僕は初めてのキスに時間が止まったかのように目が点だった。

カオリはキスを止めず僕は我に返ると舌を絡めた。
好きだったからかもしれないがキスって気持ちいいんだ。と思った。
すると、チンコは完全に勃起していた。
カオリはそれに気づくとズボンの上からさすってきた。
僕は「アッ!」と声を漏らし欲に我慢出来ず、ブラウスの上から大きなおっぱいに手をやり、必死に揉んだ。
カオリは「待って」と僕を止め、「初めて?」と。
僕は「うん。」と頷いた。
すると、ブラウスのボタンを1つ1つ外して脱いだ。
僕はカオリのおっぱいにかなり興奮していた。
カオリは「ブラも取るね!」とホックを外しゆっくりとおっぱいがあらわになった。
僕は言葉にならなかった。
大好きな人の大きくて綺麗なおっぱい。
チンコは爆発しそうだった。

カオリはスカートを穿いたままパンティーも脱いだ。
僕は固まっていた。
僕も上着を脱がされ、上半身裸になると「全部脱がすよ」とカオリにズボン、パンツと脱がされた。

裸になるとカオリは「どうしたい?」と僕に言うと僕はカオリのおっぱいを触った。
生のおっぱいはとても柔らかかった。
「柔らかい。」と言うとカオリは「おっぱい好きなんだ。」と笑った。
僕はひたすら揉んでいると「乳首も舐めて!」と僕は言われるがまま乳首を舐めた。
カオリは「もっと吸ったりして」と。

少しすると僕を離し、僕の乳首を舐めてきた。
舌先でコロコロと、吸いながら舐めらたりして、「カオリ、気持ちいい。」と言うとカオリは「こういう風に舐めて!」と僕は真似するようにカオリの乳首を舐めた。
カオリは「良い!さっきより気持ちいい」と。
僕はそのカオリの声が堪らなかった。

カオリは僕のチンコを触ってきた。
「こんなに固くして。出ちゃいそう?」と。
僕は「ヤバい!!」と言うと僕を横に寝かせるとおっぱいでチンコを挟み、「良いことしてあげる!」とおっぱいに唾を垂らすと上下に動かした。
「パイズリ!」とカオリは笑みを浮かべた。
僕はすでに限界だったので「カオリ、いきそう!」と言うと「良いわよ!出して!」とパイズリは更に早くなると「イクッ!ウッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!とカオリのおっぱい、顔に勢いよく吹き出した!
カオリの顔に精子がかかり、おっぱいにも垂れていた。
カオリは「凄い量!!」「溜まり過ぎ!」と。
僕は「こんなに気持ちいいの初めて!」と。

カオリは「まだこれから!」とカオリは寝ている僕の顔に近づくと「おまんこ見せてあげる」とスカートを捲り僕の顔の上におまんこが!
そのまま、腰を下ろし「舐めて!」とクンニさせられました。
僕は初めてのおまんこに大興奮!
独特な匂い、おまんこの味は最高だった。
僕は「美味しい!」と言うとカオリは「ほら、もっと舐めて」と僕は夢中に舐めた。
するとカオリは「さっき出したのにチンコ立ってるよ。」とチンコを握ると何か違う感触が。
僕は「アッ!!何ヤバい?」と。
カオリは「フェラ!」と言うとジュポジュポと音をたてフェラした。

僕は「気持ちいい!カオリ、無理。無理。」と言うとフェラを止め、「そろそろいいかな!」と僕の方を向き股がるとチンコをおまんこに当て「見て!入れるよ!」とゆっくりと腰を下ろすとチンコはズブズブとおまんこに入っていく。
僕は入っていく光景を目に焼き付けた。
カオリは「全部、入ったね!おめでとう!」と微笑んでくれた。
僕は「ありがとう。」と言うと「私が初めてだね!」と。
僕は「こんなに気持ち良いんだ。」と。
カオリは「動かしたらもっと気持ちいいよ」と上下に動きだした。
僕は「ヤバい、それ。」とチンコが吸い付きながらピストンされると「イキそう。イッちゃう」と。
カオリは「まだ早いけど初めてだしね!」と言うと腰を早く振った!
「イクッ、イクッ!」と僕は我慢出来ずドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!カオリのおまんこの膣に思いきり出してしまった。
カオリは「アッ!凄い。熱い・・」「凄い量!出しすぎ。」と。
僕は「カオリ。」と抱きしめた。
カオリは「何してんの。」と照れ笑いしながら頭をポンポンと「よしよし。」と優しくしてくれた。
「初めてで中だしとか感謝してよ!」「今日は大丈夫な日だから安心して。」と。
僕は「カオリが初めての人で嬉しい!」と答えた。

