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合宿だったので同じ日に入った生徒とは毎日顔を合わせ、話をしたりして仲良くなりました。
その中に近くの看護学校に通う1つ年上の女性二人組と仲良くなりました。
合宿の中盤位に教習所が終わると飲みに行くようになりました。
僕は教習所の近くに住んでいたのですが二人とも北海道から来ていると言ってました。
僕は彼女もいなかったのですが彼女達は地元に彼氏もいると。
一人はすらっーとして色白で本当に可愛い娘でした。
もう一人は背も小さく少しぽっちゃりしてましたが明るく元気の良い娘でした。
僕は彼氏もいるし、可愛いなぁと好意はありましたが特別な感情はなかったです。
毎日、楽しく飲んで遊んでという感じでした。
無事に3人で免許に合格し、最後にぱぁーっと飲もう!となりました。
夜になるとお酒を買ってぽっちゃりの娘のアパートで飲むことになりました。
お酒を飲み始め、話をしていると3日後には北海道に帰ってしまうと。
僕は仲良くなったのに寂しいともうこっちには帰って来ないの?と聞くとそのまま北海道の病院で研修が始まるから!と。
僕は最後になるし、ぱぁーっと飲もう!!とみんなで更に飲みました!
眠たくなってきてみんなで布団を敷き、寝よっか。と僕、ぽっちゃり、美人と布団に入りました。
僕は少し気持ち悪いと寝れずにいるとすぅすぅと寝息が聴こえてきました。
僕も寝ようと目を閉じていると、
「寝ちゃった?」と。
僕はえっ!?と思い横を向くとぽっちゃりの娘がこっちを向いていました。
僕は「どうしたの?」と。
「なんか寝れなくて!」といきなりキスしてきました。
僕は「えっ!!」と、びっくりしたが彼女の舌がそのまま口の中に入ってきました。
僕は酔っぱらってるし我慢出来ませんでした。
舌を絡ませると彼女は「んっ。んっ。」と声を出しながら僕の手を握ると彼女のおっぱいに当てた。
手のひらにいきなり柔らかな感触が!
寝るときに外したのかノーブラでした。
柔らかく大きなおっぱいはとても気持ち良かった。
吸い込まれるように両手で彼女のおっぱいを揉んでいた。
僕は「ヤバい。大きい!」と感動していると「Fカップ!」と彼女は微笑みながら言った。
僕は「Fカップなんて初めて!柔らかい!」と彼女の布団に潜ると胸元をはだけさせ、乳首を吸った。
彼女は「あっ!」と気持ち良さそうに声をあげた。
大きなおっぱいを堪能するように舐めて吸って揉みくちゃにした。
僕は更に下の方に潜りズボンを下ろすと彼女のアソコはぐちゃぐちゃだった。
アソコを撫でると愛液でいっぱいだった。
僕は這わせるように舐め、クリトリスも舐めまわし、舌をアソコに入れたりした。
彼女は「気持ち良い!イイッ!」と奥からどんどん愛液が溢れてきた。
僕はすっかり勃起していたので彼女のアソコに当てるとあまりに濡れていて、ヌルッとチンコが入った。
彼女は「あっ!!」声を出した。
僕は彼女に「友達が寝てるから」と「ゆっくり動かすね」と言うとゆっくりピストンした。
彼女は声を押し殺しながら突く度に「んっ!んっ!」と感じていた。
僕は「あっ、気持ち良いよ」と声をかけながら少しずつ腰を早めた。
彼女は次第に声を押さえられなく
「あっ!ダメ!イキそう!」
とアソコがキュッと締まった。
僕もチンコが締め付けられると
「ヤバい。気持ち良い!イキそう!」
とラストスパートした。
彼女は「イクッ!イクッ!」ともう声も大きく我慢出来ずに感じていて、更にアソコを締め付けた。
僕は我慢出来ず
「あっ、イクッ!!ウッ!!」
ピストンするままにドピュッ!!ドピュッ!
