- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私は部内最高の管理職で、美紀子は人事部を通じて採用した、データ処理と文書作成専門の派遣社員で、非正規雇用の身分であるにせよ、社内不倫が公になれば、私は即降格処分確実である。
31年勤務して、役員待遇直前まで順調に昇進した私にとって、当初はちょっとした火遊びのつもりであったのが、次第に美紀子とのセックスに取り憑かれていった。
パブリックな場面で仕事をする美紀子の姿をオフィスで見て、ラブホではセックスで乱れる美紀子の姿も知っているという。
しかもそれが不倫関係であるという背徳感が、麻薬のように私をのめり込ませていた。
また美紀子の誘惑も次第にエスカレートして、月1の安全日のラブホデートが、生理期間を除けば週1へと増えていった。
美紀子は婦人科クリニックに通院して、IUSという避妊リングを装着していた。
もう私との中出しセックスは、99.9%安全らしい。
私は立場上、美紀子の採用面接にも立ち会ったため、美紀子のIDは全て管理しており、学歴、職歴以外のIDも知っていた。
美紀子はお嬢様女子大と言われる3S1Fと呼ばれるミッション系女子大出身で、実家も資産家。
学生のうちに婚活パーティーを通じて知り合った、10歳以上歳上のT大法学部政治学科出身のエリート官僚と、学卒後すぐに結婚して、すぐに長女を出産していた。
その後夫は地方の合同庁舎や県庁の知事部局の管理職としてどさ回りが多く、夫は単身赴任していたので、その後妊娠出産経験はなく、専ら専業主婦として、子育てをする傍ら、ビジネス系の専門学校に通い、英会話や情報処理、ワープロ文書作成などの検定資格を完璧というほどのグレードで取得していた。
そして長女が名門私立中高一貫校に進学したのを機会に、私の会社に派遣社員として入ってきた女性だった。
元NHKアナウンサーの久保純子似で、アラフォーになっていてもお嬢様然とした清楚な雰囲気があり、それでいて仕事もでき、メイクによっては妖艶ささえ醸し出すことさえある女性だった。
私は些細なことから、美紀子と関係を持つようになり、その不倫関係も、数ヶ月で泥沼にはまっていた。
お誘いは、美紀子が私の仕事の動向を見ながら、機を見て携帯番号からショールームメールでのお誘いだったが、いつしか、LINEでやりとりして、ラブホデートをするようになった。
私は、現役JD2人のパパ活相手にもなっており、毎回という訳ではなかったが、お食事デート後の若い女の子とのセックスにも事欠かない状況にもあったのだが、私の年齢や経験からすると若い身体が魅力だけで、ややもすると受身でタンパクなJDとのセックスには少々飽きてきていた。
その分、美紀子との濃厚な、アラフォー女性の痒い所に手が届くような手慣れたセックスにのめり込んでいった。
その日も、仕事終わり近く、私にちょっとした暇ができた頃合いを見計らって、美紀子からラブホデートのお誘いLINEメッセージが送られて来た。
「8時過ぎにはなるけど。」
と返信すると、
「OK!」
というスタンプが即返信されて、いつものように、渋谷駅南口松濤にあるカフェチェーンで待合せをした。
緊急の仕事が私に入って来ない限り、派遣で残業のない美紀子の方がたいてい先に待合せ場所に着いて待っている。
美紀子はいつもその間に、メイクを直していた。
会社にいる時より、アイラインやアイシャドーがちょっと濃い目で、夜用メイクである。
どちらかというと可愛らしい美紀子が「女」に変身するその姿が毎回私の性欲を掻き立てた。
コーヒーだけ飲むとすぐに、円山町のラブホに直行する。
部屋に入り、部屋のエントランスから、ベッドルームに入るなり、ソファーの前で立ったまま、コートを脱ぎ捨て、いつものように熱く抱擁し合った。
いきなりDKから始まり、お互いの唾液に残るコーヒーの味を交換し、私は美紀子の衣服の上から、バストを揉みしだき、スカートをたくしあげて、ストッキングの上から、丸いヒップを愛撫した。
美紀子も私のネクタイを緩めると、ジャケットを剥ぎ取り、スラックスの上から私の勃起したチ○ポをDKをしながら撫でまくる。
そうやって溜まったお互いの性欲を、軽く一旦吐き出してから、落ち着いたところで、美紀子が私の衣服をハンガーに掛けてくれて、私がトランス1枚になると、美紀子もブラとショーツだけの姿になる。
以前は私が焦りすぎて、ここからソファーで1回戦へと突入してしまうことしばしだったが、最近はシャワーを浴びる余裕が私にも美紀子にも出てきていた。
美紀子が髪を上げて二人でバスルームに入ると、お互いに身体を洗い合いながら、ボディーソープの泡まみれになって、抱擁しDKを重ねる。
もちろん私は美紀子の陰部を。美紀子は反り返る私のチンポを丹念に洗ってからシャワーで流し合う。
そのうちバスタブのお湯が少し貯まり始めると、私がバスタブに入りバスタブサイドに腰掛ける。
美紀子がバストを内で浅いお湯にしゃがみ、腰辺りまでお湯に浸かった状態で、濃厚なフェラをしてくれる。
すでに出来上がったいつもの流れだ。
美紀子のフェラは濃厚だ。
特に舌が長く、DKもいやらしく、私の亀頭の鈴口から溢れるカウパー腺液を吸い取りながら、やがて亀頭全体に舌を絡めて、カポッと咥えると、口に含みながら舌先で鈴口を刺激したり、亀頭全体を舐め回し、少しずつ奥まで咥え込んで、ソフトにピストンを繰り返す。
