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投稿No.6656
投稿者 カズ (26歳 男)
掲載日 2017年6月03日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
恥ずかしながら私の5年前の体験談を投稿させてもらいます。

大学4年で就職活動もようやく内定をもらい卒論も終わりサークルの仲間で打ち上げを兼ねて長野県の某スキー場に男2人、女4人で1泊2日で卒業旅行に行きました。
学生なので小さなコテージを皆で割り勘で貸切に。
小さいコテージでしたが暖炉があって室内はとても暖かかったです。

朝から丸一日ボードを楽しむ予定でしたが、まさかの大吹雪、視界「0」警報が出るくらいの大吹雪状態でした。
みんな数時間待ちましたが、結局、諦めてコテージで昼からお酒を飲み宴会(やけ酒会)のはじまりです。
たわいもない会話から酒の勢いか?定番の下ネタトークへと進み、誰が最初に言い出したか?覚えていませんが、王様ゲーム的なことがはじまり、次第に要望がエスカレートして、ほぼ皆が全裸(下着)の状態になっていました。

そんな時に・・・
私の友人(のり)が「フェラでいったことがない」
女1 ミキ「私がフェラするとすぐにいく」と下ネタの口論が始まり

友人「絶対にいかない」
ミキ「絶対にいかせる」

と言い合いになってミキがのりのパンツを脱がせて実演をしていました。
その姿をみんなが見て、さらに興奮して下ネタトークに拍車が。

女2 アリサ「潮を吹いたことがない、吹いてみたい」
女3 リエ「私、いつもピルを常用しているから生しかしない」
女4 クミ「中出しに興味あるけど怖い・・・興味ある」

なんて色々な話をして皆がほどよく酔っ払い状態で、ミキがいきなり私を押し倒しパンツを脱がせ、私にも激しい手こきとフェラで元気にさせられて、そのまま騎乗位で生で挿入してきました。

ミキ「私、もうムラムラ我慢出来ない」
と激しく腰を振り大きな胸を上下に揺らしまくっています。
するとSEXを横で見ていたリエも
リエ「私もして、入れたい」
と友人(のり)を寝かせ騎乗位の川の字ランデブーで腰を振りまくります。

お酒のせいもあり彼女達は激しく腰を振り、もう我慢できずに、そのまま奥の方に全部中出し。
横に目をやるとのりも中出しをしていました。

ミキ「あ~中に出した!凄い出てるよ!」
リエ「こっちも凄い出てる。後からピル飲まないと妊娠しちゃう」

ミキとリエのマンコから流れ落ちる精子がポタポタと床に落ちて彼女達は爆笑していました。

お互い、まだ若いのでチンコはまだビンビンで次はアリサとクミも「次、私!」「私もする!」と言って僕と友人を寝かせたままに騎乗位で腰を振りまくりです。
私ものりも乱交の快感に負けて再び中出しで果てました。
先ほど、出したのに精子の量がまだ多いと彼女達は大笑いしていました。

するとミキが私と友人のチンコを入れ比べたいと!
他の女子もミキに同意してハメ比べをされました。
私はバックがいいとか?
奥がいいとか?
クリがいいとか?
色々なリクエストをされてSEXしました。

僕的にアリサが一番感度もよく、自然のパイパン?
他の3人より長くSEXをして多くの精子を中に出しました。

もう完全に乱交状態でした。
コテージの外は猛吹雪なのに室内は凄い乱交で喘ぎ声でした。
多分、全員に2発ずつは中出しはしました。
時計を見ると夜の7時過ぎ、皆SEXに疲れ暖炉の前で熟睡していました。

夜10時くらいになると皆が起きはじめ、先ほどの乱交したことが急に恥ずかしくなり、皆が何事もなかったのように服を着始めました。
リエが皆にピルを慌てて配って説明していました。

「本当に妊娠しない?大丈夫?」
「ちゃんと効くよね?この薬?」
「副作用とかない?」
「飲んだら妊娠しないよね?」
とか彼女達が急に心配顔してピルを飲み始めていました。
僕も友人も酒の勢いとは言えども中出ししまくったことにかなり焦りを感じていました。
妊娠させてたらどうしよう?

