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名前はHさん、年は30代半ば、口元にほくろがある、なかなかエロい雰囲気を醸し出していた上に、多少ぽっちゃりだが胸は大きく男好きのするタイプだった。
でも、まあ同じ職場だし、手を出すつもりもなかったので、普通に話しかけているくらいだったが、自分の異動が決まり、歓送迎会が開かれHさんも参加することに。
その席で話していたところ、「働き始めた頃不安だったけど、Tさん(私のことですよ)が話しかけてくれて、とても嬉しかったんですよ!」と、嬉しいお言葉をいただいた。
「おっ、なかなか評価高かったじゃん♪」などと思いながら、少しずつ邪な黒い天使が舞い降りてきて、そのまま話を弾ませながら、勢いでTEL番とメアドを交換し、その日は何もなかったものの、次の日にはすぐさまメールを送り、たわいもない話を何度かやり取りしながら過ごしていた。
しばらくして、別の飲み会があった時に、「今日飲み会だよ~。」とメールを送ったら、「え~、アタシもですよ、後で合流しますかぁ~。」との返事が届いた!
「いいね~、合流しようか?後でメールするね。」と返し、気もそぞろのまま飲み会へ。
飲み会も終わりに差し掛かった頃メールを送り、合流場所を確認、速攻で向かい、無事合流、隣をしっかり陣取り話に花を咲かせた。
しかしながら、どうにもイケるかイケないかの判断がつかないまま、飲み会も終わりに近づき、「今日は無理か、焦らず次のチャンスを待とう。」と考えていた矢先に、Hさんはトイレへ。
その間に精算も済み、みんなさっさと店を後にする。
自分といえば、Hさんをおいたままにする訳にもいかず、待っていたところ、別なアルバイトのおばさんがやってきて、「ちゃんと待っててあげなさいよ、フフ」と意味ありげに声を駆け去って行った。
まあ、このおばさんは自分たちが仲良く話していたのを見て、何かが起こることを期待でもしてたのであろう(笑)
そうこうしているうちにHさんが戻ってきて、私が待っていたのに驚いた様子。
「みんな、もう行っちゃったよ。」と言いながらエレベーターに乗り込むと、私の肩に頭をもたれかけてくる。
この時点で心の中でガッツポーズをしながら、あとは焦らずどう仕上げていくか、そこに意識が集中する。
エレベーターを降りて、左右を確認、「みんないないね。どこに行くかも聞いてなかったから、帰ろうか?」と聞いてみると、小さな声で「うん…。」と。
このご時世、携帯ですぐ連絡なんて取れるのに、あえてそこには触れず、気づかぬフリをしたが、彼女もそこに触れることもなく、そのまま2人で歩き出す。
帰り道はあえて暗い公園の中を通ることにし、人目につかなくなったところで、そっと肩を抱くと、また肩に頭を持たれかけてくるので、立ち止まり、顔をこちらに向かせると、だまって目を瞑っている。
軽く◯スをして様子をみる。
嫌がっている様子はないので、少し強く唇を吸うと、エロい吐息が漏れる。
勝利を確信し、◯スを止め再び歩き出す。
もちろん行く先は◯ブホ◯ルである。
ホ◯ルの前まで来たが、そのまま入ることはせず、向かいの駐車場へ入り、まだ撤収されていない除雪車の陰に行き、今度は貪るように唇を奪うと、Hさんは私の首に手を回し、負けじと激しく私の唇を吸ってくる。
厚め柔らかくエロい唇をこじ開け舌を入れ、Hさんの舌を舐め回したり、強く吸ったりしたが、しっかりついてくる。
唇を貪りながら、Fカップはありそうなオッパイを揉むと、「あぁーん、ダメぇ」と、少しハスキーでエロい声で鳴いてくれる。
右手はオッパイ、左手はお尻を撫で回しながら、徐々に前の方に左手を移動、オ◯◯コをスカートの上から弄るとクネクネと腰を振り出す。
5分くらいは◯スしただろうか。唇を離すと惚けた顔で私の顔を見ながら一言「チ◯ポ、しゃぶりたい。」
