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投稿No.6866
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月23日
大学一年の時にアパートの駐車場で隣の奥さんが運転する軽自動車に轢かれました。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。

痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。

当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。

轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。

翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。

旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。

お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。

奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。

ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。

しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。

「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。

信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。

奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。

髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。

僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。

白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。

メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。

なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。

それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。

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投稿No.6862
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2017年12月19日
投稿No.6855の続き

あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。

あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。

あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。

あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。

あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。

あやの快楽は今回も朝まで続きました。

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投稿No.6857
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月14日
高校の同級生に千夏という子がいた。
陸上部で元気一杯でボーイッシュでいつも笑顔の可愛い子。
日に焼けた肌と、鍛えられて引き締まった身体、ニコッと笑った時にこぼれる白い歯がチャームポイントだった。
朝練して勉強して、夕方もずっと練習している千夏ちゃんを尊敬しながら、応援していた。

しかし、高2の夏に千夏ちゃんのお父さんがリストラされ、千夏ちゃんは陸上を続けられなくなった。
みんなでカンパとかしたけど、とても足りなくて、千夏ちゃんは特別に許可を受けて、朝刊の新聞配達と夜のファミレスのバイトを掛け持ちして家計を支えながら、先生達からもお金を借りてギリギリで高校に通っていた。
先生らも卒業までにかかるお金を計算して、割り勘で出してあげていた。
千夏ちゃんからは笑顔が消えて、次第に痩せていった。
みんな千夏ちゃんが好きだったから応援していたけど、高校生の僕らが思うよりずっとお金の問題は深刻だった。
それでも僕らは千夏ちゃんを応援したくて、配達を手伝ったり、千夏ちゃんの新聞を実家で半年購読したり、ファミレスに顔を出したりしていた。
でも、千夏ちゃんにはそれが実は一番恥ずかしくて心苦しかったみたいで、卒業を待たずに自分から学校を辞めて、一家でより生活費の安い田舎へ引っ越して行った。

高校三年になり、僕は親戚が経営するコンビニでたまにバイトし始めた。
深夜に人が少なくてたまにヘルプに行く程度だったけど、そこそこの小遣いにはなった。
いつものように、誰もいない深夜の店内でお弁当の廃棄をしていると、駐車場にセルシオが止まり、中からひどく酔って乱れたドレス姿の女の子とガラの悪いヤクザ風のおじさんが一緒に入ってきた。
うわあ、嫌だなあ。と思いながら見ていると、色黒のおじさんは千鳥足のその女の子の手を引き、勝手にトイレへと入って行った。
二人で入って随分出てこないから様子を伺いに行くと、中からパンパンパンパンという連続音と、女の子の泣き声みたいな、あっ、うっ、あん、あー…みたいな喘ぎ声が漏れ響いてきた。
僕はわっ!と驚いて後ずさりした。
先輩からは聞いていたけど、本当にコンビニのトイレでエッチする人がいるなんて。
しかも、もう30分くらい経っている。
ずっとエッチなことしてるのかな…女の子大丈夫かな?と心配になりつつ、ヤクザ風のおじさんが怖くてオロオロしてると、突然ドアが開き、満足げなおじさんが、ベルトを直しながら出てきた。
ドアの前で突っ立っている僕を見ると、ジロリと睨み、何見てんじゃ?と大声で威嚇して詰め寄ってきた。
僕はワンオペで1人だったけど、店長が様子を見てこいというので…と声を震わせながら言うと、おじさんはニヤリと笑って、チョット、俺の女が我慢できん言うから、イチャイチャしてたんよ。と下衆く言い放ち、トイレのドア越しに、先に車戻るからさっさと買い物して来いよ!とトイレの中にいる女の子に怒鳴り、駐車場へと去って行った。
恐る恐るドアを開けると、便座にお尻がハマった状態で股を開き、ドレスからはおっぱいが片方はみ出し、足首までパンツを下ろされたまま寝ている千夏ちゃんがいた。
僕は心臓がとまるくらいビックリしながら、千夏ちゃんのおっぱいとお尻と、女性器に目が釘付けになった。
想像していたよりずっと大人の女の人の身体で、すごくいやらしかった。
千夏ちゃん、千夏ちゃんと肩をゆすりながら服を直しながら、便座から起こそうとするけどなかなか起きなくて、僕に抱きつくような状態でムニャムニャ言ってる千夏ちゃんからはタバコと香水の匂いがした。
動かすたびにおっぱいが僕の胸にあたり、手は生のお尻を鷲掴みにしてるし、首筋には千夏ちゃんの唇があるし、千夏ちゃんノーパンノーブラだしで、痛いくらい勃起しながら、水を飲ませたり、冷えピタ貼ったりして介抱した。