彼女の中に思い切り出してしまった。
チンコが脈を打つ度にドクドクと精子が彼女の中に出ていた。
彼女は「中!?しかも凄い量!!」
僕は彼女に「我慢出来なかった」と。
彼女は「多分大丈夫だと思うけど。量がヤバい。」と大丈夫そうで僕もホッっとした。
二人で抱き合っていると隣で友達がなんとか起きずに寝ていた。
よく起きなかったね。と二人で目が合い笑ってしまった。
すると、彼女(マキ)と寝ている彼女(ハルカ)にイタズラしようと話がまとまりハルカに近づくと僕はやっぱり可愛いと思った。
どうする?ととりあえず布団を捲った。
すると、胸元が少し緩くおっぱいの谷間が見えた。
僕は生唾を飲むと静まりかえっていたのでマキに聞こえたらしく「おっぱい見ちゃう?」と。
僕は頷いた。
そっーと、ボタンに手をかけると上手く外れた。
もう一つボタンを外すと捲ればおっぱいが露出するくらいになった。
僕はそのまま服を捲った。
マキよりは全然小さいが手のひらから少し溢れる位でツンとした綺麗なおっぱいだった。
僕はもう片方の服を捲ると両方のおっぱいが・・Cカップ?Dカップ?位で乳首は綺麗な赤色な感じだった。
僕はおっぱいを見るなり、チンコは完全に勃起した。
マキが僕の勃起に気づくと「ヤリたいんでしょ?」と。
僕は頷き「ヤリたい!」と小声で言った。
マキは「もっとイタズラしよう」と。
僕は理性が押さえきれずハルカのズボンに手をかけた。
下ろしかけるとさすがにハルカも「んっ」と一度手を放しマキとじっとして、少ししてからまたズボンを下ろし始めた。
なんとか上手く脱がせた。
寝ているハルカはおっぱいを晒し、パンティー1枚の姿で僕は妙に興奮した。
マキは「あたしが乳首舐めるから。アソコなめる?」と。
ハルカが目を覚ましてもそのままイタズラしようということになった。
マキが片方の乳首を触り、もう片方を舐めるとハルカは「んっ、んっ」と、僕はパンティー越しにアソコに吐息をかけると「んっっ!!」と、ゆっくり目が開いた。
寝ぼけていて何がなんだか分からなそうにマキに向かって「えっ?何?なにしてんの?」と。
僕の方に気づくと「えっ!!なんで?」と。
僕はパンティーをずらし、マンコを直接舐めた。
クリトリスを舌で転がしハルカは寝ぼけながら
「あっ、あっん。」
と声を漏らした。
マキはおっぱいを揉みながら乳首を舐め、僕はパンティーを脱がし、マンコを舐めまくり、手マンした。
ハルカは「あっ!あっ!二人で何してるの?」と寝起きで抵抗も出来ず、次第にマンコがジュプジュプと音をたてる位濡れてきた。
僕は美人なハルカのマンコに吸いついていた。
ハルカは我慢出来ず
「ダメ!あっん!あっー!無理!無理!」
とマンコはビチャビチャだった。
マキも感じているハルカを見て興奮したのか手マンする僕のチンコを咥えるとジュポジュポと音をたてながらしゃぶりついた。
チンコは固くギンギンになり僕は
「マキ!!待って!」
とマキの頭を押さえるとチンコを口から抜くと、ぐったりしているハルカのマンコに当てるとそのまま挿入した。
ハルカは「アッー!!」と。
僕は腰を動かした。
こんなに可愛いハルカに挿入している自分にかなり興奮しながら腰を早めた。
ハルカは「アッ。アッ。あっん」と感じ出した。
僕が突く度にハルカの顔が歪み、ほどよいおっぱいもぶるぶると揺れていた。
僕はハルカにキスすると抱きつくようにして腰を振った。
ハルカも感じながら僕に抱きついてきて、僕は舌を絡ませたり、乳首を舐めたりおっぱいを舐めまわし、ハルカを思うままにした。
ハルカも「良い!良い!」と腰を振る度にジュプジュプとマンコから音をたてていた。
僕はこんな可愛い娘に次第に我慢が出来なくなってきた。
チンコがピクピクと限界に近づくとハルカの奥深くまで突いた。
ハルカは「あっ!無理!イクッイクッ!!」と体がビクビクと震えるとマンコがかなり締まり、僕は限界!!
「ウッ!!ウッ!!!」
ハルカのマンコに精子が出ると抜かずにそのままありったけの精子を全部出してやる!とピストンしながらドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!
2回目とは思えないくらいの精子がハルカの中にドクドク出た!