それから・・・
ピルの効果のおかげか?旅行後、グループlineで彼女達全員に無事生理が来たと報告を受けて僕も安心しました。
中には妊娠検査薬で試したとか・・・
またlineで旅行の出来事は「一生の秘密」でと確認しあっていました。

あのような出来事は多分、もう一生出来ないと思います。

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投稿No.6644
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月20日
姉のマンコとアナルで2度の筆おろしをした者です。(投稿No.6641、6635参照)
続編希望とコメを頂きありがとうございます。

マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。

私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。

離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。

玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。

姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。

「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」

姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。

「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。

姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。

ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。

アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。

2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」

正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。

「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」

全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」

姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。

『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.6639
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年5月11日
かなり久しぶりの投稿です。
表現もヘタで需要があるかはわかりませんが・・

徹底的に性を堪能して人生を過ごすことを決意した、ある意味どしようもないプーです。。
幸い十分すぎる資産を得ることができており食うに全く困らないのをいいことに連日連夜射精の限界に挑戦するようにハメ狂う毎日です。
これも、高校生のときに僕を異常なまでに射精調教したあの変態ド淫乱OLエリさんのせいだ、と最近良く思い出し、美女を犯し欲望のカタマリの白濁ミルクを激しく射精してアクメ顔を楽しみつつ、精力剤を大量摂取しながら睾丸を苛めるように連続プレイして精力を鍛え、より濃厚な快楽を楽しむのを追及する毎日です。

水上コテージでの体験は、今までで最高、とまでは行かないのですが、綺麗な景色のなか、ぜいたくな水上コテージで、モデル級の身体のセレブ美女と、桐谷ちゃん似の極上ソープ嬢と、〇麻を使いながらひたすらにグッチャグッチャとナマハメを堪能し、結合部からあふれる精子と愛液をそのままに、〇麻の力もあって睡眠時間そこそこに飽きることなく結合させた性器がとろけるような甘美な悦楽で、射精の間際には頭の中で閃光が弾けるような強烈な絶頂でもちろん射精も逞しく激しい奔流が子宮口をノックし、Mっ気の強いさやかサンも、僕と悪友ホストで壮絶なサンドイッチファックで犯され何度も意識とばされたのに底なしに淫乱さが増してしまったソープ嬢Aちゃんも、終始ご満悦で淫欲に光る目線の妖しい表情でアクメしては、
「ナオちゃんも、カジ君(ホスト)も、すっごい精力で素敵ィ。。もう奴隷でいいからずっとイカセ狂わせてぇ。。」「ああっつ。。またドクドクしていやらしいわ。。でも、もっともっと、ミルク飲ませて。孕ませて・・・」
といやらしい事ばかり言って欲情させます。

前の投稿で書いたように、さやかには、ゴムは論外、ピルも禁止させての本気の受精不倫セックスです。堕胎はOKですが。
なぜそんなことを、というと中出しに狂って中出しにロマンを感じてしまっている僕らがとてつもなく興奮するからで、普通の人には理解されないかもしれません。
でも、僕とホストが、さやかのマンションに住み込み愛欲生活を過ごすうちにわかったのは、さやかはとんでもないM女で、乱暴に責めると洪水のように愛液を垂らして本気アクメをすることでした。

四六時中絶倫2人がかりの壮絶なセックス嬲り、浣腸責め、尿道責め、サンドイッチファック、ありとあらゆる激しい責めで一日中文字通りにアクメ漬けにして、僕は、さやかを食事制限させつつ浣腸責めして、少し肋骨が浮き出る程度のスレンダー体型に調教させつつ、屈強な男2人かかりで
「俺たちの性奴隷になれ」「こんどは絶倫10人がかりで合宿して理性壊れるほど肉欲漬けにしてやる」「お前の子宮は俺のモノだ。受精させろ」「奴隷にしてほしかったら旦那と離婚して遺産をぶんどって俺らに貢げ」などと言葉責めすると、
「も、もう壊して!!!」と絶叫しながらオネダリ。
そのたびに、僕とホストはサンドイッチで暴力的にハメ殺しました。。

