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投稿No.6961
投稿者 係長 (35歳 男)
掲載日 2018年3月17日
派遣のカオルちゃんは二課のマドンナ的存在で狙っている連中は数多いた。
特に課長は職権乱用を疑いたくなるほど、何かにつけて呼びつけては手懐けている。
つい先日も人事異動で歓送迎会があり、酒の勢いも手伝っていくつかのグループに分散して二次会に繰り出すことになった。
週末なので翌日の心配は無用。
私は課長たちのグループと分かれ人気のカラオケ店Pへ向かった。
人数もまだ結構いたので、カラオケとダーツのグループに分かれることに。
ダーツに入った私たちは6人で男女半々、そこにまさかのマドンナが…!
みんなにルールを教えてゲームを始めると意外に盛り上がり、男女ペアになって試合をすることに。
ジャンケンで私はカオルちゃんとペアになり一気に距離が縮まった。
楽しい時間は瞬く間に過ぎ終電の時刻が近づいていた。
ここでお開きにするとカオルちゃんからもっと遊びたいと言われ、二人で私の馴染みの店に行くことにした。

時間も深夜でタクシー代を渡して帰すこともできたが、ダメもとで口説くと成功♪
はやる気持ちをグッと抑えホテル街へ歩き出した。
外観のオシャレなホテルを見つけるとカオルちゃんの肩を抱き寄せて入って行く。

入室してすぐお風呂の準備をして二人でテレビを観ようとしたら、アダルトチャンネルになっていてハッスルの真っ最中!その勢いでカオルちゃんをベッドに押し倒してキスをしまくった。
カオルちゃんも舌を絡ませてきて息も上がってきたので、服を脱がせショーツの中へ手を忍ばせると陰毛の間から濡れた肉ビラに触れた。
クリちゃんも敏感で舐めたくなったのでショーツを脱がせて股を開かせると恥ずかしがる仕草が可愛かった。

クンニしようとするとうまくかわされてお風呂へ入ることに。
お互い泡まみれになって洗い合っているとピンク色の乳首が硬く立っていたので、自分の勃起したチンポを握らせてみると優しくしごきながら指先で亀頭を撫で回してきた。
お風呂から出るとカオルちゃんのオマンコをまじまじと見つめ、肉ビラに舌を這わせてゆっくり上下に舐めると喘ぎ声をあげてクリちゃんが顔を出してきた。
私は一緒に気持ち良くなろうと69へ移行して互いの性器を味わった。
カオルちゃんの口内は温かく舌は柔らかくてチンポは硬さを増すばかりだった。

我慢できなくなり正常位で生挿入した。
膣内は熱くて愛液が溢れてヌルヌルしていてヒダが細かい上に収縮するので射精を堪えられるかが心配だった。
雁ポケットからゆっくり突き上げてGスポットを擦り続けると、喘ぎ声から悲鳴に変わり抱き付いてきた。
奥まで入れてからピストンするとチンポに肉ヒダが絡まり締め付けられて我慢汁が漏れ出しているのが分かる。
正常位だけじゃ勿体ないのでバックからも挿入して丸みのある柔らかいお尻を触りながら突き続けると、ピュッと生暖かい飛沫を上げて突っ伏した。

最後は騎乗位でカオルちゃんに自由に動いてもらった。
亀頭が子宮口に当たって気持ち良くてカオルちゃんも深く咥えこんだまま腰を小刻みに震わせて感じている。
時折、ゆっくり腰を浮かせて結合部がよく見えるようにしてピストンさせたら、突然に膣収縮が激しくなって堪らずカオルちゃんの腰をつかんで突き上げて射精寸前に抜こうとしたが間に合わず「中出し」してしまった。
カオルちゃんは暫くじっとしていたが、私のチンポが萎えると離れて立ち上がり「熱いのがドクドク出て気持ち良かった」と笑っていた。
結局この日は夜明けまでにもう一回、正常位で一番奥にドロドロの精液を注入した。

カオルちゃんの本性を知ってしまった私は会社でも大胆になり、課長たちの目を盗んで書類倉庫に足を運んで淫らな行為に耽っている。
たぶんカオルちゃんが妊娠するまで中出しは止められそうもない。

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投稿No.6960
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月16日
僕が12歳の頃の話です。
相手は塾の先生で当時22歳。

小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。

中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。

夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。

僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。

怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。

次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。

中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。

暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。

塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。

中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。

そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。

全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。

先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!

