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投稿No.6468
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月26日
投稿No.6445の続き

今まで種付けと出産の事を中心に書いていましたが、今回はお腹が大きくなった状態のプレイについて書きたいと思います。

7人目の子を孕んでから数ヶ月経ち、妊娠7ヶ月目に入りました。
私を使って頂いている方達に感想を尋ねるとお腹の膨らみが目立つようになる頃からオ○ンコの中の感触が変わるそうです。
7ヶ月目になると子宮口から続く子宮頚も下がってきて固く感じると共に膣の奥の精液溜まりに相当する部分も広がって空洞のように感じ、その時のオ○ンコにペニスを挿れると入口だけ締まりを感じて奥が緩い状態というアナルに入れてるような感覚に錯覚することもあるそうです。
その感覚は挿れ始めの頃だけだそうで、私が何度か絶頂に達すると中間の肉壁がペニスを優しく包み込んで気持ちよく感じるそうです。
これがなかったら単なるガバガバ○ンコになってしまいますね…

先日も深夜の公衆便所で数人の馴染みのホームレスの方に使って頂きました。
一人目の男性にはオ○ンコへペニスを挿れやすいように口でしゃぶって綺麗にしてから私の唾液でドロドロにして挿れて頂きました。
満足に洗えていないペニスは鼻を突く酸っぱい臭いと魚介類が腐ったような臭いに加え、ペニスの先端のカリの部分についているカスのようなものを舌の先で舐めとり飲み込むと濃厚な臭いに脳が溶けそうな快感に覆われます。
この脳が溶けるような臭いを味わいながらしゃぶっているとペニスは更に固さを増して先端から透明な液体が滲み出てきます。
この透明な液体を舌の先ですくい取って飲み込み、舌の先をペニスの先端の筋に沿って転がすように舐めていると透明な液体を滲み出しながらペニスが小刻みに震えます。
このまま舐めているとペニスの先端から精液が噴き出てくるので口で受け止めて飲み込んでしまうのですが、この時の私は数日前に軽い風邪をひいて部屋に一人でいることが続いた後でしたので我慢できなくなり、ペニスから口を離すと脚を開いて床に寝転がって使い込まれて黒くなったオ○ンコを指で開くと奥からいやらしい液を垂らしながら
(とにかくペニスを挿れてもらいたい…オ○ンコの中を固くなったペニスで掻き回してもらいたい…)
そのことだけで頭が一杯になってホームレスの方にペニスを挿れて欲しいと懇願しました。

数日振りにヒダと肉壁を押し分けて入ってくるペニスの感触に思わず声を漏らしてしまいます。
ペニスがオ○ンコの奥深くまで挿入され、根本まで沈み込んだ男性のペニスが動きだすとオ○ンコを中心に心地よい痺れが体中に広がり、その心地よさに漏れる声を我慢できなくなって感じたままに喘ぎはじめます。
さっきまで口でしゃぶっていたペニスはオ○ンコの中で更に固さを増し、奥でビクビク脈動しはじめて精液を注いでいました。
注ぎ初めに感じるお腹の中で液体がぶつかる感触と生暖かい液体が広がる感触…、それに加えて和式便器の冷たさを背中に感じながら父親不明の子を孕んで膨らんだお腹へ更に注がれる精液の心地よさにウットリしながら精液を注いで頂きました。

ペニスが抜かれるとすぐに次の人がペニスを挿れてきますが、注がれた精液と私の愛液でヌルヌルした感触にペニスは何の抵抗なく根元まで挿入され、男性も我慢していたのか既に射精寸前の固く反り返った状態でした。
二人目の男性はすぐに激しく動き始め、常に圧迫感を感じていた子宮を激しく突きあげて更に圧迫感を強め、下半身が何かを詰め込まれて一杯になったような感覚になりながら体中を駆け巡る刺激に声を漏らし続けます。
激しく突き上げられてからすぐにオ○ンコの奥でペニスが脈動しながら精液を注ぎ始め、男性が射精の直前に力強く腰を打ち付けてクリトリスを押し潰し、私も体中に電気が走ったような刺激が駆け抜けると力が抜けてしまった人形のように力が入らなくなり、なされるがままに精液を注がれ続けます。
後で男性から聞いたのですが、この時のオ○ンコは中がビクビク動いて肉壁がペニスを小刻みに締め付ける状態だったようです…私もここから先にどう喘いだのか記憶が薄くなっていますので既に軽い絶頂状態になっていたのだと思います。