1日むれて洗ってもいないチ◯ポをしゃぶらせるのは少し気が引けたが、しゃぶりたいのなら仕方ない、しゃぶってもらおうと、チャックを下げチ◯ポを取り出すと、跪いて◯頭のあたりを舐め始めたと思ったら、おむもろに咥え出し、ジュボジュボ音を立てながらしゃぶりだした。
人が通ったら間違いなく聞こえるだろうほどの音を立てながら、汚いチ◯ポを一心不乱にしゃぶり続ける。
しばらくしゃぶらせてから、立ち上がらせると、そのまま後ろ向きにさせ、スカートを捲りストッキングを下ろし、「このままここで入れるよ。」と言ったが、「ここじゃイヤっ」と言うので、「それじゃ入るか?」といい、ようやくホ◯ルへ。
その時点で既にM気質を感じていたので、エレベーターの中でも◯スをしながらオ◯◯コを弄りまくり、部屋に入ってからもベッドに押し倒し、ストッキングを下げ、パン◯ィーを下げようとしたが、「ダメっ、シャワー浴びてから!」と、そこは拒否られた。
そのままやってもよかったのだが、まあ焦らず楽しみは後にとっておくことにしようと、2人でシャワーを浴びることにする。
お互いの身体を洗い合いながら、綺麗になったチ◯ポを少し咥えさせてからベッドに移動、両手を頭の上で押さえつけながら激しく唇を貪り、首筋を舐めながら、オッパイまで舌を這わせる。
オッパイは舌で円を描くように丁寧に舐め回し、徐々に乳◯に近づき、ソフトに舐めると「アンッ」と身体を仰け反らせて感じているHさん。
舌で乳◯を転がすように舐めたあとは軽く吸いながら甘噛みをすると、「アァーン、アッアッ、イィ~」と鳴き声も大きくなり、身体がビクンと反り返る。
更にお腹も円を描きながら舐め、下腹部から太腿、足の指先まで舐め上げる。
足の指を舐めると、「ダメッ、汚いからイヤッ」と言ってくるが、構わず舐め、指をしゃぶり吸い上げると、「イヤッ、アッアッ、ダメ、ダメ、アァーン」とこれまで体験したことのない快感に、堪らない喘ぎ声が漏れる。
そこから太腿を経由し、オ◯◯コにいくと見せかけ鼠蹊部を攻撃すると、ここも舐められたことがなかったのか、「アァーーーン、イィー、もっと舐めてください!」と自ら求めてくる。
しばらく両方の鼠蹊部を舐め回して、いよいよオ◯◯コへ舌を這わせると、愛液が溢れ出てすっかりトロトロになっていたので、舌ですくい取りながら、ジュルジュル音を立てて吸い上げると、「イヤッ、恥ずかしいから音立てないでください!」と言われるも、そんなのは無視して、更に大きな音を立てて舐め上げる。
更に◯リを舐め上げると「ヒヤッ、ダメッ、◯リは弱いのぉ」と、自ら弱点をさらけ出して感じまくるので、◯リ舐めをしながら、指をオ◯◯コに入れると、なかなかの締まり具合で、さっさとチ◯ポを入れたくなってきたので、攻守交代、自分がやったように全身をくまなく舐めさせ、フェ◯をさせる。
それまで十分フェ◯は味わっていたので、チ◯ポが硬くなったところで口から抜き、四つん這いにさせ、そのままバックでチ◯ポを嵌めると「アァァァー、チ◯ポ気持ちイィ、もっと突いてください!」と絶叫する。
Mだということは確信していたので、ボリューミーな尻を叩くと「もっと叩いてください!」と哀願するところがたまらなくそそるのである。
オッパイも後ろから鷲掴みにしてみるとやはりこちらも「もっと強く揉んでください!」とMをさらけ出してくる。
ホ◯ルに入る前、入ってからとさんざんしゃぶり尽くされたチ◯ポは、早くも限界の兆しが見えるので、体位を正常位に変え、耳元で「もう逝きそうだよ」と囁くと、何も言わずに両足で腰をロックしてくる。
「これじゃ、抜けないぞ、中で逝ってもいいのか?」
「中は…、ダメ…。でもチ◯ポ抜きたくない…。」
「でも、抜かなきゃゴムも着けられないだろ?」
「そうだけど…。でもこの硬いチ◯ポ、そのまま味わいたいの…。」
「それじゃ、中に出すしかないな。」
「それは…。」
決断できないようなので、腰の振りを早め、今まで以上に激しく突きまくる。