さらには笑みを浮かべながら裏筋へと舌を這わせて、時折キスをして吸引しながら、タマを片方ずつ舐めては吸い、口の中で転がす。
そうして、もう爆発寸前の膨張したチ○ポを嬉しそうに眺めて、軽く指を添え、
「すごい…こんなになっちゃった!」
と言っては、舌先を亀頭に当てて、私のチンポを上下に揺らして、上に反り返る反動を楽しんでいる。
そうこうしているのうちにお湯が貯まり、抱き締め合いながら、お湯に浸かると、またDKの嵐。
やがて、美紀子を後ろから抱き締め、両乳房を揉みながら、うなじにキスをして、さらに舌を這わせて舐め、オマ○コへと手を伸ばす。
もう美紀子の淫声がバスルーム、に響き渡り、さらに小陰唇に中指を当てて、少しずつ指を入れてみる。
明らかにお湯とは違う、淫液のヌメリを感じたら、美紀子を抱き上げ、DKを交えながら、バスタブサイドに腰掛けさせると、開脚させて、綺麗なDカップの乳房を揉みながら、お湯に濡れた乳首を交互に吸っては舐め、両乳房を揉みながら、クンニに入る。
舌先で小陰唇をこじ開け、襞を吸いながら、膣口に舌先を捻込み、美紀子の淫汁を吸いだす。
そしてプックリ膨らんだクリを、舌先で弄びながら、強引に吸って、ますます悶え鳴く美紀子の淫声を楽しんだ。
「あぁぁん、もう我慢できないっ!シュンさんのオチ○チン早くちょうだいっ!」
そう美紀子に言わせて、後ろ向きにすると、立たせてバスタブサイドを掴ませ、後ろから小陰唇に亀頭を当てて上下に這わせる。
「はぁぁぁん~意地悪ぅ~早くお願いっ!」
美紀子が求める。
私も爆発寸前だ。腰を下げてから美紀子のウエストを掴み、一気に押し突き上げるように、腰をピストンしながらくねらせる。
生の快感。身体をしならせながら、悶え鳴く美紀子の後ろ姿。アラフォーの割には、括れたウエストラインと、丸いヒップ。五感の全てが性的に満たされて、私の射精感が込み上げて、美紀子の両乳房を掴むと、多少声を出しながら、美紀子の中に思い切り射精し尽くした。
興奮度が高いためか?美紀子の締まりの良さからか?尿導口をドクドクと弾いて行く射精感は、久しぶりに相性のいいオマ○コと当たった感慨を得ていた。
しばらく繋がったままでいるとすかさず美紀子が身体を捩り、片手を私の首に絡めて、首を曲げキスをせがんでくる。
しばらく美紀子のうなじにキスをしたりして抱き締め、チ○ポが収縮したところで抜く。
美紀子はすぐにオマ○コに手を当てて、流れてくる私のザーメンを受け止めてから、手の平のザーメンを嬉しそうに舐めては飲み込んだ。
そして、今日は濃いとか、薄いとか論評する。
そしてもう一度、二人仲良くお湯に浸かり身体を温め、汗を流し、バスローブを着込んで、ソファーで中休みする。
ルームサービスのジャンクフードを食べ終えると、一緒に歯磨きをして、美紀子はポーチに畳んで詰めてきた、ランジェリーに着替える。
その日はミニスリップにTバックショーツ、それに七分丈ガウンがお揃いのピンクのランジェリーセットだった。
私とラブホデートを重ねるようになってから、通販で数種類揃えていた。
着替えると、ベッドの上掛けカバーをめくり、そこに座り私を手招きする。
私は美紀子の妖艶なランジェリー姿にすでに復活していた。
ちょこんと座る美紀子のガウンを横から脱がす。
シルクサテンのガウンがスルスルっと脱ぎ落ちる。
DKをしながら、ミニスリップの肩ストラップ越しに、胸に手を忍び込ませると、キスをしながら美紀子の吐息が荒くなっていく。
胸を露にさせて、乳房を揉みながら乳首をむさぼると、美紀子が脚を広げながら四つん這いになる。
すかさず私はバスローブを脱いで、69の体勢になって、美紀子の股間に頭から潜り込む。
紐一筋のTバックショーツだから、遊び心で割れ目に紐を食い込ませてみる。
みるみる美紀子の淫汁が溢れ出し、フェラもそこそこに、淫らに悶え鳴く。
回数を重ねるごとに美紀子の淫声は大きくなっていった。
隣室に漏れていてもおかしくないほどに悶え鳴いた。それを聞くと私もますます、クンニに熱が入った。
普段の清楚な人妻美紀子が、淫らに悶え鳴く。
それだけで私はドーピングなしで再び射精感が込み上げてくる。
もう我慢できないので、体勢を直して、正常位から一気に挿入した。
しばらくゆっくり腰をピストンさせながら、上体を起こして、美紀子の乱れる姿を堪能する。
汗ばんだ額に、妖艶なアイシャドー。
目を閉じて乱れながらも満足そうな表情。
ひたすらに目を固く閉じ、どちらかというと苦痛を我慢するかのような表情をする二人のパパ活JDとのセックスを比較してしまっていた。
それに比べると美紀子は、下半身からせり上がる挿入の快感をひたすらに堪能して、悦んでいる表情だ。
私がそうして観察しているのに気付いて目を開けた美紀子は、恥ずかしそうに私に抱きつくとキスを求めてきた。
美紀子の長い舌が私の舌をくるむように、さらには、私の上顎まで舐め尽くす。
美紀子を抱き上げ対面座位、騎乗位で突き上げ、美紀子が数回中イキする姿を堪能しているうちに、私も我慢の限界が来た。
すぐに正常位に戻すと、美紀子の肩を抱き締め、うなじにキスをし、
「イクよ、イクよ。」
と美紀子を煽った。
「キテっ!キテっ!私もイクっ!」
