- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
やらせてと言えば断らずに相手をしていました。
そんな感じで夏休みなんか4Pに。
相手はプールでナンパされて知り合った違う学校の男子たちで、あったその日にしました。
それから、ヤリたくなると呼ばれて遊びました。
そして、泊まりで遊んだときに初めての生を体験しました。
はじめはいつも通り交代でされ、終わったら口で処理。
私は休まず串刺しでした。
そのときはゴムをしていて、中身を吸わされたりしました。
さらに、泊まりだから時間に余裕があります。
なので、体に落書き、一緒にお風呂、トイレなどをしました。
そして、やりたいときにハメられていると
「ゴムなくなった」
と言われました。
「何回も出したあとだから妊娠しない」なんて感じで生だされました。
私は何度も入れられて生の感覚は分からなかったけど、男子たちは大喜びで何周かしていました。
それから男子は生しかしなくなり、夏休みの終わる頃にはデキてしまいました。
私には普通のSEXではいけない身体になってしまいました。
元々ドMの素質があったのかもしれませんが、ある時ネットでSMプレイができる場所があると見つけ、ネットの画像を見ていると少し怖いのと…でも身体が疼いているのに気づきました。
毎日そのSMクラブのサイトを見るようになって、ネットの内容を見てオナニーしたこともあります。
いつしかそこへ足を運ぶようになり、いつの日か、SMクラブの人に声をかけられました。
怖かったですが内心もう興奮していましたアソコは濡れていました。
暗いコンクリートの地下室のようなところに連れて行かれ、スポットライトの先には拘束椅子が見えました。
真っ赤な椅子で私がそこに拘束されるのかと思うとそれだけで、興奮が止まらないくらいでした…
全裸にさせらせ、まず写真撮影からでした…
拘束椅子に座ると手足を鎖付きの物で縛られ、恥ずかしいというよりこれが私の望んでたプレイだと…乳首は張り詰めて、アソコから愛液が流れていました。
2人の男性が全裸で私の元へ近より、いきなりされるのかと思いましたが、まず特大の浣腸器をアナルに注ぎ込みました、お腹が膨らむ程の量でした…
私は「そんなに入れないでお腹が」って声をあげたとたん口枷をされ言葉も発せられなくなり、浣腸器は2本入れられアナルプラグを入れられました。
トっトイレに行かせて下さいとお願いしましたが、男性達は我慢できないのならここでぶち撒けろと…嫌っ無理…
私から望んできたのにそれだけはと思いました。
お腹を押され今にもアナルから吹き出しそうになってるのにアナルプラグをいきなり抜かれて栓を抜かれたのように外に飛び散りました。
でも…それでも身体から今まで浣腸器で注がれた液体が出ていくのにも私は感じていました。
薄暗い中でも沢山の道具が見えました。
もう、あの太いのが欲しいと欲望でいっぱいにでした…
浣腸されたアナルにバイブが挿入してくるのがわかりましたが、何故かすんなり入ってしまい男性達も声をあげています。
出し入れされていましたが私も腰を振っています。
アナルでいかされたのは初めての快感でした…
アソコにも欲しかったのですが、男性達はペニスをアナルばかり攻め続けアナルに射精され続けました。
生温かいのがお腹に入ってのがわかるくらい大量に注がれペニスを抜くと噴射するほどでした…
口枷を外して貰ってペニスが口に入ってきます。
口にも射精され精液の生臭さと精液の量に苦しさを覚えています。
何故かアソコは攻めてもらいませんでした…欲しがっている私の願望でした…
射精した男性2人の他に暗闇から何人いたでしょうか…沢山の男性達が現れたのが見えました。
そう…これから私の膣、子宮を弄らるのが彼らだったのです。
亀頭をアソコにおしあてられ容赦なく一気に入れられました。