ピル無し合宿をOKしたこともあり、4人で最高の体験をしようと話しあい計画したのが今回の〇麻も使う今回の4Pです。
まず、4人の淫乱さと精力を極限まで高めるため、1ヶ月近くかけて、さやかのマンションでハメ狂いました。
これももちろん、めくるめく快楽ですが、ただ快楽を貪るのではなくて、精力剤を乱用しながら限界以上にハメ、射精し、アクメさせる物凄いキツイものでした。
底なしに精力がある僕でも音をあげそうでしたが、さやかには、Sっ気も生まれ、中出しされたオマンコをクスコで広げながら見せつけながら、
「ねえ、赤ちゃんの部屋、もっとぶっかけてほしくてヒクヒクしてるでしょ。逞しいミルク、もっとぶつけて犯してぇ」とオネダリしつつ、僕が精力剤の飲みすぎで嘔吐していて、
「ナオちゃん、もう限界、、なんて言わないでしょお??奴隷にしてくれるって言ったんだから。フフ・・睾丸はこんなに血管ビクビクして、まだまだ頑張れそうね。。いいわ。テストステロン塗り込んであげる。排卵誘発剤も飲むわよね。。あっつ・・しごいてたらミルク尿道から上がてくるわ!!ほんと素敵・・」と煽ります。
亜鉛と、ヨヒンビンの摂取を時々オーバーして気持ち悪くなってしまいますが、僕はそれでも性欲が負けることはなく、、美女の愛液まみれのパンティをしゃぶらせてもらって気付けにして興奮を高めては種馬のようにピストンしてぶちまけます。。

そんな感じで精力を極限まで高めておいて、出発1週間前からは、♂は射精禁止、♀も絶頂禁止ルールにして、セックスも禁止、ひたすら回春料理と精力剤を飲みながら、手コキなどはされつつ、♀のオナニーを鑑賞しつつパンティに含ませた愛液を味わい、獣欲を高めまくり、、射精していなくてもトロトロと精子が溢れるほどに溜めました。
この1週間は地獄のようにキツかったですが、壮絶な肉欲が込み上げ、♀達もシたくてしかたがないことで、もう見るだけでいやらしい妖艶さを醸し出していました。

そして、スーツケースにぎっしりと精力剤やバイブ、電マ、等々(もちろん変圧器も)を詰め込んで出発。
出発前に、僕はさゆりを、ホストもAちゃんを1発ハメました。
1週間ぶりの射精は、物凄い量でした。。
中出しのまま極太バイブを仕込み、乳首ローターを付け、搭乗。
さらに、VRモニターをさやかと、Aちゃんにつけ、自分達が犯されているシーンや、AVを鑑賞させます。
ファーストクラスのペアシートで、僕とホストはCAに気を配りつつ、ひたすらバイブ責め。
シーツでバイブを隠しつつ責めてますが、VRを鑑賞しつつ声を殺しながら、でも、あきらかにイッてる顔はCAに見られてました。というか変態なので、見せつけてました。
CAに「ご気分はよろしいですか?」と聞かれたAちゃんはビクっと驚いてしまってましたが、「すっごいドキドキした。。」と言いつつ頬を赤く染め、、ホストとディープキスした後、またさらに激しいバイブ責めで何度も身体をピンと硬直させてイッてました。

このプレイは以外にも♂にも興奮がすごく、軽く手コキされてるだけなのに、何度もイッてしまいました。
もちろん、イク時はさやか舌上射精して飲ませましたが、9時間のフライトで4回飲ませした。
ホストも、3回飲ませたとのこと。
精子が残るままでディープキスを楽しみ、また、パンティも愛液まみれになるたびに新しいパンティに履き替えさせ、しゃぶって甘い味といやらしい香りを楽しみ肉欲を高めて、睾丸で濃厚な精子を量産してました。。

現地に到着すると♀二人は足もフラフラ、♂は空港内でもそのままハメたいくらいにムラムラ。
でも我慢し、車でマーケットに向かい〇麻を調達して水上コテージへ。
しばらくは景色を堪能しつつ、美女2人を水着に着替えさせ、シャンパンで乾杯してましたが、当然のごとく、〇麻を炊いて、乱交開始。
まずは、さやかの、受胎宣誓式。
「ナオちゃん、カジ君、Aちゃん、今回はありがとう。夢にまで見た〇麻セックス旅行ありがとう。約束どおり、ピルは無しです。夫を裏切る不倫セックスがこんなに興奮するなんて。いっぱい種付けして肉奴隷にしてくださいね。」と挨拶。。
もうそこからは肉欲にまみれて4人悶絶絶頂の連続、とろけるほどに中出しを繰り返し、屈強な絶倫♂に、淫乱♀が精力剤を飲せる奉仕しながら、一日3時間睡眠で、ヤ〇トのり並に濃厚な精子を子宮口に、アナルに激しくぶつけまくり乱れに乱れました。
食事もルームサービスと、持ち込んだ大量の精力剤だけで、殆ど部屋で〇麻炊いて乱れまくってました。。
射精するたびにマジックで小さく正の字で回数をチェックしましたが、1週間で♂2人で200発を超えました。。

