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投稿No.6673
投稿者 エミ (25歳 女)
掲載日 2017年6月20日
AV出演経験があります。

仕事のストレスからスロットにはまり、借金を抱えてしまった為、ピンサロで働き始めました。
週5日6時間、何人ものチンポをくわえて、乱暴に胸を揉まれ、乳首をつねられ、なめられ、おまんこに指を入れてかき混ぜられ、腰を振りながら口の中をザーメンまみれにされる毎日。
いかせてもくれないし、彼氏もセフレも作れない、したいSEXも出来ない。
そんな毎日にストレスを抱えていた頃、AVの仕事を紹介されました。

撮影は小さなソファに座った状態から始まりました。
年齢、彼氏の有無、初体験、性感帯など、カメラを構えた相手の質問に淡々と答えます。

まずはその場で服を脱ぐように言われました。
その後、電マを渡されイクまでオナニーしろと命じられました。
恥ずかしさと悲しさと、気持ち良さと、色んな感情が入り乱れてすごく複雑な気分のまま、わたしは理性を失っていき、とてもいやらしく乱れてしまいました。
相手はわたしのトロトロになったおまんこを激しく指でかき混ぜ、わたしは耐えられずに悲鳴のような声を挙げながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
漏れちゃう、出ちゃうという感覚と、イク感覚はわかるのだけど、身体の中に稲妻が走ったような感覚で、頭の中が真っ白になる感じです。

次にわたしはベッドの下に跪けさせられ、仁王立ちした相手のちんぽをフェラするように言われました。
玉裏を舐めろ、舌先でカリ先を転がせ、手も使えなど、仕事の時以上に厳しく、すごく苦しかったです。
相手のちんぽは長さは平均以上だけど、硬さが尋常じゃなくて、ものすごく太くて、我慢汁もかなり濃い精子の味がしました。

ガチガチになった頃、「こっちにお尻を向けて」と言われ、69をしました。
相手はわたしのおまんこに顔を押し付けてむしゃぶりつくようにクリをしゃぶってきました。
時折クリトリスを甘噛みしてきて、その度にビクンビクンとしてしまいました。
痛いのに気持ち良くて、それが一瞬で癖になってしまう快感でした。
相手が指で激しくおまんこをかき混ぜる度、ビュッ!ビュッ!といやらしい音を立てながらわたしはまた潮をふいてしまいました。

気持ち良すぎてぼーっとしていたら、彼はギンギンになった生のちんぽをおまんこにあてがってきました。
「ゴム!生はダメ!」とわたしが言うと、彼は不機嫌そうに一度カメラを止め
「それだと報酬は半分くらいに減るよ?みんな生で頑張ってる。お金必要なんでしょ?だったら頑張らないと」と言ってきました。
わたしが戸惑ってる間に彼は我慢汁が溢れ出たちんぽを一気に奥まで入れてきました。
「嫌だ、我慢汁すごい、精子の味した。やばいって、お願いやめて」と言っても彼は聞く耳を持ってくれなくて、
「ほんとはおまんこ気持ちいいんだろ?こんなに濡れて、ちんぽを締め付けてるよ。チンポすぎだろ?」と卑劣な言葉を浴びせてきます。
嫌だったし、不安で、怖かったけど、彼のちんぽはすごく良くて、おまんこの奥に届いてるのがわかって、わたしはとても感じてしまいました。
「お願い、もうやめて、はやくいって」
とお願いしても、彼は腰を振りながら、時折わたしのおしりを軽く叩いたり、おっぱいを揉んだり、乳首をつねるばかりで、やめてくれません。
「気持ちいいって言え」
と乱暴に扱われ、苦しいのに感じてしまう自分がいて複雑でした。
立ちバックで何度もいかされてしまったわたしは、足がガクガクして起き上がれながなく、もう、されるがままでした。

「中に出していい?」その言葉ではっとなり、
「ダメ!絶対ダメ!無理!やめて!」と言っても相手はますます激しく腰を振って
「ピル飲めば妊娠しないから。みんなやってるから。あ、出そうだよ。出るよ。出すよ。」と興奮して、おまんこの奥にドロドロした精子を注ぎました。