美紀子も私の背中に渾身の力でしがみつき、カニ挟みで私の腰を引き付けた。
また、尿導管を押し広げるような射精感が走り、他の女では感じた事のない、膣内で絞り取られる感覚があった。
私は美紀子の上にどっと脱力してしまった。
暫く繋がったままで、射精の余韻を味わった。
私がザーメンの逆流も構わず、抜いて何もせず美紀子の横に仰向けになると、美紀子も仰向けになったまま果てていた。
しばらく、二人手を繋いて仰向けになって、呼吸を荒くしていた。
「最高だった…。」
「私も…。」
美紀子が横を向いて、私の額の汗と、胸の汗を指先で拭ってくれた。
そうして何回も舌を軽く入れたフレンチキスを繰り返した。
少し落ち着いたところで、避妊リングの事を尋ねてみた。
いくつか種類があるらしいが、最新の物は外来通院の数分で取り付けられるとのこと。期限は5年。
月経が軽くなり、経血も少ないらしい。
ただし保険適用外だから、数万円かかったとのこと。
「シュンさんとたくさん…夫婦みたいにエッチしたいからつけたのよ。」
そう言いながらキスをせがんできたので、2回戦のザーメン処理もしないまま、3回戦に突入した。
3回戦は長く長くお互いに全身を舐め合いながら、スローセックスをした。
3回目はさすがに少ししか出なかったが、しっかり中出しだけは決めて、愛し合った。
3月末には、美紀子の夫は霞ヶ関の本庁に課長で栄転の予定らしい。
私たちの泥沼不倫は、どうなるのだろうか、お互いに先の事は考えないようにしていた。
美紀子は私の推薦で、正社員での雇用が決まっていた。
ただし、私の部署からは異動になる。
私は変わらずパパ活JDの女の子とも、最低でもお食事デートは続けている。
しかし、美紀子との不倫セックスに取り憑かれてしまった私は、JDとのセックスは、次第に回数を減らしている。
ただし、煩悩の塊の悲しさかな。セックスは稚拙でも、たまに若いピチピチした女体を欲する煩悩は拭い去れない。
しかし、私の欲望を満たすためにピルを服用させるのにも、罪悪感を感じていたし、副作用も心配なので、JDとのセックスはもうゴム着でしかしていない。
それくらい、美紀子とのセックスを溺れている。
自分は大学生の頃、あるサークルに所属していた。もちろんヤリサーというわけでもなく、スクールカースト中位層くらいの人達が集まって、バーベキューとかをのんびり楽しむライトな感じ。
綾先輩(仮名)とはそこで出会った。
当時、俺が20歳くらいで先輩が21歳くらいだった。
顔は石○さとみをちょっとロリっぽくした小柄なかわいい感じで、新歓で初めて話した時から凄くタイプだった。
人当たりもいいし、ニコっと笑った顔も愛嬌がある。
ただ友人から綾先輩には彼氏がいるらしいとか聞いていたので、正直高嶺の花だと諦めていた。
男遊びするヤリ○ンという、あまり良くない噂も聞いたことがある。
だから、酸っぱいぶどうのように、内心憧れながらも少し敬遠していた。
そんな感じだったので、このままなら特に何事も起こらないと思っていたのだが…。
ある日、サークルの飲み会で10数人くらいが集まって、飲む機会があった。
普通に和気藹々と飲んでふざけたりしていると、この勢いでみんなで二次会に行こうという流れになり大盛り上がり。
その時、何気なくチラっと綾先輩を見ると、飲みすぎたのかフラフラしていた。
顔もかなり赤くて、このまま二次会に行ける体調ではなさそうだと思った。
先輩自身もそう思っているのか、あまり乗り気ではない様子。
ただ「みんなで行こう!」という流れになっているので、自分だけ行かないとは言いにくいのかモジモジしている。
それなら俺が先に言おうと思い「明日のバイトが早いので帰ります」と伝える。
それで言い易くなったのか、綾先輩も同じようなことを言って一緒に帰ることに。
空気の読まない発言で、ちょっとみんなの顰蹙を買ってしまったが、先輩と一緒に帰れるのでラッキーだと思った。
帰り道で他愛のないことを喋りながら歩いていると「○○君って何のバイトしてるの?」突然聞かれた。
コンビニバイトとか適当に答えれば良かったのだが、突然だったのでしどろもどろになる。
もちろん、バイトの話は先輩のための真っ赤な嘘だ。
すると「もしかして気を遣ってくれた?」と聞いてきた。
そうだとはっきり言うのも照れくさくて黙っていると、それが正解だと思ったのか
「優しいね、ありがとねー」と、お酒で酔って、いつもよりフニャっとしたかわいい笑顔を見せてきて、ドキっとした。
綾先輩の家が近づいてきたので、そろそろお別れしようとすると
「せっかくだし、上がっていきなよー」と誘われた。
普段ならやんわり断るが、その日は勢いづいていて、何故か「じゃあ行きます」と即答した。
もしかすると、ここで断っていれば先輩と関わることはなかったのかもしれないと、今になって思う。
部屋に入ると「その辺適当に座ってて」などと言われたが、憧れの先輩の部屋なのでもちろん落ち着かない。
滅茶苦茶キョどってた気がする。
お茶を一緒に飲みながら軽く世間話して、スマホを見たりしてしばらく時間が経つと、ベッドの方から静かな寝息が聞こえてきた。
やはり眠かったのかと思い、先輩に目を遣るとギクりと固まってしまった。
服の隙間から、綾先輩のパンツとふとももが見えてしまっている。
いけないと思いつつも、目を逸らせなくなってしまった。