すぐに3人目の方が精液でドロドロになっているオ○ンコへペニスを挿れてきましたが、軽い絶頂状態で敏感になりかけていたので一気に上り詰めてしまい、頭の中を真っ白にしながら父親不明の子を孕んで大きく膨らんだお腹を突き出しながら背中を反らし、オ○ンコをペニスで塞がれたままの姿で絶頂に達しました。(たぶん恥ずかしい声を公衆便所に響かせていたと思います)
この時だけは中が空洞状態のオ○ンコに挿入されたペニスも根本から先端まで肉壁で締め付けられ、先端の亀頭部分に子宮口か子宮頚が押し付けられたみたいにゴリゴリした感触があったそうです。(気持ちよかったと言われました)
いつも思うのは、この心地よい時間がずっと続けばいいのに…と。

この日は3人の方が2回から3回ずつ私のオ○ンコに精液を注ぎ、途中で2人の男性が加わって5人の男性の性欲処理に肉便器の身体を使って頂きました。
4時間近く公衆便所の床に転がったまま5人の男性のペニスに貫かれて精液を注がれたオ○ンコは指が2本入るほどの穴が開いたままになり、穴の奥には下がってきた子宮口が精液の海に半分沈んでいるのが見え、私が荒い息をすると呼吸に合わせて5人の精液がドロリと流れ出てアナルを汚し、和式便器の中へ落ちていたそうです。(この時に撮影された画像が数枚だけありますが、和式便器の中には垂れ落ちた精液の滴がちょっとした水溜りのように集まっていました。)

私も体を起こして便器を見た時に精液の水溜りがあるのに気が付き、お腹に気を使いながら四つん這いになって便器の中へ顔を沈めて落ちた精液溜まりを舌で掬い舐め、口先を密着させて吸い取り飲んだのを覚えています。
便器の刺激臭と精液の生臭さが混ざった香りに脳が溶けてしまいそうな心地よい感覚にウットリしながら飲み込んだ精液をお腹の中へ送り込んでいると後ろから誰かのペニスがオ○ンコへ挿入され、便器に顔をうずめたままの姿でお腹をかばいながら喘ぎ、便器のように精液を注いで貰いました。
この後、別の男性にアナルへもペニスを挿入して激しく突き続けた後に精液を注ぎ、ペニスが抜かれるとアナルに入っていたペニスが口に挿れられました。
さっきまで私のアナルで精液を注いでいたペニスは生臭い精液が残っています。
口で綺麗に舐めとり、カリの裏や皮の折り目にも舌を滑らせて私の唾液で濡らしながら精液を舐めとっていると先端から勢いよくオシッコが出てきました。
オシッコが顔にあたって乳房やお腹を濡らしていきますがオシッコを放出し続けているペニスを口に含み、口の中へ洪水のように溜まっていく温かくて生臭いオシッコをゴクンとのみ干すとペニスを喉の奥まで咥え込んで放出され続けるオシッコを胃の中へ直接注ぎ入れます。
オシッコがお腹の中に溜まっていくのを感じながらゴクゴク音をたてて全て飲み干しました。
更に別の男性もオシッコを飲んでもらいたいと口にペニスを挿れてオシッコを注ぎ始め、全て飲み干す頃にはオシッコで膨らんだ胃袋が子宮を圧迫し、苦しく感じるお腹一杯の状態になっていました。

オシッコを注がれた後も床に四つん這いになって後ろからアナルへペニスを挿入して頂き、精液とオシッコを注がれて何度か絶頂に達して最後は体に力が入らないくらい疲れてしまい、裸のまま公衆便所の床に寝転がって暫く休んでいました。
休んでいる間も物足りないと思った男性がペニスを挿入したり、オ○ンコを指で開いて手でいかされたりして休んでいたというより好き勝手に使って頂いていたというのが正しい状況だったのかもしれません。