それからすぐ就職の為に都会に出てしまった。
友達には何も知られずにいたので、高校3年になってからもほぼ毎日遊んでいた。
少しすると、妹(仁美)が3年付き合ってた彼氏と別れたと聞いて話を聞いたり遊びに連れて行ったり慰めていた。
半分付き合ってるみたいだった。

ある時、バイクで二人で出掛けたらすっかり夜になってしまい、雨が降ってきたので、帰るのは無理だと思い、近くにあったラブホに泊まることになった。
二人ともびしゃびしゃで冷えきっていたので、お風呂を溜めると僕は「風邪引くから一緒に入ろう」と。
仁美は「えっ!」と言ったが「ほら、脱いで!」と僕は押しきった。
仁美は姉のカオリよりおっぱいは小さくそれでもEカップ位あった。
華奢で痩せていたのでおっぱいは大きく見えた。
顔は本当に可愛くて僕は勃起する前にお風呂に入った。
仁美もお風呂に入り、二人で「温かいね!」とのんびり浸かった。

話をしているとふと目が合った。
会話が止まると僕は仁美にキスをした。
「仁美、好きだ」と言った。
仁美も「私も」とまた唇を重ね舌を絡ませた。
仁美のおっぱいを揉むと柔らかい感触にパンパンに勃起していた。
仁美はチンコを触り握ってきた。
僕は仁美のおっぱいを舐め、湯船に座らせるとおまんこにむしゃぶりついた。
クリトリスを舐めながら手マンすると仁美は「あっ、あっ!気持ちいい。」と。
僕は手マンを早くすると「んっ、あっ、いや!イクッ!」と仁美は体をビクつかせおまんこがきゅっーと締まった。

今度は僕が湯船に座ると仁美はフェラしてくれた。
じゅぷじゅぷとチンコをしゃぶりながら僕を見て「気持ちいい?」と。
僕は「仁美、気持ちいいよ!」と。

チンコがびくびくしてきたので止めさせ、お風呂の中で股がらせ挿入した。
二人で見つめ合うと「気持ちいい!」とキスをした。
動きだすとお湯がじゃぶじゃぶじゃぶじゃぶとしたがお湯に揺られながらもチンコが出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「気持ち良い。」と僕は下から懸命に突いた。
仁美も「あっ!凄い、気持ち良い」と腰を振った。
僕は気持ち良さに止められずそのまま突くとイキそうになり、「ヤバい、イクッ!」ドピュッ!!我慢出来ずに出してしまった。
仁美も「あっっ!!出てる。膣に・・」と。
僕は仁美を抱き寄せ「仁美、気持ち良かった」とごまかした。
仁美も「大好き!」と抱きついた。
僕は仁美の中でヌクヌクと再び大きく勃起してしまった。
仁美が「また、大きくなってる」と。
「次は正常位が良い」と僕は1度チンコを抜いた。
仁美の膣からどろどろと精子が垂れてきた。
僕は仁美から垂れる精子に興奮するとギンギンに固くなった。

お風呂にマットがあったので敷き仁美を横に寝かせた。
僕は仁美を見つめると「入れるよ」とチンコを挿入した。
ゆっくり入れると仁美の顔が歪み「あっん」と声も出した。
僕はゆっくりピストンするとチンコを突く度に仁美は「あっ、あっ、」と揺れるおっぱいも堪らなかった。
僕は2回目なので少しチンコも余裕があったので仁美をガンガン突いた。
さっきの精子に仁美の愛液も凄くびちゃびちゃ音をたてていた。
ピストンしてると仁美が「あっ、出るっ!」とジャバジャバと潮を吹いた。
僕は仁美が感じて嬉しくなり更に突いた。
「何!?私なんか出た」と。
僕は「仁美、潮吹いてるよ!」と。
仁美は「やだ!」と顔を手で隠した。
そのしぐさが可愛いかった。