当時は女に飢えて、しかも溜まっていたので、自分のモノも一気に反応してしまう。
ヤバイと思いつつ先輩にゆっくり近づいて、柔らかそうなふとももを凝視する。
小柄だと思っていたが、予想以上にむっちりとした肉が下半身に付いていて、それが寝息と共にゆっくり上下に動いている。
まるで自分を誘っているように思えてしまう。
必死に堪えていたがとうとう我慢しきれず、手を伸ばしてふとももに指を沈ませた。
酔っている勢いもあったが、こんな事されるのは、自分をわざわざ部屋に招いたのも悪いという、先輩への甘えもあったのかもしれない。
先輩のふとももは、シルクのようにスベスベとしている上にやわらかく指を跳ね返して、一度触るともう止められなかった。
少し汗ばんだ指と手を滑らせて執拗に愛撫していく。
自分の息も荒くなっていたが、先輩の息も荒く、時折甘い声が出ている。
そのまま十分くらい続けていると、ショーツにシミが出てきたことに気づいた。
誘惑に抗しきれず、指を布越しに擦りつけて手マンした。
「んっ…」と甘い声を漏らす先輩を見た瞬間に、理性の糸がプチっと切れた。
抱きついて、手を服のすき間に滑り込ませて、先輩の生乳を乱暴に揉みまくった。
着覧せするのか、おっぱいは指が沈みこむほどの思った以上のボリュームがあって、一瞬でその柔らかさの虜になった。
さらに首筋にキスして、先輩の体の甘い匂いを思いっきり吸い込んで、ますます興奮した。
多分、その時の自分のモノは、血管が浮き出るくらい勃起してたと思う。
その後はエスカレートして乳首を吸い上げたり、舐めたりして愛撫を続けて、最後はショーツをズラして激しくクンニした。
陰毛を処理しているのか、パイパン気味なのがさらに情欲を誘った。
先輩は甘い声を上げながら、体をビクビク震わせていた。
ショーツは愛液塗れで、もう色が変わるくらいに濡れてしまっている。
準備は出来たと思い、下着を一気に脱がせた。
「あっ…」と小さく先輩が息を漏らしたが、ギュっと目を閉じる。
どうやら途中で起きるのが恥ずかしいのか、最後まで寝たフリをする気のようだった。
それを合意と解釈して、先輩の服をさらに脱がせる。
自分のトランクスも脱ごうとすると、バキバキに勃起した自分のモノがひっかかって、脱ぐのに手間取った。
初めて風俗に行った時ですら、こんなに勃起したことがなかった気がする。
亀頭をおまんこの入り口にあてがいながら、一応「いいですよね?」と念を押す。
バレバレな寝たフリをしている先輩の首がコクっと、少し縦に動いた。
その反応を見て内心狂喜乱舞した。
でも仮に断られても、もう引き返すことは出来なかったと思う。
亀頭を入り口にぐちゅぐちゅと擦りつけるだけで、ゾクゾクするような快楽の波が押し寄せてきて、我慢するのは無理だと悟っていた。
合意を得たので、すでに我慢汁でヌルヌルに糸を引いている自分のモノを、先輩の膣内に生で一気に突っ込んだ。
入り口は狭いと思っていたが、少し力を入れると、ニュルンとモノが一気に奥まで飲み込まれていった。
ゴムを付けるとかは、一切頭になかった。
亀頭と竿が膣肉に淡くしごかれて、それだけで射精しそうになるのをなんとか堪える。
先輩が「ンンッ…!」と感じているのを見て異常に興奮した。
膣内は凄まじくヌルヌルしていて、いくらでも抽送できそうだった。
自分の女性経験が少ないのではっきりとは言えないが、多分先輩は「濡れやすい」タイプだったんだと思う。
昔付き合っていた彼女は、これほど濡れなかった気がする。
奥まで入れているだけでも気持ちいいが、ゆっくりモノを引き抜き、またすぐに突っ込んで淫らな肉の悦びを味わう。
一往復、性器を動かしただけで、亀頭とカリがマン肉に擦れて脳に甘い痺れが走った。
その快楽がもっともっと欲しくて、段々動きを早めたくなる。
いったん激しく腰を振ると、理性が完全に崩壊してもう我慢できなくなった。
文字通り猿みたいに、息を荒くして腰を振り続けた。
先輩の甘い喘ぎ声も、どんどん大きくなって部屋中に響く。
まるで取り憑かれたように、自分の肉棒を先輩のおまんこに出し入れした。
内心憧れていた先輩と、こんな形で生セックスしている有り得ない状況だが、淫靡な匂いと、お互いの性器から漏れてくるグチュグチュって水音が部屋中に木霊してて、現実感が急速に失われていくのが分かった。
さらに続けていると、背筋がゾワっとしてだんだん変な汗が出てくる。
ゴムも付けずに、生で先輩のマン肉を楽しんでいたせいか、思ったより早く限界が来そうになる。
それでも、もっともっとおまんこを味わいたいので、必死に尻に力を入れて我慢する。
腰を振るのをやめれば良かったけど、気持ち良すぎて全然止められなかった。
頭の片隅で「中はヤバい」ってわずかに残った理性が囁いたけど、中出しの誘惑には逆らえず一瞬で崩壊した。
もう頭の中は、憧れの先輩を汚したい、自分のものにしたい、種付けしたい、ドロドロの精液を奥に吐き出して、ぐちゃぐちゃにしたい、中に射精して死ぬほど気持ちよくなりたい、って気持ちでいっぱいだった。
先輩の生乳を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、ラストスパートをかける。
先走りや我慢汁は、すでにおまんこの中で先にビュクビュク出ていたのか、愛液と混ざって、淫らなグチュグチュ音がさらに大きくなる。