痺れを切らしたおじさんはクラクションを何回もならした後、1人で先に帰ってしまった。
店内に取り残された半裸の千夏ちゃんをとりあえずトイレから出さないと、他のお客さんがきたらマズイので、バックヤードに担いでダンボールを敷いた上に寝かせて、私服のパーカーをかけてマッハで廃棄を終わらせて、千夏ちゃんを介抱した。
なかなか起きないけど、パンツは履かせてあげた方がいいかなと思い、ドキドキしながらスカートを捲り上げ、役得で千夏ちゃんの女性器を見ながらパンツをゆっくり上げて履かせた。
乱暴にされたんだろう女性器は赤く腫れていて、すごくベトベトしていた。
あんなおじさんに乱暴されて、無理矢理沢山中出しされたのかな…と思うと興奮して、パンツを履かせるのを止めて、しばらく千夏ちゃんのおっぱいをそっと触りながら、アソコを見てしまったが、いかんいかんと正気に戻り、パンツを履かせて本格的に千夏ちゃんをゆすって、肩をトントンして起こした。

まだ酔って呂律が回らないながらも、自分がされたこと、ここの場所、僕の顔を認識したようで、頭を抱えて俯いたまま泣き出した。
しばらく泣いた後、最低でしょ?私、お水してるの。風俗じゃなくてキャバなんだ。あのおじさんは店の社長で、たまにガンガン酔わされてヤラれるんだ。睡眠薬入ってるんか、すごく眠くなるんよ…未成年だから、本当は雇えないんだぞ。黙って股開いとけ。って言ってさ。結構、最近は毎日ヤラれるんだ…毎回ゴム無しで、乱暴にするから起きたらアソコヒリヒリするし、毎回中に出されてるし。本当やだ…とまた泣き出しました。
私は背中をさすりながら、千夏ちゃん…とただ、ただ、彼女の名前を繰り返すしかできませんでした。

間も無く世が明け、オーナーである親戚のおじさんが店に来てしまうので、とりあえず千夏ちゃんにパーカーを着せて、温かいミルクティーをあげて、駐車場の隅で退勤まで少し待っててもらい、一緒に僕の家に行きました。
早朝6時くらいで家族はまだ寝ていたので、そーっと二階の部屋に千夏ちゃんを連れて上がりました。
音楽をかけながら小声で千夏ちゃんと色々、積もる話をしました。
学校辞めてから両親が離婚したこと、お母さんが倒れちゃって入院してること。とにかくお金が必要で、今の店に入ったら社長に毎晩犯されて愛人みたいにされてること。
どこか諦めたように淡々と話す千夏ちゃんは、僕が知ってる千夏ちゃんとは別人でした。
メイクに香水、タバコの匂い。まだ17歳なのにドキドキするくらいエッチな大人の女でした。
土曜日だったから、10時くらいまで話をして、両親が外出した隙に千夏ちゃんにお風呂を沸かしてあげました。
あのおじさんに犯されたままベトベトだったから、早く洗いたいだろうし、僕としても綺麗になって欲しかったので。
千夏ちゃんに着替えを渡し、部屋で待ってました。