彼らは精液を子宮の奥まで注ぐ道具のような男性達だったのです。
アソコを刺激され何度もいかされ続けても何本ものペニスを入れられ精液を注がれたました。
全ての男性の精液を受け入れた後、私はようやく拘束椅子から解放されましたが、うまく歩けないほどの快楽を味わいました。
たった1日でSMの世界に私は飲まれました。
その後も何度か通い、鞭で叩かれたり蝋燭を身体に垂らされたりしましたが、やはりあの大量の精液を注がれる快感で今も通っています。
危険日な日でも構わず行きます…妊娠してしまったこともあります…
私は自分の寝室、男性2人はリビングの隣の離れで寝ていました。
後輩の女の子(Aちゃん)と片方の男性(Bとします)が、私が寝てる部屋に入って来ました。
Aちゃんは酒癖が悪く、酔うとその場でパンティを脱いだりするコなので何か嫌な予感がしました。
そしたらBさんが私の隣に来て、
「寝てますか?りょうさん?」と。
私は返事をせず寝たフリをしていました。
そうしたら、Bさんがかすかに私の胸に触れ、お尻をサワサワしています。
次に、AちゃんがBさんに、
「姉さんのアソコ、舐めちゃおうかな。」
と言っています。
BさんがAちゃんのパンティの中に指を入れたようで「グチュグチュ」音がしました。
「ああん…Bさん…触り方うまーい…イっちゃう…」
そうやってBさんにおまんこを触られながら、私のパンティに手をかけました。
(やっ…)
「ペロペロ…何かしょっぱーい!?おまんこってこういう味するんだあ。Bさん、私のまんこ舐めてえ。」
そう言いながら、ベロベロ舐め回し、クリトリスを吸われ、私はイカされてしまったのです。
女の子の舌は吸い付くような舌でネットリしてたまりません。
その後、何故かBさんはAちゃんを無視し、私の脚を開き挿入して来ました。
ゆっくりゆっくり突き上げるように…
長く太めなBさんの硬すぎないおチンチンは私の子宮をツンツンし、クリトリスをしごき、擦り上げあっと言う間に昇天させました。
もうガマン出来ず、目を開けました。
そしたら、
「いつから起きていたの?おまんこビッショリしてるのに。お仕置きでずっとハメるからね。おまんこ気持ち良いですって言わないと許さないよ。」
と何回も何回も突き上げられました。
Aちゃんからはオッパイを吸われ、Bさんにはハメ続けられ、そんな事が2~3時間続きグッタリしました。
Bさんには3回ハメいたぶられ、おまんこが痛くなるくらいクリトリスを吸われました。
その後も、カラオケボックスでみんながいるのに後ろからクリトリスをつままれたり、指を入れられ潮吹きさせらりたり。
こんな事されるなんて私はずいぶん酷い扱いなんだなと哀しくなります。
でも、それ以上に感じる自分もいます…
私には誰にも言えない性癖があります。
よくあることですが、SEXをするより自分でする…そうオナニーです。
最初のうちは指でアソコを弄る程度だったのですか、今ではネットでいろんな道具を購入し毎晩のように自分で絶頂を迎えております。
彼の前でもSEXの前戯としてオナニーをするところを見て貰い、それから挿入され、危険日でも気にせず中出しされていました。
彼の精液なので嫌ではありません、中出しされた膣内にある精液をローション代わりにして自分でかき回す事ができたから…それでまた1、2回いってしまうのです。
ある時、彼から貰った箱の中身は女性用貞操帯でした。
それは、膣内とアナルに入れるディルドが2本付いている物でした。
「凄いっ」見たとたんアソコが濡れ早々彼に装着されました。
ある意味毎晩しているオナニー禁止という事だったのです。
ガッチリ鍵がかけられ外すことなんてできません。
「ねぇ、トイレどうすれば…」
と尋ねると大の時だけ外すと言われ、鍵を持っていかれました。
私の下半身にはアソコとアナル同時に入ったまま毎日教壇に立つ生活が始まりました。