水着で、ミニスカで、煽情的なコスチュームで気分変えながらすると肉欲は底なし、さやかも、Aちゃんも、
「凄い凄い凄い!!またこんなに出たのお??」
とオマンコを広げながら溢れる精子に感激しっぱなし。。絶倫冥利につきます。
さやかは、本当に子宮口に亀頭密着させて、有無を言わせぬ強烈な射精で子宮口をこじ開け流し込まれるのが気に入ってしまい、射精のタイミングはガッチリと脚で腰をホールドし、この、いやらしい感覚を味わいながらアクメするようになりました。。

僕は僕で、この旅行でまた性欲精力が強くなってしまったらしく、、別に投稿しましたが、この壮絶な旅行で帰って、すぐにまた、「高校卒業したばかりの、つい1か月前までJKの極上ソープ嬢」を求めて旅行に出るというロクデナシっぷりです。。

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投稿No.6635
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月07日
私は幼少よりアナル大好きな変態です。
その上、実の姉を恋愛対象として見てきました。
何故アナルが大好きになったのか自分でもよく分かりません。

子供の頃は家族で風呂に入るのが当たり前で、私が小学6年生になるまで母や姉と風呂に入っていました。
それが普通だと思っていたんです。
だから初めて見たマンコは母と姉のマンコになります。
しかしマンコを見ても何も感じませんでした。
でもアナルを見るとドキドキして勃起してしまうのです。
それは幼稚園に入る以前からでした。

私が幼稚園の頃に初めて姉と留守番をする事になり、その時に「お尻の穴見せて」と頼みました。
「エッチ!」と言いながらも姉はパンツを脱いで見せてくれました。
風呂場以外で見るのは初めてで、とても興奮しました。
私は我慢できずアナルを触りました。
「キャー!何すんの!」姉は驚いて叫びましたが、本気で怒ってはいません。
「もう一回触らせて!」そう言うと姉は再びアナルを私の顔に向けました。
その日から姉と2人きりになると必ずアナルを触らせてもらってました。
最初の内はちゃんと「見せて」とか「触らせて」と言ってたのですが、だんだん「ねぇ」や「良い?」に変化していきました。

小学生の頃はさらに大胆になり、親が家に居ても隠れて触らせてもらうようになりました。
合図も言葉に出さず、身体をツンツンするだけになりました。
姉も「私ばかり触られるのは不公平!」と言い出し、私のアナルを触るようになります。
そこからは行為がエスカレートしました。
お互いに『指で触るだけ』から『匂いを嗅ぐ』『指を入れる』『舐める』が加わり、更に私は『チンコを擦り付けて射精する』『精子をアナルとお尻全体に塗り広げる』までになりました。

そして夏になり【水風船作成キット】を買ってもらった私は注水ポンプ(注射器型)を見て閃きます。
(これでアナルに浣腸してみたい!)
しかし普段の日に実行するのは難しい…。
もうすぐ夏休みだから、その時に実行しよう!と決意しました。
何故なら私が小学生になるとすぐに母もパートを始めたからです。
つまり朝から15時過ぎまで姉と2人きりになれるから。

ついに夏休みに突入し、その初日に姉に頼みました。
「これで浣腸させて」
嫌がるかと思っていましたが、返事は「良いよ~」でした。
さすがに目一杯に水を入れるのは気が引けたので、ポンプの3分の1くらいにしておきました。
アナルにポンプを挿して注入します。
「あ…お腹が冷たくなってきた」
それが姉の感想でした。
入れ終わってすぐに姉はトイレに駆け込み排泄します。
シャー!ブピッ!
私はそのイヤラシイ音をトイレのドアに耳を付けて聞いていました。
「今度は私の番ね」そう言って姉は私に浣腸します。
同じようにトイレに駆け込んで排泄した後、私達は何度も浣腸を繰り返しました。
今まで経験した事のない不思議な快感を覚えました。
夏休みの間、親が休日の日曜日を除き、毎朝お互いに『浣腸を3回する』のが日課になりました。

