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続きになります。
旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。
「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」
車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。
「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」
緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。
「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」
タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。
ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。
余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。
ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。
ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。
そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。
ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。
そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。
「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」
そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。
唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。
お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。
翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)
夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。
優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。
2日間で合計12回も…恥ずかしいです。
それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。
そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。
長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
こんばんは。
いつもは、朝起きて直子とSEXして1日が始まるのですが、夜中までしていたので今日は何もせず出勤。
ユカは休みなので僕が帰ってくるなり
「お母さん今日遅いから今からしよー。」
そう言いながら2階からおりてきました。
ごはんの支度もできていたので、ユカにフェラってもらった。
ユカはGストはいてるので、立ちバックでゆっくりと腰ふりながら
「激しくスル」と言うと
「うん」と言うのでお互いやらしい声だしながら奥まで出し入れしていると、ねっとりと愛液が絡み付いてきた。
「有、イキそう」
ユカがイキそうなので床に寝かせて足を僕の肩にかけさせて正常位で荒々しく腰をふりました。
そのままでキスしながら腰だけが激しく上下に動かし二人でイキました。
もちろん膣奥で射精!
いつか子供できちゃうでしょうね。
ユカも望んでるみたいですけど。
「私も有も明日休みだから一日中しようよ。」
お母さんとこのあとSEXするので明日お母さんがお店に行ってからという約束をしました。
ユカとのSEXのあと食事が終わってしばらくして、直子が帰ってきた。
「お母さんおかえり」ユカが言うと、
「どお、SEXした?」直子がいいかえした。
食事もそこそこにユカがフェラしてくれた。
直子は四つんばいになってケツを向けていつでもどうぞと言わんばかり。
直子のまんこを舐めているとユカがディルドをもってきたのでケツに入れてそのままちんぽを入れ、愛液絡ませながら腰を少し早く振った。
ユカが母の快楽に顔を歪めてる姿を見て僕にキスをしてきた。
体位をかえて直子は僕の上に乗って仕返しとばかり激しく腰をふってきた。
明日はユカとの一日中SEXがあるので1発だけにしようと、又、さっきユカとしたので2発目は中々でなかったのが幸いして直子1人でイキまくった。
直子の腰を上げさせてちんぽを突き上げて子宮めがけて射精しました。
土曜日のことです。
約束どおり今日は一日中ユカとSEXしました。
ユカは失神するまでSEXしたいといってだきついてきたので野獣のように激しくSEXしました。
「有、好き。大好きなんだからー」
母娘に精液出しまくりでしばらく出ないかも。
仕事の付き合いもあり月に何回かは食事(ほとんど居酒屋)を付き合わされてました。
直子から、「私のセフレになってよ」と言われて、冗談ぽく「いいよー」と返事した。
その日にホテル直行でした。
彼女はバツイチでした。
「別れてからSEXしてないのよ」
そう言って月3回ほどホテルでするようになりました。
しばらくして、僕のマンションでするようになり、直子の家でするようになりました。
その頃は4日に1回のペースでSEXをするようになってました。
1年後に直子から「結婚しよっか」
そう言って32才で結婚しました。
直子46才。まさか娘がいるとは思いませんでしたが24才の娘がいました。
今までの直子とのSEXを覗いていたそうです。
もっと驚いたのは親子でレズってたそうです。
変態親子だったんです。
それからというもの、3PでSEXしてます。
もちろん両方に中出ししてます。
最近、娘のほうがSEXの回数が多いと直子に怒られました。
なので今、直子とSEX中です。
2発注入済みです。
でも娘ユカとは外でSEXしようと約束してます。
それから親子ともどもGスト愛用です。
では3発目ヤッてきます。
今回は私が露出にハマったきっかけ的なのを書こうと思います!
私が高校2年の夏、電車であった痴漢がきっかけでした。
それまではちゃんとブラもパンツも着用していました(笑)
痴漢は最初遠慮がちに触ってきましたが、私が何も言わないと思ったのか、どんどんエスカレートしパンツ越しから直接オマ○コを触ってくるようになりました。
私自身はその頃からオナニーやエッチが大好きだったので痴漢にあっても「恥ずかしいけど気持ちいいから、まぁいいや」程度でした。
けど痴漢は私のパンツを少し下げたあとオチ○チンを擦り付け、そのままゆっくりと挿入してきました。
私もまさか挿入までされるとは思わなかったけど、快感で生挿入とか妊娠とか何も考えられず、むしろ痴漢へお尻を突き出すようにしてました。
電車の振動に合わせて少し動いたり、奥にグリっとされたりしました。
しばらくそれが続いき、駅に到着した瞬間中に射精されてしまい、痴漢はすぐ抜き去り私も慌てて下着を直しました。
そのあと目的とは全然違う駅に降りトイレに向かいましたが、下着は私と中にだされた液でグチョグチョになり、そのままパンツはその場で捨てるはめになってしまいました。
痴漢にあった余韻や中に出された精子、ミニスカでノーパンとゆう状態に私は凄く興奮してしまいました。
階段やエスカレーターなどで見られてるかもしなれない、すこし前かがみになればお尻が出て見られてるかもしなれない…そんな初めての強烈な快感に歩きながら汁を垂れ流していました。
そのまま下着を買うこともせず家に帰るまでずっとノーパンで過ごしました。
帰りの電車でも痴漢にあい、そな痴漢にはホテルまで誘われました。
その時は付いて行かなかったけど、頭がおかしくなりそうなほど興奮はしてました(笑)
私は帰ってからもその興奮が忘れられずオナニー漬けになり、それから外出する時はパンツを履かなくなり、もっとやらしくなる為にブラをも外しきわどい格好をするようになり今の私が出来上がりました(笑)
あの時の痴漢さん。
本当にありがとうございます!(笑)
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