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レイラと花火大会でいきずりのSEXはしましたが彼氏彼女との関係ではなく勉強も教えてくれる都合の良い男みたいな関係が続きました。
あれから一度もSEXはなしに家庭教師だけの関係でいました。
そんなある日、レイラの母親とばったりとダーツバーで出会いました。
いつも母として見ていたので色気を感じませんでしたが母(美里)は僕からみたら大人の女という色気を感じました。
友達とダーツバーに来ていたらしく美里さんはちょっと顔を赤くして酔っていました。
しばらくしてダーツバーを出ようとしたら美里さんから声をかけられて
『今から帰るの?タクシーで帰るから一緒に乗って行きます?』と言われたので帰る方向も同じであったし便乗して途中まで乗せて行ってもらうことにしました。
タクシーが走って20分くらいして美里さんが急に気持ち悪いと言ったらタクシーの運転手が車内で困ると言われ半ば強制的には下車させられました。
タクシー代金を僕が払い美里さんに肩を貸して道端ですぐに吐いていました。
ゲロが僕のシャツとパンツにびったり掛かりましたが背中をさすって看病して暫くしたらタクシーを拾って帰ろうと思いましたが、タクシーを降りた場所が道玄坂、金曜日とあって人混みで看病するのが恥ずかしかったので肩を貸してラブホに入りました。
美里さんをベッドに寝かせて僕はゲロまみれのシャツとパンツを風呂場で洗いホテルのバスローブでソファに寝ながらテレビを見ていました。
10時くらい?美里さんが急に起きあがって、今、自分がいる状況に驚いていました。
僕の格好を見て慌てていましたが状況を説明すると美里さんは申し訳なさそうに謝っていましたが、美里さんもシャワーを浴びたいと言うので再びソファでテレビを観ていました。
シャワーから出ると美里さんもバスローブで出てきてずっと僕に謝っていました。
状況が落ち着くと一緒にソファに座りながらテレビを見てお互いの服が乾くのを待っていました。
何となくテレビのチャンネルを変えると人妻もののAVが流れていて慌ててチャンネルを変えようとしたら中々、チャンネルが変わらず慌ててテレビを消しました。
気不味い雰囲気が流れたら美里さんから『先生した、下って』僕の下半身を指差していました。
知らぬまにビンビンに立っていました。
うわっ~てさらに焦りました。
美里さんはクスクス笑いながら『私見て興奮しちゃった?』って微笑みながら僕を上目遣いで見つめます。
僕は気まづいと思って何か違う話題に変えようと思いましたが下半身はなぜか?さらにビンビンに、美里さんが僕に『せっかくホテルに来たから二人だけの秘密に出来る?レイラには言わない?』とラッキーな発言が!
僕はいいんですか?と思っていたら美里さんの手が僕の下半身をさすってきます。
さらにフェラまで初めてくれました。
いきなりの状況と人妻の濃厚なフェラでチュパチュパ音を立ててフェラをしてくれています。
僕は5分もたずに逝ってしまいました。
美里さんの口の中に全部出してしまいました。
美里さんは量の多さとゲル状の精子でえづいていました。
うわっ!しまったと思っていましたがまだ下半身がビンビンなのに美里さんは驚いていました。
美里さんは『凄いわ!若いのね。まだこんなに硬いわ!どうする入れる?』と言うので流れに身を任せて美里さんが僕の上に乗り優しく腰を上下へと腰を振ります。
僕は初めて40代の女性を抱きましたが大人の女を抱いていると言う満足感で美里さんのリードから僕のリードへと変わり、がむしゃらに腰を振りました。
レイラが生まれてきたマンコに今、生で入れていることに凄く興奮して怒られてもいいから美里さんのマンコに中出しをしたいという願望が強くなり正常位いや、マングリ返しに近い状態で精子が美里さんの子宮の奥に届くように激しく突いて全部中出しをして果てました。
美里さんは『ちょっ!ちょっと!中、中に出てる。熱いわ!中に出したのチョット!』と言ってかなり慌てていました。
僕はすいません、すいませんと謝りました。
美里さんは『若いから我慢出来なかったのね。誘ったのは私だけど先生の精子さっき凄く濃かったからどうしよう』と言ったので、さらに僕は申し訳なさそうにしょぼけていたら美里さんは『大丈夫よ。私も47だから妊娠しないわ』と言って私に軽くキスをしてくれました。
美里さんはマンコをティッシュで拭きながら『まだ出てくるわ~凄い量だわ若いと凄いのね。先生、若い子に中出ししちゃダメよ!』と言ってましたが、とても美里さんの娘レイラに勢いで中出ししたことは口が裂けても言えませんでした。
時計を見ると12時過ぎでお互いの服をドライヤーで乾かして、そそくさとホテルをチェックアウトしてタクシーに乗りました。
