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元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。
カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。
サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。
毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。
朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。
ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。
ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」
ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。
夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」
それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。
数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。
ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕 「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。
数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。
また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。
ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。
私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。
実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。
中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。
こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。
私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。
すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。
もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。
その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。
オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。
男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。
逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。
全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。
その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。
受精契約書を取り交わした、セレブ美女ミホさんへの種付け生活が始まりましたが、ミホさんの旦那ショウさん、ショウさんの愛人の、竹内結子と松下奈緒を足して割ったような美巨乳Hカップのホステスのアイリさん、痴漢で出会って以来僕を射精調教しつづけているドスケベ痴女のエリさん、僕の5Pは、壮絶を極めました。
ただ欲望にまみれるのではなく、確実に受精させるための規則正しく計画的な受精合宿でした。
朝7時に起床、アイリさんが用意してくれるクコの実や漢方入りの「精力粥」と白子の塩焼きや牡蠣のコンフィなど、おいしくて精力のつく朝食を食べた後、マカ・トナカイ角・オットセイ・ホーニゴートウィード・ガウクルア・DNAサプリ・トリビュラス・ヨヒンベ等々の精力剤の錠剤を摂取上限無視で20錠ほど、アルギニンを5000mg、シトルリンを5000mg(米国製の1つあたり500mgの大きな錠剤なのでそれぞれ10錠)の合計40錠ほどを、プロテインで飲み干します。
その間にアイリさんが部屋をきれいに掃除し、エリさんはテーブルの下に来て精力剤を頑張って飲み干してる最中の僕の睾丸に、テストステロンの軟膏をこれでもかと塗り込みまくります。
ミホさんも、ショウさんから子宮のあたりをアロママッサージしてもらったり、妊娠確率を上げるサプリメントを飲み準備を整えます。
シャワーを浴びて、8時前から妊活開始。
サルートの高級ランジェリーに身を包んだミホさんは三つ指をついて
