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元レースクイーンのカナエと、その娘のイベントコンパニオンのアヤカを、軽井沢の別荘で肉欲合宿中です。
ただでさえ絶倫で強烈な性欲のカタマリの変態♂3人が十数種類の精力剤と大量のアミノ酸サプリやアルギニン、シトルリンを摂取しテストステロンの錠剤、軟膏、排卵誘発剤を存分に使いながら、グッチャグッチャと美人母娘を嬲り尽くす、変態ナマ乱交で睡眠すら惜しんで夢中で乱れてます。
アヤカも、カナエもGスポットと子宮口の感度が良く、コツッコッツと奥を突いてやると甘いアクメ声を上げながら自ら腰を振り悦楽を貪ります。
極上の身体に♂3匹も夢中で、淫乱母娘も、絶倫達の強烈な肉欲と大量射精でいやらしい牝の本能が刺激されて嬌声を上げつつ、嬉々として♂の睾丸と前立腺へマッサージし、精力剤を飲むよう急かしてきます。
精子と愛液でグチャグチャになったキングサイズのベッドの上で、肉欲に狂った男女がひたすら交尾する単純な行為ですが、これ以上の快楽は無いかもしれません。
カナエもアヤカもイキ狂いながら
「あぁぁん。。幸せぇ。。もっとグチャグチャにサンドイッチしてぇ!子宮にドクドクしてぇ」
と喘ぎ、♂の欲望を滾らせ続けます。
最初はメチャメチャにヤリ狂うだけでしたが、次第に責め側と受け側と別れてプレイするようになりました。
娘の方が♂二人にサンドイッチ責めで強烈なピストンでグチャグチャに乱れている最中、先に射精していた♂は、母親のカナエの方に奉仕され精力を回復させてもらいます。
ねっとりとしたディープキスやペッティングをしつつ、ホルモン剤軟膏を前立腺にもペニスにも睾丸にもタップリ塗り込まれながらのマッサージを受けつつ、電マかローターでサルートのパンティをクチャクチャと責め、甘美な愛液をクンニで飲ませて貰うと、ドーピングの効果も相まって底無しに精力が沸き上がり、睾丸が物凄い勢いで精液を量産し、射精していないのにトロトロと溢れます。
サンドイッチされ果てたら、交代です。
ある意味無間地獄かもしれません。。
連続射精での際限のないプレイは、淫乱娘2人にも絶倫3人にも負担は凄く、雄叫びを上げながら狂っていますが、、苦痛とともにある快楽がやめられず、容赦なくお互いに責め合ってしまいます。
19歳アヤカは、アブノーマルプレイがツボに入ったようで特に乱れまくり涙流しながら
「あっ、あっ、イク。。イグゥウ。。すっごい。。もう、もうダメ。。あああもう、ハメ殺してぇぇ!!!サンドイッチで狂わせて受精させてぇ。。あああ。。幸せぇ。。」
と絶頂し、それを見つめるカナエは異常に興奮して、娘の白濁まみれのオマンコをクスコで開帳して観察し、ザーメン書き出してカクテルグラスに溜めさせ、そこに催淫剤混ぜて娘とザーメンキスしながら味わったり、精子に執着し射精をおねだりします。
♂のうちの1人(45歳のラブホ&パチンコ店オーナー)が、アヤカを大層気に入り、また、アヤカもこの♂のペニスの具合が合うようで会社のイベントでアヤカを使うことの他に、愛人契約してナマでのお付き合いをすることを母親に宣言し交際を認めてもらうよう頼みこむ始末。
とんでもない変態なシチュエーションですが、カナエも興奮し、
「男らしくアヤカをたっぷりイカセられたらOKしてあげるわ。ほらあ、娘をモノにしたいんでしょ?そんな遠慮したような精力剤の飲み方でどうするのよ」
とエゲつないほどたっぷりのアルギニンと強壮ドリンクを飲ませ、男が嘔吐するのも構わず精力剤漬けにして責め立てます。
狂ったようにアヤカを犯しながらドーピング効果が出て怒涛の射精をキメ、
「カナエさん、どうですか?娘さんの子宮口にこんなに射精しましたよ。交際を認めて下さい!」
と迫り、カナエは
「素敵よ。。男らしいわ。でも、逞しい精子かどうか、味見してみないとね。こんどはわたしの子宮に頂戴。」
と答えます。
壮絶な肉弾乱交で、カナエもアヤカも肌の綺麗さそのままに余計な脂肪が落ち、さらにたまらない美肉体で、なによりもたっぷりの精子で男性ホルモンを摂取したせいか、艶っぽさが増し男好きするようないやらしさを醸し出して溜まりません。。
このままあと4日間、母娘の子宮とアナルを嬲り味わい尽くします。
19歳イベントコンパニオンの娘と、元レースクイーン38歳のセレブ人妻を、軽井沢の別荘で絶倫4人で親子丼輪姦しています。
ただ快楽を求めるだけの軽いノリの乱交ではなくて、本気で性を追及するド変態絶倫♂達の集まりです。
19歳娘のアヤカも、38歳カナエも、極上の素材で容姿体型も、感度もすばらしく、カナエも現役レースクイーンで通用しそうなほど若々しく、最初は僕が独占しようと思っていたものの、美味しいものは分かち合って、変態絶倫同士に恩を売っておこうということと、淫乱さを秘めている極上母娘を本気で調教したいと思って、乱交仲間でも特に変態で精力が強い3人を誘って、ハメ殺してます。
キングサイズのベッド2つを並べた部屋で、♀1vs♂2でぶっ通しサンドイッチで狂わせ、射精しても殆ど休まず、シーツもグチャグチャです。
おびただしい量の精子と愛液まみれのティッシュや、摂取量無視してガブ飲みしまくっている強壮サプリの錠剤や強壮ドリンクの瓶を床に散乱させ、睡眠時間すら惜しんで朝も夜も美女母娘をアクメ絶叫させていて、絶叫アクメ声が心地よく頭に響きます。。