膣内は信じられないくらいヌメっていて、本当にいくらでもセックスできそうだ。
先輩の喘ぎ声と激しい呼吸音も耳に届いて、それに呼応するように自分のモノもビクビクと歓喜に打ち震えているのが分かる。
頭と視界がボヤ~っとして、オスの本能と悦楽に身を任せて、種付けすることしかもう考えられなかった。
腹の奥と睾丸が、引きつりそうになるほどギリギリまで射精を我慢していたが、先に軽くイったのか先輩の膣内が激しくうねって、モノが膣肉で激しく扱き抜かれてとうとう限界がきた。
すかさずガバっと覆いかぶさって、うなじにキスして、先輩の髪と体の甘い香りを堪能しながら、膣内に大量種付け射精した。
中に出す時「ドクドク」って効果音が良く使われるけど、その時は白い塊をいくつも「吐き出す」ような感覚が起きて、マジで目の前が真っ白になった。
しかも、射精の感覚が異常に引き伸ばされてるみたいに長い。
かなり溜まってたのもあったと思うけど、射精が1回で終わらず、4、5回くらい「ドクン、ドクン」と痙攣する感じ。
出してる最中も腰を動かし続けて(というか止められず)残り汁も全部吐き出した。
モノもおまんこの一番奥まで突っ込んで、子宮にぶっ掛けるようにたっぷり吐精した。
射精の時は、脳ミソが溶けるような快楽が、股間を中心にビリビリ走り続けて「あ~~っ~!」って叫んでたような気がする。
男も気持ち良すぎると、普通に声が出るって事を初めて知った。
最低だけど、無責任な生中出しほど男にとって気持ちいいものはないと思う。
腹上死って言葉があるけど、本気でそれに近かったと思うくらい、この時は最高に気持ちよかった。
終わった後はたまらず先輩の体に倒れこむ。
体が全然動かなくてびっくりした。
激しい運動した後みたいに息切れも凄い。目の前もチカチカする。
全身汗まみれだったけど、先輩の軽く汗ばんだ体に全裸で密着しているのが心地よくて、多幸感がヤバかった。
射精したのにまだ少し元気なチ○コを、小刻みに腰を振ってさらにいじめる。
射精感は薄かったけど、ここでまた残り汁が出てたんだと思う。
またビリビリと甘い痺れが股間と脳に走った。
その後、先輩の体と首筋にねっとりとキスしてマークを付けた。
余韻をたっぷり楽しんだ後。モノをゆっくり引き抜いた。
先輩のおまんこから、精液がドロっと溢れてくるのをぼんやり眺める。
不思議と後悔はなく、むしろ出すものを出し切ったような充足感があった。
後に他の女の子や風俗嬢ともヤったが、一番気持ち良かったのがこの時のセックスだった気がする。
ゆっくりと先輩は目を開けて、ぼんやりした顔で「しちゃったね」とポツリ。
ヤってる最中、先輩も嬌声を上げていたので、勢いでしてしまったが、我に返って、さすがに中に出したのは、やり過ぎたし怒られるとその時は思った。
しどろもどろになりながら「すいません…」と適当に謝るが「いいよ」と遮られる。
気のせいかもしれないけど、その時、先輩の目つきが少し変わったような気がした。
先輩は中に出したのを咎めるどころか、愛おしそうに自分のお腹を撫で始めた。
それどころか「たくさん出たね」とあそこをぱっくりと開いて、おまんこからドロりと垂れ落ちる白い精液を見せ付けてきた。
思わず目を疑うような淫乱さと痴態に、精を出しきったと思った自分の肉棒がビクリと反応してしまった。
目ざとく気づいた先輩が「それ綺麗にしてあげる」って言ってきたので。少し驚きながらも奉仕してもらう事に。
ゆっくり先輩の顔が近づいて、精液と愛液でテラテラ光る「モノ」に優しくキスされた時はゾクっとした。
遊んでいるという噂はやっぱり本当なのかもしれないと、その時うっすら思った。
ペニスにキスの雨を降らされた後。先端をペロリと舐められて、口に軽く含まれただけで、出したばかりなのにまた背筋がゾワゾワ震えた。
これから与えられる悦楽を期待して、すでにモノの硬度はかなり復活している。
気づくと先輩のフェラチオが始まっていた。
まず裏スジやカリ首をねとっとしたベロで、ふやけるくらいに舐め上げられた。
かと思いきや緩急を付けて、亀頭を咥えこんでジュボジュボとしゃぶられる。
たまに変化を加えて、タマ袋もじゅるじゅる舐めたり、手でもみもみされたりする。
透明な我慢汁が出てきたら、即座にチュルチュル吸われてお掃除される。
変化をつけた予想のできない刺激に翻弄される。
「ん…ん…」と先輩が小さく鼻を鳴らしている姿にも興奮してしまう。
さらに続けられると、カリ首はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなくらい固くなってしまう。
だがイキそうになると、玉や亀頭攻め、緩い竿舐めにすぐに切り替えられ、射精できずに、檻のような快感だけがどんどん下腹部に蓄積していく。
落ち着いたらまたジュボジュボと激しくしゃぶられ、その緩急で息が荒くなり、目の前がクラクラする。
よだれでモノがベトベトにされ、まるでご褒美のようにクチュクチュと手コキされ、舌先でチロチロと亀頭が抉られる。
フェラと手コキでやっとイケると思って身を任せていると、唐突にまたじれったい舐めに戻されて精液が奥に引っ込む。
引っ込んだ精液を無理やり上にひきずり出すように、睾丸をしゃぶり上げながら、竿を手コキされる。
カリ首が膨らむと、また亀頭や竿舐めの緩い刺激に戻される…。
