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妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
ところが、そのうちNだけは集合時刻になっても姿を見せません。
それぞれに役割を担ってもらうことになっているので、1人でも欠けるとなると影響が少なくない状況でした。
いらいらしながら待っていると、30分の遅刻。
しかも、悪びれる様子もなく、到着するなり飲み物の自販機の所へ。
私は頭に来て
「他人に迷惑をかけているんだぞ。まず、遅れた事を謝り、せめて遅れた理由を述べるべきではないか。遅れそうになった時点で、連絡しろ。」
と注意しました。
すると、緊張した様子で、Nは固まってしまいました。
私も、忙しいので、それ以上の事は言わず、
「早く、仕事について。」
と申し付けました。
暫くして落ち着き、Nの働きぶりを見ていると、自ら進んで作業の手伝いもしている模様。
そして、よく見ると素朴な顔は色白で、小柄なバディは程良く具が詰まっていそうで、露出させている踝は引き締まった感じ。
けっこう、エロ眼鏡でみると、そそられるものがありました。
もちろんセクハラは身を滅ぼしますが、彼女の将来を考えて指導をしてあげれば、Nは私の望みに従うような気がしました。
そこで、休み時間に、自販機で飲み物を買ってNに話し掛けました。
仕事の話から、徐々にプライベートの話へ。
するとNはファザコンで、高校入学の頃まで父親と一緒に風呂まで入っていたとの事。
しかも、父親の方から入らなくなったとの事で、本人は父親と風呂に入ることに今でも抵抗はないとの事。
父親と私は同年齢だということも判明しました。
「俺、お父さんと同じ年だな。俺も、娘と風呂に入りたいよ。」と言ったら、Nは私の顔を見て、静かに
「いいんですか?」と逆に聞かれました。
善は急げ、鉄は熱いうちに打て、という事で、その日の夜、私は彼女が暮らしているコーポを訪ねました。
あまり女性っぽい色気はない部屋でした。
私は、自分の家にいるように普通に服を脱ぎ、浴室へ案内してもらいました。
その後、Nも入って来ました。
予想していたとおりの土偶のような張りの良い腰つき、形の良い乳房。
私に背中を向けて狭い浴槽に入って来たので、後ろから軽く乳首に触ると、
「あう、あう。」
と不思議な反応。
すると、私の息子もムクムクとなって、Nのお尻あたりに当たり始めました。
「オッパイ、舐めていい?」と聞いたら
「お布団でお願いします。」と。
Nもその気でいるのだと分かりました。
「私、アソコが小さくて入らないって言われた事があるの。こんな大きいの入れたら裂けちゃうかも知れない。」
なんて事も言い始めて、そこまでNは覚悟しているのだと思い、愛おしくもなってきました。
布団で仰向けに寝てもらい、私はNの全身をくまなく愛撫しました。
小さいと自己申告したアソコは確かに狭かったのですが、愛液が豊富で、たっぷりと口と指で温かさと締まりを味わっているうちにトロトロになり、どこを触れてもピクピクと反応するようになりました。
私の息子は自然な流れのまま、ヌルッとNの中へ。
キツキツなので激しく突かずに、ゆっくりと奥深く挿入していると、Nが無意識でかクィックィッと絞りをかけてくるので、三擦りもしないうちに、ザーメンをNの中へ出してしまいました。
Nは「もう起きれない、ヘロヘロ。」と言うと、そのままグッタリしていました。
濃いザーメンでは無かったので妊娠する可能性は低いと思いますが、私が部屋を出る時、
「今日は、ありがとうございました。また、お願いします。」
と言われ、ラッキーだと思う気持ちと後ろめたさが半々の経験でした。
さえこは恋多き女で、ダメ男ばかりを好きになる。
今は風俗とギャンブル狂いのバイク乗りのフリーターに恋愛中。
ダメ男は特定の彼女は作らず、ヒモ暮らしをしながら風俗に行く金をその女から貰っている破天荒なジゴロだった。
悔しいけど、ハンサムで温厚で優しい男だった。
高校の同級のさえこは、どこにでもいる普通の子で、少しボーっとしていてすぐ騙される。
大切な処女も15歳の時にヤリチンの先輩に雑に公園で奪われた。
さえこは付き合ってるつもりだったけど、先輩は「公衆便所」と呼んで、出したい時にさえこを呼び出しては散々弄んで捨てた。
そんな悪い男とばかり関わるから、さえこは「サセ子」とみんなに陰でバカにされていた。
そんな今も、悪いジゴロに夢中になっている。
「なあ、そろそろマトモな男と付き合えば?」
僕はさえこに会う度に言った。
さえこは
「好きになったら何でも許しちゃうの」
と反省も学習もしていない。
そんなダメなさえこだけど、僕は大好きだった。
小学生の時、みんなにイジメられていた僕をかばってくれた。
仲間はずれにされた独りぼっちの僕といつも組みになってくれた。
さえこまで仲間はずれにされたり、みんなに冷やかされてもさえこはバカみたいにニコニコヘラヘラして、