どうしよう。
初めての生、はじめての中出し。
それがAVなんて。
しかも何も避妊してない。
どうしよう。
それしか頭にはありませんでした。

撮影の後、約束通りお金は渡されたけど、
「今日何するかわかってきたんでしょ?ピル飲まないとか自業自得だよ?妊娠しないようにアフターピルもらいに産婦人科行ってね。」
と言われただけ。

その月、生理がきませんでした。
不安になって誰にも言えなくて、わたしはただ祈るばかりでした。
でも、考える度にこのセックスを思い出してしまって、オナニーしてしまったんです。
「AVで犯されて、はじめてあった男優さんにいかされて、すごい量の精子受精しちゃった」そう考えながらオナニーをやめられない変態な自分に酔いしれてしまいました。

翌月、生理はまだ来ませんでした。
覚悟を決めて検査薬を買ってきたところ、陽性でした。
しばらくどうしようしか頭になかったけど、同時に興奮する自分がいて、泣きながらオナニーしてしまいました。
でも、冷静になっておろすお金作らなきゃということに気が付きました。

その月、妊娠していることを隠して、また同じ制作会社のAVに出ました。
赤ちゃんのいるおまんこを犯され、中出しされ、乱れた私を見て、男優さんは
「前より感じてるね。癖になっちゃったのかな?」
とニヤニヤして語りかけてきました。
「最後に受精したおまんこ見せて」
と言い、彼は透明なクスコで私のおまんこを開き、カメラで中を撮影しました。
「お腹に力入れて、精子出さないと赤ちゃんできちゃうから」
という言葉にわたしはとても興奮してしまい大量の精子を吐き出しました。

撮影後、「あの、実は、前回から生理がこなくて、検査薬で陽性反応出て」と伝えると、相手は戸惑うのかなと思ったら、真逆で「マジで!?じゃあ次は妊婦作品だね!待ってるよ」と笑顔で答えました。
その後わたしは、自分の性欲を抑えられず、悩みながらもオナニーに没頭してしまいました。

つづく。

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投稿No.6667
投稿者 ブリーダー (38歳 男)
掲載日 2017年6月14日
18歳の彼氏持ちの女を肉便器にした体験です。

サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。

マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。

予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。

女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。

まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。

ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。

ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。

日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。

女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。

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投稿No.6656
投稿者 カズ (26歳 男)
掲載日 2017年6月03日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
恥ずかしながら私の5年前の体験談を投稿させてもらいます。

大学4年で就職活動もようやく内定をもらい卒論も終わりサークルの仲間で打ち上げを兼ねて長野県の某スキー場に男2人、女4人で1泊2日で卒業旅行に行きました。
学生なので小さなコテージを皆で割り勘で貸切に。
小さいコテージでしたが暖炉があって室内はとても暖かかったです。

朝から丸一日ボードを楽しむ予定でしたが、まさかの大吹雪、視界「0」警報が出るくらいの大吹雪状態でした。
みんな数時間待ちましたが、結局、諦めてコテージで昼からお酒を飲み宴会(やけ酒会)のはじまりです。
たわいもない会話から酒の勢いか?定番の下ネタトークへと進み、誰が最初に言い出したか?覚えていませんが、王様ゲーム的なことがはじまり、次第に要望がエスカレートして、ほぼ皆が全裸(下着)の状態になっていました。

そんな時に・・・
私の友人(のり)が「フェラでいったことがない」
女1 ミキ「私がフェラするとすぐにいく」と下ネタの口論が始まり

友人「絶対にいかない」
ミキ「絶対にいかせる」

と言い合いになってミキがのりのパンツを脱がせて実演をしていました。
その姿をみんなが見て、さらに興奮して下ネタトークに拍車が。

女2 アリサ「潮を吹いたことがない、吹いてみたい」
女3 リエ「私、いつもピルを常用しているから生しかしない」
女4 クミ「中出しに興味あるけど怖い・・・興味ある」

なんて色々な話をして皆がほどよく酔っ払い状態で、ミキがいきなり私を押し倒しパンツを脱がせ、私にも激しい手こきとフェラで元気にさせられて、そのまま騎乗位で生で挿入してきました。