自分の部屋へ戻る為に公園を後にした時は裸にワンピースを1枚だけ羽織る恰好でしたが、オ○ンコの中に残っていた精液がトロトロ流れ出し、アナルからも注がれたオシッコが少しずつ流れ出て脚を濡らす姿になっていました。
精液とオシッコで濡れた太ももの内側がヌルヌルするのを感じながら軽いゲップをするとオシッコの香りが口と鼻に充満し、汚い便器の姿を新聞配達や空き缶・段ボール拾いをしている人に見られていたと思いますが、その姿まま早朝の街をフラフラ歩きながら帰りました。

ホームレスの男性の一人に母乳を飲みながら精液を注いでみたいと言われてるので、破水しかかっているオ○ンコへ新鮮な精液を注いで頂きながら母乳を吸われることになるかもしれません、貧乳ですけど…。
こんな貧相な体でもホームレスの男性達には喜んでもらえているので嬉しい限りです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6467
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月25日
投稿No.6466の続き

痴漢で出会って即ラブホ、しかもかなりの濃厚プレイで丸一日白濁漬けになるとんでもない変態な出会いをした、淫乱美人OLとセフレ化しましたが、かなりの変態痴女と底なし精力の絶倫は毎回、より強い悦楽を求めてプレイはどんどんエスカレートしていきました。
淫乱OLエリさんは、コンドームを使わない生セックス、とりわけ巨根の尿道口を子宮口にめり込ませながらの濃密なピストンと、怒涛の勢いの射精にハマってしまい、いかに多く激しく射精させるか、に物凄いこだわりを持つようになりました。

僕自身、もともと異常なほどの性欲と精力に持ち主です。
両親は倫理観がないのか性に奔放で、しょっちゅう、両親のSEXは目撃してましたし、AVやエロ雑誌、バイブなどが普通に部屋に置いてあって、小さいころから姉とHごっこをしたり、10歳上の姉は中学になると彼氏を家に入れてセックスしていたり。
両親は仲良しでしたが、母は男を連れ込んで不倫していてクロゼットから一部始終を目撃したこともあり、父は父でヒマになるとAV見て抜いていたり、JKを買春してハメ撮りした動画をPCに保管していたりしました。
姉とも近親相関していました。
僕は8歳で精通を覚えてからは狂ったように抜き狂う日々で精力が鍛えられていました。
中学生の頃は自分の部屋にはいやらしいポスターや写真を壁と天井にびっしり貼り、いつもAVを鑑賞し、朝起きては抜いて、電車では痴漢し、場合によっては学校のトイレで痴漢した興奮をオカズにトイレで抜き、帰ってからも2~3回以上、睡眠時間惜しんでAV鑑賞と射精に没頭、インターネットでPeternorthという射精が物凄い男優が居ることをしってからは彼を崇拝していました。

そんな僕が淫乱痴女にナマでの大量射精をしながらの連続セックスの気持ちよさを教え込んでしまい、痴女から壮絶な射精調教を受けることになりました。
高校生の頃は大量の精力剤を渡され、毎日朝昼晩飲むたびに報告させられ、土曜日は朝から晩まで生ハメ地獄。
射精するたびに吐くまで大量に精力剤飲まされながら必死で犯していました。

アルギニンやシトルリン、マカ、オットセイサプリ、亜鉛サプリ、トンカットアリ、ガウクルア、ピクトジェノール、DNAサプリ、ビール酵母、ホーニゴートウィード、赤マムシ、ソフォン、カンカ、トナカイ角、馬ペニス粉末、冬虫夏草、無臭ニンニク、シジミエキス、ノコギリヤシ、トリビュラス、ヨヒンベ等、数十の精力剤をベッドサイドにズラ~と並べ、射精するたびに、エリさんの気まぐれで手あたり次第、摂取上限など完全に無視して飲まされ、成長期にもかかわらず、睾丸にテストステロンの軟膏を塗りこまれ、アナルから前立腺を責められ、尿道口からもカテーテルで液体のヨヒンベを流し込まれたりプジーで尿道の中から前立腺をクチュクチュと刺激させられたり。
壮絶を極めていました。