ハルカは「えっ!?中はダメ!!」と言うも既に遅い。
僕は出しきっていた。
ゆっくりとチンコを抜くとハルカのマンコからどろどろと僕の精子が垂れてきた。
ハルカの可愛い顔と綺麗なおっぱい、マンコから流れ出る精子を見ると僕はまた勃起した。
すっかり果てているハルカに僕は勃起したチンコを栓をするように挿入した。
ハルカは「えっ!?もう無理!ダメ!」と僕はハルカを抱きかかえ、持ち上げるとハルカが逃げれないように駅弁した。
ハルカのマンコの奥まで突き上げ、ハイペースでピストンすると、
「アッ!ダメっ、ダメっ」
と言いながらも僕に抱きついていた。
僕はパンパンパンパンと突き上げているともう我慢出来なかった。
そのままハルカに中出ししたかったので、ハードピストンしながら何も言わず、奥に突くとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュドピュドピュ!!とハルカの中に思いっ切り精子をぶちまけた!!!
ハルカは「アッ!!凄いっ出てる!!ダメなのに」と諦めたように言った。
僕はハルカにキスするとゆっくり下におろした。
チンコを抜いた瞬間、精子が凄い勢いで出てきた。
ハルカのマンコが僕の精子で溢れかえっていてかなり堪らなかった!
マキは僕がハルカと2回もハードにしたのを見ていて我慢出来なかったのか終わった僕のチンコを咥えしゃぶりだした。
僕はもうキツイと思ったが暫くしゃぶられてるとヌクヌクと大きくなってきた。
マキは僕を押し倒すと上からチンコを自らマンコに挿入して、騎乗位を始めた。
僕は疲れ果てていたがマンコの気持ち良さと上になってるマキを見上げるとFカップがぶるんぶるんと暴れていた。
僕はすっかり興奮してきてマキを下から突き上げかなりハードにピストンした。
マキは「凄い!やだっ。イクッイクッイクッ!」と。
僕はピストンを続けているとマキは「あたしも」とかなりのグラインドをしてきた。
凄く気持ち良く僕は「マキ!それヤバい。イキそう。アッ!イクッ!イクッ!」
その瞬間チンコから精子が掛け上がりマキのマンコに勢いよくドピュッ!!!
マキはグラインドを止めずにグイグイと腰を動かすとドク!ドク!とマキのマンコに吸われるように精子が出ていった。
マキも満足そうに僕に「気持ち良かった?」と微笑んだ。
完全にイカされ僕もかなり気持ち良かった。
マキにキスをし、隣のハルカにもキスをし、三人とも寝転んだ。
さすがに、マキとハルカと2回ずつヤリ終えるともう無理!と思ったがこんな巨乳なマキと美人なハルカとヤれて中出しして最高に幸せだった。
年とっちゃったけど、セックス好きなのは変わらないなぁ。
中でドクドクだしてくれるのがいちばん好き。
精液って出されるとあったかいし、入ってくる快感はやめられない。
男の人のを体内に受けるって感覚は女にしかわかんないと思うの。
あたしはほとんど毎日セックスしちゃう派です。
相手の男の人が2人以上ってのがほとんど。
まあ、それって2人の彼氏と同棲してるのもあるけどね。
とりあえず彼氏Aと彼氏Bとでも区分けしますね。
彼Bからの提案で、男の人3人とか4人、その他大勢にはめられちゃうよりもっと刺激的な提案がありました。
それは「彼氏Bと自称絶倫のお友達2人とのセックスをしよーっ」て提案。
あたしは軽い気持ちでOKしたのね。
正直軽い乱交程度にしか思ってなかったんだ。
絶倫ってあたしなりの感覚では3~4回精液あたしにくれる人って勝手な解釈してたんだけどすんごい間違ってた。
あたしはみんなでホテル入ってすぐに服脱がされました。
すぐにあそこはぐちょぐちょにかき回されました。
昨日やった時にだされた精液がサラサラになってあふれ出てくる。
胸もだけど全身を一気に攻められました。
バックでお尻突き出した状態で1人の絶倫君のをフェラ。
カウパーでまくりで
「ため込んでる?」って聞いたら
「1週間ためた」って答えてくれたんで、これは口でまずいかせちゃおーって攻めました。
絶倫君頑張って耐えてたけど、しっかり出させました。
濃くてピチピチの精液まずはお口でしっかりいただきました。