「アァァァァ、ダメェー、逝っちゃう!、逝っちゃう!!」
「俺も逝きそうだ!このまま逝くぞ!!」
「逝って!、逝って!!中に出してもいいから、一緒に逝って!!!」
「出すぞ!Hのオ◯◯コにたっぷり出すぞ!!」
「ちょうだい!!オ◯◯コに精◯ちょうだい!!!」
その声とともにHは絶頂に達し、その後たっぷりと中に精◯を注ぎ込んだ。
しばらく抱き合い◯スをしたり、乳◯を舐めたり、クールダウンしながら、血◯ポを抜くと、Hの愛液と精◯が混じり合った液体がトロリと溢れてきたので、それをすくい取り、チ◯ポに塗りつけ、Hの口元に持ってくと、美味しそうに精◯まみれのチ◯ポをしゃぶり、お掃除フェ◯である。
それから腕枕でしばらく休んでいたが、チ◯ポを刺激してくる。
当然硬さを取り戻してくるので、硬くなったチ◯ポを嬉しそうにしゃぶり出す。
早く繋がりたかったのだろう、上に跨りゆっくり腰を落としてチ◯ポをオ◯◯コで飲み込んでいく。
「アッアッアッ、Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と、一心不乱に腰を上下左右に振り続けるH。
こちらも負けじと下から突き上げると、「イヤァ、ダメェー、そんなに突かれたら逝っちゃうよぉ~」と、本日二度目の絶頂に達したようである。
それを見たら一気にこみ上げてきたので、また正常位に戻して、Hの手は首に、足は腰をがっちりホールドさせて、こちらも本日二度目の中出し。
まさかセッ◯スだけでなく、中出しまで達成できるとは…と感慨に耽った春の一夜であった。
学校を卒業したので、パーティをしました。
今回のゲストは智恵の友人の美樹です。
智恵は男と快楽に溺れたのか第一志望の大学に落ちてしまい、その学校に合格したのが美樹です。
智恵はそれが不愉快だったみたいで「美樹も私と同じ目に合わせて!」っという智恵の要望を満たすためのパーティです。女の嫉妬は怖いですね。
女の子はあたし、あや、智恵、美樹の四人です。
美樹には女四人でって言ってあやの家に集合です。(あや父は今回も出張で留守です。)
女4人で仲良く焼肉をしたり、お酒を飲んだりで盛り上がります。
あたしが「男の子も呼べばよかったね~」っていうとあやと智恵は予め打ち合わせたとおり合意します。
あやも智恵も学校では純情を通していたので美樹は意外そうな顔をします。
一方的に話をすすめ、あたしが「彼氏呼ぶね!」って言ってタクヤにTELをします。
もちろんタクヤにはあらかじめ話を通しているのでキモと後二人、竜二と晃一をつれてきました。
二人とも「あやと智恵とできる」っていったら大喜びついてきたとのことです。(マイケルは帰国しています)
タクヤはあやの隣、キモは智恵の隣に自然に座りいちゃいちゃします。
美樹は目を丸くして2組の男女を見ています。
タクヤとキモはエスカレートしてシャツの中に手を入れて胸を揉んだりスカートの裾から手を入れたりします。
そのうち、あやと智恵はタクヤとキモのズボンのチャックをおろし、アレを取り出し、口に含みます。
美樹はびっくりを通り越していますが席を外すこともできずに二人の口元をじっと見ています。
あやと智恵はスカートの裾からショーツをはぎ取られ指で責められています。
そのうちくちゅくちゅといやらしい音を響かせ二人のアソコは既にぐちょぐちょです。
タクヤとキモは一度あやと智恵の口からイチモツを抜くと下を脱ぎイチモツを天に向けて座ります。
あやと智恵は自らのアソコをイチモツにあてがうと一気に腰を下ろします。
そのまま腰を振って快楽を得ようとします。
タクヤが竜二、キモが晃一を呼び寄せ、あやと智恵の口にイチモツを含ませます。
美樹はお酒の力も手伝ってか二組の3Pを食い入るように見つめています。
あたしは美樹の耳元で、「美樹もシたいでしょ。誰がいい?」ってきくと「イヤ!したくない!」って言うじゃありませんか?
