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たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
親友は妻と高校からの同級生です。
初めて会ったのはまだ妻と付き合っている時、まだ27歳位でした。
仕事が終わり、電話すると友達と飲んでるから来れば!と居酒屋に行くと友達が可愛い!!綺麗と言うよりは可愛い感じでした。
正面に座るとデカイ!!可愛いのにおっぱいがかなり大きい!エロいなぁ。と思った。
終始おっぱいを見ながら飲んでいた(笑)
それから、僕達は結婚して、友達も結婚した。
あの体を好きに出来るなんて、旦那が羨ましくもあった。
友達が家を建てたので妻と見に行くことになった。
家に着くと、友達が出迎えてくれました。
まだ暑い時期だったのでTシャツから張り出るおっぱいが目にはいりました。
家にあがり、リビングに座ると、麦茶を出してくれた。
麦茶を置こうとしたその時、胸元が・・垂れ下がったおっぱい!それを支える紫色のブラジャーが目の前に。
それから、世間話をするも頭の中はおっぱいでいっぱいでした。
暫くして、トイレを借りた。
トイレの隣は洗面所とお風呂でした。
トイレをして洗面所で手を洗うと、お風呂場に下着が干してありました。
おっぱいのことしか頭になかったので気になり拝見しました。
昨日の下着はピンク色で可愛い花柄でした。
あまりにも大きいのでサイズを見るとHカップ!!!さすがにびっくりしました。
Hカップなんて見たことなかった。
顔を当てると顔がブラジャーに入っちゃいそうでした。
怪しまれるのでリビングに戻るとまた友達の胸を見ていた。
これがHカップかぁ。とおっぱいを揉んでる想像したりしてました。
それから、家を見て廻ると友達の携帯番号が書いてあったので写真を撮り保存しました。
その日は帰り、後日相談したい事があってと、連絡してみました。
平日の昼間なら空いてると言うので喫茶店で会うことにしました。
喫茶店に着き、椅子に座ると目の前で薄手のニットがパンパンで張り裂けそうでした。
なんとない話をしながら相談して、店を出て海辺を散歩しながら話をしました。
お互いの愚痴をはなして親近感も少しずつ沸いてきました。
それから、何回か相談と言い会いました。
すっかり打ち解けて仲の良い友達の様な感じでした。
ある日、友達に会い散歩をしてると実は旦那とケンカして・・と僕もフォローしながら話していたが友達を抱きしめてしまった。
友達もびっくりしていたが慰めました。
それから車に乗り、僕はラブホに車を停めました。
えっ!と一瞬表情を変えたが僕はそのまま手を握り部屋まで連れて行きました。
部屋に入り、扉を閉めた瞬間抱きしめてキスをしました。
彼女も、んっと声を出すも拒みませんでした。
徐々に舌を入れて絡めると彼女の大きな胸に触れました。
手に収まりきれない大きさでした。
僕は堪らず揉みました。
両手で包み込むように優しく揉むと彼女も僕のチンコを撫でてきました。
僕は服の中に手を入れ、ブラを外すと直接おっぱいを揉みました。
柔らかくて気持ち良かった。
服を捲り乳首を舐めると
「あっ!気持ち良い!」「もっと舐めて」
と僕はおっぱいを舐め乳首も転がした。
手を下に下げていき、スカートの中に手を入れ、パンティー越しにアソコを撫でた。
すでにじんわりと湿っていた。
僕は早々にパンティーの横から直にマンコを触り、撫でたりクリトリスも弄った。
マンコに指を入れ徐々に早くするとビチャビチャと音をたてた。
彼女は
「あっ、あっ、んっっ!気持ち良い!んっ、んっっ!」
と感じていた。
僕が手を止めると彼女は僕のズボンを下ろし、パンツも下ろすとギンギンになったチンコをくわえ
「んっ、凄い!美味しい!」
とジュポジュポとフェラをした。
僕は彼女をベッドに連れて横にすると、マンコをびちゃびちゃになるくらい舐めると彼女のマンコにチンコを当て、
「入れるよ!」
とゆっくり挿入した。
彼女は
「あっん、入って来てる!」
と僕は奥まで入れ、ゆっくりピストンを始めた。
彼女は
「あっ、入ってる。気持ち良い」
と僕を見つめた。
徐々にピストンのペースを早めていった。
僕も
「凄い。気持ち良いよ」
とキスをしたり、乳首を舐めたりした。
お互いに気持ちよさを味わっていた。
騎乗位になると彼女の胸が激しく揺れ僕は
「凄い!おっぱい揺れすぎ!」と彼女も
「触って!おっぱい触って!」と僕はおっぱいを揉みながら騎乗位を堪能した。
それから正常位に戻ると抱き合いながらピストンし、僕は中に出したいな!と思ったので更に激しく突いた!