「精液の味がすごい濃くてピチピチしてておいしい。」って、あたしが言ったら、もう1人の絶倫君が
「そんなに好きならザーメン後でしっかり飲ませてやるよ」って言われた。
彼Bと、もう1人の絶倫君でセックス開始。
バックからガンガンにもう1人の絶倫君に攻めてもらって、彼Bのを口でペロペロ。
すごいハードにピストンしてくるんで、むちゃ気持ちいいの。
あたしの子宮に早く精液いっぱい流し込んでほしいんで、絶倫君に好き放題攻めてもらいました。
腰の動きがただでさえ早いのにどんどん早くなって
「ザーメンぶち込むぞ」って言われたんで
「ちょうだい」って言ったらその瞬間、中に熱々の精液が勢いよく入ってきた。
精液出すときの男の人のピクピクって好きなんだよね。
で、次にさっき口に出してくれた絶倫君が即入れてきた。
えっ!?て思うくらいのカッチカッチのおちんちん。
さっきフェラしてた時と全然かわんないのね。
こちらは正常位でやっぱりハードピストン。
さっき中に出した精液があたしのお尻の方に大量に垂れてきているのがわかる。
とにかくこの人も腰の突き方がすっごい激しいの。
聞けば消防関係のお仕事されてるようで・・納得。。。
「中出しいくぞ」の言葉がきたんだけど、あたしもその瞬間にいっちゃった。
で、膣奥にドバッっと精液が流れ込んできた。
中出しのドクドク感はいつものことなんだけど、精液中に出された時の勢いがすごい、あたしの子宮めがけて勢いよく出してもらうっていうか、量もすごくて中がいっぱいになるのがすごい気持ちいい。
すごく気持ちよかった。ちょっと余韻に・・・と思ったんだけどもう1人の絶倫君が即あたしの膣から流れ出ている精液をすくって
「ミックスザーメン飲ましてやるから舌出せ」
っていわれたんで舌を出して2人分のが混じった濃い精液を飲みました。
その瞬間、精液の味で頭がクラクラしてる時にまた挿入・・・。
こんなパターンのセックスの繰り返しでした。
2人の絶倫君、出しても出してもカッチカッチだし、腰をぶつけてくるパワーがすんごいのね。
2人の絶倫君と昼ぐらいから日没くらいまでやったんだけど、いっしょにいる彼Bは撮影やっててニヤニヤしてるだけ。
で、回数が1人10発ぐらいだしてくれたの。
さすがの絶倫君も後半は精液量がチョビチョビでしたけど、パワーは最後までかわんなかったし、カチカチの状態は維持してからすごいなぁー。
聞けば2人の絶倫君はともに20代の消防の人と建設現場の人だとか・・。
最後はあたしはイキ果てました。
あたしが何回くらいイッタかは不明。
シーツは精液と汗とあたしの汁でぐっちょぐちょ。
あたしの膣からは限度なく精液がたれてくる。
あたしの子宮は完全に満たされたって感じです。
おなかをちょっと押すと膣口から精液タラタラって感じですかね。
あたしの口のまわりも精液でベタベタだったんだけど乾いてきてカビカビになっちゃった。
とにかく気持ちよかった~。
満たされた感がかなり強いセックスでした。
あと、やっぱり中出しされるのは最高~。
あたしみたいに中出しされるのに慣れててもやっぱり最高~。
立とうとしたら股関節が・・・。
ガニ股歩きになってしまいました・・・。
あやはあたしが付き合っていた彼氏(タクヤ)を奪った憎たらしい子です。
ただ、いつまでたってもヤらせてくれないっていってタクヤはあたしのもとに戻ってきました。
それでも憎たらしいことには違いはないのでお仕置きはしないとね。
あやは以前タクヤがあたしと付き合っていたことは知らなかったみたいで、お仕置きの下準備で近づいたことに気づかず表面上は仲良くなりました。
協力者の桜(仮名)と3人であたしの家でお泊り会をすることになりました。
その日あたしの親たちは旅行に行っていて留守です。
夕方からあたしの家に集まり、焼肉パーティの後、パジャマになって作成開始です。
DVDを見ようって言ってしばらくは普通のものを見ます。
「彼氏にもらった面白いのがあるよ」
って言って無修正のものを見ます。
尼さんがレズったり、男二人に攻められたりするやつです。
あやは恥ずかしがって見ようとしません。
桜には言い含めてあるので一緒になって見せようとするのですが、それでも見ようとしません。