先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!

先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!

次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6957
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月13日
今回はサキちゃんとの子作りの日常について

子作りを開始して半年くらい。
まあ、サキちゃんとのセックスは生活の一部。
サキちゃんが子連れの時は子連れで遊びに行く。
サキちゃんが仕事で遅番の時は家に来て子作り。
二人とも平日休みならセックス。
たまに早番終わりで抜きに来る時もある。
まあ、のんびりした子作りです。

1月中旬の平日。。二人でラブホ巡り。
家ばかりだと飽きるのでたまにはラブホです。
三階建ての横長のラブホ。。。突入

とりあえずテレビ。とりあえずタバコ。とりあえずコーヒー。
サキちゃんはお風呂の確認。。。お湯はり。
「お風呂、かなり大きいよ。。」
『ゆっくり入れる?』
「かなりゆっくり入れると思う」
部屋の暖房が効いたくらいでサキちゃんは全裸になった。。
「パパも脱げば?」
特に抵抗はしないので私も全裸。
サキちゃん曰く。。馴れたらしい。
私の面倒くさがりな性格に馴れたらしい。
ラブホに入った時点でセックス確定なので服を着ている意味が無い事を理解してくれてる。

たまには真面目な話しをしてみるかな。
湯船はかなり大きい。。二人で余裕の広さ。
『サキちゃん。。もう、半年なんだけどね』
「それくらいになるね」
サキちゃんを膝に乗せて、後ろからオッパイを触りながらの会話。

『サキちゃん。。思ってた以上にセックス好きだったね』
「性欲は強いかもね?。。」
「離婚してから。。パパだけだったからね」
「パパに抱かれるのは好きだったから」
「単純にパパに馴れただけだよ。。私の身体がパパに馴染んだだけかな」

子連れデートも半年過ぎればパパと呼ばれてしまいます。

『馴染んだのかね?。。まあ、半年だからな』
「馴染んだよ。。ピタッと!。。」
「馴染むと欲しくなるね。。正直」
『確かに。。サキちゃん。。最近は腰が凄いからね』

湯船の中で片手をサキちゃんの股間へ。
『サキちゃん。。クリが元気ですよ』
「いつでもいいよ。。」
『とりあえず洗ってからね』

介護の仕事をしてると他人の身体を洗う事は慣れてる。
加えて、私の身体に慣れてるので気持ち良く洗ってくれる。
サキちゃんはチンポを洗う時に一発目の使い方を決める。
極端に子作りに執着しているわけでは無い?みたい。
一発目を飲みたいと思うとフェラを止めない。

「さて!。。パパ。。今日も元気だね」
「これくらい元気だといいよね」
チンポに付いたボディソープを流しながらサキちゃんはニッコリ。
サキちゃんはそのままフェラ。
スケベ椅子に座ったままサキちゃんのフェラ。
サキちゃんは最近はこの態勢では手を使わない。
ひたすら口技だけで気持ち良くしてくれる。
というよりは私の身体に慣れてるだけかな?。。気持ち良いところがバレてるだけ。
入念に亀頭の部分を集中して舌で攻める。
舌先で亀頭の上下からスジ。。きれいに1周。