ミキ「私、もうムラムラ我慢出来ない」
と激しく腰を振り大きな胸を上下に揺らしまくっています。
するとSEXを横で見ていたリエも
リエ「私もして、入れたい」
と友人(のり)を寝かせ騎乗位の川の字ランデブーで腰を振りまくります。

お酒のせいもあり彼女達は激しく腰を振り、もう我慢できずに、そのまま奥の方に全部中出し。
横に目をやるとのりも中出しをしていました。

ミキ「あ~中に出した!凄い出てるよ!」
リエ「こっちも凄い出てる。後からピル飲まないと妊娠しちゃう」

ミキとリエのマンコから流れ落ちる精子がポタポタと床に落ちて彼女達は爆笑していました。

お互い、まだ若いのでチンコはまだビンビンで次はアリサとクミも「次、私!」「私もする!」と言って僕と友人を寝かせたままに騎乗位で腰を振りまくりです。
私ものりも乱交の快感に負けて再び中出しで果てました。
先ほど、出したのに精子の量がまだ多いと彼女達は大笑いしていました。

するとミキが私と友人のチンコを入れ比べたいと!
他の女子もミキに同意してハメ比べをされました。
私はバックがいいとか?
奥がいいとか?
クリがいいとか?
色々なリクエストをされてSEXしました。

僕的にアリサが一番感度もよく、自然のパイパン?
他の3人より長くSEXをして多くの精子を中に出しました。

もう完全に乱交状態でした。
コテージの外は猛吹雪なのに室内は凄い乱交で喘ぎ声でした。
多分、全員に2発ずつは中出しはしました。
時計を見ると夜の7時過ぎ、皆SEXに疲れ暖炉の前で熟睡していました。

夜10時くらいになると皆が起きはじめ、先ほどの乱交したことが急に恥ずかしくなり、皆が何事もなかったのように服を着始めました。
リエが皆にピルを慌てて配って説明していました。

「本当に妊娠しない?大丈夫?」
「ちゃんと効くよね?この薬?」
「副作用とかない?」
「飲んだら妊娠しないよね?」
とか彼女達が急に心配顔してピルを飲み始めていました。
僕も友人も酒の勢いとは言えども中出ししまくったことにかなり焦りを感じていました。
妊娠させてたらどうしよう?

それから・・・
ピルの効果のおかげか?旅行後、グループlineで彼女達全員に無事生理が来たと報告を受けて僕も安心しました。
中には妊娠検査薬で試したとか・・・
またlineで旅行の出来事は「一生の秘密」でと確認しあっていました。

あのような出来事は多分、もう一生出来ないと思います。

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投稿No.6644
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月20日
姉のマンコとアナルで2度の筆おろしをした者です。(投稿No.6641、6635参照)
続編希望とコメを頂きありがとうございます。

マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。

私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。

離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。

玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。

姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。

「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」

姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。

「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。

姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。

ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。

アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。

2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」

正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。

「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」

全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」

姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。

『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』

このメールはPCに転送してプリントアウトして、今でも大事に保管してあります。

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.6639
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年5月11日
かなり久しぶりの投稿です。
表現もヘタで需要があるかはわかりませんが・・

徹底的に性を堪能して人生を過ごすことを決意した、ある意味どしようもないプーです。。
幸い十分すぎる資産を得ることができており食うに全く困らないのをいいことに連日連夜射精の限界に挑戦するようにハメ狂う毎日です。
これも、高校生のときに僕を異常なまでに射精調教したあの変態ド淫乱OLエリさんのせいだ、と最近良く思い出し、美女を犯し欲望のカタマリの白濁ミルクを激しく射精してアクメ顔を楽しみつつ、精力剤を大量摂取しながら睾丸を苛めるように連続プレイして精力を鍛え、より濃厚な快楽を楽しむのを追及する毎日です。