彼女は
「あっー。良い!イクッイクッイクッ!」と感じていたので僕は
「俺もイクッ!出すよっ!」と言いピストンしたままマンコの中に出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
溜まってたせいがかなりの量が出た。
彼女は
「んっ!あっ、あっ、中に・・」
と精子を感じていた。
僕は彼女の果てた顔を見てるとすぐに元気になった。
中出ししたマンコをそのまま、突きだした。
彼女も
「あっ・あっ・」
と声を出し始め、僕は彼女の喘ぎ声とイキ顔がたまらなかった。
突く度にジュプジュプとマンコで精子の混ざる音もやらしかった。
僕はピストンを止めると彼女を持ち上げ、駅弁した。
目の前に彼女の顔とぶるんぶるん揺れる胸が最高でした。
僕は彼女にキスをすると激しく腰を振った。
彼女は
「イクッ!イクッ!」
と僕もイキそうだったので駅弁のまま彼女の膣に出した!
パンパンと腰を振る度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目にも関わらずかなりの量が出た。
結合部から精液が溢れていた。
彼女は「私の中いっぱいで溢れてる」
僕はゆっくりベッドに下ろし暫く横になりじゃれあっていた。
シャワーを浴び、無事に家に帰った。
あんなに可愛くて巨乳の彼女とのHは最高に気持ち良かったです。
時々「最近、お尻がムチムチになっちゃって。」と言ったりしながら、私の視線を知ってか知らずか前屈みになるのですが、パンティラインがくっきりで、たしかにムッチリとしたお尻にはエロさが感じられます。
「〇〇君は年上の奥さんもらって、いろいろ教えてもらってるのかしら?」「××さんは旦那さんが単身赴任で大変ね。」という会話も意味深な言い方。
少し気の強い面があるのが離婚の理由なのかも知れません。
私は、職場の人間のプライベートには関わらないスタンスなのですが、たまたまSさんと一緒に出張することになり、一杯呑みながらの夕食となって、はじめて仕事以外の話をしました。
Sさんも私も、ビールはお腹が脹れてしまうので日本酒か焼酎、酒の肴は少量多品ということで意気が合い、学生時代のいけない話(Sさんは女子校出身)で盛り上がりました。
そして、そのまま、私の部屋へ。
別にHしようと言った訳でもないのに、Sさんは元人妻らしい手際良さで私を脱がしてくれました。
そして
「私、高い下着は買わないから。」
と言いながらSさんも脱ぎました。
水泳部員だったというプロポーションに薄いピンクの下着姿が似合っていました。
「男が好きな身体してるよ。」
と伝えると、Sさんは笑顔で抱きついて重なってきました。
乳首が敏感なのか既にコリコリしていて、触る度に
「あ~っ、あ~っ、」
と声を上げます。
横になってもらい舌で舐めると、Sさんは身体をくねらせます。
アソコに指を添えると、Sさんは腰を動かして、私の指をアソコの中へ導きます。
アソコの中へ入った私の指は、Sさんのアソコの中の締め付けに力強さを感じました。
私の指と舌がSさんのアソコを責め続けているうちに、Sさんは
「だめ、いく、いくぅ~」
と叫び、一度果てました。
私は、どちらかというと精力は強くはないので、これで満足でした。
が、今度はSさんが私の股間をまさぐりながら、コリコリの乳首を私のイチモツに擦り付けてきました。
私のイチモツの反りかえりに喜んだSさんのアソコの中へグーッとネジ込まれた私のイチモツは、感触を味わうかのようなSさんの腰の動きに、不覚の液漏れ。
その夜は、ぐったりして、いつの間にか寝てしまっていました。
