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中学の頃から彼女またはセフレが途切れない素晴らしい性春をおくってきました。
大学を卒業して起業、順調にいって、三年で年収九桁までいかせてもらいました。
そのころから特定の女性はもたず、商売女で責任をとる必要のない中出しを楽しんでいました。
そんなある日高校の同窓会の案内が来て、久しぶりに参加する事にしました。
級友達と会って美味しいお酒を飲んでいたのですが、今の生活の話になり女性陣が私に食いついてきたさました。
あらかた結婚していながら私に興味を持つゲスばかりに嫌気がさしたのですが、忙しさで処理もしてなかったので、折角ですから使わせて貰おうと思い、まずAをターゲットにしました。
Aは高校の時何度かお世話になっている相手でしたので下トークも楽でした。
特定の相手がいないこと、最近溜まってること、旦那いるみたいだけど久しぶりに相手してくれないと言って軽くスキンシップ。
Aも満更ではない、と言った感じだったのでこっそりと少ししたら抜け出してトイレでしよう。と言って先に障害者用のトイレに行きました。
五分ほど待つとコンコンとノックの音、開けるとAがいました。
周りを確認してAを中に入れて鍵をかけて有無を言わさずにキス。
キスをしたまま胸を揉み、キスを止めてすぐスカートを捲りあげ下着を脱がしました。
Aはがっつきすぎと笑っていましたが、構わずクリトリスを弄って挿入可能な位濡らして立ちバックで挿入しようとしました。
そこでAがコンドームは?と言ってきましたが無視をして生で挿入し、遠慮無しのピストンを開始しました。
セックスと言うよりもオ○ンコを使ったオナニーの感覚でした。
あっさりと限界を迎えて「中に出すぞ!」と宣言。
Aは「ダメ、旦那いるんだよ」と言ってきたので「後で旦那にも出してもらえよ。こんな所で不倫してるんだからおまえが悪いんだろ。」と言って奥に出してやりました。
全部出した後Aは座り込んでましたが、私は構わず外に出ました。
まだ、出したり無かったので続いての獲物を物色。
高校時代の彼女の1人であるBをロックオン。
Aと同じようにトイレに連れ込み今度は床に押し倒して正常位でそそぎ込みました。
BもAと同じように出されるときは抵抗してましたが、出された後はぼんやりとしてました。
その後何人かで二次会へ。
AもBも参加していましたが二人に構わず二次会でCにねらいをつけました。
Cは一度もシたことの無い相手でしたが、夫婦性活に不満が有るようで、酒の勢いで思いっきり愚痴っていました。
相談に乗るふりをして今度は非常階段に連れ込みそこでCを全裸に。
Cは酒に弱いのか言われるがまま全部脱いで、私の命令通りオナニーをはじめました。
オナニーさせたままフェラをさせてある程度のところで生挿入。
中出しする事を宣言したとき、出して、出してとオネダリしてくれたので心地良い中出しをさせてもらいました。
Cにも中出しを終えた後、逸物を閉まっているとき、AとBが非常階段に姿を見せました。
そこでCとシたのもみつかりさんざん罵倒されてしまいました。
三発も出しているので満足していましたから粛々と聞いていたのですが、何故か二次会を中座して四人てホテルに行くことにされてしまいました。
もう出そうに無かったのですが、三人ともしっかりとヤる気なので、やむを得ずバイアグラのお世話になり4Pで今度はしっかりとサービスさせられました。
これで話が終われば良かったのですが、後日、三人から連絡(別々にですが)があり、全員妊娠していました。
三人もアリバイのため、旦那とセックスはしていたようですし、こちらも責任をとる気などサラサラ無いという事を伝えました。
