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投稿No.6585
投稿者 かいと (29歳 男)
掲載日 2017年1月28日
もう9年前の話なんですが、大学2年の時、東京の大学に通う私は初めての一人暮らしをしていました。
仕送りだけでは生活は出来ずスーパーにてピッキングのバイトをして小遣いを稼いでいました。
時給は900円、給料は月8万円くらいでしたが、当時住んでいたアパートから近くでもあり、廃棄の弁当や食材を毎日もらって帰れたので一人暮らしには有難いバイトをしていました。
しかし、職場は40代以上のおばさんばかりで太っていなければおばさんでも抱けるんじゃないかと勘違いするほど、華がない職場でした。

そんなある時、みんな(おばさん軍団)で飲み会を開くことになりました。
参加したくなかったのですが、ボス的なおばさん「リエさん」(元ヤン風40代後半?)とても強引で、しかたなく参加することにしました。

カラオケBOXで飲み会があったのですが参加した男は私だけで何ともいえない空気でした。
お酒をあまり飲めるほうではなかったので1~2杯焼酎を飲んだところ急に睡魔がそのまま私は寝てしまいました。

ふと、目が覚めると見知らぬ天井で、後から聞いたのですがりえさんのマンションに運ばれていました。
ふと下半身に違和感を感じ目をやると・・・
誰かがフェラしています。
えっ?とおもい周りを見渡すとリエさんを中心にワイワイはしゃいでいるのです。
我に返り、何をしているんですかと振りはらって抵抗しようとしたのですが両手、両足をタオルで縛られて身動きが取れなくなっていました。

りえ「あら?起きた?下の子はもうとっくに起きてるよ」と高笑いをしながら缶ビールを飲んでいました。
私 「やめて下さい!何してるんですか?」
りえ「そんなこと言っても下の子はやる気満々じゃん!」

そうなんです。下半身だけ裸にされて3人のおばさんが私の身体でもて遊んでいたのです。
りえ「ねぇ?童貞さんなの?」と甘い声で言われました。
当時、まだ童貞だったので
「は、はい」
と答えるとみんなが高笑いをしていました。
りえ「じゃぁ、今日はみんなで筆おろしね」って再び高笑いしています。
先ほどまでフェラしていた太ったおばさん(小久保さん)「推定60キロ以上はある50代前半?おばさん」がおもむろにパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位で入れてきたのです。
小久保さん「私、1番も~らい」って上へ下へと激しく腰を動かします。
私はあまりの快感に多分、5分も経たぬうちに、そのまま中に射精していました。

りえさん「あ~もういったの?しかも中出し?」
小久保さんのマンコから濃くてドロドロした精子が私の腹部に垂れていました。
小久保さん「あれ?まだまだビンビンじゃん!」

次は私って、50代 林さん(痩せているんですが顔ががい骨みたい)
林さん「ほら、まだ出来るでしょ」と先ほど射精したばかりなのにそのまま再び騎乗位で激しく責めたてます。
がい骨おばさんは騎乗位で責めながら私の乳首を痛いほど吸い尽くしてきます。
どうでしょう?10分くらいでしょうか?再び射精感がこみ上げてきて中出しでいってしまいました。

がい骨おばさんのマンコから精子がポタポタ垂れるのを眺めていると
りえさん「凄い!まだこんなに出るの?てか?まだビンビンじゃん!よし、次は私」と言って騎乗位で3ラウンドが始まります。

さすがに3回目とあり、童貞といえど慣れてきたので、リエさんがバックで突いてと、体位を変えるとバックで入れると先ほどの騎乗位よりも締まりがいいことに気付き、その刺激と快感ですぐに中出しをしてしまいました。
リエさんのマンコから精子が逆流していた光景が未だに目に焼き付いています。

その後は、りえさん、小久保さん、がい骨おばさんと合計2回ずつ中出し、元気がなくなるとフェラで復活させられて、気付けば夜中の1時。
私はやっと解放されて家路につきました。

翌日、バイトに行くのをためらいましたが、バイトの給料日の前日ともあり仕方なしに行くことにしました。
すると、おばさん3人組は何事もなかったように挨拶をして仕事をしていました。

なんだ?昨日は夢だったのか?と思いながらバイトをしていたら、りえさんがすれ違いに私の股間をぎゅっと握りしめて
りえさん「また飲み会しようね」と耳元でささやきました。

私はぞっとしましたが、すっかりあの乱交の虜になり大学卒業までの2年間は毎月、飲み会(乱交パーティ)に参加してしまう結果になりました。
時にはみんなで温泉旅館で1泊2日ならぬ1泊12発でした。
当時20歳とあり無茶が出来たのでしょうか?