「だって友達だもん」
と言って、いつも手を繋いでくれた。
中学でサッカーとボクシングを始めてからは誰も僕をバカにしなくなった。
みんなが僕を歓迎してくれた。
始めて輪に入れたし、時には中心になったりもした。
さえこは、クラスの人気者になった僕を離れたところからニコニコしながら見ていてくれた。
僕にも始めての彼女が出来た頃、さえこは公園で先輩に毎日ヤラれていた。
下衆な男子たちが覗きに行ったり、さえこの恥ずかしい写真を撮ろうと公園に集まった。
僕はヤリチンの先輩にそれをチクって、せめて室内で隠れてやった方がよいと進言した。
それからは、「個室トイレでしてくれるようになった」とさえこが喜んでいたのが悲しかった。そんな事で喜ぶなよ…。
ヤリチンに捨てられて泣いているさえこを慰めた。
次はバンドマンに惚れてやり捨てされて、次は大学生にナンパされてやり捨てされて。
その度に泣いて、僕が慰めた。
涙も乾かぬ内に今度は風俗狂いのヒモ野郎にゾッコンだ。
さえこは母性の塊で、底抜けに優しく純粋で、頼まれごとを断れない。
一度、クラスの男子がさえこに土下座をして頼み込んだらフェラしてくれたと言って笑っていた。
次はセックスすると騒いでいた。
僕はさえこに真剣に注意した。
さえこは
「私なんかで喜んでくれるならと思って、つい…」
と頬を赤らめた。
はあ…僕はため息ばかりついていた。
そんなある日、さえこはジゴロのバイクの後ろに乗ってラブホテルで抱かれた。
大好きな人のバイクに乗せてもらったこと、綺麗なラブホテルで優しく抱いて貰ったのは初めてで感動したこと、暖かい缶コーヒー買ってくれたこと、カッコよくて優しく気持ちよかったことなどを嬉々として僕に興奮気味に話した。
未だに買ってもらった缶コーヒーの空き缶を部屋に飾ってあると言う。
はあ…先が見えてるけど、止めても止まらないんだから、好きにしなよ。と言って放っておいた。
案の定、さえこはすぐにやり捨てされた。
ジゴロは使い捨てのオナホくらいにしか思ってなかったらみたいで、さえこが懐くと「誰だっけ?」と冷たく無視されたらしい。
さえこは泣きながら
「私ならタダなのに。なんでもするのに」
と呟く。
僕はいよいよ不憫になって、
「そんなこと言うなよ。自分を大切にしろよ」
と叱りました。
さえこは
「私だって幸せになりたいけど、幸せになり方がわからないよ」
と泣きながら反抗しました。
15から粗末に扱われ続け、やり捨てされ続けた少女は、道に迷った哀れな子羊のようでした。
僕は意を決して
「じゃあ、おれが幸せにしてやるから付き合おう」
とボランティアの気持ちで申し出ました。
するとさえこは
「ゴメン…せいちゃんは私のタイプじゃない」
とフラれてしまいました(笑)
「もう勝手にしろ!」
と恥ずかしさや悲しさや悔しさも入り混じり、さえことは疎遠になりました。
高校を卒業した日、さえこは風俗嬢になりました。
ジゴロの男に頼まれてソープに沈められたのです。
学校中の男子が話のタネに、さえことヤリに行きました。
先生さえ、さえことヤリに行きました。
僕は当然行きませんでしたが、皆が口々にアソコが緩かった。とか、頼んだら中出しし放題だぜ。と情報交換をし出して、さえこはみんなのオモチャになりました。
近所のおじさん達まで、子供の頃から知ってるさえこを犯しに店に通っていました。
僕にはそれが本当に気持ち悪く感じました。
誰もゴムをつけなくなり、中出しokのアナルもSMもなんでもありの便器女と呼ばれながら、18歳でなんでも好き放題できることが評判になり、他県からも客が来るほど人気になりましたが、男たちの欲望のままに本当に好き放題されまくったさえこは一年後、心も身体もボロボロになって入院しました。
性病、肝炎、妊娠が発覚し、アナルと尿道には裂傷があり、人工肛門一歩手前、尿道には管が刺さっていて、クリは腫れ上がっていました。
一年のうち250日出勤し、述べ500人以上の客と1000回以上セックスをし、大半が中出し。
HIVに感染しなかったことがせめてもの救いでした。
僕は毎日毎日見舞いに行きました。
さえこは僕が来ると喜んでくれました。
自虐的に、「一番の常連さんは体育の担任の先生だった。二番目は近所のスーパーのおじさん。私が赤ちゃんの頃から知ってる人。三番目はクラスの男子のお父さん…」
「もう、やめよ。その話」僕は遮りました。
さえこは嗚咽を漏らしながら泣きました。
それだけ町中の慰み者になってボロボロになっても、さえこには入院費を払うお金も残っていませんでした。
全部あのジゴロに取られたのです。
さえこは
「せいちゃん、病院のお金、どうしよう。退院してまたソープで働いて払ってもいいかな?」
と心配する毎日。
僕はその日の帰り道、さえこを抱きまくった変態店長と体育教師、クラスの男子の親父の三人の外道を訪ね、入院費を出すように脅しました。
皆、金は払った。
店に言うぞ。と抵抗しましたが、僕は「じゃあ俺は町中に言ってやるよ」と本気で言ってやりました。