結果、旦那と私の血液型が違うBは私持ちで堕胎する事になりましたが、AとCは産むことに。
また、出産後遺伝子検査をして、もし私の種だった場合、口止め等々含めお金を渡すことで話が纏まりました。
AとCの子供は見事、私の種でした。
口止めも払い、話を纏めたはずでしたが、先日、Cが離婚することに。
原因は遺伝子検査の結果が旦那に見つかり託卵がバレたためでした。
Cの旦那に慰謝料を支払い、事に決着ついたのが先週の話です。
養育費の一括払いを終えようやく話が終わりました。
蒔いた種とはいえ、大変な時間でした。
後はAがバレない事を祈るだけです。
小4の夏、地元の祭りが盛り上がっていた。
2日間の祭礼で1日めの神輿渡御後の打上げ中に、男女腕相撲大会があり、母はバツイチで空手師範から流行り出しのエアロビクスインストラクターになって毎日忙しくしていた28歳だった。
結婚してから参戦していて、負け知らずのチャンプ、自分と裏に住んでる京子は幼馴染で共に健康優良児になり、毎年お互いの母達の決勝が話題になっていた。
京子の家はスタンドで母親も毎日スタンドで働きガタイの良い母親だった母より4つ年上だ。
その年の神輿渡御の後に神輿小屋に着替えに入ったら先客が、京子の母だった。
半纏とダボシャツを脱ぎ、汗を拭いていた。
いきなり入った自分に焦らず、マイペースで汗を拭きながら、「たけぞう、ごめん今日でお母さんのチャンプ奪っちゃうよ!」そう言うとふんどしに胸当てをして出て行った。
その時母を上回るで有ろう爆乳を目にしたが、それ以上に母に並ぶ又は上回る筋肉美にふんどしから息子がはみ出すくらいに勃起してしまった。
そして有言実行、初めて母が破れた、10数年負け知らずの母が破れギャラリーが騒つく中、京子の母は神輿小屋に…
無意識のうちに後を追っていた。
裸足になって、音を立てないように小屋に入った。
しかし興奮してたんで、震えてる手が何かに接触して気付かれてしまった。
振り返った京子の母は胸当てを外しタオルで拭いていた、ふんどし一丁。
目の前に初めて母を倒した女性が、爆乳に筋肉美、息子はふんどしを突き破り勃起していた。
京子の母は自分を引き寄せて抱きしめ、「たけぞうごめん、お母さんは私からチャンプを奪ったライバルだったの、この腕相撲大会だけはお互いに真剣勝負だったの、許して」
自分の目の前に爆乳が、しかし自分は爆乳以上に深く割れたシックスパックと力瘤に更に勃起。
すると「流石あの人の息子、健康優良児ね」
そう言うと自分の竿を鷲掴みにシゴキ始めた。
数秒だったで有ろう、シゴク度に盛り上がる力瘤を掴みながら射精してしまった。
京子の母は焦らずに、しっかりとシゴキあげた。
射精時に右の乳首辺りに発射した粘土の高い精子は乳首からそのまま伝わり、褐色の筋肉美のシックスパックへ。
乳首に被弾した時に甘い声が小さいながら聞こえたのを覚えている。
「たけぞう凄いな、ホントに小4か」
微笑みながら京子やお母さんには内緒だと言いながら、タオルでカラダを拭き出した。
完全に無防備で後ろ向きに、ふんどし上から乳首に向け拭き出した。
ふんどしが緩んでいるのがわかった。
息子はピクピクしつつも、ビンビンに勃起し続けていた。
京子の母が前屈みになった瞬間、ふんどしを掴み息子をそのまま突入、仰け反る京子の母。
京子と初セックスをして2か月後の2人目が京子の母、そして今まで無敵だった母を倒した女性。
挿入して京子の母の各パーツを触れることにより、母以上のカラダの存在を認めざるを得ないことを興奮、無造作にピストンしていたはずが、京子の母の強烈な締め付けの前に腰を振ってただけだった。
「たけぞう、どうだ!お母さんを倒した女は」