時には亜鉛の過剰摂取で気分悪くなったりしましたが、何度も繰り返し上限を見極めながら限界摂取で睾丸を苛め、射精を増やす危険でアブノーマルな卑猥なレッスンは、僕もエリさんも、凄まじい背徳感で興奮し僕はカウパーどころか濃厚な精子すらシゴかずに溢れさせ、エリさんも常にグッチョリ状態で愛液ダラダラでした。
エリさんは「亜鉛もしっかり、取りすぎなくらい飲みなさい。その分いっぱい射精すればいいでしょ」とかなり無茶苦茶な苛烈な調教を施してくれました。。

僕との付き合い開始後、淫乱さが増し、Hしていない勤務中でも常にアソコを濡らしてしまうのでいつもナプキンを付けていました。
高校生だったのでいつも遅く帰るわけにいかず、僕はどうしようもなく性欲が抑えられなときは、メールでエリさんを呼び出しカラオケ店で3回ほどハメた後は、愛液まみれのナプキンとパンティを受け取り、家に持ち替えてって抜き狂うことも。

しまいには、射精した精子を口移しで飲まされることに。
そのうちに、子宮口に密着して射精→顔面騎乗で愛液と精子を受け取り→ディープキスで交換しながら、サプリ補充し、再度ピストンを再開、が普通の付き合い方になりました。
OLのアパートは、常にいやらしい匂いが充満し、精子まみれのパンティ、バイブ、電マ、ふたりのお気に入りのAV、ハメ撮り写真、尋常でない種類と量の精力剤の数々などとんでもないヤリ部屋と化していました。

最高潮だったのは、僕の浪人時代。
エリさんの部屋に同棲し、エリさんが部屋にいる時間は常にヤリ狂い。
ご飯は僕は作りますが、夜は牡蠣や白子たっぷりの回春料理。
土日は朝から晩まで、精力剤をガブ飲みさせられ、中出ししてはディープキスしながら二人で精子分け合って飲み干し、さらにアルギニンとシトルリンをタップリ飲まされる。
アルギニンは飲みすぎると腹を下しますが、そこはとてつもない淫乱痴女。
浴室で僕に浣腸し、アナルを犯しながら前立腺を責め精液を作らせます。

こんな壮絶な調教を受けていると、絶頂して失神もしばしば。
完全にセックス狂いの肉欲奴隷と化されてしまい、、
暴走した性欲で、道を歩いている魅力的な女性を見かけて、思わず白昼の路上で即ハメしたくなるヤバイ衝動に駆られることもありました。
毎日、睾丸がぶっこわれるかと思うほどの壮絶な射精調教は、ペニスの増大にも効果が出て、17cmだったペニスは太さを増し、長さも22cmまで増大。
勃起すると一瞬でバレて歩きづらい恥ずかしい体にされてしまいました。

いやらしい淫乱OLは寝取らせの趣味もあり、僕にJKを買春させ、隠しビデオで盗撮させたこともありました。
前回の投稿で書いたラブホを使い、1回Hの約束で買春した美少女をなかば強引に4時間ハメ倒したり。
持ってきたパンティを履かせて犯し、そのあと少女を返し、その部屋にエリさんを呼ぶと、ジェラシーでいつも以上の責めで、二人で盗撮見ながら、
エリ「私より若いあの娘がよかったの??あんなに射精して!これね。このコンドームに射精したのね!?ほら、自分で飲みなさい!」
僕 「ごめん、でもこんなやらしい睾丸とペニスにしたのはエリさんだよ」
エリ「何言ってんのよ。いきなり物凄い痴漢して、満員電車なのに周りにバレてもお構いなしで責めまくった変態が」
僕 「ほら、僕の精子飲んで。キスで飲ませてあげる」
エリ「ああぁん。やらしい味。。なんか甘いね」
僕 「パイナップルジュースいっぱい飲んだからね。今日も精力剤いっぱいのんで、睾丸で濃厚なの熟成してるからね」
エリ「だめよ。あの娘に2回も射精したバツに、今日は朝まで精力剤漬けにしてあげる。精子もしっかり飲んでもらうから。しっかり子宮にあびせてね♥」