あたしは後ろから手を回し美樹の胸を揉みしだきます。
抵抗はありませんでしたシャツを脱がして直で胸を揉みながらもう一度「誰がいい?」って聞くと「男はイヤ!」と答えます。
スカートを脱がすとショーツには小さな染みができていました。
胸をペロペロと舐めているとショーツの染みがひろがっていきます。
伸縮式の物干し竿2本でそれぞれ腕と膝を縛り付け美樹を大の字にします。
その頃「うっ」って声がし、見てみると竜二があやの口の中で果てたみたいです。
あやは口が自由になると「ああ~ん」と嬌声をあげます。
それを聞いた美樹のショーツの染みがさらに広がります。
晃一も智恵の口の中に欲望液を流し込み智恵とあやの嬌声の二重唱です。
二人の声がひときわ大きくなり膣内に白濁液を受け入れたのがわかりました。
あや、智恵と4人の男はあたしに攻められている美樹を面白そうに見ています。
男4人はじゃんけんをしています。
勝ったのは晃一のようです。
美樹の足は物干し竿に縛れているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。
薄目のお毛毛に包まれたアソコがあらわになります。
割れ目に舌を這わすと「あぁ~ん」と気持ちよさそうな声を出します。
調子に乗ってペロペロしたり舌を割れ目から差し入れたりしているとうっとりと目を閉じて快楽を受けいれます。
晃一と選手交代して晃一が舐めたり指で弄ったりしても交代したことに気づいていないようです。
晃一がギンギンになったモノをあてがうと、ようやく様子が変わったことに気づき美樹は目をあけびっくりして悲鳴を上げて抵抗します。
許すはずもなく一気に奥まで挿入すると激しく腰を動かします。
いつの間にか全裸になったあやと智恵が左右の胸をしゃぶっているうちに痛みも薄れたのか徐々に悲鳴の中に喘ぎ声が混じり始めます。
あやも智恵もお尻を上げているので、竜二とキモが二人のお尻をなでまわしたかと思うとバックからあやにはキモが智恵には竜二が襲い掛かります。
3人の嬌声に触発されあたしも着衣を脱ぎ捨てタクヤに抱き着きます。
タクヤはあたしが3人の痴態を見たいことがわかっているのか後ろから責め立てます。(悔しいけれどあや父の方が上手かったです。)
竜二、晃一、キモの順に精液を膣奥深くに注ぎ込みちょっと遅れてタクヤがあたしの中で爆発しました。
美樹の拘束をほどいてやって、「男もよかったでしょ?」って聞くと恥ずかしそうに「うん」とうなずきます。
パートナーと場所を変えプレイは続きます。
あたしは竜二とあやの部屋、智恵はキモとあや父の部屋、あやは晃一ととリビング、美樹はタクヤと和室です。
竜二のアレは太さはないものの長さがかなりのもので奥を突かれる感じが最高でした。
気持ちよくなっていると廊下からドスドスと音がしてドアを開けて下半身がつながったキモと智恵が入ってきました。(駅弁っていうそうですね)
智恵はあやの机に置いてある、あやとあや父が仲良く写っている写真をみて半狂乱になってじたばたします。
しかしそれが却ってアソコの奥に刺激与えたのか嫌がって暴れているのか、快楽を得るために暴れているのかわからなくなりました。
竜二もキモと同じ体勢(駅弁)を取るとキモ智恵ペアと一緒に和室に向かいます。
竜二が一歩歩くごとに奥が突かれて快楽が湧き上がります。
和室に入るとタクヤの上で美樹が騎乗位で腰を振って髪を振り乱しているところでした。(さっきまでバージンだったのにね)
タクヤはあたし達を見るとそのまま立ち上がり、同じ体勢になります。
結局8人ともリビングに戻り四組とも同じ体勢を取り思い思いに腰を揺さぶります。
圧巻だったのがキモです。
相撲取りの四股のように片足を持ち上げドスンと足を下ろすとアソコで繋がった智恵は「ヒー」という悲鳴とも何とも言えない声をあげます。
他の3人も真似をしようとするのですがキモの体格でなければあれはできないでしょう。
何の前兆もなくあたしのアソコに熱いものがぶちまけられました。
続いてあやが「あ~ん」と言い、奥に出されたのがわかりました。
次は智恵が注ぎ込まれたようです。
6人の注目のなか美樹とタクヤのプレイは続きます、タクヤはスキップするように歩き回ったりその場で腰を揺らしたりして美樹を責め立てます。
そのたびに美樹は「ひぐっ」とか「アン!」とか声を出しもう性の虜です。(智恵の要望は満たされました)
タクヤもこらえきれなくなったのか熱いものを美樹の中に流し込み狂宴は終了しました。
いざ、服を着るとき、美樹が「あたしのショーツは?」って聞きます。
あたしが「あそこ」って指差すと切り裂かれたショーツの残骸があるだけです。
美樹はスカート(ミニとは言いませんが短いです)の下には何も穿かず夜の電車で変えることになしました。(痴漢に逢わなかったかな?)