僕がタクシーを降りる時に美里さんが『今日のことは二人だけの秘密だからね。約束よ!』と念をおされて僕は『はい、もちろんです。』と答えて自宅へ帰りました。
美里さんの大人の女とのSEXを体験させてもらった事に嬉しくて気分爽快で帰りました。
この後、美里さんの友達(大人の女)SEXするとは、この時は夢に思っていませんでした。
配属先の部署で管理者の立場にある方です。25歳上でした。
奥さんと4人のお子さんがいます。
配属先1日目に仕事内容のオリエンテーションを受けました。
優しい人だなーと思っていると、左の薬指に指輪をしているのを見つけ、あっ結婚してるんだなと思いました。
当時私にも半年くらい付き合っている彼氏がいました。
やがて、彼とメールのやりとりをするようになり、私はいつのまにか彼に恋をしていることに気づきました。
彼は私と厭らしいことをする妄想をしていたそうです。
出逢って3カ月くらいしてから、夜勤の仮眠室に行ってみたいです、と提案をしました。
当時私は、会社の敷地内にある寮に住んでいたので、誰にも見つからないように向かいました。
到着してからは、とてもドキドキしてたので、よく記憶がありません。
どちらからかはよく覚えてないのですが、ドキドキしながらキスをしました。
その後一緒に布団に入りました。
勃起したペニスを触ったり、何回もキスをしました。
しかし、その日は生理だったため、ごめんなさいをして、なんだかんだ朝まで一緒に過ごしました。
その1、2週間後のことです。
職場の飲み会がありました。
彼は「あの日の続きがしたい」と言い、私は飲み会を途中で抜け出し彼とあいました。
その後2人でホテルに向かいました。
ホテルでは2人ともドキドキしてたと思います。
ずっと手を繋いでいてくれました。
その日は初めて一つになりました。
緊張していたから詳しくは覚えてないのです。
ゴムを使うか聞いてくれましたが、私は生がいいと言い、彼は生で入れました。
私もたくさん腰を振りました。
その日は初めて繋がったこともあり、中には出さず、口とお腹に出したと思います。
ペニスから出たら愛しい精子を私は飲み込みました。
精子を飲んでもらったのは初めてみたいで、喜んでくれました。
寝たり寝なかったりで朝まで一緒にいました。
中年のおじさんとのセックスは初めてで、満たされて幸せでした。
その後、会社の仮眠室に忍び込んだり、ホテルに行って何度も合体しました。
初めて中に出されたとき、それはホテルだったと思います。
今まで性経験はあったものの、ゴムをつけての経験でした。
中出しに対してもあまり魅力を感じてなかったし、この人の子どもがほしいと思ったこともなかったのです。
その日も彼はたくさん腰を振っていました。中年のおじさんなのに。
彼と合体をしているうちに、ペニスで突かれてイくようになりました。
「イグっっ…」と言いながら私が果てた後、彼は「このまま出していい?」と聞き、私は頷きました。
「おじさんの精子出るよ!あっ…」と言い、彼は膣内に出しました。
熱いものを感じました。
そのあとペニスがピクピクしてるのも感じました。
初めての中出し。とても幸せでした。
初めての中出しでしたが、彼には既に5人子供を孕ませた経験があり、嫉妬から「これが初めての中出しじゃない」と伝えました。
その日は危険日じゃなかったからか妊娠の心配はしてなかったと思います。
例え妊娠したとしても、この人の子どもなら嬉しいなとも思いました。
以上が初めての中出しのお話です。
アナルを開発された話、肉便器奴隷の契約をした話などはまた後日…
僕はアルバイトはあまり好きじゃなかったんだけど、ゼミの友達の紹介で夏休みの間だけ家庭教師のバイトをしました。
バイト先の家は超がつくほどの大豪邸でちょっとビビりましたが魅力的な時給だったのでインターホンを押す見た目は白石美帆みたいな綺麗な女性が迎えてくれました。
家の中に案内をされ自己紹介をすると大学受験のために家庭教師をお願いしますと丁寧に挨拶をされました。
私が通う大学に受験するらしく、しかも同じ学部とあり変なプレッシャーを与えられて娘を紹介されました。
レイラ17歳 ちょっと橋本環奈に似ている。
はじめましてと挨拶をして早速、彼女の勉強を見ることに、夏期講習を通いながら更に僕の家庭教師で勉強って若干、可哀想だなと思っていました。
最初はお互い他人行儀な感じでしたが次第にお互いが心を開きはじめ、フレンドリーな感じで話しあいました。
そんなある日、花火大会があると言われ彼氏もいないし友達には彼氏がいて私だけボッチと言っていたので夏期講習の模擬試験の合格確率が90%越えていたら一緒に花火大会に行く約束をした。
その時は60%ほどの合格確率、正直無理だろうと全く花火大会に行くつもりはなかったがレイラからLINEが届き何と?合格確率95%!