意外と早く戻ってきた千夏ちゃんは、すっぴんに僕のTシャツ、ハーフパンツを着て戻ってきました。
あー、さっぱりした!と笑う笑顔に、あっ!千夏ちゃんだ。と思いました。
こうしてみると全然変わってなくて安心しました。
ノーパンノーブラで僕の服をきている千夏ちゃん。すごく可愛いくて、エッチで、昨日の裸を思い出して、ムラムラが止まらなくなりました。
僕は最低だけど、かわいそうな千夏ちゃんに欲情してしまい、こんなに親切にしてあげたんだから、僕にもエッチさせて欲しいと思いました。

ベッドに腰掛けて無邪気に世間話をする千夏ちゃんを押し倒し、抱きしめました。
驚いて身を固めて、何?何?と繰り返す千夏ちゃんに無我夢中でむしゃぶりつき、キスして服をたくし上げておっぱいを舐め、吸い、揉みまくり、ハーパンに手を滑り込ませ、指で女性器をクニクニしました。
千夏ちゃんは無抵抗でされるがままでした。
僕はTシャツを捲りあげ、ハーパンを脱がし、股を開かせてアソコを改めてマジマジと見ながら、無我夢中で舐めました。
時間を忘れるくらい、周りも中も夢中で舐めました。
千夏ちゃんは優しく僕の頭を撫でながら、あっ、あっ…と感じ始めていました。
僕も裸になり、千夏ちゃんをギュッと抱きしめながら、沢山キスをしました。
我慢できなくて、おっぱいを沢山揉んだあと、自分の男性器を千夏ちゃんのアソコに当てて、ヌメヌメになったいやらしい穴の入り口付近を刺激しました。
千夏ちゃんは僕の目を真顔でジッと見つめ、「挿れるの?」と冷静に聞いてきました。
僕は急に怖くなって、弱気になって、嫌なら辞めるけど…と言うと、千夏ちゃんは、ううん。私、汚れてるよ?そんなんでもいいの?ちゃんと好きになってくれる?乱暴にしない?と泣きそうな顔をして聞いてきます。
胸がキュッとなってしまい、僕も泣きそうになりながら、うん。優しくする。ちゃんと好きになる。と答え、千夏ちゃんがうんと頷くので、ゆっくり千夏ちゃんの中に挿れました。
ゆっくり、ゆっくり、抱きしめながらゆっくり千夏ちゃんを全身に感じながら、出し入れしました。
千夏ちゃんはビクビクしながら、あっ、あっ、うん、あ、そこ…いい…あっあっ…と控えめに可愛く呟いたり喘いだりしながら、ゆっくり静かにイきました。
僕はまだだったけど、抜いて頭をなでなでしてあげました。

しばらく休んだ千夏ちゃんが、イッた?と聞くので素直にまだ。でも、大丈夫。と答えると、ううん。頑張る。と言うと、布団に潜り込み一生懸命咥えてジュプジュプしゃぶってくれました。
気持ちいいし、気持ちが嬉しくて、感動しました。
でも、なかなか出なくてもう一度挿れさせて貰いました。
今度はチョット早く動いて、奥まで突き上げました。
千夏ちゃんも激しく喘ぎだし、僕も興奮してきて、昨日も中出しされてたし、僕も中出ししてもいいだろうと思い、迷いながら沢山沢山全部のザーメンを千夏ちゃんの中に出しました。
千夏ちゃんはビクってして、僕の目を見たけど、無言で受け入れてくれました。

しばらく繋がったまま手を握りながら、小一時間ほど寝ました。
目を覚ますと千夏ちゃんはまだ寝ていたので、チューしたり、頭を撫でたりして可愛いなあ。と思いながら寝顔を眺めていました。
僕はあまりの愛おしさについ
「ちなっちゃんは汚れてなんかないよ。大好きだよ」
と呟いていました。
すると、寝ているはずの千夏ちゃんの目から涙が溢れてきて、後ろを向いて肩を震わせながら泣き出してしまいました。
僕は肩にキスをしながら、背中を撫でながら、もう一度言いました。
ちなっちゃんは汚れてなんかない。って。