次に思いついたのが『指以外の異物をアナルに挿入』する事でした。
細い魚肉ソーセージ・鉛筆・ボールペン等、あまり太い物は避けて色々試しました。
姉達のお気に入りは『細い魚肉ソーセージ』でした。
1度に何本も使うのは勿体ないので、1本の魚肉ソーセージを交互に入れ合いました。
私は使い終わったソーセージを『証拠を残さない』為と『アナルに入れた物を食べたい』と言う思いで食べました。
姉は嫌がって食べた事は1度もありません。

姉が中学1年、私が小学5年の時にはアナル開発がかなり進んでバナナや普通サイズの魚肉ソーセージが入るようになっていました。
行為も更に大胆になっていきました。
食後の家族団欒の時にアナルを触り合ったり、夜中に寝てる親の隣で尻コキもしました。
冬場になると炬燵に家族が集まりますが、横になってTVを見るフリをして、バレないように膝までパンツを下ろし、親の目の前で尻コキした事もあります。

姉が中学3年、私が中学1年の夏休みに初めてアナルセックスしました。
昔浣腸に使ったポンプは壊れていたので新しく買い、両親が家を出てすぐに浣腸を繰り返して中を綺麗にします。
いつも通りに舐めたり指を入れたりして楽しみ、十分にアナルがほぐれた所で尻コキに移行しました。
(このまま黙って入れちゃおうかな…)
そんな考えが頭に浮かび、尻コキしながら徐々にアナルを広げていきました。
チンコの擦り方も亀頭をアナルに強く押し付けるように変えていきました。
「え…?」
姉は異変に気付いて振り向きましたが、すぐに顔を背けて「良いよ…」と呟きました。
私は尻コキを止めてしっかりとチンコを握り、アナルに亀頭を突き刺しました。
「ん……あ…」
姉の口から小さく声が漏れました。
更にチンコを押し込んでいって根元まで完全に見えなくなります。
「全部入ったよ」
「うん…」
「動くね」
「うん…」
簡潔に言葉を交わし最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて腰を振り続けました。
「あ、あ、あ、んん、お腹の中…かき回されてる…あ…」
甘い吐息交じりに姉が喘ぎ声を発します。
「気持ち良い?俺は凄く気持ち良いよ」
「あ…気持ち良い…アナル気持ち良い!あん、あ、もっと…もっと突いて」
腰を打ち付けるたびに部屋に『パン!パン!』と音が響きます。
「そろそろイキそう…中に出して良いよね?」
「あ、あ、出して!あん、お姉ちゃんの、中に、頂戴!」
最後に思いきり腰を打ち付けて一気に放出しました。

ドビュッ!ドビュッ!ドクドク!

「来てる…お姉ちゃんの中に精子が流れ込んで来てる…」
「ああ~!凄いよ姉ちゃん!凄く気持ち良いよ!」
「温かい…中に出されるのってこんな感じなんだね」

射精が続く中、私は再び腰を振り始めました。
「あん!まだするの…?」
「もっと出したい!もっとメチャクチャ突きたい!」
「お姉ちゃんのアナル壊れちゃうよ~」
「壊れたら責任取るから!だからもっと出させて!」
「あぁん!…本当に?んん…責任取ってくれる?あ…」
「取るよ!姉ちゃんと結婚する!結婚したい!」
「約束…してね…あ…あ…ああ!」
「約束する!姉ちゃんと結婚する!」
そう叫びながら私は再度射精した。
もう腰はガクガクになって全身の力が抜けていくのを感じた。

「姉ちゃん大好き…」
「ありがと…」
2人で床に寝転がって乱れた息を整えた。
言葉では言い表せない程の幸福感に包まれてた。

「お風呂入ろうか?」
姉の言葉に促され、疲れた体を起こして風呂に入った。
「風呂から出たら何か食べよう。腹減っちゃった」
「だね。ずっとHしてたもんね」

その時、何気なく外を見たら遠くから母が歩いて来るのが見えた。
「ヤバい!母さんが帰ってきた!」
「え!?まだお昼前だよ?」
「あれ母さんだろ?」
「本当だ!早く出て服着なきゃ!」
急いで身体を拭いて服を着る。
床にこぼれた精子に気付いて慌てて拭き取り、拭き終わると同時に玄関の鍵が開いた音がした。