アナルを切らさないようにたっぷりと催淫ローションを注ぎ込み、グッチャグッチャとサンドイッチしてやると獣のように雄叫びを上げ痙攣してアクメするアヤカとカナエがいやらしくたまらず、、変態絶倫♂達は連続射精で苦痛を覚えても構わずに貪り続けますが、、アヤカはアクメに溺れハメ殺されまくっているうちに、瞳の中に妖しい光をたたえるような痴女の表情で男達を責め出したのでたまりません。。
おとといプレイ開始から半日ハメて12発目目の、精力剤ドーピングでヤ〇ト糊みたいに濃厚な射精を放ってぐったりしていると、
「こうやって、チンポの先に舌ねじ込まれると堪らないんでしょ?睾丸にも尿道口にもその妖しいクリーム塗り込んであげるから、死ぬほど犯して。。」
と言いながらさらに、精泉ビンビン液を片手に飲むようおねだり。
カナエ「やっぱり血なのかしら。。フフッ。ねえ、アヤカ、パパには悪いけど、あと3日ほど延長してトコトン楽しみましょうか?パパには旅行長くするからって言っとけば大丈夫よ。また海外出張みたいだし」
アヤカ「ママも変態ね。。あと1週間ヤリ狂うの??年甲斐もなくガッツクわねw いいよ。ねえ、ナオちゃんたちはどうなの?」
牡のうち1人は産婦人科医でこれ以上休めないということで帰りましたが、僕含めた3人はまともに働いてない小金持ちなので残り日数を限界まで楽しむことにしました。
変態パーティを楽しむため、皆でコテージを掃除してからお風呂に入り、その後ぐっすり7時間寝てからプレイ再開。
まずは、アヤカにウェディングドレスのコスプレ、カナエにはレースクイーンのコスプレをさせ、媚薬入りシャンパンで乾杯しプレイ再開。
電マ責めで愛液グッチョリ濡れたサルートのパンティを3枚作り、♂達はそれを被らされ甘い香りで興奮させられながら、まずは変態産婦人科医が置いて行った『排卵誘発剤』を通常の4倍摂取し、加えて十数種類の精力サプリを4倍どころでない大量にガブ飲みさせられます。
山の様な量で、3人とも吐き気を催すほどでしたがが、個人輸入したそれは効き目は凄く、バッキバキの♂と、脈打ち精子量産する変態睾丸を目の当たりにする淫乱母子はさらにアソコを洪水にします。
ハメ出すやいなや、カナエもアヤカも、派手にイキ狂いながら、精子を貪るように子宮口射精をオネダリし、イッた直後のペニスの尿道口と睾丸にテストステロンの強壮クリームを塗り込み、精泉ビンビン液などの強壮ドリンクを口移しで飲ませてきます。
イキ過ぎて、『気持ちいい』という次元ではなく何かに取りつかれたようにハメ狂う体力の限界に挑戦するような肉弾ファックは、大袈裟に言えば戦場のよう。。
絶倫チンポは3本なのでサンドイッチできるのは一度にアヤカかカナエのどちらかですが、チンポ奪い合いながらアクメを貪欲に求めます。。
この変態合宿で、また一段、♂達のいやらしい欲望と射精力が鍛えられ、僕も睾丸が少しずっしり重くなったようで射精の濃さが増してます。。
両穴サンドイッチでイキかけているカナエに舌を出させ、アヤカは
『ママにいっぱいミルク飲ませてあげて。』
と言いながら、僕をアナルバイブでトコロテン責めしつつ睾丸にホルモンクリーム塗り込み、射精を促します。。
アクメと同時に舌にかけて飲ませてやると、
『ああぁぁん。す、スゴイィィ。。のどに絡みつくわ。もう、子宮もアナルも、胃のなかもザーメンだらけよぉ』
と喘ぎます。。
いやらしい極上母娘美女は、絶倫♂達に睾丸の造精機能を強化する、排卵誘発剤と、テストステロンと、大量の個人輸入精力剤をドービングさせながらの肉弾乱交にすっかりハマってますが、、本番は今度の海外での〇麻をも使いながらの極限のグッチャグッチャのナマ乱交です。。
「肉欲にとりつかれた変態レースクイーンさん、〇麻乱交楽しみだろ?」「デートクラブ援交でデキた、セックスするために生まれたアヤカちゃん、大〇使いながら絶倫に輪姦なんて、考えただけでクラクラしちゃうだろ?」
などと煽ると、二人ともジュワーと排卵し、子宮口が下りてくるのがわかります。。
「子宮こわれちゃう!」「子宮口開いちゃう!!」
という二人の嬌声がオスの本能を刺激し、排卵誘発剤と相まって、僕らもびっくりするほど精力と精子が沸き上がって、射精していないのにトロトロと尿道口から精子溢れて、それが淫乱美女達の欲望を刺激する、、というスパイラル状態です。
中出しをキメると、すかさずアヤカがペニスに舌先をねじ込み睾丸にテストステロンクリームを塗り込み、カナエに愛液まみれのサルートのパンティを鼻に押し付けつつ、強壮ドリンクを口移しで飲ませつつ乳首を責めて♂は休まされません。。
アヤカとカナエにも女性用バイアグラや媚薬類を飲ませ、狂った淫獣5匹はまき散らした愛液と精子の厭らしい香りのヤリ部屋のなか異常な悦楽で壊れていきます。。
健康には悪いですが、、最高に幸せです。。
早いものでアツコと出会って3年の月日がたった。
G○EEで顔も知らないのにコメントでやり取りをしていたころから考えると凄い豹変ぶりである。
最初に嫌がっていた中出しも今では当たり前。
アナルも解禁。
露出プレイや、オシッコも喜んで飲む様になり先日は4Pで3人から出しまくられた時の話をする。
ある日私が友人2人と飲み会の後にカラオケパブで飲み直してるとアツコから電話「仕事終わったから私も行きたい」と、いうことでアツコも合流する。
私の友人の中ではアツコはアイドル的な存在である。
30半ばではあるが可愛くてセクシーなのに高飛車になる事も無く下ネタめ一緒になって盛り上がれる人気者であった。
その日はアルコールがかなり入っていたせいかいきなり下ネタから始まるとアツコはいつもの様に盛り上がってた。
盛り上がりながらもハイペースで飲むアツコ。