サキちゃんに何回か聞いたが。。出す時は勝手に出していいよ!。。と言われた。
まあ、現在では言わなくても分かるみたいだ。

慣れたフェラで気持ち良くなったので発射!
サキちゃんは発射したチンポを咥えたまま吸い出しからお掃除フェラ。
「パパ。。いっぱい出たね。。美味しかった」

サキちゃんはフェラで飲んだら必ず先にうがいに行く。
うがいから戻るとディープキスの連続が始まる。
サキちゃんなりのエチケットみたいだ。
というか、この一発目を抜くとサキちゃんは自分の仕事は終わった感じなんだろう。
一気に甘えモードに入る。

とりあえずランチメニューなどを注文して回復待ち。

「やっぱりたまにラブホいいよね」
『家よりは楽だね』
「半年もパパとセックスして、全部生だしね」
「ラブホだと、ああ。今日もパパとセックス!みたいな気持ちになるのよ」
『あ~。エロサキちゃんね』
「なんだろうね。パパとの関係?セックス?。。楽しいし、気持ちいいから。。子供欲しいのもあるけど。。セックスしたいかな」
「パパに求められたいのかな?。。私。M?」
『ん。。単に母親体質なんじゃないか?。。男をあまやかしてしまう?』
『まあ、何でもいいけどね。サキちゃんは子供はしっかり見てるから。。優しいママしてるからさ』

などと会話しながらランチ終了。
タバコとコーヒー終了。

サキちゃんは定期的なセックスのおかげ?。かなりウエストが細くなった。
そんなサキちゃんをベットへ搬送。
『サキちゃん。バックでマンコ見せて』
サキちゃんはすぐにお尻を向けてくれた。
サキちゃんのマンコに舌先で挨拶。
「ん~~ん。」
『サキちゃん!。。いい感じ。。いい濡れかた』
舌先でマンコの両側のヒダをいじりながら汁を吸わせてもらう
「ふ~。パパ。。気持ちいい。気持ちいいよ」
少しクリも指で刺激を追加。
「あん!!あ~~~~。気持ちいい。あ!気持ちいい」
左手でクリ。右手で手マンでマンコに指二本。
サキちゃんのポイントは理解してるのでポイントを攻めて遊ぶ。
「も~~あ~~~~~気持ちいい。。気持ちいい。。」
「もっと。。気持ちいい。。あ~~~~あん。。パパ」
「あんあんあんあんあん。。気持ちいい。イク。イクイクイク。。気持ちいい」

まあ。慣れてるので今日も意外にあっさり気持ち良くなってくれます。

『サキちゃん!。。今度はこっちをお願い』
サキちゃんは騎乗位で合体。。今はサキちゃんはこれが好きみたいだ。
「あ~~パパの入ったよ」
「今日もピッタリ」
半年もやってたら形も合うとは思う。。気持ちいい。
サキちゃんが腰を前後に振ってくれる。
「サキちゃん。。今日も気持ちいいです」
サキちゃん笑顔。
サキちゃん。。上下の出し入れに変える。。これは自分が気持ち良くなるため
「あ~~~気持ちいい。パパ。気持ちいい」
「パパのチンポ。気持ちいい、、。。いいよ」
「は~~~~~~気持ちいい~~」
「うんうんうんうんうんうんうんうん。。はあ~~~」
しばらく喘ぎ続けると気持ち良くなってイッテくれたみたい。
まあ、家とは違う開放感なんだろう。

『ほら!サキ!!お尻かして!』
「はぁい」
バックで合体。。正直。。これで出したい感じ。

『出るまでこのままやるよ』
「はぁい。。いいよ」
そのまま全力ピストン。。。とは言うものの。。フェラで一発目を抜いてるのでなかなか。。
サキちゃんは絶叫モードで喘いでくれてた。