サキちゃんと子供達と車屋へ。
子供達の成長や今後も考えて車を変える事にした。
子供達はサンルーフが気に入ってるので次の車も可能ならサンルーフ付きで。
車購入の事情はまだあるわけで。。。
週前半にキミコのマンションでの早朝セックス。
翌日夕方にサキちゃんが仕事帰りにやって来た。
いつも通りにフェラで抜いてくれたのだが
「ん?。パパ殿。。なんか精子が少ないよ」
「自分で抜いた?。。疲れてる?」
『いや。。特に。。疲れてるかも』
『わかるの?』
「パパ殿のはきっちり飲んでるからさ。。味かな。。なんか薄い感じ」
女は怖い。。何気にしっかり調査と確認してるし確かに精子の生産はまだ追い付かないだろうな。
「パパ。しっかり疲れを抜いてください」
サキちゃんの怖さを知った週半ば三連休土曜日の朝。。サキちゃん夜勤明けで登場。
用意したトーストとコーヒーを食べながら
「パパがご飯を作れると楽だよね」
『出来ないよりはいいかもね』
「パパ。。とりあえずお風呂」
夜勤明けだから。。お風呂ですね。。。浴槽に給湯。
当然ながら私も一緒に入るわけでバツイチのサキちゃんにとってはコミュニケーションが全てでセックス以外の時間も大切な時間になるみたいだ。
個人的に三回抱いた女の身体の見た目にエロは感じなくなる。
あとは触感と想像に頼る事になる。
「パパ。。。私に飽きた?」
『何をいきなり。。。飽きた。。。慣れただけかな』
浴槽の中でいきなり危険な会話。
『サキちゃんの裸が目の前にあるのが普通になったからね』
「まあ。。こうやって二人でお風呂も当たり前になったから。。。そうだよね」
『セックスなんて。。。やる事は限られるからね』
「私はパパが気持ち良く出してくれたらうれしいかな」
「私は出来るなら毎日パパとヤりたいから」
『毎日かよ。。そんなに?』
「私の中では人生で今が一番セックスしたいくらい」
「自分でもおかしいと思うくらいセックスしたいの」
『そんなに?。。。女の性欲。。怖いな』
風呂場からバスローブでそのまま寝室へ。
タバコとお茶で冷却。。。
サキちゃんはソワソワしながらキスしてくる。
『サキちゃん。。。したいんだ』
「うん。。したい」
布団の上でお互いの舐め合い。
『サキちゃんのマンコ。。今日もヌルヌルだな』
「パパ。。今日は薄いのダメだよ。。濃いのだからね」
風呂上がりで石鹸のおかげか?サキちゃんの汁が今日は味が薄いかな。
『サキちゃん。。そう言えば。。生理来た?』
『少し遅れた?』
「来てないよ。。あんまり心配してないし」
「中出ししてるのに心配しても仕方ないからね」
「それよりパパ。。もっと舐めて」
確かに。。子作りセックスだから。。出来たかな?