水上コテージでの体験は、今までで最高、とまでは行かないのですが、綺麗な景色のなか、ぜいたくな水上コテージで、モデル級の身体のセレブ美女と、桐谷ちゃん似の極上ソープ嬢と、〇麻を使いながらひたすらにグッチャグッチャとナマハメを堪能し、結合部からあふれる精子と愛液をそのままに、〇麻の力もあって睡眠時間そこそこに飽きることなく結合させた性器がとろけるような甘美な悦楽で、射精の間際には頭の中で閃光が弾けるような強烈な絶頂でもちろん射精も逞しく激しい奔流が子宮口をノックし、Mっ気の強いさやかサンも、僕と悪友ホストで壮絶なサンドイッチファックで犯され何度も意識とばされたのに底なしに淫乱さが増してしまったソープ嬢Aちゃんも、終始ご満悦で淫欲に光る目線の妖しい表情でアクメしては、
「ナオちゃんも、カジ君(ホスト)も、すっごい精力で素敵ィ。。もう奴隷でいいからずっとイカセ狂わせてぇ。。」「ああっつ。。またドクドクしていやらしいわ。。でも、もっともっと、ミルク飲ませて。孕ませて・・・」
といやらしい事ばかり言って欲情させます。

前の投稿で書いたように、さやかには、ゴムは論外、ピルも禁止させての本気の受精不倫セックスです。堕胎はOKですが。
なぜそんなことを、というと中出しに狂って中出しにロマンを感じてしまっている僕らがとてつもなく興奮するからで、普通の人には理解されないかもしれません。
でも、僕とホストが、さやかのマンションに住み込み愛欲生活を過ごすうちにわかったのは、さやかはとんでもないM女で、乱暴に責めると洪水のように愛液を垂らして本気アクメをすることでした。

四六時中絶倫2人がかりの壮絶なセックス嬲り、浣腸責め、尿道責め、サンドイッチファック、ありとあらゆる激しい責めで一日中文字通りにアクメ漬けにして、僕は、さやかを食事制限させつつ浣腸責めして、少し肋骨が浮き出る程度のスレンダー体型に調教させつつ、屈強な男2人かかりで
「俺たちの性奴隷になれ」「こんどは絶倫10人がかりで合宿して理性壊れるほど肉欲漬けにしてやる」「お前の子宮は俺のモノだ。受精させろ」「奴隷にしてほしかったら旦那と離婚して遺産をぶんどって俺らに貢げ」などと言葉責めすると、
「も、もう壊して!!!」と絶叫しながらオネダリ。
そのたびに、僕とホストはサンドイッチで暴力的にハメ殺しました。。

ピル無し合宿をOKしたこともあり、4人で最高の体験をしようと話しあい計画したのが今回の〇麻も使う今回の4Pです。
まず、4人の淫乱さと精力を極限まで高めるため、1ヶ月近くかけて、さやかのマンションでハメ狂いました。
これももちろん、めくるめく快楽ですが、ただ快楽を貪るのではなくて、精力剤を乱用しながら限界以上にハメ、射精し、アクメさせる物凄いキツイものでした。
底なしに精力がある僕でも音をあげそうでしたが、さやかには、Sっ気も生まれ、中出しされたオマンコをクスコで広げながら見せつけながら、
「ねえ、赤ちゃんの部屋、もっとぶっかけてほしくてヒクヒクしてるでしょ。逞しいミルク、もっとぶつけて犯してぇ」とオネダリしつつ、僕が精力剤の飲みすぎで嘔吐していて、
「ナオちゃん、もう限界、、なんて言わないでしょお??奴隷にしてくれるって言ったんだから。フフ・・睾丸はこんなに血管ビクビクして、まだまだ頑張れそうね。。いいわ。テストステロン塗り込んであげる。排卵誘発剤も飲むわよね。。あっつ・・しごいてたらミルク尿道から上がてくるわ!!ほんと素敵・・」と煽ります。
亜鉛と、ヨヒンビンの摂取を時々オーバーして気持ち悪くなってしまいますが、僕はそれでも性欲が負けることはなく、、美女の愛液まみれのパンティをしゃぶらせてもらって気付けにして興奮を高めては種馬のようにピストンしてぶちまけます。。