夜になりいつものように下に指を伸ばすと、貞操帯がありオナニーはできませんでした。
1、2週間経つ頃、私の身体は限界になりました、それは…オナニー、SEX、したくてたまらない身体になっていて彼に外して貰うように頼みました。
だけど…彼から出た一言は、これからすることを男子生徒にしてもらえ、それができたら外す。
「何?」って声にする前に私の顔の前には透明な液体で濡れているペニスがありました。
彼は私の頭を両手で抑え口にペニスを入れ喉の奥まで突き上げ、精液を口内に大量射精しました。
あまりにも多い精液にむせてしまい、なんとか飲み干す事ができました。
「ねぇ、これって生徒にってできないよ」
彼はできないなら、オナニーもSEXもできないぞ。
私は思わず「あっ」て声に出てしまいました。
彼は、生徒3人に声をかけ3人分の精液を口で受け止めて来いと…
「えっ3人」って。
でも、外して貰いたい、アソコをおもいっきり掻き回したいていう願望から用件を受けてしまいました。
それから教壇に立ち3人を探し始めた私です。
貞操帯を外して欲しい願望で3人にすぐに声をかけ、夜になりかけた体育館用具室に誘い、生徒はなんとなく気付いていたでしょう…
私はブラウスとスカートを脱ぎ、下半身はパンストから透けて見える貞操帯が露わな状態でした。
「先生こんなに淫乱だったの?」
って声が聞こえ、マットに膝をつけ生徒のズボンのチャックを口で咥え下ろしました。
私はこんなに淫乱だったんだと気付いた瞬間でした…
生徒に
「私が口で溜まっている物を出してあげるから、全部口で受け止めてあげるから…」
と言うと、早々に反り立ったペニスが入ってきました。
頭を抑え前後に動かしジュルジュル音をたて私は咥えていました。
もう1人は私の頬にペニスを擦り付け感じていて、もう1人は私の股間の貞操帯を押し付けました。
ダメッって小声が出ましたが、口にはペニスが挿入されうまく声が伝わりません。
「先生っいく」
って熱い精液が口いっぱいに注がれ、まだ口には射精された精液があるのに次のペニスが押し込まれ喉の奥まで勢いよく射精されました。
あと1人と思い最後の生徒のペニスを咥えて、3人分の精液を口で受け止めていました。
「これで私は貞操帯から解放される…」
でも若い生徒は1回射精しただけじゃとどまる訳がありませんでした。
生徒達のペニスはまだそそり立っています、私は思わず凄いって…
しかもまた大量に精液を射精し始め、顔は精液まみれになっていました。
生徒は去って行き、生臭い精液まみれになった身体を拭き、口からはまだ精液がこぼれ落ちていました。
そして彼に会い、約束通り貞操帯を外して貰う事になったのですが…また彼の要求が始まりました。
それはこの間の生徒3人をこの場所に来るように、そこで貞操帯を外してあげると…
言われるがまま3人の生徒を連れてきました。
そこはコンクリートの地下室で、手枷がチェーンで付けられたSM部屋のような所でした…
私は全裸にされ手枷を付けられ身動きができない状態にされましたが、なんとなく興奮してしまっているのに気づきました。
そしてカチッという南京錠が開けられた音がして、私は解放感に浸っていました。
彼の口から生徒に発した言葉は
「今度は生でアソコとアナルにたっぷりと注いでやってくれ」と…
私は、
「嫌っ!中出しはダメッ!!」って、
「危険日だよ!!」って。
でも生徒は私の淫乱ぶりを知ってしまっているから、そんな危険日なんてことは聞けません。
前戯もなしでアソコにペニスを押し付けて来ます。
ダメッって言ってる口にもペニスを挿入され、アソコにはもう勢いよくペニスが突き刺さって来ました。
子宮もぐいぐい押されていました。
ダメッって思いながらも貞操帯を外された身体は嘘をつきません、だって求めていたんですから…身体を反り続け快感に溺れていました。
イクッて生徒の声がした時にはもう熱い精液が子宮に大量にかけられていました。