「おかえり~。どうしたの?まだ昼前じゃん。具合悪い?」
私は平静を装って母に尋ねた。
「出勤前にお昼ご飯の用意していくの忘れたから一旦戻ってきたの。せっかくだから一緒に食べましょ。あれ?お姉ちゃんは?」
「汗かいたからって風呂に入ってたよ。髪でも乾かしてるんじゃない?」
「そっか。今日熱いからね」
何とか母に怪しまれずに済み胸を撫で下ろした。

3人で昼食を済ませてマッタリとした時間を過ごす。
「さて、ご飯も食べたし少し休めたから母さん仕事に戻るね」
「いってらっしゃい!気を付けてね~」

姉と2人で母を見送り、姿が見えなくなると顔を見合わせて大笑いした。
「危なかったね~!弟ちゃんが気付かなかったらバレてたかもね」
「絶対にバレてただろうね!だって床に精子こぼれてたから。慌てて拭き取ったよ」
「嘘!?本当に?」
「本当。その時は姉ちゃん髪乾かしてたからね。たぶんアナルから溢れ出たやつじゃないかな?」
「あ~、2人で寝転がってた時か~」
「まぁバレずに済んだから良いじゃん」

危機一髪の筆おろし体験でした。

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.6620
投稿者 祐子 (53歳 女)
掲載日 2017年4月02日
あの日までは…私はごく普通の主婦でした。
20才で結婚、30才時には子供が二人。
私は主人とコンビニを経営していました。
主人が、深夜勤務で、私が昼の勤務。
31才の過ぎたころから毎日あったセックスも、週に2回、それが、月に2回、年に数えるほどに…欲求不満が、たまる一方で、毎日オナニーで自分を慰めていました。

私は150cm、38㎏、小柄で、少し安室奈美恵に似てると言われてました。
30才を過ぎてもよくナンパされていました。20才くらいに見られている事が、ほとんどようでした。
「これでも人妻。主人も子供もいます!!」と断っても誘う男性が多かったですね。

欲求不満の為に毎日オナニーが日課になっていた私は、お店2階の家に住んでいました。
深夜主人が、出勤して、0時くらいにシャワーを浴びて、アソコにシャワーをあてて、クリトリスを指で撫で、もう片方の手で1本、2本、と指を入れ、大きく膨らんだクリトリスを激しくして逝ってしまいます!!
それから寝室に行って、ローターをクリトリスにあてながら、バイブをアソコに出し入れして逝ってしまいます。
時には、主人の為に買ったベビードールを着けて、真っ赤な乳首が、出ているブラジャーにおそろいの真っ赤パンティ、アソコが穴が開いているパンティを着けて、(主人とは一度も使えてないけど)オナニーをしていました。

ある日深夜のバイトの子がトイレを、2階の家に借りに来ていたのに気づかず、鍵をかけ忘れていたようで、私の寝室の一部始終を見られ、携帯で撮られたようで、何回か私は撮されて、時には、私が逝ってしまい、そのまま寝てしまった時には、何も着けていない私の裸を撮られ、足を開かれ、アソコのアップまで撮られていました。

ある日深夜のバイトの子が相談があるんでと言われて、2階の家に呼んだら、主人が、いるところではと言われて、言い出しにくいこともあるかなとおもい、仕事が終わった彼の車の中で聞くことに…するといきなり、
「前から奥さんが好きでした!!」
と抱きしめられ、キスされ、
「ダメよ!!私には主人いるでしょ!!」
そう言うと、彼は携帯を再生させ、
『アッ~、ダメ~!!、逝く~もっと、もっと、奥まで突いて~!!逝く~!!逝く~!!オマンコ気持ちいい~!!』
と絶叫する私の映像でした。
「いつの間に!?消して!!」
そう言うと、
「まだあるよ!!」
そう言って、再生したのは、私の逝ってしまって、何も着けていない私の裸の映像でした。
足を開かれ、アソコのアップまで。
指でアソコを開かれ、私のアソコの中まで撮されていました。
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われ私はこの日から彼の言いなりに。