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投稿No.6855
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2017年12月13日
半年ほど前、あやにお仕置きをしました。
あやはあたしが付き合っていた彼氏(タクヤ)を奪った憎たらしい子です。
ただ、いつまでたってもヤらせてくれないっていってタクヤはあたしのもとに戻ってきました。
それでも憎たらしいことには違いはないのでお仕置きはしないとね。

あやは以前タクヤがあたしと付き合っていたことは知らなかったみたいで、お仕置きの下準備で近づいたことに気づかず表面上は仲良くなりました。
協力者の桜(仮名)と3人であたしの家でお泊り会をすることになりました。
その日あたしの親たちは旅行に行っていて留守です。
夕方からあたしの家に集まり、焼肉パーティの後、パジャマになって作成開始です。

DVDを見ようって言ってしばらくは普通のものを見ます。
「彼氏にもらった面白いのがあるよ」
って言って無修正のものを見ます。
尼さんがレズったり、男二人に攻められたりするやつです。
あやは恥ずかしがって見ようとしません。
桜には言い含めてあるので一緒になって見せようとするのですが、それでも見ようとしません。
結局最後まで強情にもみませんでした。

せっかくだからお酒を飲もうってことになって3人で飲み始めました。
少し強めのお酒だったので、あやの目がとろんとしてきました。

また別のDVDをみます。
車のなかでショートカットの子が延々とヤられるやつです。
今度はあやも興味津々といった感じで見ています。
桜があやを押し倒しキスをしたりパジャマの上から胸をもんだりするとあやはとろんとした目のまま悶えています。

あたしはタクヤに準備OKとメールします。
あらかじめ鍵を開けておいたドアからタクヤが入ってきました。
もう一人男を連れてくると言っていたけどまさかキモ(マキモト)とは!クラス一の醜男で顔が悪いならせめて体型だけでも普通にすればよいのに醜く太っています。

あやは桜にパジャマを脱がされ下着(やっぱり純白でした)もはだけられ、なすがままです。
タクヤとキモが入ってきたことにも気づいていません。
桜とタクヤ、キモが変わったことにも気づかずにあやはうっとりとした表情です。
ブラジャーもショーツも脱がして全裸にしてもうっとりしたままです。

タクヤ、キモも裸になるとあやは二人の股間のイチモツを食い入るように見つめます。
キモの方はもう全開といった感じで凶悪なほど大きなイチモツが天を見上げています。
タクヤが、イチモツをあやの前に持ってくると、さっきのDVDを思い出したのかおずおずと咥えました。
さすがにテクニックなんかあったものではないけどタクヤのものも全開になりました。
その間にキモはあやのアソコを舐めたり弄ったりしてくちゅくちゅといやらしい音を立てています。

タクヤは全開になったイチモツをあやの口から抜いて下半身に移動します。
あやは名残惜しそうにタクヤのイチモツを見つめています。
タクヤはぐちょぐちょになったあやのアソコに狙いを定めると一気に侵入しました。
あやの顔が一瞬苦痛にゆがんだようでしたがすぐに夢見心地になります。
キモの口撃ですっかり濡れていたようです。
タクヤが出し入れをするをあやはアンアンと気持ちよさそうに悶えます。
キモがイチモツをあやのまえに持ってくると何の躊躇もなく咥えます。美味しそうな顔です。
キモが先に爆発してあやの口から白いものがあふれ出て床を汚します。(タクヤがレジャーシートを持ってきて床に敷いたわけがわかりました)

やがてタクヤも爆発したときにはあやも凄い声を上げて絶頂に達したようです。
タクヤがイチモツを抜くとあやのアソコからは赤みの混じった白濁液がこぼれて床を汚します。(レジャーシートがあってよかった)

選手交代で今度はキモが下半身に位置取ります。
凶悪サイズのイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を進めます。
ここまでくるとあやも快楽を受け入れよがりまくりです。
凄い声で何度もエクスタシーを迎え、キモの白濁液も膣奥に流し込まれた時にはあやは何度目かの絶頂と共に失神状態になってしまいました。