いよいよ終盤。
「あ~~パパ。。激しい。。激しい」
「パパ。。もう。。出して。。」
「気持ちいいから。。出して。。ちょうだい」

『出すよ』
しばらくして発射!
「パパ。。。やっと出た。。気持ち良かった」
「あ~~気持ち良かった」
『気持ち良かったよサキちゃん』

サキちゃん、股間にテイッシュを当てながらお掃除フェラ。

「私よりも一回り以上も年上でこれだけ性欲があると嬉しくなるね」
『まあ。。ね。。たまたま元気なだけ』
「チンポは元気な方がいいよ。。」
「やっぱり男はね。。。」
「やっぱり、パパとのセックスは気持ちいいから好き」
『しかし。子供は出来ないな』
「そのうち出来るから」
『まあ、やらないと出来ないからな』
「とりあえず。頑張ろう」

こんな感じで日常的に子作りセックスです。
それにしても。。なかなか出来ませんね。
サキちゃんとのセックスは気持ちいいのですが。
ついつい。。。たまに飽きる。。。

次回は総菜屋のバツイチエロ娘の事を書きたいと思います。

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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.6954
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月10日
投稿No.6746の続き

サキちゃんとはまだ子作り継続中…
なかなか作るつもりだと出来ないものです。
子作り含めてサキちゃんはマメに精子を抜いてくれてます。
ツボを心得たのか?。。手際よく抜いてくれてます。
サキちゃん的にはこれだけ抜けば浮気は無いだろうな?。。くらいの思いみたいです。

しかし、私もろくでなしなので。。。まだ抜き足りないみたいです。
昨年中は我慢してましたが。。。やはり足りない、余剰分を出したい!

そんなこんなで新年から理解ある女を探す事に。
しかしながら。。さすがに会社内は厳しいかな?。。
とか思ってましたが。。。どうにも出したい!

仕方なく。。。エリちゃんに連絡。
メールにて
『今日、夕方に会社で一発抜いてください。。夕方行きます』
とてもろくでなしなメールですが。。。当然。。。返信無し。

夕方、怪しまれない様に工具箱片手にエリちゃんのいる建物へ。
エリちゃん以外は帰宅しただろうと思う時間

『お疲れ様です!』
「本当に来たよ。。まったく。。どんな考え?」
「サキちゃんとうまくいってないの?」
『それは問題なく。。子作りしてる』
「え??!。。どういう事?」
『単純に精子が余ってる。。。のはなし』
「あきれるね」
事務所でコーヒーを飲みながら話す内容にしては馬鹿な会話です。

椅子からすっと立ち上がってエリちゃんとの距離を詰めて。。そのままキス。
キスしながらスボンを下ろしながら
『ほら。。チンポ触ってみて。。エリちゃん見てたら勃起した』
エリちゃん躊躇なく掴む。
「バカみたいに元気だね」
『見慣れたチンポだろう?』
「まあね。。嫌いじゃないよ。。。」
エリちゃん。。ゆっくりチンポをしごく。
『あの後。。男は?』
「何人かとは寝たよ。。。今もセフレとかはいない」
『そうなんだ』

「ほら。。ここは無理だから。。お風呂」
エリちゃんに連れられてお風呂場へ。
普段は高齢者が使う大きい風呂場。
さすがに照明は無理なので真っ暗。
中型浴槽にお湯を入れながらエリちゃんと全裸に。
『相変わらずのエロボディだな』
「捨てた男が言うなよ」
後ろからオッパイを鷲掴みにしてマンコの確認。
『とりあえず。。入れたい。。』
洗い場の椅子に座ってエリちゃんに対面座位の催促。
当然ながら。。。あっさり合体。
「ん??どうした?いいよ好きにして」
「私が腰振ろうか?」
『いや。。ちょっと待って』
「なに?どうした?」
『いや。。あまりにもマンコがフィットしてるから』
『やっぱり。このマンコいいよな。。て。』
「ああ。。私もあんたのチンポが一番かな。。固さも形も私に合ってるから」
『じゃあ、エリちゃん。。久しぶりに絞り出してください』
エリちゃんは腰をひねり始めた。。前後左右。上下。
お互いに馴れた身体。。快感は早い。
エリちゃんの大きいオッパイに噛みつきながら
『エリのマンコ。。気持ちいいな。。やっぱり』
『このオッパイもたまりません』
「あんたのチンポ。。やっぱりいい。。気持ちいい」
「このチンポがいいの。。ああ。。気持ちいい」
「私の中を全部知ってるチンポが気持ちいい」
「ああ。。ああ。気持ちいい。。あん。。」
『どこが気持ちいいのかな?、、エリ?』
「マンコ。。マンコがいいの。。久しぶりのチンポ気持ちいい」
「あん。。。あん。。いい、いい、いい、いい!い~」
『エリ。。。気持ち良すぎて。。出したいんだけど』
「いいよ。。出していいよ」
お互いに久しぶりの相手で我慢出来ませんでした。
エリのお尻を掴んで上下ピストン。
『エリ。。中だからな』
「うん。うん。。うん。。中。。中。」
「あ~~~~~~~~」
『出る!!』
「あああ~。。。。中」