数時間後・・

僕 「ハアハア・・・もうやばいよ。睾丸壊れちゃったかな。激しい射精できないけど、、どんどん、ジワリとミルク出ちゃう。。」
エリ「す、すっごい。。こんなにいやらしく射精ミルクつくって・・シトルリン、今日こんなに飲んじゃって・・どう?まだがんばれそう?」
僕 「エリさんらしくないよ。僕らもう変態肉欲カップルだよ?このまま朝までぶっ通しで種付けしてやる。覚悟して。」
エリ「いらしい・・ほら、あの娘の愛液染みついたパンティしゃぶりながら興奮して精子作りなさいよ」
僕 「ハアハア・・凄い。。興奮して金玉暴走して精子フル生産してる・・エリさんのやらしい愛液も飲ませて!!」

再び、なじみになったラブホの従業員を電話で呼び出し、絶頂を聞かせつつ精力ドリンクをオーダー。
受け取るときは立バックで犯しながら。
従業員「相変わらず凄いですね・・君、さっきのは彼女なの?」
僕  「エリさんに命令されて、JK買春したんです・・」
エリ 「何言っての。喜んでたくせに。この変態。」
従業員「うわーいやらしい。。やっぱり見られた方が興奮するんですか?」
エリ 「はい・・またイクとこ見てください。。」

壮絶に30分犯し、エリさん失神するとこまで見て貰いました。。

気が付いた後もエリさんは底なしに淫乱。。
アソコから大量の精子を溢れさせながら、
「もっと・・もっと精力剤のんで金玉でやらしいミルク作って、子宮にぶつけて!!金玉壊れるほど、ピル効かないくらい種付けして。」
肉欲まみれの暴走セックスは二人が力尽きるまで続き、最後はぐったり、愛液と精子と潮にまみれながら眠りにつきました。

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投稿No.6466
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月24日
投稿No.6464の続き
痴漢で出会って即ホテル、すぐにセフレ化した変態の淫乱美人OLとの体験記です。

淫乱OLエリさんは、満員電車の中で、明らかに周りにバレることにも躊躇せずに、巨根をタイトスカートに押し当てながら、グチョグチョのパンティをこねくり回し、ブラウスの上から乳を揉みしだいた僕のくそ度胸といやらしさを気に入ってくれ、僕は学校さぼり、OLも会社を休み、朝からラブホ入ることになりましたが、困ったことに17歳の男子高生の僕は制服姿でした。
さずがに・・・と躊躇する気持ちもありましたが同時に、性欲だけで生きている絶倫男子高生の欲望が収まるわけもなく、OLエリさんも、痴漢でぐっちゃぐちゃにビチョ濡れにされたパンティからしたたる愛液をおさえられず、あきらかな淫行防止条例違反でヤバいとおもいつつも、二人で思い切って場末のラブホに向かいました。
この時の二人の緊張感と興奮は物凄く、エリさんに手を引かれていましたが、物凄く汗ばんでおり、エリさんも
「もうだめ。興奮しすぎてどうにかなっちゃう」
などと言い、見るとさっき痴漢していたとき以上に、愛液があふれて太股どころか、足首まで愛液が垂れて大洪水状態でした。

場末のラブホ入ると、また困ったことに従業員と顔を合わせるタイプでした。
40前半の従業員の女性は「え?制服??ちょっと・・」と困惑していましたが、今にもハメたそうなエリさんの顔を紅潮させている表情と、バキバキに巨根を勃起させている男子高生を見て勢いに負け、入店させてくれました。