今、考えると中出しをあんなにしてもおばさんは誰一人、妊娠していないので?不思議に思います。

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投稿No.6581
投稿者 まみ (28歳 女)
掲載日 2017年1月21日
短大生の時のバイトの話です。
懺悔もこめて。

短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。

この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。

私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。

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投稿No.6553
掲載日 2016年12月20日
お久ぶりです!みーおです!
ここ最近は普通にエッチしてただけなのでココに来れずにいました(´;ω;`)
ですがやっと一昨日にちょっと変わったエッチができました!!

とあるサイトで露出してる所を見せて欲しい、良ければ写真撮られてください。と相手は二人組で30代前半の方々…
私も「見せるのも撮るのもいいですよー!」となり会うことになりました。

見た目は普通のお二人。
そして一人の方が本当にパンツを履いていないか目の前でスカート内を撮ってきました(笑)
私は相変わらずノーブラノーパンです(笑)
本当にノーパンだと確認できたら、「もっとよく見たいし撮りたいからホテルに行こう」となり3人でホテルGO!しました。

ホテルに着いてからはスカートからチラチラ見えるオマンコを見たり撮ったりし、ベットの上で足をM字にして指でオマンコを拡げたりしました。
そんなことばかりしてる二人にエッチはしないの?と聞くと考え込む二人…
すると一人の方が「実はエッチとゆうよりも、オマンコに精子をぶっかけたい」とのこと。
私もエッチ無しかい?!と愕然…としてたらもう一人の方がクスコを取り出して、これでオマンコ拡張して挿入せず膣内に中出ししたいと…
私は「何それ楽しそう!やろう!」と少しテンションがあがる。
彼らは「エッチなしだけど、中出しだよ?いいの?」と心配してくれる優男!!

中出しされちゃうなら全然いい!って感じでクスコ装着☆
無理矢理拡げてるからキツイ感じするけど、鏡で見せて持ったら射精専用って感じのオマンコでゾクゾクしちゃいました(笑)

その後は膣内をのぞいたり触ったり写真をたくさん撮っていました。
二人がオチンチンをだしぱっくり拡げてるオマンコを見ながらオナニーをはじめ、呼吸を荒くしながら至近距離でオマンコを見つめながらオナニー…
それだけなのに凄く興奮し子宮がキュンキュンしました…。

そして待ちに待った射精!
ぱっくり開いた膣内にピュッピュッ射精されました…そしてもう一人も膣内へピュピュッと射精…

何もされずただ膣内に射精されるだけなのに凄い興奮と満足感…おトイレみたいと思ったら余計に興奮してしまい我慢できずクリオナして、また膣内へ射精してもらいました。

オチンチンの挿入なしで種付けされるのがこんなに興奮するなんて思わなかったです…
二人もまさかクスコで射精までやってくれるとは思わなかったみたいですごく喜んでくれたのでよかったです(笑)

そして帰りはもちろん精子をお持ち帰りするために携帯用のスプレー缶を栓がわり突っ込んで帰宅!
膣内にある精子はお皿へ…
そして出し終わったら精子臭のするオマンコでオナニーです(笑)
お皿へ移した精子も大事にオナニーに使いました( ^人^ )
でもやっぱりガツガツ突かれるくらいの激しい種付けエッチがしたいね…(笑)

コメントくれる方いつもありがとうです☆
良いお年を!!

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投稿No.6549
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年12月15日
投稿No.6517の続き

元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。

カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。

サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。

毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。

朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。

ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。

ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」

ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。

夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」

それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。

数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。

ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕  「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。

数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。

また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。

ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。

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投稿No.6526
投稿者 肉便器みか (31歳 女)
掲載日 2016年11月02日
私は肉便器として生活しているドM変態女です。
私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。

実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。

中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。

こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。

私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。

すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。

もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。

その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。

オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。

男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。

逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。

全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。

その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。

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カテゴリー:アブノーマル
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