結局最後まで強情にもみませんでした。
せっかくだからお酒を飲もうってことになって3人で飲み始めました。
少し強めのお酒だったので、あやの目がとろんとしてきました。
また別のDVDをみます。
車のなかでショートカットの子が延々とヤられるやつです。
今度はあやも興味津々といった感じで見ています。
桜があやを押し倒しキスをしたりパジャマの上から胸をもんだりするとあやはとろんとした目のまま悶えています。
あたしはタクヤに準備OKとメールします。
あらかじめ鍵を開けておいたドアからタクヤが入ってきました。
もう一人男を連れてくると言っていたけどまさかキモ(マキモト)とは!クラス一の醜男で顔が悪いならせめて体型だけでも普通にすればよいのに醜く太っています。
あやは桜にパジャマを脱がされ下着(やっぱり純白でした)もはだけられ、なすがままです。
タクヤとキモが入ってきたことにも気づいていません。
桜とタクヤ、キモが変わったことにも気づかずにあやはうっとりとした表情です。
ブラジャーもショーツも脱がして全裸にしてもうっとりしたままです。
タクヤ、キモも裸になるとあやは二人の股間のイチモツを食い入るように見つめます。
キモの方はもう全開といった感じで凶悪なほど大きなイチモツが天を見上げています。
タクヤが、イチモツをあやの前に持ってくると、さっきのDVDを思い出したのかおずおずと咥えました。
さすがにテクニックなんかあったものではないけどタクヤのものも全開になりました。
その間にキモはあやのアソコを舐めたり弄ったりしてくちゅくちゅといやらしい音を立てています。
タクヤは全開になったイチモツをあやの口から抜いて下半身に移動します。
あやは名残惜しそうにタクヤのイチモツを見つめています。
タクヤはぐちょぐちょになったあやのアソコに狙いを定めると一気に侵入しました。
あやの顔が一瞬苦痛にゆがんだようでしたがすぐに夢見心地になります。
キモの口撃ですっかり濡れていたようです。
タクヤが出し入れをするをあやはアンアンと気持ちよさそうに悶えます。
キモがイチモツをあやのまえに持ってくると何の躊躇もなく咥えます。美味しそうな顔です。
キモが先に爆発してあやの口から白いものがあふれ出て床を汚します。(タクヤがレジャーシートを持ってきて床に敷いたわけがわかりました)
やがてタクヤも爆発したときにはあやも凄い声を上げて絶頂に達したようです。
タクヤがイチモツを抜くとあやのアソコからは赤みの混じった白濁液がこぼれて床を汚します。(レジャーシートがあってよかった)
選手交代で今度はキモが下半身に位置取ります。
凶悪サイズのイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を進めます。
ここまでくるとあやも快楽を受け入れよがりまくりです。
凄い声で何度もエクスタシーを迎え、キモの白濁液も膣奥に流し込まれた時にはあやは何度目かの絶頂と共に失神状態になってしまいました。
仕方がないのであたしはタクヤと、桜はキモと(大きなイチモツに興味をもったようです)ハメていると2人とも大声をあげます。(目の前のあやと2人の男との行為に興奮状態だったのも事実です)
あやは2人の喘ぎ声に意識を取戻し物欲しそうな目で見ています。
桜の中で果てたキモがあやの目の前に来るとそのイチモツを口に含み前後に動かし再び臨戦態勢になります。
既にドロドロになったあやのアソコにあてがうと今度はゆっくり腰を押し出したり引いたりします。
キモが腰を引くと抜けるのがいやなのかあやが腰を前に押し出します。
キモが腰を前に出すとあやはうれしそうに受け入れます。
何度かそうしているうちにキモのイチモツは完全にあやのなかに埋め込まれあやはうっとり顔です。
キモが床に寝転がりあやは騎乗位になります。
桜があやに
「自分で腰を振ってごらん」
ってささやくとあやはとまどいながらも腰を振ります。
今日3度目の精液を胎内に受け、あやはまた失神してしまいました。
乱交は朝まで続き、8時ころ疲れ切った5人は解散となりました。
お仕置きのつもりが快楽を与える結果となってしまいました。
あや、またしようね!