部屋に入り、僕が
「心臓止まるかと思った」
というとエリさんは猛烈なディープキスをしてきて、僕は初めてのディープキスの甘い快感で頭がクラクラするほど感じて猛烈な性衝動がこみあげるのと同時に、毎日毎日3回以上射精を繰り返して鍛えぬいたいやらしい睾丸が猛烈な勢いで精子作ろうとしているのを感じました。
(わずか8歳という年齢で精通し、以来完全にオナ中、17歳でしたがすでに10年近く、毎日AVを数時間見ながら射精ばかりしていたので既に精力も並ではありませんでした)

エリさんは僕の17センチの極太♂を見ると
「えぇ~大きいとは思ったけどこんなに?」
と興奮しつつニヤリといやらしい表情、睾丸をニギリ、ビクビクしているのを感じ取ってさらに興奮。
二人は興奮を抑えられず、服も脱がずに慌ててゴムだけをつけてハメましたが、僕も興奮しすぎてわずか3分で射精。
ゴム付け替えて再開すると今度は10分で二回目の射精。

でもペニスはバキバキで性欲はまったく衰えず。
僕が残念そうな表情してHが上手くいかなかったとがっかりしていると、
「もう、ナマでいいわ。全然満足してないもん。」
と、オマンコを広げながらお誘い。
僕は落ち込んでいたところから一気に極限まで興奮し心臓バクバク状態で正常位で猛烈なピストン。
AVで知識は蓄えていたのでGスポットや子宮口を丁寧に責めようとし、次第にコツをつかみ、陸上部で鍛えた体力と持久力に任せて。エリさんをサンドバックのようにピストンし犯しまくりました。
今度は15分ほど全力で体力に任せてピストンし続け、「もうイキそう」というとエリさん「ディープキスして。したの口にも子宮とチンポキスしながら射精して」とオネダリ。
極度の興奮状態で精子が輸精管を上がってくることを感じつつ必死で射精を堪えながら、部活で鍛えたスプリントみたいに無酸素運動状態で猛烈にピストンを早め絶叫しながら犯し、エリさんも絶叫。
8歳で精通して以来、SEXの世界を知ってハマってしまった僕はオナ中になると同時にありとあらゆる手段(本屋で小学生なのにエロ本立ち読みしたり、自販機で買ったり、図書館で調べるとか)で性の知識を得て鍛えたりしており、すでにPC筋を鍛えていて射精を遅らせる技も習得済み。
5分間の全力スプリントのピストンの末、子宮口にペニスの亀頭をめりこませながら、ドクッ!ドビュッッ!!!ドビュッッ!!!と凄まじい勢いで射精。
頭真っ白になるような絶頂のあとぐったりとエリさんに覆いかぶさってしばらく動けませんでした。

溢れた愛液と精子で汚れてしまった服を処理して、二人でシャワーを浴びましたが、すぐに回復してビンビン。
エリさんは「若いわね!」と嬉しそうと同時に瞳の奥でいやらしい牝の本能がギラギラしていました。

シャワーから上がってようやく、お互い簡単に自己紹介と世間話しましたが、さっきの痴漢の話と、いままでどれくらい痴漢したのかなど話し合いましたが、僕の童貞なのに異常なまでの性欲のカミングアウトにエリさんの淫乱性に火がついてしまいました。

わずか8歳で精通して以来、ほぼ毎日AVを見て毎日3回は射精していること、小学生の時に同級生の女の子を学校の屋上で半ばレイプ気味に本番すると射精はできなかったが処女を破りかつイカせたこと、中学生以来痴漢寸前の行為を毎朝していること、駅の階段下から女性のパンチラを鑑賞したり盗撮したことがあることなど・・

エリさんは再び興奮し、
「もうナマでいいわ。1回出すのも何回だすのも同じよ。とことん楽しみましょ」
とディープキス。
そこからはベッドの上で愛液と精子がシーツを汚すのも構わずグッチャグッチャの連続底なし生セックス尽くし。
8歳の時から鍛えに鍛えまくった精力と、部活で鍛えた体力で極上美人OLの身体を思う存分嬲りつくしていきました。