朝、目覚めると、Sさんは(当たり前ですが)部屋に戻っていて、その後は、何事もなかったような顔です。
私は、良い経験をさせてもらったと思っています。
でも、いつの日かの再戦も夢見て過ごしています。
ご無沙汰しています。
時の流れの速さに驚く中、我が家も私の周りもいろいろと様変わりしました。
仕事が忙しい中実態と乖離した「働き方改革」を押し付けられ苦労している。
疲れで継母由紀とのセックスは遠のいていたが親父の目を盗み淫乱女体を美味しくいただいていた。
親父から親会社から次の人事異動で社長含みの副社長が着任し株主総会で新社長になると聞いた。
親父の立場はそのままらしいが予断を許さないとも言っていた。
継母由紀がピルを止めたと囁き親父がゴルフで不在の時久しぶりに寝室に誘われた。
仁王立ちフェラチオで我が息子を硬くさせてパンティを脱ぎながら
「乳首が感じるの 2人目が欲しいわ」
女陰にあてがうと継母由紀は腰をゆっくりと沈め亀頭が膣壁を押し広げながら奥に入っていく感覚がすごく気持ちいい。
悶え乱れる継母由紀を組み敷き屈曲位で足を大きく開かせ露わになった女陰を男根で激しく突き捲った。
「アグゥ~ イッイッイッ 中に出してイクッイクッイックゥ~ ザーメン頂戴」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
髪を振り乱し淫靡に悶え爪を立ててしがみつく継母由紀の女陰奥深く何時になく我が息子は身震いしながらザーメンを注ぎ込んだ。
乱れる息のまま覆い被さり受胎に向けた禁断の生中出しの余韻を堪能し体を離した。
膣口から流れ出てくるザーメンを拭きながら
「危ない日よ できたかもね」
ミニ同窓会を約束をしていた美千代から連絡が来た。
ターミナル駅東口で待ち合わせ軽い食事をしながら話を聞くと旦那や親との関係は悪いままで軽いDVでレスだと。
欲求不満な安全日の美千代と西口のラブホ街に向かった。
横に滑り込んできた美千代のバスタオルを剥ぎ取り乳首に吸い付き乳房を舐めキスマークをつけ美千代の狭い膣口に指1本を差し込み弄んだ。
か細い艶声を聞きながら69で陰部を舐めあい正常位で亀頭を膣口にあてがうと
「そのままで」
言い終わらないうちに硬く反り返っている我が息子を美千代の狭い膣口に押し込んだ。
「アッ アアッ~ きっきついわ イイッ 久しぶりぃ~」
亀頭が美千代の膣壁を押し広げながら奥深くに達すると力強くしがみつきか細いが大きな艶声を出し続けた。
狭く締まる女陰を騎上位、側位そしてバックで堪能し屈曲位で美千代を組み敷き女陰深く男根を押し込んだ。
「アゥ イッイイッ 中に 中に出して」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてるぅ~」
腰を押し出しピクピク震えながら美千代は女陰奥深くザーメンを受け入れた。
満足げな眼差しを向けながら流れ出てくるザーメンを拭く美千代に
「いく時 ザーメン欲しいと言うんだよ」
2回戦はフェラチオから始まりか細い艶声を出しながら女陰を締め付け腰を震えさせる美千代の騎乗位を堪能した。
羽交い絞めした美千代に覆い被さり腰を激しく動かし男根を奥深く打ち付けた。
「イッイッイイッ イクッ 中に イックゥ~ ザッザーメン頂戴っ」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
2度目の生ザーメンを美千代の中奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