正直、ビックリしましたが約束した以上は仕方がないと思い、一緒に花火大会に行くことに。
当日、レイラは可愛い浴衣姿で、思わず可愛いねとポロリと口から出ていました。
レイラは照れながら私の腕を組み花火大会へと移動しました。
当日は人混みが凄く電車もバスもとにかく満員でした。
ネットで花火スポットを探してチョット高台の公園で一緒に花火を見ました。
すると途中で物凄い夕立ちになりました。
私も彼女をびたびたに雨で濡れました。
花火を途中で中止になるくらいでした。
このまま電車に乗って帰るには無理があるほど濡れました。
するとレイラから、あそこで休憩しないって指をさしたのはラブホでした。
えっ?と思いましたが彼女も僕もビタビタだったので、そのままホテルへ入りました。
部屋に入るなり、服を脱ぎお互いバスローブに。
レイラがお風呂入るって甘い声で
『一緒に入っちゃう?』と小憎たらしい顔でいうので舐められでたまるかと思い
『いいよ。一緒に入ろうぜ』と私が先にバスルームに入るとレイラは電気を消して真っ暗な状態で湯船に入って来ました。
僕はガンガン勃起状態、レイラはそれを見て手コキで応戦、僕も負けずと指マンで応戦、レイラは童顔の割に中々のテクニック、そのまま湯船で立ちバックで突きまくる!
シャワールームとあってエコーがかかっているみたいで喘ぎ声が響き渡る。
勢いでレイラに中出しをしてしまった。
すぐにヤバイと思ったが、レイラは生理不順なのでピルを服用しているみたいで、半信半疑であった。
ホテルの外を見ると雨もすっかり止み蒸し暑い夜の中、彼女を家まで送り届けた。
帰りのタクシーの中でレイラは
『エッチしちゃったね。先生エロっ』
耳元で囁きました。
これが凄いSEX連鎖の初まりだったとは… 続編へ
私の会社では、総務の仕事は人材派遣会社に委託しているのですが、そこから派遣されて来たRちゃん(21歳)との関係を書き込ませていただきます。
まず、Rちゃんの魅力ですが、普通の家で育った普通の可愛い女の子という雰囲気にあると思います。
ヤンキーではなくお嬢様とかモデルさんという感じもはなく、ほんと近所の娘さんというイメージです。
他の派遣の人は契約通りの事を事務的に処理するというだけの女性ばかりで、たまに宅配や営業で若いイケメン男性が来た時だけ猫のようになるという職場ですが、Rちゃんは常に親しみを感じる笑顔で仕事をしています。
そして程良くムッチリした健康そうなエロさを感じさせる肉付きをしていますので、私は、他の人がいない時にはお菓子を差し入れしたり、派遣会社への評価報告を最上位にするなどの贔屓をしていました。
ある日、他の派遣の人は休みの日だったのでシュークリームを持って総務の部屋へ寄ったのですが、Rちゃんは席を外していました。
ところが、机の上のパソコンの画面にはマジックミラー号のAV!