そんな感じで精力を極限まで高めておいて、出発1週間前からは、♂は射精禁止、♀も絶頂禁止ルールにして、セックスも禁止、ひたすら回春料理と精力剤を飲みながら、手コキなどはされつつ、♀のオナニーを鑑賞しつつパンティに含ませた愛液を味わい、獣欲を高めまくり、、射精していなくてもトロトロと精子が溢れるほどに溜めました。
この1週間は地獄のようにキツかったですが、壮絶な肉欲が込み上げ、♀達もシたくてしかたがないことで、もう見るだけでいやらしい妖艶さを醸し出していました。

そして、スーツケースにぎっしりと精力剤やバイブ、電マ、等々(もちろん変圧器も)を詰め込んで出発。
出発前に、僕はさゆりを、ホストもAちゃんを1発ハメました。
1週間ぶりの射精は、物凄い量でした。。
中出しのまま極太バイブを仕込み、乳首ローターを付け、搭乗。
さらに、VRモニターをさやかと、Aちゃんにつけ、自分達が犯されているシーンや、AVを鑑賞させます。
ファーストクラスのペアシートで、僕とホストはCAに気を配りつつ、ひたすらバイブ責め。
シーツでバイブを隠しつつ責めてますが、VRを鑑賞しつつ声を殺しながら、でも、あきらかにイッてる顔はCAに見られてました。というか変態なので、見せつけてました。
CAに「ご気分はよろしいですか?」と聞かれたAちゃんはビクっと驚いてしまってましたが、「すっごいドキドキした。。」と言いつつ頬を赤く染め、、ホストとディープキスした後、またさらに激しいバイブ責めで何度も身体をピンと硬直させてイッてました。

このプレイは以外にも♂にも興奮がすごく、軽く手コキされてるだけなのに、何度もイッてしまいました。
もちろん、イク時はさやか舌上射精して飲ませましたが、9時間のフライトで4回飲ませした。
ホストも、3回飲ませたとのこと。
精子が残るままでディープキスを楽しみ、また、パンティも愛液まみれになるたびに新しいパンティに履き替えさせ、しゃぶって甘い味といやらしい香りを楽しみ肉欲を高めて、睾丸で濃厚な精子を量産してました。。

現地に到着すると♀二人は足もフラフラ、♂は空港内でもそのままハメたいくらいにムラムラ。
でも我慢し、車でマーケットに向かい〇麻を調達して水上コテージへ。
しばらくは景色を堪能しつつ、美女2人を水着に着替えさせ、シャンパンで乾杯してましたが、当然のごとく、〇麻を炊いて、乱交開始。
まずは、さやかの、受胎宣誓式。
「ナオちゃん、カジ君、Aちゃん、今回はありがとう。夢にまで見た〇麻セックス旅行ありがとう。約束どおり、ピルは無しです。夫を裏切る不倫セックスがこんなに興奮するなんて。いっぱい種付けして肉奴隷にしてくださいね。」と挨拶。。
もうそこからは肉欲にまみれて4人悶絶絶頂の連続、とろけるほどに中出しを繰り返し、屈強な絶倫♂に、淫乱♀が精力剤を飲せる奉仕しながら、一日3時間睡眠で、ヤ〇トのり並に濃厚な精子を子宮口に、アナルに激しくぶつけまくり乱れに乱れました。
食事もルームサービスと、持ち込んだ大量の精力剤だけで、殆ど部屋で〇麻炊いて乱れまくってました。。
射精するたびにマジックで小さく正の字で回数をチェックしましたが、1週間で♂2人で200発を超えました。。

水着で、ミニスカで、煽情的なコスチュームで気分変えながらすると肉欲は底なし、さやかも、Aちゃんも、
「凄い凄い凄い!!またこんなに出たのお??」
とオマンコを広げながら溢れる精子に感激しっぱなし。。絶倫冥利につきます。
さやかは、本当に子宮口に亀頭密着させて、有無を言わせぬ強烈な射精で子宮口をこじ開け流し込まれるのが気に入ってしまい、射精のタイミングはガッチリと脚で腰をホールドし、この、いやらしい感覚を味わいながらアクメするようになりました。。

僕は僕で、この旅行でまた性欲精力が強くなってしまったらしく、、別に投稿しましたが、この壮絶な旅行で帰って、すぐにまた、「高校卒業したばかりの、つい1か月前までJKの極上ソープ嬢」を求めて旅行に出るというロクデナシっぷりです。。

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