一人でアダルトショップで買い物させたり、全裸で街を歩かせたり、真昼の公園でバイブオナニーさせたりやりたい放題、先日も乱交サークルで7Pで2日間イキ狂わせましたが、大量に膣内射精しながら連続でハメられるのがたまらないようで、精力に惚れられてるような感じです。
最近は、IZARAに徹底的に浣腸責めで何度も排泄させ腸内をきれいにしてから飲むヨーグルトを2L注入し、強力ローターをコンドームに入れたものを5-6個アナルに入れてからアナルプラグで栓をし、クリ・乳首もローター責めしながら首絞めしつつ超ピストンでやると涙ながして喜びながらアクメを繰り返します。
今週は、前から約束していた東北への旅行をしましたが、なぜか19歳イベコン娘アヤカとそのパパの45歳金持ちオヤジがついて来ました。
旅行なので、おいしい海産物を食べさせましたが、カキ、フグの白子はセックスに効くと教えてやると、連日カキとフグ料理ばかり希望してきます。
当然ですが、観光はそこそこ、やることは温泉付きコテージでのドーピング4Pです。
コスプレHが盛り上がりましたが、アヤカは、制服、IZARAは民族衣装のようなCA服着て、ぐっちょり濡れたパンティを見せびらかしながら挑発、
「ねえ、牡蠣いっぱい食べて精力ついたでしょお?今度はぁ、わたしにミルクいっぱいドクドクして飲ませて」「ナオちゃん、Jさん、また精力剤無理やりのまされながら限界までしちゃおっか?」
などと言われると僕らオスは理性崩壊します。
新鮮な牡蠣を昼間に100個ほど食し、その上にドSな19歳アヤカの壮絶な責めで、排卵誘発剤を普通の5倍、精力剤は輸入物をまさに手当たり次第吐くほど飲まされますが、極上の娘に犯されてしまうことに興奮してしまい、口移しで精力ドリンクを飲まされると睾丸まわりの血管は脈打ち次々に精子を量産してしまいます。
連日、ドーピングセックスでJさんを鍛えていたというアヤカの責めは容赦ありませんが、上手く、あまりの精力剤の量で吐きそうになると、愛液ぐっちょりのパンティを口に詰め込まれ
「ダメよ!!男らしく精力剤ガブのみして、やらしい精子たっぷり作って。女の子の大事な子宮にドクドクしたいんでしょお?!」
と励まします。
僕自身、最近ますます、もう1、2段、精力を鍛えておきたい、と思っているのでおもいっきり責めてもらうことにしました。
連続セックスだと一時間に1回射精しながら連続でできるのですが、30分に1発射精しながら半日くらいハメられるようになりたいです。
精力剤と、新鮮な牡蠣・白子の効果は絶大で、濃さが違いました。。
IZARA 「ああ・・ナオさんの精子すっごい。。子宮口にくっついて卵子レイプしているのわかるよ・・」
あやか「ヤダあ、IZARAちゃんやらしいわね。うふふ。。そんなHな娘はサンドイッチでお仕置きしなきゃね?」
僕とJはIZARAをサンドイッチしますが、アヤカによってバイブをアナルにねじ込まれ前立腺を犯されトコロテン状態で激しい射精を連続で強制されつつ、アヤカに睾丸にホルモン剤を塗りこまれ、次々精力剤も追加で飲まされます。
精力剤の量は、格闘マンガのバ〇のジャッ〇ハンマー状態です。。
イキ狂うIZARAは
「イキそう・・イク!イク!首!首絞めてぇぇ。そおそれそれ・・!!!!」
というアクメの連続。
僕もJも、ドーピングセックスを強制されつつも、か弱いマレー系CA娘を精力にまかせてグッチャグッチャに犯しハメ殺す感じに興奮しっぱなし、アヤカに睾丸に精力クリームを塗りこまれると、たまらず、数時間連続でしてしまったりしました。
賢者モードを消すカベルゴリンと排卵誘発剤、マカやガウクルア、トナカイ、シトルリン、アルギニン、ヨヒンベ、クラチャイダム、トンカットアリ・・などなど大量の精力剤に加え、今回は注射式のED薬も使ってもらい、極太ペニスをパンパンにさせたままIZARAのマンコとアナルをサンドバックのようにズゴズゴ犯すといやらしい悲鳴がコテージ中に響き、天国とも地獄ともつかない異常な卑猥さです。。
結合部からあふれ出すおびただしい射精ミルクをアヤカはすくってカクテルグラスに貯めます。
ハメ狂いながら、市場で買ってきた新鮮な牡蠣を料理しつまんでますが、そのカクテルグラスに生牡蠣と射精したばかりの新鮮なミルクを合わせ、アヤカは
「うーん。美味しい!やっぱナマは最高ね」
といいます。
IZARAは最初はイヤ、と言ってましたがアヤカに無理やり口移しされると、