サキちゃんのマンコを目一杯広げて、中まで舌で攻撃。
サキちゃんは袋マッサージしながらフェラ。
子供達が泊りにくるとかなり手抜きセックスになるので家でじっくりのセックスは貴重な時間だ。
「パパ。。もうちょうだい」
『どうする?』
「後からください」
サキちゃんはうつ伏せになって枕を顔の下に入れた。。寝バック希望みたいだ。
希望通りに寝バックで挿入。
仕方ないが入りは浅い。
『サキちゃん!。。入ったよ』
「うん。。安心した」
サキちゃんのお尻に角度をつけながらぶつけていく。
サキちゃんは枕で声を殺しながら首を左右に振っている。
かまわずに速度を上げる。
サキちゃんが寝バックが好きなのは知ってるし。。ほとんどの場合で潮吹きなのも確認してる。
『サキちゃん!!いっぱい潮吹きしていいよ』
聞こえているかどうか不明だが。。声は殺してる。
サキちゃん潮吹き。。今日は多いな。。
チンポを差し込むたびにあふれる。
一旦停止でサキちゃんに聞いてみる
『サキちゃん。。気持ち良かった?』
「。。。。。。。ああああ。。。。」
「。。。。。。。うん。。。。。。。」
「ふぅ。。。気持ち良かった。。。」
『サキちゃん!お尻上げて』
サキちゃんを四つん這いにしてバックから
「パパ。。ちょっと待って。。」
『どうした?』
「パパのを舐めたい」
サキちゃんフェラしたいみたい。
「美味しい。パパ美味しい。。」
かなり強力に吸い込み。。激しい。
『サキはチンポ好きだな』
「パパのチンポは好き。。これは私のだから」
『じゃあ。。サキが妊娠、出産の間はどうするかな』
「ある程度は大丈夫だよ。。それ以外は口か我慢」
『まあ!。。。ね』
「パパ。。もういいよ」
再度サキちゃんを四つん這いでバックから
『やっぱりサキちゃんのマンコ。。奥がいいよ』
サキちゃんはまた声を殺してくれてる。
サキちゃんのオッパイを掴みながらバックで突きまくる。
乾いた打撃音と湿ったマンコの音。
サキちゃんは身体をくねらせながらチンポを誘ってくる。
オッパイを揉みながらサキちゃんの頭を上げる。
『サキちゃん。。気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポ気持ちいいよ」
『サキちゃん。。とりあえず出すよ』
しはらく打ち付けてたら発射した!
そのまま背面座位にもっていきオッパイを揉みながら
『サキちゃん満足した?』
「う~むぅ。満足したよ。。気持ち良かった」
「もう少し足りないかも。。もっとしたいかな」
『サキはまだしたいんだ』
『このオッパイも揉み心地はいいよな』
『まだやれると思うから。。サキはとりあえず掃除』
サキちゃんがチンポ周辺を舐めてる最中に
『あした、車を見に行くよ』
「?車。買うの?」
『まあ。。人が増えるからな』
『子作り完了確認したら引っ越しも考えてる』
「パパはパパなりに考えてるんだ。。ちょっと安心した」
「私は浮気しないだけでも良かったんだけどね」
『浮気ですか』
「浮気はダメだよ」
「浮気出来るくらいなら全部私にちょうだいよ」
と言う流れでサンルーフ付きの四駆を買ってしまった。
大幅値引きの試乗車上がりなので。。納得。
サキちゃん。。浮気を疑っているような。。。。
2月上旬の寒波に伴う降雪で除雪等が追い付かず日常生活が狂って大変な面に直面した。
その日は朝からの降雪が多く帰宅時に困惑すると思い、本社の了解を取って職員を早めに帰宅させる事にした。
事務員の真由美さん(27)は通常時片道1時間位掛けて自家用車通勤をしているが、帰宅はするのは危険だからビジネスホテルに泊まるよう母から電話が有り、予約をしていたがキャンセル待ちとの事だった。
5時過ぎに帰宅する時真由美さんに
「気を付けてホテルにいってね」
「有難うございます」
「明朝は交通機関も乱れていると思うので出社は遅れても良いよ」
「分かりました」
帰宅して、入浴を済ませ夕食の準備をしていると真由美さんさんから電話が有り、今にでも泣き出しそうな声で「7時過ぎに、全てのホテルからキャンセルが出ないので宿泊出来ない」と返事が・・・・
「これからどうするの?」
「一酸化炭素中毒が心配なのでエンジンを掛けず車内で寝ます」
「近くに知人宅は無いの?」
「無いです、泊めて頂けないですか?」
「単身赴任だから無理だよ」
電話口で泣いている声が聞こえ
「お願いですから泊めて下さい」
「分かったよ、マンションに来て」
10分後に真由美さんが来た。
「無理を言って済みません」
「寒いから中に入って」
「有難うございます」
「食事の準備をしていたところなので、先に入浴でもして」
「大丈夫です」
「食事は未だなんだろう」
「はい」
「一緒に食べれば良いよ」
「有難うございます」
浴室に案内し、タオルとバスタオルを渡して食事の準備を続けた。
真由美さんが浴室から戻った時には準備も完了していたが、通勤時の服装だったので
「ラフな服で良いよ」と言うと
「分かりました」いってトレーナに着替えて来た。
食事は対面で取り、焼酎の水割りを2杯ずつ飲んだが呼吸する度に揺れる大きなバストに目が行ってしまったのを真由美さんも感じていた。
9時過ぎに真由美さんが
「女としての魅力はないですよね」
「どうして」
「この年で彼氏がいなんです」
「そんな事ないよ、セクハラになるから・・・」
「何でも聞いて下さい」
「これまでの男性経験は?」
「大学2年時先輩と2回ありまがそれ以外はないです」
「そうなんだ」
「でも先輩は早漏で完全に挿入された事は無いですが、2回目時少しだけ挿入され出血しました」