生膣深くザーメンを受け入れたまま「またミニ同窓会しようね」と嬉しそうに美千代は帰って行った。
親父から社長含みで副社長に天下ってくる人物は次席専務であると教えてくれた。
社内でもこれからいろいろな人事抗争が始まる予兆かもしれないとも言っていた。
継母由紀が生理が遅れていると喜んでいたがほどなく生理が来たと肩を落としていた。
次席専務を交えた懇親温泉ゴルフに来月親父が行くと継母由紀が囁いてきた。
親父は親父なりに大変だと同情しながら継母由紀の淫靡に乱れる痴態を眺めながら生膣深くザーメンを気持ちよく注ぎ込んでいた。
懇親温泉ゴルフに行く親父を継母由紀が見送る声で目が覚めバイアクラを飲みリビングに降りると真紀が隣の部屋でテレビを見ていた。
バイアクラが効いてきたようで我が息子がお臍につきそうな角度で硬くなってきた。
「真紀 洗濯物干して来るからテレビ見ているのよ」
洗濯籠を持ち階段を上がりながら継母由紀が手招きしてきた。
寝室に入りバイアグラ男根を目の前に出すと
「すッすごく硬いわ 怖いくらい大きくて」
仁王立ちフェラチオを美味しそうに淫唇で咥え味わいながら自分でパンティを脱ぐと
「入れるわよ 久しぶりね」
有無を言わさずベッドに寝かされると亀頭を膣口にあてがい継母由紀がゆっくりと生膣で味わうように腰を沈めてきた。
バイアグラ男根すべてを咥え込むと淫靡な艶声を出しながら上下に腰を動かし始めた。
対面座位で反り返り硬いままの我が息子を女陰深く咥え込みしがみつき腰を激しく動かし始めた。
屈曲位で組み敷き腰を激しく打ち付け
「アッ アアッ イッイッイッ イクッ~ イッグゥッ~ ザッザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「イッグゥ~ イッグゥ~ ああっ出されてる」
最初の淫靡な種付け交尾が終わった。
「久しぶりにすごく硬かったわね できたかもよ」
「大きな声出すと真紀に聞こえるよ」
膣口から流れ出てくるザーメンを拭き終えると洗濯物を干しに行った。
昼食を終えお昼寝で寝室に真紀を寝かしつけるとリビングに戻ってきた。
「まだ溜まっているんでしょう」
男根を握りしめ淫唇をすぼめ気持ちよいフェラチオを始めた。
ソファの上で淫靡な69で陰部を舐めあい足を高く広げさせ濡れ輝く女陰に男根を押し込んだ。
リビングのレースの窓越しに外を歩いている人が見え一瞬こちらを向いた。
継母由紀の大きな艶声が外に漏れたのかと思いつつ興奮し更に激しく硬い男根を生膣深く突き捲った。
「すっすごいっ どっどうしたの 激しすぎるわ」
何も知らない継母由紀はしがみつき大きな艶声を出し続けた。
「もうっ イッイイッ イクッ 中に 中にザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
気持ちよくたっぷりと継母由紀の膣奥深くザーメンを注ぎ込んだ。
親父が帰ってくるまで真紀に隠れて場所を選ばず時を選ばず継母由紀の女体を弄び女陰深くザーメンを出し尽くした。
仕事中に携帯のラインに継母由紀からメッセージが届いた。
「生理が遅れているの できたかもね」
しかし今回も杞憂に終わった。
美千代に逢いたくなり連絡するとちょうど話を聞いてほしかったと返事が来た。
東口の喫茶店に入った。
「突然どうしたの」
「ちょっと仕事でのチョンボと嫌なことが重なって動転してしまったのさ」
下手な嘘だと内心自嘲気味に笑ってしまった。
「美千代の話は」
「DVが酷くなってきたの 今実家に子供と避難しているの 悲しくなって」