「すっごいクリーミーね。おいしいわ」
と気に入りました。
「牡蠣ミルク」と名付け、淫乱娘二人とも
「もっと食べさせて~」「ほらほらあ、まだいっぱい牡蠣あるのよ。たっぷり精力つけて。ああっ!!出たぁ。すごい。15発目でこの濃さ。やっぱりナオちゃん男らしくって素敵よ。おもわずジュワって排卵しちゃう」
と、彼女ら自身も性欲が刺激されてます。。
僕とJは「くそぉ、ビッチめ。こうなったら腰たたないほどハメ殺してやる!!覚悟しろよ」「こんどまた、〇麻合法の海外で3日ぶっ続けで寝ずに〇メセクしてやる!!」と失神しかけているIZARAをスパンキングと激しいピストンで意識回復させては、
IZARA 「ィググウ!!!」と絶頂させつつ、
私 「アヤカ、なにやってんだ!牡蠣ミルク食べたいんだろ。用意しろ」
アヤカ「あっつあ。。すごい。新鮮な牡蠣にドーピングザーメンがどぴゅどぴゅかかって、、いやらしくておいしそう。。」
J 「あやちゃん、今度は俺に食べさせて。自分の精子と牡蠣と精力剤飲んだらもっと濃いのができそうな気がする」
アヤカ「やらしい・・いいわ。IZARAのアナルに射精したのを口で救って牡蠣と合わせて、ザーメンキスで飲ませてあげるわ」
と、異常な行為に興奮が刺激され、濃厚な4Pは昼も夜も続きました。。
結局6日間ほぼハメっぱなしでした。
美女との異常なほどのドーピングセックスは最高です。
さすがにアヤカとIZARAに
「こんなに飲んで大丈夫?」と心配されましたが
「極上の女との最高のナマハメの為なら、明日などいらぬ」などとマンガのあのキャラみたいなこと言ってみたら、なぜかIZARAは興奮、舌をからませた情熱的なキスして
「こんなにビクビク脈打って・・夢中で精子つくってるのね。。あなたほんと最高よ。。男らしくって子宮キュンキュンしちゃう。壊れるくらいアクメさせて。〇麻セックスもOKよ。今度、海外でお互いクスリ漬けになりながら肉欲むさぼりあいましょ。愛してるわ」とお誘い。
僕もますます興奮、射精するそばから子種が沸き上がるのが実感できました。
結局、5日のうち4日は4時間くらいしか寝ずにハメっぱなしでした。
私は半ばセックス依存症なので、週に5回は絶えずセックスしています。
先日デリで21の女を呼んで、その日は疲れていたので一方的に奉仕させました。
そいつはドMで有村架純とおのののかを足して二で割ったような、色白のかなりロリ可愛い良い女でした。
かなり可愛いのに、愛想がなくリスカの痕がすごかったからちょっと引きました。
しかし、玉舐め、アナル舐め、足の指までしゃぶるし、奉仕が相当うまいので、調教されてるなと思い、聞いて見ると、前の彼氏がドSの韓国人で相当拷問に近いセックスをさせられていたみたいです。
韓流が好きでビックバンのライブ終わりに韓国人にナンパされ、ホテルに連れ込まれて無理矢理セックスさせられ、セックスを動画にとられて免許証も取り上げられ、逃げられなくして付き合うように迫られたそうです。
それから毎日呼び出されてはレイプ中出しを繰り返され、仲間内でガンガン輪姦され、全員にご奉仕、全員に中出しされ、アナルもアソコも真っ赤に腫れ上がるまで毎日毎日犯されていたそうです。
一日に10人くらいの韓国人に輪姦された日もあったそうです。
当然妊娠し、腹ボテになったら今度は妹と友達を呼び出し、その韓国人達は同じように輪姦したそうです。
妹と友達と三人まとめて軟禁状態で毎日違う韓国人に散々殴られ、犯され、奉仕させられ、輪姦され、三人とも妊娠させられたそうです。
臨月で病院に行った時にようやく保護され解放されたそうです。
妹も友達も三人とももう堕ろせなくて産んでシングルマザーになったそうです。
妹と友達はソープで働いていて、自分はセックスはもう嫌だからデリしてます。
しばらくセックスはしてないし、したくないです。
と赤裸々に告白されてビックリしました。
出産の時の検査で幸い性病にはなってなかったそうです。
不良外国人の鬼畜の所業に腹が立ちましたが、有村架純似の美少女が語る生々しい体験談に息子も勃ってしまい、性欲が抑えきれなくなりましたがせめて優しく抱いてやろうと思いました。
沢山沢山優しく愛撫してやり、髪をなで、ずーっと耳元で可愛いよ。大好きだよ。大切にするから。と囁きました。
有村は少しづつ懐いてきて、喘いでくれるようになりましたし、ちょっとイってくれました。