「真由美さん少し酔っているのでは?」
「そんな事ないです」
「食事の時バストが気になってたのが分かりましたよ」
「まいったな、サイズを聞いても良い?」
「95のGカップです」
「見たいけど無理だよな」
「秘密にし、触らないと約束して頂けるなら」
「分かった」
と答えると、トレーナを捲り揚げとノーブラで大きなバストが目の前に現れた。
「何時もノーブラなの?」
「家ではノーブラです」
息子は完全に硬直してしまい
「どうかされました?」
「何でもないよ」
「でも、変ですよ、勃起されたのでは?」
返事に困っていると
「お礼ではないですが、絶対口外しなと約束して頂けるなら抱かれても良いです」
「本気か?」
「そんなに勃起しているのに」
「コンドームが無いが」
「生挿入で良いです」
「お願いするかな」
二人共全裸になり、クリを舐めると直ぐに喘ぎ声を出し洪水状態になった。
攻守交代でフェラをさせると上手ではないが一生懸命にやってくれた。
「そろそろ入れても良いかな?」
小さな声で「はい」
M字開脚させて膣口に肉樹を当て
「これから入れるよ」
目を瞑って無言で頷き、挿入すると「痛い痛い」と眉間に皺をよせ耐えているのが分かった。
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですから優しく挿入して下さい」
挿入中は「痛い痛い」の連続だったが完全に挿入した時
「根元まで完全に真由美さんの膣内に入ったよ」
「奥の方に何かが当たっているような気がする」
真由美さんの膣は処女と同じ位狭く数の子天井にちかかった。
ピストンを重ねている内に大きな喘ぎ声を出し、クリを指で愛撫すると
「気持ちが良い、こんなの初めて」
「気持ちが良いの?」
恥ずかしそうに頷き、
「真由美さんの膣の締りが良いので、出そうだよ」
「そう言って頂けて嬉しです」
「もう我慢出来ないよ」
「私もまた変な気持になって逝きそうです」
「もう直ぐ終わるから」
「そのまま中に出しても良いです」
「生中出しして良いの?」
「好きにして下さい」
「膣内射精をするよ」
「はい、真由美の膣内に気持ち良く出して」
「中出しされた事が有るの」
「無いですが、遠慮なく出して下さい」
「出すよ!!」
と言って気持ちよく真由美さんの膣内に放出した。
翌朝出社前に1回中出し、真由美さんは3泊して計8回の中出しを許してくれて帰宅し、翌日、「毎月の友達が来ました安心して下ださい。パイパンにされたのが生中出しされたより恥ずかしです」
先日「今月も安全日に生中出しされますか?」と聞かれ自宅で6回中出しさせてもらい、再度剃毛した。
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。
ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。
宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。
『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」
エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。
「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」
『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』
「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」
エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。
「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」
エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。
「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』
少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』
一気に挿入。
「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」
少しペースを上げる。
「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』
ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。
『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」
途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!
エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。
『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」
それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。
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