耐え切れず、思わず腰を突き出して自分で動かしてしまうと、嬉しそうに目を細めてやんわり押し戻され、責め苦が続けられる。
それらを何度も何度も、覚えていないくらい繰り返された。
正直、高校の頃付き合っていた同級生に、遊びでフェラしてもらったものとは比べ物にならなかった。
例えるなら風俗嬢の場合は的確にツボを突いて「射精」に導くフェラだが、先輩のフェラは生まれて初めて味わう「射精させずに男をずっと気持ち良くさせるため」のフェラだった。
いったいどこでこんな事を覚えたのか…。
いろいろ考えようとするものの、甘い痺れがびりびり走って、快感が脳を焦がして思考がまとまらない。
与えられる快楽を受け止めきれず、思わず天井を見上げる。
腰がガクガクして、立っていられないくらいで、右手を先輩の肩に乗せてバランスをとっていた。
フェラはそれほど長く続けられる行為ではないので、実際の時間的には20分以下だっただろうが、体感時間的には信じられないくらい快楽が引き伸ばされ、2時間ほど責められ続けている気がした。
あれだけたっぷり出したのに、モノはすでに最初の射精前と同じくらいギンギンになっている。
先輩に嬉しそうに「元気だね」と一言言われる。
「先輩が淫乱で上手いからですよ」と言いたくなったが、我慢して心に留めておく。
この気持ちのいい性技を途中で中断されるのも嫌なので、モノに注がれる快楽に集中していた。
そのまま執拗に責められ続け、もうイカせてほしいと懇願すると「いっぱい出していいよ」と許可された。
口の中で出していいのかと聞きたくなったが、恐らくそういう事だろうと一人で納得する。
一度中で出してしまったので、開き直ってもうどうにでもなれと思っていた。
何より先輩の口の中で、舌でチ○コをベロベロ舐められながら射精する快楽を想像するだけで身震いがした。
そう考えていると、先輩の淫媚なフェラ音がさらに強まった気がした。
そのままジュボジュボと吸われ続ける口淫に耐え切れず射精。
また目の前が白く染まった。
今度は立って射精したせいか、ブルブルっと快楽が来て、目の前が点滅した。
強烈な快楽に息が詰まり、思わず崩れ落ちそうになった。
あたたかくヌメった口内での射精は、足が震えるくらいの気持ち良さだった。
散々焦らされたせいもあってか、二回目なのに大量の精を先輩の口の中に吐き出した。
さらに射精し終わった後も、尿道に残った精液をジュルジュルと激しく吸い取られて、悶絶した。
また声が出たし、はぁはぁと呼吸が荒くなっているのが自分でも分かった。
モノを引き抜き、口の中で精液をくちゅくちゅと遊ばせている先輩を眺めていると、手の平に、ドロっと精液とよだれの混ざったものを出して見せてきた。
さすがにavのように飲んではくれなかったが、精液の残滓でヌロヌロと光る舌を見せ付ける先輩の姿は、それ以上に刺激的だった。
荒い息を整えながらそのまま呆けていると、射精したてのチ○ポをさらに舐めようとしてきたので、さすがにそれは腰を引いて逃げた。
身なりを軽く整えて、一緒に飲み物を飲みながら落ち着いて話を聞くと、どうやら今現在先輩には彼氏がいないらしかった。
昔、他大の男と付き合っていたけど、人間関係がこじれて別れたらしい。
調子に乗って「昔は結構遊んでたんですか?」と聞くと「うん、ちょっとね」とサラりと流された。
結局それ以降は聞かなかったが、やはり昔は遊んでいたのは本当のようだった。
以前から持っていた、清楚な先輩のイメージが裏切られたような複雑な気分になったが、先輩の淫乱な「本性」もこれはこれでありだと思った。
その後、シャワーを一緒に浴びて体を洗いあっている内に我慢できなくなって二回戦。
ボディソープで先輩のおっぱいをぬるぬるさせて、揉み洗いした後、鏡に手を付かせて、バックで激しく突いて中出しした。
一回中に出したんだから、もう何回出しても一緒だと考えていた。
ベッドに戻ってからも興奮は収まらず、最後は寝バックみたいな体勢で、先輩を肉オナホのように「使って」激しく中出ししてから、倒れるように一緒に眠った。
朝起きた後も、横で寝ている先輩のかわいい顔を見て、またムラムラっときた。
服が乱れていたので、手を滑り込ませて、胸を揉みしだいて先輩の体の甘い匂いを嗅いでいると、昨日の痴態を思い出してもう我慢ができなくなった。
軽く手マンしようとした所で先輩の目が覚めたが、構わず続行した。
先輩は何か言いたそうにしていたが、途中で諦めたのか、されるがままだった。
前戯もほどほどに、ゴムも付けずに生挿入する。
そこで初めて知ったが、朝勃ちしていきりたったモノを、そのままマン肉でしごいてもらうのは、とんでもない悦楽だった。
本来鎮めなくてはいけないことを、男の本能に忠実に従って発散するのは凄まじく気持ちがいい。
先輩の中は相変わらずヌルついていて、肉棒でかき回していると、激しく喘ぎだして「中に出して」と懇願された。
昨日何度も出したから、今日も1回くらいなら平気だろうという論理で、自分を無理やり納得させ、朝から先輩のおまんこにドクドクと射精した。
モノをずるりと引き抜くと、すかさず例のお掃除フェラで奉仕されて、ペニスがあっという間にガチガチにされ、たまらずバックで生挿入して2発目も中出しした。
そこからは完全に収まりがつかなくなって、生まれて始めて一日中セックスした。