こんなに優しくしてもらったのは初めてです。と悲しい笑顔で呟く有村が不憫で、二時間延長の合計四時間貸切にしてあげて、とにかく優しく優しく扱いました。
セックスは嫌だと言っていたので、私はいけなくてもいいから挿れずに愛撫だけしてあげようと決めていました。
丹念に舐めあげて何回かイかせてあげると有村は、交代。私もお返しします。と色っぽく囁き、沢山沢山全身を舐めてくれました。
すごく気持ち良かったのですが、私はセックスでしか出せない体質なので、どんなにしゃぶられても、手コキされてもイケないままでした。
有村は気持ち良くないですか?と心配そうに何度も聞いてくるので、気持ちいいけどセックスでしかイケないから本当に、別にいいんだよ。と優しく言いました。
有村は申し訳なさそうに困り顔で私を見つめながら考え込み、意を決したように、ディープキスをしながら、自分から上に乗り、生で挿れてきました。
中は完全にグジョグジョで仕上がっていて、とても気持ち良く、有村もデカイ声でアンアン言いながら激しく腰をくねらせてきました。
私は、おっ。と思いました。
有村は涙目でダメだよぉ、ダメなんだよぉ、なんでぇ?と呂律の回らない恍惚の表情で泣きながら奥まで咥えこみ、私の亀頭を子宮口に当てたままグリグリ激しく動かしていました。
私は、こいつはもう壊れてるな。と思いながら、私の愛で包んであげたくなりました。
有村は勝手に何回も一人だけ涙を流しながらイキまくり、ぐったり抱きついてきました。
私は無言で正常位にして、奥まで挿れて首を締めながら激しく犯しました。
イかれた女はこれが一番好きだからです。
案の定、有村は信じられないくらいの雄叫びをあげながら、私の穴気持ちいいですか?大丈夫ですか?ごめんらさい、ごめんらさい…と完全にトリップしてました。
私は無言で我慢に我慢を重ねた大量の精子をそのまま膣奥、子宮口に完全に中出しして注ぎ込みました。
有村は失神寸前で股を開いたままピクピクしながら潮だか尿だかをピュッピュッ吹いてました。
仁王立ちで見下しながら、足の指で穴をグリグリすると、ビクンビクンのけぞり、その腹圧でザーメンがドロリと穴から逆流してきました。
私は有村を見下ろしながら、仁王立ちでお掃除フェラをさせました。
その後はずーっと有村を優しく抱きしめながら、セックスしてごめんね。でも、すごく良かった。とチュッチュッキスをしたり、いちゃいちゃしながらじゃれてました。
有村は少女のように頬を赤らめ、べったり懐いてきて、とても可愛かったです。
彼女いますか?奥さんいますか?とモジモジしながら聞いてきて、絶対いるだろーなぁ。とか一人で言いながらチラ見してきて愛おしくなりました。
でも、優しくしてくれる男性に依存する体質なだけで、私を愛しているワケではないし、彼女の深い傷と心の闇を受け止めて寄り添って生きることは私にはできないので、また呼ぶ。何回も何回も呼ぶよ。また会おうね。とだけ言いました。
有村はめちゃくちゃ嬉しそうに喜んでくれて、連絡先と個人情報を根こそぎ教えてきました。
本名、実家暮らし、住んでるトコ、子供は保育園にいること、LINE、メアド、電話番号。流石に心配になって、もういいぜ。とツッコミました。
10分前の電話が鳴ると、有村は今日はお兄さんが貸切してくれたから、もう上がりだし、子供はお母さんが見てくれてるし、実家遠いからここに泊まっていこうかなー。なんて…。とチラ見してきたので、別にいいよ。と言って泊めてあげました。
シングルベッド二台の部屋だったので、別々に普通に寝て、一緒にルームサービスで朝ごはん食べて、帰しました。
朝、外で見る有村は本当に普通の少女で、子供がいるなんて信じられないくらい幼く、昨夜初めて会った時よりも柔和で優しい自然な表情でニコニコしていました。
ホテルのロビーでバイバイする際に、フロントにもロビーにも沢山人がいるのに、ぎゅーっと抱きついてきて、好き好き好き。と言いながら何度も何度もチュッチュッしてくるので、冷や汗が出まくりました。
ソコソコいい常宿なんだから、勘弁してよとビビりましたが、いつまでも全力でバイバイする姿が天真爛漫で可愛いなとも思いました。
彼女の冷え切った氷の心に、僅かでも暖かい温もりを与えられたなら良かったかなとダンディを気取ったありふれたある一日の話です。
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