『おはようございます。今日も、いっぱい犯してたくましい精子で私の卵子をレイプして下さいませ。受精させて頂いた暁には、女の子だったら小さいころからオナニーを覚えさせ初潮を迎えた後は、ナオ様に親子丼を召し上がって頂きたく存じます。男の子の場合は、ナオ様のような逞しい絶倫になって女性をアクメ漬けにできるよう熱心に性教育を施していきたいと思っております。今日も夜まで、欲望まみれの濃厚な精子ミルクで大事な子宮を白濁に染め上げてください』
とご挨拶。
旦那のショウさんは会社があるのでその光景を見届けムラムラしたまま会社に向かいます。
ミホ・アイリ・エリと僕の4Pですが、アイリはサポート役で契約してるのでセックスは一日の終わりのみ、ずっと、パンティにローターを仕込んだままムラムラして愛液だらだらなままで過ごさせます。
撮影係と記録係でもあるので結構忙しいのです。
射精後の溢れ出すオマンコとアクメ顔は鮮明な写真に撮り、時刻と、どんな絶頂だったかマジックで書き込み壁に貼っていきます。
ビデオも撮影しつつ絶頂シーンのみに編集してもらい、大画面TVで繰り返し再生し観ながらハメます。
僕が美女の愛液が大好きでクンニして飲ませて貰うと良い興奮剤になるのも理由です。
アイリの愛液は無臭ですがほのかに甘味がありたまらないので、僕は射精するたびに
『アイリさん、また射精したよ!ほら、はやく精力ドリンクとビチャビチャのいやらしいパンティしゃぶらせて!!』
とおねだりします。
エリはド変態痴女でセックスをお預けできないのでハメますが、射精は中にせず、必ず抜いて、ミホに挿入してフェニッシュします。
エリが『私もナカだしして欲しい!!』と脚でホールドして無理矢理精子取られたりしますが、
ミホは『だめよ!私の精子返して!』とエリのオマンコをクスコで開いてストローで吸出し、カクテルグラスに移して、自分のオマンコもクスコで開いて精子を注ぎなおしたりします。
1時間に1発のペースでノンストップで昼までハメ続け、お昼にはアイリお手製の回春昼食を食べ、またシトルリンとアルギニンを5グラムづつ摂取し、シャワーを浴びてから体力回復のため90分昼寝。
2時前に再戦開始ですが、天気が良ければ邸宅のベランダや庭でもしました。
子宮口をグチャグチャと犯しつづけるとどんどんポルチオ性感があがり、セレブ美女はしだいに
『イグゥゥゥ!!!子宮しびれてバカになっちゃう!!アグゥゥゥ!!』
と野獣のような雄叫びを上げて痙攣するように絶頂を繰り返します。
そんな光景を見つめるド変態エリさんはジェラシーで燃え、僕への責めは苛烈を極めました。
種付けプレスの大勢でミホを犯す僕に、
『お尻出しなさい。またアナルから前立腺苛めてあげるわ』
と媚薬を流し込んだりアナルバイブで前立腺を刺激し、いわゆる、トコロテン にしたりします。
『ほらほら!そんなピストンでミホさんを失神させられないでしょう。男らしくドロドロの欲望で気合入れて子宮犯しなさい!!!』
と振動が凄まじい特殊なアナルバイブやエネマグラで僕の前立腺を犯し、鞭で尻を叩いてきますが、僕は
『あっああん!!すっごおおおぃぃ!!子宮気持ちいいよぉぉ。ミルク!射精ミルク、またドクドクして卵子レイプしてぇ!!』
という甘い矯声で頭がクラクラしているときにこのトコロテン責めをされると、子宮口にめり込ませているペニスの亀頭がとろけるかのような快楽で脳内麻薬がすさまじく分泌され頭が真っ白になり、続いてヤ●ト糊並みの濃さで大量の精子が輸精管を破裂させるかのような勢いで噴出し、それを受け止めるミホは、逞しい精子を受け止めるオンナの喜びで子宮をキュンキュン感じさせ、愛液をジュワッと溢れさせ、結合部から精子と愛液がシーツを汚します。。
連続でハメて射精するたびに、僕は愛液ビチョビチョのアイリのパンティの上からクンニしつつ、エリにまた責められます。
エリ 『フフッ。ナオちゃん、今日もすっごい射精ミルクまき散らしてるわね。セレブ美女妊娠させるからって、睾丸も興奮しちゃってるのかしら。』
僕 『ハアハア・・・エリさん、トコロテンのは止めて・・目から火花でるみたいで強烈すぎて。気失っちゃうよ・』
エリ 『素敵じゃない?いやらしい金玉いじめぬいたら、肥大させてミルクの量ふえちゃうのかしら?ナオちゃんお気に入りのホルモン剤ももっと塗り込んであげる』
僕 『くそお!!!とことん犯してやる!!ミホの子宮に絶対着床させてやるからな。20歳でこんなにドーピングセックスしまくってたらマジで種なしになるかもしれないけど、ありったけの子種ミルク注いでやるからしっかり育てるんだぞ!絶対女の子産んで、小さいころから媚薬セックス漬けにして育てるんだ。俺の子を産んで、俺と結婚させろ。母子ともに白濁漬けのメスの快楽で狂わせてやる!』と叫ぶと
ミホ 『ああん。素敵ぃ。子宮レイプしてぇ!濃厚なミルクで種まきして美人でいやらしい女の子出産させて』
エリ 『それでこそナオちゃんよ。男らしくて素敵よ。。ねえ・・ミホさん、私にも1発中出しミルクわけてほしいわ。』
アイリ『もう限界よ!私も犯してナカにほしいわ!』とミルクをオネダリします。
一旦、精嚢が空になるまでハメ続けた後は、当時合法だった合法ドラッグの助けも借りてプレイを続行します。
今ではもうできないのですが、当時のあの合法ドラッグは本当に効きがやばく、理性ぶっ壊れ、真っ黒なドロドロの欲望で睾丸が刺激され狂ったように精子が量産されました。
自ら強壮ドリンクをがぶ飲みし、空き瓶を散乱させながら欲望をぶつける肉弾セックスで美女は狂い、危険なオスの欲望で子宮をキュンキュン感じさせます。