元々、あまりアルコールが強くないアツコが潰れるのに時間はかからなかった。
そこで私はイタズラ心がわき出して友人2人に手を借りてアツコのマンションにアツコを運び泥酔状態のアツコのスカートを捲り上げると、2人は目をまん丸にしてかぶり付く様に見ていたので黒いTバックをずらしてクリトリスを弄くりまわしていると、泥酔してるくせに感じてるアツコを見ているうちにいつもの電マを出してきて電マで刺激したらイキまくるアツコ。
友人2人は完璧に勃起状態。
2人に「みんなでヤッちゃお」って言うと2人は「ヨシオちゃん先にヤッてくれないと俺たち出来ないよ」って言うからそれもそうかと思いTバックをずらしてバックでぶち込んでいると、我慢出来なくなった友人はアツコの口にフル勃起のチンポを押し込み幸せそうな顔してました。
もう1人の友人は服を捲り上げ胸を貪っていると泥酔ながらも目が醒めるアツコ。
状況に気付き「何?」「ヤダァ~」とは言うものの後ろから前から横から攻められていては逃れ様がない状況である。
そんな時に私が中出し。
間髪開けず友人がぶち込んで、その日は朝まで出し放題、途中からアツコも開き直りイキまくっていた。
昼になるとアツコに起こされ部屋の中を見回すと友人2人は帰ったみたいで姿はなかった。
アツコは「昨日の夜は何?」
少し怒ってはいたが「下ネタ話で盛り上がってみんなでヤロ~」って言ったのアツコだよって言うとアツコは頭を抱えて考え込んでいた。
もちろん嘘である。
記憶に全く無いと言うがあるはずがない。
「まぁ~深く考えるなよ^_^みんなで楽しかったからよかったじゃん」って言うと
「ヨシオは私が他の人にヤられて平気なの?」って聞かれたので
「平気じゃないけど凄く興奮したよ」
「アツコもめちゃくちゃ興奮してたよ」って言うと
「ヨシオがいいなら私は大丈夫だけど、私の事をこの先、絶対に棄てたらイヤだよ!絶対に棄てないって約束して!!」と言われ
「わかったよ」と言い、なんでもありの中出し肉便器の完成である。
これで今後、アツコ公認でなんでも出来るので楽しみである。
ちなみに今も私のチンポをしゃぶっているアツコ!
本当にいい女?オモチャ?である。
又、気が向いたら投稿します
長文お付き合いありがとうございました。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。
当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。
ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。
妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。
トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。
私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…
数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。
男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。
男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。
男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。
この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。
『肉便器』
その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。
早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。
この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。
40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。
仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。
友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。
最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。
玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。
彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。
そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。
その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。
次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。
例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。
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