朝7時からヤって空腹になったのでルームサービスで軽食を頼みましたが、初めてのセックスで興奮しすぎた僕は、エリさんが電話するのも構わず、というかエリさんを羞恥責めしたくなり、オーダーの最中に猛烈なピストン。
エリさんは言葉にならず、「サンドイッチと・・・ああぁ!!ダメダメ!!イックう!!」と絶叫。
僕も「エリさんの中気持ちいいよ!!あああ、またイク!」と絶叫。。

やっとオーダーが終わったら
「もう!ナオ君、エロすぎ」
とエリさんが騎乗位で反撃。
再び中出しし溢れるのも構わず
「エリさん、ナマって気持ちいいね!!もっとしたいよ」と甘えると
「いいわよ。でもいきなり痴漢であって、学校サボってラブホで生セックスなんて変態ねえ。金玉こわれちゃうくらい射精しちゃいなさい」と腰を振り責めて来ました。

そんなことしてるとオーダーしたことも忘れ、ドアベルが鳴って、エリさんはぐったりして動けず、僕がバスローブを巻いて受け取りに出ると、入り口で受付をされた40前半の従業員の女性でした。
「なんか、スゴいわね。。君、高校生でしょ?ま、頑張ってね。これ差し入れよw」
と、頼んだサンドイッチと飲み物のほかに、精力ドリンク1本とコンドーム3つをお盆に載せてくれていました。
エリさんに、差し入れしてもらったこと報告すると、チンボしゃぶって尿道に残る精子吸い取ってくれながら、「もっと頑張っちゃおうかw」「今日何時まで時間とれる?」
僕が「22時まで」というと、「あと11時間あるわね。とことんハメ合いましょ」

極上美女との激しい生セックスは最高で何回戦しても飽きず、エリさんも若い巨根男子高生との淫行生セックスに興奮しつづけ愛液を溢れさせ、潮を噴き、シーツはグチャグチャでした。
潮噴かせることが気に入った僕は、エリさんを潮噴かせまくり、飲ませて貰ってさらに興奮したりしましたが、潮噴きすぎたエリさんは喉が渇いたというのでまたオーダーすることに。
再び同じ従業員の女性だったので調子にのってまた、電話で聞こえるようにハメ合い絶叫しました。
ノリの良いHな従業員の女性で良かったです・・

僕   「オレンジジュース2つお願いします」
従業員 「すごいわねw ドリンクは飲んだ?」
僕   「ハイ・・」
従業員 「あと何時間くらい居るつもりなの?」
僕   「夜まで・・」
従業員 「じゃあ、コンドーム足りないかもねw持って行こうか」
僕   「いえ、ナマでしてるんです・・」
従業員 「うっそお!やらしい・・」
エリさん「ナオちゃん、もっと腰ふって!」
僕   「じゃあ、お願いします!」と電話切りました。

するとしばらく後に、オレンジジュースといっしょに、今度は精力ドリンク3本差し入れしてくれました。
(思えば、これが僕とエリさんの精力剤漬け中出しセフレ生活のきっかけかもしれません)
従業員の女性は興味深々で部屋の中まで入って、テーブルに置いてくれました。

脱ぎ散らかした男子高生の学ラン、OLのスカートとブラウス、愛液と精子まみれで潮でグチャグチャのシーツ、部屋中に充満する愛液と精液の卑猥な匂い、最高にいやらしい風景に女性も少し興奮したようで
従業員   「御用があったら遠慮なくお声かけしてくださいね」
僕・エリさん「どうもすみません、調子のってしまって」
従業員   「いいえ。でも凄いですね・・廊下にも丸聞こえですよw 君高校生でしょ。ガッコは?年は私の娘くらいかな。。」
エリさん  「朝、彼に痴漢されて、それで・・」
僕     「エリさん・・そんなこと言わなくても・・」
従業員   「うわーやらしい。Vシネマみたいねw」
エリさん  「あの、よかったらちょっと見てくれませんか?」
従業員   「え??」
エリさん  「見られたら興奮するかも・・」