確かその日は大学をサボって、メシとトイレ以外の時間はほとんど先輩とHし続けた。
あまり覚えていないが「あと1回だけ」と思いながら、お互いの体がドロドロになるまで混じりあったと思う。
射精しすぎて、チ○コの根元が終わったあとにズキズキした。
その後は意識はしつつも、別に付き合うわけでもなく普通に生活していたが、2週間くらい経ったある日「セフレになってくれる?」とこっそり先輩に言われた。
彼氏として付き合って、人間関係が後々拗れるのはもう嫌なので、とりあえずしがらみの少ない体の関係になってほしいそうだ。
まず体の関係というのも、冷静に考えたらおかしな話だが「サークルのみんなには一応内緒にして」とも言っていた。
「なんで俺なんですか?」と聞くと「前からちょっといいなと思ってた」と返された。
「だから家に誘った」とも。
もちろん、当時は先輩の事がまだ異性として好きだったが、すでに「本性」も知っていたので二つ返事でオッケーした。
正直、彼氏彼女の関係よりも「セフレ」として、この淫乱な先輩をドロドロになるまで、無責任に好き放題貪り尽くすことの方が魅力的に感じた。
それにもう一度、あれだけの快楽を味わえることを想像しただけで、正直ワクワクした。
その後先輩とは意外にも長く続き、お互いの肉欲、性欲を満たす爛れた関係が、先輩が卒業するまでの約1年半続きました。
先輩との情事ではほとんどゴムを使わなかったが、デキたりはしなかったので、今考えたらピルを飲んでいてくれたのかもしれない。
一緒に温泉旅行に行って一日中ヤリっぱだったり、騎乗位で限界まで搾り取られたりしましたが、それはまた別の話。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。
初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。
30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。
小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。
店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。
二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。
舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。
優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。
気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。
少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。
目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。
知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。
挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。
それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。
シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。
シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。
ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。
可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。
その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。
帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。
答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。
妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。
でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。
ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。
僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。
中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。
セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。
マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)
マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。
一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。
ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。
僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。
その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。
4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。
美里さんとの中出し体験を覚えてからAVは人妻ものばかり借りていました。
レイラの家庭教師をして訪問しても何事もなかったように美里さんは母として僕に接します。
レイラ、美里さん共に中出しをしたことは親子間でも決して知らないだろうと思っていました。
そんなある日、センター試験もいよいよ近づいてきた12月、家庭教師のバイトで訪問したら見知らぬ女性がリビングにいました。
どうやらレイラの姉らしくオーストラリアに留学していたらしく年末に帰省したとのことです。
リビングでレイラ、美里さん、姉マリエとお茶をしました。
マリエは海外生活が長いせいか?とてもフランクな子で歳も僕と一緒とは思えないくらい垢抜けていました。
そんなマリエからなぜか?僕の友達と飲み会をしようと誘いがありました。
マリエ『私も友達を連れて行くからイケメン限定で連れてきてね』と言われたので仕方なしに僕の友達を誘い年末に飲み会をしました。
飲み会はチェーン店のバルでしました。
ここで僕の人選ミスがあり、友人は全く酒を飲めなくてマリエから『友達が飲めないなら、あんたか飲みなさいよ!』とグイグイ酒を勧められました。
何杯飲んだかも忘れるくらい酒を飲んで記憶がなくなりました。
ふと急に意識を取り戻して起きたら見知らぬ天井、ベッドに横にはマリエが寝ていました。
あれ?あれ?とかなり焦って慌てて起きると
マリエはなぜか?下着姿で僕もパンイチでした。
この状況はどうして?こんな状況かとマリエに聞くと僕がトイレから帰ってこなくて僕の友人はマリエの友達を送っていきマリエは僕を送ってくれたらしいです。
マリエは『大丈夫?気持ち悪くない?』と私に水をくれました。
一気に飲み干して喉の渇きを潤して冷静を取りつくろうとマリエがクスクス笑いながら
『ねぇ、たってるよ!そこ!』
指を指して笑っていました。
どこかで同じ体験をした?と思いながら慌てて両手で股間を隠しました。
マリエ『もう遅いっしょ(笑) てか?ずっと立ってたし(笑)』
僕は気不味いな~と思って何か違う話題にと思っていたら
マリエ『我慢出来るの?そんなんで』と言ってクスクス笑っています。
僕は『えっ?いいの?』と言うとマリエは『本当は友達の方がよかったけど、いいわ』と言って僕に抱きついてディープなキスをしてきます。
同い年でも負けずと応戦するとマリエは自ら自分の下着を脱ぎ僕の頭をマンコに導きます。
見事なパイパンで生まれて初めてパイパンマンコを見ましたが僕は全力で舐めて吸い尽くしながらマリエに激しく責めました。
69の流れになりお互い一歩も譲らずと言う感じで責めるとマリエが手早くゴムをつけてバックで入れてと導きました。
バックで入れるとマリエは『もっと奥、奥まで突いて、激しくなくていいから奥に当たるように突いて』と言って僕にリクエストします。
20分くらい?まるでSEXと言うより筋トレに近いくらい腰を振りました。
そんな時、僕にマリエのマンコに中出しをしたいという欲望がこみ上げて来ました。
母(美里)妹(レイラ)そしてマリエにも中出しがしたいという願望が高まり体位をバックから正常位に変えるタイミングで素早くゴムを外しました。
やっぱり生は気持ちよくマリエのマンコの暖かさを直に伝わり一気に射精感が込み上げて最後はマリエのお尻を浮かせて腰を両手でロックして一番奥に中出しをしました。
ドクドクと脈を打つ回数が止まらないくらいマリエの中に全て出しました。
マリエ『えっ!何?えっ?何?熱いんだけど中が!』と言って僕を蹴って自分のマンコの状況を確認して僕のチンコを見て『ゴムは?ちょっとゴムどうしたの!まぢ、ありえないんだけど!どうすんの妊娠したら!』
めっちゃ怒ってキレていました。
僕も演技をして『あれ?いつ取れた?全然気付かなかった』とトボけて事故だとアピールしました。
マリエは慌てて電話していました。
僕は母(美里)に電話しているのかと思い焦りましたがどうやら先ほどの友達に電話していたらしく緊急ピルを持っているかと言う内容でした。
マリエはかなり焦っていました。
お互いに気不味い雰囲気でホテルを出て友達と合流して緊急ピルをその場で飲んでいました。
マリエ『妊娠したら責任取ってよ!』と言っていました。
友達はマリエに『しちゃったんだ!大人しい顔して肉食じゃん』と笑顔で僕の耳元でささやきました。
まさか?この友達(ミカ)と中出しSEXをするとは思ってもいませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