この日彼の家に連れていかれ、離れになっている彼の部屋に、私は下着姿にされ、また撮影されながら来ている服を脱ぎました。
「今日は黒なんだ!!」
この日は私は黒のおそろいの下着を着けていました。
パンティはサイドが 紐でした。

彼はもう全裸で彼のアソコは主人の倍以上もありそうで大きく、太く、天を向いていました。
思わず、「スゴい!!」声が出ていました。
ネットに流されるのがイヤで、私は生まれて初めてフェラして顎が外れそうなくらいでした。
頭を押され喉奥まで入れられ、何度も繰り返され、
「ウッ!!逝く!!出すぞ!!全部飲めよ!!」
そう言って彼は私の喉の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
生まれて初めてのフェラで、生まれて初めての精子を飲まされた時でした!!
生臭く大量の精子で気持ち悪く、吐きそうに、
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われて私は無理やりドロドロした濃い精子を飲み込みました。
後から後から彼のアレから出てくる精子を必死で吸い続けて飲み込みました。
30才を過ぎた31才の何日か前でした。
彼は20才で、言われるまま、彼のアレを先から根元まで舐めさせられ、顎が外れそうになりながらまた、口の中に入れられ、今出した直後なのに、もう直ぐに私の口の中で主人の倍以上の大きく、太くなって、息ができませんでした。

今度は奥さんが気持ちよくなるように…
そう言って彼は、私の口からアレを抜きパンティの紐を取られ、自分では、気がつきませんでしたが、私のアソコは大洪水で、
「奥さん、もう奥さんはヤメて祐子、オマンコびしょびしょだよ!!」
びしょびしょの私のアソコの中に、
「ダメ~!!イヤ~!!ヤメて~!!」
そう言ってはいのけようと必死にもがいても…小柄な私は彼の大きく、太く、硬いアレをズブリッ!!
「ダメ~!!イヤ~痛い!!こんな大きいの入らない!!」
裂ける!!オマンコ裂ける!? それでもかまわず、徐々に出したり入れたり、ゆっくり彼のアレの半分くらい入ったでしょうか!? 私の子宮の奥に当たって、嫌なはずなのなに、痛いのと同じくらい気持ちよくなるように…私の子宮は彼のあれでいっぱいです。
「イヤ~!!ダメ~!!」
そう言いながら、いつの間にか、痛いが、気持ちよくなるように…
勝手に腰が動いて彼のアレを根元まで入れられた時には、子宮が突き抜けてしまうかと思うほどで、私は、
「スゴい!!突き抜ける~!!逝く!!逝く!!逝く!!」
彼のアレを抜かれた瞬間、生まれて初めてシャワーのような潮を噴いて逝ってしまいました。

今度は私が上に乗って激しく腰を突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
この日最後はバックから激しく突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
そしてもう一度バックから激しく子宮の奥まで突かれて私の子宮の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
私は彼にしがみついて、彼の背中に爪を立てて失神しそうになりながら私も一緒に逝ってしまいました。

私はこの日から彼の言いなりで、毎日彼の精子を飲まされ、ほとんど毎日子宮の中に彼の精子を入れられました。
結果、3人目の子供は彼の子供です!!
何回か中絶もしました。
アナル、SM、彼の友達と3P、6Pまであります!!
アナルとオマンコ両方に入れられ中で擦れて気が遠くなり逝ってしまいます!!
車の中でフェラさせられ、車の中でセックスもあります!!
公園のトイレや、スーパーのトイレ、駅のトイレでもフェラさせられ、セックスしました。
彼の言いなりです!! 透け透けのキャミソールにノーブラ、ミニスカートにノーパンで、痴漢されたこともあります!!
彼の言いなりで、AVにも何度も出させられました!!
OLのオナニー物から主婦のオナニーから複数の男性から中だしされたり、痴漢バス物黒人男性の3Pは、アナルもまみむめかわ壊れそうでした。
彼のアレが2本あるようで、私のアソコの汁が、足首まで垂れて腰が立たなくなりました。

主人とのセックスはあの日から、全く感じなくなり、逝ったことはありません!!
逝った演技をしてましたが、離婚しまた。

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