なんだか、いけないものを見てしまったような気がしました。
すると、そこへRちゃんが戻って来ました。
トイレへ行っていたとの事でしたが、パソコンの画面がAVのままだった事に気付いて少し動揺したようでした。
でも、すぐに「課長さん(私の事です。)も、AVとか観ますか?」と意外な言葉を発しました。
私が「観るよ。」と答えたら、「オナニーは週に何回します?」と更に想定外の質問。
どう答えようかと頭が白くなっていると、Rちゃんが「私は毎日なんです。」と告白するので妙な空気になってしまい、「週2~3回かな。」と正直に答えてしまいました。
「奥さんとは?」と更に尋問してくるので、「もう今は無いよ。」と答えると、「でもオナニーはする変態さんなんですね。私も変態なんです。」「オナニーは健康にいいんですよ。」「ストーリーを楽しめるAVもあるんですよ。」と、会社の中とは思えない変な方向の会話になっていました。
そんなこんなで、昔の日活ロマンポルノのビデオをRちゃんと観ることになり、総務が管理している旧研修施設へ休日出勤する約束をしました。
その施設には宿泊設備もあり、若い頃は残業帰りのラブホ代わりに使っていた頃もありました。
約束の日、Rちゃんは胸やお尻のラインが目立つ服装で出勤してきました。
そして、いつもより口数が少なくなっていました。
グラビアで見た深田恭子さんのボディを連想しました。
もうビデオなんかどうでもよく、簡易ベッドの前で脱いでもらいました。
男が喜ぶ、ほとんど紐のような黒のTバックを履いていました。
白く大きなプリプリしたお尻にとても似合っていました。
そして形良く上向いた豊かな乳房、小豆色の乳首は見た目にもコリコリしていそうでした。
しかも肌が敏感らしく、少し触れただけで「あ~エッチ、気持ちいいです~。」と言って唇を重ねてきたり、私の股間をマッサージしたりも。
ベッドに腰かけると、Rちゃんは私の胸を愛撫してくれました。
お返しにRちゃんの股間に指を添えると、既に柔らかく受け入れ準備ができているようでした。
横になってもらってクン二。
やはりRちゃんは反応が良く、淫猥に腰を動かして、「あ~、それ、いやらしい。気持ちいいです~、気持ちいいです~。」
アソコの中はまるで息をしている生き物のようで、指を吸い込んだり締め付けたりします。
「いっちゃいます~、いっちゃいます~。」
結局、挿入前に2回逝ったようでした。
「もう、びしょびしょ。今度は入れて。」とリクエストされたので、そのまま温かい蜜壺へ挿入。
一瞬ピクッとなって「あ、入った。」と言うなり股間を擦り付けるRちゃんの動きに、私も腰の動きを合わせて徐々に荒々しく突くと、やがてツーンという感じで射精に至りました。
Rちゃんは、ピクピクしていました。
ゴムなしの事は何も言われませんでした。
それよりも「帰ったら、思い出しオナニーしてくださいね。」と言われて、なんだか調教されているような気がしました。
当分の間、私はRちゃんの虜になりそうです。
処女喪失と共に4Pまで経験した智恵はすっかり淫乱になってしまいました。
あたしとキモ、マイケル以外の前では猫をかぶって真面目を通していますが裏ではエッチに夢中って感じです。
マイケルのモノはさすがに大きすぎるし、リチャードのモノは硬さが今一なのでキモのモノがお気に入りみたいです。
でもキモは顔が不細工すぎなのでバックが定番みたいです。
キモからの情報によると見ず知らずのおじさんにされてみたいって話でした。
同人誌かアッチ系の小説の読みすぎでしょう。
それも面白いので出会い系で男を見つけてやろうって思い、智恵のふりをして「眼鏡っ娘、清楚系、胸サイズ大、中出しOK」って書いて募集するとメールが来ること来ること。
何人かに返事を書き写メを要求するとさすがに人数が減ったもののそれでも何人かは写メを送ってきました。
智恵にふさわしい不細工な男を探していると不細工ではないもののどこかで見たことのある男がいました。
あやの家に行ったときに見た写真の中であやと仲良く写っていた、、、あやの父親でした。
たしかあやは母親がいないはずで、妻がいない孤独をこんなところで解消していたのか。
迷わずこの男に決め、色々話を進めます(もちろんこちらの素性は話しません)。
「友達も一緒でいいか?(あたしのことです)」→あや父は大喜びでOKです。
「友達は普通だけど私(智恵の事です)はMが入っているけど大丈夫か?」→あや父「じゃあ縛ってあげるね」。
「記念写真とってね」→あや父「一緒に撮ろうね」
とんとん拍子に話が進み当日です。
駅のそばで待ち合わせて、ファストフードで少し話をしてホテルに入ります。
三人でお風呂に入った後ベッドの上でプレイ開始です。
あや父はカバンからロープを出すと慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