僕もそろそろイキそうになるとさっき中で出したから大丈夫でしょと思い、ピストンすると「仁美!イクよ、ウッ!!」
ドピュッ、ドクドク。とピストンする度にドピュッ、ドピュッ、ドク!ドク!と仁美の中にありったけの精子を出した!
仁美も「私の中に、○○の出てる」と僕は仁美に覆い被さり二人で抱き合った。
チンコが小さくなると仁美のおまんこからはじゅぷじゅぷと精子が溢れてきていた。

その日は一時間起きに8回も仁美の中に出した。
最後の方は何も出ないし股が痛かった。

それから半年位、僕が高校を卒業するまではほとんど毎日仁美とHをして、大丈夫そうな日は中出しした。
就職は都会の方だったので、暫くすると仁美とも自然に別れた。
僕は都会に出ると姉のカオリに連絡した。
久々だし、会うことになった。
僕は会う前からドキドキして、実際に会うとカオリは大人っぽくなっていた。
スーツ姿にあの巨乳!僕は初体験を思い出した。

居酒屋に行き、お酒を飲むとカオリは仕事の愚痴から彼氏と別れた愚痴と色々聞かされた。
まだ飲むと言うのでカオリの家に行くと歩いて酔いがまわり、カオリはけっこう酔っていた。
お酒を飲み出してすぐに昔の話しになり、カオリは「あたしのこと好きなの?」と。
僕は「まぁ、好きだよ」と言うと「まぁ、って何?」と怒った。
カオリは「あたしは振られたし魅力ないから」と泣きながら抱きついてきた。
僕はカオリを抱きしめるとカオリは僕を見つめ「して!」と言った。
僕は酔ってたし我慢出来ずにカオリにキスをした。
「んっ、んっ」とカオリは息を乱し、僕はカオリの服を脱がせると大きなおっぱいにむしゃぶりつき、おまんこを撫でると「んっ、いい。」とカオリはおまんこから愛液が溢れてきた。
僕は手マンすると「気持ち良いよー。おっぱいも気持ち良いー」とおまんこはびちゃびちゃと音をたてくちゃくちゃになった。
カオリは僕のチンコを握るとフェラをし「気持ち良い?」と。
僕は「凄い気持ちいいよ」とギンギンに勃起した。

頃合いをみて僕はカオリを寝かせ、おまんこをチンコで撫でると「カオリ、入れるよ!」とゆっくり挿入するとカオリを抱きしめながら腰を振った。
カオリも抱きついてきて「あっ、気持ち良い○○」と僕の名前を叫びながら感じていた。
僕も「カオリ、カオリ」と徐々に激しくカオリを突いた!
「○○、カオリイキそう、あっんあっん」とおまんこが締まってくると僕も「カオリ、イキそう、イキそう」と。
カオリは「今日は外に出して!」と、僕はカオリの中に出したい!と思い、「カオリ、イクッ!出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!とそのままカオリの中に出した。
カオリは「あっ、熱い!○○のたくさん出てるっ」「今日は駄目なのに。」と。
僕は駄目なのに中に出した事に興奮していると、カオリの中でまた勃起した。
そのまま、またピストンしだすと、カオリは「あっん、ダメ、凄い!」と僕は突き刺すように高速で突いた。
「あっ!良い!ダメ、イクッ、イクッイクッ!」
カオリはビクビクと体を震わせるとイッてガクガクとしていた。
僕は放心状態のカオリをそのまま突きカオリは「あっ、あっ、ああっ」と完全にイキ果ててたので「カオリ!中に出すよ!イクッ!」と再びカオリにドピュッ!ドピュッ!とありったけの精子を膣に出した!
「カオリ。」と僕が名前を呼ぶと「駄目だよ、赤ちゃん出来ちゃうよ」とカオリが言うので、僕は「いいよ」と言い二人で抱きしめあった。

その日は朝まで5回、カオリの中に出し続けた。

それから頻繁に会えば毎回、カオリの中に出した。
暫くするとカオリが「妊娠した。」と言ったので正式に付き合い結婚することに。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)