『エリ。。久しぶりにこのまま精子を吸い出してよ』
脈打つチンポをマンコから抜いてエリの口へ。
「あ~~。あんたの精子だね。。なんか懐かしい。。懐かしいと美味しい。。雄の香り。。」
「このチンポとこの香り。。私が一番落ち着く」
エリちゃんは言いながらチンポから残りを吸い出して掃除してくれた。

『エリちゃん。ありがとう。。気持ち良かった』
『少し落ち着いたよ。。。気持ち良かった』
「時間は大丈夫なの?」
『あと二時間くらいは』
「じゃあ。。まだ出来るね」

エリちゃんと浴槽でのんびりして介護用のマットを使ってソープ洗いをしてもらう。
マット洗いの最中にエリちゃんに言った。
『エリ。。たまに抜いてくれない?。。俺の都合だけど』
「わがままと言うか。。身勝手な男だね」
『まあ。。身勝手です。。。マンコ。。好きです』
「いいよ。。私も男いないから。。」
「男がいても。。そのチンポに誘われたら断る勇気は無いね」

エリはフェラで一気に回復させにきた。
「こんなもんかな。。。バックから来てよ」
マットの上で四つん這いからバックで突入。
『エリ。。バックはどう?気持ちいい?』
「ほんと!。。あんたのチンポ。。きっちりハマル」
ゆっくりピストンをはじめる
『俺の都合で抱きに来ていいのか?』
「いいよ。。私も薬止めたから。。産む気で相手するから。。」
「思い切り中出しでいいよ。。」
『エリのお尻。。エロくていいよ』
「チンポ。。後ろも気持ちいいとこにくる。。気持ちいいよ」
「もっと。。。。突いて。。あん。。。突いて。。」

正直。。。発射出来れば。。抜ければ良かったのでエリの事を考える余裕はなかったです。
ただ。。サキちゃんも良いがエリちゃんも良い。
身勝手な男の思いばかりでした。

『エリちゃん!。。誰かとアナルは?』
「あんたのあとは無いよ」
『アナルは次かな。。とりあえず指だけ』
アナルに指を入れながらラストスパート。

『エリちゃん。。気持ちいい?』
「うんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「はあ。。うん。。。ん~~~ん~~あ~~~」
「いいよ。いい。いい。いい気持ちいい。いい」

とりあえず。。最後は正常位で
『エリ。。出すよ』
「うんうんうん。。早く出して!」
発射確認したあとはカップ麺並みの速さで発射しました!!

『ありがとう。。。』
「私も気持ち良かった。。中出し。。気持ちいい」
「毎月。。二回くらいは来てよね。。。」
『まあ、頑張るよ。。』

エリちゃんは再びお掃除フェラ。
「やっぱり美味しい。。男汁。。。」
綺麗に掃除してくれました。

久しぶりに抱く馴れた身体。。いいものです。
これだけで精子の余剰分が処理出来るとは思えなかった私は近所の総菜屋のバツイチに手を出す事になります。
エリちゃんとも意外に早く次の合体がありました。
結局は結婚には向いてないのかも。

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