顔赤らめながら言うエリさんに、僕はまた極端に興奮し、一瞬でペニスは再びバキバキに、心臓バクバクに興奮しながら
僕「ぜひ、お願いします!!」
と言うや否や、エリさんを別途に押し倒し猛烈ピストン。
従業員は迫力に圧倒され立ったまま鑑賞。
最期は立ちバックでイク顔を見て貰いました。
従業員「じゃ・・頑張ってくださいねw お客さん少なくてヒマなんでまた用事あったら呼んでください」と退散・・

エリさん「もうすっかり変態カップルねwじゃ、貰ったドリンク飲んでもう一回戦しようか」

その後何度か電話してオーダーもせずにエリさんの絶頂を聞いてもらったり、
僕「あの、またドリンクくれませんか?」
と頼んでまた来てもらい、今度は立ちバックのままで差し入れを受け取りました。

その次には、
僕「あの、またドリンク欲しいんですけど」
と呼びだし、部屋に入ってこれるようドア半開きにしたままハメ倒し、部屋に来てくれたところでラストスパート。
従業員に見て貰いながら絶頂させ、派手に勢いよく顔射。

シーツと枕にも飛び散り、
従業員「掃除大変だなあ・・加減してくださいね・・」
と少し呆れつつも、精力の凄さに驚いていました。

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投稿No.6464
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月22日
投稿No.6461の続き

痴漢で出会った変態美人OLエリさんとの、ドロッドロな猥褻づくし青春生活のことを少しづつ書いてみます。

元々、性欲おばけでテストステロンが強いのかセックスすること以外何も考えていない高校生の時に、極上の淫乱美女ととんでもない出会いをし、淫乱美女も、若く精力底なしの男子高校生を調教してナマセックスを堪能することにハマり、二人はまさに肉欲に取りつかれた野獣のように、愛液と精子まみれのぐちゃぐちゃした欲望まみれ生活を送っていました。
毎朝のように痴漢ごっこし、時にはOLエリさんに強いられ、女子高生を痴漢しイカせるところを見せたり、デパートのトイレでのH、公園での露出H(子供たちに見せつけたり)、二人でアダルトショップで電マやオナホをじっくり品定めしたり、高級デリヘルから女の子呼んで3Pしたり、なんでも試していました。

中でもハマったのが、ハプバーと乱交サークルで知り合ったカップルとのスワッピングや見せ合いでした。
自分は体つきが良く、大学生と言えば通用していたのですが、何度か遊んで仲良しになったカップルでには、実は高校生と打ち明けることもありましたが、乱交やハプバーに来る女性たちの中でも特に淫乱な女性たちは、男子高生と聞くやいなや、興味深々、興奮気味に目をギラつかせながら僕とエリさんの馴れ初めや、普段のセックスの楽しみ方を食いつくように聞きます。(※前の投稿No.6461を参照してください)
それら淫乱女性達は、エリさんに無理やり精力剤ガブ飲みさせられながらの壮絶な調教連続中出しセックスの激しさに圧倒され、かぶりつくように見ながら旦那にハメて貰ってました。
圧倒的に射精力多く激しいHを羨ましがりつつ、良く精力ドリンクを差し入れしてくれました。

中には、エリさんに対して僕をレンタルすることをお願いするやらしい熟女もいて、ド変態なエリさんは、交換条件に、娘を紹介することを提案、僕は指示されるままにその女性と娘のお買い物を尾行し、娘と母親が分かれたときに娘にナンパをしかけて、ホテル連れ込むのに成功したり・・・
隣の部屋にはその淫乱女性と旦那とエリさんが入り、僕が娘を犯しまくる様を見ながら興奮して3Pしたり、変態の限りを尽くしていました。
でも、娘を犯しまくったあとのエリさんのジェラシーは凄く、壮絶に吐くほど精力剤漬けにされ丸一日、ヌキ地獄にされたりしていました。

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投稿No.6445
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月03日
投稿No.6212からの続きです。
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。

今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。

7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。

朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。

ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。

公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。

射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。

その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。

翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。

種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。

孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。

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カテゴリー:アブノーマル
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