確かに犯罪ではない。ただ、だからと言って、あんな酷いことを友達にするのは許せない。
最後にジゴロを探しました。
駅前のパチンコ屋でピカピカにカスタムしたバイクを見つけ、バイクのまえで待ちました。
出てきたジゴロを僕は何も言わずにボコボコに殴り、さえこから取った金を返してやれと言いました。
ジゴロは全部使ったから無い。と言うので、じゃあ明日までにバイク売って金持って見舞いにこい。と言いましたが、ジゴロは街から逃げました。
僕は集めた金を持って見舞いに行きました。
さえこは一応保険証があったし、大目に見積もって回収したので、先の入院費を全部払ってもだいぶ余りました。
「三人からおまえに。ジゴロには逃げられた」とお金を渡すと
「退院したらみんなに御礼言わなきゃ」と真顔でいうので、
「正気か?」とデコに手を当てて熱を計りました。
俺の苦労を察しろよと真剣に思ったけど、まあいいや。と思いました。
「また明日来るな」と言って帰ろうとすると
「せいちゃん、来て…」と言ってさえこはカーテンを閉めて裸になり股を開きました。
身体はすっかり綺麗になり、管も取れて腫れも引いた穴は剃毛されて丸見えで、綺麗でした。
「御礼…したいな…」と僕を誘惑するさえこに
「ゴメン、タイプじゃない」とついに言い返してやりました。
頬を赤らめ拗ねるさえこに布団をかけて、
「そんなことしなくてもいい。そんなことしなくても、俺はずっと友達だよ」
と言いました。
さえこは僕の背中にすがるように抱きつき、激しく嗚咽を漏らしながら泣きじゃくりました。
夕陽が沈むまで、僕は大切な友達に背中を貸しました。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。
そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。
月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。
多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。
ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。
僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。
呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。
仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。
せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。
恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。
「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。
二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。
新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。
ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。
それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。
今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。
あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?
智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」
大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。
リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。
マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。
さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。
リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。
まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。
今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。
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