18時くらいには再びベッドもドロドロになるので小休止、部屋を清掃してシャワーを浴びて、旦那のショウさんの帰りを待ちます。
シャワーを浴びて部屋を清掃し休憩。
ミホはウェディングドレスに着替え、ショウさんに、今日はどのように犯され何回射精してもらったかなどを、写真と動画を見せながら報告します。
ショウさんは精子個数は少ないものの絶倫でミルクたっぷりなので、エリとアイリは彼に抱き付き中出しをせがみます。
小型超強烈なミニローターを挿入し、子宮口にめり込ませたまま、ペニスでツキまくり、アナルからも挿入しサンドイッチファックするがミホのお気に入りでした。
CAの制服を着せてのファックがショウさんのお気に入りで
ショウ『ああ・・ミホ、最高だよ、またであった時のCAだった君を思い出すよ。●NAの飛行機で会った時、一瞬で絶対に犯したいとビビッと来てフル勃起してたよ。』
ミホ 『ふふっ。あなた、強引に名刺渡して電話番号聞いてきてびっくりしたけど、翌日食事していきなりホテルだもんね。ついていく私も淫乱だけど、、肉食系にもほどがあるわよね』と昔話して愛を深めてました。
5Pで合法ドラッグ乱交で23時まで錯乱し、最後はたっぷり中出ししたミルクをグラスに開けて飲むところを撮影。
最期はまたシャワーを浴び、プレイ内容についてビデオと写真で確認しながら反省会。
アロマテラピーを楽しみリラックスしつつ、
「フェニッシュのとき、もっとペニスと子宮口をディープキスさせた方がいい」とか、
「亀頭に性感クリームを塗り込んで子宮口とグチャグチャさせてみたい」とか、
より濃厚に悦楽を求めるためにストイックに検討をして軽くお酒を飲んで終了。
そんな生活でした。
この前ずーーーっと興味のあった混浴露天風呂に行ってきました!
AVを観た時に興味があって、まぁ所詮AVだしなぁと思ってなかなか実行せずに居たんですが、最近は露出もマンネリ気味で刺激を求め行ってみました!(笑)
私が行った所は田舎でほぼ地元のおじさん、おじいちゃんが居る所でした。
運がいいのか、日常なのか混浴といっても女性は居なくて、おじさんが4、5人居るだけでした。
私は小さめのタオル一枚だけ持ち、隠さず行きました。
体を洗い、入浴するまでチラチラ視線を感じ久しぶり快感…。
半身浴のように胸が見えやすい感じで入浴していると、一人のおじさんが
「旅行?一人なの?」
と声をかけてくれました!
私は
「はい、一人ですよ。温泉大好きなんです。」
と話していると、おじさんは胸や下半身をチラチラ見てはニヤついてました。
お湯が無色透明だったのですぐわかったのですが、おじさんは勃起してたんです!
それがわかると私もたまらなくなり子宮あたりがウズウズしてきました…
おじさんが
「若い人の体はいいねぇ。」と言いつつ胸をガン見だったので、
「触っていいですよ」と言ったら一瞬驚いてましたが、すぐに胸を揉んでくれました。
私も感じでしまい、
「あっ…」
と声を出してしまい、それに気づくとおじさんは胸を舐め始めてしまいました。
そして他に入浴していた人も近づいてきて、あっとゆうまに囲まれてしまい、すぐオ◯ンコもぐちょぐちょ…
最初は指でかき回されてましたが、久しぶりのオ◯ンコだと言い挿入されました。
本当に久しぶりだったのか挿入してすぐに射精してしまい、最初は
「ごめんね!中に出ちゃった!」と焦っていましたが、私が
「中に出されるの好きなので大丈夫ですよ」と言うと安心したのか他の方も遠慮なく奥で射精。
一人一人は短く終わってしまいましたが、濃い精子はすべて中出ししてもらい私もすごく満足でした…。
その後は一人暮らしのおじさんを二人誘い、旅館でまたSEXする事ができました!
次の日も午後まで時間があったので、これまた運良くおじさんの友達を紹介してもらい、帰るギリギリまでSEX(笑)
帰りは濃い精子を膣内でお持ち帰りまでしてしまい、少ない時間で最高に楽しんじゃいました…(笑)
また機会があったら行こうと思います!(笑)
元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。
こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。
ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。
アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕 「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」
30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。
僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。
クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。
ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」
ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。
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