旦那のDVでアザができていると涙ぐんでいた。
西口のいつものラブホに入った。
シャワーをつかって出てきた美千代の体に殴られたようなアザがあった。
「DVが始まってセックスレスだろう」
頷く美千代を抱き寄せアザを撫でながらゆったりと愛撫に没頭した。
クニリングスでか細い艶声を聞きながら69ではお互いの陰部を刺激し合い硬くなっている亀頭を美千代の膣口にあてがうと
「ゴムお願い 危ないの」
「生でしたい 生がいい」
「外に出してね 約束よ」
腰を押し出し狭い美千代の女陰に亀頭を挿入し膣壁を押し広げながら奥深く届くように男根すべてをゆっくりと押し込んだ。
美千代に覆い被さり我が息子が暴れ出すとか細い艶声を出ししがみついた。
淫靡で気持ちいい美千代の好きな騎上位を堪能し屈曲位で羽交い絞めに組み敷き女陰奥深く男根を押し込み続けた。
「イッイイッ イクッ そっ外に アッ ダメッダメッイクッイクッイクッ~ 中に出してっ ザーメン中に頂戴っ」
仰け反り腰に力強くしがみつく美千代の締まる女陰深くザーメンを注ぎ込んだ。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ~ 出されてるぅ~」
美千代に覆い被さり禁断の生中出しの余韻を味わってしまった。
「大丈夫かな」
「後で連絡するわね」
いつもの表情に戻り少し明るくなった美千代を見送った。
継母由紀がなかなか妊娠しないから大丈夫だろうと勝手に思っていたら
「生理が遅れているので病院に行ってきたわ 3か月ですって 旦那の子ではないわ」
「責任取るよ」
「産めないものね」
禁断の生中だしで美千代は妊娠しひとりで堕胎した。
年度末が近づくと人事異動のことが話題になっていたら事業部長に呼び出され九州の販社への転勤を内示された。
親父がこれから始まる社内人事抗争に巻き込まれなくてよかったと転勤を喜んでいた。
親父の目を盗んで相変わらず継母由紀の女陰深く気持ちよくたっぷりとザーメンを注ぎ込んていたが妊娠することはなかった。
転勤したら真紀はひとりっ子になるだろう。
美千代からミニ同窓会の連絡が来て私の転勤を伝えると旦那も転勤となり引っ越すようで最後のミニ同窓会逢瀬となった。
東口で待ち合わせそのまま西口のラブホへ。
もう逢えなくなるので愛おしく美千代を抱き狭い女陰をバイアグラ男根でたっぷりと味わい
「イッイイッイッイッ 中に イクッイクッイクッ~ ザーメン出してぇ~」
部屋に響く艶声を出す美千代の女陰奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
別れの餞別ザーメンを2度たっぷりと注ぎ込んだ。
帰り支度を始め化粧を直した美千代に
「今日が最後だね」
抱き寄せ囁くとバイアクラ効果で息子がムクムクと成長してきてしまった。
ベッドに美千代を押し倒しパンストとパンティを剥ぎ取り片足にかけ着衣のままで足を広げさせクニリングスを始めた。
「えっ もうっ そっそんなぁ~ アッ ダッダメッ~ イッイイッ~」
仰け反る美千代の顔の前に反り返った男根を見せフェラチオをさせた。
激しく頭を動かすフェラチオに男根は硬さで応え美千代のザーメンと淫汁で濡れ輝く狭い膣口に一気に奥まで押し込んだ。
「アウッ アッアアッ イッイイッイッ 中にっ イッ イクッイクッイクッ~ ザーメン頂戴っ いっぱいっ」
大きな艶声を出しながら暴れまわる男根を包み込むように何度も美千代の女陰が締まってきた。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ きてる~ イックゥッ~ 離さないで~」