仕方がないのであたしはタクヤと、桜はキモと(大きなイチモツに興味をもったようです)ハメていると2人とも大声をあげます。(目の前のあやと2人の男との行為に興奮状態だったのも事実です)
あやは2人の喘ぎ声に意識を取戻し物欲しそうな目で見ています。

桜の中で果てたキモがあやの目の前に来るとそのイチモツを口に含み前後に動かし再び臨戦態勢になります。
既にドロドロになったあやのアソコにあてがうと今度はゆっくり腰を押し出したり引いたりします。
キモが腰を引くと抜けるのがいやなのかあやが腰を前に押し出します。
キモが腰を前に出すとあやはうれしそうに受け入れます。
何度かそうしているうちにキモのイチモツは完全にあやのなかに埋め込まれあやはうっとり顔です。
キモが床に寝転がりあやは騎乗位になります。
桜があやに
「自分で腰を振ってごらん」
ってささやくとあやはとまどいながらも腰を振ります。
今日3度目の精液を胎内に受け、あやはまた失神してしまいました。

乱交は朝まで続き、8時ころ疲れ切った5人は解散となりました。
お仕置きのつもりが快楽を与える結果となってしまいました。
あや、またしようね!

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投稿No.6848
投稿者 ショムニ課長 (48歳 男)
掲載日 2017年12月09日
会社からの帰り道、いきなり路上でキスされ、
「相性よさそう、もうヌルヌル。我慢できない。」
と、私は股間を撫でられ、ホテルへ連れ込まれてしまいました。
ホテルの入り口でも、階段でも舌を絡ませ、首筋から耳を舐められました。

相手は、スリムで清楚な26才のNちゃん。
見た目は、まだまだ女子大生でも通用しそうです。
短期派遣で来た子で、社内のお局様グループの女子会に誘われることもなく、静かな子という印象でした。
ところがどっこい、めちゃくちゃ淫乱で、卑猥な言葉を連呼する本性を私に見せてくれました。
正直、私は社内のお局様グループの会話が好きではなく、彼女達の近くでは気配を消すようにしていたのですが、そういったところがNちゃんに気に入られたのだと思います。

Nちゃんは、すぐに自分から裸になりました。
胸は小さいのですが、敏感らしく、触るとすぐに乳首が固くなりました。
陰毛は、特に手入れをしているではなくフサフサ。
恥丘は既に温かくなっていました。
そして、私を裸にし、
「すごいカチカチ。」
と涎を垂らしながら、私のイチモツを握りました。

私は、少し焦らそうと思い、Nちゃんをベッドへ寝かしてクンニ。
すると、
「あ~、最高。クリが喜んでいる。」
と言いながら腰をクネクネ。
確かに、クリを舌で舐めるとコリコリとして、アワビを味わっているようでした。
指を入れてみるとキュキュと締め付けながら
「もうグチュグチュ、気持ちいい~。」
と声を上げます。

「バナナが食べたい。」
と言って、今度はMちゃんが私の体に跨がって、ヌルヌルの股間を擦り付け、そのままドッキングして腰を動かし始めました。
「アソコが熱くなってるの。」
とNちゃんの動きは激しくなり、ベッドのギシギシ音を聞きながら私も突き上げ、結合部分が外れそうになった瞬間に発射してしまいました。

「かわいい。もう1回しよ。」
とNちゃんに抱き合ったまま促され、体勢を変えようとしたところで、会社から電話。
通話の間、Nちゃんは、私のイチモツを握ったままでしたが、至急の呼び戻しの連絡だったため2回戦は断念。
Nちゃんに、お掃除フェラをしてもらい、何事もなかったかのように私は仕事へ戻ることに。

「次、何したい?」と言われたので、
「温泉でも行って、まさぐり合いたい」といったら、
「うん、行こう。」との返事。
束の間の楽しみ、お許しください。

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