悔しかったが、締め付けの前にどうにもならなかった。
そんな時に、指先が京子の母の乳首に触れた。
その瞬間先ほど聞いた甘い声と、締まりが緩んだ感じが、必死に腰を振りながら指先は左右の乳首を摘み上げた。
予想的中、遂に息子は奥に突き進んだ。
ドンドンと硬く勃起する乳首、伴い声がエスカレートしてきた。
その間は短時間だったのだが、自分には長いバトルに感じた。
京子の母の乳首は弱点だった。
立ちバックの状態から机を掴む京子の母の筋肉質な腕に蓄えた腕毛が逆立ったのを見た瞬間、京子の母はビクビクと痙攣した。
何がなんだかわからないが、京子の母が「たけぞう許して、おばさんの負け、お願い抜いて」
嬉しかった、同時に射精感が襲ってきて指に力が。
「お願い」叫びながら、過去に味わったことのない締め付けが。
息子を抜こうにも抜けずに、再度痙攣し始める京子の母。
そして乳首を摘み上げながら初めての中出しを京子の母に。
発射した時に更に痙攣した京子の母の乳首から四方八方に噴射した母乳、更に射精を続けてしまった。
暫くして息子が抜け、京子の母の股間からドロドロと精子が流れ出した。
まだピクピク射精してる息子を京子の母は手でシゴキ始め、「絶対に京子始め、他の女性に生でセックスはしちゃダメだぞ」
シゴキあげられ約束させられた。
後日談で聞いた、京子の母は産後8か月め生セックスは産後初。
それから数ヶ月おきに、京子の母と関係を持ちながらテクを教えてもらってたようだ。
運良く妊娠は免れて、不倫とか中出しの重要性も知らずに、その後事の重要性に気づくも、母と京子の母による毎年のプライドバトルに興奮してきた。
私は塾の講師とラブホの清掃員をしていました。
塾講師の同僚に仲間由紀恵に激似の講師がいました。
しかも、本物と違ってグラマーな体つきで、思春期の男子生徒のズリネタ間違いなし、な女性でした。
ラブホの清掃員をしていたとき、部屋の清掃を終えて待機場所に戻ろうとしたらお客様、こう言うときは隠れてやり過ごすのですが、ふ、と目に入ったのは先の仲間由紀恵さんでした。
狙ってたのに残念だなぁ、と思っていたら一緒に来てた男性が部屋のチャイムをならして、
「○○です。ご指名の女の子お連れしました。」
と、まぁ、デリヘルでした。
待機場所のパソコンをネットにつないで店名検索、出勤中の女の子を検索して仲間由紀恵さんらしき嬢を発見しました。
他人の空似かな、とも思いながらどうしても気になったのでバイト代をはたいて後日指名することに。
バイト先ではないラブホに入って、仲間由紀恵さんを指名、到着してドアを開けて対面したとき仲間由紀恵さんは明らかに驚いた表情を浮かべていました。
仲間「えーと、」
私 「驚いたなぁ、仲間先生がこんな仕事もしてるなんて」
と向こうが何も言えないのを分かって白々しい言葉を投げかけてみました。
仲間「そんなこと言ったら私先生だってこういの利用するんですね。」
私 「彼女いないですからねー」
仲間「秘密にしてもらえますよね?」
と懇願。
私 「えー、知って貰った方が稼げるんじゃないですか?」
仲間「偶然ならともかく知り合いに呼ばれるのはイヤなんで。サービスもしますから」
私 「まぁ、サービスしてもらえるなら秘密にしますよ」
仲間の服を脱がしにかかりました。
この時は正直本番できるかも、位のゲスな気持ちは有りました。
脱がして脱がされてシャワーすっ飛ばして全身リップからの生フェラとデリヘルならオーソドックスなサービスを受けて、良い感じに気持ち良くなってきたので仲間に、そろそろ、ね。と言うと私の上に跨がってきました。
ゴムをつける気配も無かったので、騎乗位スマタか、と思いきやニュルっと予想していなかった生合体!