その様子はあたしが動画撮影します。(もちろん智恵の顔もあや父の顔もばっちり写します)
後ろ手に縛ったうえ、智恵の巨乳が絞り上げられるようにロープをかけ、アソコとアナルには結び目が押し付けられています。
あや父はベットに座り込み天を向いたイチモツを誇示するとあたしと智恵に舐めるように指示します。
二人掛かりでペロペロと舐めていると、あたしと智恵のアソコを、はじめは指で、途中からはロータで弄ってきます。
上手い、このままで感じてしまう。
隣を見ると智恵はもっと感じているみたいでお口がお留守になっています。
あや父の叱責が入り、あわてた智恵はイチモツを咥えチュパチュパと音を立てます。
その間もあや父は手を休めず二人のアソコを弄り続けます。
ロータをアソコの奥深くに挿入した後は胸を揉みしだき乳首を口に含みます。
はっきり言って相手を甘く見ていました。
ここまで感じさせられるとは思っておらず、上手いこと言ってあや父の相手は智恵だけにさせようと考えていました。
あや父はあたしと智恵がすっかり出来上がったとみると、いったん智恵の股間にかかったロープをはずし。バイブをアソコに差し込み、最大パワーにして、ロープをかけなおしました。
自動撮影しているカメラの前に腰を下ろし、あたしを抱え上げると、ギンギンのイチモツの上にあたしのアソコをあて、ゆっくりと下ろしていきます。
あや父のイチモツが入ってくる。動画も撮られている。
すっかりイチモツはあたしのアソコに収まりました。
そのままあや父はあたしを持ち上げたり下ろしたりとピストン運動をします。
そのうちにあたしが自分から腰を上下させ自ら快楽をむさぼります。
イチモツがアソコに入ったままあたしのからだを半回転させ対面させます。
そのままあや父は立ち上がりあたしの体は宙に浮きます。
体重をアソコの奥で受ける形で、あや父は前進します。
カメラの向きを変えているようです。
一旦イチモツを抜きあたしにベットに手を付けさせると後ろから襲ってきました。
カメラはローアングルで結合部を撮っているようです。
アソコの一番奥を何度も突かれているうち、絶頂が襲ってきました。
体の中に熱いものがひろがったのがはっきりわかります。タクヤより絶対いい。
アソコからイチモツが抜かれると内ももを白濁液が伝わるのがわかりました。
あたしが肩で息をしている間にあや父は智恵の方に向かいます。
智恵のアソコには最大パワーのバイブが埋まっています。
股間のロープを外すとあや父は楽しそうにバイブを抜き差しします。
完全に抜き去るとバイブは濡れ濡れで湯気が出そうです。
あたしは少し回復してきたのでカメラマンになります。
あたしにしたのと同じように智恵を抱え上げるといきり立ったイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を落とします。
智恵は「アン!」と大きな声をあげます。
また、抜けるぎりぎりまで智恵を持ち上げ一気に落とします。
何度もこれを繰り返し智恵はもう夢うつつです。
足にも腰にも力が入らないみたいで自分では腰を振れないみたいです。
一旦抜いて、智恵をベッドのふちに仰向けに寝かせます。
脚はだらんとベッドの外です。
あや父は正面からイチモツを挿入します。
智恵は「アン!」と声を出します。
あや父は智恵を抱えたまま立ち上がります。
「あたしの時とおなじだ!」
そのまま部屋の中を歩き回ります。
これをされると振動が奥に伝わるのは身をもって知っています。
一歩踏み出すごとに智恵は、「アアン!」「フン!」と嬌声をあげます。
あや父はベッドの上に上がり、立ち止まります。
何をするのかと思っているとそのまま一気にドスンとベットに座り込みました。
凄い衝撃が智恵を襲ったはずです。
智恵は白目をむいて失神したようです。
あや父はなれた感じでイチモツを智恵から抜き去りアソコを優しくペロペロと舐めます。
あたしには胸を舐めるように言いつけます(この時も智恵の胸はロープで縛り上げられいました)。
二人で舐めているうちに智恵は「う~ん」と言って意識を取り戻しました。
仰向けになった智恵にイチモツを挿入すると凄い勢いでピストンをします。
智恵の巨乳がゆっさゆっさと揺れます。
凄い光景です。
智恵は何度も絶頂のような声をあげ、頭を振り回し快楽をむさぼります。
やがて今までで一番大きな声をあげるのとアソコに精液を流し込まれるのは同時でした。
あや父がイチモツを抜くとごぼっと音を立て、白濁液が逆流しました。
まさかあたしまで中出しされるとは思っていませんでした。
この時の撮影データはあや父からコピーしてもらいあたしも持っています。
これをあやが見たらどうなるのかな?
智恵があやの家に行ったときあや父に顔を合わせたらどうなるのかな?
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