どれだけの量が出たのかこぼれ落ちて流れて来ているのがわかりました。
そして次の挿入…私のアソコは肉便器となり白い精液が入って来るのを感じていました。
私は生徒達の精力を知っています。
以前に何度も口に出されて精液の量も知っているからです。
アソコには精液がどれだけ注がれたかわかります。
出しても出しても精力と精液の量は変わりませんでした。
同時に私も何度もいかされ続け目はうつろになっていました。
毎晩オナニーをしていた私ですが、肉便器として目覚めてしまい、精液を注がれることに快感を覚えました。
体験談を聞いて下さい。
元々SEXは嫌いではありません、むしろ少しアブノーマルな方がと願望がありました。
彼とはAV鑑賞しながらAVの世界のようなSEXをしたりの生活で、ここまでは普通と思っていました。
ある時、女性1人に沢山の男性が身体に射精しているAVを彼と見た時、私は
「こんなに口や膣内に中出しされたら息もできないよね…」って。
彼は今まで付き合った中で射精の量が凄く多い男性でした。
1回、2回、3回目になっても射精量が変わらないほど多く射精して貰っていましたが、あんなに複数からかけられたらと思うと私なりに興奮してしまい、
「AVの世界だね」と彼に告げましたが、彼は
「実際にしてみる?」と私に言い
「えっ」と答えましたが、私の中にあるMっ気が疼いてしまったのをはっきりと覚えています。
それから何日か経ち、彼の自宅に行った時、
「これ」って、パンストを渡され
「ノーパンでパンスト履いて」と頼まれすぐに着替えました。
するとソファーで手足を拘束され、脚はM字開脚にされてしまいましたが、私の膣からはもう愛液か流れているのがわかりました。
こうされるのを願っていたのかもしれません。
すると別室から大勢の男性が現れ、これってあの時のAVとすぐに察して、同時にあのAVのように射精され汚されてく想像が頭によぎり、私の膣からさらに愛液が溢れて落ちました。
彼は「こうされたかったんたろ…」と言い、つい「はいっ」って声を小さくし言いました。
もう反っているペニスをしごいている8人の男性たちの姿が見え、彼は
「肉便器にしていいぞ」
と発したとたん、男性たちは私の身体に貪りつき、パンストを引きちぎり、中にはペニスをパンストに擦りつけ射精してる人もいましたが、脚に生温かい精液をかけられて感じてしまっていました。
口にも無理やり入れてくる人もいましたが、すぐに私は受け入れていて、大量の精液を口で受け止めてむせているのに次のペニスが入ってくるの繰り返しです。
そして膣内に挿入されて、激しく子宮の奥まで突かれて、私も何度もいかされ、1人が
「中出しする」って言った時、私の脳裏に妊娠しちゃうって…でも…快楽に溺れてしまってつい
「中にいっぱい射精してっ」お願いしました。
膣内に射精されて流れて落ちる前に次の射精と膣内からは淫らな音をたて突かれて射精の繰り返しでした。
膣にはアナルプラグを入れられ、精液が外に漏れないようにされていました。
ソファーには大量の精液がべっとりと流れているのもわかるくらいヌルヌルになっていました。
もっと汚して欲しいとお願いし、口や顔で精液を受け止めて身体中精液まみれになっていて、生臭い精液の匂いが漂っていました。
最後にアナルプラグを抜かれた時は、精液が膣内から噴射するほどの勢いで吹き出し、大声をあげている複数の男性に見られている恥ずかしさと快楽に私はぐったりしたのを覚えています。
記憶にあるのはそこまでで、その後も何度も射精されたと彼は言います。
その後、複数でのプレイが忘れられなくなり、肉便器としてある駅で彼から教わった男性の誘い方で男性トイレに誘い、備え付けのパイプにガムテープで縛って射精して下さいと私から願うようになりました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