えっ?えっ?となる中、仲間は私の上で腰を振っています。
初の生合体の気持ちよさに負けてあっさりと白旗宣言。
イきそうだとつげても仲間は関係無しに腰をふるのでそのまま中に発射しちゃいました。
それでも収まらず体を入れ替えて正常位の体勢に。
二回戦目もしっかり中出しさせてもらいました。
帰るとき
仲間「サービスしたから秘密の約束守ってくださいね」
って言われました。
が、ラブホから一緒に出てきたのを生徒に目撃されており、ヤったことは広まってしまいました。
携帯の写メに撮られていたので否定のしようが無かったのですが。
私の方はまぁ、正直に言ってもデリヘル呼ぶスケベ先生位で終わる話ですが、仲間はそうは行きません。
やむを得ず仲間は私と付き合ってると嘘をついてその場しのぎをしたそうです。
すぐ別れるというようにすれば良かったのですが、仲間が話を盛りすぎたせいでしばらくの間偽装カレカノとして過ごさないといけないような状況に。
その間、偽装カレシの報酬として週に一度ヤらせてもらえるように交渉、毎週中出しさせてもらいました。
この一件で、K2人、C5人に手を出すことになりましたが別の話なので割愛いたします。
などど白状したのは、移転することになった営業所に居残って、引っ越し作業を手伝ってくれたパートのNさん(30才独身)でした。(Nさんは、決して派手に遊んでいそうな女性には見えません。地味という程でもありませんが、 本当に普通の女性です。)
すっきりと書類等が片付いて閑散としてしまったオフィスに2人きり、後は消灯し鍵を閉めてビルの管理室へ渡すだけ。
そこで缶コーヒーを自販機で買ってNさんに渡したら、Nさんは眼を潤ませ、「もう会えなくなるんですね。」とポツリ。
たぶん、最後の日というシチュエーションだったからなのでしょう。それに、肩から覗くピンクのブラ紐に、私のチンチンも少しムクムクしていました。
上述の発言は、「遅くまで有難う、彼氏が待っているんじゃないの?早く出ないと。」と私が言った事への、想定外の返しでした。
いきなりNさんは私の唇にキスしてきました。
私も無意識に舌を絡ませるとスイッチが入ったらしく、「あ~、所長の唇って柔らかい。」 と言って、貪るように私の口を吸い始めました。
シャツを脱がせてブラを外すと、大き目の乳輪。
乳首を舐めると「あ~ん、い~」と喘ぐ感度の良さ。
更にNさんは後ろ向きになってパンティを下ろし、プリプリしたお尻を突き出して私の顔の前に。
そのお尻に私が本能のままムシャブリつくとNさんもピクピク感じてくれたので、私のチンチンはビンビンになっていました。
そこでNさんを仮眠スペースのソファへ促して仰向けになってもらったのですが、Nさんは「恥ずかしいから、見ないで」と連発して前を隠していました。
悪戯気分で手を除けると、目にしたのは見事なパイパンでした。
私は無我夢中にクンニから手マンへ。
どちらかと言えばNさんの体は筋肉質だったのですが、膣の内は程良い締まり具合でした。
舌や指で少し愛撫しただけで、「中が熱いよ~、所長巧過ぎる~。」と声を上げ始めたので、チンチンを擦らせました。
すると有無を言う間もなく自然にヌルっとチンチンは膣の中へと導かれ、Nさんは脚で私の腰を挟んできました。
私が腰を動かすとNさんは更に密着して擦りつけるような動きをするので、アッという間に私の精子は奥深くで漏れてしまいました。
そして、漏れ出てしまってからもNさんは私のチンチンを抜かず、しばらくは体を放してはくれませんでした。
そのまま5分程が過ぎたでしょうか、気づけばNさんは私の肩や腰をマッサージしてくれていました。
結局、何事も無かったかのようにオフィスを静かに出たのは終電直前となりました。
誰かに見られるかも知れない廊下で、別れのキスをして。
あれから1週間が経ちました。
もはや夢幻となった思い出の夜でした。
子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。
ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。
子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。
ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。
ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。
家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。
暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。
その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。
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