美味な美千代を何と3度も味わってしまった。
そして驚くことに美千代から転勤が無くなり引っ越しもしないと連絡が来た。
旦那の仕事上のトラブルらしいが社内で何かあったようでこれが原因でDVが始まったと美千代が話し始めた。
そして離婚すると。
継母由紀は2人目を妊娠しなかった。
親父も2人目を望んでいないようで株主総会で副社長からお飾りの副会長になり気持ちとしては複雑なようだった。
親父が指摘していたように役員の派閥抗争が中間管理職まで降りてきて踏み絵などと言う所業まで始まったと同僚から連絡が来た。
「いいよなぁ お前は遠く九州でのんびりできて」
継母由紀から真紀の小学校入学の準備で忙しいと連絡がきた。
「バツ1になっちゃった」
突然美千代から連絡が来た。
「気分転換に旅行しようと思うの 九州のどこに行けば逢えるの」
「博多だよ」
「新幹線で行くわ 迎えに来てね 子供は母に預けるから」
久しぶりに部屋の掃除をしながらいろいろと結論の出ないことを考えた。
2DKの単身用マンションで小さな冷蔵庫とテレビとレンジと掃除機があるだけ。
炊飯器もなく何と言っても布団が1組しかない。
美千代は泊まるつもりなのかな。
泊めるにしても何かと不自由だ。
美千代に真紀の話をしたら腰抜かすだろうな。
妊娠させた負い目もあるしな。
あの狭い女陰を堪能し包み込むように締まる膣を味わえると思うと我が息子も納得したように硬くなってしまった。
新幹線ホームで待つと私を見つけた美千代が手を振り小走りで嬉しそうに近づいてくる。
まずはミニ同窓会再開から始めようか。
語学堪能の帰国子女。と聞いて、社内の男性はざわついていたが、朝礼で呼び出されたのは、ショートカットの、地味ないでたち、体も発育不良の中学生w
要するに、期待ハズレの女性でした。
まあ、ショートカットのスタイルが剛力あやめに似てるので、剛力と呼びます。
語学の実力も、できるだろうけど堪能と言うほどではなく、たまに外人の電話を受けるとカミカミで話していた。
他の女子社員からも少し浮いてるのか、昼はいつも1人。
ってとこで話しかけたのが最初でした。
まあ、期待されてるぶん頑張りすぎてるからだと思い、何度か昼を食べたあと、飲みに誘いました。
そこまでは、自分の子供と同じくらいの年齢の彼女を、親的な気持ちで接したつもりです。
地方から出てきて一人暮らし。
そんなに友達もいなさそう。
本当に彼女からあの一言が出るまで私は聖人モードで接していたのです。
「私、変態なんです」
思わずビールを噴いてしまった。
変態といっても、レズと言う意味でそれが原因で女子社員からも浮いてると言うわけ。
まあ、たしかに最近退職した女子に熱い視線を送っていたのが、気になっていたが、それを聞いてみると
「だって、あの人抱き心地良くありませんか?」
またビールを噴いた。
でも、それは妄想で、抱くどころかラインさえも交換していない。
つまりは勉強ばかりやってきた、ガリ勉女子がオナニーに目覚めて、そのオナネタに使ってるだけの話らしい。
つまりはレズと言っても相手さえもいないのだ。
ってことは、
処女!
少しヤル気がでてきた。
が、今日ホテルに連れ込むほどのうまい口実も見つからないので、オナネタの間口を広げてあげると言う意味で、◯◯◯というアダルトサイトを教えた。
最初は、「これワンクリック詐欺じゃないんですか?」としつこく聞いてきたが、大丈夫だからと言って毎日見ることを伝えて、1週間後。
あのサイトすごいですね!
会社でしかも大声でいわれ、かなり焦った。
次飲むときに話を聞く、と言って、その日の居酒屋。
サイトはAVのサンプル集なのだが、これは女優がいいだの、前戯が素晴らしいだの、たしかによく見てる。
自分はレズでも攻めのほうなので、ペニバンに興味があるとかなんとか言ってるが、私はどうやってこいつにぶち込むか、とそれしか考えていない。
男もいいよと言ってみるが、並行線。
そんな感じで、5回くらい飲みに行った。
何にもないのに飲み代ばかりかさんでもったいないな、と思い始めた頃、彼女の家に誘われた。
レズの雑誌を見せたいと言う。
あ、これはチャンスと思い、効果が出るのが遅いレビトラを飲んだ。
普通のワンルームにシンプルな家具。
若い女性にありがちな部屋ではなく、カッコイイけど生活感のない冷たい感じの部屋。
センスはいい。でも女らしくない。
まずはビールをのむ。
上機嫌で雑誌を数冊持ってきて私に見せる剛力。
ページをめくりながらグラビアを説明するが、顔が近い。
キスをする。唇が重なった瞬間、抵抗をはじめたが腕でおさえつける。
しばらくすると力が抜ける。
そのままユックリ押し倒し、胸を弄る。
思った以上にぺったんこw
ゆっくり脱がせながら乳首を弄るとビクンと反応し声が漏れた。
乳首を舐める。
歯をくいしばってるのか、ウー、ウー、としか言わない。
レズの自分がおっさんに舐められて感じるはずがないと思ってるのか、でも体は正直だ。
背中から腰をなぞるとビクンビクン反応する。
そのたびにウーウー唸る。
そしていよいよ、股に手を伸ばす。
背中を仰け反らし、ウーウーうるさいw
足を開かせる。
幼い体型なのに、毛深い。
尻までボーボーだ。
剛力は、顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしている。
「ここは誰がみたの?」
と毛を撫でながら聞くと、泣きそうな顔のままクビを横に降る。
「俺が初めて?」
と言うとクビを縦にふった。
その瞬間涙がこぼれ落ちた。
胸のあたりに落ちた涙をすくうように舌を這わせ、キスをする。
舌を使い、唇をあけ、剛力の舌に合わせる。
すると剛力の舌も私の舌に合わせるように動き出す。
その間、右手は剛力のクリトリスにあてがい、たまに指の先を穴に入れる。
ずぶ濡れってのはすぐにわかるが、失禁したのではと思うほどだ。
剛力の手を私の股間にあてがう。
怒張しているソレに触れた瞬間、ビクッとして手を引っ込める。
その手をおさえて再びあてがう。
でも逃げようとしてるので触るというより当たる感じ。
叩かれてるみたいで気持ちよくない。
レビトラ飲んで2時間はたっているので、効果は十分。
ただ、ここで一気にいれると自称レズの自尊心もあるので、全身マッサージに徹する。
それこそ剛力が見てきた、AVサンプルのレズマッサージを思い出しながら。(私も見ていた)
10分もすると、体を仰け反らして息はあらく、顔はほとんど泣き顔。
穴に指を入れると液が溢れてくる。
一本だった指を二本にして奥まで入れる。
嫌がらない。じゃあチン子入れても大丈夫かと判断した。
マンコにあてがう、意外と穴が下のほう。
私の短小のチン子では抜けてしまいそうだ。
剛力が嫌がるように腰を動かすが、逆に入れやすくなる。
ぬぷっと挿入(処女いただき!)
その瞬間
「ご、ゴム、ゴム」
と言われたが、深く突くと何も言わなくなった。
でもピストン運動に集中して早く逝くわけにはいかない。
入れっぱなしのまま、愛撫を続け、届く範囲で舐め続ける。
この状態で時間が経ち、勃起の持続に自信がなくなったころ、やっと
「き、きもちいい、、」
と言いはじめた。
ここで一旦抜いて、マンコをなめる。
69の体勢になり、剛力の目の前にチン子を据えた。
最初は手で払いのけたりしたが、次第にそれもなくなった。
でもフェラしてるというより竿部にキスしてるだけだ。
でも次第に舌で竿を舐め出し、咥え始めた。
でも歯があたっている。
噛むのではないかとビビった。
それで怒張も弱くなる。
しばらくすると再度固くなってきたので正常位で合体。
逝きそうになるが、それを悟られまいと愛撫をはげしくする。
剛力は目を閉じ、ウーウーうなり続けている。
あまり可愛くない、けどもうすぐ絶頂だ。
腰を激しく動かした。
逝く瞬間、あ、やべ、ゴムしてないからこいつ妊娠する
と思ったが、そのまま放出!!
さすがに最後まで出し切らずに少し外に出した。
剛力はビクンビクンとマンコを震わせている。
顔は放心状態。
私は中だしした事に引け目を感じ体を起こそうとした。
そのとき剛力の腕が私を掴んで引き寄せた。
そしてそのまま朝を迎えた。
その次の週、剛力は会社を辞めた。
田舎に帰るそうだ。
なんでも結婚するとか。
妊娠してるという噂もあった(ドキ)
送別会にはでなかったので、それきりになってしまった。
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